ROMO S [ホワイト] スペック・仕様・特長

2026年 2月26日 登録

ROMO S [ホワイト]

25000Paの吸引力とドローン由来の回避技術に全自動洗浄ベースを備えたロボット掃除機

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¥139,700

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タイプ:ロボット 最長運転時間/連続使用時間:3時間(室温25℃、静音モードでの掃除機運転時、バッテリー残量100%から12%までの稼働時間) ROMO S [ホワイト]のスペック・仕様

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ROMO S [ホワイト]DJI

最安価格(税込):¥139,700 (前週価格なし) 登録日:2026年 2月26日

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ROMO S [ホワイト] のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプロボット 2in1(2way) 
集じん方式  サイクロン種類 
コードレス(充電式)  電源コード式 
ごみセンサー   ダストステーション付き
HEPAフィルター   ヘッド種類  
吸込仕事率   騒音値 
集じん容積0.26 L 最長運転時間/連続使用時間3時間(室温25℃、静音モードでの掃除機運転時、バッテリー残量100%から12%までの稼働時間)
充電時間2.5時間 コードの長さ 
ライト機能  ダストケース丸洗い 
フィルター丸洗い 乾湿両用 
充電スタンド付属  日本製 
ロボット機能
掃除タイプ吸引+水拭き 形状丸型
稼働面積  サイドブラシ左右2箇所
衝突防止機能あり 段差乗り越え機能あり
自己位置認識  清掃エリア設定機能あり
自動充電(自動帰還)  自動再開 
スケジュール機能DJI Homeアプリ タイマー予約 
Wi-Fi対応 スマートスピーカー対応 
アプリ連携   
サイズ・質量
本体寸法(幅x高さx奥行)351x98x351 mm 質量重量:4.4kg
カラー
カラーホワイト   
 
 
 
 
 
 
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ROMO S [ホワイト]
DJI

ROMO S [ホワイト]

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新製品ニュース DJI、25000Paの圧倒的吸引力とドローンのセンシング技術を融合したロボット掃除機「ROMO」シリーズ
2026年2月27日 14:15掲載
「ROMO」シリーズ

DJI JAPANは、ドローン開発で培った高度なセンシング技術を投入した同社初となる家庭用ロボット掃除機「DJI ROMO」シリーズを発表した。ラインアップは、標準モデルの「ROMO S」、ロボット掃除機本体にスケルトンデザインを採用した「ROMO A」、最上位モデルの「ROMO P」の全3機種で、すでに予約販売が開始されている。 ${ArticleImage id="20260227133126570_01" caption="「ROMO」シリーズ " /}

いずれも、業界最高クラスとなる25000Paの吸引力を実現し、フローリングの微細な塵からカーペット奥のゴミまで強力に除去可能。空間認識には広角ソリッドステート型LiDARと魚眼ビジョンセンサーを組み合わせた独自のシステムを採用しており、床に置かれた小さな障害物をミリ単位で正確に回避しながら効率的なルートで清掃できるという。

水拭き機能には、壁際までモップが届くデュアル伸縮式ロボットアームを搭載。多機能なベースステーションは、高圧ウォータージェットによるモップ洗浄と熱風乾燥、自動ゴミ収集に対応しており、最大200日間のメンテナンスフリー運用を可能にしている。

このほか、上位モデルの「ROMO P」では、衛生面とデザイン性を強化。ベースステーションに消臭クリーナーモジュールと、ダストバッグ内を清潔に保つUVライト除菌機能を備えるほか、ベースステーションの外観に内部構造が見える透明なスケルトンデザインを取り入れている。

ロボット掃除機本体のダストボックス容量は260ml、水タンク容量は164ml。ベースステーションのダストバッグ容量は2.4L、清水タンク容量は4L、廃水タンク容量は3.2Lとなる。連続稼働時間は最大180分、充電時間は約2.5時間。ロボット掃除機本体のサイズは351(幅)×351(奥行)×98(高さ)mm、ベースステーションの本体サイズは425(幅)×453(奥行)×440(高さ)mm。

価格は「ROMO S」が169,950円、「ROMO A」が189,860円、「ROMO P」が198,000円。

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