| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![OPTICON1 MK2 TO [ツゥバコオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371935.jpg) |
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-位 |
12位 |
5.00 (10件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
152x261x231mm |
4.6kg |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz カラー:木目系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全くもって素晴らしい。
部屋の問題上ブックシェルフ型しか選択肢がなく、ずっと書斎のデスクにてゼンソール1を愛聴し十分満足していたが、これも15年以上経つしオンキョーアンプもdenonのCDプレーヤーもかれこれ20年。
思い切ってこれらをヤマハのネットワークアンプRN600AとCDプレーヤーに変えた。
丁度、kupidが発売されすぐにオーディオショップにて試聴しこれはデスクトップで問題なく使えると思って飛びついて購入した。いざ鳴らしてみると長年頑張ってきたゼンソール1より音がこもる。全体的に暗い!なぜだ??
とりあえず、まあまあの大音量でエージング1カ月半。残念ながらゼンソールよりクリアではなく音場が狭くレンジが狭い!
何とか頑張って欲しい想いでインシュレーターを変えたりデスクから離す為にスピーカーベースを置いたり、ケーブルを何種類も変えたり試行錯誤したが、結局満足出来なかった。
そんな時にココの口コミを拝見し皆さんの満足気な様子が印象的でずっと頭から離れず1カ月以上悩んだ末、予算オーバーではあるが思い切って試聴もせず購入した。
届いてすぐに鳴らしてみると衝撃を受けた。
今までの苦労は何だったのか??
ベールが剥がれクリアで全帯域抜群のフラットバランス。そしてハイレゾ音源も悠々と鳴らす。
ケーブルもスピーカーベースやらも選ばない。そんな小細工は全く必要ない。
デスク上直接インシュレーターだけオーディオテクニカの真鍮の物で3点支持しているが…
兎に角、全てが解消され悩みも吹っ飛んだ。
ソースが少々悪くてもそれなりに満足出来るし、20年前のCDプレーヤーも再び蘇った音に…
本当に、このスピーカーのおかげで何も手を加える必要がなくなった。
kupidのキャンペーンで頂いたオーディオクエストの高級ケーブルも必要なく、安価な200円/mので全く問題なく、聞き疲れない素晴らしいサウンドを奏でてくれている。このスピーカーとレビューをあげて下さった方々に感謝m(_ _)m
上位機種をみればキリがないが、改めてスピーカー自体の重要性を身に沁みた。これで漸く全てが落ち着いた。
これから、このスピーカーと新たに加わったコンポ達と共にエージングをしながら心機一転さらなるオーディオライフを楽しみたい。
5サブウーファー追加で凄い音になった 12/14追記
皆さんの仰るようにジャンルを選ばないとてもバランスの良い優秀なスピーカーだと思います。
ただ、OBERON 1も所有していますが、低音はOBERON 1より出ていないと思います。
そこは周波数帯域通りのスペックだと感じました。
OBERON 1は高音の刺さりを感じたり楽器の音も少し安っぽかったり、気になる部分もありながら聴いてましたが、本機にしてからそんな悩みは吹き飛び違和感なく音楽を楽しんで聴けるようになりました。
強いて言うなら低音が少し物足りない、どんなジャンルにも合う優等生なだけに突出した聴こえ方がない、全体的に少し引っ込んでるような印象がある事でしょうか。
自分の場合はサブウーファーを追加して楽しんでます。
いずれにしても購入して満足しております。
良いスピーカーです。
12/2追記 ニアフィールド環境でサブウーファーのクロスオーバー56から62hzの間くらいで凄い音になりました。
スピーカーの角度も微調整してめちゃくちゃクリアなボーカルと厚みのある音が両立出来てます。
ロックを聴くとかっこいいんだけど、クリアさもある。
レビューに書いてくださってる皆さんのおっしゃる通り、聴き込むほどに本当に良いスピーカーだと感じてきました。
「こんなにいい音聴かせてくれてありがとう」と感謝が込み上げてきて、サランネットを取って優しくお掃除してあげました。笑
単体では最高とは言えないけど、サブウーファー追加で化けます。
欲張って大きすぎるものを選ばず、このスピーカーに合うサブウーファーを選んであげるのがおすすめです。
12/14追記 考えが変わりました。
単体では最高とは言えないなんて言ってごめんなさい…。
単体でもこれはこれで最高のスピーカーでした。
ある日ふと思いつき、サブウーファーをオフにして音楽を聴いてみました。
低音はもちろん足りません。
スカスカだと感じました。
ですが、、、解像度の高さに驚く事に。
ボーカルのクリアさが全然違う。
「サブウーファー追加する前はこんな音だったんだ」
サブウーファーが音場を濁らせて、本来のスピーカーの良さを奪ってしまっていた事に気づいたのです…。
そこから模索を重ね、まずスピーカー単体で鳴らして一番良く聴こえる位置、角度にセッティング。
その後クロスオーバーは43hz付近に。
最後にサブウーファーのボリュームを微調整。
