| スペック情報 |
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1位 | 1位 | 4.56 (53件) |
136件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5.55g カラー:ホワイト系 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。
- 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。
- iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイキャン最強進化、弱点ほぼ消滅
【結論】
AirPods Pro 3(MFHP4J/A)は、「完成度がさらに一段上がった王道モデル」。ノイズキャンセリング性能、外音取り込みの自然さ、音質バランス、バッテリー持ちのすべてが底上げされ、日常使いでは“ほぼ不満が出ない”レベルに到達しています。一方で価格は高めで、Androidユーザーには機能制限がある点は注意です。
■購入の決め手(旧モデルとの比較)
私はAirPods Pro(第2世代)からの買い替えです。決め手は「ノイキャン性能の強化」と「適応型オーディオの進化」。通勤電車内での騒音カット性能がさらに向上し、低音域のゴーッという走行音がより静かになりました。
国内レビューでも“静寂感がワンランク上がった”という声が多く、米国やEUのレビューでもSony WF-1000XM5と比較して「透明感のある静けさ」と評価されています。中国の掲示板でも「通話品質が明確に改善」との意見が目立ちました。
■音質の進化
音質はフラット寄りながら、低域の厚みが増しています。第2世代よりも解像度が高く、ボーカルが前に出る印象。空間オーディオはより自然になり、映画やライブ映像との相性は抜群です。
重低音重視ならWF-1000XM5、迫力重視ならBose QC Ultraですが、総合バランスではAirPods Pro 3が一歩リードしていると感じました。
■ノイズキャンセリング・外音取り込み
最大の進化ポイントはここ。特に高音域の雑踏音が抑えられ、カフェや駅構内での集中力が明らかに向上します。
外音取り込みは相変わらず自然で、イヤホンを外したかのような感覚。会話も違和感なく可能です。Adaptive Audioは環境に応じて自動調整され、海外レビューでも「実用性が高い」と高評価でした。
■バッテリーと実用性
本体のみで最大約6時間強、ケース併用で30時間前後と、日常利用では十分。USB-C対応で充電環境も改善。MagSafeやワイヤレス充電にも対応しており利便性は高いです。
通話品質も強化され、風切り音の低減が体感できます。オンライン会議用途でも安心です。
■デザインと装着感
外観は大きく変わりませんが、イヤーチップのフィット感が向上。長時間装着でも疲れにくいです。IP54相当の耐汗・耐塵性能もあり、軽い運動なら問題なし。
ただし本体デザインはほぼ踏襲のため、新鮮味はやや薄いです。
■イマイチな点・注意点
・価格が高い
・Androidでは空間オーディオや一部自動切替機能が制限される
・音質特化モデルと比較すると「絶対的な迫力」は控えめ
また、劇的なデザイン変更を期待している人には物足りないかもしれません。
■総評
AirPods Pro 3は、「完成度重視」のイヤホン。爆発的な個性はないものの、ノイズキャンセリング・音質・通話品質・接続安定性のすべてが高水準でまとまっています。
iPhoneユーザーなら現時点で最有力候補。特に通勤・出張・テレワークが多い方には非常におすすめできます。
“迷ったらこれ”という立ち位置は、今世代でも揺らいでいません。
5AirPods Pro 2の方が小さくて楽だった
AirPods Proは1stから順に購入して、いよいよ3代目。ノイキャンや音質は良くなったと思う一方、形が変わったのか、少し大きくなったのか、耳にフィットしすぎて長時間使うと痛くなるようになりました。
2ndはどれだけつけていても痛くなかったですが、人によってはこのような結果になるかもしれません。
とはいえ、毎日つけていて、通勤やWeb会議になくてはならないものの地位を築いています。
次の進化が楽しみです。
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-位 | 2位 | 4.32 (355件) |
1669件 |
2023/7/25 |
2023/9/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm 重量:5.9g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
- 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン・性能は最高です
デザイン・性能は最高で所有欲が満たされます。
まだ慣れないせいかもしれませんが、装着に時間がかかり、装着後の位置もすぐ安定しないので、フィット感は−1です。
5XM6間近
XM5買ったばかり。おおむね満足してるのですが、XM6がもうすぐ出てくるんですね...。待てばよかったかな
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2位 |
3位 |
4.26 (118件) |
570件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/23 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.9g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
- 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
- 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的には良さげなイヤホン
・この製品を買った経緯
元々私はAnker soundcore Liberty4 NCを使用していたのですが「そろそろ高級ワイヤレスイヤホンが欲しいな」と思い購入しました。
・デザイン
ヘアライン加工された金文字のTechnicsのロゴがかっこよく、高級感ある見た目だと思います。イヤホン本体は丸みのある可愛い感じですがケース同様高級感ある見た目だと思います。ただ個人的には同社のEAH-80のようなゴツゴツした見た目の方が好きです。ここは個人の好みですね。
・音質
低音がちょっと強めですが高温から低音までオールラウンドに出してくれます。万人受けしやすい音質だと思います。イコライザーをいじらなくても綺麗な音質を楽しむことができると思います。プリセットを変えるならダイナミックが音に迫力が出るのでおすすめです。
・空間オーディオ
私はあまり空間オーディオを使ったことがないため詳しいことは言えませんがしっかり音の立体感を感じますしヘッドトラッキングは頭の向きを変えると音の向きも変わるのでいいと思います。
・装着感
いいと思います。ちゃんと装着できていれば軽く頭を振ったぐらいでは落ちないですし落ちそうになったこともあまりありません。ただ、人にもよりますが長時間つけると耳が痛くなるかもしれません。僕も慣れるまではちょっと痛くなる時がありました。
・ノイズキャンセリング
私は高校生でバス通学する機会が結構あるのですがバスのエンジン音や話し声、物音などをかなり軽減してくれます。そもそもの遮音性が優れてるのでオフでも割と軽減されます。ただ、若干音質が変化します。
・外音取り込み
当然耳に何も付いていない状態よりかは聞こえにくいですが割と鮮明に人の声などが聞けます。ただ、ノイズキャンセリングをオンにした時と同様に若干音質が変化します。
・機能性
イコライザー、空間オーディオのヘッドトラッキングのオンオフの他にノイズキャンセリング、外音取り込みの強度やコーデックもいじることができます。さらにマルチポイント接続は最大3台まで可能でこれが割と便利です。ただ個人的は空間オーディオとLDACを併用できないのが残念でした。
・再生時間
高級ワイヤレスイヤホンの中ではもつ方だと思いますがLiberty4 NCとくらべると少ないですね。ケースを充電する頻度が増えました。
・総評
変えてよかったと思います。そもそもの音質向上はもちろん、ノイズキャンセリングや外音取り込みの質もアップしたので大満足です。ただ同価格帯のイヤホンを今使っているならこれを買ってもそこまで満足感は得られないのかなぁ…と思います。1万円台またはそれ以下のイヤホンを使っていて高いイヤホンが欲しいって人にはドンピシャなイヤホンだと思います。
5好みは人それぞれだが個人的には最高です
【デザイン】
シルバーと白色が使われていて、高級感があります
【高音の音質】
アニソン、ジャズ、クラシック、J-POPなど聴きますが、これまで使っていたイヤホンが何だったのかと感じるくらいとても良い。
特にアニソンなどだと「さ行」や「た行」など、耳にキーンとくるものもあるなか、これは音が優しいのに芯のある力強さは残るので、とても聴きやすい
【低音の音質】
SONYやBOSEなどには劣るが、それとはもはや方向が違う。これは、全体的にバランスの良いので、しつこくなく聴き疲れがない(個人の感想です)
【フィット感】
SONYだとイヤピースがスポンジ?みたいで、長時間だと疲れていた。
BOSEは、イヤピースを変えてもフィットしなくて、落ち着かず
Galaxyは、フィット感はあったが本体を外すときに耳が痛くなったことがあった。
“これ”は、耳にしっかりフィットするのに疲れづらく、装着感があまり感じなくて自然に付けていられる感じです
【外音遮断性】
1位 BOSE
圧倒的です。
2位 SONY
BOSEと僅差といったところ
3位 Technics
上位2社ほどではないが、電車や新幹線など、聞き逃せないときなどにおいて困らないので、良品だと思う
4位 Galaxy
悪くはないが、遮断とは?という感じ
【音漏れ防止】
なかなか優れています
【携帯性】
ケースもイヤホン本体も軽くて、コンパクトのため、携帯しやすいです
【総評】
ノイズキャン重視なら間違いなくBOSEやSONYを選んでおけば良い感じ
ですが、全体的バランスが良く個人的これまでとは方向性が違うイヤホンに出会った感じです。
YouTuberやレビューなど、評価がかなり高くて、買う前は「そんな大袈裟な〜」と思ってましたが、購入し約1ヶ月使ってみて、私の考えが誤りであったことが分かりました。
これは本当に良いイヤホンだと思います!!!
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-位 |
4位 |
4.63 (125件) |
138件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5.3g カラー:ホワイト系 マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
- イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。
- オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも
【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど
慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン
【高音の音質】
世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと
思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。
【低音の音質】
高音と同じ
【フィット感】
最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした
【音漏れ防止】
そんなに音は漏れないと思います。
【携帯性】
ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。
【総評】
iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません)
高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地
2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。
バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で
済むアップルケアがお得かなと思いました。
紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。
現状では買って満足しております。
5Apple製品持ってるならとても便利
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
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3位 |
5位 |
4.25 (25件) |
22件 |
2025/4/18 |
2025/4/25 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm 重量:5.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。
- 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。
- 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ
2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が
バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい
せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。
【デザイン】
コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと
丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。
蓋の開閉も気持ちいい感触です。
【高音の音質】
音割れなく良い感じです。
【低音の音質】
5mmドライバーということでここを一番心配していましたが
他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。
さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。
【フィット感】
しっかりフィットするのと軽いのが良いです。
ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。
【外音遮断性】
カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり
自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。
ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。
ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
デザインと相俟って満足しています。
バッテリー持ちが良いのもいいですね。
【通信安定性】
BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが
Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー
WindowsノートPC BT5.3
Android Xperia BT5.2
全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。
壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです
【遅延】
音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。
動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。
【通話性能】
Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。
屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。
【総評】
大満足です。
残る心配はバッテリーの経年劣化ですが
これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は
かなり抑えめで長く使えてきたので
これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。
5今の時代の普及機のイヤホンを体験
当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており
ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。
収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。
音もそれなりに分かるつもりで書いています。
そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。
中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。
苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。
さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。
20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。
有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。
今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。
今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。
私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。
普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。
昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。
タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。
静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw
この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。
値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。
あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね?
仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。
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-位 |
6位 |
4.26 (54件) |
73件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。
- ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5はっきり言って
SONYよりも高評価ですね…11mmのドライバーユニットで低音もどっしりしてて中高音も良いしねまた購入する時はANKERワイヤレスイヤホンを購入したいですね!
5これはいい!
比べてはいけないかも知れませんが、以前はエレコムLBT-TWS15を使用していてタッチセンサーの誤反応・無反応にストレスMAXで、この製品に買い替えて幸せになりました。
エレコム製品はLBT-TWS11も使用していましたが、タッチセンサーの反応はやはり最悪で、次製品にあたるTWS15でも何ら改良を感じられず残念でした。
スマホアプリで設定出来るやらヒーリングサウンドが聴けるやら、至れり尽くせりです。イヤホンのファームウェアの更新も出来るなんてビックリです。メーカーの品質向上に対する姿勢を感じます。
音はヤマハTW-E3Bと比較になりますが全く持って本製品に軍配が上がります。音に固さがなく、伸びが良い感じです。
唯一不満に感じたのは、タッチ時のフィードバック音が大きく感じるくらいですね。アプリで調整可能になるといいのですが。アンカーさん、期待しています。
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5位 |
7位 |
4.57 (28件) |
27件 |
2024/8/27 |
2024/9/13 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm 重量:4.6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
- 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
- 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定したクオリティ
【デザイン】イエローでポップなカラー
【高音の音質】伸びのある感じ
【低音の音質】低音もシッカリ伝わる
【フィット感】軽くてフィット感は高い
【外音遮断性】音は漏れないので遮音性高い
【音漏れ防止】音漏れはしない
【携帯性】軽くて小さいケースなので持ちやすい
【総評】扱いやすく使いやすいので、余程オーディオオタクでも無いならコレで充分。
5いいっ!やっぱりソニーの音が好きです
【デザイン】
両耳のトップ部分の操作がしやすく、シンプルで良いです。
【高音の音質】
クリアです。高音にこだわりがある人はもう少し欲しいかも。私には十分です。4.3点くらい。ただ、Bluetoothの影響かもしれません。ドライバーの実力はもっとあるかも。
【低音の音質】
耳にフィットしているためか、思ったより重低音が効きます。頭と心に響いて期待以上です。4.7点。
【フィット感】
しっかり耳に収まりますね!イヤーパッドも3種類あるので、どれかは合うはずです。
【外音遮断性】
遮音しすぎず、ちょうどいいと思います。外音取り込みモードがあるので使い分けできます。
【音漏れ防止】
たぶん、ほとんど漏れていないと思います。
【携帯性】
ケースがコンパクトですね。かわいい!
