| スペック情報 |
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-位 |
8位 |
4.54 (29件) |
32件 |
2024/8/27 |
2024/9/13 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm 重量:4.6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
- 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
- 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定したクオリティ
【デザイン】イエローでポップなカラー
【高音の音質】伸びのある感じ
【低音の音質】低音もシッカリ伝わる
【フィット感】軽くてフィット感は高い
【外音遮断性】音は漏れないので遮音性高い
【音漏れ防止】音漏れはしない
【携帯性】軽くて小さいケースなので持ちやすい
【総評】扱いやすく使いやすいので、余程オーディオオタクでも無いならコレで充分。
5いいっ!やっぱりソニーの音が好きです
【デザイン】
両耳のトップ部分の操作がしやすく、シンプルで良いです。
【高音の音質】
クリアです。高音にこだわりがある人はもう少し欲しいかも。私には十分です。4.3点くらい。ただ、Bluetoothの影響かもしれません。ドライバーの実力はもっとあるかも。
【低音の音質】
耳にフィットしているためか、思ったより重低音が効きます。頭と心に響いて期待以上です。4.7点。
【フィット感】
しっかり耳に収まりますね!イヤーパッドも3種類あるので、どれかは合うはずです。
【外音遮断性】
遮音しすぎず、ちょうどいいと思います。外音取り込みモードがあるので使い分けできます。
【音漏れ防止】
たぶん、ほとんど漏れていないと思います。
【携帯性】
ケースがコンパクトですね。かわいい!
【総評】
ずっとソニーのMDR-EX650(有線)の音が好きで愛用しています。今回、サブ用にワイヤレスも購入してみましたが、こりゃあメインにしても良いレベルでした。上位モデルと悩みましたが、ノイキャンは不要なので、このWF-C510にしました。Bluetoothの音質を懸念して、ワイヤレスは見送ってきましたが十分です。有線に近い音質で驚きました。コスパが高いです!
※音質については、アプリのSound Connectを使用して、イコライザーで調整した上での評価です。イコライザーは必須だと思います。
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-位 |
13位 |
3.99 (77件) |
47件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
ワイヤレス |
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IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm 重量:20g マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C
【特長】- 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
- 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパの首掛けタイプ
片方だけ無くす心配がないのと、片方だけ外したい時(コンビニのレジとか)に便利なので、首から掛けるタイプで探し、こちらに行き着きました
こちらをずっと使い続けていて、今で3台目になります
2台目はボタンの部分がすり減って、いよいよボタンが押せなくなったので買い替えました
(1台目はラーメン屋に忘れて紛失w)
電池持ちもよく、音質も十分だと思います
Xperia 10viiで使っているのですが、アプリでイコライジング出来るので、低音〜高音まで、好みの音に調整できて快適です
コスパはかなり高いと思います
5本日購入し聴いています
【デザイン】
首掛けで良いと思います。
【高音の音質】
綺麗になります。
【低音の音質】
あまり強くないので聴きやすいです。
【フィット感】
良いです。
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
良いです。
【総評】
今日届いて聞いているところです。
装着感が良く、聴きやすい音がします。
値段も手ごろで満足です。
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-位 |
15位 |
4.40 (49件) |
97件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm 重量:4.6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
- 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
- ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5落ちても可愛く思ってね
SONYの商品のファンです。音質等は最高です。散歩中に屈むと落ちてしまうことがありますので3種類あるのでフィットしたイヤーピースをつけてください。
5WF-C500からの買い替え
エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。
WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。
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-位 |
18位 |
4.03 (23件) |
68件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/11 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:7.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
- 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
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- ¥5,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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-位 |
36位 |
4.33 (44件) |
24件 |
2021/6/ 1 |
2021/5/25 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm 重量:6g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 専用アプリに対応しイコライザーのカスタマイズが可能な上位モデルの完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレス充電に対応している。
- 前モデルからサイズアップした3層構造の8mmドライバーにより、高音・低音それぞれの出力を強化し、迫力あるサウンドを実現。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大10時間、付属の充電ケースを併せて使うと最大40時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池持ち◯ 音も満足
【デザイン】
まあ普通でしょうか…
【高音の音質】
音楽は好きではあるものの、オーディオへのウンチクは特にないのであまり参考にならないかもしれませんが、DJ用ヘッドホン>本機種>並のイヤホン>100均ぐらいの序列ではあると思います。
【低音の音質】
こちらも高音同様そんなに詳しくはわかりませんが、いわゆる高音ばかり響くシャリシャリ系ではないです。
【フィット感】
落ちることはそんなにありません。でもこのタイプの宿命だと思いますが、はめ方が悪かったり、顔周りがよく動いたときはたまーに落ちます。
【外音遮断性】
カナル型としては普通ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
人が使っているのを聴いたことはないので無評価です。
【携帯性】
非接触式の充電に対応しているせいかどうかわかりませんが、やや大きめです。
気にはなりません。
【総評】
Taotronicsのワイヤレスがまだ現役でしたが、そちらを会社用携帯でハンズフリー通話するのに回して、こちらを購入しました。Ankerのオーディオ関連製品は、初期のワイヤレススピーカー以来だと思います。非接触の充電に対応しているので、自分の生活に新たな価値が提供されるかと思ったのも購入の動機です(ガジェット買いが趣味だと、そういうのを購入する際の言い訳にするw)。
使っているのは通勤中とジムで筋トレするときぐらいですが、電池持ちが非常に良いと思われ、充電はたまにするだけで済んでいます。ですので、無理に非接触で充電する必要はないかなと思います… あと非接触で充電中はそこそこ熱くなります。
音は、この値段(アマゾンのセールで4,000円台後半)としては十分満足できるレベルだと思います。
充電器(ケース)にイヤホンをはめる際に、右だけゴムがずれているのかカチッとハマらずに充電できていないことがありましたが、馴染んだのか何か知りませんが、現在は適当に入れても充電ランプが点灯するようになり問題なし。
5いいと思います
そんなにイヤホンなどの音響にはあまりわからないですがとてもいいと思います。
最初ホワイトノイズのようなものが気になりましたが使っているうちに気にならなくなりました。
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37位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 1 |
2025/10/ 2 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:5.78g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大7時間(ANC、外部音取り込みモードオフ時)、最大6時間(ANC、外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
50位 |
4.12 (57件) |
190件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:8g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
- 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
- フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが良いイヤホンです。
初投稿になります。
このイヤホンですが、発売と同時に購入してから4年半ほば毎日使っていますが未だに現役で、元々バッテリー容量も多い事も有り使用中にバッテリー切れになった事は有りません。音質についてもミドル〜ハイエンド入り口の有線イヤホン、ヘッドホンを複数所有していますが大幅に劣ると言う事も有りません。
ノイキャン性能も当初は弱いと思っていましたが、1周回って改めてこの位が丁度良いかもと思えて来ました。
既に後継機が発売されてもう新品では入手出来ないと思いますが程度の良い中古が有れば検討されても良いかと思います。私も今のがダメになったら(ダメになる気配が有りませんが、、、)多分また中古を探すと思います。
5超超超 いい感じ
【デザイン】
気にしてない
【高音の音質】
結構クリア。
かと言って耳にキンキンするような感じはない。
【低音の音質】
最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。
【フィット感】
良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。
【外音遮断性】
まあそれなり
【音漏れ防止】
外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも
【携帯性】
普通
【総評】
中古ショップにて購入
買ってよかった
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-位 |
55位 |
4.29 (9件) |
4件 |
2022/11/16 |
2022/11/25 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約16時間 充電端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5JBLが一番気に入っています。
同価格帯のソニーとオーディオテクニカも所持していますが、私はJBLが一番気に入っています。
ソニーは故障が多く、購入して数か月で突然反応しなくなったり、雑音が発生したりしましたが、サポートも最悪です。
パイオニアは、装着感が不安定です。
ソニーもパイオニアも持ち運びしにくいです。
JBLはコンパクトでコードもしっかりしていて装着が良いです。
音質はどれも似たようなものですので、JBLの上位モデルを出してほしいです。
5耳穴にフィット!
【デザイン】
ホワイトと先のオレンジがかわいい印象です。
操作性もわかりやすいです。
【音質】
ラジオを聴く程度しか使用していないので高温や低温のクオリティはわからないですが
値段相応で充分です。
【フィット感】
他のタイプのイヤホンだとフィットしないことが多いですが、
こちらはゴムが何種類がついていて、また互換性のある商品も販売されてたりするので
自分にフィットしていてウォーキングしていたりしても簡単にはずれることはないです。
【外音遮断性】
普通に聞いてる分には外の環境音も聞こえてきます。
【携帯性】
耳につけるだけのワイヤレスに比べて携帯性は落ちるかもしれないですが、
落とす可能性を考えれば、これぐらいのがちょうどよいです。
【総評】
満足していて前モデルから3代目になります。
値段相応なので、数年たつと線と電源部分がちぎれそうになって買い替えになり
安いなりですが、基本的には満足しています。
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33位 |
63位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ワイヤレス |
○ |
IP55 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz 重量:32g ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:約14時間、ANCオフ:約23時間 充電端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネックバンド・ハイレゾ・ANCと好みフル装備なのに低価格♪
手持ちのAnker AeroFitやAusounds AU-Flex ANC等との比較です。
【デザイン】
操作感も含めてシンプルです。
ネックバンドが固めでズレにくく好み、ケーブルやボタン等の耐久性も今のところ心配なさそう。
【音質】
価格の割に高音質!
