MICHELIN
[2本セット] X-ICE SNOW 205/60R16 96H XL
メーカー希望小売価格:-円
2020年8月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 205
- 偏平率
- 60 %
- リム径(インチ)
- 16 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 96H
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
本数
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2本セット
-円
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1本
22,271円
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4本セット
-円
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[2本セット] X-ICE SNOW 205/60R16 96H XL のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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札幌圏で雪深く、冬のアイスバーンは強烈に滑るものまで出現する地方に住んでいます。最低でも11月下旬から4月上旬まではスタッドレスタイヤは必須です。 (凍らない普通路面の感想は書きませんので興味のない方には参考にならないと思います。) 吸水タイプのタイヤが好きでずっとBS、ヨコハマを選んできました。 これらのメーカー以外には興味がなかったのですが、友人からX-ICE SNOWが普通にいいという評判が聞かれ、たまたま寄ったショップで価格もお手頃、製造年週も最新のものが手に入るとのことだったので、メーカーの返品保証も付くしダメならすぐ他社製品に変えればいいかと思い興味本位で購入し1シーズン走ってみた感想です。 【乗り心地】 通常の状態で硬度が硬めだということは聞いていましたが、普通路面の走りは夏タイヤと同じとは言えませんがさすがミシュランという感じです。 ただ、近年の他社スタッドレスタイヤも極端に腰が弱いという感じはないのでこの辺の差は小さくなっているのではないかと感じます。 【走行性能】【グリップ性能】 低温時のサラサラした圧雪、湿った圧雪ともに普通に走ります。 この辺はスタッドレスタイヤでは一番得意というか一番グリップする路面なので各商品あまり差が出ませんし、これで走れなければスタッドレスタイヤとしては失格です。 最大の関心事である各種アイスバーンですが、正直驚きました。普通に走ります。 雪が溶けた後に気温の低下で凍った平らな路面、路面に小さい角がたくさん突き出すような「そろばん路面」、気温が氷点下近辺で見るからに滑りそうな路面、見た目濡れた路面のブラックアイスバーン等走行経験しましたが止まらないということは経験しませんでした。 至って普通です。弱点は特に見つかりません。 【静粛性】 スタッドレスタイヤに静粛性は求めないので無評価とします。 【総評】 X-ICE SNOW含め、歴代のミシュランのスタッドレスタイヤここの評判を見る限り、雪の少ない地域向けの腰の強いタイヤを求める方向きという評価が強いイメージがありました。 しかし、腰の弱さ(硬度)と滑る路面でのグリップ力が比例しているというイメージを私は捨てました。 硬度が高いので重い車向きなのかとか、タイヤ公正取引協会が公開しているミシュランのデータが路面状況が国内メーカーの条件と違い参考にならないかも、など不安な点がありましたが杞憂でした。雪の多い環境で十分実用性能があると思います。 ただ、感覚的に各アイスバーンでのグリップ性能と横滑り耐性はブリザック、アイスガードには一歩劣り、この差はブリザックとアイスガードの差より大きいと感じます。 性能的に不満はないので寿命まで使うと思いますが、次購入するかと聞かれればこの点で「はい」とは言わないと思います。候補にはあがりますがブリザック、アイスガードとの価格差で選ぶと思います。
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関東地方に単身赴任中です。 これまでは、国産スタッドレスタイヤを使ってきましたが、こちらは、ドライ路面ばかりで、コロナ禍の折、スキー場など遠出する機会もあまり無いため、以前から気になっていたミシュランを選びました。 ネット通販も考えましたが、コストコでミシュランタイヤの特売があり、在庫があるとのことで、買い物ついでに購入、装着しました。車は、マツダ アクセラ 15S AWD。 スタッドレスタイヤとしては、ドライの評価はすこぶる高いのは知っていましたが、それ以上にビックリしたのは、排水性が良いことです。雨の中、一般道、高速道を走りましたが、水たまりを通過しても大きな抵抗を感じることもなく、安定して走れていて感動しました。 先日、関東地方にも大雪警報が出ました。 都内には勾配のある坂道が結構あって、僅かな積雪でも立ち往生する車で渋滞していました。まだ、通勤経路に詳しくなく、何台か救助した後、その坂道を仕方なく走り始めたところ、何事もなく通過して、無事に帰宅出来ました。AWD車とはいえ、X-ICE SNOWの性能のおかげです。 新潟県にも出かけましたが、新雪、圧雪、べちゃ雪などは問題なし。アイスバーンでは、僅かに滑ることもありましたが不安なく走れました。 コストコで見かけた宣伝文句によると、X-ICE SNOWは、ミシュラン製スタッドレスタイヤ史上最高の雪道性能だそうです。
