Lenovo ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック] 価格比較

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プロダクトアワード2025銅賞受賞

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※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック]

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レビュー

(6件)

クチコミ

お気に入り

(126人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
18961
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:1TB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
0.986 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.40

集計対象5件 / 総投稿数6件

  • 5
    60%
  • 4
    20%
  • 3
    20%
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  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【購入経緯】 パーツ暴騰で向こう数年はマトモな価格でThinkpadを買えないっぽく、X13 Gen4の後継機を急ぎ検討していた所、01/06開催のCES 2026でX1Carbon Gen14が発表されました。ただ、ベースモデル予価が1,999USDと、目当てのPanther Lake 358H, 32GB 辺りだと強烈な値段が予想されたため検討対象から秒で外しました。 MOPのためメモリ高騰ダメージを被っていないLunar Lake 258V搭載の現世代Gen13に変更、幸運にも公式・Pro公式にて新年在庫処分セール中、Pro公式で 258V, 32GB, 2800x1800 Aura Edition(ILL) を22万で購入。 ArrowLake 255Hを軸に同ランクにカスタマイズしたIALモデルは32GB化で30万を超えるので、本当に駆け込みセーフだった感じ。  ※当然X13 Gen6も検討しましたが、Gen4で一瞬だけ搭載した2800x1800 OLEDを2年以上無視し続けているので対象外です。 【デザイン:5】 「ああ、X1Carbonですね」と。 Mg合金のボトムケース裏側が大きめの六角形模様になってるのはそこはかとなく良き。 【質感:4】 「ああ、X1Carbonですね」と。 昔みたいなダントツ感はなく、比較対象のX13 Gen4もそれなりに向上しており、優位性は薄れてます。指紋はここ十数年であきらめました。ウェットティッシュ消費が少し増えるだけ。 【処理速度:5】 LunarLakeはコア数8なのでマルチはArrowLakeやPantherLakeに見劣りしますが、そもそも旧U系の後継なわけで、そう考えると十二分以上に速いとしか。  ※自分の用途だとi7 1355U搭載のX13 Gen4と体感上大差ない 【グラフィック性能:5】 Arc140V(B580の40%規模)が地味に強力で嬉しい。 Battlemage系は伊達ではなく、RTX1650M相当って話もあながちウソではなさそう。 【AI性能:4】 47TOPSを誇るNPUの真価はまだ実感できず。 自分が使うAI機能はサーバサイド処理ばかりなので。 【拡張性:2】 薄型&くさび型筐体だしHDMIがあるだけで充分。 本機購入層はThunderboltドックくらい持ってるはず、拡張性欲しけりゃ他機種に行くべき。 【使いやすさ:4】 986gの軽さは正義。とにかく正義。デスク上は当然ベッド内使用が超極楽。 X13 Gen4比では、 ・左のCtrl/Fnキーが入れ替わった(再入れ替えした) ・右CtrlキーがCopilotキーに化けた ・電源と指紋が分かれ、電源が右側面&指紋がCopilotとPgUpの間という最悪な箇所に移動 ・キーボードタッチはX13 Gen4比で剛性感ちょい高、ストロークはもう文句言わない ・OLEDは若干ギラつき気味&完全ノングレアではない と、全般的に微妙な後退です。 【持ち運びやすさ:5】 986gの軽さは正義。とにかく正義。 薄いですが高剛性にて頼りなさはありません。 しかし、OLEDはIPSより薄くて弱いと聞いており、なるべくボトム側を持ってます。 X13 Gen4より横幅が1.1cmだけ長く、13''用ケースでは両サイドが少し擦れます。 【バッテリ:5】 本機(Ultra7 258V, 57Wh, 2880x1800 OLED)はX13 Gen4 (i7 1355U, 54.7Wh, 2880x1800 OLED)からTDPが上がっていますが、バッテリは2割ほど長く持ちます。  ※CPU Max50%設定, 輝度同等, 外出フル作業で充電80→5%が5時間弱から6時間弱に 充電器はAnker GaN 65W+LCDed USB-Cに移行しており、カスタマイズさえ面倒で、梱包解かずに箱の中に放置してます。 【熱:5】 X13 Gen4搭載のi7 1355UよりTDPが増えたものの、ダブルファンのおかげか筐体の加熱度は全く違いますし、連続負荷でもサーマルスロットリングに落ちづらいです。 X13 Gen4だとWASD裏が熱いですが、本機のTYUH裏はそれほどです。 【画面:4】 OLEDは発色良好だし、2880x1800の高解像度=1920x1200比2.25倍の表示領域は正義です。 上述のようにX13 Gen4の13.3''OLEDよりギラつきと特定角度での映り込みが気になります。  ※おそらくおま環ですが、カーソル等に過剰反応して白色輝点(単ドット)が発生します。ハード的な不具合でなくソフトウェアが原因なようで、カーソルやウィンドウを移動すれば治まり、(同箇所では)再現しません。 【Camera, MIC, Speaker, WiFi, Vantagem Aura Edition Software:4】  Camera: リモート会議でしか使わず普段は閉じててどうでもよい  MIC: TwinMICの何が良いのかわからん、リモート会議には音質不要  WiFi: BE201/320MHzのWiFi7 2Streamフル性能 (理論値5.8Gbps)  Bluetooth: デバイス発見力高いため、各種機器とペアリング容易  Speaker: 小容積でも良く鳴りDolby効果も認めるが、X13 Gen4でもう充分  Vantage: 充電80%設定のために削除してないだけ  Aura Edition Software: どうでもよい、自己主張しないので削除してない 【サポート:4】 購入時に「プレミア+オンサイト修理」設定をグレードダウンしなかったのは大ミスです。  ※なぜか事後グレードダウンできないため期間延長がクソ高い(予備機あるので「引き取り修理」で充分) 【コストパフォーマンス:5】 モデル初期の価格で買うのはムリですし、次のGen14はどこまで上がるのやら。 想定価格レンジが10万低い歴代X系ユーザーの自分には、X1Carbonはモデル末期の叩き売り価格でしか手が出ません。  ※メモリ増設不可ですが、SSD換装のコストダウン効果はギリありました。 ただ、パーツ類の相場が安かった2023年9月に  X13 Gen4 (2023/09/09):   i7 1355U, 32GB, 256GB SSD, 2880x1800 = 184,000yen だったのに対し、 何から何まで高騰している2026年1月に  X1Carbon Gen13 (2026/01/13):   Ultra7 258V, 32GB, 512GB SSD, 2880x1800 = 220,000yen と、わずかな値上げで買えたのは鬼コスパです。 【総評:5】 MOPかつ純TSMC製のモバイル専用CPU LunarLakeは1世代限りで終わってしまいますが、出来が悪かったわけではなく(むしろすごく良い)、appleを真似た構造のせいで高コスト化したのが原因です。 コスト度外視で理想を突き詰めた性能と省電力性がX1Carbonにパッケージされ1kg未満でしかもQWXGA+画面で、というモノが格安で買えて良かったです。

