アナログ入力端子:2系統の据え置き型ヘッドホンアンプ 人気売れ筋ランキング

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アナログ入力端子:2系統
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スペック情報
タイプ 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ) アナログ入力端子
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お気に入り登録95HA-501-B [ブラック]のスペックをもっと見る
HA-501-B [ブラック] 69位 4.83
(17件)
152件 2012/9/20  ヘッドホンアンプ AC   1系統 2系統
【スペック】
出力:1400mW+1400mW(負荷32Ω)、135mW+135mW(負荷600Ω) 消費電力:22W 幅x高さx奥行:290x81.2x244mm 重量:4.1kg アナログ出力端子:1系統 
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5ステップアップが難しい

【デザイン】UD-501V2と重ねています。かっこいいと思います。 【音質】ノイズが少ないです。UD-501V2との組み合わせなのでベストマッチングだと思います。 V2になった時の変化も正確に表現してくれました。 【操作性】ミュートリセットが煩わしいです。 【機能性】入力端子が豊富なのは良いですが、やはりバランス出力が欲しいですね。 【総評】近年、バランス対応のヘッドホンやリケーブルが増えてきたためバランス接続がしたくなってきたのですが、 HA-501を凌駕する機種となると、かなり高額になると思いますのでステップアップが難しいです。 まぁ現状で満足しているので、興味本位ではあるのですが・・・ 追記 2019.3.22 結局 p-700u を、その後増設することになりました。 バランス出力についてはHA-501にはついていないので、アップグレードになりましたが シングルエンド出力についてはビックリするほどの性能差は正直いってなかったです・・・ 私が駄耳だからかも知れませんが期待値が大きかったせいもあるのでしょうが・・・ やっぱりステップアップは難しかったです。 今でもHA-501はかなりお買い得だと思います。

5初めてのヘッドホンアンプ

【デザイン】 同社の所有のUD-501、AX-501と同じデザイン 取っ手が付いていたり他にないデザインで好き嫌いはあると思いますが、自分はカッコいいと思います。 【音質】 ヘッドホンは、深夜とかスピーカーで聴けないときの代替品ぐらいに思っていたが、目から鱗じゃなくて耳から何かが落ちたような感じでした。 せっかくなので、インピーダンス600Ωヘッドホンを購入しましたが余裕で鳴らしてくれて、一言でいうと聴きやすい、たぶん高出力の据え置き型のヘッドホンアンプじゃないと聴けない音質だと思います。 【操作性】 リモコンがないのですべて手動 耳の保護のためヘッドホンプラグを抜くと音量が強制的にMUTEされますが、面倒と言う人もいますがインピーダンス600Ωと63Ωのヘッドセットでは、ボリュームの位置がぜんぜん違うので自分には必要だと思います。 【機能性】 ダンピングファクター切り替えができ、音質を変えることができますが、MID固定で聴き込んでから、好みで切り替えたいと思います。 バランス入力があるので、バランス出力も欲しいところですね。でも、バランス接続できるような高価なヘッドセットは今のところは持っていないです。 【総評】 ヘッドセットで音楽を聴くことがあまりありませんでしたが、PCゲームをマイク付きヘッドセットでするようになり、臨場感や明瞭度の良さから音楽もヘッドセットで聴くようになりヘッドホンとアンプを導入しました。 現在もHA-501-SPとして販売されていますが、テイアックストアのアウトレットで安く売っていたので本品とヘッドセット(DT 880 E/600)を購入しました。 CD、LPなどプレイヤーがあれば接続できるので、ヘッドホンで音楽を楽しむ入門機として良いと思います。

お気に入り登録2Violectric DHA V590-2のスペックをもっと見る
Violectric DHA V590-2
  • ¥825,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
84位 4.50
(2件)
0件 2023/3/ 1  ヘッドホンアンプ AC   1系統 2系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:0.15Ωunbal/0.3Ωbal、最大出力レベル:600ohms=740mW、300ohms=1450mW、100ohms=4300mW、50ohms=6400mW、32ohms=4700mW、16ohms=2000mW サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(BAL、COAX、OPTO) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(BAL、COAX、OPTO) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:290x90x275mm 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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5プリアンプはボリューム次第かも

【デザイン】 実用的 【音質】 繊細なんだけどバランス良く どのスピーカーでも均一的にフラットに鳴る 【操作性】 ボリュームには 256-Step リレー切換式アッテネーターを採用これが一番 DHA V590 比べて 回した時のブツブツが無い滑らかになっております 【機能性】 N1A/3-S20-JからUSBで繋いでますが DSD再生が全部出来ました DHA V590の時はダメでしたが 【総評】 音が良いだけでなく分解度が非常に高いので  DSD再生で本来の能力 全部出せる  今まで聞いた中で1番聴きごたえが有ります 普通DSDを聞いていても低音が消えてしまう感じですが 全て完璧設定なら 出て来た音はスピーカーを忘れる位聞きほれます

