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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000158980.jpg) |
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-位 |
3位 |
4.32 (100件) |
659件 |
2010/10/15 |
2010/10/上旬 |
85dB/2.83V 1m |
6Ω |
154x274x287mm |
3.9kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:55Hz〜80KHz カラー:ブラック系
【特長】- 独特の深型スタイルのキャビネットを採用したコンパクトスピーカー。
- 非防磁型の新開発12cmコーン型ウーハーと3cmソフトドーム型ツイーターを搭載し、脚部には三点支持脚を採用。
- ギターのボディラインを思わせる曲線形状のサランネット(着脱式)をスピーカーユニット前面に装着。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同一価格帯でこれを上回る音質のスピーカーはないでしょう
【デザイン】
ひょうたんの形のスピーカーグリルが賛否が分かれるデザインだと思う
このデザインで回避される人(過去の私を含め)非常にもったいない
ピアノブラック塗装で高級感があります
【高音の音質】
このサイズで普通に出ている(これ重要)
【中音の音質】
このサイズで普通に出ている(これ重要)
【低音の音質】
このサイズで普通に出ている(これ重要)
【サイズ】
設置する際に奥行に注意する必要があります
【総評(3年所有し、聞いた感想になります)】
音が前に出る元気なスピーカー
自分は同じシステムでスピーカーを3つをスピーカーセレクターを使用して同じソースで聴き比べして驚きました。比較したスピーカーはYAMAHAのスピーカーの価格の2倍〜4倍の海外有名メーカーの売れ筋トップ付近のスピーカーになります
【結論】YAMAHA NS-BP200が1番音が良いと感じた。
【YAMAHA NS-BP200】⇒すべての音域においてフラットに音が出ている。素晴らしい。音も前に飛び出して来る。変に音に色付けされてない。
【おすすめ度】売り切れる前に、今すぐ買いましょう。これを超えるスピーカーは倍の値段を出してもなかなか見つからない傑作です。スピーカーの価値は値段ではないです。音ですよ!。国産スピーカーメーカーが海外メーカーに勝つ稀有な例でした。
5持っていて損はない
生産中止から2年近くもたっているのに、なぜかAmazonベストセラーで在庫が尽きる事がない不思議な商品。
セール時買うとペア1万円程度で買えるすごいありがたいスピーカーです。
この値段で新品買えるのであれば買わなければ損なきがしますね。
音もそこそこで、なぜか中古の方が高いと言う現象もおきている。
販売店の儲け+材料費+製作費+物流費+保管費等で儲けないでしょYAMAHAさん。
Amazonの販売数の力がなせる業か。Amazonだけの為に作ってるんだろうなぁ。
雪だるま型ネットがかっこ悪いが、外せばそこそピアノブラックで、こかっこいい見た目
こういうスピーカーを作り続けて、アンプ入門者を増やしてくれれば、パッシブスピーカーのアップグレードの需要も増えて良きだとおもう。
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![NS-B330(MB) [ウォルナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815791.jpg) |
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-位 |
9位 |
4.56 (46件) |
1413件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
87dB |
6Ω |
183x320x267mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz カラー:木目系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 名作HiFiスピーカー「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの良い音
【デザイン】
かっこいいと思います。
【高音の音質】
よく伸びます。
【中音の音質】
綺麗です。
【低音の音質】
よく出ます。
【サイズ】
デスクトップに置くにはちょっと大きい。
【総評】
3万円ちょっとで買いましたが、このくらいお金を出すとやっぱりいい音がしますね。低音が良く出ていて迫力があります。
