スペック情報
1位
1位
4.59 (27件)
101件
2020/8/20
2020/9/中旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1
カラー: ゴールド系、シルバー系
サイズ: 440x105x341mm
重量: 6.5kg
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5 高音が華やかなハイレゾ対応CDプレーヤー
入門機でありながらヨーロッパの賞を取った名機
atollのCDプレーヤーよりCD音源の音質下がるかなと買う前思ったが
なかなか高音質になった
電源ボタンを押さなくても再生ボタン一つで再生が始まる
再生とか音源の切り替えとかの反応がかなり速い印象
何年か前に買ったマランツの上位モデルより音が良い
ニュートラルな音が少し低音控えめになって高音が少し華やかになった感じ
情報量が多く透明感が凄くて音の立ち上がりから消失のスピード感も素早い
高音は少し華やかに味付けされている
ボーカルも生々しく存在感があって凄い
低音は芯がしっかりしてけっこう素早い感じがして良い
エージングが進むと生々しさ情報量と透明感が凄く良くなってきた
値段が何倍もするCDより高音質だと思う
USB端子でハイレゾ対応
1TBのポータブルHDDは使えなかったけど4GBのUSBメモリは使えた
128GBのUSBメモリ買ったけど最初は使えなかった
ネットで調べてUSBメモリのメーカーのサイトでFAT32でフォーマットする
ソフトをダウロードしたら問題なく使えた
ハイレゾ音源は楽器もボーカルも生々しい生き生きしたリアルな情報量の多い音で
CD音源とはかなり違いを感じる
多少無機質な音が有機的な音になる
途中で停止するトラブルは今のところ無い
USBメモリにいろいろな曲を入れて全曲リピート&シャッフル再生すると
サブスクで音楽聴かなくても良いかなと思えたからサブスクはやめることにした
追記
USBメモリのハイレゾ再生でノイズを出さずに再生できるのは
容量32GBまでのUSBメモリまでに限られる仕様
128GBのUSBメモリにたくさん曲を入れると
ノイズが乗ったのでAIに聞いたら最大32GBくらまでしか対応してないと答えてもらった
5 CD5005からの買い替えです。
【デザイン】PM6007とセットで購入しましたが、統一感があって良いです。
【音質】エントリークラスとは言え、けっこうな値段なので、
これくらい高音質なのが当然です。
【出力端子】必要な端子は揃っています。
【操作性】シンプルで分かりやすいです。
【読み取り精度】とても良いと思います。
【サイズ】フルサイズコンポなので、このサイズで良いです。
【総評】ハイレゾ音源も再生できるCDプレーヤーです。
とても高音質で満足しています。
4位
2位
3.85 (17件)
41件
2021/8/25
2021/9/29
MP3/WMA/MPEG-4 AAC/WAV(リニアPCMフォーマットのみ)/FLAC
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 44KHz サンプリング周波数: WAV/FLAC:96kHz、MP3/WMA/MPEG-4 AAC:48kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB2.0×1
カラー: シルバー系
サイズ: 435x87x260mm
重量: 3.5kg
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5 他のレビューが厳しいですがw
【デザイン】デザインはとても良いです。
【音質】お値段以上!w
【出力端子】RCA端子はもちろん、光デジタルと同軸デジタルも装備です。
【操作性】分かりやすいです。
【読み取り精度】良いと思います。
【サイズ】フルサイズコンポなので、これでいいんですw
【総評】TEACのアンプにRCA接続、マランツのM-CR612に光デジタル接続しています。
お値段以上の音質です。
5 ヤマハさん良い仕事してますよ。
【デザイン】
ヤマハらしい直線デザイン。
【音質】
CDもあまり気まないので、CD-S2100を売却し本機種に買い替えました。
売却前に本機と比較試聴しましたが、音の色つや、立体感といい価格ほどの差はありません。
非常に簡素な作りですが優秀です。本サイトの皆さん、評価が厳しいのでは?
マランツと比較しても3点はないと思います。
【出力端子】
それなりに、価格相応です。
【操作性】
それなりに、価格相応です。
【読み取り精度】
ミスはありません。CD-R等を使用しても問題ありません。
【サイズ】
非常に簡素な作りですから、コンパクト。
【総評】
本サイトの皆さん、評価が厳しいのでは?総合4.5点ぐらいあってもいいと思いますよ。
2位
3位
4.65 (9件)
43件
2023/1/10
2023/1/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x135x384mm
重量: 9kg
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5 満足のいく音です
なかなかいいと思います、デザインも気に入っています、少し大きいのが気にいらない
5 DENONには幅広い価格帯のSACDプレーヤーの生産を続けて欲しい
【デザイン】良いです。
【音質】かなり良く満足しています。
【出力端子】ヘッドホン端子がなかったため、ヘッドホンアンプを繋いでいます。
【操作性】特に問題ありません。
【読み取り精度】問題ありません。SHM仕様のシングルレイヤーのディスクも問題なく読めます。ハイブリッドディスクや希少なデュアルレイヤーのディスクもきちんと読めます。
【サイズ】このクラスでは普通です。
【総評】
前のSACDプレーヤーソニーのSCD-1がとうとう壊れ、後継機種を探す中で、比較的価格が手頃な本機種にしました。
音も良く、満足しています。
規格違反かもしれないSHM仕様のSACDシングルレイヤーのディスクもきちんと再生してくれて助かりました。
タワーレコードのSACD特集のコーナーからよくディスクを購入して聴いています。DSD録音の音源はもちろん、昔のアナログテープをDSDリマスターしたもの(LIVING STEREOシリーズなど)も綺麗に再生してくれるので、大変満足しています。ハイレゾの元祖はSACDのDSD方式だと思いますので、撤退するメーカーも多い中、DENONには今後とも頑張って幅広い価格帯のSACDプレーヤーの生産を続けてほしいと思います。
追記:弟が同じくDENONのDCD-1500SE(2010年発売)を中古で購入しましたが、こちらもSHM仕様のSACDに対応していると、DENONの担当者から正式な回答を頂きました。DENONは、SHM仕様のSACDに比較的早くから対応しているようです。
5位
4位
4.18 (11件)
88件
2022/5/17
2022/6/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB タイプA(USB 2.0 ハイスピード)×1
カラー: シルバー系
サイズ: 434x107x328mm
重量: 4.9kg
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5 まさしくデノンサウンド
セカンドシステムのCDプレーヤーが音飛びがしたので買い替えました、以前はマランツのCD-5005です。音質は手持ちのCD-6007との比較して中低域の厚みが増して高域もクリヤーになり、聞きやすい音になりました。システムはアンプがデノンPMA-1600NE、山水Auα707MR、ヤマハA-s801,自作KT88メインアンプ、オンキョウP308プリアンプ:スピーカーヤマハNS−1000M+T925A
JBL−SPLE8T+0506,ダイヤトーン1000ZA+T90Aそれぞれラックスマンの切替器とオーディオデザインのSP切替機で視聴したところ、PMA−1600NEと相性が良いみたいです。特にマランツに比べてバスドラム、ベースの厚みがすごくて、フローリングが響き渡るかんじです。
メインシステムのSONYのCDP−XA7ESが30年前に買ってまだ現役ですが、次はデノンのDCD-1700NEを考えてます。
5 満足、これ以上必要ない。
CD プレーヤーもそろそろ終わりに近づいているので予備用として購入。SCADは要らないのでCDプレーヤー物色したが妥当な価格では、MARANTZかDENON、YAMAHAぐらいしか国産ではない。他にPioneer PD70AE、YAMAHA CDS2000も使用しているがこの機種の音はこれらと比較しても全く
遜色が無い、素晴らしい。TANNOY GRF Memoryと Technics SUG700 MK2、Luxman L-570
切替えて Brucknerの交響曲を大音量で聞いても全く音に破綻がない。やはりシンプルなCDプレーヤー
を選んで正解でした。DENONはCDP1650AL(友人にあげてしまった)以来30年ぶりに購入しましたが満足しています。
3位
5位
5.00 (3件)
15件
2024/11/ 5
2024/12/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x138x405mm
重量: 16.8kg
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5 レコードとCDのいいとこ取り
【総評】当方、使用しているスピーカーはB&WのCM9,アンプはマランツPM10,前CDプレーヤーはONKYO C1Ever.2(以下C1Eと表記)。その時点の経済状況やコスパ優先で購入してきたため統一性が無いかも。CDプレイヤーは他にDENON DCDS1、DCDS10IIIを所有(お金に余裕があった時代に買ったもの)最初がC1Eその後S1→S10IIIと移行。C1EはDENONの2機種より古いし安い(定価18万)ので思い込みで長いことお蔵入りさせてましたが、近年改めて聴き直したら驚いたことにC1Eがオーディオ的に1番高性能に思えました。S10IIIは中低音の膨らみが魅力だが音の輪郭が甘くて爽快感がイマイチ。S1は分厚くて豊かな低音はレコード感があるが音のキメが粗い感じ。C1Eは上記2機種にくらべ音場がクリアで解像度高く、高域の滞空時間が長い。低音は絞り気味ながら制動良くしっかり音場を支える。DENONの2機種よりもvivid&spacious(苦笑)だと感じました。2年前にSANSUIのプリメインアンプが故障したのを機に当時未使用品としては398000円とお買い得だったマランツPM10を、老後資金が必要だと渋る妻を押し切って購入。ただ30年前のC1Eとの組み合わせだからか再生するディスクによっては中高音がキンキン耳につきます。このままではせっかくのPM10が生かせないので3年後の定年の時に30万円位のCDプレイヤーを退職金で買わせて、と妻に宣言してネット等で目ぼしい物を探してました。2024年12月にDCD3000neが発売され、音質重視とCDしか聴かない私のニーズに合っていて注目していました。しかし販売価格が40万円近くで、定年までに下がらないかな、とヤキモキしていたところ2025年末に突然30万円を切りだしたので「このチャンスを逃したら値上げか製造終了もあるかもしれない」と妻を説得して1月中旬に近くの家電量販店に注文して、やっと4月中旬に納品されました。妻に無理を言って買った手前、C1Eよりぶっちぎりで音が良くないと立場が悪い。DENONの2機種の前例もあるので一抹の不安もありましたが杞憂でした。蛇足ですが理想の音は高校生まで聞いていたレコードの音で、厚みのある中低域と抜けの良い高域だと記憶していますがCDが普及してくるとレコードが売られなくなったのでCDばかり買い集めるようになりました。