【最新版】白いマザーボード人気売れ筋ランキング【ホワイトモデル】

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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録13B850M A ELT WF7 ICE-Pのスペックをもっと見る
B850M A ELT WF7 ICE-P 17位 4.00
(1件)
0件 2025/11/13  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロントUSB 20Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。数量限定、イメージキャラクター「神鷹凛」モデル。
この製品をおすすめするレビュー
4日本では珍しいキャラモデル

【安定性】 9800X3Dで非常に安定して稼働してくれている。 【互換性】 AM5ソケットでB850であることから、現時点で販売されているCPUの互換性に問題なし。メモリに関しては公式サイト参照。 【拡張性】 B850と9800X3Dの組み合わせでPCIe×16、PCIe×4それぞれ1レーンがGen5に。当然X870Eに負けてしまう部分とM-ATXであることを考慮して星4。 【機能性】 最近流行りの自作しやすい構造で良き。m.2スロットやPCIeスロットの部分は助かる。 【設定項目】 UEFIは項目の名前が細かく違うところがあるものの、主要のやれることはAsrockと変わりはない。 【付属ソフト】 ソフトは付属していないが、ノベルティが多数付属。UEFIや起動画面まで神鷹凛は笑った。 【総評】 B650白マザーからの換装。理由は某メーカー製マザーの不安に耐えられなくなったため。 換装後UEFIでやれることが減るのではないかと思ったが、流石に主要項目は抑えられていた。個人的には不要だが、Asrockで電源オフでもLEDを光らせていた人ならこの項目はないため注意を。 神鷹凛を気に入って購入した方はIOパネル上部のファンは薄型をお勧め。25mmだと隠れますから。

お気に入り登録128B550M Pro RSのスペックをもっと見る
B550M Pro RS 26位 3.36
(3件)
63件 2024/4/19  MicroATX SocketAM4 AMD
B550
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
  • 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
この製品をおすすめするレビュー
4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった

【安定性】 不安定さは全く有りません。 すべての機能が安定して動作しております。 なお、ゲームはしていません。 【互換性】 規格の範囲内の互換性は有しています。 なので無評価。 【拡張性】 一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。 一応ゲームも出来るし。 【機能性】 チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。 【設定項目】 色々有るが個人的には蛇足かなと。 【付属ソフト】 制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。 なおソフトについて、安定はしています。 【総評】 なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。 一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。 安定動作しているので不満は有りません。

3ARGB周りが不安定

大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。 MB:これ CPU:Ryzen7 5700X CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御) GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応) MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応) ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse 【安定性】 特に動作中に変なことになったりはしていません。 【互換性】 ARGB周りが違和感 ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。 【拡張性】 type-cと無線はないです。 高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。 【機能性】 問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。 【設定項目】 多分十分すぎるほどあるかと思います。 【付属ソフト】 正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥ 【総評】 ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。 問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。 (インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)

お気に入り登録1070B650 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B650 Steel Legend WiFi 32位 4.20
(19件)
691件 2024/2/20  ATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000および7000シリーズCPUに対応。
  • CPUへのスムーズな電力供給機能を備えた14+2+1電源フェーズ設計。表面実装テクノロジーを備えたPCIe Gen5により、高速動作時の安定性を高める。
  • 高速転送が可能なPCIe 5.0対応M.2ソケットを装備。Dragon 2.5GB/s LANを備え、Wi-Fi 6E+Bluetooth対応モジュールを搭載。
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5白系で手を出しやすい価格帯

以下構成でR7.12中旬から使用で安定運用中。 写真、動画編集、ゲーム(ほぼFF14のみ)、動画視聴が主な用途で 途中BIOSを最新バージョン4.03に更新 CPU:Ryzen7 9700X BOX マザボ:ASRock B650 Steel Legend WiFi (BIOS 4.03) メモリ:crucial CT2K16G56C46U5(PC5-44800 16GB×2) SSD: Kioxia EXCERIA BASIC SSD-CK1.0N4B/J GPU:GeForce RTX4070Ti Super(再利用) 電源:MSI MAG A750GL PCIE5(再利用) ・安定性5  一番温度上昇が感じられるのがFF14(GPU 60℃代)といった運用で特に問題なし ・互換性  今のところ問題なし ・拡張性  M.2スロット数、背面USB数、SATA数等特に不満なし ・機能性  2.5G_LANはそのうちお世話になると思う。現状1Gで支障なし ・設定項目  ASUSマザボに慣れていると物足りない ・付属ソフト  同上 ・総評  オーバークロックは特に考えていないので、その範囲内では現状支障なく使用できていると思います。評価1の方々の全体投稿数が1件という状況が、怒りの投稿によるものなのか…総合的な判断が必要かもしれません。  今後不具合等発生した場合は再レビューしたいと思います。 【参考】現状構成でのFF14ベンチ ・4K(最高品質)しきい値常用  SCORE: 21023  平均フレームレート: 148.0608  最低フレームレート: 72 ・FHD(最高品質)しきい値常用  SCORE: 32166  平均フレームレート: 249.0374  最低フレームレート: 72

5今が買い時、なマザーボード

元が3万台ってだけあって、VRM(電源部)の作りが豪華。雪原明細みたいな白基盤と、シルバーのヒートシンクがカッコいい。コスパで白PC組むならコレ一択だと思う。(メモリスロット等まで全て白にしたいなら別) 拡張性も文句なし。Gen5のSSDとグラボに両方対応、B850とかX870にも全然見劣りしない。この先の数年を見ても安心感ある。 マイナス面は2つ Wi-Fiが7じゃなくて6E止まり。 ASROCKらしく、ARGBとかソフトウェアが貧弱。MSIとかASUSに慣れてると、この辺はちょっとショボいかも。 最近、メモリが値上がりして買われない分、余剰となるマザボ/CPUは値下がり気味。本品も1.6-1.9万円くらいで放出されており、安定性とコスパ、デザインを考えたら買い時。

お気に入り登録130B850M GAMING PLUS WIFI6Eのスペックをもっと見る
B850M GAMING PLUS WIFI6E 35位 4.69
(3件)
58件 2025/7/ 9  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる

マザーボードとしては、初めてのmsiです。 選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。 残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。 クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。 でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。 取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。 CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。 BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。 初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。 それ以降は、起動も早く満足です。 尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。 PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)