わずかにクリアさに欠ける印象はありますが、低音から高音までよく聞こえると思います。
当然ですがオープンイヤータイプ等に比べて各音域の出力しろに余裕があり、製品(アプリ)のイコライザで好みに調節しやすいです。
LDACコーデックはXperia使いにとって相性が良いのでありがたい。
ゲーム(低遅延)モードも搭載しています。
通話に関しても自動的にANCが働く(おそらく弱程度)ので相手の声が聞きやすく、またこちらの声も雑音を上手くカットしてくれているようで、相手も聞き取りやすいそうです。
【フィット感】
イヤーピースが3サイズ、イヤーウイングは無しからLまで4種類あるので自分に合ったフィット感にしやすいと思います。
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能については、アダプティブANC機能搭載ということで強い効果を感じます。
モードはノイズキャンセルが強弱、風切り音低減と外音取り込みの4種類です。
ちなみにノイズキャンセル機能は電源を切→入してもモードが維持されます。
ただしどのモードになっているかは切り替えた時しか分からないので、電源を入れた時にどのモードかアナウンスしてほしかったです。
【音漏れ防止】
カナル型なので良好。
【携帯性】
普段は首にかけて左右のイヤホンをマグネットでくっつけておけば落下することもなく、使うときだけ耳にはめればいいので快適です。
完全ワイヤレスはもちろんイヤーカフタイプよりも便利だと思う。
【総評】
すっかり新製品が出なくなっていたネックバンド型の希望の星(笑)
とにかく機能は十分なのに6000円弱で手に入れられて文句なし。
これからガシガシ使って2年持てば最高です。
ただ対応コーデックがSBCとLDACの2種類だけなのでApple製品との組み合わせは魅力半減ですね〜
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-位 |
64位 |
4.20 (49件) |
313件 |
2019/4/10 |
2019/5 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:20.3g マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:Lightning
【特長】- ダイナミックな音域とノイズアイソレーションによりバランスのとれたサウンドを実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- Apple H1チップにより安定したワイヤレス接続が可能で、より広範囲で音の途切れを低減する。汗に強く、調整可能で外れにくいイヤーフックを採用。
- 9時間の長時間再生ができ、充電ケースを使用すれば24時間以上再生可能、Fast Fuel機能により5分の充電で約90分再生できる。Siriによる操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレーニングに最高!
トレーニングしながらの使用には最高。耳の形に問題があるのか今までのイヤフォンは走っているとすぐに外れて余っていた。イヤピースを変更してもみたが、こちらに変更するのが正解だったようだ。 注文番号1743487999
5右側に何かあるかも。
最初に書いておきます。
二代目。リピート購入です
また、ジョギング中に聞いていることが前提です。
【デザイン】
耳にかけるスポーツタイプは少ないのでとてもいいです
耳から絶対に落ちない。
【高音の音質】
伸びやかな高音は、ジョギングのテンションを上げてくれます。
【低音の音質】
そこそこ、鳴っていると思います。
【フィット感】
付けるのに、ちょっとだけ慣れが必要かも知れませんが
日本人に多いという「湿性」の耳の中の方には
超、お勧めです。
【外音遮断性】
適度に外の音が聞こえないと危ないので
これで十分です
【音漏れ防止】
外の使用が原則なので、音漏れは意識したことがないです
【携帯性】
ケースはデカい。マジでデカい。でも、慣れちゃうと、まあこんなもんかなと。
大きさよりも、むしろツルンと滑るので意外と落としやすいのが難点かと。
【総評】
前のものは、右側だけ音が極端に小さくなると言う故障で
ネットで調べると、当該機は右側になんらかの固有のあれが
あるのかも知れないな、と思えてきました。
購入当初から「充電が上手く行かないのは必ず右側」でした。
そのため、今回は五年間の長期保証を付けました。
これで、あと五年は戦える。
故障さえなければ、とても使いやすく、音も良いです
しかも、最近「2」が出て、値下がりしたのが嬉しいです。
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-位 |
79位 |
4.53 (8件) |
17件 |
2021/5/10 |
2021/10/14 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:10時間(SBC) 充電端子:USB Type-C
【特長】- 音楽制作やライブ会場で正確な音を聞き分けるために開発された、ミュージシャンやクリエーター向けインイヤーモニタリングワイヤレスイヤホン。
- Bluetoothコネクタが付属したことにより、マイクが内蔵され通話やミュージックコントロール機能も使用できる。
- ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した正確なモニタリングサウンドを実現。「IE 400 PRO」「IE 500 PRO」と同じコネクタを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤモニのエントリー機種
【デザイン】
イヤモニ感満載で、それを求めているユーザーにはとても良いデザインだと感じます。
【高音の音質】
あくまでワイヤレス時の印象ですが、高音も低音も全体的に音質が一段階下がった印象を受けます。
【低音の音質】
上に同じです。
【フィット感】
これはワイヤー部分を自分で都度調整するので、最適なフィット感にできるかと思います。
【外音遮断性】
良くも悪くも外部の音は少し聞こえます。
【音漏れ防止】
イヤホン本体部分が大きいので、普通のカナル型イヤホンよりは音は漏れやすいと思います。
【携帯性】
思ったよりコンパクトに収納できます。
付属のケースも小さめで持ち運びやすいです。
【総評】
音楽をやっているので、イヤモニの用途でも音楽鑑賞の用途でも使用したく、この機種にしました。
私の求めている用途には十分あっているので、満足しています。
5イヤホン界のマルチプレイヤー
基本的には音質重視で有線イヤホンを使用してきたが
そろそろ外出時はBluetoothイヤホンにしようかなと思い
いろいろと物色....
最新の完全ワイヤレスやらノイキャンとやらを候補にあげたものの
店頭で試して分かったことは....
「これは絶対に落とす。無くす。無くさない自信がない。」ということ。
そこで、選んだのがこの製品
購入のポイントは
<使い勝手の良さ>
・左右一体型なので、ポロリと行方不明になる確率が限りなく低い。
・耳元は「普通のイヤホン」なので軽く装着感が良い
・バッテリの持ちが良いように思う
・有線ケーブルが付属しており、すぐに有線イヤホンに早変わり
・専業メーカーからバランスケーブルも販売されてるのでポタアンで高音質再生に対応できる。
<信頼のブランド>
・高級ヘッドフォンやスタジオ業務機器を手掛ける老舗ブランドのゼンハイザー
<音質>
・余計な味付けをするイヤホンは苦手なので素直な音色の本機は聞きやすい。
・この価格帯としては音場表現も上々。
・思っていたよりBluetooth再生音も素直で聞きやすい。
・遮音性も高いのでノイキャン要らない
・付属の有線ケーブル、タッチノイズ少なくて意外と良品。
<総評>
大手メーカーは完全ワイヤレスにノイキャン製品に力を入れてるみたいだけど、探してみると本機のようにBluetooth/有線の両方で使えて、値段もそこそこで、それなりに素直で聞きやすい高音質のイヤホンって意外と少ない。こういう製品を販売しているゼンハイザーさんに感謝。
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-位 |
79位 |
4.02 (25件) |
19件 |
2022/1/25 |
2022/1/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:5.6g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大6時間、最大7時間(ANCまたは外部音取り込みモードオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。耳にぴったりフィットする柔軟なウィングチップにより、1日中快適な着け心地が続く。
- 完全アダプティブ型のアクティブノイズキャンセリングが不要な周囲の音を検知、継続的に遮断してサウンドを最適化する。
- 外部音取り込みモードに切り替えて、周囲の状況を把握できる。「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電で最大1時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツしてても落ちないのが最高
【再レビュー】
全体的な音質がイマイチだなと思ってたとこに
Bose QuietComfort Ultra Earbuds を見つけてしまった。
落下防止のゴムチップが装着されてるのでスポーツに最適。
そして音質も最高!すばらしいです。
買い替えました。
【デザイン】
まあまあでしょう
【高音の音質】
ちとしゃりしゃりしますが、許せる範囲です
【低音の音質】
ドンドン響きます。強めが好きな人にはいいでしょう
【フィット感】
これが買った決め手。とにかく落ちないので良い
【外音遮断性】
AirPods Pro並にいいです
【音漏れ防止】
普通です
【携帯性】
ケースはちと大きいです
【総評】
AirPods Proはスポーツで落ちそうなので、これに買い替え
基本性能はAirPods Pro並なんで、良いです
5エクササイズ用AirPods
普段、カジュアルに使うイヤフォンとしてAirPodsProを多用しており、使い勝手に満足しています。
その使い勝手のままエクササイズ時に使えるイヤフォンを探して、本機を選びました。
結果、音のバランスとしては低域が過剰な部分もあるものの、エクササイズ時なので機微は気にならず、外音取り込みもAirPodsProほど耳そのものな自然さは無いものの、破綻せず指向性も癖がなく、取り込み状態のまま運動してても問題無く。
そして落ちにくいデザインなので言う事ありません!