【総評】
ずっとソニーのMDR-EX650(有線)の音が好きで愛用しています。今回、サブ用にワイヤレスも購入してみましたが、こりゃあメインにしても良いレベルでした。上位モデルと悩みましたが、ノイキャンは不要なので、このWF-C510にしました。Bluetoothの音質を懸念して、ワイヤレスは見送ってきましたが十分です。有線に近い音質で驚きました。コスパが高いです!
※音質については、アプリのSound Connectを使用して、イコライザーで調整した上での評価です。イコライザーは必須だと思います。
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9位 |
8位 |
4.45 (10件) |
24件 |
2025/12/23 |
2025/12/23 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー カラー:ブラック系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5人を選ぶTWSかも
WOOD masterと悩み、レビュー等を参考にしてますます悩み、デザイン重視でWOOD masterを購入しましたが、やはり気になりTONALITE購入に至りました
以前final A8000を使っていたことがあります
【デザイン】
4万近いハイエンドTWSとしては、面白味に欠ける印象
先にWOOD masterを購入していたことも輪をかけることとなった
【音質】
パーソナライズ(DTAS)設定前から好印象の音
前以てDTAS設定に時間がかかることは承知の上なので、40分も特に苦にならず
DTAS設定後は音に纏っていたベールが取れ、見通しが良くなった感じ
高音に刺さりがあるとのレビューも目にするが、今のところ刺さりはない
ズンズン響くような低音やキラキラした高音はないが、必要十分な高音、中音、低音がそこにあり、広い音場から奏でられる音は非常に心地良い
聴くジャンルを問わない至高のナチュラルサウンドとでも言うべきか
澄んだボーカルにゾクゾク出来るが、ドンシャリを好む方には向かないと思う
iPhoneにQCC Dongle Proにて LDAC接続してみたが、DTAS設定は生きているように感じた
1/5 朝9時頃の南北線で赤羽岩渕〜飯田橋間でLDACの標準モードだと音途切れはなかった
音質優先だと流石に厳しい
【フィット感】
最高ではないが、良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、AppleのANC御三家には敵わないが、JBLや Technicsより効いている
WOOD masterと同程度か
フィット感によるPNCの恩恵も享受している印象
【音漏れ防止】
しっかり装着し、非常識な大音量でなければ音漏れはない
【携帯性】
Technics EAH-AZ100やAirPodsPro3と較べると大きめだが、厚みがそれほどないため、携帯に困ることはない
【総評】
何と言ってもDTASがこのイヤホンのウリだろう
派手な音が好きな方やある程度時間がかかるパーソナライズが面倒な方は向いていないと思う
EQのプリセットもないし、人を選ぶイヤホンになるのかな?と感じる
5聴く音楽のジャンルを問わない万能イヤホン
音にクセがなくTWSとは思えない程の高解像度なイヤホンで、どんなジャンルの音楽も高いレベルで鳴らせるけれど、エモい音は出ないから100点の音は出せないイヤホン。
色んなジャンルの音楽をいちいちイコライザ弄らず聴きたい方にオススメなイヤホン。
ノイキャン性能はボチボチ。
DTASをoffにしてノイキャン優先にして初めて、飛行機機内のゴオオオがコオオオオに変わるレベル。
残念な点はLDAC接続時の不安定さとデザイン。
LDACは今後のアップデートに期待。
デザインは一応フラッグシップなんだからもう少しマシなデザインにして欲しかった、スーパーとかディスカウントストアとかで売ってる激安TWSと大差ない。
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-位 |
9位 |
3.99 (74件) |
42件 |
2022/6/14 |
2022/6/24 |
ワイヤレス |
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IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm 重量:20g マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C
【特長】- 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
- 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本日購入し聴いています
【デザイン】
首掛けで良いと思います。
【高音の音質】
綺麗になります。
【低音の音質】
あまり強くないので聴きやすいです。
【フィット感】
良いです。
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
良いです。
【総評】
今日届いて聞いているところです。
装着感が良く、聴きやすい音がします。
値段も手ごろで満足です。
5快適で軽い
【デザイン】
スマートに作られています。無駄がない。
【高音の音質】
クリアな感じで、聴いていて疲れません。
【低音の音質】
あまりわからないですが、ベースやドラムも聴こえます。
【フィット感】
アダプターが、耳から外すといつも反転。
【外音遮断性】
これはかなりあると思います。休憩スペースで周りの雑談聞こえない。
【音漏れ防止】
電車で同行者に確認してもらったので大丈夫。
【携帯性】
軽い。
【総評】
もう少し安いとうれしいな。
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-位 |
10位 |
4.43 (72件) |
308件 |
2023/6/21 |
2023/7/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:8g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
- ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
- アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーソナライズしたら化けた
聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。
最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります
5マジですごいです!
【デザイン】
すごく大きいのかな?と思っていましたが、特に気になりませんでした。マットブラックは質感もいいです。
【高音低音の音質】
これはスゴイの一言に尽きます。パーソナライズ後、低音のみ少し調整すればイコライザーもフラットのままでOkです。低域から高域まで「キレイ」な美音を奏でてくれます。のびやかで煌びやかな高音はもう手放せない存在です。低音もそこまで深くはないのですがこれまた美音でしっかり響きます。空間のイメージがつかみやすく、広い場所で聴いているような感覚になります。
【フィット感】
何も問題ないです。
【携帯性】
ケースは小さく、これまた問題なし。
【総評】
B&W Pi7S2と同時使用していますが、どっちも素晴らしい。発売当初5万円台というのは納得です。気分に合わせて使いたいと思います。
追記!
数ヶ月使用しましたが、かなりエージングが進んで、更に良くなりましたね。高音は刺さらないけどキラキラ感が心地よく、低音もかなり良くなりました。iPhoneで使用してますが、大満足のパールプロ!不安なく聴けるのがたまりません!他のものを聴いてなきゃこれ以上良い音ってあるの?って感じです!今、かなりお安くなっていますので買っておいても後悔はしないと思います!
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11位 |
11位 |
4.31 (25件) |
26件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:3.6g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約60分以内 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。
- 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。
- 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5日常使いなら全然あり
【デザイン】
丸みを帯びた四角のケースで、カナル型です。
【音質】
低音が強く、一応アプリ側で設定が可能。
【フィット感】
耳が小さかったので付属していたイヤーピースに交換すると、しっかりフィットしました。
【外音遮断性】
カナル型ですがそこまで遮断しません。
【携帯性】
他のイヤホンみたいに普通に携帯できます。
【総評】
寝ながら使うなら結構あり。低音重視の方におすすめ。
5コスパ良し
低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。
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4位 | 12位 | 4.27 (21件) |
154件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:6.5g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
- 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
- CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細かつ煌びやかな聴き疲れしない音
【デザイン】
個人的には、とても気に入っています。
好きな人にとっては所有欲をみたしてくれるデザインだと思います。
【高音の音質】
艶やかかつなめらかな高音で、シャリつきがなく、
煌びやかながらも耳に刺さらない心地よい高音です。
聴いていて、耳が心地よい音でした。
全体的にウォーム寄りかと思います。
【低音の音質】
強調しすぎないながらも、圧のある迫力ある低音です。
超重低音もほどよい分離感できれいにきこえます。
【フィット感】
問題なし
ただし、アプリの装着テストは結構厳しめに判定されます。
【外音遮断性】
問題なし
Bose、AirPods、SONYと比較すると弱めですが、
特段問題は感じませんでした。
低域は、きれいにカットしてくれています。
人の声もカットしてくれますが、駅やバスのアナウンス音は貫通します。
もっとも、小音量でも音楽を流していれば、
きこえないレベルになります。
ノイキャンを最重視される方は、BoseのQCE2等を
選ぶのがよいかと思います。
【音漏れ防止】
未評価
【携帯性】
問題ありません。
早く専用の保護ケースが出ないかなと思っています。
【その他】
QCC Dongle ProでLDACで接続して使用しています。
ラッシュ時は、LDACの音質優先モードだと遅延や切断が発生しますが、
接続安定モードであれば、接続に問題はありません。
バスや電車内では、音質優先モードでも問題なく使用できています。
アップルミュージックでは、問題なく再生できています。
個体差かもしれませんが、
ケースに入れても接続が継続している症状は発生していません。
【総評】
某フェスで試聴し、発売時の気にいらなければ返品できるキャンペーンを利用して
購入を決めました。
試聴時はややこもった感じがあったのですが、
パーソナライズでこもり感はなくなり、
キレと煌びやかさが増し、
色々な曲を聴いてみたいと思えたのが購入の決定打となりました。
過度に音源分離を追求するのではなく、
ひとつのまとまった音楽としての楽しさを思い出させてくれる
1台でした。
これから愛用していきたいと思います。
5王道ではないが、珠玉の逸品
購入にあたって、final TONALITEと散々悩みましたが、以前HA-FW01を使用し、WOODシリーズにハマり、その後にHA-FW10000を購入し、今も気に入って使っていること、サンバーストブラウンの在庫があったことから半ば勢いで購入。
サンバーストブラウンを購入してからピアノブラックも欲しくなり、紆余曲折の上、TONALITEも購入しちゃいました。
【デザイン】
購入動機の一つ
スティック部を物理スイッチにして、ハウジングが木製だったらなと思う所もあるが、タッチセンサーであることを考慮すると致し方ないかと
【音質】
箱出し直後は、多少低音がボワついていた感じがあったが、パーソナライズ後は音がハッキリ変わった
WOOD masterより解像度が高いTWSはそれなりにあるが、ここまでジャスやボサノヴァが生音っぽいのは、流石WOODシリーズと言ったところであろうか
ボーカルがクリアで美しいし、有線のWOODシリーズに比べて音を選ばない部分も優秀かと
サウンドモードで色々なプロフェッショナルで視聴するのも楽しい
LDACとK2テクノロジーだと多少LDACの方が音が良い印象だが、iPhoneで聴くならわざわざQCC Dongle Proを使うよりはK2テクノロジーの方が気楽だと感じる
【フィット感】
最高ではないが、良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には敵わないが、個人的な感覚ではTechnicsや JBLより効いているように感じる
TONALITEとは同程度な印象
【音漏れ防止】
しっかり装着し、大音量でなければ音漏れはない
【携帯性】
Technics AZ100やAirPods Pro3に較べると大きめだが、厚みがそれほどないため、携帯に困ることはない
【総評】
Technics EAH-AZ100等王道TWSとは別の道を歩むであろう逸品
3年の長期保証は長く使う気にさせてくれる
TONALITEとほぼ同時購入となったが、ベクトルが異なるTWSだと思っているため、お財布には優しくなかったが、どちらも購入して良かったと思う
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7位 |
13位 |
4.52 (2件) |
3件 |
2026/1/29 |
2026/2/ 5 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
-
5芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合
驚きの性能が有りましたので追記します。
おそらくQualcommのチップに、kenwoodの
無線干渉回避ファームが入っている気がします。
【驚きの耐干渉性】
以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。
胸ポケットにウォークマンを入れ、
フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。
60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。
途切れるのが普通だと思ってきました。
電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。
ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。
また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き
歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。
おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を
探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。
しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが
他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。
それがkenwoodの技術という気がします。
「接続安定」にするのが怖いくらいです。
同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。
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HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに
なるものとして比較してみました。
【デザイン】
深みのある色合いで綺麗だと思います。
ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。
これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、
ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。
ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。
頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは
ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。
その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、
ニッパー君に一切触らずに開けることができます。
デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。
【音質】
デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。
鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、
小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。
ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。
あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、
それによって音場が広がりました。
このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、
本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。
そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、
好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。
【フィット感】
重さは本機が両方で実測11.4g。
HA-A30T2が9gでスペック通りです。
ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、
歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。
その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。
イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。
強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。
【外音遮断性】
ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました
本機:ほとんどエンジン音は聴こえません
HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます
人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。
ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。
今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。
【操作性 携帯性】
タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、
これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。
電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。
充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。
【総評】
kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。
bluetoohの接続速度が他社より速いです。
充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。
通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。
今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など
外乱、混信を受ける場所で試します。
4最近のトレンドに沿ったトレース力の高い中音域+長時間再生
高音質ミッドレンジ機種 HA-FX150Tは終売方向のようだがその後釜に位置付けられるであろう最大17時間再生も謳ったHA-A110Tが発売となった。音色は好印象でANCも中々強力だし操作カスタマイズ性も良い。
【デザイン】
HA-A110Tはオーディオテクニカ ATH-CKS50TW2のガンダムチックな外観に比べるとスティック形状も合わせてゴツさは無い。実物を間近で見ると中々に精悍でもある。
チャージングケースはややキズの目立ちそうな仕上りではあるものの蓋部分の金属的な渋い輝きは良い。
【低音の音質】【高音の音質】
低音は量感で押すタイプでは無いがサブベースがしっかり圧を持って気持ち良く鳴る。中高音について特に中音域はきっちり鳴らしつつうるさく感じない絶妙な落とし所でHA-FX150Tに比較して明らかに明瞭度が高い。
ナレーションも明瞭に再生するので音楽再生に加えて会話もそつなくこなせそうである。音場も広いしボリュームが40ステップあるので通常の16ステップよりも細かく快適に調整できるのは大変嬉しい仕様。
プリセットイコライザーでBASSはその名の通りだが高音も少しスパイスが加わる感じ、CLEARはFLATから低音成分だけを減らした感じでDYNAMICはドンシャリな音、VOCALは低音も高音も少し丸めて声の帯域を張り出した音になる。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはHA-A110Tの売りの1つとなりANC ONで最大13時間はATH-CKS50TW2の15時間より短いがLDACのようなハイビットレートでなければ長持ちするイヤホンの1つと考えられる。
チャージングケースは大きさが標準的と言った所だが蓋のラッチ感が強くて開け辛く且つ全開の感覚も無くイヤホンが取り出し難いはやや残念な所。
【フィット感】
付け心地は自分の耳でアベレージかなと。太いスティックの影響なのかスティックが長く感じてしまうのがもう一つな部分に感じた。
【外音遮断性】【外音取り込み】
見た目の形状以上に外耳道はしっかりと塞いでパッシブな耳栓効果が十分な上にANCはHA-FX150Tより遥かに効き、声の帯域も少し遠くなる。
外音取り込みは良くも悪くも印象に残るものでは無かったが人の声の判別度としては良かったと思う。タッチ&トークは再生音楽のボリュームダウン具合も良い感じ。
【通話マイク】
側音は可能だがパイプを伝って来るような音になってしまうのはちょっと不気味。通話マイクは周囲音キャンセリング性能が有るにせよガッツリ抑え込む機種に比べれば周囲音を少し拾いがちではある。
【機能性】
ATH-CKS50TW2のマグネットを使った凝った電源ON/OFFの仕掛けのようなものは無いが、チャージングケースが無くても電源OFFから3秒長押しで電源ON、そこから5秒長押しで電源OFFの運用が可能。
タッチ操作はいつものVictorと一緒で操作出来ない項目がほぼ無いんじゃ無いのかなと思われる程のカスタマイズの高さを誇る。タッチ自体は感度が高過ぎる事も無いのでそれなりに誤動作は防御出来る。
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-位 |
14位 |
4.70 (6件) |
0件 |
2020/11/18 |
2020/11/20 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:12.2mm コード長:1.2m カラー:ブラック ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
【特長】- エコーキャンセレーション搭載のマイクを内蔵しクリアな音声を実現する有線イヤホン。スマホを操作することなく着信への応答や曲の一時停止が行える。
- ハイレゾストリーミングサービスの利用時にはハイレゾオーディオヘッドホンで細部まで再生可能。40kHzまでの高域再生に対応する。
- 3つの交換可能なゴム製イヤーチップカバーが付属。12.2mmネオジウムアコースティックドライバーにより、クリアなサウンドと心地よい低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパコスパコスパ
フィリップスの低価格イヤホンは信頼していてよく使っています。これより安いエントリーモデルでも、低音がくっきり解像し迫力があるので、臨場感のある聴感があります。ただし、エントリーモデルは高音域がキンキンと共鳴して耳が痛いという欠点があるのですが、この上位モデル(?)はそこはさすがといった感じで克服されています。
コードの被覆がマットで引っ掛かりやすい質感な点がマイナスポイントで、何個も使い捨てにしてきた経験上、使用しているうちにこの被覆自体何やら加水分解でべたついていきやすいと感じています。
何にせよコスパの面で優秀です。価格比で星をつけてます(が、イヤホンの携帯性?どれかっても一緒だろ…と困惑。収納用の巾着ついてくるよ)
5PHILIPSらしく、コスパがいい
SHE9700を持っていましたが、家の中で行方不明になったので買ってみました。
9700では高域が不足している感じでしたが、長時間聴いても疲れにくいので、出先で長時間使う時用にしていました。
比較すると、高域が9700よりもよく出ており、低域は9700の方が出ていたかもしれませんし、中域の充実感もあった気がしますが、こちらはバランスが良いです。
ハイレゾ対応というのもあってか、やや高域寄りになりましたが、音の柔らかさと刺激の少なさはやはりPHILIPSだなと思いました。
使い込むとエージングされて変わってくるかもしれませんが、9700は新品の時でも低域寄りだったので、傾向は少し違うと思います。
スピーカー、イヤホン、ヘッドホンは大量に所有しており、殆どスピーカー(JBL 4312Aなど)で聴くのですが、GRADOのヘッドホンを使ったり、出先でスマホにtypeCからイヤホンジャックの変換アダプターを付けてイヤホンを使ったりします。
スマホのtypeC端子から変換して、MUIX、AKG、SHUREなども使いますが、聴き疲れないのはPHILIPSやSENNHEISERは聴き疲れないと思います。
PHILIPSは音がドライではなく、刺さることもなく、長時間でも聴きやすいと思います。
この機種は発売当時の9700と同じく、コスパいいと思います。
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6位 |
15位 |
4.43 (22件) |
37件 |
2025/5/22 |
2025/5/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm 重量:5.2g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
- 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
- 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス最高、とても満足
【デザイン】
高級感重厚感は感じない。どちらかと言えば庶民派。新品のうちはツヤツヤで大丈夫だろうけれど、年数を経たらどうなる、とは思う。
【高音の音質】
ばっちり。しゃっきりぽん
【低音の音質】
ずんずん鳴る。期待していなかったので、逆に裏切られてしまった感すらある。とても良い
【フィット感】
Mサイズ、過不足無し
【外音遮断性】
これはノイズキャンセリングのことについてかしら。BOSEやSONYの最高機種の7割くらい、と感じた。遠くで鳴く蝉や車の走行音は完全に消えた。風呂場に閉じこもって別スマホで新幹線車内音&飛行機機内音のYouTubeを流してみたら、完全には消えず、も、しっかりと減りはする、くらい。リアル車内機内で試してみる価値はあるな、と絶望しないほどには効いている
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
ケースも小さめ。パーフェクト
【総評】
LDACで接続できてこれ以上無い高音質で聞けて(ファームウェア更新したらLDAC接続可能になる)、この小ささで、ノイズキャンセリングもなかなか効いてるのに、11,800円で買えてしまった。申し訳ないくらいにありがたいコストパフォーマンス
【追記】
新幹線車内で使用。ノイズキャンセリングがバッチリ効いていて大満足です。さすがに超高速の車内&たくさんのお客さんでかしら、LDAC接続は音が途切れます。が、普通の接続では全く切れません。強いなあ。ホントにコストパフォーマンスが高くて大満足です。
5動作の安定度が高くノイキャンも良く効く素晴らしいイヤホン
ANKERのP30iを使っていてバッテリーの持ちに不満が出て、よりバッテリーの持ちの良いP40iを買い増ししました。
しかしP40iには周囲の甲高い高音でノイキャンが解除されてしまう致命的な不具合があることがわかり、P40iを返品してliberty5を購入しました。
【デザイン】
これは文句ないですね。
他社にはメカメカしてもっとかっこいいものもありますが、これはこれで美しいです。
【高音の音質】
良いですね。
ドルビーをオンにするとさらに良くなります。
【低音の音質】
良いです。
高音から低音までバランスが良い感じです。
【フィット感】
とても良いです。
イヤーピースを最初にセットされていたMからSに変えたら良くなりました。
アプリでフィット感をテストできるので、初めて使用するときはアプリでフィッティングを見たほうが良いですね。
【外音遮断性】
ノイキャンがかなり優秀です。
P40iと比べてはっきりわかるぐらいです。
エレベータなどに乗ろうとするとき、エレベータのドアの音などが全くしないのでちょっと怖いぐらいです。
【音漏れ防止】
音漏れはしません。
【携帯性】
他社のケースよりも小さめなので、携帯性はとても良いです。
【総評】
かなり良いです。
買って良かったです。
P40iの不具合は解消されており、周囲で甲高い大きな音が鳴るとノイキャンがオフになるようなことはありません。
ノイキャン時のバッテリーの持ちもP40iと同等で、7時間以上いけそうです。
うるさい場所(パチンコ屋など?)で使用する場合は、P40iではなくliberty5を選ぶと良いと思います。P40iは後悔しますよ。
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![FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001594014.jpg) |
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-位 |
16位 |
3.77 (20件) |
42件 |
2023/12/22 |
2023/12/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(MEMS+DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.5g カラー:ブラック ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約2時間以下、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5.5時間(ANC OFF+音量60%時)、約4.5時間(ANC ON+音量60%時) 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 高域用にxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバー、低域用に10mm径大型複合素材ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 従来製品に比べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電力を低減させたQualcomm製SoC「QCC5171」を搭載し、Bluetooth5.3とLE-Audioに対応。
- ハイレゾワイヤレス高音質コーデック「LDAC」に対応している。自然な外音取り込みを実現する「Full-band ambient mode」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格不相応な音質
【デザイン】
可もなく不可もなし
【高音の音質】
非常に明瞭で刺さることもないが自身にはギリギリ
【低音の音質】
適度で自身は好印象だが低音が好きな人には物足りなく感ずる可能性もあるかと
【フィット感】
私はとても良くフィットし、とても良い
【外音遮断性】
Sony等と比べるに値せずで弱いが、特別悪くもない。航空機等の騒音環境で使うならSony等を選ぶが快適である。
【音漏れ防止】
不明
【携帯性】
問題無し
【総評】
初めに、イヤピ−スはAZLA SednaEarfit MAXに変更、CodecはLDACとapt-x adaptive、DAPはSony Xperia 10Wを用いたファースト・インプレションです。既に発売からそれなりの時間が経過し、appの不具合、ノイズ、取り出し難さがネガティブに語られていたが価格が13,000円強でありNobleの実力に触れるために購入しました。CodecはLDACとapt-x adaptiveが使用できるのとドライバのMEMSの効果を知りたかったのが本当の動機です。
実は、FoKus Rex5とB&W Pi8のどちらかを買い増ししようと思案していました。B&WはPi7を所有しているのでNobleへの興味もあり、色々と思案していると終売なのか価格が暴落した当該機種を捕みました。
高音は、MEMSの効果か嫌味にならぬもギリギリまで攻めて心地よく、何より音場が広く音の分離の良さにNobleの評価の高さがわかった感じがします。とかく音の透明度の高さは心地良い限りです。低音も必要以上に盛っていなく、逆に締まりよく、タイトな音質は元値が4万円を超える理由がわかります。
付属のイヤピはフォーム系で自身は、シリコン系を好むので使用していません。取って出しで聴いているので、時間と共にどの程度変化するか楽しみです。LDACとapt-x adaptiveは、共にHi-Res音源で聴く限り大きな違いはなく、遅延に関してはapt-x adaptiveは優秀なので後で試してみます。
女性ボ−カルは本当に音が良くて聞き惚れてしまいます。色々と言われていますが、LDACとapt-x adaptiveのHi-Res音源を使用するなら、1万円前半の価格は破格を通り越しています。明らかにエントリ−機と一線を画す製品で安価に最良のTWS音を求めるなら当然の選択肢の一つだと思います。
ただし、取り出し難さは過去最悪の製品です(^^♪
5音は最高!