  • メーカーから借用した製品でレビューします。 【デザイン】 ThinkPad伝統のデザインを踏襲しつつ、物理ボタンを備えたクリックパッドと触覚タッチパッドのどちらかを選択可能になりました。個人的にはデザイン的にクリックパッドのほうが好みですが、操作性では触覚タッチパッドのほうが好きですね。悩ましい選択です。 【処理速度】 CPUベンチマーク「CINEBENCH R23」のCPU(Multi Core)は10785pts、CPU(Single Core)は1958pts。クリエイティブ系アプリも動作可能なパフォーマンスを備えています。 【グラフィック性能】 「ファイナルファンタシーXIV:暁月のフィナーレベンチマーク」(1920×1080ドット、標準品質、ノートPC)のスコアは13028(とても快適)。最新3Dゲームも画質調整すればプレイ可能な3Dグラフィックス性能を持っています。 【拡張性】 右側面には3.5mmコンボジャック×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、HDMI×1、左側面にはUSB 3.2 Gen1 Type-A(Powered USB)×1、Thunderbolt 4(USB4)を用意。個人的はアクションカメラとデータをやり取りしやすいようにmicroSDメモリーカードスロットはほしかったところです。 【使いやすさ】 打鍵感は上質で、タイピング音も低く抑えられています。味付けの違いはあれど、本製品のキーボードがノートPC最高クラスであることは間違いありません。 【持ち運びやすさ】 今回の貸出機の重量は1102g。1kgは切っていませんが、毎日バッグに入れていても負担にならない重量に仕上げられています。 【バッテリ】 今回はバッテリーベンチマークを行なっていないので無評価とします。 【画面】 今回借用したモデルには14型WUXGA IPS液晶(1920×1200ドット)が搭載されていました。2.8K OLED(2880×1800ドット)も用意されていますが、マルチタッチに対応し、非光沢仕様のWUXGA IPS液晶のほうが一般用途には便利だと思います。 【コストパフォーマンス】 今回借用したCore Ultra 7 プロセッサー 258V/RAM32GB/SSD1TB/WUXGA IPS液晶モデルの販売価格は49万4450円ですが、レビュー投稿時には36%オフの31万3335円で販売されていました。やや高めではありますが、作りのよさを考えると納得できる価格です。 【総評】 ちょいとお高めではありますが、ボディーの作り、キーボードのフィーリング、プロセッサーの性能を最大限に引き出したパフォーマンスなどスキのない仕上がりです。唯一残念なのが手脂の付着が目立つこと。しかも表面処理が特殊なのか、クリーニングクロスで拭いても、なかなか落ちません。この点さえ気にならないのであれば、非常に満足感の高いノートPCと言えます。