5サブPCにもオススメ

古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。 使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード 【安定性】 購入後、2週間稼働させてるが問題なし。 【互換性】 メモリの相性の心配があったが問題なし。 (メモリの型番は下部の構成へ) 【拡張性】 microATXだが十分な機能は備わっている。 【機能性】 B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。 【設定項目】 BIOSで概ねいろいろイジれる。 メモリも基本のまま動作する。 【付属ソフト】 無評価。 【総評】 昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。 5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。 価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。 今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。 B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。 <構成> cpu:9700x mem:cfd W5U5600CS 2枚 m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E m.2:WD SN7100 GPU:保留中(radeonで色々選別中) 電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ

お気に入り登録8MPG X870I EDGE TI EVO WIFIのスペックをもっと見る
MPG X870I EDGE TI EVO WIFI 38位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  Mini ITX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB 10Gbps Type-Ax5/Type-Cx1、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
お気に入り登録83X870M A ELITE WF7 ICEのスペックをもっと見る
X870M A ELITE WF7 ICE 40位 4.59
(3件)
0件 2025/7/14  MicroATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
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5とにかくデザインが素晴らしい

同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。 安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。 iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。 唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。 自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。

5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・

新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。 ※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。 【安定性】 B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。 さすが上位チップ、ということでしょうか。 【互換性】 こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。 【拡張性】 M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。 最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。 【機能性】 こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。 【設定項目】 【付属ソフト】 こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。 その場合、公式HPからDLする必要があります。 HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。 また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。 (キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作) こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。 【総評】 少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。 デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。

お気に入り登録173MPG X870E EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG X870E EDGE TI WIFI 42位 4.78
(4件)
111件 2025/1/28  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。USB4ポートを2基装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。さまざまなLED効果を提供する「Mystic Light」に対応。
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5nice shopping

Super fast shipping, without problem. Runs perfect at first time.

5見た目も拡張性も良いM/Bです

【PC構成】 CPU: AMD Ryzen 7 9800X3D BOX M/B: MSI MPG X870E EDGE TI WIFI Memory: G.Skill F5-6000J2836G16GX2-TR5NS Storage: Crucial T705 CT1000T705SSD3(プライマリ) : WD Black SN850X NVMe SSD WDS200T2X0E(セカンダリ) GPU: MSI GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE 【処理速度/拡張性】 PCIe5.0のレーンは取り付けるCPUに依存します。 当方の仕様だとGPUとプライマリSSDに関してはPCIe5.0で起動 M2_2は背面のUSB Type-C40Gと共有になるので使い方次第ではパフォーマンスが落ちます。 M2_3以降や他のUSBポートはチップセットの処理になります。 なのでセカンダリSSDはPCIe4.0で動作してます。 拡張性としては取り付けるGPUによっては真ん中のPCIeスロットは使用できません。 【安定性】 OC設定してますが電源が不安定になったりしません。 冷却のフィンも全体を覆ってるのでストレージの温度も40度以下で動作 良いM/Bだと思います。 【互換性】 メモリの互換性は問題なく、初回は数秒で通常起動できました。 EXPO設定も内容を確認して問題なく起動してます。 Mermory try itの機能は電圧等のプロファイル設定が適切ではない為使用してません。 【総評】 Ryzen 7 9800X3DへCPUを切り替えに伴い、パソコンを新調しました。 今回は全部白いパーツで組みかったので、こちらのパーツを使用 初のMSIのM/Bをしようしましたので BIOS設定項目がどこにあるのかわかりにくいかったです。(ASUSが主に多い) M/B拡張性の性能は文句の付け所がないぐらい良いと思います。 Windows 11 24H2からのOSインストールでしたが特に付属のUSBを使わず LANもドライバも認識したので自作PCの中では一番良かったです。

お気に入り登録66MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZのスペックをもっと見る
MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ 52位 5.00
(1件)
0件 2025/11/14  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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5裏配線が楽すぎ

スペック CPU:9800X3D グラボ:RX9070XT マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ メモリー:DDR5-6000 16Gx2 SSD:WD SN7100 2TB 12月21日組み 【安定性】 今のところ問題は起きていません。 【互換性】 相性問題とかは起きていません。 【拡張性】 X870Eのマザボで、この値段で、となると少し他よりUSBが少ない、LANが5G(10Gじゃない)とかあり、値段の割には少し高いかなとも思えます。Wifi7対応はよかったです。 【機能性】 裏配線マザボがどんなものかと楽しみに組みましたが、本当に楽に組めます。表に回る手間がなくなりすべて裏側で片付きます。狭いところを通したり、最悪はコネクターをくぐらせるためにマザボを取り外したりの手間が一切かかりません。革命的でした。 【設定項目】 MSIのBIOSは初めてでしたが、問題なく使えました。 【付属ソフト】 付属ソフトではありませんが、各種ドライバーインストール時のMSIセンターのソフトが使いやすかったです。 【総評】 白・裏配線マザボということでGIGABYTEのX870 A STEALTH ICEと悩みましたがトマホーク初の白マザボということでこちらにしました。白マザボというわりには金属部分のシルバーも結構ありますがケース内に収めてみると他の白と問題なく同調しています。ピラーレスケースで白PCを検討している方には十分候補になりえると思います。

お気に入り登録143B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M Pro RS WiFi White (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル 63位 -
(0件)
29件 2024/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
お気に入り登録25B850M EAGLE WF6E ICEのスペックをもっと見る
B850M EAGLE WF6E ICE 63位 5.00
(2件)
74件 2025/10/27  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • 8+2+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
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5初心者にもおすすめ

流行りのAMD環境で、オールホワイトカラーに拘って組もうと思った際、メモリースロットまで白いのは私の予算制約の中ではGIGABYTEのこの製品でした。上位モデルを探せばまだ同社製品でありましたが、 @最近発売された事Aしっかりめのヒートシンク付属 という点で希望通りでした。 自作PCは2回目、かつM-ATXは初めてですが、とても組みやすいマザーボードだと思います!