【デザイン】
表面艶々
【高音の音質】
伸びよく広がる高音は圧巻
【低音の音質】
締まりの良い低音
【フィット感】
良し
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
とにかく音が良い
fokus-ancと取り出し方のコツは同じだがfokus-ancより表面がツルツルしてるので鬼の様に取り出し難い(イライラします)
最近の機種はLDACには対応してるがaptX Adaptiveに対応していない機種が本機は両方に対応してるのが良い
自分はTWSは外使いなのでプチプチLDACよりaptX Adaptive対応の方が良い
なんならLDACとか要らない
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![FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE [Blue&Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764790.jpg) |
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19位 |
17位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/1/24 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm カラー:Blue&Black マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5数々のTWSを所有している中でも間違いなく最高峰
【デザイン】天然木を使用しているだけあって個体により微妙に文様の変化があり、深みのあるブルーとグレーの木目が唯一無二のデザイン性を有している とにかく所有欲を満たすという意味でもTWSの中で頭一つ抜け出ているのではないだろうか
【高音の音質】新たに採用された平面磁気ドライバーがクリアで抜けの良い高音を奏でる
管楽器の高音部のみならず女性ボーカルの高音部などもきれいに再生してくれる
【低音の音質】個人的には一番感心しているのが低音部で、深みと響きがありながら過度すぎない低音がとても聞きやすく、さすが天然木使用だなと思わせる 特にアコースティックの音などは秀逸
【フィット感】TWSとしては比較的大きめの筐体は耳の小さな人には試聴が必須だと思うが、自分は特に問題なく装着できている。 ノズルが長めなので出口付近まですっぽりと抜けているイヤーピースじゃないとフィット感が悪くなると思うのでイヤピースは選ぶが付属のダブルフランジとかかなりいいのでまずは純正で試してみるのが良いかもしれない
【外音遮断性】外耳部をすっぽりと覆う形状なので割と遮断性は強め 音の大きなカフェや電車でもない限りノイズキャンセリングの必要性をあまり感じない
【携帯性】ケースは少し大きめだが形態に困るほどではない
【総評】とにかく全体のバランスがとても良く、フラットに近い弱ドンシャリといった感じでアプリのイコライザーでいかようにも調整できる また、アプリ経由で行う聴力テストが個体に書き込まれる使用なので一度セッティングしてしまえば再生機器を変えても維持される上、チューニングもとてもいい感じであった 天然木の響きが好きで11万の価格を許容できる方にはぜひ一度試聴をおすすめする
4低音の沈み込みを保ちつつ分離感と中高音の解像感を格段に向上
USの販売価格と照らし合わせても日本国内で適正ないしはやや買い得な販売価格だし前モデルのFoKus Prestigeからの変化も明確に聞き取れるので、そろそろバッテリーもヘタって来て買い替えかなと思っている人にも満足感を持って購入出来そう。
【低音の音質】【高音の音質】
広い音場を生み出すようチューニングされた密閉型ヘッドホンとは勿論異なるがFoKus Prestige Encoreは1DD+2BA+1PDの構成で各パート配置が立体的な様はFoKus Prestigeを上回る。
FoKus Prestige Encoreの低音域の量感自体はFoKus Prestigeから変わっていないと思うが、プラナードライバー追加によるものも大きいと思われる中音域の鮮明さと高音域のディテールによって相対的に低音域は締まって聞こえる。
FoKus Prestige Encoreで音数の多いソースでも明確に聞き分けられる部分は滑らかに鳴らすイヤホンとは一線を画すもので、リスニングとして楽しみながら分析的にも聞きたい旨にはマッチするイヤホンだと思う。
【フィット感】
FoKus Prestige EncoreはTWSの中では大きめだが僕の耳には上手くフィットした。また、形状から想像が付くように装着を整えやすい。FoKus Prestigeに比べると僅かに小型化されたのか僕の耳では気持ち余裕を感じる。
FoKus Prestige Encoreで新しく採用された金属のステムはFoKus Prestigeよりも細身でサードパーティーのイヤピとのマッチング性も良くなっていると思う。
【デザイン】
本体ハウジングと充電ケースは無垢材をCNC加工で一体成型した完全木製構造で各パーツは天然木ならではの木目が現れ同じものは二つと無いとの事でよりパーソナル感を味わえる。全体としてある種の動物の毛並みにも見えるような仕上がりに感じる。
【バッテリー】【携帯性】
FoKus Prestige Encore のバッテリー持ちはANC OFFなら10時間でFoKus Prestigeの9時間を上回る。ANC ON時の7時間はハイビットレートで聞かなければ並よりもちょっと長い程度かと。チャージングケースはそれなりに大きいが持て余す程では無い。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をしっかりと塞ぐ形状なのでしっかりと遮断される。FoKus Prestige Encoreで追加されたANCは外音の低域で効果を発揮するがそれほど強力なものではない。
外音取り込みはハッキリとしたマイク感を感じてしまうが聞き取る目的なら実用的には仕上がっている。
【通話マイク】
周囲のザワザワはそれなりに聞こえる印象だが明瞭性は高い。突然の通話にも使えると考えれば十分な性能だとは思うが外出先で常用するレベルではない印象。
【機能性】
タッチ操作でシングルクリックもカスタマイズ可能になったのはFoKus Prestigeからの進歩。FoKus Prestige Encoreはハウジングの厚さがあるので装着を整えても無駄に反応する事は無い。
アプリでEQ曲線の機能が追加されて手軽に高音寄りや低音寄りに変えられる操作が可能。思いの外に変化量は多い。
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-位 |
18位 |
4.34 (35件) |
194件 |
2024/1/ 9 |
2024/3/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm 重量:6.2g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
- 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
- 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
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-位 |
19位 |
4.40 (48件) |
97件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm 重量:4.6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
- 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
- ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WF-C500からの買い替え
エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。
WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。
5超コスパ
これまで没入にはWH-1000XM5を使い、それ以外は「ながら」使いを優先してFloat RunやLinkBuds、Ambie TW02といった耳をふさがないタイプを使ってきました。特にAmbieは本人も装着を忘れるほどのステルス性で四六時中使っております。しかし、こうしたオープン型のイヤホンは電車では音漏れ懸念があり使うことができませんでした。荷物にならない密閉型のTWSを探してこのWF-C700Nに狙いを定めました。
【デザイン】
耳の凹に収まる小ささと軽さがとても良いです。
【音質全般】
イコライザはフラットでも全く問題ないのですが、試したうちプリセットの「Excited」が非常に気に入ったのでその設定にしています。
【高音の音質】
イコライザで調整できるのですが、もともとの能力として高音を出す能力を備えていると思います。あとは好みだと思います。
【低音の音質】
ベースが弱いと基音がとれずにコードが漂ってしまいますが、ブーストしなくてもベースが充分に聞こえます。プリセットにBass boostがあるのですが、前述のようにExcitedの自然な強調のほうが私には好みでした。上げれば出てくるということで、ドライバ自体には低域を強く出せる能力があります。あとは好みだと思います。
イコライザとは別に低域増強のスライダがあります。歩行中など外音取り込みをしているときはノイズで低音が聞きにくくなるのでちょっとだけこのスライダを上げています。
【フィット感】
はじめについてくるのはMサイズのイヤピースなのですが、なにかしっくりこない違和感がありました。思い切ってSサイズにしてみたところ、イヤピースが耳道にぐっと入ってフィット感と遮音性が一気にやってきました。音も、イヤホンを圧しつけたときに音が厚くなる感じがするあの状態が保たれてとてもいい感じになりました。妙な見栄からSサイズを躊躇していたのが無用なことでした。
【外音遮断性】
ということでイヤピースが耳道にフィットすると、遮音性もばっちりになります。
ノイキャンですが、高級モデルでもゼロになるわけではないので、これだけ効けば音楽を聴く分には充分だと思います。
【音漏れ防止】
装着がバッチリフィットすると、音漏れしません。
【携帯性】
ケースはLinkBudsのほうが小さいようにも思いますが、これも充分に小さく、横長形状で開けやすく使いやすいです。
【操作性】
メカ式ボタン操作です。平らな面の全体がボタンになっていてクリック感もはっきりしているため、操作しやすいです。個人的にはタッチ式より気に入っています。また装着のときはボタンの外側の土手面をつまむので誤操作もありません。とてもよくできた形状だと思います。
左ボタン一発で外音取り込みとノイキャンを切り替えられるのもとても便利です。
【アプリ】
これが非常に出色です。座って作業していたり歩いていたり電車に乗っていたりを正確に見抜いて、歩いているときは自然に外音取り込みになったり、電車ではノイキャン状態になったりして操作いらずです。
【総評】
ラインナップ上はエントリモデルだと思うのですが、通勤で使う分には充分です。軽くて装着負荷が少ないのもポイント高いです。さらにこのクラスにしてマルチポイント接続をサポートしているのも実用上たいへん便利です。
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13位 |
19位 |
4.08 (22件) |
68件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/11 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:7.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
- 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
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14位 |
21位 |
4.59 (15件) |
17件 |
2024/10/ 2 |
2024/11/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm 重量:4.9g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。
- LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある
購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。
LinkBuds Fitの最大の長所は
・耳に負担のないフィッティングの良さ
・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」
の2点があげられます。
この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。
この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。
ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。
しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。
WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。
一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。
耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。
しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。
そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします
それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。
レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。
ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか?
サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。
「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。
5立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン
5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。
圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。
ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。
専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。
フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。
音バランスについて、細かく調整することも、5種
類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。
大事に使いたいと思います。
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-位 |
22位 |
4.55 (137件) |
667件 |
2023/5/29 |
2023/6/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
- 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
- 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス良く普段使いに最高
【デザイン】
az100より好きです。高級感あります。
特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。
【高音の音質】
どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。
【低音の音質】
こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。
【フィット感】
こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。
1000xm5よりかなり装着感は良かったです。
【外音遮断性】
かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。
【音漏れ防止】
イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。
【携帯性】
ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。
【総評】
今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。
他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく
LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。
欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。
5モニター傾向のオールラウンダー
【デザイン】
無難です。私にとってはいつでもどこでも使いやすく好都合です。価格相応の高級感はあると思います。
【高音の音質】
若干クールよりでハリがあり綺麗に上まで出ている印象です。刺さりは私はあまり感じませんが、クールよりな音色と低音がフラットなのもあり、明瞭に聴こえるので人によっては若干感じるかもしれません。
【低音の音質】
下まできちんと出ていますが量感はフラットなので人によっては物足りないかもしれません。私としてはワイヤレスでフラット系は有線と比べると少ないので非常にありがたいです。低音もこのくらいがわざとらしさも感じず好きです。ただ量感だけならイコライザーで足せますが低音の深さや支配感は出せないと感じましたので評価は若干分かれそうです。
【フィット感】
私は耳が大きいのでそこまで気になりませんが、筐体は割と厚み、大きさがあるので万人に合うかは何とも言えないです。また、少し重みもあります。ただ、付属のイヤーピースはサイズが豊富なので買い足さなくてもたいていは自分に合うサイズが見つけられそうでそこは非常に好印象です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがかなり優秀で素晴らしいです。低音系の雑音はかなりカットされます。音質への影響は私はあまり分かりませんが、電車などの雑音が大きな環境で使う場合はかけたほうが確実にいい音で聴けると思います。静寂は音質に直結しますね。
【音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンと同様にほとんど大丈夫だと思います。
【携帯性】
筐体は大きめなのに比べるとケースは相対的にコンパクトですが、重みは若干あります。ケースの中は広めでイヤーピースを買い替えても、コンプライなどの大型を除けば大抵入るのはありがたいです。
【総評】
音質面でも機能面でも欠点の少ない優等生です。面白みがないと感じる方もいると思いますが、そこは逆に利点でもあります。ワイヤレスはリスニング用途に寄せた低音型かドンシャリ型が多い中、フラットかつ上から下までレンジは広めなのが好印象です。クセが少ない分ジャンルも割と何でも広くいけるオールラウンダーです。その他ノイズキャンセリングも優秀でデザインもオーソドックス、筐体は少し大きいですが、そこさえ合えばケースもそこそこコンパクトで非常に使いやすいです。また、上位機種のAZ100が出てしばらく経った今、価格も2万前半まで下がり買いやすい価格になっています。AZ100も視聴しましたが、機能面はそこまで大差ない印象です(あくまで視聴の範囲内ですが)。音質面は方向性が結構違い、AZ100は低音に量と深みが増し、高音は若干控えめで刺さりにくくなり、ピラミッド型でリスニングに適した非常に聴きやすい音でした。ただ、逆に各楽器の見通しの良さは本機の方が良く、こちらの音が好みでしたら、値段の下がりに比してクオリティは十分高いので非常にお買い得になると思います。
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-位 |
23位 |
