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お気に入り登録369BTA30 Proのスペックをもっと見る
BTA30 Pro 11位 4.13
(29件)
527件 2021/11/22  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き USB/USB Type-C    
【スペック】
出力:最大出力(THD<1%):3Vrms(10KΩ) サンプリング周波数:USB、RCA同軸:384kHz 量子化ビット数:USB:32bit、RCA同軸、TOS光:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:120x25.8x55mm 重量:145g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、送信:SBC/aptX/aptX LL/aptX HD/LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • Bluetoothレシーバー&トランスミッター搭載のUSB DAC。LDAC送受信やaptX LLなどのBluetoothコーデックを網羅。
  • Qualcomm製Bluetoothチップ「CSR8675」の採用により、無線の安定性と品質が向上。
  • XMOSレシーバーチップの搭載により、USB再生ではPCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5車で使用

車のオーディオで使用しています。 DSPへ光接続してますが、かなり満足できる音質になりました。

5Bluetooth送信やUSB DACとしても使えて重宝な機器

SONYのLDACに対応したBluetooth仕様に対応しているというので、BDプレイヤーの同軸出力に繋いでワイヤレス・イヤフォンで使っています。WalkmanとUSB出力して、Pure Audioの光入力に繋いで 聞くこともできるし、光の代わりにRCAピンプラグの接続でBoseのWave Radioにも繋いだり便利に使っています。

お気に入り登録143DC-Eliteのスペックをもっと見る
DC-Elite 11位 4.89
(9件)
19件 2023/12/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:162mW@32Ω、最大出力:2.28Vrms サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:35x14.5x64mm 重量:60.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • ROHM社「BD34301EKV」DACチップを搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクトサイズながら静寂性と高い情報量を両立。
  • 24段4セクションステップアッテネーターやフラッグシッププレーヤーに匹敵するオーディオ回路を搭載。
  • 自社開発FPGA技術を採用し、FPGAのクロックソースにはNDK製フェムトクロック水晶振動子を搭載。正確でノイズレスなサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5古いスマホをDAP代わりに

【環境】 AQUOS sense3・DC-Elite・Simgot-EA500 DDHiFi TC28C・IBasso-CB19・モバイルバッテリー 44.1kHz/16bit〜192kHz/24bitのFLAC再生 【デザイン】 本体も純正ケースもシンプルで良い 【音質】 NW-A306やM1Plusなどの所有エントリーDAPで比較 2機種とも価格以上に満足できる音だがDC-Eliteは別格によい 比較のため音量を揃えるのに解像や立体感が違いすぎて難しいほど 少し大げさに例えるとDAPとスマホ直挿しを比べたくらいちがう DA変換回路だけでこの値段だから当然なのかDC-Eliteが凄いのか… 【操作性】 Vol調整のみでシンプル 評判どおり回しづらいがそんなに触ることもない 【機能性】 AndroidならIBassoのアプリで少しだけ調整項目もある ただ、アプリは特に使う必要ないと思う 【総評】 DAPにはバッテリー寿命があるので高級機に手を出しませんでした バスパワーのDACはバッテリーに本体寿命を左右されないのが購入理由です 音質は驚くほど良いし古いスマホもplayerとして活用でき大満足です DACもDAPも私はこれで終着とします NW-A306は軽量なので外出用にしますがM1Plusの立ち位置が危ういです

