HDD容量:6TBのブルーレイ・DVDレコーダー 人気売れ筋ランキング

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HDD容量:6TB
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スペック情報
タイプ HDD容量 同時録画可能番組数  チャンネル録画(全録)  Ultra HD Blu-ray
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タイプ HDD容量 同時録画可能番組数  チャンネル録画(全録)  Ultra HD Blu-ray
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お気に入り登録546全自動ディーガ DMR-2X603のスペックをもっと見る
全自動ディーガ DMR-2X603 17位 4.26
(7件)
107件 2024/9/19  ブルーレイレコーダー 6TB 3番組  
【スペック】
チャンネル録画数:最大10チャンネル 長時間録画:15倍録画 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:2倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:1 USB端子:3 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW 
【特長】
  • 録画した番組をネット動画のように快適に探して視聴できる、ブルーレイディスクレコーダー(6TB)。
  • 最大10チャンネル×約28日間を自動で録画でき、古い録画番組は自動で上書き消去され容量不足で録画に失敗しない。
  • 視聴履歴から、ユーザーの好みを分析し、おすすめの出演者の番組を表示する「出演者おすすめ」など、便利な機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5標準で8チャンネル、追加で2ch全録できるのが素晴らしい。

【デザイン】 今までのDIGAシリーズのデザインを踏襲していて、スッキリしていて良い。 【操作性】 他にDMR-2X301、DMR-BXT870も併用しているが、過去のDIGAと比べてサクサク作動するのでストレスを感じない。 リモコンもSONYと比べて文字が大きく操作しやすい。 【録画画質】 良いです。今までより画質がアップした気がします。 【音質】 小音量で観ているので、違いは感じません。 【録画機能】 HDDが6GBあり、標準で8チャンネル、追加で2ch全録できるのが素晴らしい。しかし、BSの全録を4ch以上に設定しようとすると追加chを使用する必要があり、録画機能の一部が制限されてしまう。 全録できるch数が10chに増えるメリットもあるが、機能はフルに使いたいので8chだけ全録し、BSは併用機に割り当てた。 DMR-2X301に比べて全録できるchが2倍なので当機種を購入したのだが、標準でBSに割り当てられるch数は2倍ではなく3chのままなのは、とても残念な点です。 【編集機能】 まだ使っていません。 【入出力端子】 普通です。 【サイズ】 軽くてコンパクト、TVボードにも楽に収まります。 【総評】 当機種で8ch全録(WOWOW3chと地デジ5ch)、EテレとBSは併用しているDIGA2台で8ch全録しています。今まではDIGA2台で10ch全録だったのですが、今はほぼ全てのチャンネルがいつでも見る事ができるようになりました。 車中泊で1カ月くらい旅行するのが趣味ですが、「どこでもDIGA」を使えば時と場所を選ばず、見たい番組を見逃すことも無く、CMも飛ばして観る事ができるので本当に重宝しています。

53台目のディーガ

BZT700、BZT760、そして今回の DMR-2X603とPanasonic3台目ですが、その進化具合に驚きました。 特に全録機能は想像以上に便利で、やはり外付けハードディスクではなくレコーダーならではの良さかと思います。

お気に入り登録874プレミアム4Kディーガ DMR-ZR1のスペックをもっと見る
プレミアム4Kディーガ DMR-ZR1
  • ¥356,730
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
18位 4.45
(34件)
1424件 2021/12/15  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 6TB 3番組  
【スペック】
長時間録画:15倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.6倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク Wi-Fi Direct対応: 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:4K:390時間、ハイビジョン:762時間(地デジ)/540時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: 光デジタル音声出力端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD-RAM 
【特長】
  • 高画質・高音質設計を採用した4Kチューナー内蔵プレミアムモデルのブルーレイ/DVDレコーダー(6TB)。画質や音質に影響する不要な振動を低減。
  • 映画やドラマをオリジナルのフレームレートに変換する「4K/24p、30p変換出力」を搭載。新4K衛星放送の3番組同時録画が可能。
  • 新4K衛星放送の22.2ch音声をDolby Atmosに変換して出力する機能を搭載。22.2chを生かした立体的な音場空間を体験できる。
この製品をおすすめするレビュー
54年越し、待ってました