4.24 (51件) |
101件 |
2010/7/28 |
2010/5/ 1 |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:5極端子 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.5mm コード長:0.6m 最大入力:30mW 重量:16g
【特長】- ノイズキャンセリング機能搭載「ウォークマン」専用イヤホン。取り扱いやすい約60cmのショートケーブル仕様で、騒音を抑えてクリアに音楽を楽しめる。
- 直径13.5mmのドライバーユニットを搭載し、高音質とすぐれた装着感を両立する「密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式」を採用。
- 装着性と音質を向上させるシリコン製のハイブリッドイヤーピースと、用途に合わせて使用できる約50cm延長コードが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性は高い。
【総評】
対応するウォークマンを処分してしまったので、アダプタを使用してスマホと接続しています。
もちろん、5極プラグに対応していない機器ではノイズキャンセリングは使えません。
使用しているアダプタはオーディオテクニカ製、AT3A50STです。
5極プラグを3極プラグへ変換しています。
イヤーピースは、azla製のイヤーピースに交換しています。
現役で4年間以上使用しております。
5NW-M505に利用を続けてます
NW-M505用に使っています。いちいちスマホにアクセスすることなく音楽を聴けるので大変便利です。それに利用するにはこのイヤフォンでないとノイズキャンセルがちゃんとできません。選択肢はあまりないので、その中では一番よく、コンパクトで利用できます。
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-位 |
24位 |
4.12 (256件) |
166件 |
2008/9/19 |
2008/10/15 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:6Hz〜23kHz ドライバサイズ:10.7mm コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:3g カラー:ブラック
【特長】- 軽量でコンパクトな密閉型イヤホン。
- 楕円形状のポートを採用することで、装着感アップとともに気密性が高まり、音漏れが減少して音質が向上した。
- 本体を左右のスライダーにホールドすることによって未使用時にコードがからみにくくなる「からみ防止スライダー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ずっと使ってる。
【デザイン】目立たない
【高音の音質】美しい
【低音の音質】程よい
【フィット感】してるのを忘れる
【外音遮断性】十分
【音漏れ防止】十分
【携帯性】問題ない
【総評】結局この音が好き。
5暖色系の甘いメロディでボーカルが幻想的
暖色系の甘いメロディ
けっこう生々しさを感じる
高音は優しく滑らかに響く
ボーカル幻想的な響きがある
低音は量は少ないけど心地よい
けっこう音の立ち上がりから消失まで素早いスピード感のある音
カナル型でけっこう外の音が遮断できて良い
2000円とか超えるイヤホンに比べると情報量とかは劣るが良い音色
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-位 |
24位 |
4.13 (86件) |
240件 |
2022/10/31 |
2022/10/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm 重量:6g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
- 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使ってたイヤホンが壊れたので…
【デザイン】スタイリッシュで高級感がありますね
【音質】素人なので細かい事は分からないですが、そこまで拘りが無かったのでこのイヤホンを使った時に凄く音が良いなーと思いました。
【フィット感】とてもフィットしてます。
【音漏れ防止】自分では分からないです…
【携帯性】携帯性しか無いです。
【総評】前使っていたイヤホンが壊れたのでこちらを購入しました同じメーカーだったので迷わずこれに決めました、
数年で更に進化していて予想外でした。
5価格考えたらすごくいいと思う。
【デザイン】
ワインレッドのつや消しでいい感じ。
【高音の音質】
特に不満なし。安いオーディオテクニカの奴から入れ替えなので音質の良さが際立つ。
【低音の音質】
高音に比べると若干物足りない感じもありますがこの価格でなら全然あり
【フィット感】
結構好みが分かれそうです。自分は好きな方。
【外音遮断性】
んー。もうちょっと遮音性あってもいいかな…
【音漏れ防止】
フィット感いいので大丈夫そう。
【携帯性】
問題なし。
【総評】
オーディオテクニカの安いやつから入れ替えなので比較対象が悪いですが…この価格でこの機能は買いかと。3Dオーディオよかですよ。
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8位 |
26位 |
4.23 (34件) |
212件 |
2024/9/19 |
2024/10/ 3 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.6g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
- スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
- バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足の一品
使用しているTOUR PRO2の調子が悪くなったため、購入しました
【デザイン】
前作よりディスプレイが大きくなったのはいいが、かなり巨大になってしまった
【音質】
前作より解像度がアップし、音質は予想以上に向
SONY NW-WM1AM2には何故かアプリのインストールが出来ないがAmazonミュージックでLDACを再生出来ている
【フィット感】
前作同様良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には及ばないが、十分効いている
【音漏れ防止】
余程大音量にしない限り、漏れることはないかと
【携帯性】
有線イヤホンより携帯性は良いが、ケース込みでTWSとしてはかなり大きな部類になるため、スキニーパンツ等では少し厳しいかと
【総評】
トランスミッターとしても使用することが出来るので、音質面、機能面共々概ね満足しています
5かゆい所に手が届くハイエンドモデル
ケース前面のディスプレイで本体の操作が設定出来る利便性と、本体の音質の良さが目を引く出来。
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-位 |
27位 |
3.83 (130件) |
311件 |
2022/5/19 |
2022/6/ 3 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm 重量:4.8g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(NCオン)、最大9時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 小型・軽量ながら高いノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す量を抑え、重心が頭に近く、安定した装着性を実現。
- ノイズキャンセリングONの場合は本体で最長6時間、ケース充電込みで合計最長20時間バッテリーが持続する。
- 5分充電で60分再生可能なクイック充電に対応。音声コンテンツを聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LDACとマルチポイントが使える、使い勝手良いHi Standard。
2024.10/31にビックカメラで購入
3年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が電池の持ちがさらに悪くなってきただけでなく、去年の夏にもう1台(Soundcore Liberty Air 2 Pro)を買ったものの、LDACは対応しているのにマルチポイントが使えないことが分かった為、これを機に新品で買った。これで3台目。
【デザイン】【携帯性】
イヤホンの本体と充電ケースが携帯性もあって持ちやすく小さくて可愛いポイント。出始めたときはエクリュを選ぶ予定だったが、追加で出てきたマーブル模様の青を選んだ。
【高音の音質】【低音の音質】
AAC・LDACとそれぞれ、DSEE Extreme(音質補正機能)を合わせたらキレイに聴けて良かったし、イコライザーの設定で低音の響きも合わせて本当に最高だった。
だが、もう1台のソニーのイヤホン(WF-1000XM3)と比べて聴きやすい印象ではあるが、個人的に丁度良い感じ。
【フィット感】
イヤホンは普通に柔らかかったのと本体が今まで使ってきたなかで小さく、まれに落ちることは無くなった。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイズキャンセルを切っても、外の音を抑えられているものの、風の音は上手く抑えられて無かった。音漏れは問題なし。
【総評】
これで3つ目の"完全ワイヤレス"になるが、デザインが可愛い割に外の音をしっかり使い分けることが出来ているだけでなく、LDACとマルチポイントがあるから、本当に満足して使っている。
だが、買って1ヶ月辺りにノイズキャンセリングのマイクが不具合を起こし、少しの間でピーと砂嵐のようなノイズが出てくるようになった。(5月現在は解消済)
設計上の不具合だと思うので、保証で交換するだけでなく、中古でもう1台買うことになるかもしれない。
《音質優先》
マルチポイントでスマホ2台(Galaxy S10とAQUOS wish)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。
●1日目:5時間 ケース:100→90%
朝の通勤1時間:→(L)72%(R)74%
夜の退勤・寄り道4時間:→0%
●2日目:7時間 ケース:58→46→43%
朝の通勤1時間:→(L)73%(R)74%
昼休み30分:→(R)96%
夜の退勤・寄り道4時間:→0%
●3日目:2時間 ケース:3→2→0%
朝の通勤1時間:→(L)70%(R)70%
夜の退勤3時間、30分:(L)74%(R)76%→0%、(R)17→0%
《接続優先》
スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質4時間前後※)最大5日間利用が可能。
●1日目:6時間 ケース:100→90(-3)→83%
朝の通勤1時間半:→(L)69%(R)70%
昼休み10+20分:→(R)98、(L)99%
夜の通勤・寄り道4時間+10分:→(L)0%(R)9%→(R)0%
●2日目:6時間 ケース:50→37→35%
朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%
昼休み20分:→(L)97%(R)98%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)41%(R)45%
●3日目:4時間 ケース:3→0%
朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%
昼休み20分:(L)68%(R)68%→(L)61%(R)62%
夜の通勤・寄り道2時間:(L)54%(R)58%→0%
《左右交互使用》スマホ(AQUOS wish)とのAAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質2日利用。(1日では実質3〜4時間前後)
●1日目:5時間半 ケース:100→95%
朝の通勤1時間半:→(L)95%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)45%
●2日目:8時間 ケース:85→78%
朝の通勤2時間:→(L)69%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●3日目:7時間 ケース:61→57%
朝の通勤1時間半:→(L)81%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●4日目:7時間 ケース:39→35%
朝の通勤1時間:→(L)87%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●5日目:7時間 ケース:16→10%
朝の通勤1時間:→(L)95%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●6日目:9時間 ケース:2→0%
朝の通勤2時間:(L)49%→16%
昼休み30分:(L)10%→7%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)・(R)0%
◎旅行時利用
《音質優先》実質2日間で17時間
マルチポイントでスマホ2台(AQUOS wishとGalaxy S22 Ultra)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用
ケース:100→72→41→4→2(L:12%、R:36%)→0%
イヤホン:4+3+4+5+1時間
《接続優先》実質2日間で32時間
スマホ(Galaxy S22 Ultra)とのAAC接続でイコライザー設定(ノイキャン機能切)
ケース:100→75→45→15→2(L:10%、R:56%)→0%
イヤホン:7+7+7+7+2時間
※残量はイヤホン使用後・本体ケース充電前
5使いやすい!!!
【デザイン】
申し分無し!シンプルで悪目立ちもしない。
【高音の音質】
女性ボーカルの声がよく通る。解像度も高めで聴きやすい。極端に突き刺してくるような音でもないので、まぁSONYっぽい音といえばよくわかる音。
【低音の音質】
ノーマルだとそれほど入っていない印象。
ただ、アプリからのイコライザーでBassを追加することができるので、問題なし!
イコライザーいじれば、とても聴き心地のいい低音が出ます!
【フィット感】
間違いないと思う。
何人か知り合いにも貸したりしたけど、全員しっかりとフィットしていた。
何より、装着して外音取り込みにしているとつけていることを忘れるほど軽いw
ただ、小型ゆえに手が大きいと耳から外すときに少し落としそうと感じるようです。
【外音遮断性】
まぁまぁ高い。
価格相応と言ったレベルで、実用性は十分。普段ノイズキャンセリングの強いイヤホンを使ってる人からすれば、物足りないなと思うシーンもあるが、電車内でも十分なほど静かになる。
外音取り込みは自然、と言うよりもしっかりと聞こえる、という感じ。マイクで拾っているように聞こえなくもないが、音楽かけながらでも余裕で会話ができる。実用性を重視するポイントだったので、ものすごく満足している。
SONYのイヤホンなのでそこそこ期待してもいいと思います。
【携帯性】
持ち運びしやすい。
小型で軽量でポッケに入れても邪魔にならない。
【総評】
初めての「ノイキャンイヤホン、ちょっと良いイヤホン」が欲しい人は必ず1回聴くべし!
ただ、ワイヤレス充電つけて欲しかった…
全てXperia1ivでLDACで接続した時の感想です。
接続性能に関しては横浜駅でブチブチです。
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-位 |
28位 |
3.53 (7件) |
8件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/20 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大11時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。最大27時間の長時間再生が可能で、10分の充電で最大80分の再生が可能なクイック充電に対応。
- ワンタッチですぐ再生のシンプル操作。自分の声を聞くことができる「サイドトーン機能」により、大きな声で話してしまうことを防ぐ。
- 高磁力ネオジムマグネット採用の高音質ドライバーユニットにより、低域から高域までバランスよく、クリアで迫力のあるサウンドが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リーズナブルでよい
SONYのWF-C500を約3年ほど使用し、バッテリーがダメになったのか調子が悪くなり、次に何を買おうか…と調べていたときに、こちらが発売するというタイミングだったので購入しました。
JVCのイヤホンは、上記の前にXXのネックバンドタイプを使ったことがあります。
程よいお値段、連続使用時間が長い、デザイン、コンパクトさの4点が購入したポイントです。
本体もケースも軽くてコンパクトで、ケースの犬のイラストがかわいくて気に入っています。
取り出しやすいのはよいのですが、装着したときに自分が思っているよりも出っ張っているというのを忘れて、付けたままネックレスなどを外そうとしてしまうときがあります。そのときに何度か落としましたが、今のところ問題なく使えているので、それなりに丈夫だと思います。
SONYのウォークマンやスマホに繋いで使っており、音質に関してはさほどこだわりがないので、特に気になるところはないです。ノイズキャンセリングは使ってません。
あと、アプリで操作方法を細かくカスタム出来るのはよいですね。
4良い商品です。
商品は問題ないと思います。耳に入れる時たまに落ちることはあります。
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![Soundcore Sleep A20 A6611Z21 [サンドベージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637897.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.34 (9件) |
3件 |
2024/7/ 9 |
2024/7/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:3g カラー:サンドベージュ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:睡眠モード:最大14時間、Bluetoothモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 睡眠時間をサポートする完全ワイヤレスイヤホン。高い遮音性と快適な着け心地を実現し、睡眠時モニタリング機能も搭載。
- 睡眠状態をモニタリングし、入眠時間、寝返りのタイミング、体勢、睡眠時間を記録。専用アプリからはアラームの設定などができる。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大10時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最大55時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニッチな製品だがハマる人にはハマる
【デザイン】スライド式のケースだが枕元に置く場合はやや開けづらい
【高音の音質】音質を求めるイヤホンでは無いがASMR等を聴くには十分、
【低音の音質】上に同じ
【フィット感】横寝しても痛く無い、寝返りしても取り敢えずは外れない
【外音遮断性】フル稼働の空気清浄機の音は遮断される
【音漏れ防止】漏れる感じはしない
【携帯性】ややケースが大きいがそんなに嵩張るものでは無い
【総評】音が出る高級耳栓と言えばそこまでだが、寝ながらASMR等を聴くには良い製品。
再生時間も長めで夜中に再生が途切れて目が覚めると言うことはない。
サポートとしては買って一年経過でイヤホン本体に80%しか充電されない+再生時間が三時間を切ると言う事が発生したが交換対応で良かった。
恐らくだがファームウェアが1.57の場合不具合が出ていると思われる
5形が良い
【デザイン】
私は好きなデザイン。
【高音の音質】
購入してままない頃は高音が刺さりましたが、
エイジングしたのでもう高音刺さりません。
【低音の音質】
優しく鳴ります。
寝フォンで低音どんどんされたら商品コンセプトの意味がわからないので、低音は弱くていいんです。
【フィット感】
これ最高です。
今までXM4使ってましたが、音質とノイキャンを犠牲にしてでも、フィット感が良すぎてこっちを日常で使ってます。
パーツは全部XS使ってます。
【総評】
小さくていいね。マイク無いからノイキャン無いよ。でもマイク付けてイヤホンが大きくなったらこの商品の価値無くなるからね。小さいは正義!
