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RM1200e 2nd Gen CP-9020316-JP [ブラック]Corsair
最安価格(税込):¥33,980
(前週価格なし
)
発売日:2026年11月 5日
RM1200e 2nd Gen CP-9020316-JP [ブラック] のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 対応規格 | ATX12V v3.1/EPS12V v2.92 | 電源容量 | 1200 W |
| プラグイン対応 | ○ | PFC | ○ |
| 105℃コンデンサ | ○ | 保護回路 | OVP/UVP/SCP/OTP/OPP/OCP/NLO/SIP |
| Haswell対応 | 1Wあたりの価格 | \28 | |
| 認証プログラム | |||
| 80PLUS認証 | ETA認証 | PLATINUM | |
| LAMBDA認証 | A | ||
| ファン | |||
| セミファンレス | ○ | ||
| コネクタ | |||
| メインコネクタ | 24ピン | CPU用コネクタ | 4+4ピンATX/EPS x2 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx3 12V-2x6x1 12V-2x6 to 6+2ピンx2 |
SATA | 10 個 |
| ペリフェラル | 2 個 | FDD | |
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 150x150x86.5 mm | 重量 | 1.692 kg |
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
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アスクは、CORSAIRのミドルタワー型PCケース「WARTHOG RS」シリーズと「WARTHOG」シリーズ、電源ユニット「RM1200e 2nd Gen」シリーズの取り扱いを開始。11月5日に発売する。
ミドルタワー型PCケースの「WARTHOG RS」シリーズと「WARTHOG」シリーズは、トップに一体型のキャリングハンドルを装備した、ミリタリーデザインのスチールフレーム構造を採用。マザーボードのI/Oパネル部分を照らす背面ライティングも備わっている。
また、スライドレール式の「InfiniRailシステム」により、最大13基のケースファンを柔軟に取り付けられるのも特徴。「WARTHOG RS」シリーズには、デイジーチェーン接続に対応する200mmファン「RS200」を2基、120mmファン「RS120」を1基あらかじめ搭載。「WARTHOG」シリーズはファンが付属しない仕様となる。カラーバリエーションは、いずれもブラックとオリーブドラブの2色をラインアップする。
電源ユニットの「RM1200e 2nd Gen」シリーズは、定格出力1200Wの高効率設計が特徴。Cybenetics ETA PLATINUM認証およびLambda A認証を取得している。Active PFC回路を搭載するほか、Intel ATX 3.1に準拠し、PCI Express 5.1に対応。最大600Wの電力を供給可能な12V-2x6コネクターを搭載し、ピン毎の電流をリアルタイムで監視してグラフィックボードを保護する過電流保護機能「PinProtect」も備わっている。カラーバリエーションは、ブラックとホワイトの2色を用意。 市場想定価格は、「WARTHOG RS」シリーズと「RM1200e 2nd Gen」シリーズが33,980円前後、「WARTHOG」シリーズが30,780円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
CORSAIR、ミリタリーデザインのミドルタワー型PCケース「WARTHOG」シリーズなど2026年10月29日 10:20掲載