iPhoneとの接続性もAirPodsPro同様のスムーズさなので、まさにAriPods Sportって感じです。
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-位 |
100位 |
2.78 (15件) |
7件 |
2021/10/28 |
2021/11/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5/7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:4.9mm 重量:6g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5【オーディオテクニカ】ATH-CK1TW WH
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能があるとはどこにも書いていないのでなさそうですが、音楽を聞いていると外の音は聞こえず、人の声も聞こえません。
【総評】
カタログギフトに掲載があり頼んだイヤホンで他のイヤホンと比較することなく注文して使っていますが不具合はなく普通に使えているので満足しています。
片方だけでも音楽を聞くことはでき、通話ができるかは試していませんが右側に付いているボタンで電話を受けるので右耳に装着していれば片側だけでも通話ができそうです。
4駿河屋札幌ノルベサ店で購入しました。
本体とイヤーピースは1組付属で他は無しです。状態も良かったです。バッテリーの劣化も少なそうです。音質は低音もまあまあ出ていて、中高音は少しこもった感じがしましたが、音楽を聴くには良い感じだと思います。
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-位 |
109位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
2024/6/20 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:5.7g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- ドライバーからベント、入り組んだ内部パーツの配置に至るまで、音楽を忠実に再現するためにデザインされた完全ワイヤレスイヤホン。
- 最大18時間の再生が可能。USB-Cケーブルに接続したケースにイヤーバッドを入れて充電を行い、「Fast Fuel」機能による5分の充電で1時間の再生ができる。
- 左右のイヤーバッドに設けられたレーザーカットのベントによって、特に低音のオーディオパフォーマンスが向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3軽量バッテリーレスケース+イヤホン本体18時間の持ち
【デザイン】
Solo Budsイヤホン本体は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない見た目であるが内蔵バッテリー容量が大きいためか少しファットに感じる。そしてbロゴがBeatsの製品であることをはっきりアピールしている。
Solo Budsのカラバリはマットブラック、アークティックパープル、トランスペアレントレッド(イヤホン本体はレッド)、ストームグレイの4色展開でケースはバッテリーレスのためStudio Buds +に比べると特に高さが低い。
【低音の音質】【高音の音質】
Studio Buds +は低音の圧とそれを補う中高音の明瞭さがあったがSolo Budsはそのような盛った部分は薄く、そうかと言ってキンキンする事もなく聞き疲れし難いナローな帯域である。
接続の関係でたまたまそうなったのか仕様なのかは不明だが、イヤホン側のボリュームアップ/ダウンとiPhone側のボリュームアップ/ダウンは連動せず個別での調整であった。
【フィット感】
Solo Budsのフィット感は歴代のStudio Buds及びStudio Buds +と変わらない印象で軽い付け心地。ただ、この形状でポロッと外れてしまう人も居るようなので試着はしておいた方が良いと思う。操作はプッシュボタンだがちょっと固すぎる。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性はイヤーピースのマッチング次第と思うが、アベレージかやや低いと思われる。外音取り込みは操作した範囲で備えていなかった。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこだがマイク感度と明瞭性は高い。静かな事務所からなら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
何と言ってもSolo Budsの最大の特長であろうイヤホン本体18時間の持ち、他製品に比べて明らかに軽いバッテリーレスのケースが挙げられる。
【機能性】
プッシュボタン操作は限りがあって音楽再生時なら短押しの再生/停止と長押しでSiri起動かボリュームアップ/ダウンの選択になる。Siriを起動すれば操作は一通り出来ると思うがそれはやはり面倒であろう。
初期ペアリングは右イヤホンの5秒長押しがiPhoneの画面から指示された。片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルとなる。
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- ¥6,990
- AnkerDirect Amazon公式ストア
(全1店舗)
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74位 |
117位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/12/20 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.7g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード/外音取り込みモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボタン操作の希少なイヤホン 独自規格のイヤーチップ
ボタン操作・ノイズキャンセリング・マルチポイントという条件で選びました。イヤーチップが独自のものなのが気になります。他は普通に使えます。イヤーチップについて事前に分かっていればSONY WF-C700Nと検討したかも。
音・マルチポイント・バッテリー:とくに問題ありません
ノイズキャンセリング わりと効いてます。風が強いと多少雑音あり
イヤーチップ 独自規格?です。 JVCやオーディオテクニカのものは装着不可。仮に社外品がついたとしても、大きいイヤーチップをつけるとケースにおさまらなくなります。
ケース 安定感がなく、フタが勝手に閉まりやすいです。
4ボタン式が良い
長時間タイプなのでケース(外部バッテリー)がやや大きい
高音音質はよいと思う。
Ankerにしてはノイキャン時の低音増強もやや抑えられて聞きやすい
フィット感は特段良し悪しないので他社製品同様よく落ちる
価格の割に遮音性はよい
シッカリ装着出来れば音漏れは感じない
携行性はケースが大きい分少し損
ノイキャン性能は低いが遮音性自体が良いので外音の影響は少ない
ボタン式なので誤操作がない
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-位 |
117位 |
4.31 (14件) |
85件 |
2023/6/13 |
2023/6/13 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大9時間、最大6時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
- 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
- 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の誕生日にぴったり
息子の誕生日に購入。
デザインがアップルのよりかっこいい、値段も手頃。
アップルより劣るのがサイズ、ノイキャンくらいかな。
あと、一度だけブツブツ切れるようになったが再接続でなおった。
良い買い物だった。
そろそろ新作だしてほしい。
5Beatsというブランドにコスパは無粋
スケルトン良いですね。
ずっと欲しかったんですが遂に買ってしまいました。
Beats Soloもスケルトンはありますが「ケースだけスケルトンはスケルトンじゃない」という事で純スケルトンのコッチを買いました。
スケルトンで比較すると
・SoundPeats Capsule3 Pro(生産終了)
・ATH-CKS30TW+
・Nothing系のイヤホン
がスケルトンの比較対象ですね。
他にもあるっちゃあるんですけども、
真剣味が足らないというか(笑)全部スケルトンが良いんですよ。
ちなみに普段使いのスケルトン…SoundPeats Capsule3 Proのスケルトンは日光に当てると盛大にノイズが出ますがコッチは大丈夫です。
という事でレビューなんですが…音質(?)はなんというか普通です。
まぁ、比較して選ぶとしたらAirPodsより安いとか音以外の部分で妥協してって部分が多いんじゃないですかね。あとはスケルトンイヤホンの最高峰とか、音に関係ない部分。
スカスカという程でもないんですがAnkerほど低音は出ません。EDMが向いてるって買いてあるならそうなんでしょう、きっと。
とは言え聴きやすいイヤホンだとは思います。
要は長く聴いてて「低音が」とか「高音が」とかって印象は浮かびません。普通に聴きやすいなぁと,そう思えるイヤホンですね。
それと、前作と比べて長時間使いやすくなっていますし、バッテリーとか装着感とかプラスの分だけ改良されていますね。
ざっくり書くとベント(穴とか通気口って意味ですね)が変わってます。カナル型イヤホンによくある変な密閉感とかかなり解消されてます。
前作はその密閉感もあって「なんだかなー」という印象だったんですがプラスの分だけ改良された事で大きく印象が変わりました。
前作(Beats Studio Buds)から改良されて近代化してる分、人に勧めやすくなりましたね。とは言え新旧どちらにも言えますがバッテリーはあんまり持たないかも。
音質…音質ね、うん。
音質は無印だとボーカルとかギターが前にでてきて被さってて邪魔だった(笑)んですが、それが少し解消されました。かと言って低音が増えたかというと話は別で、各パートが分離したから聴きやすくなった程度です。
イヤーピースも前作から変わってますし、誤差程度の変化の積み重ねなのかもしれません。
それを低音が増えたって書けるかどうかは微妙でして、多分少し特性が変わった程度なんだと思います。
特性で思ったんですが、イコライザーで各パートの分離って変えれるのかな?あんまり触らないのでよくわかんないんですけども。
構造的な改良って結構重要だなぁと改めて思いました。ドライバーとか云々って目新しい部分に目がいくのもわかるけど、音響工学も重要な要素なんですよね。
話は逸れましたが、そもそも向いてる・向いてないとか音質を語るイヤホンじゃないと思います。BeatsもAppleの傘下になって所謂「Beatsらしさ」ってのも変わりましたし。
コレより良いイヤホンはきっと沢山ありますし、ノイズキャンセルとかの性能も比較にならないですね。
でもまぁBeatsだから買うのであって。
そこにコスパを求めるとか無粋ですよ。幾らの価格帯と同等の音がするとかそういう製品・ブランドじゃないと思ってBeatsの製品は買うようにしています。
したがって満足度は結構高いです。
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48位 |
117位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2025/2/12 |
2025/2/13 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:8.7g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 安定した着け心地のイヤーフックを採用した、ワークアウトのための完全ワイヤレスイヤホン。心拍数モニタリングセンサーを搭載。
- アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを搭載。従来モデルより20%軽量化している。
- 充電ケースの使用で最大45時間の連続再生が可能で、左右のイヤーバッドは1回の充電で最大10時間再生可能。Apple H2チップを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ワークアウト用きっちり装着性、広い操作面、適度な遮音・透過性
【デザイン】
本体もそうだったし更には巨大なバッテリーケースでもあった前機種のPowerbeats Proに比べてPowerbeats Pro 2はサイズ抑えめで丸みを帯びた取り回しを意識したデザイン。プッシュボタンは背面と上面に設けられている。
今回取り上げるカラーはエレクトリックオレンジと名付けられたものだが、デジタルマルチメーターでよく見かけるようなオレンジから取ったのでわざわざエレクトリックと付けてあるものと思われる。
【フィット感】
題名にも書いたがきっちりした装着性、言い換えれば固めでしっかり固定する。ワークアウトに用途を絞り込んだ感じで長時間の普段使いには少しきついかもしれない。
【低音の音質】【高音の音質】
付属のイヤーピースは浅めの装着感でそのフィット次第と言う部分はありそうだが高音はやや反射音的なギラツキを伴うものの低音の押しはbeatsらしさがあってテンポの速い曲をそれほど音量上げずに聞く、ないしは通知音のようなものの聞き取りにも向いていそうである。
【外音遮断性】【外音取り込み】
イヤーピースの浅さも含めて外耳道をきっちり塞ぐ構造では無いのでANC OFFでもそれなりに透過性はある。ANCをONにすると低域を中心に装着感の割には効果があったが、そこまで強力なANCではない。
背面ボタンの長押しでANCから切り替えが可能で少し拡声感を伴いながらもナチュラルで判別性の高い外音取り込みが可能。僕の操作した限りでは外音取り込みのボリューム調整は無かった。
