AGI
AGI1T0GIMAI298
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 1000 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express Gen3
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 3200 MB/s
- 書込速度
- 1700 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
AGI1T0GIMAI298は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
AGI1T0GIMAI298 のレビュー・評価
(5件)
満足度
2.00集計対象5件 / 総投稿数5件
-
520%
-
40%
-
320%
-
20%
-
160%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
以前使っていたSSDと比べ、体感速度は物凄く速く、ストレスフリーです。
-
先日発生した停電により複数のシステムに影響が出ましたが N100構成10×20×25cmの小型ITXケースDC駆動は Node.jsを24時間稼働させつつPT3によるテレビ視聴も兼ねていますが 特に問題なく起動し帰宅後に 実行した DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth sfc /scannow でも異常は検出されませんでした。最も安定していた。 メインPCではAI画像生成中に停電が重なり Gen5 SSD上の一時データが損失するなどの影響がありましたが 作業環境そのものは手動修復で復旧可能でした。 セカンドPCのServiio環境では設定ファイルが破損し一時的に配信が停止しましたが 再構築によりこちらも正常に復旧しています。 結局のところ使い方しだいだと思います。
-
安いのでお試しで購入しました。クルーシャル M.2 SSD1TBのクローンが作業開始時に見込み時間18分と表示されこれは早いと思ったのが徐々に20分 30分 60分とどんどん増え始めたので途中で強制終了し再処理を行いました。再処理では一時似たような症状が出ましたが無事終了しました。 クローン結果の検証は終わっていませんがエラーは出ていません。 そのほか、クルーシャルには付属していた取付固定ビスが付属していないのも不便に感じました。 総括 現用のクルーシャルと同じGEN3規格ですが価格以外はクルーシャルの方が優れているように感じました。 まだ原因は分かりませんがクローン作成中の急激な書き込み速度低下が気になります。SSDの使用は4台目ですが初めての症状でした。普段の処理には影響ないのかも知れませんが不安が残ります。 追記1 2025/02/16 一ケ月使用した印象ではクルーシャルと何等遜色ありません。クローン作成時の速度低下に関しても全く気になることはありません。同規格のクルーシャルSSDと比較するためベンチマーク結果(クリスタルマーク レトロ)を撮りましたのでアップしておきます。 追記2 2025/06/10 Acronis True Image For Crucialでクローン作製不可となりました。 CHKDSKでエラーとなるので修復作業を行いましたが修復できません。通常の読み書きではエラーは出ませんがクローン作製は処理出来ません。購入直後のクローン作製時に極端に処理速度が遅くなったこともあり信頼性には問題がありそうです。今までクルーシャル製SSDを3台つかってますがトラブルは全くありません。クルーシャル製にしておけばと悔やまれます。
- AGI1T0GIMAI298のレビューをすべて見る
AGI1T0GIMAI298 のクチコミ
(0件/0スレッド)
AGI1T0GIMAI298 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 1000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | PCI-Express Gen3 |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 厚さ | 3.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3200 MB/s |
| 書込速度 | 1700 MB/s |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
| TBW | 600 TBW |
| DWPD | 0.54 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください