| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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22位 |
23位 |
4.01 (9件) |
3件 |
2021/8/ 2 |
2021/9/上旬 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:675ml 最大使用水量:0.675L 消費電力:650W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅24x高さ31.5x奥行16.5cm 質量:2.4kg カラー:レッド
【特長】- ステンレスサーバーなどへ直接抽出できるコーヒーメーカー。1杯分ならステンレスマグやカップに抽出でき、シーンや人数に合わせて抽出先が選べる。
- スイングバスケットを断熱構造にし、コーヒー抽出時の温度低下を抑制することで、コクと香りを引き出す高温抽出を実現。
- 煮詰まりを防ぎおいしさが長持ちするまほうびん構造のステンレスサーバーを採用。マイルド・レギュラー・ストロングの3段階での濃さが選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5魔法瓶ですごく良いです。
【使いやすさ】
一般的なコーヒーメーカーと同等です。
【機能性】
前モデルEC-KT50からの買い替えです。
このモデルからカップへ直接淹れることも出来るようになりました。またポットの形状が改善され、最後まで注ぎづらいことが無くなりました。
【保温性】
魔法瓶なので保温性能は抜群です。
また、保温中の電気代も掛かりません。
1時間は熱いコーヒー、半日は温かいコーヒーが味わえます。
もう、煮詰まる機種には戻れません。
【総評】
ミル搭載機よりは単純な機構で手入れも楽なので、お勧めです。
ポットがガラスではないので割れることもありません。各パーツもメーカーから供給されているので、安心です。
5保温力と保冷力がすごい
象印さんということで、まほうびん構造のステンレスサーバー
が使用されています。温度をかけて保温しないので、
せっかくドリップしたコーヒが煮詰まることなく、おいしい
状態で保温されるので、おいしいコーヒが飲めます。
保冷力もあるので、アイスコーヒーも冷たいまましかっり
キープできます。さすが、真空二十構造の魔法瓶です!
ステンレスサーバーの他にも、自前のマグカップなども
直接セットして必要な分だけドリップすることも可能です。
ドリップに関しては、調節レバーを使って、マイルド、レギュラー、
ストロングでコーヒーの濃さを調整できるようになっています。
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27位 |
26位 |
4.30 (23件) |
5件 |
2021/9/27 |
2021/11/ 1 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:625ml 最大使用水量:0.7L 消費電力:650W フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅269x高さ311x奥行152mm 質量:1.7kg
【特長】- 5杯サイズのフィルターペーパー式コーヒーメーカー。コーヒーを理想的なバランスで抽出するための温度、抽出時間にこだわっている。
- 冷めにくい真空二重構造で、お手入れが簡単で注ぎやすいワンタッチステンレスポットを採用。
- 縦にふたが開閉するので、省スペース。しずく漏れ防止やオートオフ機能などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い!旨い!速い!小さい! パナとの比較も
これの前は定番のパナ全自動系を使っていました。
おそらくパナの全自動系に限った話ではなく、電動で豆を挽く音ってかなり大きくて、集合住宅向きではないんだなと学習しました。電ノコで木材を切るようなけたたましい音にドン引きしまして、粉専用機となっていました。(お隣さん、その節はごめんね)
そうなると大きすぎるし、電気保温で煮詰まる点も気になっていたので、1年未満で本機に買い替えました。
いわゆる製品トップ画像で魅力が全然伝わらなくて、損してると思う。
パナと比べて、その小ささと軽さに本当にびっくりした。
世間にちゃんと伝わっていないのでは。
マニュアル通りの水量と付属カップ1杯の粉で、とてもおいしかった。
気持ち小さめのカップなので(それでもおいしいので)経済的である。
あとパナより圧倒的に速い(速いけどおいしい)。
さすが"紙フィルターの始祖"メリタだけあって、研究開発がかなりハイレベルなのではないか。
ポットの保温も素晴らしい。
手入れも簡単。
おまけに安い。
粉の種類を語るほどの肥えた舌はもっていませんけど、ドリップコーヒーは大好きなので、本当にめちゃくちゃ満足しています。
5シンプルなステンレスポットのコーヒーメーカー
【使いやすさ】
簡単に使えます。
【機能性】
いれるだけで、特に目新しい機能はありません。
【保温性】
朝いれたコーヒーが昼ごろまで温かいです。
【手入れのしやすさ】
普通です。
【サイズ】
ちょっと大きめです。
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43位 |
44位 |
3.73 (22件) |
2件 |
2018/7/27 |
2018/9/ 1 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.63L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅15.5x高さ36x奥行24.5(ポットハンドル部含む)cm 質量:2.1kg(ポット含む) カラー:ブラック
【特長】- マイコン蒸らし機能で抽出する真空断熱ポット採用のコーヒーメーカー。直接ポットに抽出するので持ち運びができ、電源もいらず、煮詰まらずに保温できる。
- 幅15.5cmのスリムボディで設置スペースを選ばず、真空断熱構造のステンレスポットが高い保温・保冷力を発揮する。
- レバーを押すだけで注げるワンタッチタイプ、ポットの中栓は中まで洗えてお手入れも簡単。ドリップ完了後に電源がオフになるオートオフ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能性、手入れのしやすさ、価格の安さで100点満点をあげたい!
