MXCR-200 [ブラック]
Bluetoothの送受信や多彩なメディア間での録音に対応した多機能なラジカセ
MXCR-200 [ブラック] のスペック・仕様・特長
| 本体情報 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | CDラジカセ | スピーカー | ステレオ |
| 消費電力 | 15 W | 最大出力 | 6 W |
| リモコン | 電池タイプ | 単1 | |
| 乾電池 | 単1形×6本 | ||
| 対応メディア | |||
| カセット | ○ | CD | ○ |
| SDカード | ○ | ||
| チューナー | |||
| AM | ○ | FM | ○ |
| アナログ | ○ | シンセチューニング | |
| 機能 | |||
| CD-R/RW再生 | ○ | MP3対応 | ○ |
| USB端子 | ○ | iPod専用端子 | |
| ヘッドホン端子 | ○ | マイク端子 | |
| スリープタイマー | |||
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | Bluetooth Ver.5.4 | NFC | |
| サイズ・重量 | |||
| 重さ | 2.1 kg | 幅x高さx奥行き | 273x147x247 mm |
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電響社は、マクセルブランドのラジカセ「MXCR-200」を2月25日に発売する。
マクセルブランドで初のカセットテープ商品化から60周年を迎えるにあたり、カセット文化の継承と発展を目指して開発したという。「カセットテープで音楽を残す、聴く。」をコンセプトに掲げ、アナログの温もりとデジタルの利便性を融合させた多機能モデルとして展開する。
CDやカセットテープの再生に加え、ワイドFM対応のラジオ、USBメモリー、microSDメモリーカードといった多彩なメディアに対応。最大の特徴はBluetooth 5.4の送受信機能を搭載している点で、スマートフォンの音源を本体スピーカーで再生できるほか、本製品の音をワイヤレスイヤホンやワイヤレスヘッドホンで楽しむことができる(※ラジオを除く)。
録音機能も充実しており、CDやカセットテープの音声をUSBメモリーやmicroSDメモリーカードに録音できるほか、Bluetoothで受信したスマートフォンの音楽をカセットテープへ録音することも可能。内蔵マイクも備えており、外部マイクを用意することなく手軽に音声を録音できる。
対応メディアはCD、CD-R/RW、カセットテープ、USBメモリー、microSDメモリーカード。ラジオの受信周波数はAMが530〜1600kHz、FMが76.0〜108.0MHz。実用最大出力は3W+3W。電源は付属のAC電源コードのほか、単1形乾電池6本(別売り)でも駆動する。本体サイズは273(幅)×247(奥行)×147(高さ)mm、重量は約2.1kg(乾電池、AC電源コード含まず)。
価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
マクセル、Bluetooth送受信やmicroSD/USB録音に対応したCDラジカセ「MXCR-200」2026年2月17日 14:00掲載