【通話マイク】
周囲音をほぼ完全にシャットする程に優秀で結構ざわざわした所からでも問題なく会話が成立しそうである。ただ、出だしの1秒位が欠ける傾向があるので繰り返しの念押しで話すとかの工夫は必要かもしれない。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはANC OFFなら10時間の大台に乗せてきてANC ONでも8時間なので完全ワイヤレスとしては長く持つ方の部類。ただANC OFFでもそれなりに透過性はあるのでANC OFFと必要に応じた外音取り込みを切り替えなからバッテリーをより持たせる方法も考えられる。
バッテリーケースの携帯性に関してデザインのセクションにも書いたが、前機種のPowerbeats Proは投影面積もそうだし厚さが凄くてその部分は持て余し気味な人も居たかと思う。Powerbeats Pro 2になってぱっと見た目は他社のオープンイヤー並にはなったかと思うが、イヤホンの構造から大きくなってしまうのは仕方ない。
【機能性】
対応アプリをインストールして心拍モニタリングが可能との事で、僕も準備して行ったのだがどうも上手く進められず確認には至っていない。言い訳がましく書くとPolar Flow単独で同期出来るMOMENTUM Sportの方が扱いやすいなと思う。
本体操作はタッチではなくプッシュボタン式で背面のbマークプッシュボタンは軽い上に雑な押し込みも感知してくれるので動きながら押すような用途に向いている。上面のプッシュボタンは長めの寸法でこれまた感知領域が広く音量調整が楽。全体的にプッシュボタンは普段使いで感知面積が広過ぎるとも言えるが。
背面のbマークプッシュボタンは1回短押しで再生/停止、2回短押しで曲送り、3回短押しで曲戻し、長押しでANCや外音取り込み切り替えのコントロールとなる。上面のプッシュボタンは上側を押し込んでボリュームUp、下側を押し込んでボリュームDownとなる。
3心拍数計測目的だとまだ時期尚早かも
これから増えてゆくのかもしれないがまだiPhoneで使用できるアプリはNikeRunくらいしかまともに動くフィットネスアプリが無く難しいかもしれない。
フィットネス目的なら別の方も挙げていたモメンタムスポーツのほうが良い。
また耳に掛かるフック部分は意外と痛くなる。個人的な部分が大きいかもしれないがテストをおすすめします。
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-位 |
132位 |
3.38 (11件) |
18件 |
2021/5/11 |
2021/5/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- ワイヤレス接続の安定性を強化し、片耳のイヤホンだけでも使える完全ワイヤレスイヤホン。前モデル「HA-A10T」よりも長時間の再生が可能。
- 本体のみで約8時間の連続再生と、充電ケースでのフル充電により合計約28時間の長時間再生ができる。10分の充電で約1時間使えるクイック充電にも対応。
- 「Qualcomm cVc ノイズキャンセルテクノロジー」と高性能MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めて買ったワイヤレスイヤホン
音についての専門家ではないので的外れなことを書いているかもしれませんがレビューをしたいと思います。
【デザイン】
いいのではないでしょうか。色も好きなものが選べますし。
【高音の音質】
いいのか悪いのかわかりませんので無評価です。
でも両耳で聞くと、こんな音があったのかと発見できて面白いです。
【低音の音質】
こちらも良し悪しはわかりませんので無評価です。
【フィット感】
いいんじゃないでしょうか。
ただ装着しながら歩いていると外れそうになります。
イヤピースを大きなものと交換すればいいのかもしれません。
【外音遮断性】
両耳で使うとあまり外の音は聞こえません。
周囲の音が聞こえないと困るので普段は片耳で使っています。
【音漏れ防止】
音漏れはないようです。
【携帯性】
小さくていいのではないでしょうか。
【総評】
移動せずに音だけを聴くならいいのではないでしょうか。
スマホやパソコンとの接続も簡単でした。
装着しながら歩いていると足からの衝撃が伝わってくるのが気になります。
いままでワイヤレスでないイヤホンばかり使っていて歩きながら使ったことがないので驚きでした。
ワイヤレスというのはこんなに身体の動きが伝わるものなんでしょうか。
ちなみに装着しながら飲食するとその音やアゴを動かす衝撃も伝わってきます。
せんべいを食べるとバリボリバリボリと大変なことになります。
面白い経験ではあります。
そのうち慣れるんでしょうね。
4Bluetoothイヤホンとしては安定品かと
プロじゃないので簡単に評価します
音質は低音が出すぎるとか高音が刺さると言った所は感じません
まぁ4000円台後半のイヤホンとしては十分かと
私自身の左耳に癖があるのかちょっとはまりが甘い気がしますが問題無いレベルです
右ボタン1クリックで外の音を拾う様にする機能があるくらいなので遮音性は高い…のかな?
携帯性は悪くないのですがドックの電池消耗が思ったより早いですが、1日持って歩くぐらいなら十分な容量なので気にしませんw
総して
私個人としては悪くないです
いま流行りのタッチパットでは無くボタン式なのは個人的には満足のいくポイントですね
APTXに対応してるらしいですが、そんなに感じるほどは無いですが感触としては悪くないです
まぁ値段対比としては悪くない商品ですね
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62位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/12 |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm 重量:18.7g マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約25時間
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-位 |
132位 |
3.53 (23件) |
28件 |
2021/6/22 |
2021/8/11 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大8時間、最大5時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。独自のアコースティックプラットフォームにより、パワフルでバランスにすぐれたサウンドを実現。
- アクティブノイズキャンセリング(ANC)が継続的に不要な周囲の音を遮断。周囲の状況を把握する必要がある場合は外部音取り込みモードに切り替える。
- 最大8時間の再生が可能で、2回分の充電が可能なポケットサイズの充電ケースを使用すると、合計で最大24時間再生可能。急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳から落ちません
通勤と犬の散歩用に買いました。
今まで2,000円くらいのコードのついたイヤホンを使っていましたがマスク着用でコードが邪魔になったのでコードレスイヤホンを買う事に。
正直、音質にこだわりはさほどなくて、そっちより落ちにくいのが欲しかったので、ネット通販でなく売り場で試してから買おうと思いました。
買いに行くまではAirPodsかソニー製品で迷っていましたが売り場の人に勧められたのがこれでした。
これ、本当に落ちにくいです、感動しました。おまけにAirPodsより安い。
ソニー製のも着けてみたのですがフィット感がいまいちで落ちやすそうだったので即候補から外しました。
外の音が拾えるようにも切り替えられるので散歩中でも安心です。
iPhoneともAndroidとも相性よく(接続が簡単でした)、自分が求める条件を全て満たしていたので満足です。
勧めてくれた店員さん、ありがとうございました。
5結構良い
デザイン◎、サイズ◯、インイヤー感◎(走っても耳から落ちない)、操作ボタン感◎(スイッチのON/OFF)、脱・装着のしやすさ×、外部音取り込みモード◯(Siri認識率◎)、本体だけで8時間バッテリー持ち◯、価格◎、音質◯、[音質に関して]:他機種に比べて高音域が抑え気味、良く言うと落ち着いた、悪く言うと、こもった感は最初は否めないけど、エージングしながら聞き慣れてくるとbeatsの独特な厚みのある低音が魅力的に仕上がってるのがわかる。メリットはこの価格で外部取り込み機能、バッテリーの8時間持ち、まさかのLightningコネクタじゃないことも◎。デメリットはめちゃ小さくて持ちにくく、すぐに落としそうになるのが難点。
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-位 |
132位 |
3.88 (13件) |
14件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:7.3g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 最上位モデルの完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。音楽的かつ豊かで余裕のある低域再生と正確な音色の描き分けを実現する。
- 常に理想の音で音楽を聴くことができる「リスニングオプティマイザー」と、高精度なノイズキャンセリングを実現する「アドバンスドANC」を採用。
- 「リスニングケア(アドバンスド)」により常に最適なバランスで音楽を再生。左右独立伝送方式「TrueWireless Mirroring」に対応し音切れなどを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶望的にレビューが少ないので恐る恐る買ってみた
TW-E3Aが値段の割によかったので2台買ったが
2代続けてシャツの胸ポケットにいれたまま洗濯して壊すという学習能力のない愚かなことしてしまったので新しいのを買うことにした
TW-E3Aは音自体はなんの面白みもなくただただフラットでそこそこの解像度でクセがないだけのイヤホンだったが低音爆盛りみたいなイヤホンより好みの音ではあった
下位機種は飽きたしヤマハの上位機種を狙おうと思ったが先代の回収騒ぎのせいなのかTW-E7Bはレビューがあまりにも少ないので恐る恐る購入してみた
エージング12時間以上したらまた最初とはだいぶ印象が変わりましたので少し編集しましす
【デザイン】
円形二つを組み合わせたかわいらしいデザインだと思う
ただイヤホンではあまりみない油滴天目のような表面の処理はこれがデザインだと知っていれば風流だと感じるが知らなければ汚れてると思ってしまうかもしれない
デザインに含まれるかはわからないがケースのバッテリー残量のLEDが爆光すぎる
私の場合寝るときに充電してると気になる
正直ここまで明るくする必要は無いと思う
【解像度】
すばらしい
正直モニター名乗ってもいいのではってレベルの解像度
最近のは無線でもここまでの解像度で鳴らせるなんて驚きである
TW-E3Aの解像度はお値段以上ではあったが不満はあった
しかしTW-E7Bの解像度に不満は全くないというか素晴らしい解像度
【高音の音質】
かなり余裕をもって鳴らしているように聞こえる
正直どこまで伸びるのかわからない
トランペットなんかも余裕で鳴らしている
きらきら感も感じる
【中音の音質】
エージングしたら中音もしっかり出るようになった
しかしまだボーカルは若干遠い気がしたがさらにエージングするとボーカルが遠いと感じるようなことはなくなった
エージングは12〜24時間はした方がよさそう
【低音の音質】
10mmのドライバーによりちゃんとした低音が出ている
いやすごいちゃんとした低音を出している
音量だけ盛った偽物のぺけぺけした低音じゃなく耳からの情報で体で低音を感じていると錯覚をおこすくらいずっしりとした音を出している
正直イヤホンとしては口径はデカいがたった10mmのドライバーでなんでこの低音が出ているのか私には納得がいかないが出ているので納得するしかない
【バッテリー】
エージングのため鳴らしっぱなしで寝たが7時間後に起きて電池の残量を確認したら30%だった
スペックでは6時間なのでだいぶスペックよりだいぶ長持ちする
アプリの残量を信じるなら10時間はいけそう
【フィット感】
TW-E3Aは耳介が圧迫され3時間とかつけてると耳介が痛くなっていたが
TW-E7Bは耳介にあまり当たらないので耳介が痛くなることはなさそう
まだあまり長い時間つけてないので実際どうなるかはまだわからない
イヤーピースに関しては純正はただのシリコンだったのでソニーのハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォート両方試したがイヤホンには問題なくつくがこれまで私の耳にジャストフィットだったサイズが若干ゆるくなっている気がする
お気に入りのイヤーピースにする際はサイズを少し大きくする必要があるかもしれない
ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートはオレンジしかもっていないのでサイズ変更が出来ないため今は純正のLサイズを使用している
【外音遮断性】
ノイキャン付きはウォークマン付属しか使ったことなく
しかも使ってたのもう10年以上前なので比較も出来ないしこの10年ノイキャン無しでイヤホン使ってた身からすると十分だと思う
とはいえ他のイヤホンのレビューとかで圧倒的静寂がなんたらとかのレビューを見るとTW-E7Bはそれらとは比較にならないレベルだと思う
普通に外の音は聞こえる確かにノイキャンオフと比べれば明らかにノイキャンが効いてるのは感じるが圧倒的静寂とはほど遠いと思う
純正イヤーピースがただのシリコンなのである程度はしかたないと思う
手持ちのイヤーピースでいろいろ試したがイヤーピース次第で遮音性はだいぶ改善されると思う
とはいえ今手持ちにコンプライのような高遮音性のイヤーピースがないのでどこまで遮音性が高められるか試せないのでここに書けないのは残念である
【音漏れ防止】
音量によるだろうけど私の音量ではもれない
音漏れとはあまり関係ないが音量に関して不満が一つある
iphoneだとMAXが16で私の耳だと4と5の中間当たりがよく6が限界で7は大きすぎて無理である
16がどのくらいの音量になるかはわからないが7までの変化から推察すると16はさすがに大きすぎると思うのでMAX音量を下げてもう少し小刻みに変更できるようにしてほしかった
