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1位 |
1位 |
3.83 (19件) |
694件 |
2020/8/27 |
2020/10/中旬 |
7.1ch |
7系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系
【特長】- デザインと回路構成を一新し、3次元音場機能やHDMI規格に対応した7.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
- Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
- トップスピーカーやハイトスピーカーなしで3次元音場をバーチャル再生できる「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54万円で大満足です。
【デザイン】
黒がカッコいいです。
【操作性】
スマホが前提になりますが、アプリで素早く使いたい機能を選べます。
【音質】
高音もスッキリ伸びます。
【パワー】
JBLの4312Eをしっかり鳴らしてくれます。ボリュームは45くらいでかなりの音量になります。
【機能性】
スマホの内部音楽にアクセス出来たり、Amazon musicにもアクセスが楽です。
【入出力端子】
必要充分で、フォノは助かります。この価格で付いてるのは、さすがYAMAHAです。
【サイズ】
大きめに作ってある気がする事もありますが、床に置く為、サイズは気になりません。
【総評】
デノンから乗り換えで購入して1年経ちました。音質、アプリ、JBLとの相性など全て満足しています。時々、SONYの4K TVは起動していないのにスイッチが自動で入ります。起動してまた切れる事があります。不具合ではないと思います。
5Cinema DSP入門に最適な音場創生アンプ
Cinema DSPでYAMAHAの円熟の音場創生技術を安価に楽しめるリーゾナブルなATMOS対応AVアンプである。
初めてYAMAHA DSP-1(1986)で Cinema DSPを聞いてからもうすぐ40年経過する。
YAMAHAは、脈々とこの音場創生技術を磨き続けている。Audio業界が先細りするなか頭が下がる。
40年前は、DSP以外に複数アンプの導入や、調整で非常に敷居が高かったの技術だが、とうとう実売4万円+αでスピーカさえあれば楽しめるようになってしまった。
音場創生はコンサートホールの”響き”を創生するのがテーマ。ホールやライブハウスにいるような雰囲気を元の音源から経験と計算によって 創るものである。原音忠実再生ではなく ない音?(本来あるべき響き)が出てくる仕掛けだ。 Audio的には邪道のような気もするが、音楽再生には部屋のチューニングも必須なので、あの地道な部屋の音響特性を調整し続ける作業を緩和してくれるものと考えれば、邪道でもない。
邪道か王道かは別にして、実際にセッティングして聞いてみる。
SP構成は、DENON AVR-4300Hの 5.1ch + Height SP(前後) 4chの5.1.4chのままである。ニヤリと笑いが出る。
CinemaDSPの色んな設定で TVや 2chオーディオを聞いていみる。スピーカがない部分に明確に楽器の音像が固定したりしてこちらも思わず顔が綻ぶ。
2chのピュアオーディオとはまた違った楽しみである。
音楽も映画もどちらも楽しむユーザなら、V6Aは、今はバーゲン価格でもありお勧めである。今2025.12だが、流石にそろそろ在庫は無くなるのではないか?
---ATMOS再生について
FireStick 4K Selectを V6Aに接続して、Disney+Premiumで ATMOS映画を数本見てみた。5.1.2chでの視聴だが、十分に効果が味わえた。DENON AVR-X4300Hでの 5.1.4chの時と効果はほぼ同じに聞こえた。
ATMOSが入力されているかは、本体リモコン->Option->入力音声情報、またはスマホのmusiccastで確認する事が出来る。出力設定がSurround自動だと出力はATMOS 5.1.2の状態に自動で切り替わる。
ただし、V6Aは、様々なサラウンドモードに加えCinemaDSPもあるので、ATMOS入力だから、必ずATMOSで出力される訳でもない。
V6Aでの今現在の出力状態を確認するには、本体のノブ操作をする必要があった。これは直感では分からないと思う。
ATMOSのソース探しってまだまだ結構大変である。
無料だと、Dolbyが提供してる数本の短いATMOS動画位かもしれない。これでも部屋を音が飛び回るのは味わえるかも。(Windows11 PCを接続して、Dolby提供のストアアプリを入れて、V6AをPC音源として再生すると試せる)
Disney+は、プレミアム契約でないとATMOSにならない。しかも、ATMOSとあっても、洋画では日本語音声は非対応で、オリジナル音声だけがATMOSである。更に、これはどこにも書いてない。
Amazon Prime VideoにもATMOS映画はあるようだが、これは追加で広告無しにしないと使えない。
NetflixもATMOSコンテンツが多いらしいが、試してないので不明。
ATMOSだけのために、対応レコーダとメディアを準備するというマニアなら問題ないかも知れない。
FireStickなら短いATMOS動画で接続状況の確認は出来るが、これではつまらない。
V6Aとは関係ないが、FireStick 4K Selectは、Amazonの販売サイトでは、
Dolby Encoded オーディオのHDMIパススルー
とあり、上位機種のMax,Plus,Cubeには "ATMOS対応”と明記してある。
これでは、Selectでは ATMOS再生は出来ないのではないかと勘違いしてしまいそうだ。
これは、FireStick Selectで ATMOS再生出来ないという事ではない。Selectが信号をスルーしてくれてV6A側がATMOS再生できるのである。
逆に ATMOS対応と明記してあるのは、信号が5.1.2chに丸められたDolby MAT形式になっているらしい。 HDMI パススルーだけでここらは読み取れない。ここらも、初心者には大変に分かりにくい所である。
ATMOSが普及しているようには到底思えないのは、 SPを8-12本も配置する面倒さ以外に、 分かりにくさも影響してるように思う。 全般的に Audio業界は縮んでしまい、全く元気がないというのが根にあるんだろう)
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![AVR-X1800H-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568735.jpg) |
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3位 |
3位 |
4.47 (14件) |
585件 |
2023/9/15 |
2023/10/上旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:120W(1kHz、6Ω) センター出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
【特長】- イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードの7.2ch AVサラウンドレシーバー。全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
- 「DTS:X」に対応し、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「Neural:X」により立体的な3Dサウンドにアップミックスできる。
- 「Dolby Atmos」に対応。ARC、eARC対応のHDMI出力端子、8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのAVアンプで満足
【デザイン】
高級感がある仕上がりでは無いですが、見た目はかっこいいと思います。電源入れたり落ちた時の カチッ って音が鳴るのも好きです。
【操作性】
リモコンもアプリも若干モッサリしてるとは思いますが、普通に使いやすいので特に不満はないです。
