ASUS
Z790-AYW WIFI W
メーカー希望小売価格:-円
2024年7月5日 発売
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- LGA1700
- チップセット
- INTEL
Z790
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR5
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Z790-AYW WIFI W のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.32集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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人生初の自作PCを組むためにこちらを購入。 購入の決め手としては、 ・ASUS製 ・ホワイトカラー ・Z790チップセット ・値段がとにかく安い(ジョーシンが謎に値引きをして2万円を切っていた) と言ったところです。 AYWという名前ですが、中身としてはPRIMEシリーズと考えていいと思います。(付属のドライバーCDにPRIMEと書いてありました。) ドライバーのインストールもあっさりと終わり、今のところ不具合無く使えてます。 PCIeスロットは全て4.0ですが、現状のM.2SSDやグラボも4.0が主流なので、頻繁に組み替える人でない限り(少なくとも3年ほどは組み替えない人)、不満はないと思います。 SSDのヒートシンクはちょっとショボい感じがします。サーマルスロットリングはかかっていませんが、気になる人はヒートシンク付属のSSDを買った方がいいと思います。サーマルパッドは表面のみついてます。 ケースファン端子は3発なので、組み方によっては足りなくなる可能性あります。自分は別売りのファンコン買いました。 CPUファン端子は2発、ポンプ端子1発あります。 不満点としては、バックパネルの端子が少ない点ですかね。値段相応なのかもしれませんが、USB-Cは2発欲しかったです。それと、内部USB端子との兼ね合いにより組み方によってはUSB端子の速度が制限されるそうです。 結論としては、ハイカラな機能は要らない、無難なマザボを探している、ホワイト色のマザボが欲しい、と言った方におすすめです。 もっとハイカラな機能モリモリでホワイトカラーのマザボが欲しい!と言った方には、msi社製のMPG Z790 EDGE TI MAX WIFIも見てみるといいかもしれません。こちらはPCIe5.0対応やWi-Fi7などの先進機能が搭載されています。SSDのヒートシンクもゴツいのがついてます。なんと言ってもプラス3000円程度で買えます。
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自作PC初心者です。 【安定性】 今のところ全く問題ありません。組み上がって、完全にネジ留めする前に一度電源を入れましたが、一発で快調に起動しました。1か月ほど使いましたが、トラブルが発生したことがありません。 【互換性】 意識してビデオカードは同じASUS製にしたり、メモリをcrucial製にしたりしたので、問題は全く発生しませんでした。正直動いて当たり前の構成なので、無評価とさせてください。 【拡張性】 USBは背面に8ポート(1つType-C)、前面も5ポート(1つType-C)あります。 メモリは4スロットあり、192GBまで拡張できるので、差し放題です。 PCIスロットはx16が3つ、x1が2つあります。私は使い切れないです。 M.2スロットも3つあります。ヒートシンク付きなので、SSDに付属してきたヒートシンクは使いませんでした。 【機能性】 HDMIポートを備えているので、グラフィックカードに異常がある状態であれば、一時的に最低限の出力を行うことができます(CPUがグラフィック機能を持っていれば)。 Bluetoothを標準で備えているのが地味に嬉しく、わざわざレシーバーを指さずともBluetooth機器を接続できます。 Wi-Fi接続出来るようで、部品も入ってましたが、私は有線接続にこだわるため使ってません。 【設定項目】 電力設定や、ファン設定を変更することが出来ます。 私は基本的に定格で動作させるので、特に不便や不満を感じませんでした。 【付属ソフト】 Armoury Crateを入れておくと、ヘルスチェックが出来たり、ソフトウェアアップデートができます。イルミネーション機能もここから設定できます。 ただ、全然いらないソフトも同梱されててArmoury Crate上で「おすすめ」とPRされているのがちょっとうっとおしかったです。 【総評】 拡張性はたっぷりありますし、組み立ての際に困ることはありませんでした。クイックスタートガイドが付属していますので、それを参考に組み立てれば問題ありません。 Z790チップセット、DDR5メモリ対応のマザーボードの中では安い方だと思いますし、コストパフォーマンスが高いと感じています。 色が「白」しか無いのが若干不満でしたが、もう見慣れました。
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Strix では、オーバークロックやアンダーボルテージをかなり自由に行うことができます。実際、Strix は一般消費者にとってより手頃な価格の製品であるため、LGA1700 が廃止に近づくと、BIOS アップデートがより頻繁に行われるようになると思います。一般消費者の視点で、なおかつスケールメリットなども考慮して判断すると、Strix を購入し、ワット数を浪費する 13900k 用のより安価で効果的なクーラー (Lian Li performance、EK nucleus、Arctic LF2 など) を選び、余ったお金をより優れた RAM に使うことに傾いています。
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Z790-AYW WIFI W のクチコミ
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Z790-AYW WIFI W のスペック・仕様
- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6+ Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Aura Sync」でコントロール可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z790 |
| CPUソケット | LGA1700 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR5 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 192GB |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCI-Express 16X | 3x PCI Express 4.0 |
| PCI-Express 1X | 2x PCI Express 4.0 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 3 |
| M.2サイズ | M key:type 2242/2260/2280/22110 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| USB | |
|---|---|
| USB | USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1 USB 5Gbps ports Type-Ax2 USB2.0x4 |
| その他機能 | |
|---|---|
| VRMフェーズ数 | 12+1+1 |
| 一体型 I/O バックパネル | ○ |
| BIOSフラッシュバック機能 | BIOS FlashBack button |
| ホワイトモデル | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 1 個 |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | onboard |
| オンボードグラフィック | - |
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