音質も結構綺麗よ。ソニーの3000円ぐらいのイヤホンの音がするよ。
最近はYouTubeの配信見ながら寝て、気づいたら無音に切り替わってて助かるよ。あと、目覚ましの音も気に入ってる。
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10位 |
30位 |
3.42 (2件) |
3件 |
2026/1/15 |
2026/1/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4ながら聴き用ならアリ
早割価格2,780円でANC付はどんなもんだか、試しに買ってみました。
【デザイン】
ありきたりな、丸みを帯びた形状。ケースを自立させることはできず寝かせて置くのみ。
【高音の音質】
籠り・刺さりなし。
ボーカル、ギター、ホーンなどクリアに聞こえます。
【低音の音質】
個人的な感想としてはやや強め。
プリセットの「高音強化」は高音を上げるだけで低音を下げてくれないため、10バンドイコライザーで好みに合うようカスタム設定しました。
【フィット感】
カナル型を使い慣れた人ならどうってことないでしょう。
【外音遮断性】
片側2〜3車線の幹線道路沿い歩道、地下鉄駅ホーム、地下鉄車内でANCをオン/オフしてみました。
メーカーが「最大42dB」と書いているように、1万円未満でも最大50dB以上が普通にある今どきのANCとしては効きが弱め。ないよりマシくらいに考えておいたほうがいいと思います。
また、高周波ノイズの一部がキャンセルされない印象を受けました。
ちなみにですが、実売約1万円のRedmi Buds 6 Proは「最大55dB」となっていて、エントリーモデルのLiteシリーズはお値段なりであることがわかります。数値を明記してくれるのはありがたいですね。
【音漏れ防止】
常識的な音量なら漏れなし。というか、カナル型を装着時に音漏れする人はイヤホン難聴を疑うべきです。
【携帯性】
ハウジングから棒状の部分(ステム)が伸びている形状のワイヤレスイヤホン全般に通じることですけど、ケースの携帯性がいいとは言えません。ステムがないタイプのケースはだいたい横長ですよね。かといって殊更に悪くもないので星3つ。
【総評】
音質評価は主観的要素が大きいとはいえ、そもそも低音強めでバスブースト等の必要がなく、またイコライザーで低音を弱めることもできるので万人向けと言えると思います。
和洋のロック/ポップスをいろいろ聴きましたが、BGM的に耳へ流し込む用途ならこれといった不満は生じないはず。
安くて気軽に使えて音質そこそこ(といっても3COINSやDAISOのTWSとはレベチ)のRedmi Buds 8 Lite。リスニング用のヘッドホンと使い分けるとよさげです。
操作も左右の1, 2, 3回タップと長押しでひと通りのことができますし。
なおAndroidスマホにて、いったんケースに戻して次に使うときもANCオンオフ等の設定は残ったままでした。
3デフォルトのコーデックはSBCなので、iPhoneのみの人は注意
普段ハイエンドのイヤホンばかり聴いているので、この低価格帯のイヤホンについてはあまり手を出さないのですが、最新の格安イヤホンはどんなものか興味が湧いたので購入しました。
音質面の評価はあくまで「2,780円」としてのものなので、高価格帯の星の評価とは一致しません。
【デザイン】
イヤホンケースもイヤホン本体も特筆するデザインではありません。
よくある「うどん型」のイヤホンです。
全体的にプラスチッキーで安物です。
イヤホンケースもつなぎ目がはっきりしているので、いかにも格安という感じです。
【高音の音質】
本製品はコーデックがSBC/AACのみなので、Androidスマホで聴くと上位コーデックとの音質差が明瞭になってしまうので、iPhone 17に繋いでの評価となります。
比較対象のイヤホンはAirPods Pro3です。
高音については、AirPods Pro3から繊細さを取り除いた感じです。
煌びやかさはありませんが届くところには届いている音なので、物足りなさは感じません。
音場は広くは無いですが、それなりの広さを確保しています。
【低音の音質】
フラットな音質です。
深みはありませんが、それなりに鳴っているので、こちらもそこまで物足りなさを感じません。
このイヤホンだけ聞いていると、AirPods Pro3が逆に煩く感じてしまうほどです。
【フィット感】
ばっちりフィットします。
個人的にAirPods Pro3よりフィットします。
AirPods Pro3はハウジングが大きいので浮いてしまいますが、こちらは問題ありませんでした。
【外音遮断性】
ANCは広告ほど強くは感じません。
少し不自然な圧迫感を感じるので、少し不快です。
それほど強くないので、音質重視でANCはオフを推奨します。
【音漏れ防止】
適度な音量であればさほど漏れないでしょう。
【携帯性】
小型なので持ち運びは苦になりません。
【総評】
2,780円として、ANCはあまり使い物になりませんが、音質面ではiPhoneのイヤホンとしては優秀だと思います。
Android相手だと高品質なコーデックを使える機種があるので、音質面では不利になります。
イヤホンにお金をかけたくないけど、ある程度はちゃんと聞けるイヤホンが欲しいという人には向いていると思います。
この価格帯のイヤホンは雨後の筍のようにひしめき合っていますが、メーカーの信頼度という点ではXiaomiは高いので、安心感はありますね。
なお、Bluetoothコーデックですが、最初OPPO Find X9に接続したときはデフォルトでSBCでした。
Xiaomiの公式アプリやスマホの設定からはコーデックをAACに変更できず、Bluetooh CodecC ChangerというアプリでAACへ変更しました。
ひょっとしたらiPhoneしか所有していない人は、デフォルトのSBCでしか接続できないかもしれません。
Android側で一度AACに変更したら、iPhoneで繋ぐ際もAACになるのではないかと思いますが、iPhoneオンリーの人はSBCで繋がっているかもしれません。(確認のしようがない)
2,780円なのであまり期待をしなければ、思ったより音は良かったと感じるイヤホンです。
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-位 |
30位 |
4.53 (27件) |
64件 |
2023/5/29 |
2023/6/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm 重量:7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。8mmドライバーを採用。
- 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
- 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イヤピース交換で化けます
【デザイン】
ケース本体を含めデザインは素晴らしいです。
使い勝手も良好です。
【高音の音質】
総評にも記載しますが、
純正のイヤピースは自分には合いませんでした。
空間系の聞こえが合いません。
【低音の音質】
純正のイヤピースでも低音はしっかり鳴ります。
【フィット感】
総評にも記載しますが、
純正のイヤピースは耳が痛くなり、
長時間の装着は厳しいです。
【外音遮断性】
総評に記載します。
【音漏れ防止】
周囲から指摘されたことは特にありません。
【携帯性】
ケースが少し大きいためポケットに入れるのは難しく、
かばんに入れて持ち運ぶ形になります。
【総評】
※イヤーピース交換を前提にすれば評価は「5」です。
※純正イヤーピースのままの評価は「2」となります。
まずノイズキャンセリングからですが、
音が全く聞こえなくなりびっくりするという程
がっつり効く事はありません。
静かな住宅街では車がかなり近づかないと分からない状態ですが、
電車内のゴトゴト音や真横で話す人の声は聞こえますし、
普通の道路の自動車のエンジン音も聞こえてきます。
ただイヤホンから伝わってくる音がしっかりしているので、
外音は入ってきますが音楽はしっかり聞こえる状態のため、
ボリュームはかなり下げて聞く事ができます。
次に操作面ですが、タッチ操作の使い勝手や
アプリでのカスタマイズが豊富で非常に快適です。
アプリとの接続性も良くさすが国産メーカと感じます。
一方で率直に言うと標準イヤーピースは合いませんでした。
素材が硬く耳に入れると痛みを感じてしまい、
長時間の使用が難しい状態です。
さらに高音や空間系が強く吸収されてしまい、
高音の伸びが削がれステレオ感やリバーブ感も失われ、
音が面白みに欠ける印象を受けました。
もともとヨーロピアンスタイルの
まろやかな味付けのイヤホンなため、
標準イヤーピースとの組み合わせによって、
その傾向がより強調されてしまう印象です。
特にJBLやSHUREといった、
米国系の元気で硬質な音に慣れていると、
余計に物足りなく感じると思います。
ですがイヤーピースを
NUARLの「Block Ear+7」に交換したところ、
柔らかい素材で耳の装着感が改善され、
さらに音質が大きく向上しました。
特に高音域の吸収が抑えられ、
伸びやステレオ感と音像の柔らかさが加わり、
適度な華やかさと相まって、
イヤホン本来の性能を発揮してくれます。
他の方のレビューでは、
標準イヤーピースでも高評価が多いため、
当方の場合は耳の形状による相性の問題が大きいと思いますが、
社外品に交換したことは良かったと思います。
追伸)
初回接続時にファームウェアのアップデートが行われ、
続けて初期接続をしました。
ですがイヤーピースサイズの測定がエラーで動作しませんでした。
そこでアプリから工場出荷時に初期化し、
再度1から設定を行ったところ、
イヤーピースサイズの測定が正常に動作するようになりました。
5高い音質と快適な装着性
【デザイン】
高級感あるデザインだと思います.
【高音の音質】
高音域の音質は申し分ないです.
【低音の音質】
パワーとしては多少の不足感はありますが,音質としては非常に良いと思います.クリアな低音です.
【フィット感】
非常に良いフィット感です.耳につけてねじるという付け方が最初は慣れませんでしたが,これは非常に良いですね.全体に均一に力がかかるような感じで,最小限の負荷でシッカリついている印象です.
【外音遮断性】
通常つけている状態ではそれなりに外の音はします.これは快適なつけ心地とのバランスだと思います.(遮蔽を強くすると圧迫感があると思います.
ノイズキャンセリングをつければ完璧です.かなり静かな環境になります.
【音漏れ防止】
確認してもらっていないため無評価となります.
【携帯性】
問題ないと思います.よりコンパクトなものもありますが,音質を優先して購入しているので気にしていません.
【総評】
音質が高いのはもちろん,装着性が非常に良いです.私はカナル型イヤホンの圧迫感が駄目なタイプで,過去に購入したワイヤレスイヤホンも合わずに諦めることがありました.こちらのイヤホンは長時間使用しても苦にならず,非常に快適です.