【音質】
これはスピーカー次第な所があると思うのでなんとも言えませんが、本機と中古で揃えた安いスピーカーであっても
テレビ番組やアニメ、音楽のステレオ再生、
(音楽に関してはアップミックスしても臨場感あって良いと思います。)
+映画の5.1chサラウンドの用途においてフロントだけのサウンドバーより満足感が得られました。
お金を貯めてスピーカーをグレードアップしたいと思っているので将来的な楽しみも出来、AVアンプを買って良かったなと心から思いました。
【パワー】
これは初心者なのでよく分かりません。普通にスピーカーは鳴ってると思います。
【機能性】
Wi-Fi機能もありネット経由で音楽を流せるため多用しています、とても便利です。
【入出力端子】
全部使うことはないくらい多いです。
【サイズ】
小さくはないですが、大きすぎると思うこともないです。
【総評】
初めてのAVアンプでしたが購入して良かったなと思います。
初心者でも使いやすいと思うのでAVアンプデビューに良いと思います。
セットアップマイクで測定した直後の設定だと映画視聴が前提なのか低音が強めなので調整すれば聴きやすくなります。
5初心者向けで設定が楽です。
Y社のアンプを使用していましたが、自分好みの音質に調整するのが難しいので
こちらに変えてみました。
こちらの方が、初心者向けで設定も比較的わかりやすく、
自分好みの音質に近づいた気がします。
Y社に比べ設定項目も少ないのが逆に助かります。
注文番号:1758589840
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9位 |
4位 |
4.09 (17件) |
348件 |
2020/8/27 |
2020/10/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:8.8kg カラー:ブラック系
【特長】- デザインと回路構成を一新し、さまざまなホームエンターテイメントを楽しめる5.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
- Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
- ワイヤレススピーカー「MusicCast20」や「MusicCast50」と組み合わせてワイヤレスサラウンドを構築できる「MusiCast Surround」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高のAVアンプ
【デザイン】
シンプル
【操作性】
TVリモコンにそっくり
【音質】
価格帯からでは良い
【パワー】
通常では充分かと
【機能性】
アプリ、リモコン、Bluetooth、スマートスピーカー
対応、充分です。
【入出力端子】
必然最低
【サイズ】
ちょっと薄くなってほしい
【総評】
【デザイン】
悪くない
【操作性】
普通
【音質】
価格帯を超えてます。
【パワー】
エントリーでは充分です。
【機能性】
充実してます。
【入出力端子】
必然最低限
【サイズ】
もう少し薄くなるといいかな
【総評】
コスパ最高のAVアンプです。
普通に使うなら充分でしょう。
帰宅時はスマートスピーカー連動で
電源オンに対応させてます。
スレッドにもあげてますが
YAMAHA DSP-R795を24年現役で使用中
正直機能はずいぶんアップしてます。
5とてもコスパが良い
とてもコスパが良い。
ただサイズが大きくて躊躇した。
音質もとても良い。ただ残念なのが機能がてんこ盛りで使いこなせないことくらいか。パワーはありすぎて音量を絞っている。一軒家で大きいほうだと思うが窓を閉め切っても音が漏れてしまうので。もっと安価なものを探していたが売り切れで本商品にしたが結果的には良かった。amazonプライム会員なら音楽をスマホ操作で聞き放題なのもポイント高い。
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11位 |
8位 |
4.73 (11件) |
334件 |
2018/4/11 |
2018/4/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:16bit(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) サンプリング周波数:USB関連:48kHz(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) DSD:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR、Class2 Bluetoothコーデック:送受信時:SBC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系
【特長】- HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
- 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
- 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビとの連動が自動で行える設定があるのが便利です
このアンプを通してサラウンドでテレビを視聴するのは、やはり映画ですね。
アマゾンプライムを契約していることもあり、映画を見ることをたまにするのですが、やはり映画は音が違うと、迫力がバッチリです。
そんな時に、テレビ側で映画を選んで視聴を開始、その後にこのサラウンドアンプのスイッチを入れると自動連動機能が働き、テレビ音声が消えてアンプ経由のサラウンド音声に切り替わります。
もちろんこの設定は、あらかじめ連動という切り替え設定をアンプ側にしておくことが必要ですが、サラウンドのモードもお好みの設定にしておけば、いつでもこの状態で切り替わります。
ちょっと注意が一つ、テレビ側でスイッチをオフにすると、アンプ側もオフになります。便利と言えば便利ですが、次にテレビのスイッチをオンにすると、自動でアンプが立ち上がりアンプ経由の音声が流れます。スイッチオフの前に戻るってことで、便利な機能なのでしょうが、毎回テレビをサラウンドで視聴するわけでもないので、ちょっと注意が必要です。まあ、大したことではありませんが、、、
5このシステムで完成された音質はお勧めです
高音、中音、低音ととてもバランスの良い音質をたのしませてくれます
アンプを購入するのも超久しぶりです
随分コスパの良いアンプが出てきました
下記のシステムで主にYouTubeからBluetoothでアンプへ飛ばし聞いてます
ドコモ、スマホSO-52C
ヤマハ AVレシーバー ブラック RX-V385(B)
Monitor XT MXT20
スピーカーケーブル
バナナヘッドターミナル
以上のバランスでとてもお気に入りのシステムが完成です
僅か68000円程度
音質は元々のYouTubeの音質によるものが多いのですが
かなり音質がよくアップされたものがございます
テイクファイブなんか最高です
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8位 |
10位 |
4.35 (21件) |
923件 |
2021/10/15 |
2021/11/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) センター出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
- Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
- Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス良いしもうこれ最適解!でも、もっとw
【デザイン】まあイイ感じです。
【操作性】操作しやすい。
【音質】他のメーカーの同価格帯と比べてDSP解像度が極めて高いので良い音質です。
【パワー】余裕で7ch鳴らせます。スピーカーは6ΩのSONYだけど余裕w。部屋が揺れるwサブウーファー要りません。
【機能性】沢山機能ある。スマホでオン・オフ出来る。AirPlay 2が良い音だ!