5白モデルで無難な仕上がり

【安定性】 現状特に問題なく動作しています。 【互換性】 ASRockマザーでメモリの相性があったのでそこが改善さえただけでも良かった。 MicroATXなのでそれなりですが、何故かPS2が付いています。 そのスペースをUSB-Cにしてほしかったかも。 【拡張性】 MicroATXなのでそれなり。 【機能性】 EZ系のPCIeラッチ、SSD着脱、Wi-Fiアンテナが初めての差し込みタイプとメンテナンス性がGood。 必須なBIOS Flashbackもあり。 B850の安価なマザーにあるPCIe4.0ではなくちゃんとPCIe5.0です。 【総評】 やっぱり白モデルですね。 ポイント還元とか考えるとコスパもかなり良かったですし、機能的にもちゃんと押さえるところは抑えていて良いと思います。 ただ、Wi-Fiいらなければ安価なDS3H ICE Rev.1.2の方でも良いんじゃないかとも思います。 あと本当は神鷹凛モデルが欲しかったのですが結構な値段差があるのでこちらにしました…

お気に入り登録227B850 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B850 Steel Legend WiFi 63位 3.97
(3件)
23件 2025/1/ 7  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
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5見た目もカッコよくいいマザーです

【安定性】  使用してみて十分な安定性で申し分ありません。  特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています 【互換性】  メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。  XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを  使った方がいいでしょう 【拡張性】  M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います  また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。  (ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要) 【機能性】  BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。  マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを  押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした 【設定項目】  BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて  ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました 【付属ソフト】  HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは  使用しませんでした。 【総評】  X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。  決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)  なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで  使えるところに魅力を感じました。  I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。  Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて  ☆5としました。

4オートドライバインストーラーはキチンと機能しました。

【安定性】動作は安定しています。 【互換性】問題ありません。 【拡張性】個人差はあれど、大抵は必要にして十分ではないかと思います。nvme SSDが4つ付けられるのが良いです。 【機能性】GPUラッチが最高。一部高級マザーに搭載されているレバー式とかとは違いますが空冷クーラー+大型GPUの組み合わせでもリリースレバーに工夫が施されているので脱着が楽です。 【設定項目】UEFIも見やすい方だと思います。 【付属ソフト】付属じゃないけど「オートドライバインストーラー」がアテにならない。基本、自分でドライバを拾いに行くと考えた方が良い。この時点で初心者向けではない。(後日談ありです。) 【総評】 UEFIで「AUTO DRIVER INSTALLER」をEnableにしOSをインストール。 (とりあえずは有線LANを使用してOSのインストールをする必要がある) インストール終了後「オートドライバインストーラー」が起動するのだが、チップセットドライバくらいしかインストールされないのでWi-Fiなどは機能しない。 自作が初めての人だとこの時点で不良品とか故障とかって狼狽する事になるんじゃないかな? ASRockの公式ページ https://www.asrock.com/mb/AMD/B850%20Steel%20Legend%20WiFi/index.jp.asp#Download に行って MediaTek 無線 LAN ドライバー Realtek Lan ドライバー MediaTek Bluetooth ドライバー をDL〜インストールしてやれば機能するハズです。 それとPCの電源を落としてもUSBに電力が供給されていたのでこれは UEFI から Advanced〜ACPI Configuration〜Deep Sleepで Disable を Enabled in S5 に変えてやればOKです。 以上蛇足でしたが、僕的にはちゃんと動けば良いマザーボードだしAsrock製品は嫌いではないので総合評価は4って事で、。 追記:Linux環境において Wi-Fi の動作を確認しました。 IntelはLinux用のドライバも提供しているので問題にはなりません。 しかし、このマザーボードはMediatekなのでどうかな?と思っていたのですが、杞憂でした。Ubuntu24.04 Fedora41で試しましたが、両方ともすんなりと Wi-Fi Bluetoothを認識してくれました。接続も問題ありません。 Linuxユーザーは少ないと思いますが安心して使用出来ると思います。 後日談:いつ頃からかはわかりませんが、bluetooth が認識されなくなりました。 デバイスマネージャーでも bluetooth の項目が消えていました。ドライバをインストールし直しても bluetooth の項目は出てきませんでした。 linux で bluetooth の動作は確認しておりますので、モジュールの故障ではなく Win11側の問題だろうと推測。他にも身に覚えのないようなエラーを吐くようになった為、Win11 をクリーンインストールし直したところ、今回はオートドライバインストーラーもキチンと機能し必要なドライバのインストールもスムーズに終了しました。もちろん bluetooth も復活しました。Asrock様の名誉の為にも「導入後初期設定がやや面倒」という前回までのタイトルは訂正させていただきます。

お気に入り登録36TUF GAMING B850-BTF WIFI Wのスペックをもっと見る
TUF GAMING B850-BTF WIFI W
  • ¥42,222
  • パソコン工房
    (全11店舗)
77位 -
(0件)
6件 2025/6/26  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • コネクタやピンヘッダーをマザーボード背面に設置し、主要なケーブルをすべて裏側に隠せる。Wi-Fi 7+2.5G LANをサポート。
  • Thunderbolt(USB4)ヘッダーやリアUSB 20Gbps Type-Cポート、フロントUSB 10Gbps Type-Cコネクタを装備。
お気に入り登録47PRO Z890-P WIFI (Z890 1851 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
PRO Z890-P WIFI (Z890 1851 ATX) ドスパラ限定モデル 80位 -
(0件)
0件 2024/10/11  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
  • 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
  • 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
お気に入り登録15X870E AERO X WOODのスペックをもっと見る
X870E AERO X WOOD 82位 -
(0件)
0件 2026/1/ 5  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録28X870E A MASTER X ICEのスペックをもっと見る
X870E A MASTER X ICE 86位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220、ESS ES9118 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 10GbE、Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.3を備えている。
お気に入り登録2PRO X870E-S EVO WIFIのスペックをもっと見る
PRO X870E-S EVO WIFI 90位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax2、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録53B850M A ELT WF6E ICEのスペックをもっと見る
B850M A ELT WF6E ICE
  • ¥29,500
  • モバイル一番
    (全20店舗)
100位 4.00
(3件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5何でも白くて光デジタル出力の適う品です

