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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![REFERENCE R-50M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478532.jpg) |
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-位 |
13位 |
4.78 (9件) |
53件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
178x354x229mm |
5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:58Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- スパンコッパー熱成形結晶性ポリマーウーハーを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。音のひずみを最小限に抑えながら力強い低音を再生。
- ブレーシング加工を施したキャビネットは、不要な振動を抑えることで音響精度を向上させ、原音に忠実でより正確なサウンドを再現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)アルミニウムダイアフラムツイーター」を採用しアコースティック楽器の音の質感やボーカルの表現にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低コスパで、入門機・中級機としておすすめ
【デザイン】シンプルで出しゃばらないデザインは、G&D
【高音の音質】広く深く伸びる感は、最高です。
【中音の音質】はっきり、主張することができる。
【低音の音質】低音も得意で、よく鳴らす。
【サイズ】ブックセルフの中間サイズ。これ以上、必要ない。
【総評】ようやく出会えたベストマッチアンプ。オーディオペアの りくりゅう か。
5年まえから、オーディオ復活して入門機を求めプリメインアンプD社とY社を使用。
ブックセルフSPを7種入れ替え、手許にJ 社とクリプシュM50があります。
サンスイAU-D607FEXTRAヴィンテージアンプを購入したとたん、M50と相性ピッタリ。
たちまち、先の2台のアンプは、他に嫁いでいきました。今まで、ありがとう。
サンスイ1981製ですが、よく鳴ります。AIさんからも、選択をほめてもらいました。
クリプシュM50さん、サンスイさんこれからもよろしくおねがいします。
5デザインと音と両方で納得のスピーカー
【デザイン】
デザインがいいですね。スピーカーカバーは外して使いたくなるデザインです。購入の決め手です。
【高音の音質】
高音は普通ですかね。
【中音の音質】
今まで良質の小型スピーカーでしたがこれに変えて中音がはっきりし今まで聞こえなかった音も聞こえるようになりました。
【低音の音質】
今までのスピーカーが小型だったため低音が出ませんでした。ウーハーを追加すると低音が効きすぎるのと場所をとるのでこれを購入しましたが丁度いい低音になり満足です。
【サイズ】
できれるけ小さい方がいいですが低音を出すためにもこれくらいは必要でしょう。
【総評】
大変満足です。今後10年はこれでいくつもりです。
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![REFERENCE R-60M [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715490.jpg) |
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5位 |
19位 |
5.00 (1件) |
19件 |
2025/10/23 |
2025/11/ 1 |
93.5dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
203x400x336mm |
7.75kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93.5dB 許容入力:85W 再生周波数帯域:50Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5R-50mからのグレードアップにおすすめ
スピーカーのレベルアップをしたかったので、どんなスピーカーがいいか探していました。
ワーフェデール 50th anniversary に目をつけていましたが、逸品館のYouTubeで最近発売された R-60Mの空気録音がありその中で清原さんのコメントに15万円相当の性能があるといっていたので、目をにつけていました。
オーディオ銘機賞2026も受賞しており大いに購入の参考にしました。
現在所有している同じメーカーの R-50M も所有しており音の方向性がわかっていましたので、購入は躊躇しませんでした。
家に届いて最初に大きさがかなりでかいなと思いました。(1.2倍くらいあります)
音出ししてみましたが、エージングは要らないようです。
直ぐに高音質でダイナミックな音が出ました。
中低音がよくなったと思います。
音質の傾向は R-50M をさらにグレードアップさせたイメージです。
価格が8万円台ですので、少しでも現在の音質を向上してみたい方は、おすすめします。
アンプは マランツ Model M1
インシュレーターは 山本音響工芸 キューブベースアサダ桜材