【携帯性】
TW-E3AよりだいぶデカいがそもそもTWS自体ケース含めてもそこまで大きくないし
手ぶらで全部ズボンのポケットに入れて出かけますって人以外は困らないと思う
因みに私は手ぶらの人である
【総評】
エージングで物足りなかった中音がしっかり出るようになったがドンシャリなのは変わらないかもしれない
しかし音に関しては正直素晴らしいとしか言いようがない
オーケストラなんか聴くとその素晴らしさがわかる
高音から低音まで様々な音が鳴っていてもどの音も埋まることなく聞くことが出来る
上から下までしっかりした音が鳴っているしかなり余裕をもってるように思えるので対応力が高くどのようなジャンルでも鳴らせると感じた
MDR-EX1000よりもリスニング寄りだが解像度は劣らないと感じた無線でここまで鳴らせるとは思わなかった
正直先代のやらかしがなければここまで値段がさがるような出来ではない
あまりのレビューの少なさにビビッていたけど17000円で買ったが定価で買っても後悔はしていなかったと思う
5YAMAHAらしい良い音
【デザイン】
丸っこく親しみやすいデザインで良いと思います。
【高音の音質】
伸びやかかつきれいで、小さな音も明瞭に聞こえます。
【低音の音質】
厚みののあるしっかりした音だと思います。
【フィット感】
サイズがやや大きめなので装着してすぐはやや違和感がありますが、耳のくぼみにしっかりはまる形状なので重さを感じることもなく、脱落しそうな感じはありません。いくつかイヤーピースを試しましたが、今はePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS Mサイズがっしっくりきています。
【外音遮断性】
ANC搭載イヤホンは耳栓ではないので外音すべてを消すまでの補正は必要なく、楽曲の音がきちんと聞こえる程度であれば問題ないと考えています。その点では十分で満足しています。
【音漏れ防止】
イヤーピースによって左右するところもあると思いますが、よほどの大音量でない限り問題ないと思います。
【携帯性】
カバンに入れての持ち運びなので気になりませんが、ポケットに入れるとなると大きく感じられると思います。
【総評】
TW-E7Aを持っていてYAMAHAらしい音を忠実に再現する感じが気に入っていたのですがリコールとなり、その後別機種を使いながら後継機が出るのを待っていました。
この機種も高音・低音ともに明瞭かつバランス良く出ていると思います。
リスニングケア機能は朝の通勤時に小さな音量で聞いているときに違和感なく聞こえているので有効だと思います。
リスニングオプティマイザー機能は明確な差は感じませんが、メーカーの解説からすれば、むしろ自然に聞こえているということがこの機能が効いているということかなと思います。
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-位 |
151位 |
3.83 (9件) |
51件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm 重量:7g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
- 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
- バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。
この前はbeoplay e8を5年以上使っています。
【デザイン】
所有欲を満たすソリッドなデザイン
【高音の音質】
音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。
【低音の音質】
迫力十分
【フィット感】
そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。
【外音遮断性】
デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。
【音漏れ防止】
音量上げる必要もないので大丈夫と思います。
【携帯性】
小さくはないものの邪魔になるほどではない
【総評】
レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。
音質は過去最高
5美音の低音強めな音
音はめちゃくちゃいい。
というか聞くジャンルによる。
ジャズ系やインストゥルメンタルなど
ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。
これ以上ない音場が広がる。
まるでヘッドホンですもん最高です。
ノイキャンも聞きは良い方だと思います。
アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。
ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。
純正だと低中域がこもる感じがする
なので、イヤーピースを替えてください。
変えた途端、もうヘッドホンです。
これにはほんとびっくりした。
ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。
急なビデオ会議とかでも全然使えるし、
音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ!
悪いのはソフトウェアとかその辺位かな
音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。
最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。
B&Wの音。きめ細やかな美音sound
お勧めできる1本です
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-位 |
164位 |
3.16 (21件) |
2件 |
2020/12/ 7 |
2020/10/21 |
ワイヤレス |
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【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン 重量:18.6g マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C
【特長】- 自動再生/一時停止機能を備えたマグネット式イヤーバッド搭載のワイヤレスイヤホン。イヤホンを耳から外すと一時停止し、耳に戻すと再生する。
- 独自の複層構造ドライバーを採用した音響プラットフォームにより、ひずみが低減され、緻密な低音域の出力が可能。
- 最大12時間の再生ができ、「Fast Fuel」機能により10分の急速充電で1.5時間再生できる。Apple「W1チップ」搭載で接続が簡単。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5首掛け出来る点が便利
【デザイン】
シンプルなデザインでいいと思います
【高音の音質】
澄んだ音質で心地いい
【低音の音質】
インイヤーなのであまり期待していないが、必要十分
【フィット感】
イヤピースが複数用意されているので最適なフィットが得られる
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがないので、それなり
【音漏れ防止】
音量次第は漏れる
【携帯性】
装着して外出するのではなく、屋内で使用するにはピッタリ
【総評】
左右が繋がって首にかけられるので、紛失しづらい構造がいい。
気軽に脱着出来るのもマル
5Airpotは高いからっていうAppleユーザーにお勧め
Appleとうかiphoneのためのイヤホンといっても過言じゃないかと。他のイヤホンと違って、電源オン→設定→bluetoothでイヤホンをタップという面倒な作業が不要。電源入れればiphoneの方が勝手に認識してくれるからあとは表示の手順を終えれば接続完了。音質はやや高温にノイズが出るときがあるものの、普段つかいならなら気になるレベルではないです。ノイキャンを優れているのがお望みなら、Airpots
をお勧めしますね。自分は片耳落とすのが嫌なので、ネック型にしているだけです。
左右のイヤホンは磁石でクックので、一度首に掛けたら落とすことはないでしょう。
バッテリーは急速充電が可能で、フル充電してれば一日は持ちます。
Airpotsは高いけど、Appole製品と相性がいいイヤホンで1万以下で買えるのが、最大の売りだと思っています。
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-位 |
164位 |
3.89 (12件) |
21件 |
2024/7/ 9 |
2024/7/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP68 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm 重量:6.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- やわらかい質感のイヤーフックにより、激しい運動中も外れにくく、快適で軽い着け心地を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- IP68防じん防水規格と「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や運動時の汗などを気にせず安心してスポーツやアウトドアに使える。
- イヤホン本体のみで12時間、イヤホン本体+充電ケースで48時間再生でき、約5分の充電で最大2時間分の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンが外れやすい人にもおすすめです。
【デザイン】
耳掛け式です。「つる」の部分は柔らかく違和感がありません。
耳掛け式は、耳の穴に負担がかからないと思います。
【音質】
標準的な印象です。
すごく良いわけではないですが、特にアラも感じません。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんが、標準のイヤピースでは、少し抜けやすいです。
しっかり耳の穴に押し込んでも、時間が立つと浮いてくる感じです。
もともと少し浅めのタイプのようですが、イヤピースをかえたらしっくり落ち着きます。
【外音遮断性】
イヤピース変えた状態ですが、十分遮断してくれます。
【携帯性】
ケースは少し大きめ。耳掛け式なので仕方がないですね。
【総評】
耳の穴の形が悪いのか、耳が汗かきなのかわかりませんが、各社のイヤホンをイヤピース変えたりしながら使っていますが、どうしても時間の経過とともに抜けてしまいます。音質の良いイヤホンは他にも山程ありますが、長期間耳に負担をかけずに安定して装着できるというのも、イヤホンの重要な性能の一つであると考えるようになるに至りました。
多少の音質の不足や、少しケースがかさばる点、装着に通常のイヤホンよりも一手間かかるものの、安定した装着という点で、耳掛け式はやはりワンランク上で、外れやすい高音質イヤホンよりもトータルの体験としては上回ります。もちろんスポーツにもおすすめですが、耳からイヤホンが外れやすい人にもおすすめです。(ただし、イヤピースは変えたほうがいいかもです)
逆にいうと、大きめの高音質イヤホンが外れにくく、スポーツ時にも使わず、耳掛け式にこだわりがない方は、別の選択肢のほうが幸せになれると思います。
なお、評価は、装着性をだいぶ加点しています。
5耳から外れにくい
スマホをiPhoneのかたは、Airpodsがいいとは思いますが
耳から外れます。
このイヤホンは物理的に耳かけがあるので、外れにくいです。
この外れない一択で。個人的におすすめできます。
意外とノイキャンも効果があるので、飛行機内で活躍しました。
(電車内は、ホームやら移動も多いので、使わないほうは無難)
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31位 |
164位 |
2.50 (3件) |
1件 |
2025/7/22 |
2025/8/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.7g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.6時間 対応コーデック:SBC、AAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
-
4補聴機との違いがわからない いいイヤーアシスト製品です。
高齢の親が、新聞の記事やネットニュースで話題の“ヒアリングアシスト”買いました。
親の感想まとめです。
テレビ通販の集音機は1万円とかで売ってますが、うるさい、よくない、ちゃちい、それなり
とのレビューを見るので、思い切って発売日に実売45000円くらいだったかな。
買いました。
最初のアプリインストールは手伝いましたが、
高齢者でもアンドロイド、iPhoneでも操作しやすいUIだそうです。
私もいじりましたが簡単ですね。
本体のイヤホンにも音量物理ボタンがあるので問題ありません。
20万近い補聴器を買う程でもなく、かといって安い集音器で安物買いのなんとかも
嫌とのことで、なかなか手ごろで80〜90点ぐらい。
中程度くらいの耳の遠さの方には十分な機能だ
とのことです。低いレベルでの使用時でも、
金属音や女性の笑い声、くしゃみ、咳、食器のカチャカチャという音等の
高音域はかなりうるさいそうで、確かにたまにハウリングあります。
隣にいても聞こえます。たまにですが。
この点は高い補聴機でも同じですよ。
というか20、30万の高い補聴器との違いが判らないと思います。
じゃあアップルの最新のAirPods4が選択肢になかったというと、
持続時間が少ないからです。
ミミオは完全にアシストメインの機能で、ミミオの方持続が長いです。
アップルはイヤホンメインで、あくまでもアシストの追加機能でありますよ。
というスタンスです。
充電もUSB-Cなので市販のアダプタで問題なし。
ケーブルはついてきますが短いです。
筐体は不安ですね。せめて外側がアルミとか少し頑丈に作ってほしかったです。
色は無難にベージュです。ウッドタイプとか、ビクターみたいなお洒落なモデルが
あればいいんでは????