5DC Eliteは素晴らしい。でも、何が最高かは、その人次第。

【使用環境】iphone16pro、ibasso cb18(OTGケーブル)、sony IER-M9(イヤホン)、LEPIC DAC POCKET LARGE 【デザイン】シンプルで重厚感もあり、手触りも良く、気に入っていますが、やはり大きく、重い。あと、角がかなり鋭利で、付属のケースに入れて使わないと、スマホや何かに当たった場合、当たった側に傷が付いてしまいます。中華や韓国のDAPもそうですが、このエッジが立った鋭利なデザインは、どうにかならないものかと思います。とはいえ、気に入ってはいます。取り回しの悪さを言われることがありますが、LEPIC DAC POCKET LARGEを使用すれば、特に問題なく運用できています。ちなみに私は、鋭利なデザインなので、エッジ部分が他の物に当たるのを避けるため、付属のケースに入れて、DAC POCKETを使用しています。問題なくDAC POCKETに入ります。 【音質】私のDAC歴は、FIIO KA11→ONIX AlphaXI1となります。今回、購入に当たり比較したのは、ibasso DC07Proです。更に、DACを選ぶ際に参考にしたのは、 https://youtu.be/xpSUtxF6ozY?si=XoDKz3KxrGWsnJvp というYouTube動画です。この中で言われている出力インピーダンスなのですが、ibassoの多くの製品は仕様に表記されているのですが、DC07Proについては表記がありません。そこで、日本における取り扱い代理店であるmushinに問い合わせたところ、DC07Proの出力インピーダンスは、バランス出力時:3Ω、シングルエンド出力時:1.5Ωとの回答でした。ヘッドホンDACアンプに推奨されるのが1Ω以下であるのに対して、DC07Proはその範囲を超えてしまっていました。ibassoは1Ω以下の数値の場合は仕様に表記しているのに、DC07Proについては表記せず。若干意図的なものを感じてしまうのは、ゲスの勘繰りでしょうか・・・。 さて、実際に聴き比べてみてどうなのかです。私は、某イヤホン専門店で聴き比べました。DC07Proの出力インピーダンスについては、そうは言っても、私の耳でどうこう言えるようなものではなく、透明感のある良い音だなと言う印象でした。肝心のDC Eliteはと言うと、正直、最初そこまで違いを感じることができず、むしろ、DC07Proの方が、澄んだ音のように感じました。しかし、何度も何度も聞き比べてみると、最終的な印象としては、DC07Proは、聴き易いのですが、全体的に線が細く、印象の薄い音で、DC Eliteは、広域から低域までしっかりと力強い音を出し切れており、音の輪郭もはっきりしていると感じました。所有しているAlphaXI1についても、DC Eliteと比較すると、出力の違いを感じ、DC Eliteの出力の高さが明らかでした。要は、ドングルDACとしては、値段相応に圧倒的な性能だと感じました。 【操作性】電子式ではなく、ノイズを限りなく少なくするために同社高級DAP DX320MAX Tiにも採用されている24段4セクションステップアッテネーターによる音量調整については、癖はあるものの、サイドボタンで微調整もできるため、慣れれば気になることはありません。むしろシンプルで気に入っています。 【機能性】音量調整のシンプルな機能性。イコライザやその他各種設定など何もなく、そこに対する不満の声もあるようですが、私は、音質を突き詰めた姿勢の潔さが気に入っています。 【総評】現行では値段も、性能も、他の追従を許さない稀有な存在だと思います。同価格帯だと、LUXURY&PRECISION W4、iFi Audio GO bar 剣聖などがありますが、こちらも試聴しましたが、DC Eliteの出力の高さが上回っていて、音がしっかり表現されているなと感じました。ただしかし、今回、様々なDACを試聴してみて、DACはイヤホンと違い、DACによる音の感じ方の違いというのは、前記のYouTube動画内でも言われている通り、人間の耳で感じられるところはあまりないように思いました。昨今のドングルDACは1万円台のものでも十分な性能があり、それで十分なのではないかとも思います。実際、所有しているAlphaXI1とDC Eliteの差異が価格程のものがあるのかと言われると、言葉に窮するところがあります。「ここまで色々言ってたじゃないか!!」というご指摘もあろうかと思います。そう感じたから、そう述べたという点については、嘘偽りはありません。とはいえ、脳内補正もあったと思います。私の場合、イヤホンで14万円程の物を使用していることもあり、それに見合うDACをという思いがあったことが、DC Eliteを選んだ要因として大きかったと思います。音の違いをどう感じるかは人それぞれであり、脳内補正も加わることことからも、自身の満足できる物を求めるのであれば、徐々に値段の高い物を選ぶのではなく、可能であれば一番良い物を購入する方が、結果的には安上がりで、その後のQOLが爆上がりするのだと思います。前記色々と書きましたが、実際に感じたことと、脳内補正により、そう思いたいという思いも加わった内容なのだと、書いてみて感じました。私は迷いに迷った挙句、一番良い物をと思い、DC Eliteを購入しました。ちなみに、できる限り、持ち物を増やさず、移動中も良い音を聴くことのできる環境を構築することが目的でしたので、DAPは考えませんでした。とはいえ、DAPも試聴してました。sony NW-ZX707、NW-WM1AM2。これらは、とてもノイズが少なく、良い音でした。非常に魅力的だと思いました。もしかしたら、いずれDAPにも手を出すかもしれません。とはいえ、今はDC Eliteで満足です。

お気に入り登録32QX13 FIO-QX13-G [Titanium Gold]のスペックをもっと見る
QX13 FIO-QX13-G [Titanium Gold] 13位 5.00
(2件)
0件 2025/9/ 5  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:310mW(32Ω、THD+N<1%、デスクトップモード)、250mW(32Ω、THD+N<1%、標準モード) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30.7x64.2x13mm 重量:39.2g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5明らかにいい

【デザイン】 思ったよりかっこいい 【音質】 DC03proから更新したが差がわかるれべる 【操作性】 車で使ってるけど使いやすい 【機能性】 【総評】 DC03proから乗り換えたが乗り換えて正解だった。

