Xiaomi Xiaomi Watch S4 [ブラック] 価格比較

  • Xiaomi Watch S4 [ブラック]

Xiaomi

Xiaomi Watch S4 [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2025年3月13日 発売

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83

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タイプ
スマートウォッチ
搭載センサー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧計センサー
環境光センサー
ホールセンサー
防水・防塵性能
防水等級:5ATM
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Xiaomi Watch S4 [ブラック] のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.81

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【デザイン】 個人的にはスマートウォッチというよりは腕時計といったデザインが良いです。 ただし、個々の好みがあるかと思います。 また、ウォッチフェイスが1万円未満のモデルから見ると機能性に優れたものがあるなど豊富で す。 バンドは22mm幅の社外品に交換できるのもいいですね。 【操作性】 そんな不満はないです。リューズついているのはいいですね。 【機能性】 画面が見やすくなっています。 尚、ベゼルが社外品に交換可能ですが若干ネジが固めの印象があり、 きちんと閉まらないと就寝中にベゼル外れてるバイブアラートが…。 【サイズ・装着感】 若干大きめかもしれません。個人的にはそこまで違和感がりませんが。 【バッテリー】 自分の使い方では週2回充電しています。 Apple Watchのことを考えればいい方だと思います。 【総評】 以前使っていた1万円未満のモデルから見ると、バッテリー以外は優れていると思います。 一方で、サイズ感は大きめ感があります。

  • 人生初の丸型スマートウォッチです。 Honor Band4からスマートバンドに入門してHuaweiBandやFitシリーズを使ってきました。 今回は普段使いしているXiaomiの『Redmi Watch5』との比較になります。 【常時オンディスプレイと自動輝度】 ここだけはXiaomiのスマートウォッチの不満点。 自動輝度にして常時オンディスプレイにすると暗すぎる。 これはRedmiWatch5でも同じでした。 しかし輝度MAXにしておけば常時オンディスプレイが 斜めでも視認可能なぐらいの明るさになったので比較して良いところです。 【通知履歴】 50件まで表示可能なのかな? RedmiWatch5はたった10件だったので5倍です。 50件もあれば十分でしょう。 【ウォッチフェイス】 アナログデザインがピッタリの丸型。 フィットネス向きのものから機械式のようなデザインもあって飽きが来ないです。 美しいディスプレイって大事ですね。 【外観デザイン】 その美しいディスプレイを囲むベゼルがまた美しい。 2万以下に全く見えないしベルトを替えるともっと高級感がアップしますね。 【ボタンとリューズの操作性】 RedmiWatch5を使っていることでアイコンだけで何なのか直感的に把握できるので ホーム画面をリスト、アイコンとテキスト、アイコンのみの3種類からアイコンのみにしました。 操作が楽しくなるヌルヌル感。無駄にリューズ回しちゃいます。 ボタン押して出るXiaomi Smart Hubが便利で イヤホンのノイキャンオンオフ外部音取り込みなど切り替えられるし充電残量も把握できます。 スマホを紛失した時もスマートウォッチから音を鳴らせるし強力な相棒になります。 【タッチ操作性】 操作性は素晴らしくディスプレイもヌルヌルです。 サイズが大きいのでミスタッチも発生しません。 【機能性】 ・モニタリング機能 全てRedmiWatch5と同じようなもんで大きな変化や違いはありません。 ・クイックジェスチャー機能搭載。 指パッチンしたり、手首振ったり、手首返すのを連続でやると天気が見れたり着信拒否、カメラシャッターなどが出来ます。 もっと他の機能も使えるようになると便利ですが現状大した便利さを感じません。 【サイズ・装着感】 普段使いが2インチ以上のものなのでS4の方が小さくて気になりません。 しかし重さはバンドとは当然違って感じるし、厚みもあるので気になる人は必ずいるでしょう。 【バッテリー】 ここはかなり厳しめに評価します。 輝度MAXで全てのモニタリング機能オン、常時オンディスプレイオンにしているので、かなり短くなります。 普段使いはRedmiWatch5なので問題ありませんが、これ1つだったら1週間持たず充電切れが発生しそうです。 【総評】 この価格で、とにかく高級感があってディスプレイも良い。 スワイプで出る画面の統一性が無いので他のXiaomi製品を持っていても混乱しそうなところが難点。 通知音がイヤホンしてても突き抜けてくるぐらいなので気付かないことはない。 RedmiWatch5も自動輝度の常時オンディスプレイは暗すぎた。 やることが増えるとバッテリー持ちが犠牲になりがちでバランスが難しいのだろうが 長時間使用に耐えると宣伝するために自動輝度を抑えるのは本末転倒なのでやめてほしい。 自動輝度にも3段階ぐらいの選択肢を作るなど今後に期待したい。