無くさないよう気を付けなければいけませんね。
こんだけコンパクトなら、軸を長くしてバッテリー持続時間を延ばす
(アップルにも言えますね)とか小ささの追求より、時間を延ばしてほしいですね。
必要十分な連続使用時間だそうですけど。
あとはどれくらいで電池交換になるのか????コストがどうなるか?
です。
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![HD-WGT08BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611654.jpg) |
- ¥710
- 秋葉Direct Kaago店
 (全8店舗)
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-位 |
178位 |
3.58 (3件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:4g カラー:ブラック リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:4時間(50%音量)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最安値レベルのBluetoothイヤホン
【デザイン】
丸みのある四角のケースで、イヤホン自体は耳にフィットしない適当なデザイン
【高音の音質】
この価格なので音質は良くないです
【低音の音質】
この価格なので音質は良くないです
【フィット感】
フィット感はありません
【外音遮断性】
特に無いです
【音漏れ防止】
特に無いです
【携帯性】
Bluetooth無線なので配線が無くて良い
【総評】
価格が700円前後なのでそれなりですので、とりあえず無線で聞こえれば良いという人向けです
各項目の評価は低いですが価格なりなので文句は有りません
3ショボい音だが価格を考えると納得してしまう。
家庭環境の都合で日中イヤフォンでBGMやTVの音を数個の安価なワイヤレスイヤフォンで聴いている。
音楽用はやや高価な商品を使っているが、それ以外はスマホメーカ等の2〜3千円ばかりです。
聞こえればいいってレベルです。
1個のワイヤレスイヤフォンがお亡くなりになったので追加でAmazonで一番安かったこの商品を購入。
この価格でワイヤレスなんて文句は言えませんが2〜3千円の廉価な商品の音に薄いタオル2枚くらい重ねて聞いている様な音です。
低音高音は無し。
中音域はこもった音。
決して音楽や人の声を鮮明に聞こうとしてはいけません。
BGMで音が流れているな〜って感じればいい使い方をするのがお勧めですw
まあ、1,000円程度でワイヤレスって時点で文句言えません。
後、記載のスペックは、、、多分ウソですね。
ブチブチ途切れるし、2〜3m離れると接続が切れるのでBluetooth Version:5.3は絶対に違う。
と感じる。
もっぱらPCで作業しながらyoutubeミュージックでBGMを小さな音で聴いています。
鳴ってるなってOK程度なら使えます。
価格を考えるとメーカーの商品という事で100均の1,000円イヤフォンよりは信頼感はあります。
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-位 |
178位 |
4.43 (13件) |
5件 |
2020/1/24 |
2020/2/上旬 |
ワイヤレス |
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IPX2相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm 重量:13g マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:USB
【特長】- 柔らかな「エアクッション」を採用し、ソフトな装着感と安定したフィット感を両立するとともに、雨や水しぶきに強い防滴仕様のワイヤレスイヤホン。
- 「高磁力ネオジウムマグネット」採用の高音質ドライバーユニットを搭載し、低域から高域までバランスよくパワフルでクリアなサウンドを実現している。
- 再生/一時停止などのリモート操作やBluetoothのペアリングに加え、 スマホの音声アシスタント機能の起動にも対応した3ボタン式の簡単リモコンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音ボッコンボッコン系
1世代前の機種(HA-FX27BT)が寿命を迎えたので買い替え。選んだカラーはミント
基本はこの機種などとの比較
【デザイン】
おなじ。色違いなだけ。
【高音の音質】
HA-FX27BTもきれいでしたがこちらもきれい。澄み渡るとまで絶賛できるとまでは言えません。
【低音の音質】
すごい。まるでスーパーウーファーを加えたかの威力。戦争映画にとても適しています。
【フィット感】
HA-FX27BTとおなじ。
【外音遮断性】
ない。自転車運転中の仕様は全力で非推奨。
【音漏れ防止】
ない。でんしゃないでつかっていないので、怒られてもいません。
【携帯性】
左右がつながっているのでリュック内部のポケットに入れておけばなくすことはありません。
【総評】
コンビニで売ってるイヤホンと比較すれば、スーパーウーファーを付加したかのようだという重低音というのが
この製品の特性を示しています。ボッコンボッコン言います。
5ビクターKENWOODの良心。
【デザイン】真っ黒なので、特に言うことは無い。線で繋がってるので無くさないし、ム滴なのでシールがしっかりしていて一体感がある、
【高音の音質】刺激的な高音が出ないのが美点。ビクターやKENWOODの美点であるクリアさは感じられるが、うっすらベールか掛かった様なシルキーさはある。
ま、聞きやすいから良し。長く聞いても疲れない高音。結構細かい音まで出てくる。これはお値段以上の嬉しさ。
【低音の音質】結構量感はある低音。ソースによっては絞まりが無い低音になる位、出てはいる。ビクターはもう少し締まった音を出すかと思ったが、これは少し残念。
ボーカルは素晴らしい。
ギターの胴鳴りまでは出ない。
【フィット感】良い。耳にフイットするので、遮音性が高く、低音が逃げない。よって、音が良い。耳も痛くならない。
【外音遮断性】上記の通り。
【音漏れ防止】上記の通り。
【携帯性】良い。無くさないのが良い。
【総評】これ、¥3000円台でしょ。
もうひとつ買いだな。
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![Q40HD [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726073.jpg) |
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93位 |
178位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
- |
ワイヤレス |
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IP67 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm カラー:ブラック ハイレゾ:○ 音質調整:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間(AACコーデック、音量60%、通常モード)
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-位 |
178位 |
4.01 (65件) |
79件 |
2020/11/12 |
2020/11/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 音のバランスを最適化し、耳への負担も抑える独自の「リスニングケア」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。自然で聴きやすい音を再現する。
- Qualcomm社のオーディオSoC「QCC3026」を採用し、従来の完全ワイヤレスイヤホンに比べ音切れしにくく、快適かつ長時間のリスニングが可能。
- IPX5相当の生活防水に対応。Siri、Google Assistantなどのボイスアシスタント機能の起動に対応し、本体のボタン操作で簡単に起動できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパよく聞きやすいです
【デザイン】
良いと思います
【高音の音質】
ほんの少し強調されている
【低音の音質】
ほんの少し強調されている
【フィット感】
もう一声
【外音遮断性】
安全を考慮して適度で良いとおもいます
【音漏れ防止】
カナル型なのでそれなりにいい方と思います
【携帯性】
良いです
【総評】
YAMAHAはどうしてもモニターのフラット感を期待してしまうのですが、ほんの若干フラットよりドンシャリな傾向がありますが、価格を考慮して、また外での聞きやすさを考えるといいのではないでしょうか。
価格を考えれば大満足です。
若干フィット感が気になりますが、耳の形は人それぞれなんで、これは仕方ないかと思います。
5質実剛健、安くて十分な音質
【デザイン】
悪くはないですが、ケース・本体ともにサラサラで落としやすい。サラサラが故に傷も付きやすい。傷も味だと思えるならいいと思います。
コンパクトなのは良いです。
蓋てっぺんの「音叉」マークは主張しすぎず良いアクセントになっています。
ケースの充電のインジゲーターは前モデルTW-E3Aの2つから4つへ増えました。分かりやすい。
【高音の音質】
音はよく分からんのでなんとも。私は満足しています。
【低音の音質】
音はよく分かりませんが、十分出ている。
【フィット感】
人によりけりだとは思いますが、自分にはちょうど良かったです。
【外音遮断性】
いいんじゃないですか。
【音漏れ防止】
漏れないです。
【携帯性】
小さいです。
【総評】
目立った機能はありませんが、イヤホンが持つべき性能を十分に備えていると思います。
ただ、アプリはおまけ程度。リスニングケアのON/OFF・オートパワーオフの時間設定だけしか機能が無い。簡易的なEQでも付いてたら良いのですが。
ー以下、追記
さて、TW-E3B最大の売りはやはり「リスニングケア」と思います。この機能は小音量で聴く場合には良いですが、最大に近い音量で聴く場合は却って音質を損ねる事になります。
ー以下、追記
久しぶりに見に来たら4000円まで下がってた。Amazonの怪しいイヤホンよりこれを買った方が絶対に幸せになれると思いますよ。
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-位 |
178位 |
4.14 (81件) |
92件 |
2021/9/29 |
2021/10/ 8 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.4g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 本体5.4g、ケース35gの軽量小型な完全ワイヤレスイヤホン。小型ながら高いバッテリー性能とコンパクト設計により20時間再生が可能。
- 高音域から低音域までバランスが良好で、ボーカルが自然で明瞭。DSEEで圧縮された音源をCD音質相当まで補完し、自分好みの音質に調整もできる。
- 防滴性能IPX4により、雨や汗を気にせずに音楽を楽しめる。左右同時伝送方式を採用し、途切れにくい接続と低遅延を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤーピースは自分の耳にフィットしたものを装着しましょう。
【デザイン】悪くない。普通。私好みなので満足。
【音質】全体のバランスは良いが高音質かと言われると他のイヤフォンにもっと良いものがあり最高品質とは言い難い。なお、イヤーピースがフィットせず耳に密着していないと低音が消えて高音のみのシャカシャカ音になる。