【入出力端子】8kとかあるけどまだプロジェクターやテレビが8kじゃないw
【サイズ】AVR-X3800Hと比べると奥行きが小さいのと重量が少し軽い。
比べると重量が軽いから音は良くないのかと言えば素人が聴く分にはほぼ音の違いは無いw
【総評】スピーカーの違いもあるけどAVR-X3800Hより低音の解像度が強め、高音も少しクッキリな印象。ビギナーホームシアターにはピッタリ。マジでサブウーファー要りません。サブウーファー付けると変に音が邪魔になる。
サウンドフィールドがミュージックとムービーとピュアモードがあり映画と音楽と両方ヤル人にはもってこいだと思います。設置して最初に音出した時はコストパフォーマンス良いし最高じゃんもうこれでいいじゃんと思った。でもこの値段でこれなら上にはもっと良い音するのがあるんじゃないの?となるよねw
お勧めです!
5自室用に購入
自室(兼寝室)用に購入しました。半年ほどの使用です。
ゲーミングPC、PS5、4Kブルーレイプレーヤーを繋いでいます。
スピーカーは、DALIで5.1にしています。
【デザイン】
AVラックに収納、シンプルで満足しています。
【操作性】
リモコンを含めて現時点で不具合等ありません。
【音質】
ハイレゾですし良い感じです。
【パワー】
広い部屋ではないので十分です。
【機能性】
HEOS信者です。HEOS以外でも必要十分です。
【入出力端子】
HDMI端子の3つが4K120HZが決め手でした。よほどのマニアの方でなければ十分過ぎます。
【サイズ】
事前に確認していましたので文句ありません。
【総合評価】
購入時から型落ちでしたが、機能・端子・HEOS等、非常に満足しています。
価格もお手頃で満点評価とさせて頂きます。
ただ、未だにマランツのCINEMA70s(機能面とかでなくデザイン面で)に未練は感じています。
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10位 |
11位 |
4.44 (9件) |
209件 |
2021/3/24 |
2021/4/14 |
7.1ch |
7系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x372mm 重量:10.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 制振技術「アンチレゾナンステクノロジー」、剛性にすぐれた筐体など、高音質設計を採用したハイクラスAVレシーバー。
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応デコーダーを搭載し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」に対応している。
- 独自のシネマDSP技術やバーチャル・プレゼンススピーカー機能、視聴環境最適化システム「YPAO」を搭載。前機種比で約2倍のハイスルーレートを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5駆動力あり、5年保証はたすかります。
【デザイン】あっさりで良い
【操作性】リモコン、アプリ両方ないと始まらないので不満
【音質】駆動力はあります、十分スピーカーを鳴らせていると思います。
【パワー】問題ないです、十分です。
【機能性】普通です。
【入出力端子】過不足を感じません、個人的にはですけど。
【サイズ】もう少し奥行きが浅ければと思います。
【総評】スピーカーにフロントポークR700センターJBL245CサラウンドポークMXT20リアサラウンドハイトスピーカにJBLコントロールプロとCM40を使用中です。
ヤマハのAVアンプ4代目ですが大きな不満はありませんただリモコンはとんでもなく使い辛いので改良を望みます。
ヤマハのいいところは修理サービスの対応の良さです、この前落雷で通電しなくなったりHDMI端子が一部破損したのですが新しいものと交換してもらいました。
それからARCについてなんですけど、HDMIセレクターは使用不可です、自分は使って誤作動しまくりでした、古いDVDもダメでした、故障の際ヤマハのサービスの方が来て色々調べた結果セレクターとDVDを外してARCがまともに作動しました。
ほぼほぼフロントサラウンドなのでこれで十分ですし5年保証と対応にも満足しています。
アナログレコードなどはアキュフェーズE405を30年以上3回のオーバーホールをへて使用中です。
AVアンプならイコライジングである程度妥協できるので高級品には触手が伸びないです。
落雷で一発で故障したので皆さん落雷の危険がある地域の方は強めの落雷ガード付のタップを使用したほうがいいですよ、自分はスカパーのチューナーも一発で壊れました、一応落雷ガード付けてましたが性能的に不十分でした。
5YAMAHAの音作りを堪能してます
【デザイン】ミニマルなデザイン。普遍的というと大げさかもだけど、メカ臭を控えめにしているのはいいと思います。
【操作性】musiccastの操作性は良いと思います。話題のQobuzのシームレスな操作感がとても良いです。
【音質】多分一つ格下のv6aとほぼ変わらないと思いますが、パワーケーブル変えられるのは大きいです。その効果の比較は出来ないですけど、十分アドバンテージになります。前任は14年前のONKYO。こんなにも変わるのか、、と変えた当初はにやけっぱなし。
音場創造のナチュラル感、繊細さがとにかく素晴らしい。音作りのアプローチが全然違う。PURE DIRECTで聴くハイレゾ2chはビックリします。この値段のAVアンプでこんなに鳴っちゃうんだ、、。
【パワー】十分です。
【機能性】全てを使いこなせていないです。
【入出力端子】多分十分なはず。
【サイズ】一回り小さければ、とは思います。
【総評】初めてのAVアンプなら、1つ格下のv6aでも良いと思いますが、買い替えの方なら当機のほうが良いかと。
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4位 |
12位 |
4.07 (17件) |
393件 |
2022/9/15 |
2022/9/下旬 |
5.2ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF:192kHz、ALAC:96kHz ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) センター出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) インピーダンス:6〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x330mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