発売当初から待ち続けた、このレコを手に入れました。 【デザイン】 高級感のある筐体のレコは9600以来です。 【操作性】 主にリモコンでの操作ですが、赤外線なので範囲は狭いですので、設置場所は注意です。 【録画画質】 8K(4K)テレビの組み合わせなので、 【音質】 プレーヤーとしても良いと思います。 【録画機能】 一般的なパナレコと同じです。 【編集機能】 一般的なパナレコと同じです。 【入出力端子】 アナログ全廃流石です。 【サイズ】 サイズはUP9000と同じですが、こちらもズッシリ重いです。 【総評】 憧れていた、欲しかったレコを4年かけて入手しました。 当初から値引きしないとのレコですが、「置き場所」確保できないまま、年数と値上げを甘んじて過ごしてきましたが、新しい部屋へ移ること決まり、光回線契約と共に購入したのが半年前。引渡しまで1ヶ月お店で取置きしてもらい、BS8Kテレビの搬入と共に昨年末に設置。紅白を始め年末年始の特番など、NHKPBS中心で録画中です。 内蔵チューナーも含めて、一般的なレコと比べ一段上と感じられる映像。購入して良かったです。

5高音質にビックリ!

PIONEER UDP-LX500からの買い替えです。LX500のディスクトレイの出入り不調を我慢して使っていましたが、自分の年齢と能力(目、耳)について思うところがあり、2025年12月、購入に踏み切りました。本機は発売からすでに4年であり、ちょうどMAGNETAR UDP-900、800にMkUも出ると聞いていたのですが、現状では最後の日本製ハイエンド機のように思えたこと、専門店さんのご助言や、この間の多くの方々の評価により一定の安心感を持ったこともあります。 で、何が一番変わったかというと、とにかく音が素晴らしい! 替えたのはプレーヤーだけで、その他システムやセッティングは一切変更なしで、これほど音が変わるとはビックリでした。とにかく音の密度と低音の圧が別物で、何回も見ている「トップガン・マーヴェリック」を視聴した時は鳥肌が立つほどでした。その他の映画でもやはり音の密度感が上がっていて、「なんで?」って思うくらいです。画質の方も多分よくなっているんだと思いますが、正直なところ拙宅のプロジェクター(EH-LS12000)では驚くほどの違いは分かりませんでした。ただし、自分の目が加齢による能力低下していることは確かなので、正しい表現ではないと思いますが。 映画の楽しみの一つには音響がありますが、私にとってはこの一点だけでも購入した意味がありました。問題は今後の自分の聴力がいつまで健全なのか?ですね。

お気に入り登録7924KREGZAブルーレイ DBR-4KZ600のスペックをもっと見る
4KREGZAブルーレイ DBR-4KZ600 23位 3.82
(13件)
162件 2021/10/27  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 6TB 3番組
【スペック】
チャンネル録画数:最大6チャンネル 長時間録画:16倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:レグザリンク・シェア 録画時間目安:4K:382時間、ハイビジョン:741時間(地デジ)/525時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW リモート録画予約: HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW 
【特長】
  • 「タイムシフトマシン録画」と「おまかせ録画」のハイブリッド自動録画で最大8番組を同時録画できるプレミアムモデルのブルーレイレコーダー(6TB)。
  • 新4K衛星放送対応チューナーを2基、地上デジタル放送チューナー8基、BS・110度CSデジタル放送チューナー5基を搭載。
  • レコーダー専用高画質映像処理エンジン「レグザレコーダーエンジンRR1」を搭載し、臨場感あふれる高精細で美しい映像を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5REGZAタイムシフトマシンファンです。