とにかくスピーカーの良さを活かす方向に変えてみました。
ライブ音源を試聴した瞬間驚きます。
ステレオなのに後ろからも音が鳴ってるように聴こえたんです。
後ろにもスピーカーがあるので、なにかの手違いで鳴ってる?と勘違いしたほどです。
解像度が高く、透き通るようなボーカル、キレのいい低音、絶妙に耳に刺さらない程度にキラキラ煌めく高音。
本当に心の底からいいスピーカーだなと感じました。
単体でも最高、サブウーファー追加したらもっと最高という事で締めさせていただきます。
読んでいただきありがとうございました。
追記
上記の設定でゲームや映画などを試しましたが、低音がスカスカで全然迫力がなく没入感がなくなってしまったので結局元の56hzから62hzの間に戻しました。
この辺りに設定すると明らかに情報量の多い豊かな音になり、車のエンジン音など、とてもかっこよくなります。
オプティコン1mk2の周波数下限62hzというのは、割と的を得てる数値なんだなと勉強になりました。
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![OPTICON2 MK2 TO [ツゥバコオーク 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035076415.jpg) |
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-位 |
18位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/8 |
86.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
195x351x297mm |
7.7kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz カラー:木目系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャズに最適
【デザイン】
ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。
逆にオリジナル性があり、いいかも。
裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。
【高音の音質】
購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。
【中音の音質】
ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。
【低音の音質】
量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。
【サイズ】
標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。
【総評】
解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。
特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。
なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。
5インシュレーターは大事でした
一聴して上品な音だ!と思った
楽器と楽器の音がきれいに絡み合い見通しが良い
サウンドステージが広くオーケストラにはピッタリだ
生音だけで無くシンセサイザーの交響曲も改めてささやかに感動した
こんなものもBGMで流してもなんの違和感もないから驚く
弦楽器、ヴォーカルも得意だがピアノは格段に良い
リアルな低音のおかげだろう
これはどんなジャンルの音楽にも強みだと感じた
サテンブラックの直方体の筐体はサランネットを着けて静かに鎮座する様子が控え目で印象が良い
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![OPTICON1 MK2 SB [サテンブラック ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035076392.jpg) |
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-位 |
32位 |
5.00 (10件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
152x261x231mm |
4.6kg |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz カラー:ブラック系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全くもって素晴らしい。
部屋の問題上ブックシェルフ型しか選択肢がなく、ずっと書斎のデスクにてゼンソール1を愛聴し十分満足していたが、これも15年以上経つしオンキョーアンプもdenonのCDプレーヤーもかれこれ20年。
思い切ってこれらをヤマハのネットワークアンプRN600AとCDプレーヤーに変えた。
丁度、kupidが発売されすぐにオーディオショップにて試聴しこれはデスクトップで問題なく使えると思って飛びついて購入した。いざ鳴らしてみると長年頑張ってきたゼンソール1より音がこもる。全体的に暗い!なぜだ??