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![REFERENCE PREMIERE RP-600M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478519.jpg) |
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-位 |
19位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
94.5dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
202x400x330mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):94.5dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:44Hz〜25kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90×90度シリコン複合ハイブリッドTractrixホーンを搭載した2ウェイバスレフ型ブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現する。
- 独自の1型「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」がひずみを最小限に抑え、細部にわたるパフォーマンスを強化。
- バイワイヤリング/バイアンプ対応のデュアル入力端子により、高域と低域の電流を別々のスピーカーケーブルに分離し、クリアな中域を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長く付き合うことになるでしょう
【総評】
youtube 「〇造の館」でKlipschに興味を持ち、「〇品館」で散々聞き比べた末にこちらの機種に決定しました。
ヤマハRX-V4Aに接続しYPAO調整後です。
低音は30cmウーハーの包み込まれ感こそありませんが、ブックシェルフ型としては申し分なく出ており、一般的な部屋ではサブウーハーは必要ないと思います。
私は生々しい音が好みで、ボーカルがそこで歌っているか、ピアノがそこで鳴っているか、を判断基準としてきましたが満足できます。音のバランスが良く中高音はきれいで聞いていて楽しく、いつまでも音楽を聴いていたくなるスピーカーです。
4出音圧レベル 94.dB
ブックシェルフ型スピーカー
使用ユニット構成は
ツィーター 2.54cm チタンドームLTSツィーターで
バッフルがホーン形状にしてある。
ウーファー 16.5cm セラメタリックコーンウーファー
メーカーの仕様でクロスオーバー周波数が1.5kHz
1.5kHz以下は16.5cmセラメタリックコーンウーファーに
任せてありRP-500MUよりは口径が大きくなっているので
低域も十分とまでは言わないがそこそこ出るようになっている。
出音圧レベル 94.dBと最近の製品の中では、
かなりの高率スピーカー
サイズ 幅×高×奥行 20.2cm×40cm×33cm
重量 8.2kg
ブックシェルフタイプでも結構大型の部類に入る。
バスレフ開口部は背面で形状が縦長の長方形と
形状でかなり大きい形に見えるがホーン状と
なっており開口部はそこまで大きくはない。
ホーン形状バッフルとツィーターユニット特性が相まって
高音はどこまでも伸びて行くような澄んだ響きを奏でる。
低域成分は、下位機種より口径のユニットが大きくなり
結構改善された様に感じる。
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![REFERENCE PREMIERE RP-500M II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478518.jpg) |
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-位 |
23位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
92dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
173x344x270mm |
5.95kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:50Hz〜25kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 大型90度×90度シリコン複合ハイブリッド「Tractrixホーン」を搭載したブックシェルフスピーカー。鮮明でクリアなサウンドを実現。
- 「リニアトラベルサスペンション(LTS)チタンダイアフラムツイーター」を採用し、細部にわたるパフォーマンスを強化する。
- ベント式ツイーターハウジングは、不要な高調波を発生させる定在波を低減し、高域のディテールと明瞭度を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパ系とは一線を画す 一度は聴いてほしいスピーカー
出会えてよかったと強く感じる、そんなスピーカーでしたのでレビューしました。
現在所有しているSuper Dentonは豊かな音場と柔らかな質感が魅力です。
それとは対照的な音を求め、今回は「一音一音の明瞭さ」「ライブ感・臨場感」に優れると言われるアメリカン・ホーン型でヨーロッパ系とは一線を画す設計思想を持つKlipschを選びました。
当初はコストパフォーマンスの高いR-50Mを検討していましたが、現用アンプSOULNOTE A-0 Ver.2との相性を考慮し、チタンツイーターを搭載したRP-500M IIのほうがその真価を発揮できると判断、最終的にRP-500M IIに決めました。
【エージング初期の印象】