5ポータブルの限界に挑んだ傑作

QXはFIIOの新シリーズで、ドングルDACのフラッグシップにあたります。QX13はKA17の上位機種です。 【機能性】 Bluetoothとバッテリーなし、デスクトップモードあり、E−Stick対応と、機能そのものはKA17を引き継いでいます。 大きな画面で視認性も良好。EQ調整等はアプリでもできますが、ボタン操作のレスポンスもよく、やりやすかったです。 【スペック】 KA17と同じくESSのDACチップですが、よりグレードの高いものになりました。 チップ数が2→1になった影響(?)か、S/N比、ノイズフロア、THD+Nあたりの値は実はKA17のほうがわずかに優秀だったりもします。 注目は最大900mW(32Ω,THD+N<1%)という、ドングルDACではトップクラスの出力で、これはKA17(650mW)より明確にパワーアップ。 これだけのパワーで、発熱が気にならないのもすごいですね。ためしに1時間程デスクトップモードでサブスクを流し続けても、少しぬるいかな?くらいでした。 KA17から消費電力が23%改善されているそうで、スマホのバッテリーも減りにくいです。 【音質】 「FIIO FT1」や「SIVGA Que」「hidizs MP145」等を用いています。 オーディオ上級者ではないので細かな分析はできませんが、そんな私でも分かるくらい聴きごたえのある音です。素晴らしい。 余韻感やウォーム感で味付けしていくタイプではありませんが、かといってモニターライクな無機質さはなくリスニングのいいとこ取りといったサウンド。 ESSならではのクリアさを活かしたチューニングは、大変魅力的です。 デスクトップモードだと、よりタイトなメリハリも出てきました。 音域バランスとしては、低音域や高音域がわずかに持ち上がり、ややドンシャリっぽさがありますが、高域の刺さりはありません。 所持している「ifi hipdac3」もウォーム系で気に入っていますが、比べるとやはりQX13のほうが聴きやすいです。 (接続する機器にもよりますが)わりと近めで鳴るタイプで、広大な音場には期待できないかもしれません。 【2つのバリエーション】 4000円ほど高価なブラック版は21層カーボン製で、通常版よりも少し軽く、ノイズや熱への耐性が強いそうです。 個人的に、価格や仕様はこれまで通り一つの機種ごとに統一してほしいです。また、せっかくカーボン版を選んでもケースで隠れますし、素材違いよりもケースのカラバリ等で分けても良かったのではと感じました。 【まとめ】 QXという新たなカテゴリで、ドングルDACの限界に挑んだ意欲作。 これほどのクオリティだと、もうこれがゴールでいいのでは?とさえ思えてきますね&#8943;据え置きやDAPにも強みがあるとはいえ、私の用途ではQX13とスマホで完結できそう。 3万円代はプレミアムドングルDACの相場としても絶妙で、「DC elite」や「GObar 剣聖」はモノは良くても高すぎる!というユーザーにも嬉しい。(持っていないので比べられませんが、これら名機の音にどこまで近づけのか興味あります) ただ、ポータブル&据え置きの一本化コンセプトは、ある意味「どっちつかず」でもあり、手頃なドングルが欲しければもう少し安価な選択もあります。ユーザーがポータブルに何を求めるか?にもよるところです。

お気に入り登録18SST-EB01-ES [シルバー]のスペックをもっと見る
SST-EB01-ES [シルバー]
  • ¥3,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
24位 -
(0件)
0件 2013/11/21  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き USB    
【スペック】
サンプリング周波数:32〜192kHz 量子化ビット数:16〜24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:152x41.5x156mm 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録332DS-DAC-10Rのスペックをもっと見る
DS-DAC-10R
  • ¥25,560
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
24位 4.63
(16件)
143件 2015/10/29  ヘッドホンアンプ 据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:70mW+70mW(32Ω) サンプリング周波数:入力USB PCM:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz 量子化ビット数:入力USB PCM:16bit/24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:155x49x184mm 重量:1.1kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • プロ品質のADコンバーターによるDSDレコーディングやフォノ入力を利用したアナログ・レコードのアーカイブも可能な、ハイレゾ対応USB-DAC/ADC。
  • 録音/再生ともに、DSDなら5.6MHz、2.8MHz、PCMなら最大192kHz/24bitのフォーマットに対応し、手持ちのソースをDSD録音できる。
  • フォノ アンプのプリ段回路にはTI製「OPA1662」を、DAコンバーターにはCirrus Logic製「CS4398」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5購入は大正解でした。