とりあえず、まあまあの大音量でエージング1カ月半。残念ながらゼンソールよりクリアではなく音場が狭くレンジが狭い!
何とか頑張って欲しい想いでインシュレーターを変えたりデスクから離す為にスピーカーベースを置いたり、ケーブルを何種類も変えたり試行錯誤したが、結局満足出来なかった。
そんな時にココの口コミを拝見し皆さんの満足気な様子が印象的でずっと頭から離れず1カ月以上悩んだ末、予算オーバーではあるが思い切って試聴もせず購入した。
届いてすぐに鳴らしてみると衝撃を受けた。
今までの苦労は何だったのか??
ベールが剥がれクリアで全帯域抜群のフラットバランス。そしてハイレゾ音源も悠々と鳴らす。
ケーブルもスピーカーベースやらも選ばない。そんな小細工は全く必要ない。
デスク上直接インシュレーターだけオーディオテクニカの真鍮の物で3点支持しているが…
兎に角、全てが解消され悩みも吹っ飛んだ。
ソースが少々悪くてもそれなりに満足出来るし、20年前のCDプレーヤーも再び蘇った音に…
本当に、このスピーカーのおかげで何も手を加える必要がなくなった。
kupidのキャンペーンで頂いたオーディオクエストの高級ケーブルも必要なく、安価な200円/mので全く問題なく、聞き疲れない素晴らしいサウンドを奏でてくれている。このスピーカーとレビューをあげて下さった方々に感謝m(_ _)m
上位機種をみればキリがないが、改めてスピーカー自体の重要性を身に沁みた。これで漸く全てが落ち着いた。
これから、このスピーカーと新たに加わったコンポ達と共にエージングをしながら心機一転さらなるオーディオライフを楽しみたい。
5サブウーファー追加で凄い音になった 12/14追記
皆さんの仰るようにジャンルを選ばないとてもバランスの良い優秀なスピーカーだと思います。
ただ、OBERON 1も所有していますが、低音はOBERON 1より出ていないと思います。
そこは周波数帯域通りのスペックだと感じました。
OBERON 1は高音の刺さりを感じたり楽器の音も少し安っぽかったり、気になる部分もありながら聴いてましたが、本機にしてからそんな悩みは吹き飛び違和感なく音楽を楽しんで聴けるようになりました。
強いて言うなら低音が少し物足りない、どんなジャンルにも合う優等生なだけに突出した聴こえ方がない、全体的に少し引っ込んでるような印象がある事でしょうか。
自分の場合はサブウーファーを追加して楽しんでます。
いずれにしても購入して満足しております。
良いスピーカーです。
12/2追記 ニアフィールド環境でサブウーファーのクロスオーバー56から62hzの間くらいで凄い音になりました。
スピーカーの角度も微調整してめちゃくちゃクリアなボーカルと厚みのある音が両立出来てます。
ロックを聴くとかっこいいんだけど、クリアさもある。
レビューに書いてくださってる皆さんのおっしゃる通り、聴き込むほどに本当に良いスピーカーだと感じてきました。
「こんなにいい音聴かせてくれてありがとう」と感謝が込み上げてきて、サランネットを取って優しくお掃除してあげました。笑
単体では最高とは言えないけど、サブウーファー追加で化けます。
欲張って大きすぎるものを選ばず、このスピーカーに合うサブウーファーを選んであげるのがおすすめです。
12/14追記 考えが変わりました。
単体では最高とは言えないなんて言ってごめんなさい…。
単体でもこれはこれで最高のスピーカーでした。
ある日ふと思いつき、サブウーファーをオフにして音楽を聴いてみました。
低音はもちろん足りません。
スカスカだと感じました。
ですが、、、解像度の高さに驚く事に。
ボーカルのクリアさが全然違う。
「サブウーファー追加する前はこんな音だったんだ」
サブウーファーが音場を濁らせて、本来のスピーカーの良さを奪ってしまっていた事に気づいたのです…。
そこから模索を重ね、まずスピーカー単体で鳴らして一番良く聴こえる位置、角度にセッティング。
その後クロスオーバーは43hz付近に。
最後にサブウーファーのボリュームを微調整。
とにかくスピーカーの良さを活かす方向に変えてみました。
ライブ音源を試聴した瞬間驚きます。
ステレオなのに後ろからも音が鳴ってるように聴こえたんです。
後ろにもスピーカーがあるので、なにかの手違いで鳴ってる?と勘違いしたほどです。
解像度が高く、透き通るようなボーカル、キレのいい低音、絶妙に耳に刺さらない程度にキラキラ煌めく高音。
本当に心の底からいいスピーカーだなと感じました。
単体でも最高、サブウーファー追加したらもっと最高という事で締めさせていただきます。
読んでいただきありがとうございました。
追記
上記の設定でゲームや映画などを試しましたが、低音がスカスカで全然迫力がなく没入感がなくなってしまったので結局元の56hzから62hzの間に戻しました。