【デザイン】黒を基調としており、キッチンにマッチしたモダンなデザインだと思います。
【使いやすさ】手入れが簡単で操作方法もシンプルでわかりやすく、しかもおいしくコーヒーが入れられるので、コーヒータイムが非常に楽しいものになりました。
【機能性】出来上がるコーヒーの量は投入する水の量で決まるので、コーヒーカップに何杯という風に決めて使っています。また入れた水の分量が側面の窓に一目でわかるように目盛りが付けられているので、コーヒーカップに何杯分水が入ったのかも簡単に確認できます。また、入れ終わると自動で電源が切れるので非常に便利です。コーヒーはステンレスボトルにためる構造のため、入れ終わってすぐに飲まなくとも、しばらくの間は温かいまま飲めるのも便利です。加熱は一様ではなくおいしく入れるための微妙な加熱調整を自動でやってくれているようで、入れたコーヒーの味は非常においしいです。
【保温性】コーヒーをいれて2時間以内くらいであればあったかいまま飲むことができますが、長時間冷めないという商品ではありませんので過剰な期待は禁物です。でも、この保温性が地味に便利で重宝しています。
【手入れのしやすさ】本体は分解できる構造ではないので基本的には使った後はこまめに水で流して汚れをとるようにしていますが、それで十分だと思っています。
【サイズ】背の高さが気になりますが、私の使用環境では特にそれは支障となることはありません。
【総評】手ごろな価格で毎日安定しておいしいコーヒーが入れられ、しかも手入れが簡単で、操作方法も難しくないため、非常に満足しています。当初全自動機と迷いましたが、全自動機は高価な割に手入れが非常に面倒になる点が懸念材料となり、結局安価でシンプルな構造の本機をチョイスしましたが、満足度は100点満点に近く、この選択は大正解だったと思います。
5前コーヒーメーカーが壊れたので買換えました
【デザイン】
置き場所に困らない、スリムなデザインです。
【使いやすさ】
普通によいです。
【機能性】
普通によいです。
【保温性】
やはり、保温性のあるポットは便利ですね。
【手入れのしやすさ】
普通によいです。
【サイズ】
サイズが狭いのが、置き場所に困らないので良いです。
【総評】
この値段で、保温性ポットの自動OFF機能がついたコーヒーメーカーなら良いです。
満足です。
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46位 |
44位 |
4.14 (9件) |
3件 |
2021/9/27 |
2021/12/15 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:625ml 最大使用水量:0.7L 消費電力:650W フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅310x高さ293x奥行146mm 質量:1.7kg
【特長】- 5杯サイズのフィルターペーパー式コーヒーメーカー。コーヒーを理想的なバランスで抽出するための温度、抽出時間にこだわっている。
- 冷めにくい真空二重構造で、手入れが簡単で注ぎやすいワンタッチステンレスポットを採用。
- 取り外しのできるリムーバブル・タンクのため、給水や洗浄が簡単。浄水フィルター、しずく漏れ防止やオートオフ機能などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい(ヘタなハンドドリップより美味しい)
sirocaのカフェばこを使用していました。
味やタイマーなどは満足していましたが、コーヒーかすの処理が、どうにも手間に感じてしまい、ペーパーフィルターを使えるコーヒーメーカーを探して本機を選びました。
比較検討したのは、メリタノアプラス、デロンギのアクティブやk-mix、などですが、いずれも入れ終わったコーヒーフィルターを捨てる際に、ふた?を開けた時、細かいコーヒー粉が給水部に入りそうなのが気になったこと、デロンギはガラスサーバーで破損の心配があることから、悩みに悩んで本機にしました。
【デザイン】
妻は、デロンギ推しでした。私もそう思いました。
さらにノアプラスとの比較でも、妻は、ノアプラスの方がすっきりしていて良い、とのことでした。
ただ、本機も特段、不満は聞いていませんし、私も、満足しています。
【使いやすさ】
サーバーとフィルター、コーヒー粉、水をセットして、スイッチを押すだけ。
一点、他のレビューにもありますが、スイッチは、強く(深く)押す必要があります。
【機能性】