【フィット感】私の場合は付属のイヤーピースの(大)でフィット。イヤーピース(イヤホンのゴム)の選び方によってかなりフィット感は異なり、フィットしていないと音質はとっても悪くなる。音がシャカシャカと軽い音ならフィットしていない証拠。フィットしていたら低音がしっかり出てくる。自分にフィットするイヤーピ−スを選ぶのがマスト。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングではないので全く聞こえなくなるわけではない。しかし個人的には往来でのノイズキャンセリングは危険と判断、あえてノイキャン無しを。
【音漏れ防止】音漏れするほどの音量で聴いていた若い頃に比べ耳への負担が心配になっている今は、漏れるほどの音で確かめたことはない。
【携帯性】ポケットに難なく入る携帯性はすこぶる良い。初めてなので無くさないか心配。
【総評】デフォルトで装着されていたイヤーピース(中)で最初聴いた音は衝撃的に低音がスポイルされたシャカシャカ音で、これは失敗だったかとガッカリの極致であったが、手で押さえてみると音質がかなり変わったので、そうかフィットしてないんだと気が付き、自分にフィットするイヤーピース(大)を装着してみたところ最高の音質に変身。ホッとした。取説にそのことを大々的に載せた方がいいのにと思った。
5コスパ抜群、安心のソニー製
主に作業中にYoutubeの聞き流し用に購入。
音楽メインではなくそこまで音質には強いこだわりは
ないので、ある程度の音質があれば充分。
しかしながらAmazonに数多ある中華製品はさすがに信頼製がないので、
安めの日本製品を探していたところ本機にあたり、
今は少し高くなっていますが購入時は5000円強で買えました。
音質も自分の用途なら充分、フィット感やバッテリーのもちなども
満足できるレベルでした。値段以上の満足度です。
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-位 |
178位 |
4.48 (55件) |
230件 |
2019/10/16 |
2019/12/ 7 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m 重量:44g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大12時間(アンビエントサウンドモード)、最大15時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C
【特長】- 「高音質ノイズキャンセリングプロセッサー QN1」を搭載し、ノイズキャンセリング性能が大幅に向上したネックバンド型イヤホン。
- 「HDハイブリッドドライバーシステム」を搭載し、ワイヤレスでハイレゾ音質を楽しめる音声圧縮技術「LDAC」や高音質技術「DSEE HX」に対応。
- イヤホンを耳の奥まで装着できるアングルドイヤーピース方式や、首周りにフィットしやすく、持ち運びやすいシリコン製ネックバンド、ケーブルを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビジネスでの利用にこそおすすめしたい機種
LDACしか使い道ないかとビジネス用途で利用していた本機だが、たまたま360 Reality Audioのリスニング試していたところ、別物。しかも音切れがまったくない。
今はまだ対応している音源が少ない。対応アプリは以下
Amazon Music Unlimited
Deezerの360 by Deezerプラン
nugs.net
WOWOW Lab
※一部の曲や有料の場合あり注意
自分は「Amazon Music Unlimited」でキーワード「best of 360 Realty Audio」で出てきたリストを楽しんでいる。
この機能のすごいところは、Bluetoothで接続しても、BT-W6経由で接続しても、どちらでも認識するところ(アプリ「360 Realty Audio」では、Bluetooth接続して設定してからでないと認識しなかった)
利便性は前回記載した通り。プライベートでは好きな曲がまだ対応していないので、BT-W6+MOMENTUM True Wireless 4でaptX Adaptiveのクリアなオーディオを楽しんでいる。
5見かけはプアになったが中身はベスト
【デザイン】前モデルに比べてコストダウンしたみかけ。実際はネック部は柔らかく丈夫で使いやすいが、見た感じは4万かなぁ。
【高音の音質】
ソニーの高音。伸びます。
【低音の音質】
これは、Bluetoothで直結では並みです。有線だとプレイヤーによりますがイヤホン超えてます。
【フィット感】
首周りは柔く良い。
【外音遮断性】
NCはここまでで充分と言えます。飛行機でもほぼ雑音消えます。
【音漏れ防止】
飛行機メインで周囲がうるさく大音量では漏れた感はしない。電車では気にする必要あり。
【携帯性】
所謂、完全セパレートより悪そうだがケースなど使わずにポーチに入れるから柔さが携帯性を上げた。
【総評】
長々と壊れない前モデルは質感良く、飛行機だけで使う、出勤は車、為ネックがやや邪魔してました。
WF-1000XM4は買いましたが噂のバッテリー問題前にNY行きで寝たら消えました。落ちますね。
こちらのモデルはシルバーを紛失→W F-1000XM4→QC35が数回で壊れ→又買いました。
前モデルと併用は長い乗り継ぎフライトでは二つ持って行きます。
モデルチェンジはセパレートタイプが売れますからか中々しませんが、耐久性、バッテリーの丈夫さ、NCの総合点ではBose, セパレート型入れてもベストです。
一時上がりましたが4万以下になりまだまだ敵は居ないですね。
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-位 |
200位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくても低音しっかり
小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ
試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける
サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め
しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった
気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感
高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象
曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない
どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う
寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる
5清涼感のある中高音域をリッチな低音域が下支え
【デザイン】
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる
耳の小さな女性向
特に高級感などはない
【高音の音質】
やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い
ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない
繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない
音場にもそこそこ空気感を感じられる
ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる
細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感
とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類
【低音の音質】
量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある
音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない
上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング
とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域
【フィット感】
かなり良い
耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ
【総評】
当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。
個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。
操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。
稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。
音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。
割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。
特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。
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-位 |
200位 |
4.60 (5件) |
0件 |
2024/4/19 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm 重量:4.8g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:80分、90分(充電ケースケーブル接続時) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(ANCオフ)、最大5.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5ショートスティック型のBTイヤフォンでおしゃれです。良いです。
【デザイン】今までありそうで無かったカラーのイエローがおしゃれでかっこいいです。
【高音の音質】高音は結構良い感じで響きます。
【低音の音質】低音はイヤーピースのサイズが合わないせいかもう一つと言った所でしょうか。
【フィット感】付属のイヤーピースのサイズがS M Lだけで自分の耳には合わなかったのでヨドバシドットコムさんでePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS LLサイズと言うイヤーピースを購入してアプリのフィッティングテストをした所、合格しました。
【外音遮断性】ノイキャンは少しですが高価格帯のイヤフォンと比べると流石に落ちますが許容範囲だと思います。
【音漏れ防止】知人に確認してもらった所、余程、音量を大きくしない限り気にならないそうです。
【携帯性】ケースもコンパクトに作られているので邪魔にはなりません。自分はAmazonさんで購入したTPUケースに入れてジーンズのベルトループにぶら下げて持ち歩いています。
【総評】価格が15000円未満でLDACにも対応していて、何と言ってもおしゃれでかっこいいので最近はこのイヤフォンばかり使っています。バッテリーの持ちも良いのでおすすめです。
5売りはデザインだけじゃない。音も機能も満足です!