この辺りに設定すると明らかに情報量の多い豊かな音になり、車のエンジン音など、とてもかっこよくなります。
オプティコン1mk2の周波数下限62hzというのは、割と的を得てる数値なんだなと勉強になりました。
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![OPTICON2 MK2 SB [サテンブラック 単品]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/51035/4951035076422.jpg) |
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-位 |
101位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/8 |
86.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
195x351x297mm |
7.7kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz カラー:ブラック系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャズに最適
【デザイン】
ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。
逆にオリジナル性があり、いいかも。
裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。
【高音の音質】
購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。
【中音の音質】
ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。
【低音の音質】
量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。
【サイズ】
標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。
【総評】
解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。
特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。
なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。
5インシュレーターは大事でした
一聴して上品な音だ!と思った
楽器と楽器の音がきれいに絡み合い見通しが良い
サウンドステージが広くオーケストラにはピッタリだ
生音だけで無くシンセサイザーの交響曲も改めてささやかに感動した
こんなものもBGMで流してもなんの違和感もないから驚く
弦楽器、ヴォーカルも得意だがピアノは格段に良い
リアルな低音のおかげだろう
これはどんなジャンルの音楽にも強みだと感じた
サテンブラックの直方体の筐体はサランネットを着けて静かに鎮座する様子が控え目で印象が良い
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![OPTICON2 MK2 SW [サテンホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371937.jpg) |
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-位 |
101位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/8 |
86.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
195x351x297mm |
7.7kg |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86.5dB 再生周波数帯域:59Hz〜25kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 新規設計のドームツイーターを搭載したブックシェルフ型スピーカー。従来の口径28mmから29mmに大口径化し、磁気回路も新規設計。
- 大型化することで高域内の最低域をふくよかにし、ミッドバスとのつながりを自然に再生する。ウッドファイバーコーンの仕様もリニューアルされている。