【特長】- すべてのHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hz、「HDCP 2.3」に対応したエントリークラスの5.2ch AVサラウンドレシーバー。
- ロスレスサラウンドフォーマットDolby TrueHD、DTS-HDに対応し、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティを自宅で楽しめる。
- スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーからの変更で満足
【デザイン】かっこいいけどもう少し小さくていい気がする
【操作性】リモコンの操作がダメダメ(本体は可もなく不可もなく)
【音質】5.1chに出来てとても感動です(5.2まで対応)
自分の家のリビング(10畳)環境ではDolbyatomosは正直いらないと思います。これで十分音に包み込まれて満足です。
【総評】DENON217(サウンドバー)からの変更です。
2.1からの変更で5.1chを構築し、とても感動しました。
沼にはまればAVアンプは値段に上限にきりがないと思いますが、
素人の私にはこの値段でホームシアターを構築できるのはとても満足です。
eArc(CEC)がテレビとの連携でとても便利です。テレビスピーカー出力としても優秀。
GoogleTVでの映画鑑賞、音楽鑑賞がとても楽しくなりました。
リモコン操作はだめだめですが、まぁ設定してしまえばそれほど使う事もないのでよしとします。
リモコンがダメな部分、ボタンがくにゃくにゃしている。押したボタンの反応が良くない。
決定ボタンを押したときになぜか十字キーが反応してしまう事がある(うちだけ?)
5音に包み込まれる!
最近のテレビは最初からユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかが内蔵されているので、それらをいい音で聴くために購入!
ちなみにスピーカー類はフロントがJBLのコントロール1、サラウンドとセンタースピーカーはデノンのSC-11XG。
ウーハーはヤマハとすべて中古を購入。
【デザイン】
質感の高いブラックのボディにディスプレイも明るく見やすいが大きく重たい。
もう一回り小さく軽い方がラックなんかにも収まりやすいだろう。
【音質】
高音:パイオニアやデノン独特の繊細で歯切れのいい音だが、シャリシャリやキンキンしてるわけではなく聞きやすい。
中音:センタースピーカーを設置してることもあり中音は前に出てくる音だ。
なのでテレビの人の声なんかもよく聞こえる。
ピアノは温かみのある音が、ドラムのリムショットの音はカツカツと心地いいぐらい鳴り響く。
低音:ウーハーを設置してることもありここは文句のつけようがない。
重たく塊感のある重低音が響いてくる。
引き締まったバスドラと厚みのあるベース音を堪能できる。
【音の広がり】
8種類のサラウンドモードと、6種類のステレオモードがあり映画、音楽ともかなりの広がる。
また各スピーカーまでの距離を任意で設定できるので、リスニングポジションが中央でなくても音の空間の真ん中で聴くことができる。
このあたりがサウンドバーと違うところだと思う。
【映画】
映画モードにすると音楽モードより音が小さくなるが、その分ボリュームを上げると迫力が増す。
特に爆破や戦闘シーンは迫力の重低音とサラウンド感に包まれる。
【操作性】
ARCでテレビと繋いでるので初期設定が終われば、付属のリモコンは使うことなくなりテレビのリモコンがメインとなる。
もちろん本体を触ることもまずない。
ちなみにテレビとARC接続すれば本体の音量調整と電源のオンオフがテレビのリモコンでできる。もちろんテレビも連動する。
【機能性】
テレビの他にFM、USB、ブルートゥースなんかが使える。
【入出力端子】
ARCはもちろん光端子、RCA、ウーハー端子とすべて揃っている。
ARC端子だけで5個あるのでブルーレイデッキはもちろんゲーム器なんかも接続できる。
【サイズ】
上にも書いたように大きく重たい。
【不満点】
・HDMIで繋いだソースはバス、トレブルが使えない。
・FMの放送局を記憶させた場合、放送局名が入力できればなお良い。
・ボリュームレベルが0.5単位なのでボリュームの上げ下げの回数が倍になる(テレビリモコンでの操作も同じ)
【総評】
フロント、リヤ、センター、ウーハーとスピーカーを揃える必要があるが、そのシステムさえ組めれば音楽や映画が迫力の音で部屋中に広がる。
最近は紙の説明書がなくネットなので、いろんな設定をこなすには初心者にはハードルが高いと思うが、途中で諦めずに説明書をじっくり見ながらやればかなりいい音になります。
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![CINEMA 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486524.jpg) |
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13位 |
15位 |
4.38 (13件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:ブラック系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
5小さいサイズだが音質は申し分なし
スピーカー構成
フロント:DALI SPEKTOR1
センター:DALI SPEKTOR VOKAL
サラウンド:Onkyo D-308M
イネーブル:Denon SC-EN10
ウーハー:Onkyo SL-A251
【デザイン】
このモデルからデザインが新しくなりましたが、個人的にはお洒落でいいと思います。
ただ、前面ディスプレイが小さく、表示される情報が少ないのは少し不満ですね。
【操作性】
基本的にもっさり。スマホのアプリでほぼ操作していますが、反応も遅く動きもゆっくり。
今まで使ってきた機種の中では一番使いにくいかなと。
【音質】
スピーカーとの相性もあるとは思いますが、低音の出方が非常に良く、迫力のある音だと思います。
サブウーハーも設置していますが、低音がウーハーに寄らずに、フロント・センターからもバランスよく出てるのが特徴だと思います。
かといって、高音も埋もれることがないので全体的にバランスの良い出音な印象です。
