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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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3位 |
4位 |
3.66 (9件) |
236件 |
2022/9/15 |
2022/10/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載した7.2ch AVサラウンドレシーバー。Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACに対応。
- 3入力/2出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応し、HDR10+をはじめとした映像機能もサポートする。
- Amazon Music HD、AWA、Spotify、SoundCloudなどの幅広い音楽ストリーミングサービスに対応するプラットフォーム「HEOS」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音が力強い
低音がしっかり出るようになったので、音楽は勿論、テレビ番組も観ていて迫力が出るようになった。
5買い替えて良かった。
20年以上前にホームシアターにハマりましたが転勤族になり興味も失せ、約5年前に軽い気持ちで550BTを買って、安いのに音の良さに驚き、ずっと使ってましたが、5年前とは音楽の聴き方や映画を観る方法も様変わり。もともとは一か月に一日くらいブルーレイをレンタルしたり、たまに音楽もCDを借りたり買ったりたまに楽しむために550BTを買いましたが時代は様変わりし、ストリーミングの毎日。気づけば毎日AVアンプは使う生活に。ATMOSにも興味はあったが要らないと思ってましたが、やはり毎日使うものなのでこれに買い替ました。全然違う。特に音楽再生は声が出るほど違う。スピーカーもまあまあ良いのを使ってるつもりでしたが、こんな音がこのスピーカーから出るんだ。買い替えるつもりでしたが、アンプを変えたら化けました。これが実力なのか買い替えなくて良かった。今時AVアンプを買う人って少数派でしょうがオススメです。デノンは間違いない。ALEXAも使えるよ
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9位 |
8位 |
4.44 (21件) |
923件 |
2023/2/21 |
2023/3/18 |
7.1ch |
6系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:マルチch(LPCM):最大24bit(WAV・AIFF)、マルチch:最大24bit(FLAC・ALAC) サンプリング周波数:USB入力:192kHz(WAV・Flac・AIFF・ALAC)、マルチch(LPCM):最大192kHz(WAV・AIFF)、マルチch:最大192kHz(FLAC・ALAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. IX USB:1系統(Front) Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0、class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay:○ AirPlay 2:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x156x331mm 重量:10.3kg カラー:ブラック系
【特長】- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」の広大な音場空間により、臨場感のあるサラウンド体験を実現する7.1chマルチチャンネルAVレシーバー。
- HDMI 2.1で追加された8K/60Hz、4K/120Hzなどの映像信号や、VRR、ALLMなどのゲーミング機能に対応している。
- 「360 Reality Audio」に対応し、アーティストの生演奏に囲まれているかのような没入感のある立体的な音場を体感できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生粋の音楽好きというわけではない、一般庶民の個人的感想です3
問題が解決しましたので、再々レビューをします。
前回の再レビュー【機能性】において……
一方で拙宅のブラビアはXRJ-42A90Kなのですが、テレビセンタースピーカーモード機能が働いていないようです。こちらに関しては自分が阿呆で間抜けと自覚しておりますので、やり方が間違っている(ケーブルが違う…ことはないと思いますが)可能性も否定できませんが、やはり悶々としてしまい、評価に影響はありました。
という、テレビセンタースピーカーモード機能について言及させていただいておりました。
こちらは結局はSONY製品修理代理店の方にお越しいただき、30〜40分?程度一緒に云々唸りながら解決しました。
他にも設定箇所はありますが、自分ができていなかったのが以下の設定です。
@STR-AN1000側の「設定」(リモコンの「HOME」ボタンを押します)
A「スピーカー設定」
B「マニュアルスピーカー設定」
C「スピーカーパターン設定」
添付した画像にありますように、ここの画面の右下に
テレビセンタースピーカー:あり
センタースピーカー:あり
と表示がでます。ここに表示がないと、他設定画面のテストトーンでもテレビセンタースピーカーモードになっていない画面表示(成功した添付画像では、XRJ-42A90K画面上に波紋が表示)になります。