光デジタル出力付が必要となり選びました 【安定性】 使い始めたばかりなので無評価ですが問題ありません 【互換性】 AM5ソケットは次世代も使えるそうなので良いですね 【拡張性】 WiFiもありますし私が使う環境では十分に揃っています 【機能性】 B850チップセットにmicroATXで光デジタル出力があるのは良いです 【設定項目】 迷う事無く設定を終える事ができました 【付属ソフト】 必要な物だけホームページからダウンロードをしましたので無評価です 【総評】 音響に光デジタル入力の環境を整えておりサウンドカードを使っていましたがソレも不調となった為に内臓している物が欲しいと考えての購入でした。 AM5ソケットでも新しいB850のmicroATXでは光デジタル出力付は少なく一番安かった事もあり選びました。 GIGABYTEで光デジタル出力付はB550の時にも使っており、信用もしていますし設定項目も迷う事無く出来たのは良かったです。 しかしパソコンで白いパーツが人気があるとはいえ本体のあらゆる箇所がしろいのはコダワリを感じますね

4トラブルないので良いです。ただしリビジョン商法は嫌いです。

私が二人目のレビューで一人目の方から時が経過していますので改善点等レビューしたいと思います。 Ryzen 7 9700xで使用中。 1.GIGABYTE Control Center(GCC)ソフトウェアを使わなくてもRGBライトコントロールできるようになっています。ただしBIOSのアップデートとは別のファームウェアアップデートが必要です。 GIGABYTE IT5711 RGB lighting controller firmware upgrade packageというものが公開されていますのでwindowsでダブルクリックしアップグレードします。 そうするとwindows自体で明るさ、色等RGBコントロールできるようになります。 なお、BIOSでLEDオフにしてもwindows起動中のRGBをオフにできなかったのでwindows設定で明るさ0にするとオフにできます。 2.wifiもGCCを入れなくてもドライバだけインストールすれば問題なく使えます。 アンテナはつけなくても案外送受信できてるので付けてませんが。 3.内部にあるHDMI端子は製品紹介のスペック上はフルHDの30pまでとありますが60pで問題なく使えています。CPUによるのかもしれませんがdpとHDMIで両方フルHD60Pでデュアルディスプレイで使えています。内部から外に配線しなければなりませんが。 4.マニュアルは付属していませんが日本語マニュアルをスマホでダウンロードしてpin配列とか確認すればいいと思います。 気になった点 1.なにやらrev1.1が出そうなかんじです。 オーディオがALC1220になるようです。 前マザーがALC1220でしたがこのマザーで性能ダウン、しかし私は全く違いに気づかない耳を持ってました。まだ出てはいないようですが損した気に… 2.そもそもホワイトにこだわりがない、RGBもオフにするという人は別のマザーボードでいいかもしれません。 3.このマザーに限らないですが、DDR5はメモリトレーニングが必要ですからマニュアルに記載があってもいいような気がします。起動が遅くて初回はびっくりします。

お気に入り登録202B850 GAMING PLUS WIFI6Eのスペックをもっと見る
B850 GAMING PLUS WIFI6E 104位 4.00
(1件)
2件 2025/7/ 9  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
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4普通に良いですよ

Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。 どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。 見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。 今回、かなり久しぶりの自作です。 携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。 設定なども直感的にできたので良かったです。

お気に入り登録12B860 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B860 Steel Legend WiFi 104位 -
(0件)
0件 2025/1/ 7  ATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x3、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD: 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B860チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
  • ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
お気に入り登録73Z890 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
Z890 Steel Legend WiFi 104位 5.00
(1件)
5件 2024/10/18  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD: VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5久しぶりのAsrock

【安定性】 ミドルハイクラスのマザーボードなので安定性は高い 【互換性】 LGA1851ソケットなのでintel Core Ultra 2シリーズしか対応CPUがない 【拡張性】 PCIe5.0レーンが20になったのでグラボで16スロット使用しても残りの4スロットでM.2SSDのGen5が 1台使用できる。またGen4も追加で3枚差せるので拡張性は高い。 【機能性】 Wifi7に対応しているので付属アンテナでWifiとBluetoothに対応している。 【設定項目】 自動でドライバインストールできるので特に設定は不要。 【付属ソフト】 Asrockの標準的なソフトがインストール可能。OCがBIOSを触らずに可能。 【総評】 前回はASUSで自作したので今回はAsrock。 なにより最近流行の白いマザーボードなので白系のケースに映えます。

お気に入り登録29B850 Challenger WiFi White (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850 Challenger WiFi White (B850 AM5 ATX) ドスパラ限定モデル 108位 -
(0件)
0件 2025/8/22  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録40PRO B850M-P WIFI パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B850M-P WIFI パソコン工房限定モデル
  • ¥23,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
108位 3.73
(3件)
65件 2025/8/12  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicro-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • ねじやドライバーを使用せずにM.2 SSDとヒートシンクの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」「EZ M.2 Shiels Frozr II」を搭載。
  • M.2 Gen5スロットを搭載し、高速ストレージに対応可能。5G LAN+Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワーク環境を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5B850×MicroATXでは十分な機能がある

【安定性】 今のところ動作に問題はありません。 【互換性】 取り付けたパーツは全部動いている。 【拡張性】 PCIeスロットは4つある5.0x16は一番上のスロットだけで、残りは形だけx16実際の接続は3.0x1となっている。内蔵キャプチャーボードを使う人は注意が必要。 M.2は3枚までつけることができる。2スロット目は固定用のねじの上に設置するので、マザボ固定後につけるように注意する。3スロット目はボードの裏側で4.0x2接続なので使い勝手が悪い。 SATAも4つあるのでHDDなどを追加するには十分ある。 【機能性】 Wi-FiやBluetoothが最初からついているのが良い。バックパネルにはUSB-Cや5GbpsLANポートもあるので普通に使う分には端子類で困ることはない。個人的にはもう1つUSBtype-Cが欲しかったので星-1。 【設定項目】 ファンの回転数、AMD EXPOによるメモリのオーバークロックなど普通に使うには十分な設定があると思う。 【付属ソフト】 なかったので評価なし。 【総評】 セール時期に実店舗で購入しました。決め手は価格、Bluetooth、PCIe5.0対応です。初自作になるので無駄でも最新の規格に対応したものを選びました。VRM周りも省電力低発熱のRyzen7 7700を使うのでそこまで気にしていませんでした。 PCIe周辺の問題は、本体に5GbpsLANやWi-Fi7、USB端子類、3つのM.2スロットがあるのでそんなに拡張する必要はないと思いました。キャプチャーボードも外付けのものを選べばよいです。 普通に使う分には十分な機能がありセール時期だと1.8万で買うことができる非常におすすめのマザーボードです。 内蔵キャプチャーボードや10GbpsLANを増設する、Ryzen9など高性能なCPUを使うといった人はほかのマザーボードを考えましょう。

3PCIeバスの安定性が悪くないか?