近年またレコードが出回るようになりましたが今更またレコードに戻るにはコスパが悪すぎるため、それに近いような音のCDプレイヤーが手に入ればいいかと思っていました。さてDCD3000neの音ですが、当然ながらC1Eとは音の密度が別次元。諸賢のレビューでは爽やかさや音抜けの良さが強調され、その通りですが私が強い印象を受けたのは引き締まりながらも厚みと深さのある低域です。それが常に音場を支えて音痩せせず安心していつまでも聴いていられます。C1Eでは中高域がやや張り出しかつ高音の尖端がチリチリするデジタル的な人工音への違和感が常に付き纏う。30年の進歩か、DCD3000neはクリアなのに肉感的な温もりも感じられ、自然界に存在する音がします。聴いているうちにデジタルという事を忘れてしまいます。オメガトライブの古いベスト盤が、今までは低域が薄く中高域がチャカチャカうるさく割れたように聴こえていました。それが「AL32」の効果か、低域には厚みが付き、中高域は密度感と滑らかさと繊細さと透明感がアップし、買い渋っていた妻も喜んでいました。モンスーン(80年代イギリスのインド風POPユニット)でのシタール等のインド民族楽器は、聴き続けて40年間で初めての鮮烈さ、瑞々しさ。遊佐未森の名曲「夏草の線路」はこれまでに無い力強いドラム音なのにアコースティックの柔らかみも表現する。松田聖子の初期作品(青い珊瑚礁など)は今までと同じCDとは思えないくらい空間が開けてボーカル、倍音、残響音等が細かく空間を描写し声だけでなく空間そのものを聴いているよう。若い聖子ちゃんが緊張感をもって一生懸命歌っているさまが目に見えるようです。数年前、街のオーディオショップでアキュフェーズの150万円クラスのCDプレイヤーを聴いた時、目の前に歌手が浮かび上がるような錯覚を覚えびっくりしましたが、そこまででは無いにしろ間近でボーカルが歌っているような実在感は十分あり、この価格にしてなかなか肉薄していると感じました。総じてDCD3000neはレコードの厚みと音場感、CDの透明感・解像度と広いダイナミックレンジの双方の長所を併せ持つ素晴らしいSACD/CDプレイヤーだと思います。私の人生最後のディスクプレイヤーとして申し分なく、出会えてラッキーでした。私事を冗長に書き連ねてしまいましたが、日本人のレビューが少なく、本機の良さを伝える人が少ないのは勿体ないので初レビューしました。
5 素晴らしい音質
【デザイン】
とても上品で高品質です。
【音質】
文句なく素晴らしい。
Esoteric SA-50からの買い替えですが、マスタークロックジェネレーターを使ったときのSA-50と比べても、音の細かさと広がりは同等か少し勝っていて、そこに、音の艶やかさとDENONらしい温かみが加わった感じが、とても好感度が高いです。
DCD1700ne との聞き比べだと、まるで比較にならなかった。110周年記念のDCD A110 との聞き比べでも、明らかに3000の方が、繊細さも広がりも良かったです。
【出力端子】
わたしは、バランス入出力のあるセパレートアンプを使っているから、バランス出力端子がないのが、やや残念。
【操作性】
全く素晴らしい。
【読み取り精度】
まだ買って一週間だけど、問題なし
【サイズ】
奥行きがあと5cm短いとなお良いけど、中身の充実度を考えれば、この大きさは納得です。
【総評】
SACDプレーヤーとして、現時点でひとつの頂点を極めたモデルです。現行エソテリックの100万越えのモデルの音質は凄まじくて間違いなく頂点だけど、DENONとは音色が違うので、このDCD3000も、お世辞抜きで、別の頂点にたつモデルといえます。
6位
6位
4.50 (12件)
98件
2019/8/ 9
2019/9/下旬
MP3/WMA
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: MP3/WMA:48kHz
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x107x275mm
重量: 4.3kg
この製品をおすすめするレビュー
5 DENON PMA-600NEとの組み合わせです。
【デザイン】
薄型でカラーも良いです。
【音質】
綺麗な音がします。
【出力端子】
必要にして十分です。
【操作性】
本体操作は簡単でリモコンはボタンが多いので、人によっては使いにくいかもしれないです。
私は主にプログラム演奏しています。
【読み取り精度】
普通だと思います。
【サイズ】
薄型で良いと思います。
【総評】
使用して2年少し経ちますが、音は馴染んできていると思いますので、後は耐久性が気になります。
5 コストパフォーマンス良好です!
【デザイン】綺麗な仕上りです。
【音質】なかなか良いです。
【出力端子】普通です。
【操作性】普通です。
【読み取り精度】dcd-sx11よりかなり速く良好です。
【サイズ】奥行きが少なく良好です。
【総評】
お店でpma-2500neに八万円位のスピーカーに繋ぎ各メーカーのCDプレーヤーを聴き比べました。DENONさんの音は分かりやすい明るい音でした。その時このプレーヤーで充分と判断。最初は満足していましたが、エントリーレベルでこの音だと上のクラスはどんなに凄いのだろうとsx11を購入。確かにsx11は凄かった。しかしSACDを聴かずCDだけならdcd-600neもなかなか良いです。なんというか音に艶があるというか程よい低音程よい高音に迫力があります。スタート前にリレーのカチッという音もしません。そう、スタートが早いのが良いです。
10位
7位
4.81 (20件)
63件
2020/9/ 9
2020/10/上旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x138x405mm
重量: 16.5kg
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感
今までエントリーモデルを使ってきた私にとって10倍もの値段の本機、あまりの違い 音の良さにビックリしています。購入して良かったです。
5 スピード感がありピュアでクリアー、コスパ良く高音質
【デザイン】
デノンらしい慣れたデザイン
【音質】
スピード感があり芯のある音。ピュアでクリアー。アキュフェーズアンプの小音補正(聴感補正)ボタンがいらないほどしっかり押し出される音は純粋そのもの。ジャスベースの抜けの良さ、バイオリンの伸びやかで重厚な音、ボーカルの生々しさ。粒だちも良い。くせがなくオールマイティである。
まろやかさやまとまりはS10Vの方があると思う。方向性は違うが好みの問題だろう。
【操作性】
リモコンボタンや文字が小さくて、高齢者には使いにくい。古い機種のリモコンを代用している。改良の余地あり。
CDを入れる部分が浅くて、丁寧に入れるため気を使う。
【サイズ】
もう少し薄いと良い
【総評】
ライブ感のある迫力のある音を出してくれる。本機はコスパの良い高音質機と考えて良いだろう。
7位
8位
4.90 (8件)
48件
2022/5/19
2022/6/中旬
MP3/WMA/MPEG-4 AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/MPEG-4 AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB タイプA(USB 2.0 ハイスピード)×1
カラー: ゴールド系、シルバー系
サイズ: 442x129x396mm
重量: 8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 優しい音。
【デザイン】
本体とリモコン共に良いです。
【音質】
音の当たりが柔らかく、耳に刺さらない、いわば優しい音。
意外に細かい音が聴こえます。
ただ全般的に優しい音で再生されるのが欠点かも?
穏やかに音楽を楽しむ為のプレーヤーです。
【出力端子】
特に不満無し。
【操作性】
CDトレイが全面出ては来ないタイプですが、CDが「噛まれる」
事故は起こらないかと。
CDのセットに気を使う事はないです。
スタンバイモードの表示ランプは欲しかったかと。
【読み取り精度】
国内・輸入・CD−R等全く問題無し。
【サイズ】
高さをもう少し低くした方が見た目的に良いかも。
【総評】
長時間使っても筐体は熱くならない(内部の空間的余裕のせいか)。
重量も軽いので、設置も移動も楽。
筐体は素材的にも見た目の質感では安っぽさがあります。
CDの認識等の動作は俊敏。
SACDプレーヤーは再生開始時にカチッと音が鳴る(リレーの音?)
みたいですが、CDプレーヤーなので無音です。
キツくて耳に刺さる音は出ないので、リラックスして音楽に浸れます。
もっとも曲によっては音に物足りなさを覚えるのも事実ですが、
現在の価格が\74,844という事を考えれば不満はないかと。
ケーブル類は以下を使用。
RCAケーブル:AET EVO-0503A 1,5m
電源ケーブル:LINN(ヴォレックス製)
5 今CD
【デザイン】
model40nにあった最新のマランツデザインで高級感があっていいと思います。
【音質】
ネットワークオーディオでもいいのですが味気がない感じがします。CDは低音が強調されいて音もいい感じに加工されていますので聴きやすいです。
【出力端子】
アナログ、デジタルとありますのでいいと思います。デジタルだとネットワークオーディオと同様な音質になりますのでアナログ接続でつないでいます。
【操作性】
model40nと接続できmodel40nのリモコンで操作できます。付属のリモコンは、プラスチックなのでメタルが使用されているmodel40nのリモコンの方が高級感があります。文字は見にくいですが。。
【読み取り精度】
特に問題ありません。
【サイズ】
model40nと同じくらいです。
【総評】
ここ10年ぐらいCDはあまり聴いていませんでしたが今まで購入した大量のCDもあり値上げもいつされるかわかりませんので購入しました。ネットワークオーディオは気楽でいいのですが音質的、聴きやすさはCDの方がいいと思います。model40nのリモコンで操作できますのでマランツアンプにセットでおすすめです。あと、HEOSアプリは停止ぐらいしか使用できないです。。
17位
9位
3.85 (17件)
41件
2022/1/19
2022/1/28
MP3/WMA/MPEG-4 AAC/WAV(リニアPCMフォーマットのみ)/FLAC
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 44KHz サンプリング周波数: WAV/FLAC:96kHz、MP3/WMA/MPEG-4 AAC:48kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB2.0×1
カラー: ブラック系
サイズ: 435x87x260mm
重量: 3.5kg
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5 他のレビューが厳しいですがw
【デザイン】デザインはとても良いです。
【音質】お値段以上!w
【出力端子】RCA端子はもちろん、光デジタルと同軸デジタルも装備です。
【操作性】分かりやすいです。
【読み取り精度】良いと思います。
【サイズ】フルサイズコンポなので、これでいいんですw
【総評】TEACのアンプにRCA接続、マランツのM-CR612に光デジタル接続しています。
お値段以上の音質です。
5 ヤマハさん良い仕事してますよ。
【デザイン】
ヤマハらしい直線デザイン。
【音質】
CDもあまり気まないので、CD-S2100を売却し本機種に買い替えました。
売却前に本機と比較試聴しましたが、音の色つや、立体感といい価格ほどの差はありません。
非常に簡素な作りですが優秀です。本サイトの皆さん、評価が厳しいのでは?
