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![RX300A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788377.jpg) |
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11位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/中旬 |
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4系統 |
1系統 |
○ |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS Virtual:X、DTS DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.3、Class2 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:434x157x319mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
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9位 |
7位 |
4.09 (17件) |
348件 |
2020/8/27 |
2020/10/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:8.8kg カラー:ブラック系
【特長】- デザインと回路構成を一新し、さまざまなホームエンターテイメントを楽しめる5.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
- Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
- ワイヤレススピーカー「MusicCast20」や「MusicCast50」と組み合わせてワイヤレスサラウンドを構築できる「MusiCast Surround」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高のAVアンプ
【デザイン】
シンプル
【操作性】
TVリモコンにそっくり
【音質】
価格帯からでは良い
【パワー】
通常では充分かと
【機能性】
アプリ、リモコン、Bluetooth、スマートスピーカー
対応、充分です。
【入出力端子】
必然最低
【サイズ】
ちょっと薄くなってほしい
【総評】
【デザイン】
悪くない
【操作性】
普通
【音質】
価格帯を超えてます。
【パワー】
エントリーでは充分です。
【機能性】
充実してます。
【入出力端子】
必然最低限
【サイズ】
もう少し薄くなるといいかな
【総評】
コスパ最高のAVアンプです。
普通に使うなら充分でしょう。
帰宅時はスマートスピーカー連動で
電源オンに対応させてます。
スレッドにもあげてますが
YAMAHA DSP-R795を24年現役で使用中
正直機能はずいぶんアップしてます。
5とてもコスパが良い
とてもコスパが良い。
ただサイズが大きくて躊躇した。
音質もとても良い。ただ残念なのが機能がてんこ盛りで使いこなせないことくらいか。パワーはありすぎて音量を絞っている。一軒家で大きいほうだと思うが窓を閉め切っても音が漏れてしまうので。もっと安価なものを探していたが売り切れで本商品にしたが結果的には良かった。amazonプライム会員なら音楽をスマホ操作で聞き放題なのもポイント高い。
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6位 |
8位 |
4.07 (17件) |
393件 |
2022/9/15 |
2022/9/下旬 |
5.2ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF:192kHz、ALAC:96kHz ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) センター出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) インピーダンス:6〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x330mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
【特長】- すべてのHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hz、「HDCP 2.3」に対応したエントリークラスの5.2ch AVサラウンドレシーバー。
- ロスレスサラウンドフォーマットDolby TrueHD、DTS-HDに対応し、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティを自宅で楽しめる。
- スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーからの変更で満足
【デザイン】かっこいいけどもう少し小さくていい気がする
【操作性】リモコンの操作がダメダメ(本体は可もなく不可もなく)
【音質】5.1chに出来てとても感動です(5.2まで対応)
自分の家のリビング(10畳)環境ではDolbyatomosは正直いらないと思います。これで十分音に包み込まれて満足です。
【総評】DENON217(サウンドバー)からの変更です。
2.1からの変更で5.1chを構築し、とても感動しました。
沼にはまればAVアンプは値段に上限にきりがないと思いますが、
素人の私にはこの値段でホームシアターを構築できるのはとても満足です。
eArc(CEC)がテレビとの連携でとても便利です。テレビスピーカー出力としても優秀。
GoogleTVでの映画鑑賞、音楽鑑賞がとても楽しくなりました。
リモコン操作はだめだめですが、まぁ設定してしまえばそれほど使う事もないのでよしとします。
リモコンがダメな部分、ボタンがくにゃくにゃしている。押したボタンの反応が良くない。
決定ボタンを押したときになぜか十字キーが反応してしまう事がある(うちだけ?)
5音に包み込まれる!
最近のテレビは最初からユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかが内蔵されているので、それらをいい音で聴くために購入!