PCIeバスの安定性が悪くないか? チューナーからの録画、USB接続HDD間の転送などが重なるとHDDを見失ったりネットワークが不安定になったりする 値段のわりにCMOSクリアボタンとFlashBIOSボタンがあるが便利 x16長のPCIeストット4あるので拡張性は高いが転送の安定性があまり良くないのでフルに使えるかなこれ

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X870 A ELITE WF7 ICE 108位 4.40
(5件)
17件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大3基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
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5見た目と機能の両立

【安定性】 特に問題なし 一発起動して安定しています 【互換性】 B850AORUS ELITEは、分厚いバックプレートのグラボだと干渉しそうですが、こちらは問題ないです 【拡張性】 私の用途では十分ですが、排他使用もあるので使用用途によっては注意が必要かも 【機能性】 欲を言えばCMOSクリアボタンがあれば嬉しかった 【設定項目】 BIOSはあまりいじらないですが、必要十分だと思います 【付属ソフト】 特になし 【総評】 機能的にはB850で十分でしたが、グラボのバックプレートの干渉が心配でこちらを購入 白いマザボが欲しかったので満足です 他社のミドルハイクラスのマザボより価格が抑え目なのも良かったです 総じて大満足な製品でした

5デザイン重視

【魅力について】 このマザーボードの魅力はなんといっても白さですね。チップや電池のソケットなど少し黒いところはあるんですが、ほぼ真っ白です。PCIeやメモリのスロットまで白いのは類を見ないです。 ちなみに実物の色味は銀色に近いです。ヒートシンクの模様と相まって金属感があるので、ケースやパーツ選ぶときに銀色意識するとまとまりが出ると思います。 【好きなところ】 ・グラボのPCIeスロットが抜きやすい構造になっている ・グラボのPCIeスロットが強固なので、グラボステーなしの仮止め状態でもたわまなかった ・ネジなしでM.2 SSDを装着可能 ・Wifiが思いのほか感度良好でかなりの速度がでます 【きになったこと】 ・M.2 SSDのPCIe5スロットヒートシンクが非常に差し込みにくい ・ソフトウェアは設定項目が多いが、UIがかなり使いにくい ・紙の説明書がないので、自分で別のPCなりスマホなり用意しないといけない 【その他】 ・ギガバイト独自のブーストモードはあんまり効果を感じないのでオフにしています ・背面のUSB端子を差し込むとき思ったより力が必要。抜けにくいということかな 【総評】 同じAorusの背面コネクタマザーと散々迷ったのですが、今回はこちらにしました。 あちらのマザーはメモリスロットが黒いのが気になっちゃいました。どうしても。 この商品は組み立てやすさに配慮がされていて、デザインもよく、2024年現在の高価格帯マザーボードに求められるものがあると思います。

お気に入り登録20PRO B850M-A WIFI PZのスペックをもっと見る
PRO B850M-A WIFI PZ 115位 5.00
(1件)
0件 2025/11/14  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロットを装備。
  • 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
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5シンプルなデザインが最高

【安定性】 安定のMSI。動作は問題なく現時点で不安はない 【互換性】 規格があっていれば問題なく動くはず。ギガバイトのような問題はない 【拡張性】 MATXなのでATXと比較すると若干拡張性に劣るが通常の使用であれば問題ないと考える 【機能性】 背面コネクターがいい 【総評】 背面コネクタかつMATXでホワイトの選択肢が現時点でこの商品しかなかったので選んだがよくあるゲーミングPCの龍や鷹のマークがないことが非常に好感を抱ける。

お気に入り登録189X870 Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
X870 Steel Legend WiFi 115位 5.00
(1件)
84件 2024/10/ 1  ATX SocketAM5 AMD
X870
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 USB PD: CrossFire: VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、最大2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
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5普通に良いボード

CPU: AMD 7800X3D CPUクーラー:noctua D15 RAM: corsair VENGEANCE 64GB (CMK64GX5M2B5600Z40) GPU: 玄人志向 RTX4080 電源: asrock SL850 スリープ復帰や再起動が出来ないMSIの欠陥ボード(X670E TOMAHAWK)から乗り換えです。 付属品はHPに記載のもののほか、バッヂシール(余白が多いデザイン)1枚とsteel legendロゴのキーキャップ(cherryタイプ)が1個。 【安定性】 ・EXPO適用で安定。 再起動、スリープ復帰もちろんOK。 【互換性】 ・特に問題生じず noctua D15はグラボとの距離が1cmも無い。オフセットアダプターは無理でしょうね。 【拡張性】 ・SATAが4個なのはEじゃないから仕方ないが、ケースファンのポートがたった3個! しかもM2スロット1の左に1個、下に2個。右とか上にもくれよ! ・贅沢だが、他のボードに比べると背面I/OのUSBポート数に物足りなさを感じてしまう。 とはいえUSB4が2個もあるので、これの活かし方次第か。 フロント用のUSB3端子も2個ある。 【機能性】 ・目当てはultra power USB。PCオーディオのDACを繋ぐのに不足なし。 高価なマニア向けUSB拡張カードは売りに出します。 ゲーミングポートの方が良いというレビューもあったが、糞耳で判断できず・・・。 ・M2スロット1はヒートシンクさえツールレスだが、別にいらないかな〜。 【設定項目】 ・DDR5のEXPOは事故らないためにMCRやpower downの設定に注意する必要があるのはご存知のとおりだが、すっごく到達し辛い所にある。ハナから項目名で検索かけることをおすすめします。 ・アチアチにするだけの「Core Performance Boost」はとりあえず切る。 PBOの設定をしようと思ったら、TjmaxとCurve Optimizerがセットになったナイスなプリセットを選択できた。「Tjmax65℃ & -20mV」を選択し、クールに動いてます。 【付属ソフト】 全自動のドライバアップデートが搭載されているのだが、最初BIOSで無効になっていた。有効にして再起動しないと走らなかった。 【総評】 悪くないってことは良いボードです。デザインも良し。UFEIのデザインはいい加減古臭い。 変なソフトのインストールを勧めてこないのも好印象ですね。