到着直後は、情報量の多さからくる聴き疲れと、ホーンツイーターの特性によるものか、日本語ボーカルへの違和感がありました。試聴位置の微調整を重ねるうち、まだ完全ではないものの、ほぼ解消されました。
【プレイリストから】
[日本のボーカル]
米津玄師「Lemon」では、冒頭のピアノの粒立ちと低音域のざらつきが際立ち、楽曲の陰影の深さを改めて気づかされました。絢香「三日月 Funtale Tour 2023(Live at 東京国際フォーラムホールA 2023.9.16)」や玉置浩二「夏の終りのハーモニー(2005 LIVE)」は、息継ぎや微細なニュアンスといったライブ特有の空気感が、ホーンの直接音によって眼前に迫るように再現され、スタジオ盤とはまた異なる感動がありました。
[ジャズ]
Bill Evans Trio「Waltz for Debby (Take 1) - Alternate Take」では、ピアノの打鍵の瞬間の鋭さと余韻が同居し、録音の息遣いまで伝わってきます。Stacey Kentの「The Ice Hotel」は、透き通るような声質とホーンの相性が抜群で、小さな喫茶店で目の前で歌われているような距離感を覚えました。Diana Krall「Temptation」もつい聴き入ってしまう一曲でした。
[ロック]
決定的な瞬間は、Eaglesの「Hotel California(2013 Remaster)」でした。「今まで聴いていた音は何だったのか」イントロのギターが鳴った瞬間、驚きに近い感覚を覚えました。ホーンサウンドが生み出す乾いた空気感と立体的なステージ感は、他のスピーカーでは体験したことのないものでした。Queen「Bohemian Rhapsody」も、多重録音の各レイヤーがくっきりと分離し、ライブさながらの高揚感に包まれました。
このスピーカーは、Tommy Emmanuel「Black and White to Color」、Taylor Swift「The Black Dog」、あいみょん「ラッキーカラー」、Uru「たしかなこと」、ちゃんみな、BLACKPINKなど、数多くの楽曲を単に「音が良い」というだけでなく、「他のスピーカーでは代えがたい独自の体験」として届けてくれます。挙げればきりがないのでこのあたりにします。
【映画との相性】
ジェイソン・ステイサム主演「ワーキング・マン」をRP-500M IIで鑑賞しました。効果音の鋭さと台詞の明瞭さが相まって、試聴時間が短く感じるほど没入できました。映画ファンにもぜひ試していただきたいです。
【総評】
このスピーカーには、透明感、生き生きとした音の躍動、そして歌声が前に張り出してくる臨場感があります。これは単に「音が良い」という次元の話ではありません。このスピーカーにしかない独自の世界がそこにあります。
所有機器: Super Denton + TOPPING E70 VELVET + SOULNOTE A-0 Ver.2 試聴環境: 8畳、ニアフィールド、小〜中音量
5Klipsch RP-500Mを聴いてみた(所有)
使い方の位置づけはサブサブシステム程度の本気ではありません。
基本的にPC用でアンプはTEAC AI-503にSACDPがYAMAHA CD-S2000
SACDでのタイタニックの重低音は当然、鳴らし切りません。
メインシステムのSACDはCD-S3000を使用していますが2000は特に高域
に曇りがあり、誰が聴いてもわかるレベルで劣ります。
【デザイン】
クリプシュ独特です。ウーファーは銅板ではありません。
【高音の音質】
ほぼ最高レベルをいっていると思います。
R-15M、R-51M、から二年経ってR-50Mを購入して4日で本機を購入
R-50Mでも十分満足でしたがチタンツイーターの音が聞きたくて買い換えました。
R-15Mは以前のレビューでバイオリンの音がおかしく、3500HZあたりが
おかしいことに気づきすぐに返品、それ以降のクリプシュ購入では問題はありません。
R-51Mで全く問題ないのですが欲が出て買い換えましたが後悔はありません。
【中音の音質】
中域もクロスオーバー周波数が低いせいか奇麗です。
【低音の音質】
ここが最初は失敗したと思いました。ボアボアと切れが全くなくこれは無理と。
バーンインが足りないのではということで2台を向かい合わせてYouTubeのSWの
ソースを位相差で殺して大音量で6時間程度で奇麗に出るようになりました。
51Mでは最初から割と奇麗に出ていたと記憶しています。
50Mもしかり、低音がボアボアで鳴らしこまないと本来の音が出ません。
51Mで逆さ置きにしていたが本機は逆さにすると低音がおかしいです。
底面のコルクを接地させないといけない感じでした。現在は正立です。
なおインシュレーターはカナデです。黒御影、木材、カナデ、スピーカー
の順で設置しています。
1,小中型スピーカー複合材ボードφ100「 KaNaDe 02bf -V」2枚入
2,小中型スピーカー用複合材ボード奏φ100アンダースペーサー
「 KaNaDe02bf under」2枚入
これはメヌエットSEから使用していますが空間表現が劇的に向上します。
【サイズ】
歴代のこのシリーズはエンクロージャー容積が大きくて軽いのです。
ちょっと縦に長いかなと思います。
【総評】
特に映像つきのライブでは生感覚が素晴らしいです。
このスピーカーの使い方としてニアフィールドで直接至近距離で
耳に音を浴びせる使い方をしています。空気ヘッドホーンとでも
いうような感じで、この方法だとセッティングや部屋の大きさ等の
影響を受けにくく、良質な音で聴くことができます。
ライブの残響音などは素晴らしいスピーカーです。
ソナスファーベル・ミニマビンテージやディナウディオフォーカス110でも
試しましたが至近距離で耳に浴びせる使い方では全く良い音は
得られませんでした。
スピーカーを選ぶ使い方のようです。
素人レビューより、プロのレビューがありますので是非ご覧ください。