ちなみにスピーカー類はフロントがJBLのコントロール1、サラウンドとセンタースピーカーはデノンのSC-11XG。
ウーハーはヤマハとすべて中古を購入。
【デザイン】
質感の高いブラックのボディにディスプレイも明るく見やすいが大きく重たい。
もう一回り小さく軽い方がラックなんかにも収まりやすいだろう。
【音質】
高音:パイオニアやデノン独特の繊細で歯切れのいい音だが、シャリシャリやキンキンしてるわけではなく聞きやすい。
中音:センタースピーカーを設置してることもあり中音は前に出てくる音だ。
なのでテレビの人の声なんかもよく聞こえる。
ピアノは温かみのある音が、ドラムのリムショットの音はカツカツと心地いいぐらい鳴り響く。
低音:ウーハーを設置してることもありここは文句のつけようがない。
重たく塊感のある重低音が響いてくる。
引き締まったバスドラと厚みのあるベース音を堪能できる。
【音の広がり】
8種類のサラウンドモードと、6種類のステレオモードがあり映画、音楽ともかなりの広がる。
また各スピーカーまでの距離を任意で設定できるので、リスニングポジションが中央でなくても音の空間の真ん中で聴くことができる。
このあたりがサウンドバーと違うところだと思う。
【映画】
映画モードにすると音楽モードより音が小さくなるが、その分ボリュームを上げると迫力が増す。
特に爆破や戦闘シーンは迫力の重低音とサラウンド感に包まれる。
【操作性】
ARCでテレビと繋いでるので初期設定が終われば、付属のリモコンは使うことなくなりテレビのリモコンがメインとなる。
もちろん本体を触ることもまずない。
ちなみにテレビとARC接続すれば本体の音量調整と電源のオンオフがテレビのリモコンでできる。もちろんテレビも連動する。
【機能性】
テレビの他にFM、USB、ブルートゥースなんかが使える。
【入出力端子】
ARCはもちろん光端子、RCA、ウーハー端子とすべて揃っている。
ARC端子だけで5個あるのでブルーレイデッキはもちろんゲーム器なんかも接続できる。
【サイズ】
上にも書いたように大きく重たい。
【不満点】
・HDMIで繋いだソースはバス、トレブルが使えない。
・FMの放送局を記憶させた場合、放送局名が入力できればなお良い。
・ボリュームレベルが0.5単位なのでボリュームの上げ下げの回数が倍になる(テレビリモコンでの操作も同じ)
【総評】
フロント、リヤ、センター、ウーハーとスピーカーを揃える必要があるが、そのシステムさえ組めれば音楽や映画が迫力の音で部屋中に広がる。
最近は紙の説明書がなくネットなので、いろんな設定をこなすには初心者にはハードルが高いと思うが、途中で諦めずに説明書をじっくり見ながらやればかなりいい音になります。
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![RX500A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788376.jpg) |
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14位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/8/下旬 |
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4系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.3、Class2 Wi-Fi:○ AirPlay:○ AirPlay 2:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:110W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:110W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:110W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:434x157x319mm 重量:8kg カラー:ブラック系
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31位 |
18位 |
4.31 (18件) |
215件 |
2018/4/ 3 |
2018/6/16 |
7.1ch |
4系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:アドバンスト D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Dolby Atmos」「DTS:X」や4Kコンテンツに対応した7.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 自動音場補正技術「アドバンストD.C.A.C.」を搭載。独自の高速精密測定信号を使い、31バンドのグラフィックイコライザーによる自動音場補正を実現。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVアンプ買い替え
【操作性】
TVモニターで設定作業を行うのですが日本語表示は必須と思う。
【音質】
この価格帯であれば悪くはない。
【機能性】
この価格帯での評価であればサラウンド機能は一通りあるので必要十分。
【入出力端子】
特に不足はなし。
【サイズ】
購入の理由になった一つ。コンパクトなサイズは好感。
【総評】
DolbyAtomosとS-Force PROフロントサラウンドを使いたくて購入。
過去、ソニー機器ではDVDプレイヤーとカーオーディオ(CDMC)を使っていました。
共に、疑似サラウンド機能、定位の操作ができるものでした。
今回スピーカー接続は、3.0.2チャンネルとしました。
S-Force PROフロントサラウンドはフロント2スピーカーからしか音がでません。
横方向の広がり感は確かに感じられており無駄な響き感も抑えられています。
ただ、中央付近(セリフ)の定位が曖昧な印象でした。
3.0.2チャンネルで再生したときは、S-Force PROフロントサラウンドよりは広がり感が少ないものの、特に大きな不満はないと思います。