立体音響フォーマットのサラウンド感も良く、「トップガンマーヴェリック」みたいな音が空間を駆け巡るようなコンテンツを見ると、定位感がしっかりとしているのが感じられます。
音楽系のリスニングも申し分なく、『ヨルシカ/月光』ではボーカルの高音の伸び、ギターやピアノの中高音域の豊かさ、ベースの中低音のアタック感、タイトなドラムの低音、どれも文句なしによく出ている印象。
ただ、音楽系の2chソースはデフォルトでフロントスピーカー出力になるため、サラウンド設定をドルビーサラウンドにすることで擬似マルチチャンネルになりますが、サラウンド感はややセンターよりになります。(センタースピーカーからの出力が一番大きい印象)
【パワー】
本体のサイズを考えると十分に出ていると思います。当環境では70でそこそこの大音量になります。
正直、普通の家庭で使う分にはこれ以上のパワーは不要かと思います。
【機能性】
いろいろな機能が搭載されていますが、正直使いきれていません。
居間での使用なので、NASやストリーミング等のHEOSは使っていません。
HDMI連動コントロールやARC等の最低限あると便利な機能は普通に使えています。
【入出力端子】
ボディサイズの制約等もあるので、とりわけ多いとは言えませんが不自由はしていません。
HDMIの出力端子が1つなのは欠点となりえますが、当環境では使用しないので問題ないですが、プロジェクター等で2機種以上使い分ける必要のある人は要注意ですかね。
【サイズ】
今販売されている各メーカーのラインナップでは唯一無二のお手軽サイズ。特に、AVラック等で置き場所に制約がある場合、この機種しか選択肢がない場合もあるかと。
ただ、奥行きは地味に長いので背面の配線には注意したいところ。
【総評】
ONKYO TX-SA507→YAMAHA RX-V585と乗り継いできました。
正直、昔からONKYOの音が好きなので不満はなかったのですが、4K環境移行の際に選択肢がなかったため一旦ヤマハを選びました。しばらく使っていたものの、どうしても納得できる音が出ないため今回マランツへと買い替えしました。どうやらCinemaDSPとの相性が良くなかったようです。
価格はヤマハの倍近くしましたが、サラウンド感も音質も圧倒的によく満足しています。
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25位 |
17位 |
4.31 (18件) |
215件 |
2018/4/ 3 |
2018/6/16 |
7.1ch |
4系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:アドバンスト D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Dolby Atmos」「DTS:X」や4Kコンテンツに対応した7.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 自動音場補正技術「アドバンストD.C.A.C.」を搭載。独自の高速精密測定信号を使い、31バンドのグラフィックイコライザーによる自動音場補正を実現。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVアンプ買い替え
【操作性】
TVモニターで設定作業を行うのですが日本語表示は必須と思う。
【音質】
この価格帯であれば悪くはない。
【機能性】
この価格帯での評価であればサラウンド機能は一通りあるので必要十分。
【入出力端子】
特に不足はなし。
【サイズ】
購入の理由になった一つ。コンパクトなサイズは好感。
【総評】
DolbyAtomosとS-Force PROフロントサラウンドを使いたくて購入。
過去、ソニー機器ではDVDプレイヤーとカーオーディオ(CDMC)を使っていました。
共に、疑似サラウンド機能、定位の操作ができるものでした。
今回スピーカー接続は、3.0.2チャンネルとしました。
S-Force PROフロントサラウンドはフロント2スピーカーからしか音がでません。
横方向の広がり感は確かに感じられており無駄な響き感も抑えられています。
ただ、中央付近(セリフ)の定位が曖昧な印象でした。
3.0.2チャンネルで再生したときは、S-Force PROフロントサラウンドよりは広がり感が少ないものの、特に大きな不満はないと思います。
センタースピーカーを入れたことでセリフ付近の定位が安定し、音質もクリアに感じます。
価格と機能のバランスでいえば合格と言えるでしょう。
5満足。
音質やデザインはよく、満足しています。
色も黒でかっこいいです。しかし悪い点をあげようとするならば、設定がややこしいです。
メニュー操作をうまくやらないとテレビが勝手についたりしてしまう。最初はメニュー表示の設定をわからないで操作していたので、焦りました。総合的に友達に勧めたくなる商品です。もっとわかりやすいメニュー表示や設定になってくれればあとは大満足です。Bluetoothもついてるので、携帯から直接音楽を流したりしてます。
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![MA710 WHT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653137.jpg) |
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32位 |
18位 |
- (0件) |
14件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS 96/24、DTS 5.1、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:D/Aコンバーター:24bit、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大24bit サンプリング周波数:D/Aコンバーター:192kHz、WMA・MP3・MPEG-4 AAC:最大48kHz、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大192kHz ハイレゾ:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HDR10+ USB:USB×1 Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay:○ AirPlay 2:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX HD/aptX Adaptive フロント出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4Ω、8Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:432x109.9x347.6mm 重量:6.3kg カラー:ホワイト系