5ペア10万円以下では最高の選択肢の一つ
本格的な音質を楽しめるスピーカーの入門としてこれ以上の選択肢はなかなかない
コロナで外出し辛い時期に、室内での楽しみとして購入。
その後どっぷりオーディオ趣味にハマるきっかけとなった罪深い思い出の一品。
結局迷いつつもELAC BS312を購入のため、入れ替えで処分したものの、
価格を考えたら本当によくできたスピーカーだった。
当時の再生環境は
BLUESOUND NODE
DENON PMA-600NE
コンクリ12畳で、壁から50cmほど離して使用。
【デザイン】
緩やかにカーブを描いたエンクロージャーは、内部の定在波を抑えつつ、強度も高める合理的なデザイン。
フロントバッフルのピアノフィニッシュはとても綺麗で、高級感もある。
個性的なツイーターのデザインは賛否が分かれると思う。自分はこのデザインがどうも好きになれず。
このツイーターのデザインがもう少しすっきりしていれば、未だ買い換えることなく使っていたかもしれない。
サランネットを被せれば地味で上品な顔に。
【高音の音質】
特筆するべき綺麗な高音。
ピアノの音やライドシンバル、クラッシュシンバルなどの音がすっきりのびやかに抜けて心地良い。
キンキン響いたりもせず、聴き疲れしない優しさも感じた。
定位感も悪くないし、思考性もそんなにシビアではないので
部屋のどこでも音楽が楽しめる。
【中音の音質】
特に違和感を感じることもなく、ボーカルからアコースティック楽器まで、
丁寧に再生してくれた。
【低音の音質】
想像以上に力強い。このウーハーサイズからは想像できない。
曲によっては低域が暴れるので、バスレフポートを塞いだりしていた。
低音が強い曲だと、固くて重い筐体が震えているのが触ってわかるくらい。
当時35mmの集成材を使った天板に載せていたけど
スピーカースタンドを使った方が多分良かったはず。
50hz以下のサブベースはあまり出ないので、曲によってちょっと物足りない時があったが
アコースティックでは全く不足なし。
【サイズ】ごく一般的なブックシェルフのサイズ。
【総評】気持ち低域と高域に重心が置かれた、すっきりした癖のない音は、特別なことはないが
どんな曲でもそつなくこなす優等生。正直ペアで10万までなら、これを買っておけばいいのではないだろうか。
これからオーディオを楽しんでみたいという方にはベストチョイスの一つだと思う。
(もちろん、各メーカーのスピーカーにはそれぞれ個性があって、どれも良い点があるので、特にコスパ、という点に限っての話)
逆にこの上を考えるなら、低音の量感などを狙って、トールボーイなど、箱の容量が大きいものにしないと、なかなかコストに見合った体験がし辛いかもしれない。
なんにせよ、より深く音楽を楽しむきっかけを与えてくれたこの良質なスピーカーには心から感謝したい。
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![NS-B210 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811355.jpg) |
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-位 |
20位 |
4.38 (41件) |
148件 |
2008/9/ 3 |
2008/9/下旬 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
105x205x132mm |
1.6kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:75Hz〜50KHz カラー:ブラック系
【特長】- 本棚などにも置きやすい小型ブックシェルフスピーカーのエントリーモデル。
- サラウンドチャンネル最適設計で、8cmコーン型フルレンジスピーカーを2基搭載。
- 新開発アルミコーンウーハーをツインドライブで搭載し、情報量に富んだ中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想定通り満足のいく音質
【デザイン】
真っ黒けで特別思うところはないです。Edifierとかのほうが少し凝っててかっこいいなとは思いますが、まあ音がすべての製品だと思いますので。。
【高音の音質】
高音、中音、などと分けて評価できるほど詳しくないのですが…
非常にシャープに聴こえるように思います。
【中音の音質】
ヴォーカルなども満足のいく響きです。
【低音の音質】
特別弱いなどはありません。
【サイズ】
これ以上大きいと少し置き場所に困ると思うのでちょうどよいです。
【総評】
テレビに繋いでいたアンプ&スピーカーのスピーカーにカビが生えたので捨てて、アンプが宙に浮いてしまったので、こちらを繋いで自室用のオーディオにしました。
絶大な信頼を寄せているYAMAHAのスピーカーなので満足しております。
エレクトロニカを良い音で聴いて在宅勤務も捗ります!