【デザイン】
イエローに一目惚れして購入しました。
すごくかっこよくて可愛いデザインだと思います。
【音質】
1万円クラスでは、Redmi Buds 5 Proも持っていますが、聴いてすぐに音質の良さを感じました。
最近まで使っていたAirPods Pro(第一世代)よりも高音も低音も良い音です。LDACが使えるのが大きいのかもしれません。
【フィット感】
これまで、様々なカナル型イヤホンを使ってきましたが、最も自分の耳に合いました。スッと耳に収まる感じです。
ただ、耳の形状は人それぞれなので、参考になるかどうかわかりません。
【外音遮断性】
ノイキャンについては、Redmi Buds 5 Pro以上、AirPods Pro(第一世代)未満です。
中音まではAirPods Pro(第一世代)と同程度でかなり効きが良いですが、高音は耳に入ってきます。
外音取り込みは普通に使えるレベルですが、AirPods Proのようにイヤホンを付けていないような自然さはありません。
【音漏れ防止】
未確認なので無評価。
【携帯性】
ケースは薄くて非常にコンパクトです。ジーンズのポケットに入れても邪魔になりません。
【総評】
見た目に一目惚れして購入したのですが、音質やノイキャンなどの機能についても価格以上の価値がありました。
マルチポイントとLDACが両立できる点も非常に良いです。
アプリのデザインや使い勝手も◎です。
イコライザーが簡易タイプという点のみ残念なポイント。
ちなみにワイヤレス充電には対応していません。
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-位 |
223位 |
4.58 (4件) |
11件 |
2024/4/19 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP54/充電ケース:IP55 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm 重量:4.62g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:80分、90分(充電ケースケーブル接続時) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LHDC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大5.2時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5最近の1万超えのイヤホンってすげぇ
【デザイン】
単純に黒ではなくクリアパーツがしっかり使われててかっこいいと思う。
【高音の音質】
何も文句ないかな。
1万円以上の価格帯のイヤホンは初めて使うけどまったく不満はない。
【低音の音質】
見た目かっこよさげなB○SEとかBea○sがそうだからって、たいして音の違いよくわかってないのに低音重視する人っているよね。
低音がしっかりしてるとよさそうに聞こえるのかもしれないけど、個人的にB○SEとかBea○sの低音は、かっこいいとは思うものの、それに対する高音がアンバランスに感じることが多かったので、聴くものを選ぶんじゃないかなぁって思ってた。
このイヤホンはその感じがなくバランスがとれてていいと思う。
【フィット感】
まったく問題なし。
【外音遮断性】
こんなに外の音が聞こえないものなのかと驚いた。
休憩中やお茶してるときに聞くのは自分の世界に没頭できていい感じ。
でもこのノイズキャンセリング機能を歩いてるときとか自転車に乗ってるときに使うのは怖すぎると思う。
よく自転車やバイクで移動するけど、少し人通りがある場所ではうしろを確認もせずに道を横断してくる人がすごく多い。
で、そういう人に限って、まわりが気を使ってるのにぶつかってないから危険じゃないと勘違いしてるし、ぶつかりそうになると舌打ちして因縁つけてきたりするんだよね。
聴覚に障害があるような人は道路に飛び出したとき申し訳なさそうにしてるのに、なんで自分から耳が聞こえない状態になってる連中に限って相手に因縁つけるんだろうね。
さすがに残念な人たちだなって思う。
【音漏れ防止】
自分で使ってるだけだからわからないけど、漏れてはいないんじゃないかな。
【携帯性】
問題なし。
ただケースがクリアだから気を使うかな。
【総評】
Phone(3)を予約購入したので1万円分のクーポンがもらえたため、公式サイトでセール中だったのもあって購入。
マニアの方々からすればこれでもいろいろイチャモンつけるところあるのかもしれないけど、トータルですごくいいイヤホンだと思う。
ただ、ここまでノイズキャンセリングが強いイヤホンは初めて使うので、これだけの携帯性のよさとも相まってあまりにも外音が聞こえないことに恐怖を覚える。
ノイキャン切ってればまだマシだけど、ノイキャンONの状態で外歩いていられる人の気が知れない。
メーカー側も注意書きぐらいしたほうがいいと思う。
5買って良かった
デザインは非常に良く、この価格でノイズキャンセル機能があり、コスパの良い商品。音質にあまりこだわりはありませんが、なかなか良いと思います。充電の持ちも十分です。
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88位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/4/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm 重量:70g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
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-位 |
246位 |
3.71 (43件) |
23件 |
2021/10/12 |
2021/10/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:3.9g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- 片耳約3.9g、小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。左右それぞれのワンボタンで簡単に基本操作が可能。
- 高磁力ネオジウムマグネット採用の高音質ドライバーにより、パワフルでクリアなサウンドが楽しめる。充電ケースは小型で手のひらに収まるラウンド型。
- 自動で電源ON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約15時間再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イイモノではないが悪くはない
安くて、コンパクトで、接続も安定している。
まあ、音は、それなりかな。
値段考えれば悪くはない。
HA-A10Tをスケールを大きくした感じ。
逆に、ちょっと、もこもこして、雑になった
とも言える。
イイモノ買った感は無いが、
下手なもの買った感は全く無い。
安くても外れを引きたくない向きにはお勧め。
5十分満足
【デザイン】良いと思います
【高音の音質】十分だと思います
【低音の音質】十分だと思います。
【フィット感】少し緩いかなと思います。
【外音遮断性】遮断し過ぎでも危険なので、このくらいで十分だと思います。
【音漏れ防止】フィット感もそこまでだし、少し漏れているのではないかと思います。
【携帯性】悪くないと思います。
【総評】フリマサイトで3000円を切って購入しました。値段を考えたら大満足です。
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-位 |
246位 |
4.34 (57件) |
53件 |
2020/5/26 |
2020/6/ 6 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm 重量:8g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- IPX4相当の生活防水機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。外出中の突然の雨や、スポーツやダンスで汗をかいても安心して音楽を楽しめる。
- 迫力の重低音を生み出す「EXTRA BASSサウンド」に対応。左右同時伝送方式で安定したBluetooth接続を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれも低減。
- 本体のみで9時間、ケース充電1回で合計18時間の長時間バッテリーを搭載。クイック充電にも対応し、10分の充電で60分再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONY最後の重低音イヤホン
【デザイン】
1万5000円ということでイヤホンとしてはエントリークラスなので安っぽさはあります
特にケースの透けてるのが気になるかな
あとこれは重低音イヤホン全般に言えることですがイヤホンがかなり大きく耳から出てくるので横に寝転びながらとかしたい人にはおすすめ出来ません
【高音の音質】
Spotifyのロスレス環境で聴いてます
重低音なので過度な期待はしないほうが良いとは思いますが流石はSONY綺麗です
【低音の音質】
やっぱりここですよね
ガンガン鳴らすというよりは控えめに鳴っていて人によっては足りないと感じるかもしれませんが長時間聴く場合はこれくらいが良いと思います
【フィット感】
純正のイヤーピースだと2時間くらいで痛くなってしまうのでAZLA SednaEarfit max ASMR Standardを使ってます
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがないので期待していましたがこれが意外にも出来ていてビックリしました
ノイズキャンセリングっているのか(笑)?
【音漏れ防止】
言われたことないので大丈夫かと
【携帯性】
他にLinkBuds Sを持っていて流石にあれと比べるのは酷ですが持ち運びは普通に出来ます
【総評】
購入から3年以上経ち保証も終わりましたがSONYの重低音イヤホンはこれ以外ない→(これの実質の後継機ULT WEARはヘッドホン)なのでバッテリーが逝ってしまったら他メーカーに移るしかないのでSONYにはぜひ重低音イヤホンを発売してもらいたいですね
5本体(イヤーピース装着品のみ)で購入しました。
ケースも外側、内側綺麗であまり使用感はない感じでした。たまたま売っていたイヤーピースとケーブルのセットも購入です。発売から2年程経ちますが、古さは感じません。充電はTYPE-Cです。XBの低音を鳴らすには間違いないです。フルワイヤレスでも良い音に感じました。中高音も篭る事なく綺麗に聞こえます。アプリには非対応でした。ケースの質感も非光沢で指紋や傷は目立ちにくいですね。バッテリーの劣化具合は不明です。
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-位 |
280位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/15 |
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ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:10g マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(50%音量) 充電端子:microUSB
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189位 |
280位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/7/中旬 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm カラー:ブラック系 マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5試聴できてよかった
秋葉原eイヤホンで試聴できたことが、購入の大きなきっかけになりました。
条件:i-phone 12 / AppleMusic / イコライザー:ロック
試聴素材 / YOASOBI、KERENMI、ラフマニノフ ピアノコンチェルト2番 etc
【デザイン】物理ボタンは金色でよかった。
【高音の音質】これ以上だと長時間使用がつらくなるかと。
【低音の音質】よきところだと思います。
【フィット感】もう一回り大きいイヤーピースが欲しかった。
【外音遮断性】大音量での使用はしませんが、十分だと思います。
【音漏れ防止】誰にも確認できないので無回答です。
【携帯性】巾着袋に入れて携帯するタイプ。妥協してます。
【総評】予算MAX1万円前後、ブルートゥース接続が最低条件。
2時間ほど店内を徘徊させていただき、finalとの2択になりました。
最終的には音質で決められず「紛失の可能性が低い方」で決めました。
購入当時の価格は、8,000円をきっておりました。
コスパ感もよし、おススメできます。
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-位 |
335位 |
4.20 (6件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
ワイヤレス |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:6mm 重量:22g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生時:最大約5時間、音楽プレーヤー(MP3/128kbps再生時):最大約8時間 充電端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで一番のDAPです。
【デザイン】
今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。
【高音の音質】
よく聞こえます
【低音の音質】
少し弱いですがあまり強すぎても
音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。
【フィット感】
耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが
ハマった後は全力疾走しても
抜けたりする心配がありません。
ウォーキングやランニングの
お供にもよいかと思います。
【外音遮断性】
ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので
遮断したい方はノーマルで。
外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが
ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど
音楽はほぼ聞こえない状態になることが
ありますのでノーマルモードばっかり使っています。
【音漏れ防止】
正直分からないです。指摘された事はないです。
【携帯性】
耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて
胸元にマグネットで止められます。
ファッション的にもアリかも?
【総評】
買ってから二年以上経過しております。
毎日というほど使ってはいませんが
バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外
一度もありませんでした。
ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。
ポケットも一つ犠牲になりません。
久々に見たらお値段は値上がっていますが
それだけの価値があるということでしょう。
5約2年使ってレビュー
約2年、週5日使用しています。
ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。
修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。
ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。
内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。
耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。
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