【デザイン】  100よりこっちの方が当たり障りのないデザインでGoodです。 【音質】  入力できるDSDを購入したが気に入っています。 【操作性】  簡単です。 【機能性】  発光部分が少し明るい。 【総評】 入力できるものが欲しくなりメルカリで購入。 100のソフトを使うが問題なし。 結局DSDデータないので機材の判定が出来ないという事から購入を決意。 購入が決定してから「入力」の機器を見つけたら高すぎる! もし自分の考えが間違っていたら・・・ 私の考えはレコードを・・・ ではなく「カセットデッキ」からDSDデータを作る事です。 なぜ実行をする気になったのがある人のブログです。 そのブログにはレコードのデジタル化もあったがなんと「8トラック」をデジタル化しているのである。それも相当なライブラリィ―と機材です。 だったらミュージックテープは? これで心配事は無くなって購入を決めたのである。 実際にSound Blaster Digital Music Premium HD r2 SB-DM-PHDR2を使っていたが全然違います。 だからミュージックテープは全て取り直ししました。 現在は欲しいテープをヤフオクで落としています。 ティアックのWカセットがダメになった(出力レベルが小さくなった)のでパイオニアのWデッキをヤフオクで3kで購入。 何故Wカセットかと言うと…壊れてももう片方が使えるからである。 本当はナカミチか3ヘッドが欲しいが如何せん高いのである。 それにヤフオクのMテープがイイとは限らないのである。 劣化がひどくテープ止めが切れるもの。リワインドしてないで音がふらつくなど難ありです。 ども 昔の20万円と16万円のアンプを使っているがこんなに良いのが5kで買えるのも今でこそです。昔はコンポで我慢していました(笑) スピーカーもタンノイとボーズと使い分けていますがこれも至高です。 ただミュージックテープにメタルやハイポがあるなんてここにきて知ることになりました(笑) 最後にアンプとスピーカーとソフトの組み合わせで全然違いますから自分の好みの組み合わせを見つければ30万近いDSDじゃなくても楽しめます。 でも・・・ミュージックテープが終わったらレコードに・・・まだ沼の底が見えないか…(笑) ステレオ経由でない時は…Sony UDA-1 でDSDを聞きますが「自動イコライザー」が効くのでまた違う音を楽しめるので満足です。 >>>>>>> その後25年住んだマンションを売却して狭い賃貸に移りました。 そこで断捨離を敢行。 Sony UDA-1とSonyとDenon25万クラスのAVアンプをヤフオクに出して代わりにサンスイのメンテ済みのα607を購入。Boseとヤマハのスピーカーもヤフオクに出して眠っていたタンノイを出してLuna7のバイイヤリングでセッティング。只今エイジング中です。デッキは全て処分しました。 それでナカミチ660をZXを入手。なんとメンテ代が2万です。それも在庫が無くなったパーツは全て3Dプリンターで作ってくれてです。 部屋が半分になったのでプチ贅沢をしましたが「なぜナカミチ」というのが判りました。若い時に知り合いがアウディケイニフィティにナカミチ+JBL使用でした。彼の車に乗った途端これがナカミチか―となりました。JBLは師匠の家で散々仕事中二聞いていたのでわかっていたので「デッキ」だとすぐにわかりました。それが30年たって今手にしてます。ナカミチはメカも素晴らしいけどやはり音です。 でもこれはデジタル作業の途中工程です。だからデジタル化が本題です。 私はハイレゾでもやっていますが年ごとに発売された自分の好きな洋楽・邦楽・アニソン等のカテゴリー別のHDD約8TBに集約しています。 今度はそれをDSDでやろうとしています。 CDからのエセハイレゾ(笑)は簡単に編集が出来ます。 区立図書館でCD借りればただです。それにヤフオクに高値の廃盤CDもあったりします。 でもテープとなるとヤフオクとかしかないのです。 問題はここです! いくらDSDというデジタルデータにしても「編集」しなければなりません。 添付ソフトやティアックやテスコムの無料ソフトでは非常にやりずらいです。アンカーを打つのに大変な思いをします。そこでサウンドイット!というソフトを購入して後の作業は・・・ でも一度変換などという面倒なことが購入後判明。 マーその時が来たら〜と3ヶ月ねています。 ところが先ほどネットで発見!!! 10Rの上位機種のAudioGate Recording Studioが使えることを! 10Rの所にかいってあったの?というより使えればいいのです。 とにかくアンカーが大きな画面で出来れば編集が出来る。 もしできなくてもアンカーのタイムが出れば小さい画面でも数字入力でいいわけです。 これぞデジタル的考えです。 必見です。それに今10Rの値段です! 買いですが決してすべてが満たしていません。 購入後にガッカリはあります。 私も脳出血の後遺症で耳鼻が異常になったためで「一部屋離れている」のに食器のぶつかる音が爆音に・・・ラップをしているおにぎりから海苔のにおいが・・・ 私は一人でいる部屋でのステレオが異常に聞こえるからこそ言えているのです。 口コミでの評価は個人差です。だからどこまで楽しめるかは値段ではなく自分だという事をわかって下さい。 追記です>>>>> AudioGate Recording Studioだけでは無理があるようです。 後日やったら選択できないのでやり直しました。 単体ではなく Nu1のダウンロードに行って10Rのもの持ってくることで解決しました。 ちゃんと編集が出来る。このソフトでも録音も出来る。 でももっと楽に出来ないモノかと考えた結果… このソフトでアンカーを見つけてTEAC・テスコムソフトで数値入力で行う。 これで10Rのみで編集が出来ます。 暇人的な思考ですみません(笑) これによってONKYO GRANBEAT後継機のMIAD01 音楽特化スマホ に触手を伸ばそうかと思案中です。だってバッテリーとSDカードが魅力であることは間違えなく「深い沼」への勧誘であることは確かです(笑)