5人の声がいいかも
(第一印象)
・深夜の極小音量で視聴
・PCモニターサイドに置き、PCオーディオ用途で使用
音楽を流すとオーディオ的には上も下もあまりなくナローレンジ。こんなもんかなというのが第一印象。しかし、ラジオ(radiko)を流すと、んっ?人の声のリアリティが高いかも、という印象でした。
(第二印象)
ぱっと聞くとナローレンジですが、中音域を中心として、情報量が多いように思えます。再生側の調整でメリハリを強めにすることもできますが、そうすると良さがスポイルされてしまいそう。当スピーカーの話ではないですが、この辺りのさじ加減を楽しみと捉えるか、苦と捉えるか、がオーディオ趣味ですかね?
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![NS-B330(B) [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000815792.jpg) |
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-位 |
35位 |
4.56 (46件) |
1413件 |
2015/9/29 |
2015/11/下旬 |
87dB |
6Ω |
183x320x267mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 許容入力:40W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:55Hz〜45kHz カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応の新開発3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを備えたHiFi専用スピーカー。
- 「NS-1 classics」直系の素材によるPMD振動板を現代に甦らせた13cm PMDコーンウーハーを搭載。
- ウェーブガイドホーン採用により、直接音と間接音との比率をコントロールし、高音域の壁面反射に起因する悪影響を軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスの良い音
【デザイン】
かっこいいと思います。
【高音の音質】
よく伸びます。
【中音の音質】
綺麗です。
【低音の音質】
よく出ます。
【サイズ】
デスクトップに置くにはちょっと大きい。
【総評】
3万円ちょっとで買いましたが、このくらいお金を出すとやっぱりいい音がしますね。低音が良く出ていて迫力があります。
5ペア10万円以下では最高の選択肢の一つ
本格的な音質を楽しめるスピーカーの入門としてこれ以上の選択肢はなかなかない
コロナで外出し辛い時期に、室内での楽しみとして購入。
その後どっぷりオーディオ趣味にハマるきっかけとなった罪深い思い出の一品。
結局迷いつつもELAC BS312を購入のため、入れ替えで処分したものの、
価格を考えたら本当によくできたスピーカーだった。
当時の再生環境は
BLUESOUND NODE
DENON PMA-600NE
コンクリ12畳で、壁から50cmほど離して使用。
【デザイン】
緩やかにカーブを描いたエンクロージャーは、内部の定在波を抑えつつ、強度も高める合理的なデザイン。
フロントバッフルのピアノフィニッシュはとても綺麗で、高級感もある。
個性的なツイーターのデザインは賛否が分かれると思う。自分はこのデザインがどうも好きになれず。
このツイーターのデザインがもう少しすっきりしていれば、未だ買い換えることなく使っていたかもしれない。
サランネットを被せれば地味で上品な顔に。
【高音の音質】
特筆するべき綺麗な高音。
ピアノの音やライドシンバル、クラッシュシンバルなどの音がすっきりのびやかに抜けて心地良い。
キンキン響いたりもせず、聴き疲れしない優しさも感じた。
定位感も悪くないし、思考性もそんなにシビアではないので
部屋のどこでも音楽が楽しめる。
【中音の音質】
特に違和感を感じることもなく、ボーカルからアコースティック楽器まで、
丁寧に再生してくれた。
【低音の音質】
想像以上に力強い。このウーハーサイズからは想像できない。
曲によっては低域が暴れるので、バスレフポートを塞いだりしていた。
低音が強い曲だと、固くて重い筐体が震えているのが触ってわかるくらい。
当時35mmの集成材を使った天板に載せていたけど
スピーカースタンドを使った方が多分良かったはず。
50hz以下のサブベースはあまり出ないので、曲によってちょっと物足りない時があったが
アコースティックでは全く不足なし。
【サイズ】ごく一般的なブックシェルフのサイズ。
【総評】気持ち低域と高域に重心が置かれた、すっきりした癖のない音は、特別なことはないが
どんな曲でもそつなくこなす優等生。正直ペアで10万までなら、これを買っておけばいいのではないだろうか。
これからオーディオを楽しんでみたいという方にはベストチョイスの一つだと思う。
(もちろん、各メーカーのスピーカーにはそれぞれ個性があって、どれも良い点があるので、特にコスパ、という点に限っての話)