  • 5

    2025年3月28日 投稿

    【デザイン】   2017年,2019年そして今回2025年とX1 Carbonを買い続けてきて  残念なのは、見た目がCarbon柄が隠されてしまったこと。  かなり高級感があって気に入っていたのに・・・・  2年前に買ったX1 neoみたいになってしまったのは残念  2019年モデルの時が一番好きで、6年間使い続けていた 【処理速度】  流石に、処理能力は高い、2019年モデルでも十分に仮装マシーンで動かしても  十分な性能を持っている。流石にベンチマップをとっているわけでもないから知らんが  まず、モバイルノートブックとしての性能は申し分ないとおもう。 【グラフィック性能】  ゲームとかはしないので詳細はわからないけれど、映画を見たが、今まで使っていた2019年の  4Kモデルと比べても明らかに明るくて綺麗。  MacBookProよりは・・・と思うところはああるが並べて初めて気が付く程度  あと、音質もノートトトブックにしてはかなりいい。  出張先で映画を見るのには最適  なんといっても、14インチの画面は、外で作業の多い私にとっては欠かせない大きさだ 【拡張性】  2年前に、X1 Neoを購入したがUSBポートが少なすぎて、使いにくかったのと13.3インチと画面が  小さかったので、結局2019年モデルのX1 Carbonを使っていた  USBポートが多いのは嬉しいが、できればUSB-Cを左右に分けてくれたらもっとよかった。 【使いやすさ】  とにかく、14インチで軽いのは、すべての評価を上げている。  しかも、X1 Carbonシリーズは、今まで壊れたことがないこともありかなり信頼している。 【持ち運びやすさ】  流石に、今まで持ち歩いていたパソコンから200g軽いのは嬉しい。  しかもコンパクトで13インチケースで十分に入る大きさだ。  会社から支給されている700g程度のパソコンもあるが、ペラペラでキーボードが歪み使いにくい  のに比べしっかりした安定感なのも使いやすい 【バッテリ】  充電器なし、というのはちょっと不安を感じるが、ほぼ一日は使える程度  スマホなみとまではいかないが、簡単な仕事程度なら充電器なしでもいい感じです。 【画面】  とにかく綺麗、ひとまわり大きい14インチは一番の魅力ではないだろうか?  一日の大半は、見ている画面なのでここは妥協したくない人も多いのではないだろうか?  ワンランク上の綺麗さは実感できる。  あと、光の反射が軽減されているのは、かなり魅力的だ。  明るい喫茶店とかで、反射が邪魔なことが多いのでこれは助かる。 【コストパフォーマンス】  30万円を高いと思うか? スマホで20万円払うならPCで30万円は安いだろって感じ  2019年からまだ現役で使えたX1 Carbonの信頼があるので、年間5万円として考えれば  そんなに高い買い物とは思っていない。  たまにしか使わない人なら、高い買い物かもしれないが、毎日使うアイテムくらいは、愛着の持てる  この機器は決して高くはないと思っている。 【総評】  14インチで1kg以下、キー入力も処理速度も文句ない。  ただ、綺麗な手で触らないと、手の脂でたくさん指紋が目立つのは弱点として  画面の美しさもデザインもかっこいい。  イチオシのパソコンです。

  • ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック]のレビューをすべて見る

ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック] のクチコミ

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ThinkPad X1 Carbon Gen 13 Aura Edition Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・1TB SSD・14型2.8K・OLED搭載 21NS0000JP [ブラック] のスペック・仕様

  • 14.0型2.8K(2880×1800)有機ELディスプレイのビジネス向けノートPC、「Copilot+ PC」に準拠。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
  • プライバシー保護とオンラインセキュリティの強化、バッテリー駆動時間と性能のバランスをとるなど、「Smart Mode」の各モードが生産性を向上させる。
  • 「Smart Share」によりスマートフォンと瞬時に接続が可能。タップしてドラッグ&ドロップするだけで写真の編集や共有ができる。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 有機EL(OLED)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WQXGA+ (2880x1800)
リフレッシュレート 120 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

標準32GB(オンボード)/最大32GB
メモリ規格 LPDDR5X
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:1TB
ビデオチップ Intel Arc Graphics 140V
ビデオメモリ メインメモリと共有
NPU Intel AI Boost
47 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
駆動時間 JEITA Ver3.0:11.6時間(動画再生時)/14.5時間(アイドル時)
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2
その他 Webカメラ
Bluetooth5.4
日本語キーボード
バックライト
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 7 (11be)
サイズ・重量
重量 0.986 kg
幅x高さx奥行 312.8x14.37x214.75 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

18961
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1814
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