取説に書いてあるとおりの分量だと、濃いめに感じるので、水を多めにしています。
薄いコーヒーを濃くすることは難しいので、これは問題とは思っていません。
【保温性】
すぐボトルに移すので、あまり気にしていませんが、サーバーは二重構造になっており、良いと思います。
【手入れのしやすさ】
入れ終わったら、フィルターを外して廃棄するだけなので、とても楽です。
一点、サーバーにコーヒーが残りやすいです。一杯ずつなど、少量入れる方は不満に思われるかもしれません。
【サイズ】
給水部一体型と比べると大きいですが、フィルター部分が横にスライドするので、高さが低くて済み、良いと思います。
【総評】
私のハンドドリップの技術が未熟なためか、ハンドドリップよりとても美味しいです。
コーヒーの味をsirocaと比較すると、sirocaの良い点はトロッとした好ましい味がします。本機の良い点は、圧倒的な芳香、トロッとはしていないが濃厚な味で、コーヒーの温度も高いです。
sirocaは、デザインに惹かれ、ほぼ衝動買いし、まあまあ満足していましたが、美味しいコーヒーを入れる、という点で、本機の方が、とても優れていると思います。
本機のおかげで、満ち足りた日々を送っています。多分、壊れてもまた同じ機種を購入すると思います。
5ノアプラスと価格差は大きいが使い勝手に納得 味わいには満足
「独自技術による一定の抽出温度抽出温度」などの宣伝文句に惹かれ同社の「ノアプラス」を検討していた。しかしノアプラスは2004年発売の「JCM-512」という機種とボディ形状がほぼ変わらず、使い勝手の点で難ありとのレビューも散見され決めかねていた。ところが当機種をたいへん格安にて購入できる機会があり晴れて入手することができた。
【デザイン】
ノアシリーズのようなオーソドックスなデザインが良いと思っていたが、入手してみて一目でオルフィとわかる個性的なフォルムに次第に愛着がわくようになってきた。ノアシリーズのようなステンレスの加飾はないがピアノブラックのようなツヤツヤ仕上げで遠目にみればそこそこ高級感もある。
キッチンにいろいろ置くのを好まない家人から電動ミルと並べて置く許可を得ることができた。
しかしながら国内メーカー品と比べるとプラスチック部分の厚みは薄く、この価格帯の製品としてはもう少ししっかり感が欲しいと感じた。
【使いやすさ】
ノアプラスで不満点として挙げられている「水が入れづらい」「水量が見にくい」「水タンクが洗えない」「水タンクに結露したしずくが入る」などがすべて解消される。
ノアプラスとの価格差は小さくはないが、日々使用時のストレスを考えるとこちらにして正解であったと実感している。
他社のものと比べたわけではないが、長年改良を加えながら作られ続けてきた品だけあって付属の保温ポットの使い心地にも不満はない。
抽出完了時にアラームが鳴るのは意外に便利。
他のレビューでも指摘されているように電源スイッチが固いが誤作動防止や耐久性の面を考えるとこれでよいと思う。
【機能性】
2013年発売の「ノイエ」を源流とするロングセラーモデルであり、本体のデザインは全く変わっていない。ただうまいコーヒーを入れることだけに徹しており操作できるのは電源ボタンただ一つ。
ノイエとの違いを調べてみると2015年の「オルフィ」は電源ON時にもアラームが鳴るようになっただけ。2021年発売の本機はポットの蓋が回さなくてもボタンで着脱できるようになった。電源ボタンの発光色が赤から白に変わった。そして最大の変更点が蒸らし機能が加わったこと。
各社で「蒸らし機能」と称しているのは様々な方式があるが本機およびノアプラスではスイッチONから約一分後に30秒間抽出を一時停止したのち抽出再開するというもの。
前機種オルフィとの違いを飲み比べることができないので効果のほどはわからないがメーカーの長年の研究の成果でおいしくなっていると信じたい。
コーヒー素人の自分としては味わいの面では非常に満足。安価な豆しか使用していないがミルで挽きたての粉で淹れるとそれなりにコクや薫りを楽しめていると思う。
もう一台所有している象印のコーヒーメーカーのすっきりしたライトな味と対照的な濃い目で酸味を抑えたコク深い味わい。どちらも気に入っており気分によって使い分けている。
濃さをレバーで調節するなどの機能はない。小細工せずこれが一番というメーカーの自信のあらわれとも思える。もっとも自分好みの味にするには豆の挽き方や量などの調整は必要だと思う。
【保温性】
常に飲み切る分しか淹れないため保温性については試していない。