逆にこの上を考えるなら、低音の量感などを狙って、トールボーイなど、箱の容量が大きいものにしないと、なかなかコストに見合った体験がし辛いかもしれない。
なんにせよ、より深く音楽を楽しむきっかけを与えてくれたこの良質なスピーカーには心から感謝したい。
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![NS-B700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050116.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.88 (7件) |
89件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
86dB/2.83V 1m |
6Ω |
150x270x154mm |
3.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:65Hz〜100KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5密閉型はサラウンドスピーカーに最適なのかも。
こちらをサラウンドスピーカーに配置したところ、フロントの音と見事に重なり一体感が生まれました。
これまでB330をサラウンドにまわす贅沢な構成でしたが、どうもイマイチしっくりこなかった原因もわかりました。B330はわずかに音が遅れ気味。対してNS-B700は密閉型のスピーカーの強みである反応の良さでフロントとタイミング良く鳴り合っているのが感じられます。
こう感じられるのもただの偶然かもしれませんが、現在のサラウンド環境に違和感をお持ちなら改善につながるやもしれず、導入するのも一手かもしれません。NS-B700自体癖のない爽やかな鳴りなので、どんなフロントでも相性は悪くないと思いますのでオススメします。
5贅沢なサラウンドスピーカー
5.1.2chから5.1.4chにグレードアップする際に
プレゼンススピーカーをNS-B210から本機にグレードアップしました
映画を見る際の効果音用としてはNS-B210で十分でした
ただLive BDを再生すると本領を発揮します
B210を使用していた際は、かすれた感じの音が混ざることもありましたが、
Mahlerの重厚なクラシックからライトなJPopまで、しっかりとした音に包まれることが出来ます
サラウンド環境をつかってLiveやミュージカル等を楽しむのであればお薦めです
ちなみに
RX-A3060
NS-F901(フロント)
NS-C901(センター)
NS-B750(サラウンド)
NS-B700(フロント&リアプレゼンス)
NS-SW500(サブウーファー映画鑑賞用)
の組み合わせです
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![NS-B750 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050115.jpg) |
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-位 |
70位 |
4.90 (8件) |
41件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
87dB/2.83V 1m |
6Ω |
198x350x290mm |
6.7kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:60Hz〜100KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5凄くリアルに再現してくれます。
【デザイン】
ピアノブラックで高級感があります。
但し、傷がつきやすいので、注意が必要です。
【高音の音質】
とてもきれいな音です。
シンバルの音など、とてもクリアで、解像度も高いと感じました。
【中音の音質】
宣伝文句通り、ボーカルが凄くリアルに聞こえます。
音源によっては、目の前で歌ってくれていると錯覚するくらいです。
音源に忠実というレビューもありますが、本当にその通りだと思います。
洋楽の方が録音技術が高いのか、今まで聴いていた楽曲と違うものかと思うくらいに綺麗に雄大に感じました。
【低音の音質】
アンプ(ヤマハA-S301)で、低音をブーストすると良い低音が感じられますが、ブーストしないと足りない感じがします。本当は、ダイレクトで聴きたいのですが。。。
他の方のレビューでも低音が足りないとあります。
ただ、これは、スピーカーの仕様だと思います。
このスピーカーは、60Hz〜なので、低音はサブウーファーに任せると割り切っているのだと思います。他のブックシェルフスピーカーでは、40Hz〜くらいのものが多いので。。。
【サイズ】
ちょっと大きめのブックシェルフだと思います。
音がいいので、サイズも特に問題ないかなと思います。
DENNONのSC-CX303より一回り大きいです。
【総評】