4高精度DACによる緻密で密度の高いサウンド

DAC内蔵型据え置きタイプの高性能ヘッドフォンアンプ製品。 ヘッドフォン出力は、4pinXLR×1 Pentaconn×1 6.3mmの ステレオフォンジャック×2と4系統と豊富。 それよりも構成のDAC製品としての色合いが濃いと感じる。 デジタル入力はXLR、COAX、OPTO、USB(PCM&DSD)4系統あり これも豊富な入力に対応。 アナログ出力からアンプへの接続はバランスXLR×1、アンバランスRCA×1 DAC回路もチャンネル独立型32bitD/Aコンバータ回路構成 高性能ボリュームがあり、しかもリモコンで操作が可能なので デジタルデータプレーヤー兼プリアンプとして使い、パワーアンプダイレクト 接続による高品なサウンドのシステムが構築可能。 高精度DACによる緻密で密度の高いサウンドを奏でてくれる製品である。

お気に入り登録28SRM-T8000のスペックをもっと見る
SRM-T8000 107位 -
(0件)
12件 2017/5/10  ヘッドホンアンプ       2系統
【スペック】
出力:最大出力電圧:470Vrms/1kHz 消費電力:95W 幅x高さx奥行:320x103x395mm 重量:7.3kg 
【特長】
  • 初段に高音質で定評がある「双三極管6922」、出力段にはAクラス動作の半導体を採用した、ハイブリット構成のヘッドホンアンプ。
  • 真空管は防振ダンパーとシールドカバーによる独立基板として、振動やノイズを徹底排除している。
  • 本機のボリュームをパスして外部機器による音量調節を可能とした、「EXTERNAL(BYPASS)機能」を搭載している。
お気に入り登録24HPA4 BMS-HPA4-Sのスペックをもっと見る
HPA4 BMS-HPA4-S 107位 5.00
(1件)
0件 2020/7/10  ヘッドホンアンプ AC   1系統 2系統
【スペック】
出力:最大出力電力:16Ω時6W、最大出力電流:1.5A、最大出力電圧:11.5 Vrms to 300Ω バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(ステレオx1、モノサムx1) 消費電力:35W 幅x高さx奥行:220x98.6x212mm 重量:3.63kg アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • 金接点コンタクトリレーと4つの独立した256ステップ・アッテネーターを搭載したヘッドホンアンプ。精密なリレーゲインコントロール機構を実現。
  • 「THX-AAA」技術により、高調波、インターモジュレーション、クロスオーバーのゆがみを20〜40dB低減。自然なリスニングを楽しめる。
  • 出力は6.3mmTRSヘッドホン端子と4pin XLRバランスヘッドホン端子、入力はXLRバランスステレオ入力とRCAステレオ入力を搭載。
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5音源・DAC・ヘッドフォンの真価を測るツール

【デザイン】 コンシューマ用としては40万には見えないが、プロ用としてはアリ。 【音質】 高解像度、超低歪み、音源の質をそのまま映す。今まで使用してきたアンプがどれだけ味付けされていたのか痛感した。 音場は十分に広く、特に遠近感が半端ではない。 高級アンプでありがちな本来近い音さえ遠くから聞こえるという事が無い。 色々試したが、最もバイノーラル・ASMRのような音源に適している。 シングルエンドでも十分に素晴らしいが、バランス出力するべきだろう。 【操作性】 液晶がタッチパネルなので、そこまで苦労することは無い。 なお、日本向けにはリモコンが付属しないので注意。 【機能性】 標準的な機能は備えているので、不満は無い。 バランスのアウトプットがあるのが嬉しい。 後、ヘッドホン出力とプリの出力が独立しており、其々に対してボリュームコントロール、出力のオン・オフができるのは他では見かけない使用だと思う。 各出力に同時に音を流すことも可能だ。 色々試したい人には嬉しい使用だ。 【総評】 音源・DAC・ヘッドフォンがそれなりに充実した人に薦めたい。 スピーカーシステムもあるなら尚更。 能力がそのまま出てしまうので、使用するものによって逆に音質が悪く感じる事がある。 p-750uのような何でも良い音に聞かせるものではないので注意。

お気に入り登録24ZEN Air CANのスペックをもっと見る
ZEN Air CAN -位 5.00
(4件)
9件 2022/7/11  ヘッドホンアンプ AC   1系統 2系統
【スペック】
出力:出力パワー:>6.7V/75mW(@600Ω)、>6.5V/660mW(@64Ω)、>6.2V/1200mW(@32Ω) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:158x35x100mm 重量:352g 
【特長】
  • PC、Mac、スマホ、タブレット、ストリーマー、テレビなど、どのようなアナログソースでもオリジナル信号を増幅する家庭用アナログヘッドホンアンプ。
  • あらゆるヘッドホンやインイヤーモニター(IEM)に対応する3段階のゲイン設定を装備。独自のサウンドチューニングを2つ備える。
  • 6.3mmシングルエンドと4.4mm S-Balancedの2種類のヘッドホンソケットを搭載。
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5S-Balenced接続!