自分以外でテレビセンタースピーカーモード機能でお悩みの方、もしかすると同様のお悩みの方がいるかもしれないと再々レビューにて書かせていただきました。
飽くまでも自分の設定不足の箇所の説明であって、他にも設定箇所はありますので、テレビセンタースピーカーモード機能を使用されたい方はご注意ください。
当然STR-AN1000以外の機器での設定もあるでしょうし、ケーブルの適不適もあるでしょうし、そもそもテレビセンタースピーカーモード機能が使えない機器もありますので、それらの点はご了承下さい。
さて、これで十全に機能が発揮できるようになりました。
なりましたが、苦言を少々。
SONYさん、さすがに今回のは問題が大有りかと。
一点目、まずはチャットが役に立たなかったこと。
夜半でも夕刻でもチャットをしましたが、送信内容に適った返信がなかったことはよくなかったです。メール対応に切り替えました。
二点目、メールのやり取りから電話対応へと変わったのですが、この電話対応に関しまして。メールのやり取りが個人的感覚として遅いとは思ったものの、過多な案件で対応が後手というのは理解ができました。そこは了承したのですが、約束の日時になっても電話がありませんでした。受付時間ぎりぎりでこちらから電話をかけ、数分なのか5分以上なのか待っての対応となりました。ご担当者様から電話をかけていただくということでしたが、それがなく、事前にメールで日時変更の通知もありませんでした。
三点目、ここが最大の問題点です。一点目も二点目も個人的には、まあそういうこともあるか程度ではあります。
最大の問題点は、ずばりテレビセンタースピーカーモード機能を使用するにあたっての、説明などが圧倒的に不足しております。
機器の設定でユーザーがわからないことは多々あるでしょう。ただSONYストアの方も詳細はわからない・メールのご担当の方もわからない・電話ご担当の方もわからない・SONYカスタマーサービスの代理店の方もわからない・説明書に不備がある(書いてあったのであれば、申し訳ありません)は、これは大変に問題があります。
少なくともどれか一つ、または二つ三つ程度であれば個人的に問題視しませんが、全滅はいただけません。他メーカーと比べても高価な機器だということもありますが、そうでなくとも要改善です。
とはいえ、SONYの電話担当の方がカスタマーサービスの代理店へ案内してくださったこと、代理店の若い方が一所懸命に一緒になって悩んで設定箇所をトライ&エラーして、最終的に機能が使えるようになりました。どうも有難うございました。
特に酷暑かつご多忙ななか設定してくださった代理店の方、設定後は高速使用しても片道1時間くらいは見込めるところに仕事にいかれるということで、感謝に堪えません。
本当に有難うございました。
5恐らく長らく愛される一品
【デザイン】
おしゃれというよりかは無骨。だがSONYっぽくて好き。
【操作性】
初期設定や利用する中で不便に感じる点は無かった。反応も悪くない。
【音質】
中々理想通りにはサラウンドスピーカーを配置出来ずにいたが、こちらの機器で自動音場補正設定した所上手く調整してくれたようである程度適当な場所に配置してもサラウンドっぽくなった。それでもやっぱり理想通りの配置には勝てないが。
【パワー】
MAXまでは怖くて出来ないくらいには
【機能性】
不便無し。ワイヤレススピーカーにも対応しているので、スピーカー配置の見直しにもチャレンジしたい。
【入出力端子】
不便無し
【サイズ】
もう少し薄ければ完璧だった(スペックと比較すれば小さい方だとは思います)
【総評】
エントリーモデルからの切り替えで購入。妻は何が変わったのかよく分からないようなので自己満足の世界だろうなぁと思いつつ、エントリーモデルとの違いを本人は実感。修理不可になるまでは利用し続けると思う。
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![AVC-X2850H-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711387.jpg) |
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17位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/17 |
2025/9/中旬 |
7.2ch |
6系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi:○ AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系
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30位 |
24位 |
4.00 (1件) |
16件 |
2022/11/10 |
2022/11/19 |
7.2ch |
6系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ THX:THX Certified Select DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:PCM:16、20、24bit、LPCM:16bit、WAV・AIFF・FLAC:8、16、24bit、Apple Lossless:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA・LPCM:44.1、48kHz、WAV・AIFF・FLAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、AAC・Apple Lossless:44.1、48、88.2、96kHz、2チャンネルリニアPCM/マルチチャンネルリニアPCM:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:AccuEQ Room Calibration USB:1(フロント)、1(リア) Bluetooth:Bluetooth Ver.4.2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC/aptX/aptX HD インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x174x380mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系