エントリモデルのアンプヤマハのA-301でも、とてもリアルに聞こえます。
今まで、DENNONのSC-CX303で聴いていたのですが、リアルさが全く違います。
低音が、ダイレクトだと物足りないので、サブウーファー購入を考えています。
サブウーファーを購入したら、再度レビュー追加しようと思います。
5綺麗な女性ボーカル聴きたいコスパスピーカーならこれしか勝たん
既に生産が終了しておりますがYAMAHAのブックシェルフ型フラッグシップモデルである「soavo-2」との比較を入手したので比較ををはさみつつレビューを書こうと思います。
【デザイン】
特徴的なデザインですが似た形になりやすいブックシェルフスピーカーとしてユニークであり個人的に好きです。特に湾曲させてある天板がお気に入りポイントです。
【総評】
soavo-2と比べた際に受けた印象をざっくりと表すと、どちらも中高域のボーカル域が際立つスピーカーでありながらsoavo-2はピュアオーディオという言葉がよく当てはまるのに対しNS-B750はよりポップスに合うチューニングがなされたスピーカーであると感じました。
soavo-2もボーカル域に透明感があり非常に聞き取りやすいスピーカーの一つですが本機はさらにボーカルが一歩前に歩み寄り、また爽やかさ、清澄感のある中高音が感じられます。
かといってピュアオーディオという範疇から逸脱しているほどではなく、基本的にどんな音源も再生してくれますが海外の老舗メーカーのものと比べてクラシックやジャズにおける楽器の再現性の高さ、奥行き、艶やかさは劣る印象があります。そういった意味でsoavo-2には表現力、生々しい音を奏でる能力においては多少の差があると感じられます。
クラシックを聞くには他に選択肢があると思えるものの、ボーカル域、特にロックやポップにおける女性ボーカルが主体の楽曲は非常に気持ちよく聞くことができるであり、Youtubeでアニソンや電波ソングばかり聴く自分に大変マッチしたコストパフォマンスの高い商品だと思えるのですごく愛用しております。
【高音の音質】
アルミ製のツイーターですが見た目ほど尖った高音ではなく、伸びがありつつも角の取れた高音域であり、このうるさく感じない塩梅がアニソンには大変マッチします。soavo-2のほうがやや強く伸びますが、ジャズ等では非常に良い音を奏でるものの歌ものを聞く際にはやや尖りを感じることがあるのです。
【中音の音質】
音色が明るく、大変澄んだ爽やかな中高音が本機の最大の特徴だと感じます。感覚としてはELACのクリプトンの中間のような、明瞭さとボーカルの主張を特徴にした特徴があります。
【低音の音質】
ソリッドでよくしまった低音です。量感は無く、他の音を全く邪魔しないタイプは好きです。soavo-2と比較すると温かみや音場感に欠けますが、ウーファーのサイズが違うのでやむなしかもしれません。
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![NS-600A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606355.jpg) |
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10位 |
70位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
85.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
207x383x329mm |
9.9kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85.5dB 許容入力:40W カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と正確な音場再現を実現した、13cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5口径小さいけどその分スムーズ。ふわっとしてて疲れない。
オーディオフェスタで聴いてきました。アンプはYAMAHAのIntegrated。
ユニットは自社開発。ツイーターとウーファーは共にZYLON。振動板を同一の素材で統一することには苦労をしたようです。素材が統一されるとなにがメリットなの?という感じですが音色が美しく感じるし、繊細な耳が違和感を感知しにくいことに繋がると思いました。
NS-600A、NS-800A、NS-2000A、それぞれ口径などが異なります。同じユニットを使いまわせば良いものでもなく、カットオフする周波数が異なるので、個別にカットアンドトライで練り上げたようです。そういう指示に応えてくれるのが自社開発のメリットとのこと。3機種は階級分けしているわけではなく、それぞれに持ち味があるとのこと。NS-600Aは口径の小ささからくるメリットがあります。
http://www.tukipie.net/audio/NS-600A.mp4
録画
独自の共鳴管「アコースティックアブソーバー」(コの字の部品)を使って定在波を打ち消す。吸音材が使われていないことが衝撃であった。