実は自分の使い方では保温ポットは必要なくガラスサーバーでもよいのだがメリタでこのクラスでは保温ポットしか選べない。
メリタでもタイガーのような保温なしの割れないステンレスサーバー式を作ってくれたらありがたいのだが。
【手入れのしやすさ】
手がすっぽり入って洗える水タンクはすばらしい。欲をいえばフィルターバスケットも外して洗うことができればなおよかった。
【サイズ】
5杯用としてはやや大きく感じるかもしれないが、自分はデザイン・使い勝手のために空間を贅沢に使っていると肯定的に解釈している。
【総評】
味よし、デザインよし、使い勝手よし。
老舗メーカーメリタの一押しの機種ということで入手しての満足感は高い。
淹れるコーヒーの味は同じだとしてもノアプラスとの価格差は決して高くないと思う。
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193位 |
126位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/11/ 5 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】スイングバスケット:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:650ml 消費電力:定格消費電力:600W 電源コードの長さ:1m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):140(W)x255(H)x195(D)mm 質量:990g
【特長】- 蒸らし機能を搭載し、深みのある芳ばしいコーヒーを抽出できるドリップ式コーヒーメーカー。
- 抽出完了後コーヒーの風味を適切な温度で保温し、40分後に電源が自動でOFFになる。本体からフィルターバスケットが簡単に取り外せる。
- アイスコーヒーも抽出でき、ステンレスサーバーなので氷を入れて直接ドリップしても割れない。しずく漏れ防止機能で保温プレートが汚れるのを防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5650mlサイズのコーヒーメーカー
もうかれこれ6年位立ちますが、今での現役で愛用している
コーヒーメーカーです。6年間ほぼ毎日使用して壊れていません。
蒸らし機能が搭載されているいので、深みよ芳ばしさのある
おいしいコーヒーが味わえます。ドリップ後は保温となりますが、
40分でオフになるので、電源を消し忘れてコーヒーが煮詰まって
しまう心配がないです。紙フィルターをセットするフィルター
バスケットが着脱できるので、丸洗いできて便利です。
4ステンレスサーバーとメッシュフィルター
T-falのCM151というコーヒーメーカー使ってましたが、ガラスサーバー割ってしまったので
ステンレスサーバーのこちらへ買い替えました。
基本的に上記T-falとの比較ですが…
まずマイナスポイント
・サーバーはステンレスなのでともかく、給水タンクの水量が見にくい。
ほぼ5カップ分というかマグカップ3杯分淹れるので5カップ目盛りよりも多く入れますが、
それ以外の量で淹れるとしたら、一旦サーバーである程度水量見てからタンクへ入れないと必要量が分かりません。
プラスポイントとしては、
・フィルター部分がきちんとセットできる、人によっては固いと感じるかも。
ここはT-falでは緩かったので、ドリップ中に外れて水浸しになる事がありました。
・メッシュフィルター
なんとT-falと同じ形状だったので使い回しできました。
意外と丈夫な物ですが、当分付属品の方は予備にしておきます。
・ステンレスサーバー
やはりこれが決め手です、安心感があります。
長いノズルは必要かどうかと思いますが。
あと、30秒蒸らしはあまり変わらないと思います。そこは間欠ドリップできる物の方が良いでしょう。
私は30秒蒸らし終わってドリップ再開したらすぐスイッチ切り、また入れておきます。
これなら間欠ドリップ程ではないけど多少はいいかと。
保温はほとんどしないので無評価です。
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153位 |
-位 |
4.00 (29件) |
4件 |
2015/8/18 |
2015/8/下旬 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:625ml 最大使用水量:0.7L フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅269x高さ311x奥行152mm 質量:1.7kg
