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※こちらの製品はフレームサイズ違いがあります。ご購入の際は各ショップにてご確認下さい。
CROSSCORE RV [コスミックブラック] + 専用充電器ヤマハ
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2026年 3月 7日
CROSSCORE RV [コスミックブラック] + 専用充電器 のスペック・仕様・特長
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | スポーツ・eバイク(e-bike) | 用途 | 通勤向け 街乗り向け |
| タイヤサイズ | 27.5×2 | 自動充電 | |
| 三輪タイプ | シフト数 | 12 段変速 | |
| 適応身長 | |||
| バッテリー | |||
| バッテリー容量 | 13.1 Ah | 充電時間 | 3.5 時間 |
| バッテリータイプ | リチウムイオン | ||
| 補助走行距離 | |||
| パワーモード | 82 km | オートモード | |
| エコモード | 184 km | ||
| チャイルドシート | |||
| チャイルドシート付 | チャイルドシート取付位置 | ||
| 3人乗り対応(幼児2人同乗) | |||
| 重量・寸法 | |||
| 重量 | サドル高 | (M)850mm〜1035mm (S)800mm〜985mm |
|
| 全長 | 全幅 | 750 mm | |
| 純正オプション | |||
| 純正オプション | サイクルカバー | ||
| カラー | |||
| カラー | コスミックブラック | ||
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CROSSCORE RV [コスミックブラック] + 専用充電器
この製品は2026年 3月 7日発売開始予定です
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登録日:2026年 2月19日
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ヤマハ発動機の新型スポーツ電動アシスト自転車(eバイク)『CROSSCORE RV(クロスコア アールブイ)』が3月7日に発売される。クルマでいう“SUV”的な使い方やデザインを盛り込んだマルチパーパスな意欲作に、SNSでは「めちゃくちゃ欲しい…」「若い方が乗ってもきっと格好いい」など注目を集めている。
「CROSSCORE RV」の開発コンセプトは、「365 days,1 bike〜Bring “e” to my life〜」。ベースとなる『CROSSCORE RC』が持つオンロードでの走行性にオフロードの要素を追加し、日常の街乗りから休日の冒険まで使用シーンを問わず、 “ちょっとした非日常”を感じられるモデルに仕上げた。
主な特徴は、オンロードでもオフロードでもフィールドを選ばずに走れる走破性、街中でもオフロードでも気軽に乗ることができるファッショナブルなデザイン、自由なライドを妨げない本格オフロード向けコンポーネントを採用している、という3点だ。
走破性については、街乗りからオフロードまで幅広いシーンに対応するCROSSCORE RCのフレームに、小型軽量かつパワフルな新型ドライブユニット「PWシリーズ S2」を採用したほか、シマノ製12速ドライブトレイン、幅広ハンドルや高剛性フロントフォーク、MAGURAブレーキなど、オフロードでの走行性能を確保する装備を盛り込んだ。本格的なオフロード性能を持たせつつもスタンドを標準装備するなど、日常での使い勝手も犠牲にしていない。
デザインは「シリアス過ぎないファッショナブルさ」をキーワードに、これまでのYPJシリーズが持つ先進的なイメージを核としながらも、より軽やかでファッショブルなスタイリングとし、ファッションやシーンを選ばず使えるスタイリングとした。
ブラックカラーにゴールドのアクセントをあしらい、サドル、ハンドル、タイヤウォールをベージュカラーでコーディネートすることで、従来のYPJシリーズにはない「レトロモダン」なイメージに仕上げている。
また、マッドガードやリアキャリア、サイドバッグなど、さらに幅広い用途に対応するアクセサリーパーツも多数用意する。
メーカー希望小売価格は38万円(税込)。カラーは「コスミックブラック」のみとなる。
そんな新型CROSSCORE RVの登場にX(旧Twitter)では、「めちゃくちゃ欲しい…」「大人な感じがあって欲しくなった 若い方が乗ってもきっと格好いい」「今日実物を見てカスタムしたら超絶格好良くなると確信しました」などのコメントが寄せられ注目を集めている。
また、「近場だけなら原付二種よりも自由度が高い選択かもしれない」とeバイクの利便性に注目するユーザーも。
このほかにも、「38万は高嶺の華だけど、ちゃんと新製品出しててエラいなヤマハ」「面白そうなコンセプトやけど全幅75cmだし、歩道は完全禁止なやつやね」「もう少し軽やかなカラーの方が良かったんじゃないか?」など、さまざまなコメントで賑わっている。
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