ムンドルフ社製のコンデンサーは市販で1万円するものだけれど、投資にたいするリターンが得られたとのこと。
見えないところに物量が投入されている。
YAMAHAのアンプで鳴らすとやや機械的に思えるところがあるけれど、魅力も引き出していて、ふわっとした音を出すスピーカーだと思いました。KEFのR METAのふわっと感に近いです。
YAMAHAのブースは個人的にはインパクト大きかったです。家電量販店にも置いてあるような地味なシステムだけど、もっと注目を浴びても良いと思いました。
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![NS-800A(BP) [ピアノブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606354.jpg) |
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12位 |
84位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/14 |
2024/2/中旬 |
86.5dB/2.83V 1m |
6Ω |
231x420x358mm |
13kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 許容入力:40W カラー:ブラック系
【特長】- 統一した自然な音色と豊かな音場が魅力の16cmウーハー搭載2ウェイ・ブックシェルフスピーカー。
- 独自の「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用し音色を統一。緻密かつ情報量豊かな音を再現する「R.S.チャンバー」を搭載している。
- 自然な音のつながりを追求したネットワーク回路&真鍮削り出しのスピーカーターミナルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
コーナー部分が角ばって無くて丸みを帯びたデザインのスピーカー製品です。
こう言っては何ですがかなり地味な外観に見えました。
フロントバッフルに装着されたユニットもすごくアッサリと見えます。
目を引く様なポイントがないなと思いましたらユニット取り付け用の
ネジやボルト等が表面には一切ありませんでした。
ツィーターは30mmドーム型でユニット後方(エンクロージャー内)に
R.S.チャンバーを搭載しているとの事ですがもちろん外からは見えません。
ウーファーは160mmコーン型ですがセンターキャップが無いので
これもアッサリとした印象を強くしています。
エンクロージャー外観サイズは高さ420mm 幅231mm 奥行358mm
幅より奥行の方が大きいスタイルです。
重さは13kgあって中型のブックシェルフタイプと言って良さそうです。
音色に派手さは無くてサラッと聴かせてくれるサウンドです。
心地よさが気持ち良いです。
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![NS-3000 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001274119.jpg) |
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-位 |
191位 |
3.78 (4件) |
29件 |
2020/7/17 |
2020/8/28 |
87dB/2.83V 1m |
6Ω |
244x394x326mm |
13.1kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:60W カラー:ブラック系
【特長】- 空間再現力と深い音楽体験を可能にする小型2ウェイ・プレミアムブックシェルフスピーカー。「NS-5000」の設計思想・技術を継承している。
- 100%「ZYLON」を使用した振動板をツイーター、ウーハーに採用。特許技術「R.S.チャンバー」を採用し、高域の不要共振を打ち消す。
- 新形状「アコースティックアブソーバー」により、大量に必要だった吸音材を最小限に抑え、吸音によって失われがちだった臨場感をいきいきと再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スーパーツィーター 追加
スーパーツィーター KITHIT ST20 追加 しました
少し サックスの割れる音など より 聴こえるように
なりました。この辺りが総合的に丁度いいのかなーと思います。
使用機材 N-05XD M-5000 K-05XD MUTEC REF10 SE120
kojo Aray MKUSE アース工事 200V 電源から100V変換。
ペルソナB など 聴き比べましたが
普通の音で 自然な感じがしました。
特に特徴の無いのが 良いです。
低域は少し膨らみ過ぎ過ぎですが ケーブルに
より改善できます。
NS-3000 長く 付き合えそうです。
5YAMAHAの本気