【特長】- 8K HDMI仕様とDolby AtmosやDTS:Xによるイマーシブオーディオのネイティブ7chデコードに対応したAVアンプ。
- 6つのHDMI入力と1つの出力、さらにeARCでスマートテレビやプロジェクターをシームレスに統合できる。
- 7チャンネルの低ノイズクラスDアンプを搭載し、すべてのチャンネルに実用的なパワーを供給する。
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![CINEMA 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486525.jpg) |
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24位 |
20位 |
4.38 (13件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:シルバー系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
5小さいサイズだが音質は申し分なし
スピーカー構成
フロント:DALI SPEKTOR1
センター:DALI SPEKTOR VOKAL
サラウンド:Onkyo D-308M
イネーブル:Denon SC-EN10
ウーハー:Onkyo SL-A251
【デザイン】
このモデルからデザインが新しくなりましたが、個人的にはお洒落でいいと思います。
ただ、前面ディスプレイが小さく、表示される情報が少ないのは少し不満ですね。
【操作性】
基本的にもっさり。スマホのアプリでほぼ操作していますが、反応も遅く動きもゆっくり。
今まで使ってきた機種の中では一番使いにくいかなと。
【音質】
スピーカーとの相性もあるとは思いますが、低音の出方が非常に良く、迫力のある音だと思います。
サブウーハーも設置していますが、低音がウーハーに寄らずに、フロント・センターからもバランスよく出てるのが特徴だと思います。
かといって、高音も埋もれることがないので全体的にバランスの良い出音な印象です。
立体音響フォーマットのサラウンド感も良く、「トップガンマーヴェリック」みたいな音が空間を駆け巡るようなコンテンツを見ると、定位感がしっかりとしているのが感じられます。
音楽系のリスニングも申し分なく、『ヨルシカ/月光』ではボーカルの高音の伸び、ギターやピアノの中高音域の豊かさ、ベースの中低音のアタック感、タイトなドラムの低音、どれも文句なしによく出ている印象。
ただ、音楽系の2chソースはデフォルトでフロントスピーカー出力になるため、サラウンド設定をドルビーサラウンドにすることで擬似マルチチャンネルになりますが、サラウンド感はややセンターよりになります。(センタースピーカーからの出力が一番大きい印象)
【パワー】
本体のサイズを考えると十分に出ていると思います。当環境では70でそこそこの大音量になります。
正直、普通の家庭で使う分にはこれ以上のパワーは不要かと思います。
【機能性】
いろいろな機能が搭載されていますが、正直使いきれていません。
居間での使用なので、NASやストリーミング等のHEOSは使っていません。
HDMI連動コントロールやARC等の最低限あると便利な機能は普通に使えています。
【入出力端子】
ボディサイズの制約等もあるので、とりわけ多いとは言えませんが不自由はしていません。
HDMIの出力端子が1つなのは欠点となりえますが、当環境では使用しないので問題ないですが、プロジェクター等で2機種以上使い分ける必要のある人は要注意ですかね。
【サイズ】
今販売されている各メーカーのラインナップでは唯一無二のお手軽サイズ。特に、AVラック等で置き場所に制約がある場合、この機種しか選択肢がない場合もあるかと。
ただ、奥行きは地味に長いので背面の配線には注意したいところ。
【総評】
ONKYO TX-SA507→YAMAHA RX-V585と乗り継いできました。
正直、昔からONKYOの音が好きなので不満はなかったのですが、4K環境移行の際に選択肢がなかったため一旦ヤマハを選びました。しばらく使っていたものの、どうしても納得できる音が出ないため今回マランツへと買い替えしました。どうやらCinemaDSPとの相性が良くなかったようです。
価格はヤマハの倍近くしましたが、サラウンド感も音質も圧倒的によく満足しています。
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26位 |
23位 |
3.83 (11件) |
323件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/21 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDRなど4Kコンテンツに対応した5.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を自動で測定・補正できる独自の自動音場補正「D.C.A.C.」を搭載。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラス最高の出来栄え
STR-DH190と比較、悩んだ末本機を購入しました。決め手は価格とHDMI端子の有無。写真のとおりブルーレイレコーダーやパソコンをHDMI接続しています。STR-DH190に比べ拡張性、入力端子が豊富という面で後々にも機器の追加が容易だと思います。逆にCDプレーヤーとかシンプルに再生装置として使うならSTR-DH190でも良いかもしれません。ただ、接続はRCA端子のみということになりますが・・。
パワー、音質は十分です。SONY製デジタルアンプという感じで10畳余りのリビングでは十分すぎるほどのパワー感です。価格差も1万円ほどありますが、装備、機能を考えれば本機の方がお得ですね。2chモードも選択できますし。価格も3万円そこそこでクラス最高の出来栄えだと思います。
5Amazonプライムビデオを楽しんでいます
ARCで接続しているので、テレビをつければ連動して機能するように使用しています。主にAmazonプライムビデオを夜鑑賞する用に使用していますが、十分ですね。
以前のアンプだと、他の音が大きくてセリフが聞き取りにくいといったことがありましたが、これはそんなことはありませんでした。