5今までこういうのを待っていた

【デザイン】 コンパクトしかもスタイリッシュで高級感があり、大変気に入っています。 【音質】 ヘッドホンでの音質は 本体のDACがシーラスロジックのせいもあるのかわからないですが、 聴き疲れしなくて音質も音のバランスも良い。 特にDSDネイティブ再生は最高に良い。 【操作性】 インターフェイスは 前面はヘッドホン出力端子とボリュームのみ、 後面はライン出力端子、ライン入力/フォノ端子、USB端子のみで簡潔にまとまっています。 AudioGateでの操作は 初めは少し手間取りますが、慣れれば簡単です。 【総評】 数年前に購入して今も快調です。 とにかく民生用で手軽に1bit DSDネイティブ再生/録音が出来るのは凄いです。 購入当初はカセットテープからDSD録音をしてみたところ、 同じ音源のCDの音質を遥かに上回りました。 (音源:ベートーヴェン 交響曲第三番「英雄」カラヤン指揮ベルリンフィル 1962年) 音質だけではなく、今のCDが如何に音圧をかけて作っているのかを知り、 CDの音が悪いのはCDプレーヤーでもアンプでもスピーカー側でもないと知りました。 もちろん中には音が良いCDもありますが、 一般的に何故CDの方がレコードより音が悪いのか謎が解けました。 CDの音がマスター音源より悪いのは、 思い出補正ではなくてCDの制作時点で音をいじっているからです。 (但し、クラシックは音をいじっているCDは少なくて、その他のジャンルのCDは音が汚いのが多い) 現在はカセットデッキもカセットテープも処分しました。 レコードも本機で録音して全部処分したいところですが、 最近のレコードの中古品はキズが付いているのがほとんどで 録音するとしても数枚なので レコードの場合は専らプレーヤーで聞くのが専門です。 音の良いCDは専用プレーヤーで聞き、 聴くに堪えないCDは本機でDSD録音して本機をアンプに繋ぎスピーカーから音を出すかヘッドホンで聞いています。 最後に、 このような製品を民生用として安価で企画・開発・製造・販売しているKORG社には拍手を送りたい。

お気に入り登録3Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-W [Walnut]のスペックをもっと見る
Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-W [Walnut]
  • ¥7,128
  • eイヤホン
    (全17店舗)
29位 4.00
(2件)
0件 2025/11/10  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:100mW(シングル、32Ω、THD+N<1%、USB入力)、出力インピーダンス:<0.9Ω(シングル) サンプリング周波数:PCM:44.1-48kHz、88.2-384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42x11.5x22.5mm 重量:10g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ良し。

愛用のワイヤレスヘッドホンが壊れてしまい、家にある古い有線ヘッドホンを暫く使うので見た目とコスパの良さで買いました。 操作に慣れるまで優しい音質で好感がありましたが、ボリュームを上げるにつれてエキサイターのようなエッジの立つ音質になり好みが分かれそう。 外の音が聴こえるくらいの音量が良いでしょう。

お気に入り登録11GO blu Airのスペックをもっと見る
GO blu Air 31位 -
(0件)
0件 2025/10/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:定格出力(3.5mm):≧165mW/2.3V(32Ω)、≧14mW/2.9V(600Ω)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:96kHz バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:31g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約10時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録24GO link Maxのスペックをもっと見る
GO link Max 35位 -
(1件)
0件 2025/2/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:RMS出力(3.5mm):100mW@32Ω、2V@300Ω、出力インピーダンス(3.5mm):0.7Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz DSD対応: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:3.2W 幅x高さx奥行:150x15x10mm 重量:14.5g USB端子:1系統 
お気に入り登録3hip dac 3 Blackのスペックをもっと見る
hip dac 3 Black 39位 -
(0件)
0件 2025/9/ 5  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:135g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間/最大12時間 USB端子:2系統 
お気に入り登録28iBasso Audio DC07PRO [ブラック]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DC07PRO [ブラック] 39位 4.77
(4件)
0件 2024/7/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力電力:210mW+210mW@16Ω 歪み率<0.1%、118mW+118mW@32Ω 歪み率<0.1%、出力レベル:1.4Vrms(Low Gain)、1.73Vrms(Medium Gain)、2Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x12.5x59mm 重量:23g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43131」を4基採用し、すぐれた解像度とノイズレスで良質なサウンドを叶えるポータブルDAC/AMP 。
  • 自社開発した「FPGA Master」テクノロジーを採用。0.96型OLEDディスプレイにより、ひと目でステータスがわかり、内部設定へのアクセスが可能。
  • 2種のOTGケーブルが付属し、幅広い互換性を確保。768kHz/32bit SPDIF出力に対応し、スマートフォンを高品位デジタルソースとして実用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5NOSモードで女性ボーカルを限りなく魅力的な美音として奏でます