【デザイン】ブックシェルフと言えば似たようなデザインが多い中、これぞYAMAHAというデザインです。ピアノの塗装工程と同じというだけに素晴らしい光沢の中にアルミとザイロンのシルバーが引き立ちます。
【高音の音質】私には以前試聴したB&Wの805D3の高音はダメでした。一瞬凄い!と感じるのですが何年も付き合えるか?考えるとNS3000の方が自然です。特に打楽器、シンバル、トライアングルなどは録音にもよりますが自然で耳に刺さらず全くうるさく感じません。
【中音の音質】期待以上でした。高音域もそうですが中音域も特に主張することもなく自然でリアルです。弦楽器は弓で弦を擦る楽器である事を今更ながら感じさせ、ヴォーカルはその人の喉の震えまで感じるくらいです。今までのSPもヴォーカルには不満はありませんでしたがNS300を聴くともう以前には戻れません。それくらい良いです。
【低音の音質】16センチにしては凄いな〜という印象です。もちろん大きなSPと比べれば限界はありますが10畳の私の部屋には全く不足はありません。むしろ出すぎるくらいの楽曲もあります。
もう少し締まってくれれば尚良いかな・・・
【サイズ】問題ありません。よくこんなコンパクトなボディからこんな音は出るものだと感心させられます。
【総評】JBL4333、タンノイの大型 、ダリ、ソナス、ハーベスと使ってきて日本製のSPは海外製には敵わないと思い込んでいました。自ら楽器もやってましたがYAMAHAには縁がなく、特に気になる存在でも無かったです。
オーディオショーでNS5000の音でびっくりしてNS3000の情報はコロナ禍という事もありネットで知りました。
私自身技術屋である事から日本の若き技術者の音作りに賭けてみるつもりで購入に至りました。
最後になりますがこのSPで初めて「定位が良い」ということを思い知らされました。
SPの存在というよりも音楽、演奏者が主役となるのです。オーケストラの奥行き、演奏者の立ち位置が音像として表現されます。
別売りのSPスタンドの出来栄えも素晴らしく是非ともスタンドも一緒がおすすめです。
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![NS-B500(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000147493.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.84 (8件) |
22件 |
2010/8/27 |
2010/10/上旬 |
84dB/2.83V 1m |
6Ω |
190x284x177mm |
3.5kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 許容入力:30W 再生周波数帯域:50Hz〜100KHz カラー:ブラック系
【特長】- 専用の新型A-PMDウーハー、DC-ダイヤフラム方式ドームツイーターを採用した、サラウンド/プレゼンス用コンパクト・ブックシェルフスピーカー。
- 情感豊かな中域と質感の高い低域、100kHz(-30dB)までの伸びやかな高域再生を実現している。
- 伝統の木工技法を駆使し、音の響きを巧みにコントロールする高剛性キャビネットを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5密閉型は良い。デザインも変わっていて良い。
【使用目的】
デスクトップ、ニアフィールドで使うリスニング用として購入しました。
【選考過程】
PioneerピュアモルトS-A4SPT-VPからの入れ替えです。
後壁面からスピーカーまでの距離が約10pという制約があり、同じような環境で聞かれている方も多いと思います。
ピュアモルトはウイスキー樽板を響かせ芳醇な味わいを出す音設計ですが、後バスレフ故に壁から近いと影響をもろ受けてしまい、低音が全体の音を濁すという悪影響がありました。
様々な定在波対策をやりましたがコントロールが難しく、結論として後バスレフはデスクトップオーディオには不向きであるとの結論に至り、密閉型を探すことにしました。
ところが密閉型はサラウンド用ばかりで、迷った末ヤマハに絞り、ns-b700がウーハー口径10p、500は12cm、この2pの差がリスニング用としてかなり大きいと思え、さらに500は木工の曲げ技術で独特の形状によりエンクロージャ内の定在波対策をしているとわかり、500はリスニング用に振っているなと思いました。
【音質】
ヤマハは中高音に定評があり、清楚で美しい音、特にピアノは響きが美しいですね。
しかしこの中高音が曲者で、響きが強いため、かなりのイコライザー処理を強いられます。
低音は密閉型故にスピード感がバスレフとは段違いです。高中低音が同時に鳴る音源を聞くと、バスレフだと低音が遅れがちになるのですが、これは同時に鳴ります。量感はありませんがニアフィールドで聞く分には十分と思います。
しかし小音量で再生すると、録音にもよりますがドラムが「ドス、ドス」と鳴るところ、「ぱす、ぱす」と鳴る時もあります。