【特長】- 8K映像と立体音響を楽しめる7.2ch AVレシーバー。ホームシアターサウンド認証「THX Select」を取得している。
- デジタル回路のノイズ対策により奥行きのあるサウンドを実現し、大電流ディスクリートアンプで映画館に匹敵する臨場感を体感できる。
- 映像フォーマットは8K/60Hz、4K/120Hz、HDR 10+などに対応し、3次元立体音響Dolby AtmosとDTS:Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4AVシステムとしてパワフルな力強いサウンドのアンプ
オンキヨーのAVアンプ製品でアンプの搭載数は7ch分
サブウーファー用プリアウト出力は2ch分搭載なので
アクティブサブウーファーを2台使えば最大で7.2ch
システムの構築が出来る製品。
各チャンネル定格出力は100Wあるので十分。
機能面では大体の規格に適用しているが
時間と共に規格は変化し、増えるので未対応
も出て来るがそれはどの製品でも言える事。
MMカートリッジ対応のフォノ入力を装備している。
サウンドに関しては、細かな細部まで再生する繊細さは
少し劣るものの、サラウンドシステムの本領である
スペクタル映画などは迫力のあるパワフルなサウンドが
飛び交うものであった。
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29位 |
24位 |
4.24 (4件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/19 |
9.2ch |
7系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ THX:THX Certified Select DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:PCM:16、20、24bit、LPCM:16bit、WAV・AIFF・FLAC:8、16、24bit、Apple Lossless:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA・LPCM:44.1、48kHz、WAV・AIFF・FLAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、AAC・Apple Lossless:44.1、48、88.2、96kHz、2チャンネルリニアPCM/マルチチャンネルリニアPCM:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:5Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Dirac Live、AccuEQ Room Calibration USB:1(リア) Bluetooth:Bluetooth Ver.4.2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC/aptX/aptX HD インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:6系統 コンポーネント入力:1系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x202x398mm 重量:14kg カラー:ブラック系
【特長】- 音場補正技術「Dirac Live」を採用した9.2ch AVレシーバー。スピーカーや部屋の音響特性を補正することで理想的な視聴環境を再現する。
- ホームシアターサウンド認定基準「THX Certified Select」を取得。「Dynamic Audio Amplification」により、すぐれたスピーカー駆動力と音の質感を実現。
- 映像フォーマットは8K/60Hz、4K/120Hz、HDR 10+などに対応し、立体音響フォーマットDolby Atmos、DTS:X、IMAXenhancedにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マルチチャンネルの音楽がいいです
フロントに駆動し難いスピーカーを使っているので、スピーカーの駆動力を優先で選びました。スピーカーはちゃんと駆動できました。
主にマルチチャンネルの音楽中心ですが映画も見ます。
デザイン
高級そうでオーディオにうるさい人が使う感じでいいと思います。
操作性
本体とリモコンとスマホ(WiFi)で操作できますが、主にリモコンで使っています。ボタンは分かりやすくて反応もいいです。
音質
スピーカー配置は現在は5.0ch(バイアンプ)です。
音はスピーカー次第だと思いますが、サブウーファーを使っていないからかもしれませんが、うちの環境ではDirac Liveのオン・オフでも結構変わります。オフ(Pure AudioやDirect)の場合はクリアな音です。オンにすると高音と低音の量感が増します。両方共いいと思うので気分次第で切り替えたいと思います。
パワー
ボリュームは通常は50以下で使っているのでパワーは十分です。