【デザイン】 シンプルで精悍なフォルムで美しいです。 【音質】 高音質で有名なDX180のエンジンをそのままコンパクトな筐体に凝縮した感じで素晴らしい音質です。特に女性ボーカルや弦楽器などではDX180よりも好ましい表現をします。 ここまで高音質ならばクリーン電源を外部バッテリーから供給したらと思いつき、オプションの CB19 アイバッソ オーディオ セパレートパワーOTGケーブルを購入してモバイルバッテリーで駆動しましたが、音が太くなり、どちらかというとDX180に近い音質に変化いたしました。個人的には女性ボーカルは外部電源なしの方が柔らかく細やかな表現なので使い分けると良いと思います。 DC-Eliteと選択に迷う方もいらっしゃると思いますが、音質自体の傾向が異なるため、女性ボーカルなら、ふんわりとした暖色傾向で高域が美しいDC07PRO、男性ボーカルや迫力あるオーケストラなどはDC-Eliteと使い分けしても良いと思います。それくらいどちらもハイレベルな音質を奏でます。 【操作性】 最初ダイヤル操作による設定変更に戸惑いましたが、慣れてしまえば問題ありません。 【機能性】 特筆すべきは「NOSモード」の存在で女性ボーカル専用モードと言っても良いくらい明るく美しい表現に変わります。フィルターは好みで切り替えられますので音源で切り替えるのも楽しいと思います。 【総評】 10万円クラスのDAP同等クラスの高音質であり、スマホとの組み合わせで美しい女性ボーカルを聴かせます。開発者も女性ボーカルの表現をターゲットにチューニングしたかのような意図が感じられ、NOSモードでは疑似的に作り出したR2Rのような明るく柔らかな表現で価格帯随一の美音表現でうっとりとした時間を過ごせます。 ご参考になれば幸いです。

5ドングルDACとして最終回答の一つ

【デザイン】 上着やワイシャツのポケットに入る小ささ、また大変スタイリッシュな見た目で大変満足しています。 【音質】 ShangLing M0Pro → iBasso CB19にてモバイルバッテリーと一緒に繋げてそこから給電した上で、ヘッドホンはSENNHEISER HD25、イヤホンはWestone W40やFitEarのCIEM (Room)で全て4.4mmバランス接続で聴いてます。 音が一音一音かなりパワフルになります。当たり前ですがM0Pro単体以上の音質に感動しました。DC-Eliteの方が上位機種となり人気も凄まじいですが、値段を考えると全然本機種の方がコスパは良いと思います。またあちらはゲイン切り替えも出来ないので私のように繋げるヘッドホンやイヤホンをころころ変えるとなるとゲイン切り替えが出来る本機種に軍配は上がると思います。 【操作性】 シンプルで操作しやすいです。ボリュームダイヤルのカチカチ具合も丁度良く、誤って大音量に設定とかも今のところ起きていません。 【機能性】 ゲイン切り替え、デジタルフィルター、ディスプレイのローテに加え左右のバランス調整などもあるので文句無しです。 【総評】 M0Pro単体で満足できなくなってきてしまい、本機種の中古を某ショップで購入。バッテリー非搭載なのがキーで、バッテリーの劣化とか気にせず使えるドングルDACを探していました。DC-Eliteの人気の凄まじさは知っていましたが、まぁお値段も凄まじいこと…。 さてどうしようかと思ってたら本機種の存在を知りました。 サイズ感、音質、使いやすさ等、全てにおいて満足でした。本機種があればDAP選びもUSB Type-Cで出力出来るDAPのみ考えれば良くなるので嬉しいですね。 本機種に繋げるHD25の低域のパンチは癖になります(笑)

お気に入り登録73KA13 FIO-KA13-B [ブラック]のスペックをもっと見る
KA13 FIO-KA13-B [ブラック]
  • ¥13,194
  • 楽天ビックカメラ
    (全11店舗)
63位 3.59
(9件)
9件 2023/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:170mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
  • DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
  • 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
この製品をおすすめするレビュー
5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。

【デザイン】 部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。 サイズはコンパクトで扱いやすい。 質感は価格の割に高いです。 【音質】 かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。 全体的に少し音が硬い印象です。 【操作性】 音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。 【機能性】 3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。 デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。 3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。 【総評】 安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。 問題無く使えています。 使わなくなったスマホに繋げています。 iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。 発熱はほんのり温かくなる程度です。 音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。 解像度は高くクリアです。 普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。

