Lenovo ThinkPad T14 Gen 6 ILL 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・256GB SSD・14型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21QGCTO1WW [ブラック] 価格比較

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※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です

Lenovo

ThinkPad T14 Gen 6 ILL 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・256GB SSD・14型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21QGCTO1WW [ブラック]

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2025年5月20日 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(35人)

画面サイズ
14 型(インチ)
CPU
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
CPUスコア(PassMark)
18961
メモリ容量
32 GB
ストレージ容量
M.2 SSD:256GB
Office詳細
Office無し
OS
Windows 11 Home 64bit
重量
1.46 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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ThinkPad T14 Gen 6 ILL 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・256GB SSD・14型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21QGCTO1WW [ブラック] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.20

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
  • 4
    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2026年2月27日 投稿

    2025/12/24日付近で購入。 SSD256GBの最安値カスタム、当時149,820円でした。 【デザイン】 シンプルなデザインです。 無骨といえば無骨です。 蓋にロゴが入っているのが苦手な方には合わないかもしれません。 充電時などにiの赤点が少し光ります。 カメラ周辺の凸デザインがちょうどよくて開きやすいです。 【処理速度】 ブラウジングや軽い動画編集などで特に遅いと感じる部分は無いです。 流石にモンハンワイルズのシェーダーコンパイルは遅いですが、常時そのような重量作業を行うような用途向けPCではないと思います。 GPUが優秀で、動画エンコードはQSVでのエンコードが速くて優秀です。 32GBメモリなので限界はありますが、ある程度のAI画像生成やLLMもローカルでできます。 画像生成はAMDより得意と聞きますが環境構築が大変です。 【グラフィック性能】 Arc140V内臓。 サポートされているディスプレイ数は3まで。 CoreUltraXシリーズのB390、B370に次いで良い性能。 XeSS対応でゲームによってはマルチフレーム生成が可能。 記述時2026/2/27現在、なんとモンハンワイルズがプレイできます。 最低設定のサイズ720pで30fps制限、平均fps25付近、FSRで平均50fpsとなります。 快適とは言い難いですが、遊べるレベルで動作することに驚きです。 ただし、グラフィックドライバーのバージョンやグラフィックソフトの設定などで起動時にクラッシュする場合があります。 最新にしたり、設定をリセットする必要があります。 【拡張性】 Thunderbolt4が2つ、充電はどちらからでもできます。 他にUSBの5Gbpsが2つあります。 Thunderbolt4側のUSBがPowered USBです。 Thunderbolt、HDMI、USB、マイク・ヘッドホンジャックが密集しているので端子のサイズには注意が必要です。 Wi-Fi7規格とBluetooth5.4に対応しています。 有線は1GbpsまでなのでWi-Fiの方が速い場合もあります。 裏面のふたは開けやすく、ネジが完全に外れない仕様なので無くす心配が無くて良いです。 公式でメンテナンス動画も用意されており、バッテリー交換やSSD換装は比較的行いやすくて良いです。 スロットは余っていないのでこちらの拡張性は皆無です。 メモリもCPU搭載なので増設不可です。 【使いやすさ】 ThinkPad特有の赤スティック、広めのタッチパットとクリックキーで操作はしやすいです。 左右キーのすぐ上にPageUp・Downがあるので誤入力しやすいのは欠点です。 【持ち運びやすさ】 約 1.46kgはちょっと重みを感じます。 軽いのが好きな人には合わないかもしれません。 セットでおすすめされるリュックサックがあればかなり持ち運びやすくなると思います。 【バッテリ】 非常に長く持つように感じます。 バッテリーの電力モードを「最適な電力効率」にすると最大17Wに制限され、動作時の消費電力もかなり節約してくれます。 そんな制限された状態でも軽作業時の動作は体感変わらないです。 また、ファンもほとんど動かなくなるので静かに作業出来てとても良いです。 基本は最適な電力効率の設定で運用すると良いと思います。 この状態でも軽いゲームはできますが、CPUその他とGPUで電力の取り合いになるので性能は一段下がります。 「バランス」設定では37W上限になるようです。 Lenovoのスマート充電設定でバッテリー劣化を最小限に抑える機能が搭載されています。 適切に使いましょう。 【画面】 私個人としてまったく気にしていない部分なので比較評価できないです。 アップグレードはしていませんが、特に不満は無いです。 【コストパフォーマンス】 非常に良いです。 2026/2/27現在、SSDもメモリも非常に高騰している為、高速動作の32GBメモリ搭載の省電力ノートPCがこの値段で買えるのは破格の一言に尽きます。 【困ったこと】 大体Intelが悪いです。 画面動作や動画再生がおかしいなと思ったらグラフィックドライバーをクリーンインストールで入れ直した方がいいです。 私はちょっとした動画でもGPUのデコードが100%に張り付いてまともに再生できない不具合に出会いました。 Intelグラフィックスソフトの設定は理解が無い場合あまり触らない方がいいです。 ゲームによってはこちらからfps制限をすることでGPU負荷の軽減や動作の安定化ができます。 しかしこれを全体で設定すると、動画の再生が数秒ごとに停止しておかしくなったり、別のゲームが起動しなくなったりします。 メモリの割り当ても動作がおかしくなったり起動しなくなる原因の一つです。 自動割り当てに任せるのが一番安定します。 【総評】 とても良いです。 しいて言うなら、SSDだけはアップグレードしておいた方がいいです。 256GBは何も入りません。すぐ埋まります。 現在はThunderbolt接続の外付けSSD(M.2)1TBでしのいでいます。 長持ちバッテリーで外出時も安心で軽作業を行え、適切な設定を行えば息抜きにゲーム、AI関連のお試しも可能と多方面にこなせる省電力PCです。