  • 【デザイン】 ・女性には大きいかも。カシオとかの一般的な男性用腕時計サイズより大きめだと思う。 ・円形であるがゆえ、画面の上下方向に行くほど、表示できる情報量は極端に少なくなる点は購入前に抑えておくべきだろう。 ・アナログ時計文字盤は、かっこいいが実用性には欠ける。 【アナログ時計文字盤】 クロノグラフ的なデザインであっても見た目だけであり、実際には機能しない(歩数表示、消費カロリー表示、バッテリー残量表示可能な場合あり)。 また、その表示が時計の中心に近い位置に表示されるものもあり、時針/分針の陰になり見えない時間が長時間続くことも。 そのような場合の最も簡単な回避策は、デジタル時計の文字盤に切り替えることである。 ちなみに、普通の腕時計の文字盤上のブランド名等の表記部分は、週や月の英語が表示(例:FRIDAY)されるため、ダサく感じる。 【バッテリー】 15日間動作は盛りすぎかと思う。通知やセンサー類を使用せず、静止状態ならありえるかも。 とはいえ、AppleWatchの2〜3倍は持つと思う。 ※心拍計以外のセンサーは、デフォルトではオフ状態である。  また、文字盤によっては、バッテリー消費が激しいものがある点は、注意が必要(一応、バッテリー消費に関する警告が出ます)。 【充電(器)】 2ピンを本体の穴に差し込むタイプ。 実際のところ、磁石でくっつくので"差し込む感"はあまりないが、ピン位置の確認は必要。 また、充電器は本体に合わせたサイズで大きい。ただし、重量的には軽い(中身はスカスカと思われる)。 【センサー類】 ・AppleWatchより精度が劣るように感じる。 ・AppleWatchよりセンサーは少なめ。 【バンド】 ・質は悪くないと思うが、ピンバックル式なので止めるのがめんどくさく感じる。 ・サードパーティ製バンドの選択肢は多くなさそう。 【管理アプリ(スマホ側のアプリ)】 ・Android/iPhone対応。OSも最新でなくてもよい。  ※AppleWatchは、最新iOSがないと、watchOSのアップデートができない場合あり ・デザイン的には、古臭いイメージ。 ・文字盤やアラームの設定は、このアプリから行えるので便利。 ・「前回の充電」が"30日前"とかあらぬ表示をすることがあり、信頼性に欠ける。 【総評】 適していると思われる方 ・そこそこのスマートウオッチを触ってみたい方 ・AppleWatchは高くて買えない方 ・アナログ時計文字盤がカッコいいと思う方 バッテリー寿命や充電の必要性などを考えると、どうしてもスマートウオッチでなければならない人以外は、価格からすれば普通の腕時計のほうがよいかも。 プラス2万円すれば、AppleWatchも視野に入ってくるものの、普通の腕時計なら結構よいが買えそう。

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Xiaomi Watch S4 [ブラック] のクチコミ

(80件/19スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数4

    2026年5月28日 更新

    S1アクティブからの買い替えです。表示は見やすくて、動きもよいのでほぼ満足していますが、設定してみて、Bluetoothの接続が切断した通知機能がなくなっている、アンドロイドではカレンダー同期ができないようにみうけましたが、やはりそうなのでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2025年10月18日 更新

    XiaomiのFAQを見ると、トライアスロンモードでは、スイム、バイク、ランの連続記録ができるように書いてありますが、実際にトライアスロンでの使用感、教えてもらえませんでしょうか

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数3

    2025年9月25日 更新

    今年6月に購入してから、まだ3か月ほどしか経っていませんが、ベゼルが外せなくなってしまいました。 かなり力を入れて試していますが、全く動かず外れる気配がありません。 Xiaomiの実店舗でもスタッフの方に数名試していただきましたが、「非常に硬くて外せないですね」と同じ反応でした。 サポートに問い合わせたところ、出荷時点での構造上の問題であれば無償対応になるものの、有償の対応だった場合、その時点で修理を行う・行わないに関わらず手数料込みで最低6,000円程度はかかるとのことです。 私の場合、購入直後に一度だけベゼルを外した記憶がありますが、その後は特に外すことはなく、今日まで使用してきました。 週に3、4回の30分程度のジョギングと、睡眠トラッキングのために就寝時もできるだけ装着しています。 ジョギング後は汗で濡れるためウェットティッシュで本体を拭いていましたが、ベゼルを外して内部まで清掃することはしていませんでした。 そのため、隙間に汗やホコリが入り込み、固まって外せなくなってしまった可能性もあるのかと考えています。 購入からわずか3か月で修理費が6,000円の可能性というのは正直悩ましく、見積依頼の決断がつかずにいます。 同じようにベゼルが外せなくなった方はいらっしゃいますか? 皆さんは、ベゼルを外して中まで手入れをしていますでしょうか。 また、実際に修理見積をされた方がいれば、その結果を教えていただけると助かります。

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Xiaomi Watch S4 [ブラック] のスペック・仕様

  • 高輝度1.43型有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載したスマートウォッチ。クラシックな回転式クラウンで直感的な操作が可能。
  • 「Xiaomi Smart Hub」によるシームレスなデバイス管理が可能。ワンタップで健康管理や150種類以上のスポーツモードにアクセスできる。
  • 最大15日間のバッテリー持続時間を実現し、5分間の急速充電で2日間使用可能。
基本スペック
タイプ スマートウォッチ
対応OS Android・iOS
画面サイズ 1.43 インチ
ケース形状 円形(ラウンド)
ディスプレイ解像度 466x466
ディスプレイ 有機EL(AMOLED)ディスプレイ
駆動時間 最大15日間
電源 充電式
バッテリー容量 486 mAh
バンド・ベルト素材 フッ素ゴム
防水・防塵性能 防水等級:5ATM
時間表示
文字盤タイプ デジタル
用途・機能
用途 ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
スキー
トレーニング
エクササイズ
測定機能 心拍センサー
睡眠
移動距離
血中酸素レベル
ストレスチェック
搭載センサー 加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧計センサー
環境光センサー
ホールセンサー
通話・通知機能
着信通知機能
Bluetooth通話対応
充電機能
高速充電
ネットワーク
Bluetooth Bluetooth 5.3
サイズ・重量
サイズ 47.3mm×47.3mm×12.0mm(ストラップや突出部を除く)
調節可能な長さ:約140〜210mm
重量 44.5 g
カラー
カラー ブラック
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