スピーカーの駆動力があるのがいいと思います。
バイアンプが使えるのもいいと思います。
音空間
部屋に物が多いためか前AVアンプではちょっと違和感があったのですが、Dirac Liveを使うと前後のスピーカー間の繋がりが良くなった感じで、ほぼ違和感は無くなりました。また埋もれていた音が聞こえました。
前AVアンプが新しいフォーマットに対応していなかった性もあると思うのですが、映画はかなり雰囲気が良くなりました。
機能性
ラジオ・ネットワーク・BlueTooth・USBが使えますが今の所使っていません。
eARCやHDMIパススルーは地味に便利です。
入出力端子
HDMI出力は2個ですがもう1つ欲しかったかな。レコードプレーヤーを持っているのでPhone端子があるのは良かったです。
サイズ
高さが高いのでラックを組み替えるのに苦労しました。
SACD等のハイレゾ音源が最高音質で聞けるようになったので良かったです。DTS HD MA 192/24 4.0chも聞けました。
今後、7.0chを試してから5.0.2chにするつもりです。
4まぁまぁいいAVアンプです
パイオニアのSC-LX59からの乗り換えです。
【デザイン】
一般的によくある四角くて黒いデザインです。
シンプルでいいと思います。
【操作性】
SC-LX59ではメニュー画面でもっさりだったのでサクサク動いてくれていいです。
【音質】
SC-LX59の方が音がいいかも?とは思いましたが十分いいです。
【パワー】
あまりボリュームを高くしないので無評価です。
【機能性】
色々と新しい規格に対応していていいです。
【入出力端子】
必要十分です。
【サイズ】
SC-LX59より少し小さく軽くなりました。
【総評】
発売当初から価格が下がってきたので購入しました。
今のところ不満なく使えているので良い商品だと思います。
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![MA9100HP WHT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653136.jpg) |
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62位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
9.2ch |
6系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS 96/24、DTS 5.1、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:D/Aコンバーター:24bit、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大24bit サンプリング周波数:D/Aコンバーター:192kHz、WMA・MP3・MPEG-4 AAC:最大48kHz、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大192kHz ハイレゾ:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HDR10+ USB:USB×1 Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay:○ AirPlay 2:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX HD/aptX Adaptive フロント出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4Ω、8Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:432x135x396.4mm 重量:7.6kg カラー:ホワイト系
【特長】- 8K HDMI仕様とDolby AtmosやDTS:Xに対するネイティブ9chデコード機能を備えたハイパフォーマンスAVアンプ。
- 6つのHDMI入力と2つの出力およびeARCにより、スマートテレビやゲーム機、ストリーミング、ケーブルボックスなどとシームレスに統合できる。
- 9チャンネルの低ノイズクラスDアンプを搭載し、すべてのチャンネルに実用的なパワーを供給する。
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33位 |
31位 |
4.00 (1件) |
34件 |
2022/11/10 |
2022/11/19 |
9.1ch |
7系統 |
2系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:PCM:16、20、24bit、LPCM:16bit、WAV・AIFF・FLAC:8、16、24bit、Apple Lossless:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA・LPCM:44.1、48kHz、WAV・AIFF・FLAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、AAC・Apple Lossless:44.1、48、88.2、96kHz、2チャンネルリニアPCM/マルチチャンネルリニアPCM:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:60p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Dirac Live、Advanced MCACC USB:1(フロント)、1(リア) Bluetooth:Bluetooth Ver.4.2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC/aptX/aptX HD インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x173x371mm カラー:ブラック系