  • 今までX240→L13gen1とThinkpadを使い続けてきました。 ローカルAIに触りたかったのと値上げ前に買っておこうと思い購入しました。 【デザイン】 触り心地がいいですね。L13は廉価版だったので久々にピーチスキンを味わっております。 金属ボディではないので触った時の冷たさがないのもいいです。 X240と比べると表面のコーティングがはがれにくそうな気がします。 【処理速度】 L13のCPUは省電力版の10世代core i5だったのですがcinebenchのスコアが3倍になりました。 さすがに5世代変わると違いますね。 ただ、LM Studioを使ってローカルAIを利用しているのですがローカルAIを使う用途だとメモリの32GBは動作最低ラインだと感じます。 グラフィックでメモリも持ってかれるのでメモリ使用率が90%くらいになります。 Lunar lakeは増設できないのでローカルAIをばりばり使いたいなら64GBまで増設できるRyzenモデルを選んだほうがいいです。 【グラフィック性能】 比較対象がないので無評価で。 【拡張性】 サンダーボルト、LAN端子、HDMI端子、十分すぎるくらいあります。 【使いやすさ】 キーボードはキーストロークが浅くなったもののやはりいいです。 ファンクションキーとコントロールキーが逆に(一般的には標準的な配列に)なりましたが設定で変更できますし、キー自体の物理的なサイズも同じなので入れ替えれば無問題でした。 【持ち運びやすさ】 1.46sは軽くはないです。持ち運びができる最低ラインかなと思います。 【バッテリ】 中古のThinkpadばかり使っていたのもありますが、それ抜きでも全然減らないです。 【画面】 100%sRGBにアップグレードしましたが、発色が鮮やかに感じます。 予算が許すならアップグレードしたほうがいいです。 【コストパフォーマンス】 スペックだけで見るなら他社のノートパソコンのほうがいいです。 トラックポイント、キーボード、堅牢性に惹かれて続けて買っています。 【総評】 RyzenかLunar lakeのどちらを選ぶべきかはローカルAIを使うかどうかがカギになるかと思います。 ローカルAIと他のソフトを動かすには32GB+αのメモリが必要と常々感じております。 省電力性はスペック表見る限りだとLunar lakeのほうがいいので持ち運び用途が多いならLunarlakeのほうがいいかもしれません。