センタースピーカーを入れたことでセリフ付近の定位が安定し、音質もクリアに感じます。
価格と機能のバランスでいえば合格と言えるでしょう。
5満足。
音質やデザインはよく、満足しています。
色も黒でかっこいいです。しかし悪い点をあげようとするならば、設定がややこしいです。
メニュー操作をうまくやらないとテレビが勝手についたりしてしまう。最初はメニュー表示の設定をわからないで操作していたので、焦りました。総合的に友達に勧めたくなる商品です。もっとわかりやすいメニュー表示や設定になってくれればあとは大満足です。Bluetoothもついてるので、携帯から直接音楽を流したりしてます。
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37位 |
27位 |
4.00 (4件) |
68件 |
2011/9/16 |
2011/10/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II z 量子化ビット数:MP3:16bit、WAV:16、20、24bit、WMA:16bit、AAC:16bit、FLAC:16、24bit サンプリング周波数:MP3:44.1、48KHz、WAV:44.1、48、96kHz、WMA:44.1、48kHz、AAC:44.1、48kHZ、FLAC:44.1、48、96kHz ハイレゾ:○ 周波数帯域:20Hz〜20kHz チューナー:FM/AM ARC対応:○ Bluetooth:専用レシーバー対応(別売り) DLNA:○ 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x85x317mm 重量:4.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分使える!コンパクトで良い!
【デザイン】
本体はブラックでボタンがブルーの明かりが良い感じに光っていて、強調し過ぎずリビングにマッチしています
【操作性】
慣れれば、普通です。頻繁に設定も変える事もないのでそこまで気になりません。
【音質】
今まで、テレビのみで音を聞いていたのですが、少し聞こえにくい感じがあったのですが聞きやすくなりました。
嫁が、配線をあまりリビングに出したく無いとの事で、3.1chで使用しています。十分満足しています。
【パワー】
戸建ての家じゃないので、そこまでパワーを必要としないので3.1chで使用していますが、十分です。
【機能性】
インターネットラジオやUSB端子やホームネットワークなど良いです。普通に便利。
【入出力端子】
HDMI端子の数もそこそこ有り、AVケーブル接続も出来て便利。
【サイズ】
今まで分厚く、重いアンプ使っていたので、このアンプに変えて軽くて、薄さにビックリしました。
テレビ台にも簡単に設置出来て、超スッキリしました。
アンプ収納でテレビ台の選択が限られていたので、最初からこのアンプにしとけばよかったです。
【総評】
以前使っていた、YAMAHAの分厚く重いアンプと比べて、性能、サイズ、値段ともこちらのアンプの方が良くなりました。
REGZA Z2、PS3、BDプレーヤーで使用していますが、連動もちゃんと出来ておりとても便利です。
たまに、テレビで入力切り替えを先にしてしまうと、テレビをOFFにしても連動してアンプが切れない事があるので、その時はアンプの設定画面からHDMIの設定を更新しないといけなくなる。
この値段であれば、とても満足出来ます。
40〜50万以上のアンプからすれば変わるかもしれませんが、私はこのアンプで十分です。
4購入価格を考えると良い製品です
普段使いとして「躊躇なく使用できる消費電力の低さ」で本製品を指名買いしました。
本体デザインもシンプルで好感が持てます。
音は最大にした事がありませんので無評価。
付属のリモコン操作が非常に分かりにくく、直感的に操作ができません。
(入力ソースの切替すら戸惑ってしまいます。)
もう少し改善頂けると非常に良い製品になるのが残念な所です。
当方の使い方としてHDMIの出力で2系統あれば尚良かったのですが、
一般的には1系統で十分なのだと思います。
3万円未満で購入できる機種として見たら、コスパは素晴らしいです。
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29位 |
32位 |
4.82 (11件) |
339件 |
2018/4/11 |
2018/4/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:16bit(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) サンプリング周波数:USB関連:48kHz(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) DSD:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR、Class2 Bluetoothコーデック:送受信時:SBC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系
【特長】- HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
- 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
- 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ
8年ほど使用した再レビューです!(最近低域のスピーカーユニットを変えたので・・)
JBL D130ワイドレンジスピーカーも軽々と鳴らしますよ
視聴環境は3チャンネル/バイアンプ接続 メインスピーカーはJBL38cmD130ワイドレンジ・スピーカー/アルニコドライバーとHL92 ロングホーン・レンズ
センタースピーカーはイタリーのジンガリ95センタースピーカー(16cmウーファー×2、ホーンSP)。回顧主義的な老マニアの方には「意味不明」の組合せだけど、音は動画のとおり 臨場感と音圧があり非常に良い
