Xiaomi
Redmi Buds 6 Active [ブルー]
メーカー希望小売価格:-円
2024年7月16日 発売
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
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Redmi Buds 6 Active [ブルー] のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.26集計対象13件 / 総投稿数13件
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553%
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430%
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37%
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20%
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17%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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まず音質面ですが、AppleのEarPodsなんかと比較しても遜色ない音質です。しかもワイヤレス。 インナーイヤー型なので自宅のように騒音源が少なく周囲の音も聴こえた方がよい場合に最適です。 何かを食べながら聴く場合にもカナル型と違ってゴリゴリ噛む音が耳の中で響かず快適に使用できます。 音質は専用アプリから調整できるのですが、プリセットから低音強調すると曲によっては歪むことがあるので、本体のイコライザーやイコライザーアプリが使えるのであればそちらを利用した方がいいかもしれません。 2000円弱というお手頃価格ながら基本機能はしっかりしており、過去に何度かホームセンターで売ってる爆安TWSイヤホンで失敗した私としては非常に満足度が高いです。 何気にケースのバッテリー残量表示に対応しているのも地味にありがたいです。 念のため書きますがノイキャンは非対応です。謳い文句に書いているのはマイクのノイズキャンセリングの話です。 購入したらまずケース裏の仕様が書かれたシールを写真に収めておきましょう。文字が剥げて読めなくなります。
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【デザイン】 シンプル。カバーがクリアなので淡い青が映える。 【高音の音質】 価格にしてはそれなり。悪いなぁ、と思うことはないが、よくて驚くといったほどでもない。 【低音の音質】 高音と同様。 【フィット感】 良くも悪くも低い。私の耳の形に合わないだけなのかもしれないが、それこそ耳に軽く引っ掛ける程度の装着なので落ちそうになることは多々。歩く程度では落ちたりはしないが、不安感がある。顔を洗った時は不意に落ちてしまった。外での使用は絶対おすすめできない。多分、ちょっとした衝撃で落ちてしまう気がする。 【外音遮断性】 耳を塞ぐわけではないので、結構外音は聞こえる。これがこのイヤホンの良さの一つだと思うので評価せず。 【音漏れ防止】 気にする環境にないので無評価。 【携帯性】 普通に小さいので携帯性はいい。 【総評】 価格にしてはそれなりに聞こえるが、とにかく装着感が良くも悪くも低い。室内、もっと言えば動かない(歩き回らない)環境で外音を聞きとりつつ音を聞く、という使用方法ならとてもいいイヤホン。それ以外であればよくよく考えて。まぁ、安いので使い捨て感覚が効くところもこのイヤホンのいいところかもしれない。
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【デザイン】 このデザインは良いと思います。 【高音の音質 低音の音質】 値段のわりに良い音だと思います。 【フィット感】 つけ心地は良いと思います。 【外音遮断性】 ぼちぼちです。 【携帯性】 コンパクトで持ち運びは良いです。 【総評】 イヤフォンを探していたのでお手頃価格で手に入るの良い。
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Redmi Buds 6 Active [ブルー] のクチコミ
(8件/2スレッド)
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iPhone12と13でペアリングができませんでした。 iPhoneとはペアリング出来ない事はないと思うのですが。 Bluetoothオンでずっと探している状態で表示がされません。Android端末では使用出来ます。 同じ症状の方はいらっしゃいますか?
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ブルー色は品切れが多くアマゾンで購入出来ました。Xiaomiスマートホンと連携でこの価格で本当いい音出します!ワイヤレスは初めて使用して便利で楽ですね!!
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Redmi Buds 6 Active [ブルー] のスペック・仕様
- パワフルでひずみの少ないサウンドを実現する14.2mm大型ダイナミックドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音声をさらにクリアにする「デュアルマイクノイズ低減機能」を搭載。充電ケースの使用で最大30時間のバッテリー持続時間を実現。
- 最大4m/秒の風切り音にも対応した「通話時ノイズリダクション機能」を搭載。アプリの5種のEQ設定でさまざまな視聴ニーズに対応する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
14.2 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.4 |
| 連続再生時間 | 6時間 |
| 充電時間 | イヤホン:90分 充電ケース:120分 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4 g |
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