  • Thinkpad X1 Carbon (2019) からの乗り換えです。 Windows11非対応であったこと、USB-Cの規格対応初期で、充電できるUSB-CアダプタやUSB-C拡張ハブに癖があった(制限があった)こと、メモリ高騰で手に入りにくくなってきているためこのタイミングで買い換えました。コロナ禍だったこともありますが、この7年間、ろくに家から持ち出さなかったため、多少重くても性能重視の判断をして、この機種にしました。 価格ドットコム限定モデルは、ディスプレイのクオリティが良いこと、オンチップのメモリが16ではなく32GBであることなる、「良いグレードをお得に買いたい」という自分にはぴったりでした。 【デザイン】 伝統のThinkpadのデザインです。質感については、E14などの質感が上がっていることもありますが、T14ならではの高級感 【処理速度】 i7が乗っているので速いです。通常用途では全く不満がありません。また、後で後悔することがないスペックだと思います。 【グラフィック性能】 CPU内蔵グラフィックですので、そこそこです。しかし、最新ゲームをしようと思わなければ全く問題ないと思います。 【拡張性】 カスタマイズでSDカードスロットを追加しました。USB-Cの数、Thunderbolt4対応など、隙が無いと思います。というか、こんなに全部付いていてこの重さのモデルがあるのか・・・という気持ちです。 【使いやすさ】 トラックポイントはあまり使わない人間なのですが、特に問題ないと思います。X1とくらべ、キーボードのキーが僅かに大きくなっている印象です。一方で、ストロークが短くなっているので、ここは慣れだと思います。 【持ち運びやすさ】 思ったより分厚いです。手で握るには握りやすいですので、家の中の移動やオフィス内での移動ではほとんど問題ないでしょう。重さはそこそこあります。 【バッテリ】 標準バッテリーを選びました。家の中の使用では全く問題ありません。 【音】 なんとドルビー対応です。Macbook proと同じく、キーボード左右にちゃんとしたスピーカーが付いており、ノートPCとしては高クオリティの音が出ます。少々びっくりしました。 【画面】 WXGAは縦に広くて良いですね。価格ドットコム限定モデルはsRGB100%対応パネルが標準ですので、これも良い写りです。 【コストパフォーマンス】 非常に高いです。クリスマス割引クーポンがあるときに買ったので、13万円スタートでオプションをいくつか追加しました。 【総評】 コストパフォーマンス、特にパフォーマンスやクオリティにある程度寄せたモデルがほしい人には非常にマッチすると思います。 ただ、カスタマイズしたせいかもしれませんが、届くまで2週間程度はかかりますので、余裕をもって発注しましょう。

  • ThinkPad T14 Gen 6 ILL 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・256GB SSD・14型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21QGCTO1WW [ブラック]のレビューをすべて見る

ThinkPad T14 Gen 6 ILL 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・256GB SSD・14型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21QGCTO1WW [ブラック] のクチコミ

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ThinkPad T14 Gen 6 ILL 価格.com限定・Core Ultra 7 258V・32GBメモリー・256GB SSD・14型WUXGA液晶搭載 プレミアム 21QGCTO1WW [ブラック] のスペック・仕様

  • 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のビジネスAIノートPC。CPUはCore Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
  • データを守る「ThinkShield」やデータを暗号化するTPM、さらに安全なログインを実現する生体認証機能などのセキュリティ機能を備える。
  • 「Lenovo View」がビデオ通話で高い画質と音質を実現し、背景ぼかしや離席時のアバター設定などの機能を搭載。
基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
14 型(インチ)
画面種類 IPS液晶
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
リフレッシュレート 60 Hz
アスペクト比 16:10
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

表面処理 ノングレア(非光沢)
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

32GB
メモリ規格 LPDDR5X
メモリスロット(空き) 0(0)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

M.2 SSD:256GB
ビデオチップ Intel Arc Graphics 140V
NPU Intel AI Boost
47 TOPS
詳細スペック
OS Windows 11 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Office無し
インターフェース HDMIx1
USB3.2 Gen1x2
USB4、Thunderbolt4兼用x2
その他 Webカメラ(500万画素)
Bluetooth5.4
日本語キーボード
バックライト付
生体認証 顔認証
BTO対応
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 7 (11be)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.46 kg
幅x高さx奥行 315.9x21.95x223.7 mm
カラー
カラー ブラック
各種ベンチマーク
PassMark(CPUスコア)

PassMark(CPUスコア)

PassMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

〜6000未満:インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
6000〜8000未満:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
8000〜10000未満:日常使いには十分で画像編集などのクリエイティブな作業も可能
10000〜20000未満:ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
20000〜:3Dゲームや4K動画編集などの超高負荷な作業を快適に行うことができる

18961
CrossMark(CPUスコア)

CrossMark(CPUスコア)

CrossMarkスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。
なお、表示されているスコアはCrossMarkを利用して測定されたスコアです。測定環境によってスコアに誤差が発生する場合があります。

1814
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