マランツと比較しても3点はないと思います。
【出力端子】
それなりに、価格相応です。
【操作性】
それなりに、価格相応です。
【読み取り精度】
ミスはありません。CD-R等を使用しても問題ありません。
【サイズ】
非常に簡素な作りですから、コンパクト。
【総評】
本サイトの皆さん、評価が厳しいのでは?総合4.5点ぐらいあってもいいと思いますよ。
8位
10位
4.95 (21件)
486件
2015/9/ 1
2015/10/中旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD
○
○
【スペック】 サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
光入力: ○ 同軸入力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-A×1、USB-B×1
カラー: シルバー系
この製品をおすすめするレビュー
5 ロングセラーも遂に終焉を迎えました(続編)
【デザイン】このデザインは好みです。
【音質】音は他の要素でも変わりますが、切れのいい音だと思います。
【出力端子】十分過ぎるくらいですが、自分にはバランス出力は不要です。
【操作性】本体は良いとして,リモコンが相変わらずショボいです、
ボタンは小さいし音量やトレイの開閉もリモコンでは出来ません。
【読み取り精度】まずまずです。
【サイズ】ちょうど良いと思います。
【総評】10年近く販売されましたが、音の評価が高いようです。
ジャズ・ロック・シンセサイザーなどを聴きますが、音楽を
聴かせてくれる印象で、なかなかいいです。
SACDもきちんと再生してくれます。
SX11は2024年製で、最後にボーナスがついていないかな、
とも思いましたが。
5 最高のお買い物でした!
今日買いました!
家に帰って一聴して今まで(59歳)聴いてきた中で一番本物!!?っぽく聴こえて感動しました
お店ではLUXMANのD-03Rと比較試聴させていただきました
品番は知りませんがスピーカーは150万円のB&W・アンプは50万円のアキュフェーズでした
夢の様な音でした
本当にわずかわずかの微妙な違いなのですが…何故かSX11の方がリアルでした
僕のつたない耳で表現すればSX11の方が低音のボリュームがあって高音が自然です
D-03Rは華やかで高音が繊細です
僕は自然に聴こえるSX11を選びました
【デザイン】
音が好きになればデザインも好きになると思います
【音質】
好みはあると思いますが、多分誰が聴いても良い音だとは思います
【出力端子】
充分です
【操作性】
特に不満はないです
強いて言えばトレーの溝が浅いのでディスクをセットした時にこれでいいのかなって思います
【読み取り精度】
今のところ最高です
【サイズ】
でかいです
大阪日本橋から自宅の京都まで持ち帰る間何回も置いて帰ろうかと思いました
【総評】
自己満とかではなく本当に買って良かったです
今まで経験した事のない音
輪郭がはっきりしていて芯があって低音高音のバランスが絶妙です
JAZZではウッドベースが弾くかんじがあって芯が太いです
女性ボーカルは滑らかで嫌みのない心を開放して聴ける中高音です
なのに久々に聴いたスクリッティポリティは高音が破綻せずアタックの強い歯切れの良い音です
早くこの音を知っていれば長い間迷わずに済んだのにと思います
僕にとってはありえない高い買い物でしたが期待をはるかに超える満足度です
今後10年この音を聴けると思ったら幸せです!
12位
11位
5.00 (2件)
0件
2025/3/17
2025/3
FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MP3/DSF/DSDIFF/PCM/DSD/MQA
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 47KHz サンプリング周波数: PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT)
量子化ビット数: PCM:32bit(USB)、24bit(COAX/OPT)
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB×1
カラー: ホワイト系
サイズ: 440x133x410mm
重量: 13.2kg
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5 双子の兄弟、性格は別人
【デザイン】
3年半ほど使ったD-03Xからの乗り換えです。
デザイン的にはこれまで同様に左ドライブレイアウトのLUXMAN上級機にならった路線ですね。
【音質】
え?って思うぐらいのD-03Xからの変化、もちろん良い意味で。
一音一音の粒立ちや立体感がさらに際立つようになった。それでいて一音の輪郭というかカドつまりエッジは鋭すぎない。
表現の変わり様はDACの違いによる個性がやはり大なのか?開発の新しいロームのチップだけにスペック的にもPCM1795をもちろん上回ってるのだろうけど。
【出力端子】
新設されたコントロール端子とやらが謎。
位相切り替え機能はXLR限定にして欲しい。
【操作性】
ELディスプレイでの文字数や配列がD-03Xより少しウザくなった。
ディスク基本操作はRA-25リモコンでも使えます。
【読み取り精度】
コンディションの悪いディスク再生をしてないので何とも言えない。
【サイズ】
価格や製品の立ち位置からしても大きさ的にはこれぐらいが妥当でしょう。
アナログ的な補強をさらに施して質量はもっと増えても良いぐらい。でもそうしたら価格が40万越えになりそう。
【総評】
見た目はD-03Xとほとんど変わらないので、買い替えた気が全くしないのは正直笑えます。
ですがこれまで聴き慣れたディスクや音源をひとたび再生してみると「ほぅ」とか「おっ?」などの斬新な感触が脳内に生まれます。
5 CD中心の音楽リスナーの強い味方
【デザイン】luxmanらしいオーソドックスなデザイン、派手さは無いが高級感、存在感あり。
【音質】D-03Xからの買い替え。
良く聴く音楽のジャンルはロック、ジャズ。
ロックはポスト・ロック、プログレ中心に聴きます。
手持ちのソフトは殆どCD、SACDは数枚のみ所有。
一聴して透明感、音の繊細さを感じる。
サウンド・ステージは広大では無いが、広がりを感じる。
リマスターでは無いが、まるでCDの音を磨いて聴かせてくれる様な、クオリティを上げてくれる様な特性は、D-03Xと変わらず。
D-03Xと比べると音にエネルギー感、躍動感があり、この違いは、使いこなしにも関わって来ると思う。
D-03XはCDの再生時にカチッという音がして気になっていたが、D-03Rでは、その音が抑えられていて開発努力を感じる。
MQACDの再生は、静けさ、音のクオリティアップが明らかに聴き取れる。
自分の様なCD中心の音楽リスナーには、頼もしい存在のCDプレイヤー、手持ちのCDを片っ端から聴き直したくなる。
【出力端子】バランス、アンバランス共に必要最低限、特に問題なし。
【操作性】リモコン含め問題なし。
【読み取り精度】問題なし。
【サイズ】やや奥行きが大きく感じる。
【総評】繰り返しになるが、1番大切な音質含み非常に優れたCDプレイヤーだと思う。特にCD中心の音楽リスナーには強く勧めたい。
22位
12位
5.00 (2件)
0件
2024/9/ 9
2023/6
MP3
【スペック】 再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB Type-C×1
Bluetooth: ○
カラー: ブラック系
サイズ: 140x160x26mm
この製品をおすすめするレビュー
5 とてもおしゃれで満足してます。
【デザイン】まずデザインに魅かれて購入しました。本当におしゃれです。壁にかけて使っていて、ゲッツ・ジルベルトのジャケットを飾ってます。
【音質】BOSEのスピーカーと繋いでいます。本体から音は出ませんが満足しています。
【出力端子】ミニジャックでも繋げます。そのほうが音は良い気がしますが、見た目優先てBluetooth接続にしています。
【操作性】オートスタートは不要な気がします。ディスクの出し入れは不便ですが、見た目のためには仕方ないてす。
【読み取り精度】特に音飛びなどは無いです。
【サイズ】CDのジャケットサイズです。BOSEのコンパクトなスピーカーとの組み合わせて、部屋が広くなりました。
【総評】コンボを処分するのをだいぶん悩みましたが、こちらとBOSEのスピーカーに変えて、結果は大正解でした。おすすめです。
5 コスパの良いCDプレーヤー
コンパクトなバッテリー内臓のモバイルプレーヤー製品で
Bluetooth機能付き
アナログオーディオ出力は3.5mmステレオイヤホンジャック
オーディオシステムで再生するならBluetooth利用が良い
満充電で7時間程度使用可能
コスパの良いCDプレーヤー
15位
13位
4.90 (8件)
48件
2022/5/19
2022/6/中旬
MP3/WMA/MPEG-4 AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/MPEG-4 AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB タイプA(USB 2.0 ハイスピード)×1
カラー: ブラック系
サイズ: 442x129x396mm
重量: 8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 優しい音。
【デザイン】
本体とリモコン共に良いです。
【音質】
音の当たりが柔らかく、耳に刺さらない、いわば優しい音。
意外に細かい音が聴こえます。
ただ全般的に優しい音で再生されるのが欠点かも?
穏やかに音楽を楽しむ為のプレーヤーです。
【出力端子】
特に不満無し。
【操作性】
CDトレイが全面出ては来ないタイプですが、CDが「噛まれる」
事故は起こらないかと。
CDのセットに気を使う事はないです。
スタンバイモードの表示ランプは欲しかったかと。
【読み取り精度】
国内・輸入・CD−R等全く問題無し。
【サイズ】
高さをもう少し低くした方が見た目的に良いかも。
【総評】
長時間使っても筐体は熱くならない(内部の空間的余裕のせいか)。
重量も軽いので、設置も移動も楽。
筐体は素材的にも見た目の質感では安っぽさがあります。
CDの認識等の動作は俊敏。
SACDプレーヤーは再生開始時にカチッと音が鳴る(リレーの音?)