「ぱす、ぱす」と鳴るのは小音量で聞く場合だけで、音量を上げれば音を濁してしまうバスレフより密閉型の方がメリットが多いように思えます。この製品はピュアモルトの半分以下の価格でしたがニアフィールドで聞く分には上だと思います。
【以下独り言】
後壁から距離を取れない場合、後バスレフより前バスレフの方が壁面の影響を受けにくいと思うが、小型スピーカーでは前バスレフは作りにくいのかもしれない。
実際、別室に前バスレフのJBL4306、KEFIQ3を設置しているが、定在波をコントロールできると素晴らしい音が鳴る。
JBLに至ってはジャズライブを間近で聞くようなキレキレのドラムが鳴る。
定在波対策は部屋のコーナーは絶対にやるべきで、低音の拡散(低音の吸音は難しいが結論)に重点をおくと、途端にスピーカーは生き生きしてくる。ヘルムホルツ共鳴管もかなり効果があり、お洒落な空き瓶を使うと見た目も悪くないし数百円で買える。
ケーブルやインシュレーターに万円を使うのは無駄だと思う。
音色が変わるのは認めるが、音源によりどれも一長一短となり、共通・万能選手ではない。
ケーブルはノイズの乗らない安価なもの、インシュレーターは振動を抑え地震対策になるソルボセンイで必要十分だろう。
音の色付けはデジタルイコライザー処理をすればよい。
アナログ機器(今やCDもアナログ)ならともかく、パソコンを音源(私はtuneBrowserのMP3)とするなら高性能VST3プラグインを導入すればケーブルやインシュレーターなど無意味だとわかる。
アクセサリー交換で起きる微々たる変化などイコライザー処理には到底及ばない。
以上うんちく話をしましたが、バスレフと密閉型ではまるで音の性格が違い、密閉型は量感が少ないもののバスレフのように途中で低音がカットされるようなこともなく、低音の動きが良くわかる。
このスピーカーはサラウンド用としての評価がほとんどで、リスニング用として使うには低音より中高音の響きが強いため、使いにくいのだろう。
私のように鼻から中高音はイコライザー処理でどうにでもできると思っている者からすると、この強い響きはとても美しい音色を響かせる素質があり、最高のパートナーとなる。
5サラウンドで使用しています。
NS−F500のところで、書き込みしましたが、
500シリーズで5.0chシアターを構成しました。
単品で聴いてはいないので、全体からの評価になります。
低音も、サブウーファーなしで不満はありません。
500シリーズは、やはりデザインが、グッドです!
この台形と全面ピアノブラックでないところが、素晴らしい!
もっと、人気になっても良いシリーズだと思います。
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![NS-5000 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000814777.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.75 (4件) |
232件 |
2015/9/24 |
2016/7 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
395x690x422mm |
35kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:200W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:23Hz〜40kHz カラー:ブラック系
【特長】- ベリリウムに匹敵する音速の新開発振動板をツイーター/ミッドレンジ/ウーハーの全ユニットに採用した、フラッグシップ3ウェイブックシェルフスピーカー。
- ツイーターやミッドレンジの背面から放射される不要音を抑える新開発の「R.S.バックチャンバー」により、音楽のデリケートなニュアンスを克明に描写。
- 外装の6面すべてに同社のグランドピアノと同じ専用塗料や研磨工程による黒鏡面ピアノフィニッシュを採用。ひときわS/N感の高いさえたサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハの技術が感じられるスピーカー
今までDS-2000HR、HAP-Z1ES、L-509Xの組み合わせで特段不満はありませんでしたが、ヤマハが8年も開発に時間をかけたというNS-5000が気になっていました。
15畳の仕事部屋でBGM的に聞く、一人で移動できる40kg以内の重量、30cmのウーハーという条件のなかでNS-5000を購入してみました。
中高音の定位がすばらしく、特にボーカルは臨場感が素晴らしい。
低音もバスレフと思えない、引き締まっていて中高音にかぶらない。
ハイレゾでも、FLACとDSDをはっきり聞き分けられる表現力。
また高級感がある外観は、応接室などにも置いても違和感がない。
まだ購入して1ヶ月くらいですが思った以上に素晴らしいスピーカーです。
4歌うスピーカー
スピーカーの存在が消えアーティストが、居て歌っているようた、と言う領域を超えて、機械であるはずのスピーカーが歌っていました。
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