- 回路部品の一部にハイグレード品を採用し、パフォーマンスを向上させたクロスオーバーネットワークを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャズに最適
【デザイン】
ツイーターとウーファーは無難なデザイン。突板の木目はきれいで厚みもありそう。ウーファーコーンの線は一見傷のように見えるがウッドファイバー繊維とのこと。
逆にオリジナル性があり、いいかも。
裏面にシリアルNo.と担当者のサインあり。品質重視の証でしょう。
【高音の音質】
購入直後はキンキンと聞こえたが段々なじみ、シンバル音の細かい揺れが感じるようになり繊細になってきた。ドラム、パーカッションの表現が一番のお気に入り。
【中音の音質】
ボーカル、ピアノ、ギター、ホーンも申し分ない。特に女性ボーカルは吐息に、ブレスも聞こえ、まるで目の前で歌ってるかのよう。
【低音の音質】
量感はこのサイズにしては十分。実に引き締まったウッドベースの音が聴ける。ベース、バスドラ、ピアノの重低音も響く。
【サイズ】
標準よりやや大きめなブックシェルフ型。165oのウーファー径は低音の量感に十分効いてると思う。
【総評】
解像度が高く、空間表現に優れ、高音の繊細さ、低音の締まりは言うことなし。やや暖かみが感じられ、最近のハイレゾから1950年代のモダンジャズ(BLUE NOTE、PRESTIGE等)までジャズに最適なスピーカーです。
特にBLUE NOTEの哀愁が感じられるのがうれしい。
なお、当方のアンプはDENON PMA-A110、アンプのUSBーDACを使用して聴いている。
5インシュレーターは大事でした
一聴して上品な音だ!と思った
楽器と楽器の音がきれいに絡み合い見通しが良い
サウンドステージが広くオーケストラにはピッタリだ
生音だけで無くシンセサイザーの交響曲も改めてささやかに感動した
こんなものもBGMで流してもなんの違和感もないから驚く
弦楽器、ヴォーカルも得意だがピアノは格段に良い
リアルな低音のおかげだろう
これはどんなジャンルの音楽にも強みだと感じた
サテンブラックの直方体の筐体はサランネットを着けて静かに鎮座する様子が控え目で印象が良い
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![OPTICON1 MK2 SW [サテンホワイト ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035076408/IMG_PATH_M/pc/4951035076408_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (10件) |
71件 |
2021/7/27 |
2021/9 |
85dB(2.83V/1m) |
4Ω |
152x261x231mm |
4.6kg |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:62Hz〜25kHz カラー:ホワイト系
【特長】- 小さな部屋から中規模の部屋向けに設計された高性能ブックシェルフスピーカー。
- 「ウッドファイバーコーン」と特許「低損失SMCマグネットシステム」を搭載し、低ひずみ、最小限のカラーレーション、ハイパワーハンドリングを実現。
- 前機「MK1」シリーズをベースに進化している。グリル、ラバーフットが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全くもって素晴らしい。
部屋の問題上ブックシェルフ型しか選択肢がなく、ずっと書斎のデスクにてゼンソール1を愛聴し十分満足していたが、これも15年以上経つしオンキョーアンプもdenonのCDプレーヤーもかれこれ20年。
思い切ってこれらをヤマハのネットワークアンプRN600AとCDプレーヤーに変えた。
丁度、kupidが発売されすぐにオーディオショップにて試聴しこれはデスクトップで問題なく使えると思って飛びついて購入した。いざ鳴らしてみると長年頑張ってきたゼンソール1より音がこもる。全体的に暗い!なぜだ??
とりあえず、まあまあの大音量でエージング1カ月半。残念ながらゼンソールよりクリアではなく音場が狭くレンジが狭い!
何とか頑張って欲しい想いでインシュレーターを変えたりデスクから離す為にスピーカーベースを置いたり、ケーブルを何種類も変えたり試行錯誤したが、結局満足出来なかった。
そんな時にココの口コミを拝見し皆さんの満足気な様子が印象的でずっと頭から離れず1カ月以上悩んだ末、予算オーバーではあるが思い切って試聴もせず購入した。
届いてすぐに鳴らしてみると衝撃を受けた。
今までの苦労は何だったのか??