お気に入り登録44B850 A STEALTH ICEのスペックをもっと見る
B850 A STEALTH ICE 115位 5.00
(1件)
12件 2025/7/14  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
  • PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。背面コネクタデザインを採用したPCケースにのみ取り付け可能。
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5スタイリッシュで美しいマザー

これまで他社製品を使ってきましたが、今回初のGIGABYTEマザーボードとしてB850 AORUS STEALTH ICEを選びました。このモデルのシンプルかつスタイリッシュなデザインに完全に心を奪われてしまいました。 最大の特徴である背面コネクタ設計は、まさに次世代のPCビルドを予感させます。マザーボード表面からケーブル類を一掃することで、PCケース内部が驚くほどクリーンで美しい空間になるのは間違いありません。 特に、白を基調としたオールホワイトの外観は、高性能を内蔵しながらも、視覚的なノイズを徹底的に排除した洗練の極み。このデザイン哲学に惚れ込んで、購入を即決しました! 本格的な組み立てはこれからですが、このB850 AORUS STEALTH ICEで、ケーブルレスの究極にシンプルなホワイトPCが完成する様子を想像するだけで、今からワクワクが止まりません! 裏配線による組みやすさ、そしてグラボやSSDのDIYを容易にする機能も搭載されているとのことなので、初めての背面コネクタマザーボードですが、スムーズに組み立てられることを期待しています。

お気に入り登録36B850M DS3H ICEのスペックをもっと見る
B850M DS3H ICE
  • ¥16,979
  • モバイル一番
    (全8店舗)
125位 4.20
(5件)
0件 2025/4/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbEを搭載している。
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5白くてきれい!

Ryzen 5 9600が海外通販で安く買えたので組んでみました。 紙の説明書が入ってなかったので、スマホで説明書を探してスマホを見ながら組みました。 PCを組むのは2回目ですが、組みやすく配線もきれいに収まりました。 wi-fiとBluetoothが無いこと以外は2万円以下で十分すぎるスペックだと思います。 仕事用PCとしてグラボなしの構成で運用していますが、安定してるし、とにかく白くてきれいなマザーボードなのでお勧めです。

5B850でMicro-ATXで白いお手頃M/B!

7〜8年ぶりに自作するためにジョーシンで購入しました。Ryzen5 9600Xを載せたかったのでこれを選びました。 ・チップセットがB850。AMDのCPUでAM5が刺さるM/BならA620やB650などが安価でありますが、9000番代のCPUの性能を引き出せる最低限のスペックだと思います。先日AMDから次世代CPUもB850に対応する旨の発言があり、将来性も担保されました。 ・PCIe Gen5.0対応。グラボ、M.2 NVMeのSSDが5.0に対応しているなら高速になります。 メモリもDDR5となり、DDR4は刺さらないので古いPCから使いまわそうと思っている人は注意が必要です。 ・拡張性はマイクロATXとはいえ、必要十分だと思います。未だにPS/2端子があるんですね ・白い。Micro-ATX規格のM/Bで白いものは案外少なく思います。 ・安い。実のところ同じメーカーで同じスペックのM/Bのほうが3000円ほどやすいのですが、白くないです。差額は塗装代金なんでしょうかね。  M/Bそのものは光らないし、Wi-Fiもありませんが拡張性も十分と思います。 二万円以下のM/Bであるにも関わらずVRMの数、性能はミドルスペック並みです(...がOCは自己責任で)。 光るパーツも持っていないので特に設定もせず、GCC(ギガバイトが提供するM/Bユーティリティソフト)も触っていないので設定項目・付属ソフトは無評価としました。 ただ唯一不満だった点「紙のユーザーズマニュアル」がほしかったです。GIGABYTEのHPにありましたが、M/B組んでいるときはネットできなかったのでなおさら紙のが欲しかったです。  先代がひどい使用環境で、CPUとM/B以外のパーツはとっかえひっかえしながら酷使していたのに7〜8年間特に問題もなく動き続けてくれました。この製品も同じくらい保ってくれたらいいな、と思います。

お気に入り登録3PRO B860M-Bのスペックをもっと見る
PRO B860M-B 125位 -
(0件)
0件 2025/12/ 8  MicroATX LGA1851 INTEL
B860
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録8N9 X870E N9-X87XT-W1のスペックをもっと見る
N9 X870E N9-X87XT-W1 125位 -
(0件)
0件 2025/4/21  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD: VRMフェーズ数:20+2+1 LED制御機能:CAM BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082 
【特長】
  • X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、最大128GbpsのM.2スロットを装備。USB4ポートを2基搭載し、最大8K/30Hzの映像出力に対応する。
  • 「Realtek RTL8126-CG」5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載。
お気に入り登録34PRO B850M-A WIFIのスペックをもっと見る
PRO B850M-A WIFI 137位 5.00
(1件)
0件 2025/6/27  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
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5I/Oが強い安定志向なマザー

【安定性】  9950X でLinux 6.17.5で使っていますが不安定になったことはありません。 【互換性】  内蔵WLANカードMediatek MT7925 はLinuxの場合カーネルバージョンによっては通信速度が出ないまたはBluetoothデバイスが消えることがあります。  再起動した場合にBluetooth が消えた場合は次の手順で復旧することがあります。 Linuxカーネルを6.15以上にする。 電源、その他のケーブルを全て抜き電源ボタンを15秒以上長押しする。 起動する。 【拡張性】  M.2はPCIE GEN5でLANは5Gbps出るし、WIFIは今のところリンク速度960Mbpsで実効600Mbps出るし、バックパネルのUSBはすべて3.0以上お値段からすると優秀ではないか。 I/O周りは明らかにMSI PRO B850M-P WIFI よりは上と言える。 【機能性】  I/O周りとVRMにヒートシンクがついていることのみを考慮して購入したため無評価。 【設定項目】  一通り揃っている。OCとかは触らないのでよくわからない。 【付属ソフト】  Linux環境で使用しているため無評価 【総評】  自己主張は控えめだがしっかり役割はこなす。

