X1228 スペック・仕様・特長

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2025年11月19日 発売

X1228

DLP方式採用のプロジェクター

最安価格(税込):

¥60,800

(前週比:+5,120円↑) 価格推移グラフ

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パネルタイプ:DLP アスペクト比:4:3 パネル画素数:1024x768 最大輝度:4800ルーメン X1228のスペック・仕様

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X1228Acer

最安価格(税込):¥60,800 (前週比:+5,120円↑) 発売日:2025年11月19日

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X1228 のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ビジネス(業務用)
ホーム(家庭用)
パネルタイプ DLP
光源水銀ランプ光源 タイプ据え置き
詳細スペック
最大輝度 4800 ルーメン コントラスト比20000:1
アスペクト比*14:3 パネル画素数1024x768
パネルサイズ0.55 インチ 対応解像度規格VGA〜WUXGA
最大表示色10億7000万色 騒音レベル27 dB
機能
4K  3D対応
HDR対応  HDR方式 
短焦点   Wi-Fi 
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正タテ(自動/手動) ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI  RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント 
コンポジット USB 
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行313x113.7x240 mm 重量2.8 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド 
60インチ2.4〜2.6 m 60インチワイド 
80インチ3.2〜3.5 m 80インチワイド 
100インチ3.9〜4.4 m 100インチワイド 
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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X1228
Acer

X1228

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新製品ニュース エイサー、300型画面まで投写できるDLP方式のプロジェクター4機種
2025年12月11日 07:11掲載
AcerのDLP方式採用プロジェクター

日本エイサーは、「Acer」ブランドより、DLP方式を採用したプロジェクターの新モデル4機種「X1128H」「X1228」「X1328」「X139Wi」を発表。11月9日より、Acer公式オンラインストアやAmazonおよび法人向けにて発売した。

独自の3つの映像技術を搭載したDLP方式のプロジェクター。投写される映像をフレームごとに分析し、明るさやコントラストを自動で最適化する「Acer LumiSense」により、暗いシーンでも細部まで鮮明に投写。また、6分割カラーホイールと高度な照度制御を行う「Acer ColorBoost 3D」が、2Dと3Dのいずれの映像も本来の色鮮やかさを再現し、輝度や色のずれを抑え、自然な発色を実現するという。

さらに、独自のRGBコントロール技術「Acer ColorSafe II」が、長時間の使用による色味の劣化を防ぎ、時間が経っても美しさを保つという。3Wのスピーカーも内蔵しており、自宅でのホームシアターやゲーム用途をはじめ、ビジネスシーンでのプレゼンテーションなど、さまざまなシーンで便利に活用できる。

ブルーライトを最大30%カットする「ブルーライトシールド」を搭載しており、使用シーンに合わせて3段階のフィルターレベルを自動調整。ブルーライトが少ない映像では色ずれを防ぎ、強い映像では自動的にフィルターをオンにして保護。光の強さをコントロールしながら、自然で美しい映像と目の快適さを両立するという。

自動台形補正(±40度)機能を備えており、上下の角度による画面のゆがみを自動で補正し、どんな高さからでも方形の映像を投写する。また、天吊り自動検知機能により、設置方向を自動で認識し、天吊り時には映像を180度回転させて正しい向きに調整する。

そのほか、上位モデルの「X139Wi」のみ、スクリーンミラーリング対応のワイヤレス投写に対応。付属のAcerワイヤレスドングルを使用すれば、ケーブル接続なしで、スマートフォンやノートパソコンから映像を送信できる。Windows 10以降のパソコンなら、Miracast機能が使用できる。

■「X1228H」

主な仕様は、画素数がSVGA(800×600ドット)、輝度が4800 ANSIルーメン(標準)、投写画面サイズが23〜300型、走査周波数(垂直)が24〜120Hz。入力端子は、アナログRGB/コンポーネントビデオ(ミニD-Sub 15ピン)×1、コンポジット(ビデオ)(RCA端子)×1、PCオーディオ(3.5mmステレオミニジャック)×1、HDMI 1.4a(HDCP 1.4対応)×1を装備する。市場想定価格は59,800円。

■「X1228」

主な仕様は、画素数がXGA(1024×768ドット)、輝度が4800 ANSIルーメン(標準)、投写画面サイズが23〜300型、走査周波数(垂直)が24〜120Hz。入力端子は、アナログRGB/コンポーネントビデオ(ミニD-Sub 15ピン)×1、コンポジット(ビデオ)(RCA端子)×1、PCオーディオ(3.5mmステレオミニジャック)×1、HDMI 1.4a(HDCP 1.4対応)×2を装備する。市場想定価格は63,800円。

■「X1328」

主な仕様は、画素数がWXGA(1280×800ドット)、輝度が5000 ANSIルーメン(標準)、投写画面サイズが27〜300型、走査周波数(垂直)が24〜120Hz。入力端子は、アナログRGB/コンポーネントビデオ(ミニD-Sub 15ピン)×1、コンポジット(ビデオ)(RCA端子)×1 、PC オーディオ(3.5mm ステレオミニジャック)×1、HDMI 1.4a(HDCP 1.4対応)×2を装備する。市場想定価格は65,800円。

■「X139Wi」

主な仕様は、画素数がWXGA(1280×800ドット)、輝度が5000 ANSIルーメン(標準)、投写画面サイズが27〜300型、走査周波数(垂直)が24〜120 Hz。入力端子は、アナログRGB/コンポーネントビデオ(ミニD-Sub 15ピン)×1、コンポジット(ビデオ)(RCA端子)×1、PCオーディオ(3.5mmステレオミニジャック)×1、HDMI 1.4a(HDCP 1.4対応)×1を装備する。市場想定価格は72,800円。

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