5お手頃価格の本格USB DAC

【デザイン】 アルミを主体としたスタイリッシュなデザイン、ガラス部の透け感とLED、裏の模様、サイズ感、どれをとってもおしゃれ。先代モデルのいかにもオーディオって感じも結構良かったですが、流行りの感じが出てて好きです。 【音質】 デスクトップモードのブーストが半端ない。相性がいいのはやはりインピーダンス高めのヘッドホンかなと思います。しばらく眠ってたプリンとMDR-1Aで試したところ、あまりの表現力の変わりようにびっくりでした(いい意味で)。普段SE846をメインで使っていますが、これとの組み合わせは正直イマイチ。やはり例に漏れず低インピーダンスは恩恵受けにくいです。とはいえSE215は活き活きと鳴ってる感じがします。オーディオ入門ヘッドホン/イヤホン向けなのかも。 【操作性】 シンプルで良し。曲送り/戻しは若干コツがいります。 【機能性】 私の用途ではデスクトップモード固定なのでトグルスイッチは使わないです。たまにON/OFFして効果の是非を確かめるくらいでしょうか。 一個不満を挙げるとすると、Androidアプリとの連携が微妙です。音量が画面操作と物理ボタン操作でシンクロしにくいのと、5つあるフィルタの効果がほぼほぼわからない(上から3つめと4つめはなんかこう、、余韻を削って詰まった感じの音になる?のが感じられる気がする)。こういうもんなんですかね。ここではフィルタの効果について評価対象にはしておらず、あくまで音量連動の鑑みた評価です。 【総評】 大満足です。いい買い物しました。こんな小さな筐体で、ここまで高品質な音作りができるとは。 余談ですが楽天のe-イヤホンで予約購入したんですが、ちょうど発売日に「購入すると抽選で100%ポイントバックキャンペーン」とやらをやってて、予約した者がバカを見るハメになりました。悲しい。

お気に入り登録71KA17 FIO-KA17-B [ブラック]のスペックをもっと見る
KA17 FIO-KA17-B [ブラック] 68位 4.57
(8件)
5件 2024/2/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
  • 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要

KA5からの買い替えです。 さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。 注意事項を書いておこうと思います。 僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。 ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。 専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。 それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。 答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。 パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。 スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。 そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。 詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。 本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。 上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。 外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。 インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。 追記 2025.12.1 3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。 時々、再生が止まります。 初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。 エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。 KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。 エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。 更に追記 2025.12.5 乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。 ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。

5本格志向の初心者はぜひ

【デザイン】 アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。 【音質】 私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。 【操作性】 ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。 【機能性】 前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。 4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。 【総評】 2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。

お気に入り登録21SHANLING UA4 SV [シルバー]のスペックをもっと見る
SHANLING UA4 SV [シルバー] 75位 3.52
(3件)
11件 2024/3/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
  • インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
  • 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

お気に入り登録31KA1 TC FIO-KA1-TCのスペックをもっと見る
KA1 TC FIO-KA1-TC 86位 5.00
(2件)
9件 2022/5/20  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmシングルエンドヘッドホン出力:45mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:40x8x15mm 重量:10g USB端子:1系統 
【特長】
  • PCM384kHz/32bit、DSD256(Native)の再生に対応したバスパワー駆動の小型ヘッドホンアンプ。
  • バスパワー駆動かつUSB Audio Class 2.0対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。MQAレンダラー機能を搭載。
  • RGBインジケーターにより再生周波数をイメージできる。ケーブル装着済み入力端子はUSB Type-C、出力端子は3.5mmシングルエンドヘッドホン出力。
この製品をおすすめするレビュー
5忠実に音を出してくれる印象です。

【デザイン】 非常に小型でスペースも取らずに良いかと思います。 【音質】 私はPC使用ですが良い音源の音楽を流すとしっかり出力しますしFPS系のゲームもヘッドホン・イヤホンともにはっきりとした音をだしてくれるので満足です 【操作性】 操作する部分がないので割愛します 【機能性】 電池の消耗が激しいというコメントを別サイトで見かけましたがPC使用のため割愛 本体が少し熱を持つので長時間肌に当てない方が良いかと思います 【総評】 1万円以下でこれにイヤホンやヘッドホンで高音質の音がきけるのはすごいと思います。おすすめです

お気に入り登録8KA15 FIO-KA15-L [Blue]のスペックをもっと見る
KA15 FIO-KA15-L [Blue] 86位 3.55
(4件)
0件 2024/10/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統 
【特長】
  • 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
  • デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
  • 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
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5DC-Elite使わなくなりました

何となく試聴したのですが衝撃を受けました。 これが18,000円程度で買えていいのか? 今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。 DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。 さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。 これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました! 試聴環境は、 Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star です。 とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。 DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、 一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。 スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、 音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。 これはDC-Eliteには無い利点です。 本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。 フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。 難点は、操作性です。 画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。 一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。 Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。 メニューも操作しにくいです。 これらはアップデートでの改善を期待します。 ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。 これ、いいですね! BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。 他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。 ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。 気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい! 好みの物が見つかると良いですね!

5KA5からの正統進化形

FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。 KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので (再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。 テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。

お気に入り登録36DUO-CAPTURE EXのスペックをもっと見る
DUO-CAPTURE EX 86位 4.00
(2件)
0件 2012/9/ 3    据え置き USB/乾電池/充電池   1系統
【スペック】
サンプリング周波数:AD/DAコンバーター=48kHz、44.1kHz 量子化ビット数:PCインターフェース=24ビット、AD/DAコンバーター=24ビット ハイレゾ: 幅x高さx奥行:154x47x119mm 重量:460g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4音質重視