今後のことを考えると、eARC対応アップデートをして欲しいですね
サイズは大きいように思いますが、他のアップと比べると背の低いほうなのですね。うちのTVラックに入る高さ133mmです。
以前のアンプで気になったファンの音もありません。
上を目指すときりがないですけど、コストパフォーマンスは文句なしです。
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66位 |
28位 |
4.52 (3件) |
196件 |
2017/5/17 |
2017/6/中旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB端子×1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 3.0 + EDR Wi-Fi:○ AirPlay:○ HEOS:○ DLNA:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.5kg カラー:ブラック系
【特長】- Dolby AtmosとDTS:Xに対応した、ハイレゾAVサラウンドレシーバー。
- 最大出力175Wの7chディスクリート・パワーアンプを搭載。
- 4K Ultra HDパススルーに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがの大迫力
実家に帰ったことで自分用の部屋が使えることになったので、
ずっと考えていたホームシアターを導入するならいまだろう、
と思い思いきって購入。買うならデノンのこのシリーズかなと前から思っていたので、今回購入。
性能はある程度でいいから、初心者向けにコストパフォーマンスのよさそうなものというのが選択の理由。
いちばん低価格ではあるものの、それを感じさせないおトクな買い物だったといえる。
まだそれほどやってはいないものの、ネットワーク機能も充実して、
大きめの音で鳴らしてみると、さすがの高音質と大迫力。エントリーモデルとは思えない。
パニック映画とかアクション映画、ホラーなどの音響は確実に映画館以上になると思う。
コンサートやライブの映像の臨場感もいい。
自宅だから映画館と違って音響的にベストポジションで聴けるのがいい
。ドルビーアトモスでも聞いてみたい。アトモスとと
DTSXのモデルなので、普通に使ってるだけではもったいない。
スピーカーをもっと買わなければならないけどその価値はある。
我が家にホームシアターを導入するということがやっとかないました。
5直線デザインと音と機能がいい
【デザイン】
いろいろ見てAVアンプのなかでこれがいちばんデザインがいいと思いました。何
がいいかというと特に主張するところがないシンプルさ。実際、部屋 に置くと
シンプルさがいい。個人的に、オーディオに華美なデコレーションがあったり斜
めの線とか曲線があったりするのが苦手なので、最も好感が持 てるのがこれで
した。
【操作性】
リモコンがまず使いやすい。手にちょうどしっくりくるのがいいです。その他に
も、スマホのアプリを使って操作するのが楽しい。スマホはいつも自分 の近く
にあるので、リモコンのように行方不明ということがない。はじめはリモコンが
使いやすかったが、いまではスマホのほうがいいです。
【音質】
文句なしです。くっきり高解像度で大迫力
【パワー】
実際、これ以上のパワーはどこでも鳴らせないのでいらないのですが、まあパ
ワーに余裕があればその分、小さい音のときも余裕がある音になるという こと
なのでしょうか。よくわかりませんが、これは十分すぎます。
【機能性】
アトモス対応とネットワーク対応という点でこれにしたので、機能性は十分で
す。アトモスを体感できるスピーカーを買っていないのでまだ試していま せ
ん。ヒオス(Wi-Fi)やブルーツースでAWAを聞いているけれどたいへん音楽を聞
くのに適しています。
【入出力端子】
私にはテレビとBlu-rayプレイヤーをつないでいます。
【サイズ】
ちょっと不必要に大きいかなと思いますが、これは各社とも一緒なので不満あり
ません。
【総評】
満点です。買ってよかったです。
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40位 |
33位 |
4.34 (21件) |
753件 |
2014/3/13 |
2014/4/中旬 |
7.1ch |
6系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、DLNA:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、PCM:24bit サンプリング周波数:USB関連:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、DLNA:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、PCM:192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ チューナー:FM/AM ARC対応:○ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:専用レシーバー対応(別売り) Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ オーディオ入力:3系統 コンポーネント入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:4系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:8.1kg カラー:ブラック系
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5映画館に行かなくなってしまった。
【デザイン】
艶消しの黒が良い感じ。
【操作性】
メニュー画面をTVに表示させるとファミコンみたいな古臭いメニューでがっかりした。
スマホアプリが優秀なだけにギャップが激しい。
【音質】
フロントBOSE300PM センター、サラウンド、サラウンドバックは101MM、ウーハーヤマハ210です。近所の映画館より高音質です。映画館に行く気にならない。
【パワー】
リビング22畳程度ですが映画視聴時はポリューム42dbくらいです。必要十分。
【機能性】
無線LAN対応は以外と便利。ラックの中の配線は少しでも減らしたいので。
ネットラジオもお気に入りチャンネルを登録しておけば起動もボタン一つで即起動。