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[2本セット] X-ICE SNOW 205/60R16 96H XL のクチコミ
(141件/15スレッド)
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今シーズンのスタッドレスで迷っています。 これまで四駆SUVを15年以上乗り継いできていたのですが、訳あって今年、FFの輸入車ステーションワゴンに乗り換えました。 当方、北関東住まいですが、平野なので積雪はシーズン数回、ただ朝晩はほぼ毎日氷点下に冷え込むので凍結の心配はあります。 車の用途は普段は近所のみ、週末は遠出ありという感じで、何度かスキーに行きますので、スタッドレス装着したいです。ただ正月は実家の帰省で高速道片道400kmほどのドライ路面長距離移動があります。 これまでSUVの時はミシュランのスタッドレス付けていました。氷上性能がブリジストンに比べ劣ると言われていますが、自分の使用シーンにドライ路面の高速道走行があること、雪上や氷上はSUVの高い四駆性能で誤魔化して何とかなるということでミシュランに決めましたが、特に困ったことにはなりませんでした。ただ、経年すると元々硬めのタイヤが更に硬くなった印象はありました。 直前の数シーズンはタイヤサイズがレアな輸入SUVに乗り換えたので、ミシュランのオールシーズンのクロスクライメイトを履いて、布製チェーン携行で冬を乗り切りました。スキーにも行ったのですが、やはり四駆性能に助けられてスタックすることはありませんでした。布製チェーンのない後輪は多少滑りましたが。 そこで今年、15年以上ぶりにFFステーションワゴンに乗り換えなのです。 実はSUVに乗る前の若いころ、やはりFF国産ステーションワゴンに中古スタッドレス(確かヨコハマ)履かせてスキー行ったのですが、帰りの夜の下り坂の凍結路面でかなり肝を冷やす経験をしたトラウマがあります。 その時の経験があったから四駆SUVにしたのに、諸事情でまたFF車に。。。 これまで四駆で楽々行けたスキー場が今シーズンは恐る恐る行くことになるのかなという不安に駆られ、今回はちゃんとお金かけてブリザックとかにした方がいいのかなと思いつつ、使用シーンを考えれば、やっぱりドライ走行多めなのでミシュランで問題ないかなとも思っています。 ちなみに今の車は3〜4年程度を繋ぐつもりで購入した中古車なので、スタッドレスもその間買い換えなしで持たせられれば有難いです。 四駆でないので氷上性能を考えてブリザックやヨコハマの方が無難? そこまでの違いはないからドライ走行考えればミシュラン一択? ダンロップはこれまで履いたことないけど、意外といいのかしらん? そんなモヤモヤした不安を、どなたか優しくアドバイス頂けると大変嬉しいです。 長文失礼しました。 よろしくお願い致します。
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ミシュランのX-ICE SNOWを購入しました! 2022年製ですが、正規輸入品で、メイドイン カナダでした。 今までミシュランのタイヤでカナダ原産は知りませんでした。 同じカナダ原産のタイヤの方いますか? スタッドレスの性能は同じですよね?
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現在はコンチのVC6(2017年製)を所有しています。 冬準備として、先日購入したBSの硬度計で計測したところ80↑でしたので交換を考えています。 VC7が異様に高いので、このタイヤかピレリで迷っています。 購入予定の店舗での価格は下記です。 XICE SNOW:10万円 ICE ZERO :8万円 ピレリの判良かよく値段も安いので迷っていますが、その他国産も候補にアドバイス頂けますでしょうか。 車種はゴルフ7 R です。 関東在住で、降雪は年に数回ほぼ舗装路の走行となります。 通勤距離が長いので、舗装路走っても減りすぎないタイヤが希望です。 宜しくお願い致します。
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[2本セット] X-ICE SNOW 205/60R16 96H XL のスペック・仕様
| 車種タイプ | |
|---|---|
| 車種ボディタイプ | セダン スポーツカー ステーションワゴン ミニバン |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
16 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
205 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
60 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 96H |
| EXTRA LOAD規格 | ○ |
| チューブレス | ○ |
| 回転方向指定
回転方向指定 回転方向指定 回転する方向が決められたトレッドパターンを持つタイヤです。回転する方向を指定することで、排水性能、運動性能、グリップ性能などを高めています。 |
あり |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 2 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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