DAPとして、Xperia XZを中古で購入して以来、AUX出力での解像度が気に入って いるので、AUXで手軽に接続して使えるヘッドホンアンプとして購入してみた。 【電源について】 1.Anker PowerPort 4(ACアダプターとしての使用) 2.Anker PowerHouse 100(バッテリー電源としての使用) 3.Anker PowerCore Fusion 5000(バッテリー電源としての使用) 上記、3種類の接続でのアンプの音質を比較してみたがノイズは乗らず、違いは 判別できなかった。(ノイズに関してAnker製品が優秀なのか、ZEN Air CANの 耐ノイズ性能が優秀なのかについては不明。)結果、家の中での可搬性が良い (3.)を使用する事に決定。 【音質評価】 [入力] Xperia XZ →(AUX)→ ZEN Air CAN [ヘッドホン] SHURE SRH1540 [ケーブル] ipovoq 4.4MM5極(8芯構成) ※アマゾン購入 [4.4mm to 3.5mm用イヤホンジャックアダプター] DJ44C ※ヨドバシ購入 上記の機材にて、シングルエンドとS-Balencedで交互に試聴してみた。 S-Balencedでは、音の密度が上がり、立体感も増すという音質の向上があった。 その音質自体については、文句は一切ありません。(←良いという事) 【結論】 このアンプは、バランス接続できるヘッドホンを用意して使用すべき製品である。 (売り手は、売り上げアップのためにその点を強調しないのだろうと推測する。) 【補足】 iPod touch (第6世代)をデジタル接続したSHA900と、上記のケーブルとアダプター を介してシングルエンド接続したSRH1540の音を、同一の音楽ファイルを用いて ZEN Air CANのS-Balanced出力での音と比較試聴してみたが、(一例をあげると) SHA900の方がバスドラの音の輪郭が「わずかに」はっきりして聴こえる程度の 違いだった。再生機器(DAP)の違いを考慮すれば、SRH1540に関しての駆動力は ほぼ互角だろう。 しかし、SHA900は、SHURE製品に適したチューニングであろうし、そのうえ音源の AUX入力では内部でデジタル再処理がされてしまうので、その点において、様々なDAPやDACを繋ぎ変えて楽しめる用途のあるZEN Air CANは買ってよかったと思う。    ただ、バランス接続できるヘッドホンを他に持っていないのだけが残念!

5コスパと音質の良いヘッドホンアンプです。

【デザイン】少し丸みを帯びたデザインでおしゃれですが、他の機器の上にしか置けないので、その点だけは不便です。 【音質】SMSL HO100がコスパも良く、並行して使用しますが、歪み率では、ほんの少し劣るものの聴き分けらるほどの差はありません。 音質はヘッドフォンアンプに特化しているということで、良いチューニングがされていると思います。音質はすこぶる良いです。おまけに低音を少し増す機能と空間を広げる機能があり、バランス接続との相性も良く、イヤホンでは、アンバランスでも、何かバランス接続のイヤホンを聴いているかのような感覚を持ちます。 【操作性】RCA2つと3.5mmの入力1つ、4.4mmバランス.6.3mmで出力2つ、各種ボタンの意味もすぐわかります。 【機能性】音質欄に同じです。長めのしっかりしたコードを買って、枕元に置いて、寝ホン用にも使用しています。コンパクトなサイズなので取りまわしは良いです。 【総評】ヘッドフォンアンプとしては、この機種も大変にコスパが良く、しかも良い音が聴けるので満足しています。DACは、SMSL DO100です。そこからFX-AUDIOプリメインアンプ(歪み率が極端に低い) →イコライザー→ 本機で、パワーは十分なのでgainは、ほとんどの曲で0デシベルで大丈夫なので、歪みが少ない音が聴けます。イコライザーを挟んでいるので、それもよく追従しています。 ACアダプタがないので、市販の5V USBポートに付属のコードを差し込んで使いますが、注意する点は、1アンペアのものを使っていたら、熱を持ってしまって、よくよく見たら、2アンペア以上ということなので、それに変えてみました。そうそしたら熱も持たず、安定した音が聴こえました。