家に帰ってきてボタン一つで音楽に包まれる幸せは癖になる。
【入出力端子】
HDMI6系統。余ってる。
前面に1個あれば良いのだが。
スピーカー端子はバナナプラグ対応だかプラスチック製で頼りない。
【サイズ】
TVラックに収まる丁度良いサイズ。
【総評】
この価格帯でこの機能ならコスパは抜群。
スピーカーもセットになったホームシアターセットを買うならまずはこの機種を買って
中古のスピーカーを繋いで遊んだ方が楽しいはず。
477と迷ってる方は取説が共通なので※577のみっていうのが結構あるので477買った人は577にしとけば良かったかな?と感じると思う。機能の簡略だけじゃなく中身が違うので音質も違うみたいですが。
5軽快な音質から緻密な音質に変化
【デザイン】ブラックパネルはテレビラックの中で目立たず良い。
放熱性を高めるためか背が高く、奥行きは短い。放熱スリットが天板、左右側板にある。
【操作性】リモコンだけでなく、スマホアプリで操作出来る。アプリは音場プログラムをダイレクトに選択出来、比較が容易。
リモコンでテレビのチャンネル変更、電源オンオフも出来ると便利だと思った。
【音質】サブウーファーをダブルで使用してからは、軽快でサラサラした印象から、重厚な音の出方に劇的変化。
SPに音がまとわりつかないのは変わらず、音離れもいい。
サブウーファーは地を這うような重低音というよりは、キレのある量感を出してくる鳴り方。
高域は密度が上がり、レンジの拡大を聴かせる。
コントラバスや大太鼓、パイプオルガンは超リアル。
ダブルのサブウーファーでセリフの厚みが格段良い。
フロントにトールボーイを使いたかったが、サブウーファー2台で解決。
【パワー】必要十分。AVENTAGEと比較してはいけないのかも知れないが、上記のセッティングでは満足した結果となった。
【機能性】YPAOは優れている。音場プログラムも豊富で、ヤマハのAVアンプは使いやすいことを改めて実感。
LANは有線接続している。
【入出力端子】アナログ系は充実しているが、HDMI接続のみなので特に問題なし。
【サイズ】もう少し背が低くても良さそうだが、それがむしろ音の開放感につながっているのかも。
【総評】DSP-AX430から13年ぶりに買い替え。
HDMI接続に変わり、背面はHDMIコード3本、スピーカー7.1Ch分だけとスッキリ。
フロントはtangentEVO、センターはヤマハNS-C310、サラウンド、サラウンドバックはNS-P220、SWはSA-CS9にYST-SW45を追加。YPAOでSP間のつながりは違和感なし。
スーパーウーファーは2台使用がオススメ。
CPはとても高く満足している。
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101位 |
33位 |
4.00 (3件) |
5件 |
2016/3/28 |
2016/4/下旬 |
5.2ch |
6系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:44.1、48、64、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ 自動音場補正:MCACC USB:1(フロント) Bluetooth:○ Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x173x370.5mm 重量:9.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 独自の自動音場補正技術「MCACC」を搭載した5.2chAVレシーバー。384kHz/32bit DACにより、ハイレゾ音源やサラウンド音声を高音質に再生できる。
- 4K/60p、HDCP 2.2に対応したHDMI端子を装備。Google Cast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応。FM/AMチューナー内蔵。
- 各項目へ一目でアクセスできるGUIデザインを採用。セットアップガイダンスにより、ネットワーク設定や初期設定が簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使ってて思ったこと。
ネット価格で2万円台で買えました。
最低ネットに繋げばとにかく曲が聴ける代物。
5.1ch構築に何も困らないAVアンプ。
音質はピュアアンプには劣ると思います。(当然か?)
USB保存のmp3を好く聞くが、不満点として
・前面表示部が漢字曲名に対応していない。
・USB保存のmp3一覧のモニター表示が遅い
・入力ソースをUSBから他に変更し再度USBを選択しても以前聞いていた
音声ファイルを覚えていない為再度、選択操作が必要。
・ネットラジオのドメインをPCから入力できるようにしてほしい。
一般的な不満点として
・入力ソース切り替えや視聴中にやたらとリレーの音(カチッ、カチッ )がする。
こんなハイテクアンプがリレーを多数使っているとは違和感を感じる。
・年に2回ほど接続モニターブルー画面で操作受け付けずになりました。
(電源リセットで復帰)
4初めてのWi-Fi AVレシーバ
34年使ったオンキョーのアンプの音が出なくなったため、購入することにした。
インターネットラジオが聴ける機種でエントリーモデルを選んだ。
早速、セットアップを開始したが、Wi-Fiのパスワード入力でつまづいた。
カーソル移動してもTV画面上のカーソルがなかなか移動しない。時間遅れで表示しているようにも見えるがそうでもないようにも見える。
初めからやり直したり、電源コードを抜いてからやり直しても同じだ。
色々試行錯誤しているうちに、本体のディスプレーに表示されていることが分かった。
分かりにくい画面を表示するな、と言いたい。
次に、古いCDプレーヤを接続したが音が出ない。
良くバックパネルを見ると、入力1がアナログとHDMIの2つある。これはどちらかを設定しないといけないと分かり、リモコンで簡単に設定できて、無事音が出た。
次にインターネットラジオを聴こうとするが音が出ない。
お気に入りに何も入れていないのに、MyFavoriteフォルダばかりを選んでいた。英語をもっと勉強せねば。
他の放送局を選ぶと音が出た。
次にスマホからのコントロールに挑戦。
AppStoreからインストールして使ってみる。ホーム画面は何も説明がないので色々押してみるしかない。
TVを接続せずに使っているので本体のディスプレーを見てリモコンを操作するよりは、各段に使いやすい。
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