REGZAのタイムマシンレコーダーが販売中止になるということで駆け込み購入しました。店にも在庫がなく、複数店舗訪問し、やっと見つけて購入しました。 HDDの容量も多く満足しています。

5操作性がすごく良い

デザインはとても綺麗ですごく良いです。録画機能の充実していて大変満足しています。

お気に入り登録467BDZ-FBT6100のスペックをもっと見る
BDZ-FBT6100 42位 4.15
(13件)
153件 2021/4/12  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 6TB 3番組  
【スペック】
長時間録画:16倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:ソニールームリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:4K:390時間、ハイビジョン:780時間(地デジ)/550時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-RW 
【特長】
  • 3番組同時録画(地上/BS/110度CS放送含む)やスマートフォンでの録画予約・視聴機能を搭載した4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー(6TB)。
  • 最長1か月前から先行録画予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」、好きなタレントの出演番組を自動で探して録画する「おまかせ・まる録」を搭載。
  • 「4Kインテリジェントエンコーダー」を採用し長時間モードでもきれいに録画できる。「ワイヤレスおでかけ転送」でスマホなどに番組を高速転送できる。
この製品をおすすめするレビュー
5今もって最大容量機【文言再修正】

【デザイン】 前代FBTx000系からの見慣れたキャリーオーバーなデザイン。前面下部のカバーがヘアラインスチール風にプリントされたデザインになっているので前代に比べてほんの僅かながら豪華な雰囲気にアップデートされています。かつてのAT970Tと似たデザインです。 【操作性】 このUIとリモコンになってから5代目、XMBから変わったすぐは慣れずに使いづらい気持ちもありましたが、今ではすっかり快適に操作しています。 統合的なホーム画面から視聴や編集等目的別に分岐していく仕組みですが、実のところホーム画面は殆ど必要無く録画リスト画面からカーソルボタンの左右でスマホのフリック的な感覚で各種選択肢が出るので常時録画リストが基本ポジョンで良いです。 ひとつ長年こうなったら良のに。と思ってるのは、PC TV PLUSのように番組詳細画面に削除や編集などの選択肢を表示するようにして、おすすめ自動録画などを内容を見ながら整理出来るようにして欲しいですね。 それと、任意のタグ付けが出来て独自のソート出来るようになったら良いなと。 リモコンはボタンの間隔と触覚感が非常に良く、他社製よりもブラインド操作でも押し間違いが少ないので良い感じです。 【録画画質】 FBT4000と比べて変わった感じはしないです。 まあウチはケーブルTVユーザーなのでUHD BDを再生する以外には4K運用はしていませんが。 【音質】 まあ変わらずですね。TVスピーカー出力なんで。 【録画機能】 基本的に変わらずです。容量が大きいので余裕充分です。 LAN録画や転送機能で既存のレコーダーから大事な録画を直接ダビングしてバックアップ的な運用も出来ます。 【編集機能】 FBT4000から変わっていないようですね。 ソニレコの編集は分かりやすく使いやすいです。 【入出力端子】 もはやコンポジット端子すらないHDMIオンリーです。 音声出力専用のHDMI端子も実装されていますが、私はサウンドバーを使ってませんので封をしたままです。 【サイズ】 筐体もFBT4000からキャリーオーバーです。ZTでダウンサイジングされた筐体の基本仕様を踏襲していて長年変わらないですね。 もっと横幅を縮めてラックに外付けHDDを置けるようになったらよいのですが。 【総評】 久し振りの買い増しですが、この機種自体は3年前の型落ちです。 一応最新のFBT4200も候補に入ってましたが、単純にコレクターマインドで買いたくなっただけで、同じ位の値段なら最大容量重視で弾数が少なく、今後入手し難くなるであろうこちらを選びました。 まあ、FBT4200も昨年リリースなのでどちらでも気分的には変わらないというのもあります。 FBT4200からさらにレスポンスが向上しているという話もありますが、現在メインで使っているFBT4000でも不満を感じたことはないので現状維持なら問題ないです。 と、思ったのですが、FBT4000と比べても起動が心持ち遅かったり外付けの認識まで若干間が長かったり、そのために録画リストが一瞬グレーアウトして描き直しが入ったりと、ん?と首を傾げたくなることもあります。 以前4100比べて古いタイプのHDDを使っているからと口コミで意見を聞いた記憶がありますが、そのせいかな? 体感的な速さではFT3000>FBT6100>FBT4000といった順でややレスポンスは後退したかも。 決め手はやはり6TBもの内蔵HDD容量、何は無くともこれだけ容量があれば、トリプルチューナーをフル活用出来ますね。 ダビング等の融通が利きにくい4K録画ユーザーならさらに有り難いことでしょう。 割安の低容量機と外付けHDDで事足りると言う意見もあるでしょうが、結局外付けを付けるにしても内蔵容量があれば録画運用も余裕がありますし、この代から外付け最大容量が8TBまで拡大されたのも大きな魅力です。 外付けはもう少し後回しにしようと思っていましたが、お気に入りの番組を既存のレコーダーから取り込んで集約するために外付けHDD8TBとSeeQVaultHDD8TBを買いました。 SeeQVaultHDDは一度背面USBに接続して本機に登録を済ませれば以後は前面USB端子に常時接続運用出来ます。 前面USB接続は録画リストは切り替えて使うことになり直接録画はできません個が、極個人的なお気に入り番組を擬似的に非表示にできてアーカイブ保管運用が出来ます。 私はZT2000以降、代々この運用方法で揃えています。 通常HDDを背面USBで、SeeQVaultHDDを前面USBで運用すれば、最大22TBもの破格の録画容量となりますね。 録画あるいはレコーダー需要が下火になって行ってるからなのか、物価の高騰が原因で売価が高くなり過ぎるのを避けたのか、FBTx200シリーズには6TBモデルがラインナップされてませんし、今後もここまでの大容量モデルが出ないかもしれません。 そういう意味でも貴重な今もってSONYレコーダー最大容量機種のプレミア感はあります。