みたいですが、CDプレーヤーなので無音です。
キツくて耳に刺さる音は出ないので、リラックスして音楽に浸れます。
もっとも曲によっては音に物足りなさを覚えるのも事実ですが、
現在の価格が\74,844という事を考えれば不満はないかと。
ケーブル類は以下を使用。
RCAケーブル:AET EVO-0503A 1,5m
電源ケーブル:LINN(ヴォレックス製)
5 今CD
【デザイン】
model40nにあった最新のマランツデザインで高級感があっていいと思います。
【音質】
ネットワークオーディオでもいいのですが味気がない感じがします。CDは低音が強調されいて音もいい感じに加工されていますので聴きやすいです。
【出力端子】
アナログ、デジタルとありますのでいいと思います。デジタルだとネットワークオーディオと同様な音質になりますのでアナログ接続でつないでいます。
【操作性】
model40nと接続できmodel40nのリモコンで操作できます。付属のリモコンは、プラスチックなのでメタルが使用されているmodel40nのリモコンの方が高級感があります。文字は見にくいですが。。
【読み取り精度】
特に問題ありません。
【サイズ】
model40nと同じくらいです。
【総評】
ここ10年ぐらいCDはあまり聴いていませんでしたが今まで購入した大量のCDもあり値上げもいつされるかわかりませんので購入しました。ネットワークオーディオは気楽でいいのですが音質的、聴きやすさはCDの方がいいと思います。model40nのリモコンで操作できますのでマランツアンプにセットでおすすめです。あと、HEOSアプリは停止ぐらいしか使用できないです。。
19位
14位
4.36 (6件)
21件
2022/8/18
2022/8/27
MP3
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: MP3:48kHz
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、CD-DA
アナログ入力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB×1
カラー: シルバー系
サイズ: 435x145x288mm
重量: 4.8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 CDをカセットに
【デザイン】
個人的にはTHEオーディオという感じで満足です。
黒のモデルが本当は欲しかったのですが、まぁあきらめ
【音質】
唯一無二の構成なのでテープについては新品現行機で買うなら
問題はないと思います。
CDについては上位を目指すなら追加ですが、
ライトな自分にとっては問題ないと思います。
【出力端子】
光デジタル端子がついていればもっと面白い使い方もできましたが、
USBはWAWとかで出力ならもっといろいろできたのですが、
この点は微妙。
【操作性】
昔使っていたものと異なるので、少し戸惑いましたが、
特に問題ないレベルだと思います。
【読み取り精度】
いくつかテープを変えてみたりしていますが、特に読めないという事もなく
CDについても普通な感じです。
【サイズ】
こちらもTHEオーディオ。他社SONYとの相性も問題なし。
もう面倒なので乗っけてます。
【総評】
AX-W10C用の録音機およびCDの再生で買いましたが、当初の目的はクリアな感じです。
今後カセットの需要が増えるようであれば、
録音機として今の時点ではマスト機種だと思います。
CDからカセットへのダビング機としては現状最高かもしれませんが、
出力の面でいまいちな点も多く追加買い増しは発生しそう、
レコードからテープの音録音については特に不満なし。
5 カウンターが時間表示でない
【操作性】走行カウンターが時間表示でないのが残念だ。その他は満足している。
20位
14位
3.00 (1件)
5件
2022/11/22
2022/12/ 3
MP3/WMA/WAV/LPCM/AAC
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/WAV/AAC:48kHz
量子化ビット数: WAV:16bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、CD-DA
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB×1
Bluetooth: Ver.5.1/Class1
カラー: シルバー系
サイズ: 446.2x58.8x297.1mm
重量: 3.6kg
この製品をおすすめするレビュー
3 余分な固有音色付けを排除し、フラットなサウンド
横長で薄型筐体の業務用CDとチューナーとSD/USBプレーヤー製品で
メモリープレーヤーと言う様な機能が充実しており、
blutoothにも対応している多機能品。
チューナーはFM/AM両方に対応
CDからメモリーへの録音も可能となっているのでデジタルコピーが出来る
業務用なので音色としては極力固有の音色を排除したもので
フラットでシンプルな音なのでどんなジャンルでもこなせる万能型
あまり音楽的とは言えない機種。
39位
16位
- (0件)
0件
2025/7/ 3
2025/2/14
MP3/WMA/WAV/FLAC
【スペック】 再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB Type-C×1
Bluetooth: Ver.5.4
カラー: ホワイト系
サイズ: 144x185x96mm
重量: 0.5kg
15位
17位
3.74 (9件)
0件
2022/3/30
2022/4/ 2
MP3/WMA/WAV/AAC
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/WAV/AAC:48kHz
量子化ビット数: WAV:16bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、CD-DA
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB(USB2.0、USB1.1、USB3.0互換)×1
カラー: シルバー系
サイズ: 215x61x232mm
重量: 2.1kg
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ、デザイン、性能満たしたバランスいい商品です
サイズ、デザインも好きです。新品で購入して10年以上使用しています。もう新品でチューナーとCDプレーヤーとの組み合わせ商品がほとんどないので唯一になりつつあります。チューナー性能もノイズ少なくいいです。CDプレーヤーもトレイ式ではなくフロントローディングでノートラブルです。接続も光デジタル、デジタルRCAの両方が選べるので便利です。
5 これは使える
【デザイン】以前に同シリーズのデジタルアンプを購入していたのでサイズみむぴったりだしシンプルで好感が持てます。
【音質】この値段のプレイヤーとしては満足しています。自作のスピーカーに接続しましたが、ニヤフィールドとして使う分には十分です。
【出力端子】光もRCAもありよいです。
【操作性】リモコンスイッチもあり便利です。
【読み取り精度】別に問題は感じていません。
【サイズ】狭い部屋にもぴったりです。
【総評】このプレイヤーのうれしいことはラジオのチューナーがある事です。AM
ラジオは音質から聞くこともありませんが、FM放送を気楽に楽しめれるのはずごいです。
感度も付属している線のようなアンテナで楽しめてます。ですから同型のデジタルアンプと組み合わせて使用するとウォークマンやiPodとブルートゥース接続もできるしCDも楽しめられて気合を入れなくても音楽をたのしめられます。単体としても利用できますが、ぜひペアで使用するべきかと思いました。
9位
17位
4.87 (23件)
445件
2016/1/15
2016/2/中旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x138x335mm
重量: 13.7kg
この製品をおすすめするレビュー
5 CDの音が良い
このプレーヤー、CDの音が素晴らしいです。ハイブリッドディスクのCD層とDSD層を聞き比べてもその差は一聴では感じられません。
全く差が無いと言えばいい過ぎですが、それは好みの範疇であって、優劣を論じられるものではありません。
録音の良いCDを再生すると、これで充分だという気分になります。
今やSACDを遥かに超えるハイレゾもデーターで手に入る時代なので、ディスクプレ−ヤーとして存在意義が有るのはこの機種が上限ではないでしょうか?
これ以上の価格帯はもう無駄な投資に見えます。
良いモデルです。
PS.操作ボタンが小さ過ぎです。全てのボタンを電源スイッチ並みにして頂きたい。
5 CD専用機として
10年前に購入したユニバーサルプレーヤーからの買い替えです
父がDENONのCDプレーヤーをずっと使っていたので、いい機種な事は知ってました
私としてはPANASONICのDP-UB9000(製造中止品 中古販売のみ)とどちらにするか悩んでましたが
今回はCD専用機としてこの機種を購入しました
こだわったのはバランス接続が出来るか出来ないか・・
この機種はRCA接続なので
まだ届いて日はたってませんが、SACDはびっくりするくらい音がいいです
もちろんCDも以前のユニバーサルプレーヤーに比べて全然違います
早くこちらにすればよかったと今は思ってます
早くエージングを終え、ゆっくりいい音楽を聴きたいです
SACDをもっと増やしたい
18位
19位
3.74 (9件)
0件
2022/3/30
2022/4/ 2
MP3/WMA/WAV/AAC
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/WAV/AAC:48kHz
量子化ビット数: WAV:16bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、CD-DA
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB(USB2.0、USB1.1、USB3.0互換)×1
カラー: ブラック系
サイズ: 215x61x232mm
重量: 2.1kg
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ、デザイン、性能満たしたバランスいい商品です
サイズ、デザインも好きです。新品で購入して10年以上使用しています。もう新品でチューナーとCDプレーヤーとの組み合わせ商品がほとんどないので唯一になりつつあります。チューナー性能もノイズ少なくいいです。CDプレーヤーもトレイ式ではなくフロントローディングでノートラブルです。接続も光デジタル、デジタルRCAの両方が選べるので便利です。
5 これは使える
【デザイン】以前に同シリーズのデジタルアンプを購入していたのでサイズみむぴったりだしシンプルで好感が持てます。
【音質】この値段のプレイヤーとしては満足しています。自作のスピーカーに接続しましたが、ニヤフィールドとして使う分には十分です。
【出力端子】光もRCAもありよいです。
【操作性】リモコンスイッチもあり便利です。
【読み取り精度】別に問題は感じていません。
【サイズ】狭い部屋にもぴったりです。
【総評】このプレイヤーのうれしいことはラジオのチューナーがある事です。AM
ラジオは音質から聞くこともありませんが、FM放送を気楽に楽しめれるのはずごいです。
感度も付属している線のようなアンテナで楽しめてます。ですから同型のデジタルアンプと組み合わせて使用するとウォークマンやiPodとブルートゥース接続もできるしCDも楽しめられて気合を入れなくても音楽をたのしめられます。単体としても利用できますが、ぜひペアで使用するべきかと思いました。
26位
19位
5.00 (1件)
0件
2025/9/19
2025/9/26
DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/PCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: 384kHz
量子化ビット数: 32bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: 4.4mmバランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1
Bluetooth: Ver.5.0
カラー: ブラック系
サイズ: 280x52x205mm
重量: 2.6kg
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで美しいデザインと対応フォーマットの豊富さが魅力
【デザイン】
シルバーを選びましたが、ブルーのイルミネーションが美しく
全体的に清々しさがあります
また、金属筐体のためか、サイズの割にとても重く、緻密な
感じがします
【音質】
専門的なコメントはできませんが、メインのシステムに繋いで
も、大型プレーヤーと比べて遜色ない音質でした
現在は、小型のデジタルアンプにブックシェルフスピーカーを
繋いで聴いています
十分に満足できる音質です
【出力端子】
アナログ1系統とデジタル1系統と割り切っています
デジタルは光端子が無く、同軸のみ
【操作性】
丸いツマミを押したり回したり、別の「戻るボタン」を押した
りと、多少の慣れが必要です
CDトレイが出ている状態だと、各種ボタンが下に隠れるため、
特に開閉ボタンが押しにくい
リモコンでCDトレイの開閉が出来るので、リモコンで操作する
方が便利です
小さい円形スクリーンは、フォルダーや曲目リストの表示が
できないものの、文字は読みやすく、日本語も選択できます
【機能】
CDはMP3フォーマットのCD-Rにも対応しています
USBメモリについては、MP3やWAVはもちろんのこと、
FLAC、AIFFにも対応しており、手持ちのすべてのデータを
生かすことができます
USBメモリの方は、設定によりギャップレス再生が可能です
実際、FLAC、AIFFファイルはギャップレス再生ができました
(MP3ファイルは試していませんが、出来ないと思います)
Bluetooth(受信のみ)は使わないので試していません
専用APP「Eddict Player」も試していません
【読み取り精度】
CD、USBメモリともに問題なし
【サイズ】
幅28p・奥行き20p・高さ5pと、全てが標準コンポの半分
特に、トレイ式にも拘らず、奥行きが20pほどで、設置場所
に苦労しないでしょう
【総評】
コンパクトで清々しいデザインと、USBメモリ経由AIFFファイル
が読めるということが購入の決め手でした。
本体での操作が少々独特なのと、フォルダー操作が出来ない等
の制約はあるものの、常時手元に置いておきたい魅力的なプレ
ーヤーです
21位
19位
5.00 (2件)
3件
2024/6/21
2024/6/28
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AlF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: PCM:768kHz
量子化ビット数: PCM:32bit
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Bluetooth: Ver.5.0
カラー: シルバー系
サイズ: 280x110x280mm
重量: 5.7kg
この製品をおすすめするレビュー
5 最新のSACDの音質を楽しめます
年末に購入し、1か月以上たったので、感想を書いておきます。
ジャンルはクラシック、ジャズ、ロック、歌謡曲。SACD、CD、、NAS、ブルートゥースで聴きます。
【デザイン】
コンパクトなサイズに合った未来的なデザインがとても良いです。
液晶パネルがカラーなのが見やすくていいですね。