ベールが剥がれクリアで全帯域抜群のフラットバランス。そしてハイレゾ音源も悠々と鳴らす。
ケーブルもスピーカーベースやらも選ばない。そんな小細工は全く必要ない。
デスク上直接インシュレーターだけオーディオテクニカの真鍮の物で3点支持しているが…
兎に角、全てが解消され悩みも吹っ飛んだ。
ソースが少々悪くてもそれなりに満足出来るし、20年前のCDプレーヤーも再び蘇った音に…
本当に、このスピーカーのおかげで何も手を加える必要がなくなった。
kupidのキャンペーンで頂いたオーディオクエストの高級ケーブルも必要なく、安価な200円/mので全く問題なく、聞き疲れない素晴らしいサウンドを奏でてくれている。このスピーカーとレビューをあげて下さった方々に感謝m(_ _)m
上位機種をみればキリがないが、改めてスピーカー自体の重要性を身に沁みた。これで漸く全てが落ち着いた。
これから、このスピーカーと新たに加わったコンポ達と共にエージングをしながら心機一転さらなるオーディオライフを楽しみたい。
5サブウーファー追加で凄い音になった 12/14追記
皆さんの仰るようにジャンルを選ばないとてもバランスの良い優秀なスピーカーだと思います。
ただ、OBERON 1も所有していますが、低音はOBERON 1より出ていないと思います。
そこは周波数帯域通りのスペックだと感じました。
OBERON 1は高音の刺さりを感じたり楽器の音も少し安っぽかったり、気になる部分もありながら聴いてましたが、本機にしてからそんな悩みは吹き飛び違和感なく音楽を楽しんで聴けるようになりました。
強いて言うなら低音が少し物足りない、どんなジャンルにも合う優等生なだけに突出した聴こえ方がない、全体的に少し引っ込んでるような印象がある事でしょうか。
自分の場合はサブウーファーを追加して楽しんでます。
いずれにしても購入して満足しております。
良いスピーカーです。
12/2追記 ニアフィールド環境でサブウーファーのクロスオーバー56から62hzの間くらいで凄い音になりました。
スピーカーの角度も微調整してめちゃくちゃクリアなボーカルと厚みのある音が両立出来てます。
ロックを聴くとかっこいいんだけど、クリアさもある。
レビューに書いてくださってる皆さんのおっしゃる通り、聴き込むほどに本当に良いスピーカーだと感じてきました。
「こんなにいい音聴かせてくれてありがとう」と感謝が込み上げてきて、サランネットを取って優しくお掃除してあげました。笑
単体では最高とは言えないけど、サブウーファー追加で化けます。
欲張って大きすぎるものを選ばず、このスピーカーに合うサブウーファーを選んであげるのがおすすめです。
12/14追記 考えが変わりました。
単体では最高とは言えないなんて言ってごめんなさい…。
単体でもこれはこれで最高のスピーカーでした。
ある日ふと思いつき、サブウーファーをオフにして音楽を聴いてみました。
低音はもちろん足りません。
スカスカだと感じました。
ですが、、、解像度の高さに驚く事に。
ボーカルのクリアさが全然違う。
「サブウーファー追加する前はこんな音だったんだ」
サブウーファーが音場を濁らせて、本来のスピーカーの良さを奪ってしまっていた事に気づいたのです…。
そこから模索を重ね、まずスピーカー単体で鳴らして一番良く聴こえる位置、角度にセッティング。
その後クロスオーバーは43hz付近に。
最後にサブウーファーのボリュームを微調整。
とにかくスピーカーの良さを活かす方向に変えてみました。
ライブ音源を試聴した瞬間驚きます。
ステレオなのに後ろからも音が鳴ってるように聴こえたんです。
後ろにもスピーカーがあるので、なにかの手違いで鳴ってる?と勘違いしたほどです。
解像度が高く、透き通るようなボーカル、キレのいい低音、絶妙に耳に刺さらない程度にキラキラ煌めく高音。
本当に心の底からいいスピーカーだなと感じました。
単体でも最高、サブウーファー追加したらもっと最高という事で締めさせていただきます。
読んでいただきありがとうございました。
追記
上記の設定でゲームや映画などを試しましたが、低音がスカスカで全然迫力がなく没入感がなくなってしまったので結局元の56hzから62hzの間に戻しました。
この辺りに設定すると明らかに情報量の多い豊かな音になり、車のエンジン音など、とてもかっこよくなります。
オプティコン1mk2の周波数下限62hzというのは、割と的を得てる数値なんだなと勉強になりました。
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