5満足です。

ET-2200からの買い替えなので、ET-2200との比較になります。 【デザイン】 無難なデザインです。 【操作性】 XMBにこだわっていたところはありますが、本機の画面も直感的で使いやすく、問題ないレベルです。 【録画画質】 DR録画の為無評価です。 【音質】 これもDR録画なので劣化はないという認識です。 【録画機能】 少し前より使いやすくなった印象です。 ランキングや放送の数週間前に録画準備できるのは良いですね。 【編集機能】 まだ使っていないので未評価です。 【入出力端子】 ホームシアターを経由してテレビに接続しているのですが、普通に使う分には足りると感じます。 【サイズ】 小さくなり、少し軽くなった感じもします。 【総評】 大変満足です。 ET-2200も当時は満足していたのですが、録画がたまってくると動作が遅くなり何度かリセットしました。 (余談ですがリセットしても録画内容は消えません) 削除を選択すると、デフォルトで選択中の動画を選択してくれたり痒い所が改善されています。 また音楽を取り込めるのは嬉しいですが、1000曲までなのが残念な点ですね。 高くても良いので、今後も6TBもしくはそれ以上の容量を搭載したモデルに期待しています。

お気に入り登録548全自動4Kディーガ DMR-4X602のスペックをもっと見る
全自動4Kディーガ DMR-4X602 47位 4.12
(15件)
70件 2022/4/21  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 6TB 3番組
【スペック】
チャンネル録画数:最大4チャンネル 長時間録画:15倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:2倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応: ハイレゾ: 録画時間目安:4K:260時間、ハイビジョン:508時間(地デジ)/360時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:3 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW 
【特長】
  • 「チャンネルまるごと自動録画・自動消去」でネット動画のように楽しめる、4Kチューナー内蔵ブルーレイディスクレコーダー(6TB)。
  • ハイビジョン放送は最大4チャンネル×約28日間、新4K衛星放送は最大1チャンネル×約7日間のチャンネル録画ができる。
  • AIが嗜好を分析し見たい番組をおすすめする「おすすめ録画一覧」を搭載。「ただいま転送」機能でスマホアプリ「どこでもディーガ」に自動転送が可能。
この製品をおすすめするレビュー
54K全自動は、コレ一択★★★