【特長】- 内側に刻まれたミゾとその角度が、お湯の流れをコントロールしてベストな味と香りを抽出する「メリタ式1つ穴抽出」を採用。
- ステンレス製真空二重構造のため保温性があり、ポットに氷を入れることでアイスコーヒーも簡単に作ることができる。
- アラームやオートオフ(抽出後1分)機能で省電力。しずく漏れ防止機能も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スイッチ切り忘れ無し
コーヒー好きなんだが拘りはないんだけど、ヒーターで保温すると煮詰るんで嫌だなと思ってだけど、偶然コストコでポット式だから消し忘れて無駄な電気代を払うこともないし、火災の心配もない。価格を即座にスマホで調べたら他店より安価だから衝動買いでした。
価格は税込3,980円
52ヶ月使用
コーヒーには割とこだわっていて、生豆を購入して焙煎するところから。
今までは石臼式のグラインダーがついたコーヒーメーカーを購入していましたが、毎回壊れるたびに出費がかさむので、別にグラインダーを購入して、今回はこちらのシンプルなコーヒーメーカーにしました。メリタさんですし、コーヒーの出来上がりはきっと問題ないだろうと、あまり不安もなく注文。
今までは温め機能付きのものでしたが、ほとんど直ぐに飲んでしまうので必要ないと思い、初めての保温ステンレスポットで、全て正解で毎日美味しいコーヒーを頂けて満足しています。
置き場所もコンパクトで周りに少し余裕ができ、スッキリしました。
最初届いた時はプラスチックの感じが少しちゃちかなと思いましたが使用に問題はありません。
強いて言うならば、ステンレスポットの蓋の取り付けが、少しくるくるして噛み合うまでに手間取るかなという感じですが、何分もかかるような事でもないので問題なしです。
壊れてもまたこちらをリピートするかも知れません。
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291位 |
-位 |
3.80 (17件) |
4件 |
2014/8/27 |
2014 |
ドリップ式(ミルなし) |
○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ オートオフ:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.675L 消費電力:650W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅24x高さ31.5x奥行16.5cm 質量:2.4kg
【特長】- 「真空2重瓶(まほうびん構造)のステンレスサーバー」を搭載したコーヒーメーカー。
- ヒーターを使わずに保温するため、煮詰まらず、コーヒー本来のおいしさを長く省エネで保温できる。
- コーヒーの濃さは、レバー式で「マイルド」「レギュラー」「ストロング」の3段階調節が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5珈琲の味が確かに変わる、ミルなしミドルモデル
8年使った EC-KS50 が壊れてしまい、買い換えました。
ヤマダ電機さんの店頭にて¥9,000 ぐらいでした。
【総評】
安価なコーヒーメーカーでは豆も人生ももったいない。
味の違いが楽しめるコレに出会えてよかったです。
【デザイン】
ステキな色具合の深い赤だと思います。
【使いやすさ】
スイングバスケットでフィルターや豆のセットがし易いです。
ただし、きちんと閉めないと溢れて大惨事に……なりました。
【機能性】
レバー位置で淹れ方が変わる浄水フィルターがポイント。
マイルドは全体的に、ストロングは中心にお湯が注がれます。
たったそれだけなのに、味がものすごく変わります。
【保温性】
ステンレスポットなので保温性能はバッチリです。
【手入れのしやすさ】
各パーツが外せるので掃除がしやすくて衛生的。
ただし、パーツの数が多いのでフルメンテナンスは面倒。
【サイズ】
背は高いですが、それ以外は一般的なサイズかと。
【メッシュフィルター】
EC-RS/SA40 用のメッシュフィルターが使えました。
コレで淹れると格段に香りも味も濃くなります。
( BG781825A-BA / 購入と使用は自己責任で。)
このシリーズにしてから外でコーヒーを買わなくなりました。
コレで淹れたほうが断然オイシイから…かもしれません。
5魔法瓶で良かったです。