【外観】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない
【操作性】普通。リモコンの操作も普通
【音質】良い。宅のJBL38cmD130とホーンドライバーSPを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい
【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上の大口径スピーカーなら十分なパワー(能率が低い小スピーカーでは音圧が得られないかも)
【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。
DSPの種類は普通だけど、プログラム数が少ないと感じる。
この音質ならあと4・5増やしても良かった
【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。
むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感と鮮烈な音が出る
【サイズ】普通。
【総評】素晴らしい。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。
なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)
ただし、スピーカー口径が20cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。
アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する
宅の38cmJBLワイドレンジSPの能率は103dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとはどうしても音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。
しかし、2ch再生でも本物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。
能率が高い大口径スピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物らしい音で鳴らせます(スピーカーをケチるとこのAmpの数倍の高級機?でも大した音は望めません)
音はこちらのYouTubeから確認してください ↓
https://www.youtube.com/watch?v=Ns3pqhchTIE
5テレビとの連動が自動で行える設定があるのが便利です
このアンプを通してサラウンドでテレビを視聴するのは、やはり映画ですね。
アマゾンプライムを契約していることもあり、映画を見ることをたまにするのですが、やはり映画は音が違うと、迫力がバッチリです。
そんな時に、テレビ側で映画を選んで視聴を開始、その後にこのサラウンドアンプのスイッチを入れると自動連動機能が働き、テレビ音声が消えてアンプ経由のサラウンド音声に切り替わります。
もちろんこの設定は、あらかじめ連動という切り替え設定をアンプ側にしておくことが必要ですが、サラウンドのモードもお好みの設定にしておけば、いつでもこの状態で切り替わります。
ちょっと注意が一つ、テレビ側でスイッチをオフにすると、アンプ側もオフになります。便利と言えば便利ですが、次にテレビのスイッチをオンにすると、自動でアンプが立ち上がりアンプ経由の音声が流れます。スイッチオフの前に戻るってことで、便利な機能なのでしょうが、毎回テレビをサラウンドで視聴するわけでもないので、ちょっと注意が必要です。まあ、大したことではありませんが、、、
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32位 |
32位 |
3.83 (11件) |
323件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/21 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDRなど4Kコンテンツに対応した5.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を自動で測定・補正できる独自の自動音場補正「D.C.A.C.」を搭載。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラス最高の出来栄え
STR-DH190と比較、悩んだ末本機を購入しました。決め手は価格とHDMI端子の有無。写真のとおりブルーレイレコーダーやパソコンをHDMI接続しています。STR-DH190に比べ拡張性、入力端子が豊富という面で後々にも機器の追加が容易だと思います。逆にCDプレーヤーとかシンプルに再生装置として使うならSTR-DH190でも良いかもしれません。ただ、接続はRCA端子のみということになりますが・・。
パワー、音質は十分です。SONY製デジタルアンプという感じで10畳余りのリビングでは十分すぎるほどのパワー感です。価格差も1万円ほどありますが、装備、機能を考えれば本機の方がお得ですね。2chモードも選択できますし。価格も3万円そこそこでクラス最高の出来栄えだと思います。
5Amazonプライムビデオを楽しんでいます
ARCで接続しているので、テレビをつければ連動して機能するように使用しています。主にAmazonプライムビデオを夜鑑賞する用に使用していますが、十分ですね。
以前のアンプだと、他の音が大きくてセリフが聞き取りにくいといったことがありましたが、これはそんなことはありませんでした。
今後のことを考えると、eARC対応アップデートをして欲しいですね
サイズは大きいように思いますが、他のアップと比べると背の低いほうなのですね。うちのTVラックに入る高さ133mmです。
以前のアンプで気になったファンの音もありません。
上を目指すときりがないですけど、コストパフォーマンスは文句なしです。
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