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61位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
2025/11/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA+2マイクロプラナー) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm カラー:レッド系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
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12位 |
33位 |
3.68 (10件) |
7件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:7.5mm コード種類:U字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:7g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 迫力の重低音が楽しめるノイズキャンセリングUSB Type-C用有線イヤホン。コードに備えられたコントローラーのANCボタンを押すだけで周りの騒音を抑える。
- 独自の「Relieve Pressure構造」により、ハウジング内の音圧を最適化し、従来よりも明瞭な低域表現を可能にしている。
- 右側のコードが長いため首にかけて使用できるU型コードを採用。口元にインラインコントローラーのマイクが配置され、クリアな通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4私としては買ってよかったなと思う。という話。
私としては買ってよかったなと思う。という話。
完全ワイヤレスイヤホンは落としそう…という理由で有線のノイズキャンセリングのイヤホンを探していました。他の機種は音質がイマイチでしたが、この機種はまあギリ許せるかなという音質だったので購入。
この機種のノイズキャンセリングは"周りの音を消す"というより、"ある程度邪魔になりそうな騒音を静かにして、ムダに音量を上げなくて済む"といった感じです。過度な期待はしないほうが良いです。
あまり推奨される使い方ではないですが、モバイルバッテリーに繋いでノイズキャンセリングのみを使用するといった、キングジムのデジタル耳栓のような使い方も可能でした。
私としては買ってよかった。
"外出用と寝る用で分けたいな、もう一個買おうかな。"と考えているくらい。
(追記:結局もう一個買いました)
4SOLID BASSと言うよりは高音質なオーテクサウンドです。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
ただ、左側が短いU字ケーブルではなく、普通のY字の方が良かったです。
【高音の音質】
中低音中心の曲を聴いている分には問題無いのですが、高域重視のオーケストラ曲とかになると流石にパワー不足です。
【低音の音質】
低音重視、SOLID BASSと言うよりは、低音が十分足りてると言った方が良いかも知れません。低音バンバンというよりは「オーテクだと分かるあの音」です。
高域が少々パワー不足な点を除けば高音質です。
当方は5万未満のイヤホン・ヘッドフォンを多数使用してきましたが、それらと比べて大きく劣っているというようには感じません。
【フィット感】
上位品よりも良いです。小柄なため、耳孔周辺がデコボコしている当方の耳にも抵抗無く収まります。
上位のATH-CKS1100Xはハウジングが耳孔周辺に当たって痛いのでダメでした。
【外音遮断性】
この機種の特徴であるノイキャンは、強力とまでは行きませんがなかなか良い効き具合です。
家で使う際はオンにした途端にPCのファン音がスッと消えます。
また、オーテクは付属ケーブルの質が悪くタッチノイズが酷いのですが、本機はそこまで酷くは無いです。リケーブル不可なぶん、通常の付属ケーブルよりは多少良い物が使われている様に思います。
首の後ろに回して掛けるようにすればほぼ気になりません。
【音漏れ防止】
試していないので何とも言えません。
【携帯性】
小柄な上にType-C直結で変換アダプタ不要なのでかさばらず、持ち歩くにはかなり便利かと思います。
【総評】
足りないのは高域だけです。値段を倍にして弱点克服した上位モデルが出ることに期待…と言いたいところですが、まずそうはならなそうなのが残念です。
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-位 |
33位 |
4.62 (64件) |
255件 |
2016/8/30 |
2016/9/上旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型(ダブル・エアーコンプレッション・ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.5mm コード長:1.3m 最大入力:250mW 重量:10.4g カラー:ブラック ハイレゾ:○
【特長】- 低音再生にこだわって開発された、デュアルエアーコンプレッションドライバー搭載のインイヤー最上級モデル。
- 2つのドライバーに直接つながるデュアル・ダイレクトケーブル仕様で、線材には耐久性に優れたハイグレードOFCを採用。
- ハウジングはアルミとABSのハイブリッド構造で、振動板のピストンを最適化するアコース ティック・オプティマイザーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5装着に少しクセがありますが音は最高です
こちらの製品の発売は2016年ということで
現代のイヤホンの世界ではロングセラーモデルです。
音楽鑑賞もハイレベルにこなしますが
スマホやタブレットで映画やアニメを観るのにも向いてます。
この小さいイヤホンでスピーカーっぽい迫力が手軽に得られます。
最初に、他の方も異口同音に言われてますが
装着の仕方によってかなり音が変わるイヤホンです。
向きや角度を調整していると、あるところで急にメリハリのある
分厚い低音が出てくる角度と深さがありますが、そこがベストなポジションです。
私は普段よりワンサイズ大きいfinalのE-Typeでシュア掛けするとフィットしましたが
耳の形や大きさは千差万別ですので参考程度に捉えてください。
リスニング環境は
WindowsPC
↓
FiiO K7
↓
ZEN CAN Signature Standard
になります。
インピーダンスが16Ω、感度もかなり高いので
アップルの3.5mm変換アダプターとかでも全く問題ないです。
一方でノイズの大きい機器との組み合わせには要注意です。
【デザイン】
「形態は機能に従う」といった趣きで
靴に足を合わせて歩くことを要求してくるイヤホンです。
下位モデルのC720の方がユニバーサルな形状をしています。
実用面では、負荷のかかる箇所が金属製で剛性感があり
折れたりする心配がないのが好きです。
開発者インタビューによりますと脱着機構を採用しない代わりに
ケーブル周りは耐久性にこだわったらしいです。
私はDENONの設計思想を支持します。
プラグは近年主流のL型ではなくストレートなタイプなので
ここだけは扱いに注意が必要かもしれません。
【高音の音質】
最近徐々に減少してきているような気もしますが
ブリックウォールリミッティングをかけすぎて音割れしている
マスタリングとは相性が良くないように思います。
音源の粗が分かってしまうタイプのイヤホンです。
ただこのイヤホンの場合、低域に埋もれずはっきり聴こえるのが大事で
ある意味ここがDENONのエンジニアリングが光る箇所と言えるかもしれません。
【低音の音質】
1万円でこの低域が出てくることにびっくりしました。
自分の手持ちではbeyerdynamicの初代XELENTO REMOTEを思わせる
量が多くてレスポンスのいい締まった音です。
final E5000のゆったりとした良さとは真逆ですね。
XELENTO REMOTEもそうですがこのタイプのイヤホンは
とても楽しい反面、少し聴き疲れもします。
朝はDENON、夜はfinalですね。
【フィット感】
私の場合はそんなに苦戦しませんでしたが
試聴には各社のイヤピースを持参して一通り付けたり外したりしています。
DENON的には最初に付いてるコンプライ込みの設計なんでしょうけど
いくら装着負荷が軽くて密閉できると言ってもワンセットで1700円は
さすがにランニングコストが重いので私は遠慮したいです。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
まとめて言いますが、ここはあまりよくないです。
室内でもエアコンなどの環境音が綺麗に耳に入ってくるのと、
再生中にステムを指で塞いでもベントから盛大に音が漏れています。
そのためバスや電車で使うのは周囲に憚られるし
ノイズの多い屋外では遮音性の低さが気になります。
「ホテルや旅館などの旅行先・出張先で手軽にいい音を楽しみたい」
みたいなシナリオであれば本機が完璧にマッチすると思います。
あるいは在宅ワーカーの方にも向いていますね。
【携帯性】
シリコン製のイヤホンケースが付属してきます。
持ち運びにはこれを使うのもいいですし
すでに何本かイヤホンをお持ちの方でしたら
お気に入りのポーチを使うのもいいかもしれません。
裸で鞄に入れるようなラフな扱いにもある程度耐えられそうですが
金属パーツが多いので本体やスマホを傷つける可能性があります。
【総評】
装着のクセ、遮音性や音漏れを加味しますと
最初の1本はこれじゃなくて別のものがいいかもしれません。
それぐらい現代のイヤホン市場は魅力的な製品が多いです。
もし将来的に1万円以上のイヤホンに興味が出てきて
2本目、3本目が気になってきたら
その時に改めて検討されると良いと思います。
そのためにもDENONにはこの素晴らしいイヤホンを
まだまだ作り続けていただきたいと願っています。
5クラシック無双! 圧巻の低域再生能力。
【DENONヘッドホンアンプ DA-10】 + 【AH-C820】
上記の組み合わせで使用しています。(AH-C820は購入して1年弱)
(使用中の再生用DAP)
【iPod touch (第6世代)】 デジタル接続 … メリハリの効いた音圧で聴く場合。
【Xperia XZ】 AUX接続 … メリハリは弱くても高解像度の音質で聴く場合。
上記の2機種を使用しています。
【イヤーチップ】 付属のシリコンチップの合うサイズを緩くもなくキツくもなく耳道に合うように嵌めて使うのが一番適していると思います。
【音質】 このイヤホンは、大口径ウーファーにホーン式ツィーターを組み合わせたスピーカーの様な音がします。しかし、それにしては低域の解像度が良すぎるような気もしますので、それに似た音質の別のタイプのスピーカーの音をリファレンスとして開発されたのかも知れないとも思いました。中高域の音の解像度も優れていますが、低域の音の解像度と『音圧』の性能では他に比肩するイヤホンは無いのではないかと思います。
【再生に適した音楽】
1.「クラシック音楽」…なかでもオーケストラの交響曲の再生が最高です。低域の解像度と音圧が凄いので、臨場感が格別の聴きごたえです。
2.「ライブ音源の楽曲」…これも、臨場感があって素晴らしいです。(例)エリッククラプトンの「アンプラグド」等
3.「帯域が広く、音が重層的にミックスされた音源」…これも一種の原音再生?(例)映画「ムーラン・ルージュ」のサントラ盤の"El Tango De Roxanne"のクライマックス(曲の終わりかけ)部分の音が団子にならない!(というか、話が逆で、それまで聴いていた音がまだ団子状だった事に気づかされた。)
【まとめ】とにかく、大口径ウーファー並の音にびっくりして、予備としてもう一本すぐに購入したくらい凄いと思いました。(もしもクラシックが私の聴く主要なジャンルだったら、予備を2本にしていたかも知れません)聴いている最中には、顔や身体に音圧を感じない事に違和感を覚えるほどの迫力があります。(大型スピーカーでは全身で音圧を感じるのも醍醐味なので)
これまで、中型のトールボーイスピーカーを聴くような音のイヤホンをリファレンスのイヤホンとしてきましたが、それを部門別で考える事にすると、大型スピーカー部門では、この【AH-C820】がリファレンスのイヤホンです。
【その他】【DA-10】の後継機がいつの日か発売されることを願ってます。(小声)
(2024/05/31)改行のズレを修正しました。
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16位 |
35位 |
4.65 (14件) |
4件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.5g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はかなりクリア、低音控えめ
【デザイン】
インダストリアルな美しさがあり、質感も良いです。
【高音の音質】
オーディオテクニカらしい高音のクオリティ。
レスポンスが非常に良く、音がクリアで抜けがいい印象です。
【低音の音質】
こちらも安定したオーディオテクニカ品質(微妙)
低音重視の方であれば、SONYのXM5を選ぶ人が多いかもしれません。
【フィット感】
装着感は良好で、イヤーピースの種類も豊富。
以前使っていたXM3と比べると、かなり快適に感じました。
【外音遮断性】
中〜低音域のノイズキャンセリングはやや弱め。
人の声はほとんど遮断できません。
【音漏れ防止】
カナル型なので、音漏れの心配はほぼありません。
【携帯性】
本体がとても軽く、ポケットに入れても存在感を感じないレベルです。
【総評】
紫外線除菌機能は大きな魅力。
レスポンスが良く、解像度も高いため、交響曲などでは楽器同士の定位やレイヤーがはっきりと分かります。
低音重視の方にはあまり向かないかもしれません。
5いかにもオーテク
オーディオテクニカらしい、煌びやかな音作り。好みは分かれるとは思うが、値段の割には情報量多く、コスパは高め。ノイキャンの効きも良好で、満足度は高い。
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-位 |
36位 |
4.24 (117件) |
128件 |
2017/4/28 |
2017/5/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m 重量:14g カラー:シルバー系 ハイレゾ:○
【特長】- 強調した音域を作らないことで、高い解像度と広いサウンドステージを実現。低音から高音までバランスよく再生する。
- 音響工学や心理学を踏まえた音質設計により、周波数特性のカーブを全体に滑らかにすることで、高い解像度を実現。
- 耳道の傾きにジャストフィットする独自の「イヤーピーススウィングフィット機構」を採用。鼓膜に音がダイレクトに伝わる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい
【デザイン】
本体がステンレス製というだけあって質感も高くいいと思います
【高音の音質】【低音の音質】
初心者なので無評価にしていますが特段こだわらなければ十分だと思います
【フィット感】
よき、イヤーピースを曲げて音を届け易くするといった機能がありますが耳にあっていいです。ただしこの機能を使うと時々イヤーピースが外れるので注意
【外音遮断性】
よろしくない
【音漏れ防止】
私はイヤホンを家で使っており大音量で聞く機会がないので無評価です
【携帯性】
まあ、イヤホンなので。
ただ無線派の人にはコードが邪魔かも
【総評】
買って間違いない
5ウォームイヤホンの一つの完成形
【デザイン】
小型ながらもチープな感じがしない筐体は所有欲を満たしてくれますがケーブルは価格相応です。
個人的にはデザインは好きです。
【音質の総評】
一言でいうならウォームで温かみのある音です。
詳しく言うと、上はとことん曇りを感じますが、女性ボーカルまで下りてくると刺さらずキレイに鳴らしてくれます。
低音ばぼわついた低音で締まりがありませんが、好みの問題だと思います。
EDMなどの激しい曲は見合わないですが、落ち着いた曲は大分相性がいいかなと思います。
【高音の音質】
中高音にフォーカスを置いています。
女性ボーカル周辺の周波数帯はとてもきれいで艶感もあります。
一方で、抜け感を感じられません。多分なのですが中音域の曇りが異様なのでしょう。
美音系が好きな人はとことん向かないと思います(monndrop好きとかは多分無理)。
【低音の音質】
締まりーない低音で、ポコポコ殴ってきている印象です。
ただ、音場の広さの表現に一役買っている低音だと私は評価しています。
【フィット感】
かなり良いです。付属のイヤーピースが優秀ですね。
【外音遮断性】
気にしてませんが、多分それなりにあると思います。
【音漏れ防止】
音漏れも気にしてませんが穴が開いているので少々気になるかもしれません。
【携帯性】
小型軽量。有線で持ち運ぶならベストだと思います。
【総評】
ウォームでゆったりした音作りのイヤホンです。激しい曲やキラキラした曲には合いません。
ただ、オケやクラシックは抜群と言っていいと思います。
メイン機にはなりませんが、たまに聞きたい音です。
以下評価
近い ☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔らかい☆ー☆ー★ー☆ー☆硬い
繊細 ☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い ★ー★ー☆ー☆ー☆明るい
狭い ☆ー☆ー☆ー★ー☆広い
楽器 ☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
低音寄り★ー☆ー☆ー★ー☆高音寄り
【視聴曲】
あくまで個人の感覚です。参考までに
ソワレ 星街すいせい (視聴評価 △)
ハイハットなどの超高音から中高音までは良く鳴らせています。
ドラムのスネアやバスドラムがオワコンってほど曇ってます。
肝心のすいちゃんの声はちょい曇りって感じです。ボーカルの位置はちょうどいいくらいだと思います。
G.ホルスト / 組曲『惑星』より「火星」 (視聴評価 〇)
弦楽器の良さを感じられます。
ただ打楽器系の音はイマイチになりますね。
音響感で溶け込めます。
G.ホルスト / 組曲『惑星』より「木星」 (視聴評価 ◎)
基本的には火星と同じ。ただ木星の方がちょっと静かなのでより本機の良さを生かせます。
USMCBand 星条旗よ永遠なれ (視聴評価 〇)
管楽器などが比較的キレイに出ていて打楽器でイマイチ。先ほどの評価に近いと思います。
ピッコロが途中でやってきますが、それが刺さらなくて心地良いですね。
PSYQUI Education (視聴評価 ▲)
もはや曇る低音を生かし切るという逆張りの意味合いでちょうどいいです。
艶感を感じられる曲でもあるのでEDMでもこのようなキレ低音ごり押しみたいな曲の流れが速すぎなければ結構合うかもしれませんね。
原神 稲妻 (視聴評価 ◎)
琴の音をキレイに表現できています。また笛の和楽器(名前まで気にしてない)もいいですね。
曲のペースもスローなのでレスポンスが遅い本機でも問題を抱えませんね。
原神 逃げられぬ陣 (視聴評価 ◎)
先ほど同様和楽器の鳴りは完璧です。少々稲妻に比べテンポが速いですがこの程度なら問題なく鳴らせるといったところでしょうか。
2024/3/19追記
長期使用のためちょっとした追記をします。
割とイヤホンが手元から離れがちな私ですが、この子結構持ってます。
私の耳の傾向はピュアオーディオ・モニターライクのはずで、そういうたぐいのヘッドホン、イヤホンばかりです。E3000は全然そんな部類に入らないはずです。むしろ真逆と言っていいでしょう。
ただ、こいつの音は全然聞けるんですよね。ほかのウォームは門前払いのはずなのにです。
小型で耳が疲れないし、音も耳が疲れないというのもあるとは思いますが、それだけでは語れない魅力がある気がします。
全体にこもった音してますが、ボーカルとかドラムとかハイハットとかそういう結構大事なところは表現できてるんですよね。
なんだかんだでFinalの有線の中では一番クセないですし、正直前まで使っていたA3000より好きになってきてますし、視聴レベルですがA8000よりマシな気がします。某海外レビュアーがE3000はFinalのイヤホンの最高傑作的なこと言ってましたが、最近はあながち間違いでもない気がしてます。
まだ、こいつは使っていきますし、多分ぶっこわれても買いなおします。そのくらい気に入ってます。
また、追記レビューします。何年後になるかわからないですけど。
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- ¥1,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全21店舗)
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31位 |
37位 |
3.77 (15件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m
【特長】- 3層構造振動板で分割振動を抑制する8mm径ダイナミックドライバー「発展型ARD」を搭載した有線イヤホン。3.5mmL字120cmのStandardタイプ。
- アルミニウム筐体を採用し、共振を抑制。KCC SILICONE社製プレミアムシリコン採用の専用形状イヤーピース「SednaEarfit T」4サイズが付属。
- 持ち運び用のキャリングポーチが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5◆これで2千円なら文句は無い◆
【デザイン】
これが2千円と聞いたら多くの人は驚くのでは?