お気に入り登録3Conductor 3 Referenceのスペックをもっと見る
Conductor 3 Reference -位 -
(0件)
0件 2020/12/21  ヘッドホンアンプ AC   2系統 2系統
【スペック】
出力:ヘッドホン出力(6.3mmシングルエンド):7.5W(16Ω)、5W(32Ω)、1.75W(100Ω)、1.16W(150Ω)、0.58W(300Ω)、出力インピーダンス:0.5Ω(ヘッドホン)、1Ω(PRE OUT)、25Ω(DAC OUT) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(S/PDIF)、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(S/PDIF、Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:aptX HD 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • プリアンプ機能を搭載したUSB-DAC内蔵の据置型ヘッドホンアンプ。1チャンネルあたり7.5Wの高出力と高いダイナミックレンジを実現。
  • 独自のオペアンプ「V6 Vivid」の搭載により、立体的なサウンドステージから微細なディティールまでを再現する。
  • ESS社SABRE32 DACを左右独立して2基搭載。PCM最大768kHz/32bit、DSD最大512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。
お気に入り登録3DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black]のスペックをもっと見る
DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  ヘッドホンアンプ AC   2系統 2系統
【スペック】
出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録5DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-S [Silver]のスペックをもっと見る
DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-S [Silver] -位 -
(0件)
0件 2020/9/23  ヘッドホンアンプ AC   2系統 2系統
【スペック】
出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録3HPA-1のスペックをもっと見る
HPA-1
  • ¥594,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2016/12/ 7  ヘッドホンアンプ     1系統 2系統
【スペック】
出力:3500mW(20Ω)、200mW(300Ω) 消費電力:6W 幅x高さx奥行:280x103x345mm 重量:6.56kg 
お気に入り登録1ABSOLUTEのスペックをもっと見る
ABSOLUTE -位 -
(0件)
0件 2021/1/12  ヘッドホンアンプ AC   1系統 2系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:切り替え式/「L」=12-50 Ω、「M」=50-200 Ω、「H」=200-600 Ω バランス出力対応: バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:292x208x139mm 重量:5.44kg 
お気に入り登録3HPA4 BMS-HPA4-B [Black]のスペックをもっと見る
HPA4 BMS-HPA4-B [Black] -位 5.00
(1件)
0件 2021/5/ 7  ヘッドホンアンプ AC   1系統 2系統
【スペック】
出力:最大出力電力:16Ω時6W、最大出力電流:1.5A、最大出力電圧:11.5 Vrms to 300Ω バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(ステレオx1、モノサムx1) 消費電力:35W 幅x高さx奥行:220x98.6x212mm 重量:3.63kg アナログ出力端子:1系統 
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5音源・DAC・ヘッドフォンの真価を測るツール

【デザイン】 コンシューマ用としては40万には見えないが、プロ用としてはアリ。 【音質】 高解像度、超低歪み、音源の質をそのまま映す。今まで使用してきたアンプがどれだけ味付けされていたのか痛感した。 音場は十分に広く、特に遠近感が半端ではない。 高級アンプでありがちな本来近い音さえ遠くから聞こえるという事が無い。 色々試したが、最もバイノーラル・ASMRのような音源に適している。 シングルエンドでも十分に素晴らしいが、バランス出力するべきだろう。 【操作性】 液晶がタッチパネルなので、そこまで苦労することは無い。 なお、日本向けにはリモコンが付属しないので注意。 【機能性】 標準的な機能は備えているので、不満は無い。 バランスのアウトプットがあるのが嬉しい。 後、ヘッドホン出力とプリの出力が独立しており、其々に対してボリュームコントロール、出力のオン・オフができるのは他では見かけない使用だと思う。 各出力に同時に音を流すことも可能だ。 色々試したい人には嬉しい使用だ。 【総評】 音源・DAC・ヘッドフォンがそれなりに充実した人に薦めたい。 スピーカーシステムもあるなら尚更。 能力がそのまま出てしまうので、使用するものによって逆に音質が悪く感じる事がある。 p-750uのような何でも良い音に聞かせるものではないので注意。

お気に入り登録Violectric HPA V550 PROのスペックをもっと見る
Violectric HPA V550 PRO -位 -
(0件)
0件 2022/3/18  ヘッドホンアンプ AC   2系統 2系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:0.15Ωunbal/0.3Ωbal、最大出力レベル:600ohms=740mW、300ohms=1450mW、100ohms=4300mW、50ohms=6400mW、32ohms=4700mW、16ohms=2000mW バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:290x90x275mm アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • アナログ機能、あらゆるダイナミック型ヘッドホンの駆動、すぐれたプリアンプ機能をカバーしたヘッドホンアンプ。
  • ±25Vの動作電圧設計で高いインピーダンスのヘッドホンにも最適な音を届ける。強力なアンプにより、低音のヘッドホンも鳴らすことができる。
  • 専用リモコンは赤外線を利用して電動ボリュームコントロール、ミュート、入力コントロール、ヘッドホン、ラインアウトのコントロールが可能。

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