ディスク操作には物理ボタンがあって、縦に並んでいるので迷うこともありません。
【音質】
良いチップと最新技術のおかげでしょうか、素晴らしいです。
ディテールの解像度がありつつなめらか、きめ細やかです。
(レンズの評価でいう「線が細い」という感じ)
それでいてドラムやベースは非常にパンチがあります。
女性ボーカルは近くに位置して好みです。
【出力端子】
私はこの製品に「デジタルセンター」として魅力を感じました。
ディスクも含めてすべてのデジタル音源をこの1台にまとめて、そこからアナログアンプにつなぐだけ、という使い方です。
ですので入力の種類は大切で、実際USB、同軸、光、など十分です。
逆に出力はアナログ1系統あれば十分だったのですが、バランス出力もあるので、そちらでアンプに接続しています。
【操作性】
ディスクは物理ボタン、他は液晶のタッチパネルで操作しています。
現代的でわかりやすいUIです。
この製品で唯一の問題点ですが、SACDでギャップレス再生ができず、クラシックだと曲によってはトラック間が一瞬途切れます。これは改善してほしい。
【読み取り精度】
まったく問題なし。
ブルートゥースも対応している機器ならLDACで接続してくれます。
【サイズ】
28センチ四方で高さ12センチほど。非常にコンパクトです。
奥行がないのでどこにでも設置しやすいです。
【総評】
まだまだディスクを聴く、特にSACDを聴きたい、という方にはおすすめです。
これだけデジタル技術が進歩しているのに、SACDの新製品はほとんど出ないので。
ディスクが中心で、そこにDACがあるなら他の音源もつなげばいいじゃないか、という私のような古い方にはぴったりの使い方ができます。とてもわかりやすい。
どうしてもアンプにDACがあるのは気持ち悪いんですよね。
この製品とアンプとスピーカーを基本形に、時々NASにある音源を聴いたり、ウォークマンから飛ばしたりと、最新の音を楽しんでいます。
5 CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品
【デザイン】
情報表示パネルが大きなデザインでディスクトレーは薄型
【音質】
明るめな音調で楽しくなるサウンド
【出力端子】
デジタル出力 光/同軸
アナログ出力 RCA/XLR
【操作性】
反応が早くて気持ちが良い
【読み取り精度】
正確
【サイズ】
幅280mm 高さ110mm 奥行280mm
【総評】
CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品で
デジタル入力もあってDAC機能もありコンパクトサイズ
これ一台で多彩な音源に対応した優れた一台
64位
19位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/11
FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MP3/DSF/DSDIFF/PCM/DSD
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 58KHz サンプリング周波数: PCM:768kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT)
量子化ビット数: PCM:32bit(USB)、24bit(COAX/OPT)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB×1
カラー: ホワイト系
サイズ: 440x154x420mm
重量: 25.4kg
11位
23位
4.55 (12件)
311件
2020/9/ 1
2020/9/ 5
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ LAN端子: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Spotify: ○ Bluetooth: Ver.4.1/Class1
カラー: ゴールド系、シルバー系
サイズ: 443x130x424mm
重量: 13.7kg
この製品をおすすめするレビュー
5 SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー
【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。
【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。
【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。
【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。
【サイズ】この性能なら妥当。
【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。
【追記】
付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。
5 再レビュー。良い音でした。凄く反省・・
音質:
再レビューします。
星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。
使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。
エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。
CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。
比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、
差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。
今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、
PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。
そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。
PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。
それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。
或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・
など色々考えても理解が及びません。
何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、
皆さんの参考になれたらと思います。
ここからは過去レビュー:
音質:
「聴かずに買ってしまったが使い方によります。
CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」
レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。
どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、
とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。
遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、
もっと前で聴きたい。と思わせる。
つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」
だったのでありましょう。
この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った
楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。
それに対してSACDの音質は悪くない。
最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。
或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの
感じでハズレるときがやたら多い印象です。
現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと
する事で良くなっています。
本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、
自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、
これはとんでもない間違いです。
過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が
有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから
トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において
高級トランスポートが不要になった訳ではありません。
これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。
YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。
spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、
CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。
ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には
楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、
直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。
という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途
ドライブ機を用意するのが良いと思われます。
結論:
本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」
14位
25位
4.61 (5件)
17件
2023/10/24
2023/11/上旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/DSD/PCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ LAN端子: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Spotify: ○ Bluetooth: Ver.5.0/Class1
カラー: ゴールド系、シルバー系
サイズ: 442x130x424mm
重量: 10.3kg
この製品をおすすめするレビュー
5 13万円台はチャンスでは?
マランツの40 N を使っていましたが再構築のため 40 N を手放し ヤマハの as 1200 プリメインアンプに変更 そのため ネットワーク 及び テレビをつなげるために 今回 マランツ CD 50 nに至りました。40 N 使用時に比べてストリーミング音が一段と また良くなったような気がします。ただ 残念だったのが値段が高い時 17万3000円ぐらいでシルバーを購入しました 今はすごい お安くなっていると思うので お買い得です。よほどの超マニアではない限り 十分満足できるレベルです
5 ネットワーク機能が充実したCDプレーヤーが欲しい人にはお勧め
マランツの機器はSA8004以来になります。
個人的にパソコン内に取り込んだ音楽や配信を聞く機会が多い関係上ネットワーク接続が必須でもあり、以前のSA8004にはUSB-DAC機能があったものの、ItunesなどPC内の音楽を再生するしか出来なかったので昨今のスマホ操作もできるなどネットワークに対応した機種を探していたところ本機に到達。
デノンなど他社には意外とこの手の商品が無く、ネットワーク接続が出来るアンプはあるもののマランツのいいところは、プレーヤー側にネットワーク機能を搭載した機種と、アンプにネットワーク機能を備えた機種両方を用意してくれているので、アンプが通常のプリメインアップが現役の人にはこちらの機器があるのは非常に便利です。
【デザイン】
マランツの新世代デザインということもあり、洗練されて良いです。ただ現物を見ると写真で見るよりちょっと安っぽいというか若干微妙かな?とも思いましたが、あえてシルバーの方を選択。
見慣れるとオシャレでいいデザインです。
【音質】
これに関してはよくわかりません(笑)一つ言えることは標準的な音質でもあり、よくあるブルーレイやハードディスクレコーダーのCD再生よりは音に厚みがあり音響メーカーとしての最低限の音質は備えていると思います。CDドライブにネットワーク機能を組み合わせているので、ノイズを抑えるピュアオーディオモードもありますが、はっきり言いますが、普通に再生していてもノイズは聞こえませんので、オーディオマニアでよく言われるノイズなど気にするレベルではありません。
【出力端子】
個人的に重視したのがこれです。マランツはSA8004の頃から背面にUSB-DAC端子がちゃんとあるのがポイントが高く、これをPCにつないで再生しています。他にもインターネット用の接続、RGBケーブル用の端子など端子は豊富です。
【操作性】
電源ボタンを押すとゆっくり表示部にマランツのロゴが出るのが昨今の自動車のナビ画面みたいで進化を感じますね。ただボタンがカチッと言わないので、何度も押すうちに壊れないかちょっと心配です。
リモコンボタン一つでインターネットラジオにつながるのも便利で、特に音楽やトークと種類を選べて、音楽はさらにジャンル別で世界中のラジオを聞けますので部屋のBGMとして流すにも非常に便利です。ただ音質は放送局により異なり基本圧縮音源であまり音質が良くない物も多いですがラジオですから、そこは好きな曲を探す参考程度として気にしていません。リモコンの反応は悪くないです。
【読み取り精度】
これも今のところ特にCDに関してはこれといった問題もありません。ただCDのトレーの開閉が無音でゆっくりと出てくるところが以前の物よりも高級感があっていいですね。
【サイズ】
これがこの手オーディオに求めるべきじゃないですが意外と奥行きがあります。昨今のハードディスクレコーダーが軽くて薄いことを思うと意外と重さもありますし、幅が通常43pが多い中、これは44cmもあります。
【総評】
本機はSACD再生が出来ませんので、あくまでネットワーク機能にCD再生機能を付けただけという非常にシンプルな構成ですが、ハイレゾ再生などにはきちんと対応していますので、SACDを所持していない(購入予定のない)人にはこれで十分でしょう。
個人的にSACDとCDの音の違いを認識できなかったので私はCDで十分。違いのわからない物に金をかけるよりCD音源をより良い音で楽しむ音楽ライフにちょうど良い機種で満足です。この手の機種をまだ作ってくれているマランツはいい企業です。
64位
27位
3.00 (1件)
1件
2023/12/11
2023/12/上旬
MP3
【スペック】 再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB Type-C×1
Bluetooth: Ver.5.1
カラー: ホワイト系
サイズ: 140x225x27mm
重量: 0.454kg
この製品をおすすめするレビュー
3 ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵
ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵
してはいるがあくまでも確認用レベルで決して
スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。
メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン
で聴くのが正しい姿だろう。
Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり
有線式のヘッドフォン接続も可能。
バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の
稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。
音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に
振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに
置いて置く必要がある。
48位
30位
5.00 (1件)
0件
2025/9/19
2025/9/26
DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE/PCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: 384kHz
量子化ビット数: 32bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: 4.4mmバランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1
Bluetooth: Ver.5.0
カラー: シルバー系
サイズ: 280x52x205mm
重量: 2.6kg
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5 コンパクトで美しいデザインと対応フォーマットの豊富さが魅力
【デザイン】
シルバーを選びましたが、ブルーのイルミネーションが美しく
全体的に清々しさがあります
また、金属筐体のためか、サイズの割にとても重く、緻密な
感じがします
【音質】
専門的なコメントはできませんが、メインのシステムに繋いで
も、大型プレーヤーと比べて遜色ない音質でした
現在は、小型のデジタルアンプにブックシェルフスピーカーを
繋いで聴いています
十分に満足できる音質です
【出力端子】
アナログ1系統とデジタル1系統と割り切っています
デジタルは光端子が無く、同軸のみ
【操作性】
丸いツマミを押したり回したり、別の「戻るボタン」を押した
りと、多少の慣れが必要です
CDトレイが出ている状態だと、各種ボタンが下に隠れるため、
特に開閉ボタンが押しにくい
リモコンでCDトレイの開閉が出来るので、リモコンで操作する
方が便利です
小さい円形スクリーンは、フォルダーや曲目リストの表示が
できないものの、文字は読みやすく、日本語も選択できます
【機能】
CDはMP3フォーマットのCD-Rにも対応しています
USBメモリについては、MP3やWAVはもちろんのこと、
FLAC、AIFFにも対応しており、手持ちのすべてのデータを
生かすことができます
USBメモリの方は、設定によりギャップレス再生が可能です
実際、FLAC、AIFFファイルはギャップレス再生ができました
(MP3ファイルは試していませんが、出来ないと思います)
Bluetooth(受信のみ)は使わないので試していません
専用APP「Eddict Player」も試していません
【読み取り精度】
CD、USBメモリともに問題なし
【サイズ】
幅28p・奥行き20p・高さ5pと、全てが標準コンポの半分
特に、トレイ式にも拘らず、奥行きが20pほどで、設置場所
に苦労しないでしょう
【総評】
コンパクトで清々しいデザインと、USBメモリ経由AIFFファイル
が読めるということが購入の決め手でした。
本体での操作が少々独特なのと、フォルダー操作が出来ない等
の制約はあるものの、常時手元に置いておきたい魅力的なプレ
ーヤーです
59位
30位
4.33 (2件)
0件
2009/7/28
2009/5/29
WAV/MP3
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: WAV/MP3:48kHz
量子化ビット数: WAV:16bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ ヘッドフォン出力: ○ カラー: ブラック系
サイズ: 481x94.5x298mm
重量: 4.2kg
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5 ラックマウントでかっこよく決めましょうね
【総評】
本格派のCDプレーヤーでかっこいいです。
もちろんラックマウント対応してます。
オーディオCDやWAV形式/MP3形式のファイルを収録したデータCD、
CD-R/CD-RWディスクの再生が可能です。
曲のはじめの部分(10秒)を順次再生するイントロチェック機能がある。
かなり静かですね、そばにいっても回転音などは一切聞こえません。
業務用と謳っていますが、もちろん家庭使用でもOK。
まあ、機能豊富だし覚えるのもたいへんです。
友人に自慢できる機材ですよ。
3 業務用データCD再生が主目的
業務用CDプレーヤー兼レコーダー
CDに録音したい人向け
データCDにも対応。
業務用なので衝撃を受けても途切れない工夫あり
98位
30位
4.57 (2件)
0件
2013/5/15
2013/6/中旬
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz 再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、CD-DA
光出力: ○ 同軸出力: ○ ヘッドフォン出力: ○ カラー: ブラック系
サイズ: 481x94.5x298mm
重量: 4.5kg
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothからの再生が得意
【デザイン】
まあ、ラックマウントに変わったデザインはあまりないけど。
本機もパターン化されたデザインで特に際立つところはない。
【音質】
いまどきCDの音は普通です。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:COAXIAL RCA,OPTICAL TOS
【操作性】
さほどパネルは混雑してないし。
ま、リモコン使えばOK!ただし使いやすいリモコンではない。
【読み取り精度】
読み込みは普通に読める。
【サイズ】
幅48.1cmx高さ9.45cmx奥行き29.8cm。重さ4.5kg。
【総評】
特徴はBluetoothからの再生かな・・・・
もっともペアリングが面倒ではあるんだけど。8機までペアリングできる。
CD再生時に音が飛びません。
まあ、それは実感はできなかったけど。
説明を聞いていたら・・なるほどと納得できました。
4 各種いろんなデータファイルに対応したプレーヤー
一応メインはCDプレーヤー製品ではあるが実際は
多機能なマルチプレーヤー製品で多様な再生に
対応しており、各種データファイル形式対応。
通常の市販CDフォーマット以外にCD-ROM等に
焼いたWAV/MP3/MP2データファイル対応
またBluetoothにも対応
サウンドは、欲張らずバランスよくフラットに
鳴らしてくれるのでクセが無くてどんなジャンルの
曲も聴きやすいサウンド
38位
30位
5.00 (2件)
3件
2024/6/21
2024/6/28
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AlF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: PCM:768kHz
量子化ビット数: PCM:32bit
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Bluetooth: Ver.5.0
カラー: ブラック系
サイズ: 280x110x280mm
重量: 5.7kg
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5 最新のSACDの音質を楽しめます
年末に購入し、1か月以上たったので、感想を書いておきます。
ジャンルはクラシック、ジャズ、ロック、歌謡曲。SACD、CD、、NAS、ブルートゥースで聴きます。
【デザイン】
コンパクトなサイズに合った未来的なデザインがとても良いです。
液晶パネルがカラーなのが見やすくていいですね。
ディスク操作には物理ボタンがあって、縦に並んでいるので迷うこともありません。
【音質】
良いチップと最新技術のおかげでしょうか、素晴らしいです。
ディテールの解像度がありつつなめらか、きめ細やかです。
(レンズの評価でいう「線が細い」という感じ)
それでいてドラムやベースは非常にパンチがあります。
女性ボーカルは近くに位置して好みです。
【出力端子】
私はこの製品に「デジタルセンター」として魅力を感じました。
ディスクも含めてすべてのデジタル音源をこの1台にまとめて、そこからアナログアンプにつなぐだけ、という使い方です。
ですので入力の種類は大切で、実際USB、同軸、光、など十分です。
逆に出力はアナログ1系統あれば十分だったのですが、バランス出力もあるので、そちらでアンプに接続しています。
【操作性】
ディスクは物理ボタン、他は液晶のタッチパネルで操作しています。
現代的でわかりやすいUIです。
この製品で唯一の問題点ですが、SACDでギャップレス再生ができず、クラシックだと曲によってはトラック間が一瞬途切れます。これは改善してほしい。
【読み取り精度】
まったく問題なし。
ブルートゥースも対応している機器ならLDACで接続してくれます。
【サイズ】
28センチ四方で高さ12センチほど。非常にコンパクトです。
奥行がないのでどこにでも設置しやすいです。
【総評】
まだまだディスクを聴く、特にSACDを聴きたい、という方にはおすすめです。
これだけデジタル技術が進歩しているのに、SACDの新製品はほとんど出ないので。
ディスクが中心で、そこにDACがあるなら他の音源もつなげばいいじゃないか、という私のような古い方にはぴったりの使い方ができます。とてもわかりやすい。
どうしてもアンプにDACがあるのは気持ち悪いんですよね。
この製品とアンプとスピーカーを基本形に、時々NASにある音源を聴いたり、ウォークマンから飛ばしたりと、最新の音を楽しんでいます。
5 CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品
【デザイン】
情報表示パネルが大きなデザインでディスクトレーは薄型
【音質】
明るめな音調で楽しくなるサウンド
【出力端子】
デジタル出力 光/同軸
アナログ出力 RCA/XLR
【操作性】
反応が早くて気持ちが良い
【読み取り精度】
正確
【サイズ】
幅280mm 高さ110mm 奥行280mm
【総評】
CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品で
デジタル入力もあってDAC機能もありコンパクトサイズ
これ一台で多彩な音源に対応した優れた一台
52位
34位
- (0件)
0件
2025/7/ 3
2025/2/14
MP3/WMA/WAV/FLAC
【スペック】 再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB Type-C×1
Bluetooth: Ver.5.4
カラー: グレー系
サイズ: 144x185x96mm
重量: 0.5kg
72位
34位
3.00 (1件)
0件
2023/10/ 3
2023/10
MP3/WMA/WAV(LPCM)/AAC/FLAC
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: AAC/MP3/WMA:48kHz、WAV/FLAC:96kHz
量子化ビット数: 24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB-A×1
カラー: シルバー系、木目系
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3 中身はオーソドックスなCD専用プレーヤー
CD専用プレーヤーにしてはちょいとお高めですが
CDプレーヤーそのものの数も減っているのでこんなものかな。
デザインはクラッシックスタイルでサイドにパネルが
付いているデザイン。
SACD聴きたい人は同じシリーズでSACD再生機もあるので
そちらをどうぞ。
中身はオーソドックスなもので重さも6kgと重くもなく
軽くもなくの重さ。
ごくごく普通にCDを聴くための製品
音的にはこれも音全体にわたってフラットで特にどこかに
特徴的なとこも無いので聴きやすいサウンド構成。
サイズは 横幅が449mm 高さ79mm 奥行282mm
幅に対して奥行は浅めのサイズ。
62位
34位
4.14 (2件)
2件
2012/3/ 2
-
WAV/MP3
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: WAV/MP3:44.1kHz
量子化ビット数: WAV:16bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ入力: ○ アナログ出力: ○ ヘッドフォン出力: ○ カラー: ブラック系
サイズ: 483x94x308mm
重量: 5.4kg
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5 業務用なので使いこなしがむずかしい
【総評】
ラックマウント(2U)です。
なにせフロントパネルがにぎやかすぎます。
慣れるまではどのボタンを押せばいいのか分からないし。
液晶はでかくて見栄えがいいです。
まあ、リモコンが付属するんだけどこちらもボタンがたくさん。
CDプレーヤーとMDレコーダーのコンビネーションモデル。
それぞれのドライブは独立して搭載します。
だからCDからMDへのダビングだってできます。
業務用CD/MD複合機になります。
もっとも最近MDはあまり見かけませんけど。
オーディオCDおよびWAVファイルやMP3ファイルが記録されたCDの再生が可能。
音質については良いとしか云えませんね。
ただし、最初はなかなか操作はむずかしいですよ。
複雑なフロントパネルだしね。
ごちゃついてる以外はいいんだけどね。
3 レベルメータが良い
とにかく機能てんこ盛りの製品。
CD以外に今では珍しいMDレコーダーも搭載。
MDレコーダー搭載しているので再生レベル及び
録音入力レベルメータがディスプレイにあるのが
何気にかっこよい。
業務用途製品だけども何気に欲しくさせる。
23位
34位
4.61 (5件)
17件
2023/10/24
2023/11/上旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/DSD/PCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ LAN端子: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Spotify: ○ Bluetooth: Ver.5.0/Class1
カラー: ブラック系
サイズ: 442x130x424mm
重量: 10.3kg
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5 13万円台はチャンスでは?