アルミ筐体であり、ノズルの先端までアルミで安っぽさは皆無だと思います。
別に高級感を求めてはいませんが素直にビルドクオリティは高いと思います。
【高音の音質】
必要にして充分。不足は感じません。
篭もりも無く上まで鳴ってると思います。
キンキンする事も無いですね。
【低音の音質】
こちらも充分出ていますが、超低域はやや不足な感じは否めません。
しかし全体的に中高音よりの弱ドンシャリ傾向だと思いますので、そう感じるだけかも知れません。
【フィット感】
軽い本体と相まって長時間のリスニングや、気軽に聴きたい時に最適な装着感です。
高級な?イヤーピースも起因していますね。
【携帯性】
コンパクトなので持ち運びも楽。サブ機には最高かも。
【総評】
メインでSONY XBA-N3を常用してますのでイコライザーの設定もこちらに合わせたまま使用してます。
ネットで絶賛されていたのでどうしても気になり購入してみましたが、概ねレビュアーの感想通り2千円でこの音質、クオリティなら何にも文句は無いですね。
これ以上求めるのも酷でしょう。
XBA-N3とは価格差10倍以上ですし、N3がこれの10倍の音質ではありませんし。
音の傾向は良く似ていると思いました。
N3から超低域を減らした感じ?その分ボーカルや中高音がやや目立つ傾向。
やや音場の狭さや解像感は劣りますがこの価格ですから問題無しですね。
とにかく好みの音質なので、気軽に聴きたい時や外に持ち出す時はコイツが活躍してくれそうです。
余談ですが、今までサブ機だったMDR-EX450をあらためて聴いてみましたが低音から中高音が目立ちやや音場が狭くゴチャついた印象でした。
これはこれで好きなSONYサウンドなのですがね。
最後にホントに買って良かったです。
上の世界を知らないのであればこれで充分かもですね。
多くの人にオススメ出来ます。
5聞いてほしいことがあるんだ
【デザイン】
メーカ名が書かれていていいね LR書かれているので分かりやすくて良かったです
金属だから高級感があって良い
【高音の音質】
レビュー見てると結構悪く書かれているのでどうなのかなと
結構前に出てくるというか刺さるような掠れるような感じです
シンバルとかはかなり聞こえる ハイハットも綺麗に聞こえる
ボカロ曲聞くとボーカルの高い音が凄い綺麗に聞こえるんですよね
【中音の音質】
ボーカルはクール系なのかな
男性ボーカルの方が聞こえやすいかも
女性ボーカルは若干刺さりがあるかもです
【低音の音質】
最初に聴いた瞬間おー結構出てるってびっくりしました
どうせ安いし8mmドライバーだしって思ってましたが
結構下の方重低音が締まりのある音がw量もそこそこあって
びびりました
【フィット感】
さすがアズライヤーピースこれのおかげで低音が逃げずに
聞こえる
【携帯性】
小さいので最高です
【総評】
この音質を2千円で買えるとは
低音好きな方にも満足いくかと
入門やサブでもってもいいかもです
さすがにハイエンドモデルと比べるときついかもですが
低音に関しては結構いい所で好みの音ですね
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-位 |
37位 |
4.46 (159件) |
420件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5.3g カラー:ホワイト系 マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- H2チップを内蔵し、前世代モデルと比べて最大2倍のノイズキャンセリングを実現した、第2世代の完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」。
- タッチコントロールにより、軸部分を軽く上または下にスワイプして素早く音量を調整できる。Apple Watch充電器でも充電が行える。
- 第1世代より再生時間が1時間半長くなり、アクティブノイズキャンセリングがオンの状態で合計最大6時間の再生が可能。XSサイズのイヤーチップも同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5納得できる一品!
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
5素晴らしいプロダクト
発売日に購入して以来ずっと使っています。(第一世代からの買い替えです)
三年近く経ちますが、バッテリーもへたっている感じもなく、故障もなく、素晴らしい製品です。
【デザイン】
Apple、素晴らしい。
【高音の音質】【低音の音質】
音にそれほどのこだわりがないですが、空間オーディオ機能はすごいですね。
臨場感が素晴らしいです。
【フィット感】
ピタッとくっついて全く落ちる気配がありません。
ジョギングしても問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこれまた素晴らしい。
長押しでオンオフを簡単に切り替えられるのも使い勝手がいいです。
【音漏れ防止】
そんなに大きな音で聞いていませんが、おそらく大丈夫かと。
【携帯性】
ケースが丸っこくて滑りやすいですが、落とすことはないです。
この大きさでこの性能、このバッテリーの持ち、素晴らしいしか言葉がありません。
【総評】
第3世代はスキップしましたが、次のモデルが出たらそれを買おうと思っています。
それまで何の問題もなく現役を続けてくれそうな相棒です。
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-位 |
39位 |
4.10 (56件) |
190件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:8g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
- 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
- フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超超超 いい感じ
【デザイン】
気にしてない
【高音の音質】
結構クリア。
かと言って耳にキンキンするような感じはない。
【低音の音質】
最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。
【フィット感】
良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。
【外音遮断性】
まあそれなり
【音漏れ防止】
外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも
【携帯性】
普通
【総評】
中古ショップにて購入
買ってよかった
5初めての1万円+の完全ワイヤレスイヤホン
【デザイン】
特段ダサイとかカッコイイだとかではありませんが、落ち着いたデザインだと思います。
【高音の音質】
音感があるわけではありませんが、今までの5000円未満で購入した有線含めたイヤホンと段違いです。(ので評価5)
【低音の音質】
音感があるわけではありませんが、今までの5000円未満で購入した有線含めたイヤホンと段違いです。(ので評価5)
【フィット感】
大きすぎず、小さすぎずちょうどよい。
【外音遮断性】
ANCを使えば、屋内で使用する分には静寂性は十分確保されます。耳栓代わりにも使えます。雨音も入りません。屋外だと「風切り音」が気になると書かれている人もいて、正直「風切り音」くらいで何言ってるのだろう?と購入。・・・・風切り音を意識すると、「あー、確かに」と感じられました。気になる人は気になるレベルです。
※ANCを屋外で移動しながら使うのは安全性の面から使わないようにします。背後から近づく車のエンジン音が聞こえませんでした。ANCを使わないと、雨音は聞こえました。
2023/04/30追記
・出張での上京時にANCをONで使ってみました。(当方は、地方都市在住)
1)人ごみの中→人の声は入ってこない。
2)電車のアナウンス→集中すれば聞こえる。
3)電車の騒音→ほぼ半減またはそれ以下。
4)新幹線→イヤホンをつかっていないときに聞こえる「ゴォー」という特有の音はほぼ気にならない。アナウンスは私には聞こえにくかったのでヒアスルー機能必要でした。アナウンスの前の音楽は聞こえたのでそれに合わせてヒアスルー機能ON
【携帯性】
コンパクトで良いと思います。
【総評】
長時間使えるマルチポイントのイヤホン、ということで選んだのですがイヤホンだけでこれほど音(音楽)の聞こえ方が違うのかと驚いているところです。
ANCのおかげで騒音・雑音から解放され、毎日の在宅勤務も集中できています。
追伸:購入以来ほぼ毎日使い、ついに2025年9月中旬故障発生。片耳のみしか動かなくなりました。
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21位 | 39位 | 4.91 (11件) |
35件 |
2024/11/26 |
2024/12/20 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm 重量:6.7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANC OFF/AAC/50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 独自の「2x2 Sound」テクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。従来のハイブリッドドライバー構成のイヤホンが抱える音質への悪影響を解消。
- 超高域再生と低ひずみを誇る「MEMSスピーカー」を高域用に採用し、より繊細な超高域を再現する。
- 高音質ワイヤレスコーデックの「LDAC」「aptX Adaptive(96K/24Bit)」に対応。遮音性にすぐれた2種類の抗菌イヤーピースが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今すぐそのAirPodsを捨てろ
音質に関しては今現在のワイヤレスイヤホンの中で最高です。
コスパは7万円切ってやっと普通って感じかな。
私は未使用品を4万でゲット出来たので満足です。
5間違いなく最高級ワイヤレスイヤフォンです
【デザイン】
見た目カスタムイヤフォンのようで実際に手加工も多く一品モノの所有感に満たされる。
ナイトミラージュは製品写真より引き締まった色で大理石のよう。ラインナップのカラバリ中で一番好み。
【イヤーピース】
ひとまずNUARLで試してます。
Block Ear+7 を別で購入。+6でなんとなく物足りなさを感じていた点はかなり改善された。音域全ての解像度が更にワンランク上がった感じ。あまりに明らかな違い驚いた。
【高音の音質】
誇張せず原音の良さに忠実な音。MEMS搭載機は初めてですがクリアで伸びのある音。
【低音の音質】
低音はウォーム系。厚みは普通でそれほど厚くはないがしっかり出ている。高音と同じで無理に誇張せず原音をしっかり出している。
【音質】
空間オーディオにしなくても音の広がりは素晴らしい。
イコライザーの調整はそれほど細かくできない。
初期設定ではこもった感じだったので低中高の3点で各音域を引き上げて好みのカーブに変更した。
カーブは山型か谷型、右下がりか左下りの4パターンくらい。
このスピーカーが出す音が好きと感じるか、物足りないと感じるか、人によって評価は分かれるかも。
例えるならとても良い材料で素材そのものの味を生かした上品なお料理をいただいている感じで私は好きです。
イヤーピースでかなり変化します。
しばらく今のイヤーピースで楽しいんだあとは評価の高いPentaconn COREIRにしてみようと思う。
【フィット感】
大きさを感じさせずしっかりフィットします。
【携帯性】
本体もケースも大きめですがポケットにも入るので特に不自由はない。高級品なのでケースを保護するケースが欲しい。
【総評】
最近ノイキャンの効きの良し悪しがフォーカスされることが多いが、この製品はスピーカーの音そのものにこだわっているように思う。
イコライザーも色々な音色に変えるような仕様ではない。本来音を楽しむものなのでこれが真っ当なのかもしれない。
外出先や夜中にジャズを聴くには最高のイヤフォン。
楽曲やパートによっては楽器が本当に顔3m前で鳴った時は驚いた。
購入直後は本当に8万円の価値はあるか、少し疑問でしたがイヤーピースを変えて評価が変わった。
これ一つあるときれいな音でどこでも音楽が聴ける安心感がある。
追記
音源をfiio M23ステンレススチールとiPhone15pro maxで比較してみた。M23はLDAC接続ですがiPhoneの方が明らかに良い音。
ちなみにM23で手持ちの有線イヤフォンNO.3を4.4mmで聴く音を10とすれば、iPhone15promaxで聴くイノベーターは8くらいのレベルで良い。もちろんM23+有線の方が音の広がりや音圧は特別良いですが、それでもイノベーター+iPhoneはかなりそれに近い雰囲気で聴ける。
なおM23にLDAC接続したイノベーターの満足度は6くらい。おそらくBluetoothとしては悪くない音だと思う。噂では聞いていたがBluetoothのコーディックなど関係ないくらいiPhoneの中の処理が凄いのと、それを受け止められるイノベーターの器が大きいのだと思う。
iPhone恐るべし。
M23はバランス接続の有線イヤフォン専用にして、iPhoneの音楽はイノベーターで聴くと有線4.4mm接続に近い音質で聴けることがわかった。これだけ比較して納得したのでもうイノベーターは手放せません。
設定はノイキャンOFF、イコライザーもOFFにしています。
よく考えれば有線イヤフォンではそもそもノイキャンなどなくてもいい音で聴けている。
イノベーターも結局イヤピの変更が一番音質が向上した。
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