【特長】- 音場補正技術「Dirac Live」と自動音場補正「Advanced MCACC」を搭載した9ch AVレシーバー。包み込まれるようなサラウンド空間を実現する。
- HDMI 2.1(8K/60Hz、Dolby vision、HDR 10+など)に対応し、従来のフルHDコンテンツは8Kにアップスケーリングが可能。
- 立体音響フォーマットDolby Atmos、DTS:X、IMAX enhancedに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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49ch分のアンプを搭載している中級機で一台で色々出来る。
パイオニア製AVアンプ。
一時色々あったがAVアンプ関係は引き続き開発&製造
AVアンプとしては9.1ch仕様
9ch分のアンプを搭載しているのでこれ一台でハイト
スピーカーの設置も可能なのでDolbyAtomsなどの3D
音響が楽しめるのは簡単で良い。
サイズ幅435 mm×高さ173 mm×奥行371 mm
重量 10.2s
展開されるサウンドは、パイオニアらしいパワフルなサウンド
小さな事は言わずに元気に鳴らす事で雰囲気を作ってしまう。
ゆえにAVサラウンド向きの音作り
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![AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000895990.jpg) |
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71位 |
-位 |
4.84 (7件) |
342件 |
2016/7/22 |
2016/9/上旬 |
9.2ch |
8系統 |
2系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)、DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi:○ AirPlay:○ radiko:○ DLNA:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:4-6Ωまたは8Ωの選択可(4Ωはフロントchのみ接続可能) オーディオ入力:8系統 コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:3系統 映像コンポジット入力:5系統 同軸デジタル入力:3系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x192x474mm 重量:19.6kg カラー:シルバー系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:XとシネマDSP HD3との掛け合わせ再生ができる、11.2chプリアウト対応9.2chAVレシーバー。ハイレゾ再生、4K映像にも対応。
- HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備している。
- 高精度ロージッタークロック内蔵のオリジナル・ネットワークモジュールを採用し、Wi-Fi、インターネットラジオ、Bluetooth、アプリ「MusicCast」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分10万円ならお買得
中古でアバックさんから購入しました。
以前の機種は4kに対応してなく、どうせならヤマハのフラッグシップモデルを!と、買いました。
11ch(フロントは外部アンプ)で聴いてますが、YPAOで補正したら音の継ががりが格段に良くなり聴いていて疲れません。
ATMOS等のオブジェクトオーディオも迫力満点で大変良い買い物でした。
あと、スマホによるコントロールアプリも完成度が高く使い勝手が良いです。
最後にですが、機能がてんこ盛りで使い切れないですが、楽しみながら使って行きたいです。
個人的な感想ですが、10万円でもし手に入るなら最新機種にこだわる必要は無いかな?とは感じます。それ程出来が良いです。もし買い換える必要性が出てくるなら8Kテレビ65インチが10万円で普通に売られる位になってからでしょうね。長く付き合えそうです。
5現在、安定稼働中
リアプレゼンス用に外部アンプを接続して、7.2.4環境で使用中です。
フロントプレゼンスは前壁面に壁掛けですが、リアプレゼンスのロケーションに試行錯誤して現在は、サラウンドバックとの棲み分けを図ってミドルトップくらいの位置に左は壁掛け、右は天吊で設定はオーバーヘッドです。
パラメトリックEQを駆使しても、センターの選定でセリフの明瞭さがかなり変化するので手持ちの4台くらいを入れ替え現状は安定稼働です。
DOLBY Atmosの臨場感を経験すると後戻りできません。
2016年モデルでAI非搭載なので、DSPプログラムの選定を試行錯誤しましたが、現在は、Enhance 使用で満足です。
You Tubeの音楽タイトルは、Straight 2chステレオで聞いています。
自分好みの音にするため色々試行錯誤しましたが、今は全く調整もセッティングも触らずド安定稼働中です。
映画鑑賞没頭できます。
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