マランツの40 N を使っていましたが再構築のため 40 N を手放し ヤマハの as 1200 プリメインアンプに変更 そのため ネットワーク 及び テレビをつなげるために 今回 マランツ CD 50 nに至りました。40 N 使用時に比べてストリーミング音が一段と また良くなったような気がします。ただ 残念だったのが値段が高い時 17万3000円ぐらいでシルバーを購入しました 今はすごい お安くなっていると思うので お買い得です。よほどの超マニアではない限り 十分満足できるレベルです
5 ネットワーク機能が充実したCDプレーヤーが欲しい人にはお勧め
マランツの機器はSA8004以来になります。
個人的にパソコン内に取り込んだ音楽や配信を聞く機会が多い関係上ネットワーク接続が必須でもあり、以前のSA8004にはUSB-DAC機能があったものの、ItunesなどPC内の音楽を再生するしか出来なかったので昨今のスマホ操作もできるなどネットワークに対応した機種を探していたところ本機に到達。
デノンなど他社には意外とこの手の商品が無く、ネットワーク接続が出来るアンプはあるもののマランツのいいところは、プレーヤー側にネットワーク機能を搭載した機種と、アンプにネットワーク機能を備えた機種両方を用意してくれているので、アンプが通常のプリメインアップが現役の人にはこちらの機器があるのは非常に便利です。
【デザイン】
マランツの新世代デザインということもあり、洗練されて良いです。ただ現物を見ると写真で見るよりちょっと安っぽいというか若干微妙かな?とも思いましたが、あえてシルバーの方を選択。
見慣れるとオシャレでいいデザインです。
【音質】
これに関してはよくわかりません(笑)一つ言えることは標準的な音質でもあり、よくあるブルーレイやハードディスクレコーダーのCD再生よりは音に厚みがあり音響メーカーとしての最低限の音質は備えていると思います。CDドライブにネットワーク機能を組み合わせているので、ノイズを抑えるピュアオーディオモードもありますが、はっきり言いますが、普通に再生していてもノイズは聞こえませんので、オーディオマニアでよく言われるノイズなど気にするレベルではありません。
【出力端子】
個人的に重視したのがこれです。マランツはSA8004の頃から背面にUSB-DAC端子がちゃんとあるのがポイントが高く、これをPCにつないで再生しています。他にもインターネット用の接続、RGBケーブル用の端子など端子は豊富です。
【操作性】
電源ボタンを押すとゆっくり表示部にマランツのロゴが出るのが昨今の自動車のナビ画面みたいで進化を感じますね。ただボタンがカチッと言わないので、何度も押すうちに壊れないかちょっと心配です。
リモコンボタン一つでインターネットラジオにつながるのも便利で、特に音楽やトークと種類を選べて、音楽はさらにジャンル別で世界中のラジオを聞けますので部屋のBGMとして流すにも非常に便利です。ただ音質は放送局により異なり基本圧縮音源であまり音質が良くない物も多いですがラジオですから、そこは好きな曲を探す参考程度として気にしていません。リモコンの反応は悪くないです。
【読み取り精度】
これも今のところ特にCDに関してはこれといった問題もありません。ただCDのトレーの開閉が無音でゆっくりと出てくるところが以前の物よりも高級感があっていいですね。
【サイズ】
これがこの手オーディオに求めるべきじゃないですが意外と奥行きがあります。昨今のハードディスクレコーダーが軽くて薄いことを思うと意外と重さもありますし、幅が通常43pが多い中、これは44cmもあります。
【総評】
本機はSACD再生が出来ませんので、あくまでネットワーク機能にCD再生機能を付けただけという非常にシンプルな構成ですが、ハイレゾ再生などにはきちんと対応していますので、SACDを所持していない(購入予定のない)人にはこれで十分でしょう。
個人的にSACDとCDの音の違いを認識できなかったので私はCDで十分。違いのわからない物に金をかけるよりCD音源をより良い音で楽しむ音楽ライフにちょうど良い機種で満足です。この手の機種をまだ作ってくれているマランツはいい企業です。
82位
40位
3.00 (1件)
1件
2023/12/11
2023/12/上旬
MP3
【スペック】 再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB Type-C×1
Bluetooth: Ver.5.1
カラー: ブラック系
サイズ: 140x225x27mm
重量: 0.454kg
この製品をおすすめするレビュー
3 ポータブルサイズでスピーカーとバッテリー内蔵
ポータブルサイズのCDプレーヤーでスピーカーを内蔵
してはいるがあくまでも確認用レベルで決して
スピーカーから良い音を楽しもう的では無いし、モノラル仕様。
メインはやはりBluetooth機能でBluetoothヘッドフォン
で聴くのが正しい姿だろう。
Bluetooth以外にも3.5mmステレオミニジャック端子あり
有線式のヘッドフォン接続も可能。
バッテリーを内蔵しているので電源不要で6時間前後の
稼働も可能であり、ポータブルが主の製品。
音は普通に良いが、モバイル用途と言っても再生時に
振動を与えると普通に音飛びするので再生時はどこかに
置いて置く必要がある。
30位
40位
4.33 (3件)
24件
2023/11/29
2023/12/ 6
DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: PCM:384kHz
量子化ビット数: PCM:32bit
アナログ出力: ○ バランス出力: 4.4mmバランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB Type-C×2
Bluetooth: Ver.5.0
カラー: シルバー系
サイズ: 155x35x190mm
重量: 1.2kg
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニ・サイズの本格派のCDプレーヤーです
CDリッピングは面倒と思い、ヘッドフォン接続で聴ける、小型で高性能のCDプレーヤーを探し始めました。
この過程で、ミニ・サイズですが、本格派のCDプレーヤーとして、オーディオ・ファンに注目されている、本機種の存在を知り、値段も手頃なので購入しました。
ヘッドフォンはDENON AH-D9200を使用し、アンバランス接続でクラシック音楽(J・S・バッハ:ヴァイオリン協奏曲集(ヒラリー・ハーン)、小山実稚恵「モノローグ」(SACDハイブリッドディスク))を聴きましたが、とても上品な音質だと思いました。
CDでギャップレス再生が出来ないとの報告が有りますが、私が聴いたCDでは、次の曲との無音空間でブチッと鳴って途切れる現象は無かったので、この点については分かりません。
※【追記】ベートーヴェン交響曲「田園」の第3楽章から第4楽章への移りめ、ピアノ協奏曲「皇帝」の第2楽章から第3楽章への移りめで、ギャップレス再生が出来ないことを確認しました。ブチッという雑音は無く、無音箇所が生じて音が途切れるという感じです。しかし、この程度は自分的には許容範囲です。
また、Super Audio専用のディスクは再生出来ませんが、Super Audio層とCD層の両方を記録したハイブリッドディスクでは、CD層での再生が可能です。
操作は基本的に、CDプレーヤー本体のボタン及びタッチパネルで行いますが、タッチパネルの感度はウォークマンAシリーズと同じような感じで、悪くもないが良くもないといった感じです。
私はクラシック音楽全般がメインですが、このプレーヤーに巡り会えて、幸運だったと思いました。
4 〇〇が出来なかったレビューは当てにならない
【デザイン】
イジェクト機構が壊れた時にCDを取り出せなくて本体を破壊するしか無いのが欠点ですが
やはりスロットイン方式は格好良い。
最低限のタッチパネルとヘアライン加工の本体で中々の高級感。
シンプルで好きです。
【音質】
かなり主観的ですがピアノの音の伸び、
空間の雰囲気等CDの出来によりますがちゃんと再現されていると感じました。
【出力端子】
RCA、バランス端子、アンバランス端子、Bluetooth等一通り揃っています。
手軽にUSBメモリ音源、マイクロSD音源、CD音源を高音質でポータブルに再生出来るのはとてもすごい事だと思います。
【操作性】
最近スマホの追従性のタッチパネルに慣れたせいか非常に悪く感じる。
どうしても操作からワンテンポ遅れて反応する。
またスワイプ動作をする際もパネルが小さくて反応域が狭いので失敗する事もたまにある。
もういっそ物理ボタンで良かったのでは?と感じる。
しかしそれをすれば部品点数が増え見た目も悪くなることも理解出来るのでバランスが難しいですね。
【読み取り精度】
低品質なメディアを所持していないので無評価
【サイズ】
CDプレイヤーとしては気持ち大きめ?
こんなものかと。
それよりもバッテリーを搭載しているので見た目より重く感じる。
【総評】
ファームウェアのアップデート後ではCDのギャップレス再生をするか否かを切り替える機能が追加されたりと今どきのハイテクプレイヤーの印象。
操作マニュアルやアップデートの仕方も最低限。
今どきの海外製らしい製品です。
1点気になるのはWindwosPCと繋げて再生するには専用ドライバーが必要なのですが
それが常駐型でした。 ドライバーでプログラムを常駐させるのは気に食わないので
PC用のUSB-DAC機能は一度試して以降使用していません。
入力元、出力先もその都度切り替える必要がありますし、操作性も良いとは言えません。
購入前に読んだあれが出来ない、これが出来ないといったレビューはそもそも操作を正しく出来ていないのでは?と感じる製品でした。
32位
40位
4.50 (2件)
0件
2022/1/11
2021/9/21
MP3/WMA/LPCM/AAC/FLAC/WAV(リニアPCMフォーマットのみ)
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: WAV/FLAC:96kHz、MP3/WMA/AAC:48kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB2.0×1
カラー: ブラック系
サイズ: 480x87x260mm
重量: 4.1kg
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5 ヤマハらしいきっちりしたデザインがいい
【デザイン】
ラックマウントなのにインシュレーターが付いてるのはなんでかな?