お気に入り登録66PRO B850-P WIFIのスペックをもっと見る
PRO B850-P WIFI 137位 5.00
(1件)
0件 2025/1/10  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
  • Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5安定!コストパフォーマンス良し。

とても安定しています。 価格も手ごろでコストパフォーマンスが良いです。

お気に入り登録77MPG B850 EDGE TI WIFIのスペックをもっと見る
MPG B850 EDGE TI WIFI 137位 5.00
(1件)
100件 2025/1/27  ATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF: USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • LEDイルミネーション機能、2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5満足度はかなり高い

【安定性】 動作は問題ない 【互換性】 CPUのワンクリックブースト機能のGame Boost、メモリOCのEXPOも問題なく動作 【拡張性】 B850チップセットということもあり、PCIExpress5.0をx16レーンで使用できないという制限はありながら、NVMeSSDはGen5で動作するので十分 【機能性】 ARGBはMystic Lightを使って操作できる 他社製品を使ったことがないが、レスポンスが若干悪い 【設定項目】 UEFIの設定項目はワンクリックOCのGame Boostの項目が分かりづらい以外は使いやすくなっている 【付属ソフト】 MSIセンターにすべての機能が入っているわけではないので、ブラウザに飛ばされることがある 【総評】 デザイン重視で購入したので、MSIセンターの使いやすさは気にならなかった UEFIも私がBIOSからの転換期のUEFIしか触ったことがないので、その時代と比べるとわかりやすかった。

お気に入り登録23PRO Z890-S WIFI PZのスペックをもっと見る
PRO Z890-S WIFI PZ 137位 -
(0件)
0件 2025/4/28  ATX LGA1851 INTEL
Z890
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 背面コネクタ設計(裏配線): 一体型 I/O バックパネル: ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4ポートを装備。
  • 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
お気に入り登録191B850M Steel Legend WiFiのスペックをもっと見る
B850M Steel Legend WiFi 152位 4.50
(2件)
0件 2025/1/ 7  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
  • PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
  • ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
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5今の自分にぴったりの商品でした

安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。 耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。 B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。 FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。 私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。 CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。 CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)

4だいぶ安くなった今が買い時かも

AMD Ryzen 7 9700X使用。 気になった点。 ・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。 ・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。 ・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。 ・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。 ・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。 ・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。 ・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。 ・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか? 私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。

お気に入り登録17X870E A ELITE X ICEのスペックをもっと見る
X870E A ELITE X ICE 152位 -
(0件)
0件 2025/9/22  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録45B760 Pro RS WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 169位 5.00
(1件)
0件 2024/7/26  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire: VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 10+1+1の電源位相設計を採用し、堅ろうなコンポーネントを備え、CPUに安定した電源を提供する。
  • 対応出力はeDP×1、HDMI×1、DisplayPort×1。
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5熟成の段階

所有しておりますゲーミングPCの機器入れ替えで購入しました。 【安定性】 ・マザーボード入れ替え時から不具合全くありません。 【互換性】 ・事前に調べて購入しましたので問題ありません。 【拡張性】 ・自分の用途では十分です。 【機能性・設定項目・付属ソフト】 ・特記事項ありません。 【総合評価】 ・複数のマザーボードを候補に購入しました。 ・結果、こちらを使用することとしました。 ・ライトゲーマーなので満足しております。 ・数年つなぎで使用して、また機器入れ替えを楽しみたいと思います。 ・値段も手頃、パーツも充実しており、おすすめ出来るかと思います。

お気に入り登録1SAPPHIRE PURE B850M WIFIのスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE B850M WIFI 169位 -
(0件)
0件 2025/12/ 4  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル: BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録13X870E A PRO X ICEのスペックをもっと見る
X870E A PRO X ICE 169位 3.00
(1件)
7件 2025/9/22  ATX SocketAM5 AMD
X870E
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
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3高額なマザーボード

RTX5090を生成AIでフルパワーで回す前提で安定して運用できるマザーボードとして購入。 兎に角耐久性が高そうというのとPCIeレーンの共用がSSD slotとUSB4での帯域共有でグラボ側に制約が生まれない珍しい仕様だったたためこちらを選択。 自分はSSDをSamsung 990 EVO Plusで運用しているのでPcel5x2で運用でき実質CPU直結レーンに2つSSDを使用してもSSD、グラボ両方に制限が掛からずフルスペックで運用出来ています。 今までもずっとGIGABYTEのマザーボードを使い続けてきたが、このマザーボードはバックプレートがもごつい為かなり重たいです。 マザーボードの重さとは思えなかった。 その分耐久性とかはめちゃくちゃ高そうなのでよかったですが。 あと、右上についているエラーチェック機能が便利。 どのパーツに異常があるかすぐわかるのでグラボの初期不良にすぐ気づけてよかったです。 付属品としてはせめてこの価格帯であればBeepブザー位つけておいてほしかった。 ケース側にもついてなかったので別途購入する羽目に。 あと、まだBIOSがしっかり成熟していないので設定を調整しないと正常に画面が映らなかったりと最初は苦労しました。 あと、立ち上がりが少し遅い気がします。 前に使っていたB550 aorus pro axの方が立ち上がりは早いです。 付属のRAM冷却ファンも付属のネジが短くてしっかり固定できないし、wifiのアンテナのケーブルも短いので高い位置に設置できないし色々雑なところが目立つかなーと。 アンテナデザインもやぼったいし。 本体拘ってるならこっちも拘ってほしかった。 全体としての質感はすごく高いので勿体なく感じます。 ただ、保証も3年とASUSよりも全然長いので自分的には満足しています。 もう2万位安かったらよかったかなーと。 あと、黒色があれば黒を買ったのにこれは白しかないのが残念。 X3D系のチューニングに関しては購入したCPUが9950Xなので不明です。 何となくBISOが未成熟だし不安定になるんじゃないかなーという気はします。 BIOSの設定とかは細かく弄れるのでファンなどの回転数も個別に調整でき便利です。 価格的に考えるとproじゃなくてELITEで十分かなと思います。