コーヒーが出来上がると、電源スイッチが自動的にOFFになります。
魔法瓶の性能は「さすが象印」といえます。ポットの残量にもよりますが、4〜5時間くらいは熱いくらいに保温しています。時間がたっても一般的なコーヒーメーカのように煮詰まったり、風味が変わったりすることがありません。(一杯分とか少量の抽出の時は魔法瓶を予熱するようにと記載されています。)
ポットの残量が見えないのが不便です。
あと、もう少し大容量の商品が欲しいところです。
非常に満足しています。
(2020/08/14追記)
5年間、ほぼ毎日使っています。
ポットへ流し込むパーツが壊れました。メーカーからパーツの取り寄せで直りました。
耐熱ガラスと違い、雑に扱っても割れる心配がない所が気に入っています。
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![珈琲通 EC-KS50-RA [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000171762.jpg) |
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202位 |
-位 |
4.09 (15件) |
11件 |
2010/11/29 |
2011/1/21 |
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○ |
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5杯 |
【スペック】ドリップストッパー:○ 浄水:○ 着脱タンク:○ スイングバスケット:○ サーバータイプ:ステンレス容器 フィルター:紙フィルター
- この製品をおすすめするレビュー
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5安全とおいしさは、使用前に湯煎、使用後は乾燥&定期メンテで。
約12年前、象印の最安モデルのガラスポットを割ってしまい…。
ヤマダ電機さんにて、Web価格にしてもらえたかと思います。
おおよそ8年ほど使ったところで、加熱しなくなり…。
スイッチを入れても、すぐに切れてしまいます。
はてさて、何が壊れたんでしょう。
後継は、ソックリさんの EC-KT50-RA を購入。
ステンレスサーバー他、すべてコンパチで使えました。
(通常のレビューはそちらに。)
最近では、マグカップにも抽出できる後継機もあるようで。
10年以上同じモデルを使って分かったことは、
【 使用前に湯煎 】
ステンレスサーバー、フタ、フィルターケース、浄水フィルター、
私はメッシュフィルターも、熱湯で湯煎してから使ってます。
【 使用後の乾燥 】
タンクと本体との接続部分に水分が残りやすく、
浄水を使っている我が家では、雑菌が発生しやすいようです。
必要な場合は、ティッシュなどで水を拭き取ってます。
【 定期メンテ 】
ステンレスサーバーは、使用後にお湯と中性洗剤を入れておくと
汚れが堆積しにくく、ピカポットは半年に1回ぐらいでよいかと。
サーバーフタ弁のコーヒー通路は、酸素系に付け置き後、
コーヒーカスだらけの通路を綿棒で洗ってます。
月1でやりたいですが…、半年に1回ぐらいですね (笑)。
メッシュフィルターを使い始めてから、夏場にお腹の調子が…。
うちのコーヒーを飲むとお腹壊すんだよなぁ…。
と、いうことで、湯煎と乾燥で、お腹を壊すこともなくなりました。
今日も、安全でおいしい珈琲を淹れたいと思います。
5初コーヒーメーカー
最近、自宅でブラックコーヒーを飲むことが多くなり、色々調べた結果、デザインが気に入ったことと、保温ができることからこのコーヒーメーカーの購入を決めました。
近くの電気屋で7980円でしたが、店員さんを捕まえて、ネット価格を伝えたところ、電気店系ネット価格の最安値4500円に値引きしてくれたことから迷わず即決。
使用しての感想ですが、朝コーヒーを作り、約3時間で飲みきるくらいですので、保温性は問題ありません。
手入れも簡単ですし、サイズも意外とコンパクトで、なによりデザインが格好いいのでカウンターキッチンに置いても絵になります。
私は、コーヒー通ではないため、味については細かいことはわかりませんが、職場で飲んでるコーヒーと遜色無いと思います。これで5000円弱ですので、良い買い物をしたと思います。
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