つや消しブラックのパネルがきれいです。
フロントパネルは非常にきれいな配置で使いやすい。
【音質】
業務用ということで一般的な音質で文句はありませんでした。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:光、同軸
【操作性】
ディスクトレイが細いけど影響はありません。
【読み取り精度】
問題ありません。
【サイズ】
幅48cmx高さ8.7cmx奥行き26cm。重さ4.1kg。
【総評】
不思議なのはインシュレーターなんですけど。
まあ、ラックに入れないで通常のデスクトップとしての使用を考えてあるのかな。
ヤマハらしいといえばそうなんだけどデザインが角張ってるんです。
周波数特性は20Hz〜20KHzと普通ですが。
本来はCDプレーヤーだけど、USBメモリからの再生もフォローしている。
MP3,WMA等の再生も十分にできます。
そういう意味では業務用として十分な性能を持っているといえる。
4 ラックマウント方式の筐体製品
ラックマウント筐体でスッキリとしたフロントパネル。
ごく普通にCDプレーヤーとして使い易いもの。
ピュアダイレクト機能もありサウンドもフラット。
再生機能でメモリによるMP3、WMA LPCM
AAC FLACファイルなど多様なデータフォーマットの
再生可能と多機能。
ファイル数65535と大量対応
USBメモリを使って長時間再生利用も良さそう。
ディスクプレーヤーとしての余分な付加音が
ないマシン。
104位
40位
- (0件)
0件
2025/7/ 3
-
MP3/PCM
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: 384kHz
量子化ビット数: 32bit
同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 430x98x314mm
重量: 6.2kg
27位
40位
4.55 (12件)
311件
2021/4/30
2021/5/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ LAN端子: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Spotify: ○ Bluetooth: Ver.4.1/Class1
カラー: ブラック系
サイズ: 443x130x424mm
重量: 13.7kg
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5 SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー
【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。
【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。
【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。
【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。
【サイズ】この性能なら妥当。
【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。
【追記】
付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。
5 再レビュー。良い音でした。凄く反省・・
音質:
再レビューします。
星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。
使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。
エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。
CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。
比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、
差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。
今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、
PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。
そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。
PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。
それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。
或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・
など色々考えても理解が及びません。
何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、
皆さんの参考になれたらと思います。
ここからは過去レビュー:
音質:
「聴かずに買ってしまったが使い方によります。
CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」
レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。
どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、
とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。
遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、
もっと前で聴きたい。と思わせる。
つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」
だったのでありましょう。
この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った
楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。
それに対してSACDの音質は悪くない。
最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。
或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの
感じでハズレるときがやたら多い印象です。
現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと
する事で良くなっています。
本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、
自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、
これはとんでもない間違いです。
過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が
有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから
トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において
高級トランスポートが不要になった訳ではありません。
これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。
YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。
spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、
CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。
ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には
楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、
直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。
という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途
ドライブ機を用意するのが良いと思われます。
結論:
本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」
117位
46位
5.00 (2件)
0件
2024/9/ 9
2022/9
MP3
【スペック】 再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB Type-C×1
Bluetooth: ○
カラー: ホワイト系
サイズ: 140x160x26mm
この製品をおすすめするレビュー
5 とてもおしゃれで満足してます。
【デザイン】まずデザインに魅かれて購入しました。本当におしゃれです。壁にかけて使っていて、ゲッツ・ジルベルトのジャケットを飾ってます。
【音質】BOSEのスピーカーと繋いでいます。本体から音は出ませんが満足しています。
【出力端子】ミニジャックでも繋げます。そのほうが音は良い気がしますが、見た目優先てBluetooth接続にしています。
【操作性】オートスタートは不要な気がします。ディスクの出し入れは不便ですが、見た目のためには仕方ないてす。
【読み取り精度】特に音飛びなどは無いです。
【サイズ】CDのジャケットサイズです。BOSEのコンパクトなスピーカーとの組み合わせて、部屋が広くなりました。
【総評】コンボを処分するのをだいぶん悩みましたが、こちらとBOSEのスピーカーに変えて、結果は大正解でした。おすすめです。
5 コスパの良いCDプレーヤー
コンパクトなバッテリー内臓のモバイルプレーヤー製品で
Bluetooth機能付き
アナログオーディオ出力は3.5mmステレオイヤホンジャック
オーディオシステムで再生するならBluetooth利用が良い
満充電で7時間程度使用可能
コスパの良いCDプレーヤー
128位
46位
3.86 (6件)
28件
2017/2/ 9
2017/3/中旬
MP3
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 20KHz サンプリング周波数: MP3:48kHz
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、CD-DA
アナログ入力: ○ アナログ出力: ○ USB端子: USB 1.1×1
カラー: シルバー系
サイズ: 435x145x288mm
重量: 4.8kg
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5 To listen to school song of Waseda Univ. I graduated.
JPY 37,420 at Yodobashi−camera today.
The school song of Waseda Univ. reminds me of the good old days.
TEAC is nice audio company , I think.
TEAC products are good for me & It’s important TEAC products which reminds me of the good precious memories.......
I love TEAC !!!
I like TEAC Corporation !!!
●It’s rare → cassette deck
●TEAC AD−850 can play CD, cassette tape, USB & mp3.
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
● さすが 『 記録 』 と 『 再生 』 の 両立を 低価格で 希望するユーザー に 提供し続けている 老舗音響メーカーですね。
● 本製品は 潔く 『 アナログ ( アンバランス接続 のみ ) です。 ゆえに 低価格も 実現出来ています。
● 約33年前に 学校の合格袋に 無料で入っていた 『 校歌の入りました カセットテープ 』 を 聴く為に 本製品購入。
● 他にも 幾つか 30年前とか 20年以上前に 購入して 長い事 聴いていなかった カセットテープ も 今日再生。
● 女性vocal の 曲は、 山口百恵さんに致しましても、 薬師丸ひろ子さんに致しましても、 レベッカさんに致しましても、
『 フワッと 歌声が 浮かび上がりました 』
『 Back の piano や guitar 、 violin 、 dram 等々 低音・中音・高音 と なかなか real な 音色を 奏でました 』
『 cassette tape も 長年使用していなくても なかなか 非常に 良い音を 聴かせてくれました 』
『 当時の 情景が 鮮明に 記憶に 蘇りました事が 嬉しかったですね 』
『 記録 』 と 『 再生 』 の 意味が TEAC さんの おっしゃられている 意味が 深く 理解する事が 出来ました 』
● CD も 再生してみましたが、 なかなか 良い sound を 奏でましたね、 満足です。
■ casstte tape 走行音 は、 曲と 曲の 間の 無音状態においては、 走行音 は 確かに あります、
が、 曲が始まりまして 音楽や 歌唱が始まりますと、 『 全く気になりませんでした 』 、 優れた 再生音 で カセットテープ走行音は かき消され 音楽に 没頭可能 です。
→ なかなか 良い 品質 と 思いました。
■ 本機器の 液晶パネルの 『 文字が 大きく とても 見やすい 』ですね。
■ 上述の通り、『 本機器は アンバランス( RCA )接続 のみ です。 『 アナログ 』なんです。
→ 我が家の アナログ・アンプ ( マランツ PM−11S3 ) とは 、 アナログ接続 ( アンバランス接続 )しましたが、
非常に 非常に カセットテープの 音質も 満足出来ます結果が 得られました。
『 cassette tape 侮る事 無かれ 』 でありますですね。
■ 本製品の リモコンの 大きさが スマホ や i−phone の 大きさ 位 ですので、 馴染みやすく 使い易いですね。
■ 本製品は 『 複合機 』ですので、 CD ⇔ cassette tape ですとか、 CD ⇔ USB memory ですとか ダビングが 出来るみたいです。 便利 ですね。 色々と 操作 ダビング してみようと 思います。
→ 早速 女房も 昔 エア・チェックしたり CDから ダビングして保管してあった カセットテープ を 何本か 持参して audio room に 来まして 久しぶりに 夫婦水入らずにて 色々と 音楽を聴いたり、 色々と昔の懐かしい話をしましたり、 女房より今度 ダビングして欲しいとか 熟年夫婦の会話が 『 久しぶりに 』盛り上がりました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『 記録 と 再生 』の TEACさんの メッセージの おかげにて
長年 押入れの 片隅に 埋もれておりました 20年以上前 33年以上も昔の母校校歌 のものも 含めまして
『 カセットテープ の 中に 埋もれてしまって居りました 若かりし当時の記憶と共に 何か 色々と 走馬灯の如く
懐かしい 、 とても 懐かしい 思い出と共に 今日は 長い間 音楽 ( 主に カセットテープ )を 聴く 楽しい時間を
持つことが 出来ました 』。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
4 カセットが使えるだけでもありがたい
CDのお気に入り曲をカセットにコピーするために買いました。
TEACのCDレコーダーも持っていますがCD-RやRWへのダビングは
手間がかかってめんどくさいのでついカセットにしてしまいます。
カーステにも未だにカセットが付いているので作り甲斐がある(笑)
音質ですがCDはまあ普通の音、カセットは量感が不足気味だがギリギリ
コンポとして組めるレベルの音といった感じですかね。
値段やスぺックを考えれば悪くないと思います。
昔、録ったカセットをコンポで聴くことが未だ多くカセットデッキも
それなりに持っていますが次々と壊れてCDプレーヤーから
カセットデッキへのダビングもやりにくくなり
そんな中こういった機種の存在は大変ありがたいです。
あと2台使ったダビングに比べて一体化でピンコードが無くてすむとか
電源が一つですむといったメリットでしょうか、
録音した音にまとまりがあり冴えた感じがあるのも良いです。
不満なのは単独で使っているのでヘッドフォンジャツクが無いのが不便で
余ったアンプをつないでモニターしています。
あとデッキが全滅しても最悪この機種を組み込める安心感?が゛
ありますが最近W-1200が出ましたのでいずれ購入しようかなと思っています。