 これまでテレビもレコーダーもSHARPだったが、有機ELテレビを探して、パナのVIERAにしたので、その映像と音を生かせる本機にしてみた。 【使ってみて】 ●映像全般 ・キレイさに驚いた。VIERAに繋ぐと、VIERAが勝手に最適に調整してくれる機能があるのね。 ・4Kアップコンバートが凄かった。地デジもコマーシャルも細かく、キレイになった。特に人肌がなまめかしいくらいで、ドキッとした。  ・ちなみに、SHARPのレコーダーも生きているので、ディーガ→アクオス→ビエラの順にアンテナ線を数珠繋ぎ配線しているけど、SHARPのレコーダーに映る映像もきれいになっていた(笑) ●音響全般 ・ハイレゾの音源には出くわしてないので不明だが、ライブの衛星放送は、リアルですよね。 ●接続全般 ・端子はこのままでいい。不足はない。有線LAN,があって良かったな。 ●リモコン ・反応が悪い。VIERAのリモコンは、Bluetoothで、SHARPのレコーダーは赤外線だが、一番反応が悪い。しかも普通は、レコーダーのリモコン1つで事足りるけど、どちらかにすると、何かができなくなる。しかも、ボタンが多い。例えば録画を再生するために、「チャンネル録画」「おすすめ録画」「録画一覧」など、多彩すぎて、どれだか迷う。昭和のままですね、リモコンだけ(爆) そろそろ、Bluetoothにしましょう。そして、ボタンをまとめましょう。

54K録画メイン

あまり評価はされていませんが4K録画メインなので テレビの4K録画は不便なのでとても満足しています

お気に入り登録88AQUOS 4Kレコーダー 4B-C60ET3のスペックをもっと見る
AQUOS 4Kレコーダー 4B-C60ET3 53位 3.97
(7件)
25件 2022/10/12  4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー 6TB 3番組  
【スペック】
長時間録画:20倍録画 BS 4K: 110度CS 4K: 地上デジタル: BSデジタル: 110度CSデジタル: 早見再生:1.3倍速 ゆっくり再生:0.9倍速 追っかけ再生: 同時録画再生: 無線LAN: ホームネットワーク機能:○ スマートスピーカー連携: 録画時間目安:4K:393時間、ハイビジョン:762時間(地デジ)/540時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW 録画番組持ち出し: リモート録画予約: 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子: LAN端子: USB端子: HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW 
【特長】
  • 「HEVC長時間録画」で画質劣化を抑えて地デジを高画質で長時間録画できる4Kチューナー内蔵ブルーレイディスクレコーダー(6TB)。3番組同時録画タイプ。
  • 独自の画像処理回路「5upコンバーターPRO」により、地デジ放送も4K放送級の美しさで楽しめる。「見どころポップアップ」「18画面録画リスト」を搭載。
  • 連続ドラマを自動録画する「ドラ丸」、好きなタレントやジャンルの番組を自動録画する「おまかせ録画」を搭載し、手間なく録画できる。
この製品をおすすめするレビュー
5HDD6TBは大満足!

商品到着してからすぐ設置して使ってます、HDD6TBは大容量でDR録画出来るので満足してます。

5男女関係ないと思います。

前のが壊れたのでこのBRレコーダーを購入しました。 オープン価格の半額くらいで購入できたので かなり得した感覚です。 画像や音質や編集や操作性がいいのは当然だと思いますが サイズがコンパクトで思っている以上に重量が軽いです。 おそらく男女関係なく以外に小さく軽く感じると思います。

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