私も清原さんの感想とほとんど一致します。
https://www.youtube.com/watch?v=5zfpjBme4S4&t=1401s
なお、メダル欲しさに聴いたこともないと思われ、スペックを書き込み、
適当な想像で作ったようなレビューがあります。文章を見れば判ります。
ご注意ください。同じ人物が沢山のレビューをしていて内容がありません。
このサイトのランキング制度の弊害と思います。私は歴代を所有しました。
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![REFERENCE R-40M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478533.jpg) |
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-位 |
50位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
91dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
146x298x216mm |
3.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:50W 再生周波数帯域:71Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 「Tractrix」の曲線構造がホーンから広がるサウンドを効率的に再生し、幅広く均一に自然な響きを届けるブックシェルフスピーカー。
- サスペンションにはカプトン、マグネットにはネオジウムマグネットを採用し、アコースティック楽器の音の質感やボーカルの艶やかな表現力にすぐれている。
- 「TCPウーファー」は軽量かつ強度が高く、音のひずみを最小限に抑えながらスピード感のある力強い低音を再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色を選べないのがすこしだけ残念
【デザイン】
部屋にマッチしたデザインでとても良い
【高音の音質】
クリアーなサウンド
【中音の音質】
インパクトがあり満足
【低音の音質】
物足りなさはありますが、サブウーハーがあるので問題なし
【サイズ】
同等なサイズのい中で評判の良い商品を選びました。
【総評】
とても満足していますが、しいて言えばブラウン色が欲しかったです
5デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入
デスクトップ用2.1CHシステムのメインスピーカの後継として購入。
構成はAVアンプと1m後方の30cmサブウーファ。
AVアンプの自動設定で、クロスオーバーフィルタの周波数は100Hz。
【デザイン】
素晴らしい。ツィーターの広く深いドームが印象的。
【高音の音質】
【中音の音質】
高効率(R-40Mは91dB)なスピーカは音が生々しいということなのだけど、その通り。
楽器はエッジが利いて刺激的。
女性ボーカルは、艶があって、聞き惚れる。
【低音の音質】
即、2.1CHに組み込んだので、R-40M自体の低音は聞いていない。
バスレフポートを塞ぐつもりだったが、サブウーファとの繋がりは良く、様子見。
(バスレフポートが大口径で、こんなの塞いではいかんよなぁ?)
【サイズ】
デスクトップ用として威圧感のないサイズ。この点でR-50MではなくR-40Mを選んだ。
幅狭・背高なR-40Mを高さ30cmのクランプ型スタンドに載せているので、地震で落ちるだろうな。
R-40Mの底面にはコルク状のプレートが貼ってあるが、
天地逆で設置しているので、滑り止めシートを敷いている。
(なぜ天地逆がいいのかは、創造の館 www.youtube.com/watch?v=SL7gLLNx-9U&t=286s 参照)
【総評】
小型スピーカの選定は、サブウファーの有無で変わると思う。
サブウファー有りきなら、低域の伸びは気にせず、音質の好みで選べば良い。
クロスオーバーフィルタ・サブウファーの位相補正と、AVアンプが必須なので、
ピュアオーディオとは相いれませんが。
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![Reference R-51M [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001240522.jpg) |
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-位 |
100位 |
4.78 (12件) |
63件 |
2020/3/ 9 |
2020/3/中旬 |
93dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
178x338x215mm |
5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):93dB 許容入力:85W 再生周波数帯域:62Hz〜21kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 独自技術「Tractrix(トラクトリクス)ホーン」を搭載したブックシェルフ型スピーカー。高音を的確に届け、人工的なリバーブやフィルタリングを低減。
- 独自の「LTSアルミニウムツイーター」は繊細な音のゆがみを最小限に抑え、サスペンションには「カプトン」を使い能率を高め解像度や細部の音を向上。
- 軽量さと高い硬度を兼ね備えた「IMGウーファー」は力強い低音を再生し、ひずみを最小限に抑え、可能なかぎりディープでクリーンな低音を届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格破壊と言える、ほぼパーフェクトなハイエンドサウンド