お気に入り登録29B850M Pro RS WiFi White (B850 AM5 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B850M Pro RS WiFi White (B850 AM5 MicroATX) ドスパラ限定モデル 187位 -
(0件)
0件 2025/7/ 2  MicroATX SocketAM5 AMD
B850
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
  • 2.5G LANポート×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3を備えている。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
お気に入り登録108B650M AORUS ELITE AX ICEのスペックをもっと見る
B650M AORUS ELITE AX ICE
  • ¥22,980
  • パソコン工房
    (全2店舗)
187位 3.79
(5件)
9件 2024/2/ 5  MicroATX SocketAM5 AMD
B650
DIMM DDR5 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF: USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル: LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth: LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000G/7000シリーズに対応する。
  • LEDイルミネーション機能、フロント用USB 20Gbps Type-C、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載している。
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5同ATXバージョンより使い勝手が良いmATX

2024年の3月に購入しました。 ベッド用のPCを組む目的で、Ryzen7 7700とRX7600の組み合わせで構成しました。 2か月ほど経ったので、所感を述べてみたいと思います。 レビューにあたって前提となる構成は以下。 CPU:AMD Ryzen7 7700 GPU:ASROCK Radeon RX 7600 STEEL LEGEND M/B:Gigabyte B650m Aorus Elite Ice&#160; MEM:Gigabyte Aorus RGB 6000mhz(非売品) SSD:Intel 760p 1tb COOLER:Thermalright Frozen Magic 280 Scenic V2 PSU:DPS850W-WH-GOLD-ATX3.0 CASE:Thermaltake Divider200 TG Air Snow FAN:NZXT P140×3|DEEPCOOL FK120 PASTEL BLUE×2 【総評】 現在ではベッドで作業をする用のPCとして使用しているため、特に負荷をかけた動作をおこなってはいませんが、ゲーミング用として考えても機能的には十分なマザーボードだと思います。拡張性などは以下の各論を確認いただければと思います。 このマザーボードの最大の売りは、余計な模様が入っていない白PCBを採用したマザーボードという点にあると思いますが、機能性も考慮した場合には(下記拡張性に書いたように)、ギガバイトの同ICEシリーズのATXよりも使い勝手がいいと思います。 RGBの制御に難がありますが、そうした点が気にならない方には、白色PCを考えていない人にもお勧めのATXです。 以下、現時点で私が判断できる項目のみ記した各論になります。 【安定性】 今のところ特に何かエラーを吐くこともなく安定動作できています。 VRMが12+2+2(60A Dr.Mos)と盛られていますが、CPU電源が8pin×1しかなく電源供給に難があるため、OCを前提とした運用をこのマザーボードで考えることはできないと思います。 7950XまですべてのAM5のCPUを載せることが可能だ、というレベルで考えるべきものだと思います。 AM5では他にASUSとMSIのマザーボードを使用していますが、Biosのセキュリティ関連の設定を弄らずに立ち上げた場合、GigabyteのOSの立ち上がりが一番早い点は好印象でした。 【拡張性】 I/Oパネル(背面端子)側の入力端子は、 USB-A ・USB2.0×4 ・USB3.0 5Gbps ×5 ・USA3.0 10Gbps×2 USB-C ・10Gbps×1 LAN ・2.5G×1 映像出力 ・Displayport1.4×1 ・HDMI2.0×1 オーディオ ・MIC ・LINE OUT ・S/PDIF Out と言ったところです。困ることなく使えるぐらいの、いい意味で標準的な装備だと思います。これに加えて無線LANアンテナと、Bios更新用のQ-Flash Plusボタンが付いています。 PCIeスロットは、 ・4.0×16 ・4.0×4(×16形状) の2本です。 ICEシリーズはATX用のマザーボードも同時に販売されていますが、あちらの方は×16形状のスロット3本のうち2本は両方とも3.0×1接続なので、内蔵のキャプチャボードなどを接続しようと考える場合には不向きです。 そうした意味ではむしろ、m-ATXのこちらのマザーボードの方が使い勝手が良いと思います。 【付属ソフト】 GCCというソフトをインストールすることでRGBの制御が可能になりますが、ここはASUSとMSIの二社と比べても非常に使いづらく、また色々なソフトと干渉して満足に使うことはできません。 私自身はRGBに特に期待することはないので気になりませんでしたが、RGBライティングにこだわる人に対してGigabyte製のマザーボード全般が勧めづらくなるぐらいには使い勝手が良くないと思います。

5ユーザーに優しい機構を備えた、イマドキな白いAM5マザーボード

【安定性】 普通に安定しています。特に気になる点はありません。 試しに7200MHzのメモリを取り付けてみましたが、XMPを適用して問題なく動作しました。 【互換性】 Socket AM5のミドルクラスですからね、長く活躍できることでしょう。 手持ちのもNative、XMP、EXPO問わずすべて問題なく動作したため、相性問題等そこまで気にしなくても良いかと思います。 【拡張性・機能性】 M.2が2本しかないのが少々残念ですが、概ね満足です。 PCIeはM.2の1本を除いてGen4止まりですが、グラボにPCIe 5.0なんて必要ないので十分。必要になるころには次のソケットが出てます。 M.2はネジ止めなしのM.2 EZ-Latch機構を採用しており、ケース内でネジを落とす心配がありません。ただし、ヒートシンクの取り外しにはドライバーが必要となります(ネジは落ちないようになっています)。PCIeスロットにも、指や棒で押しやすいPCIe EZ-Latchを採用。 Thunderboltヘッダもありました。PCIe x16が一番上にあるので、拡張カードを挿しても3スロ占有グラボが利用可能なのは嬉しいポイント。 【設定項目】 普通です。昔(B450くらい)のGIGABYTEマザーボードと比べると格段に分かりやすくなっており、飛躍的な進化を感じます。ASRockやASUSと比べても遜色ない程度にはなっていると思います。ただし、独自の名称がつけられている項目は健在で、やや分かりにくい部分も。 項目の充実度合いは他社と大差ないかな? 【付属ソフト】 クソです。 【総評】 「基板が白いAM5のMicroATXマザーボード」これだけで十分買う理由になると思いますが、しかし全体的にしっかりとした設計でなかなか満足度は高めかと思います。 白いPCは自作初心者の方にも大人気なようですが、PCIeやM.2の簡単に着脱できる機構、リセットスイッチやトラブルシューティングLEDといったユーザーに優しい機能もちゃんと付いているため、初心者の方にも安心しておすすめできると思いました。 あとはメーカーの日本法人がもうちょっとちゃんとしてくれればいいかなと思います。

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