【デザイン】
好みは分かれると思うが、個人的にはカッコ良い。
以前使用していた、JBL S3100MkII を彷彿させられる。
【高音の音質】
非常にきめ細かく、音抜けが抜群で透明感もすこぶる高い。
サ行のキツさも皆無。明瞭にして極めて鮮明。
シンバルの音は過去最高レベル。
【中音の音質】
滑らかで柔らかく、艶っぽさもある。鮮度抜群の音。
【低音の音質】
少し緩めでフワッと広がる方向の音。
もう少し締まりのある音が好きなのと、
当方の環境下では低域過多の為、
バスレフポートにスポンジを詰めている。
【サイズ】
手持ちのスピーカースタンドにジャストフィットであった。
【総評】
スピーカーは、フルレンジから、JBLの大型ホーンまで、
100組以上は聴いてきました。
今も、10組ほど所有しています。
まず、本機は能率が、93dbとの事ですが、
アンプのボリュームが同じ位置での比較で、
公称値が、8Ω 88.5db の、FOSTEX FE103NV よりも
音圧も低く、明らかに音量が小さいです。
なので実質 87.5db もしくは、88db くらいかと思われます。
93db と言うのはあり得ないかと思います。
現行品の R-50M も、実質 87db くらいでしょう。
さて、本機の使用環境は、
約3WのシングルA級真空管アンプで鳴らし、
ニアフィールドリスニングでの使用となります。
最初はもう手放そうか?と思うくらい、
かなり酷い音でしたが、
約100時間のエージング後に激変しました。
全体的に、音が柔らかく、聴き疲れしません。
柔らかいのですが、鋭い音も表現します。
ホーン臭さは皆無で、極めてナチュラルで
定位も良く、極めてバランスが良い音です。
ジャズ、ロック、クラシック、ボーカルもの、
何を聴いても、非常に高いレベルで再生してくれます。
癖らしい癖も特になく、個性的な音ではなく、
あらゆる項目で偏差値の高い音、と言った印象です。
極めて音抜けが良く、こもり感等は皆無です。
非常に見通しの良い音場を展開し、
ソースに含まれる全ての音がハッキリと見通せるような、
極めて情報量が多く、音の分離も最高レベルです。
オーディオ的には、殆ど非の打ち所がない、
極めて優秀なプレイバック振りですが、
いわゆる優等生的な生真面目で、
つまらない、無味乾燥な音では決してなく、
適度に艶やかで、ノリも良く、
あらゆるジャンルの音楽を楽しめます。
ウェットでもドライでもなく、
暖色でも寒色でもなく、中庸ですが、
強いて言えば、僅かに暖かい方向でしょうか。
殆どハイエンドと言ってもよいような、
非常にハイレベルな音を聴かせてくれますが、
後は好みの問題かと思います。
FOSTEX FE103NV と比較すると、
レンジの広さ、音場の広さ、音の粒子のきめ細かさ、
情報量や音の分離感、音の滑らかさ等、
オーディオ的には、あらゆる点で本機が勝りますが、
FE103NV の方がボーカルが前に出て来て、
密度感や厚みがあり、ボーカルの存在感がより主張されますので、
曲によっては、FE103NV の方が聞き応えがあります。
好みを別とすれば、ほぼパーフェクトな
CP抜群のお買い得機かと思います。
本機は、良い音の一つの理想型と言える、
非常に優れたブックシェルフスピーカーではないでしょうか。
5一度聴いてみて下さい!
【デザイン】
高級感はサランネットを外さないと余り感じません。外すとカッコいいです。
【高音の音質】
エージング途中なので本領発揮してませんが、耳に刺さらない高音です。
【中音の音質】
気持ちの良い前に出て来る様な感じがします。
【低音の音質】
超低音は厳しいですけど、高能率の割に良く出ていると思います。リスニング環境がニアフィールドなので気になりません。広い部屋でガンガン鳴らすならサブウーファー必須です。
【サイズ】
自分には丁度良いですが、一般的にはやや大き目かもしれません。
【総評】
現物の試聴をせずにYouTubeの試聴動画を見比べて決めました。同じクラスのスピーカーとは明らか違う音を出してたので購入して正解でした。
2024年10月 追記
狭い部屋なのにサブウーファーを追加しました。バスレフポートを金魚用ろ過マットで塞ぎ鳴らしてみたところ、小音量でも迫力の低音!全体のバランスも格段に上がりました。もっと早く購入すればよかったと、反省しきりです。受け持つ周波数は無理をさせず分けるべきですね。
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![REFERENCE PREMIERE RP-502S II [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478530.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/10/ 1 |
94dB @ 2.83V/1M |
8Ω |
303x360x194mm |
7.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):94dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3システムの一部としてなのでその役割は十分
サラウンド用スピーカーなのでメインスピーカーの
様に全領域の音をまんべんなく鳴らすということは
なくて効果音や後方から話しかけられる場面での
人の声とかに限定されこのスピーカー自体で
音楽の聴こえかたが評価は難しいというか
システムの一部としてなのでその役割は十分。
形状としては、全面水平方面に拡散するような形状だが
特にその形状独特と言う様な聴こえ方ではなかった。
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