【デザイン】 まあまあそれなりにはカッコいいと思います。ですがデザインを頑張ったというよりは機能美のような感じです 【音質】 これはすごくいいです。ハイレゾなどを気にしない僕にとってはとてもいいと思います。何より驚いたのはSONYのMDR-CD900STをしっかりと低音から高音まで鳴らし切れていることです。出力は半分おまけのようなものだと考えていたのですが、全然パワーがあり、また原音をとても忠実に出してくれるのでとても使いやすいです。それに入力もそれに見合うレベルでまとめられていたので星5を付けました。 【操作性】 ここには少し不満があります。物理スイッチが音量以外背面にあるので、僕のようにちょくちょく設定を変える人にとっては使いにくいです。 【機能性】 入出力ともに最低限のものしか積んでいません。しかしコンパクトでiphoneなどで使えることを売りにした本機ではこれがちょうどいいと思います。 【総評】 途中で言ったように結構パワーがないと全然鳴らすことができない900STを鳴らし切ることなどから見てもとてもいいと思います。発売日からかなりの日数が立ち、最新のハイレゾシステムのように96kでサンプリングしたい人には使えませんが、それ以外の人であればとてもいいと思います。

43タイプ(ACアダプタ、USB給電、乾電池)の電源に対応!

【デザイン】 人に好みが分かれるところでしょうが、TASCAMのUS-200を比較対象としていた私にとっては◎。 【音質】 まだまだ初心者の私にとっては、十分な性能で○。 【操作性】 付属SONAR X1 Liteに興味があった私にとっては△。 【機能性】 まだまだ初心者の私にとっては、特に問題なくて○。 【総評】 初心者の私にとっては十分な内容の製品にて○。

お気に入り登録20Cayin RU7のスペックをもっと見る
Cayin RU7 86位 4.76
(4件)
1件 2023/6/ 9  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:<3.5mm>Power rating:160mW@32Ω、再生周波数帯:20Hz-42kHz(+-0.5dB)(PCM to DSD256)、TDN+N:0.006%(1kHz、Output:1.0V)、ダイナミックレンジ:115dB(20Hz-20kHz、A-Weighted)、SNR:114dB(20Hz-20kHz、A-Weighted)、アウトプットインピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:66x12x24mm 重量:25g USB端子:1系統 
【特長】
  • 高精度で温度変化にも安定した抵抗器を採用したポータブルUSB DAC/AMP。デュアルアンプを並列に配置し、4CHのハイパワーバランス駆動出力を実現。
  • 共有ラインアウトにより、3.5mmまたは4.4mmのフォーン出力が固定電圧出力として使用される。
  • 384kHzまでのPCMとDSD64からDSD256までのネイティブDSDをサポートしている。重量25gでポケットに収まる手のひらサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
5自然な音場を低価格で手に入れたい人に...

【デザイン】 かっこいいレザー調カバーがついてる!! 【音質】 ES9038Q2Mを使った当時4万円する国産据え置きDACと、 AK4490を載せた中華据え置きDACとの比較になります。 RU7を聴いたあとに改めて違うDACを聴くと、 音を平べったく引き伸ばして高解像度感を出した点と、 ボーカルのビブラートがガサガサしている感、 高音がキラキラしすぎている点があり、 不自然だったことに気が付きました。 RU7は音に立体感が出て、音のまとまりも良くなるので、 他のDACと比較すると一瞬、解像度が落ちたように感じますが、 ちゃんと聴けばこれが自然な音の表現なんだなと分かってきます。 低音の主張は強くなく、むしろ優しいです。 というか他のDACは不自然に強調したり、 低音を近づけてボコボコやってるように感じます。 【機能性】 PC接続だとドライバをインストールしても色々トラブルがあるそうです。 ・音量調整について Win10を使ってるのですが、 Windows側のサウンド設定ではボリューム調整ができません。 アプリ側かブラウザ側でのボリューム調整なら可能です。 ・USB2.0接続について You Tubeを観ていると「ブツッ」といった音が途切れる音がします。 USB3.0にUSB3.1Gen1対応ケーブルを挿して観てみたところ無くなりました。 (USBドライバは2023年の最新版) ・音楽ファイルによって再生できない? 手持ちのFlacファイル、オンキョーダイレクトの無料DSD音源を再生しましたが、 特にトラブルは起きませんでした。 【総評】 自然で優しい音を求めている人におすすめします。 しかし、EQやら左右バランス調整やらそういう機能は一切ないので、 その点だけ注意してください。 ※追記 YouTube再生時に次の動画へ移動すると、 広告、動画の最初辺り(5-10秒くらい?)再生されないことが多々あります。 Chrome、Edge両方とも起きます。 ※追加2 DC-Eliteと比較してみました。 ざっくりいうと... ウォーム系の音が好きなら「RU7」 クリア系の音が好きなら「DC-Elite」 ですね。 RU7のDSD256モードで比較してもこれは覆りません。 DSD256になるにつれて音がシャープになる変化しかないですから... あと、YouTubeの頭飛び問題は知らぬ間に無くなってました。 が、再生開始・終了時の「プツッ」音は消えません。 USBのV+とGNDにコンデンサを噛ましても駄目だったので、 USB電源を変えたとしても意味無いかと...

5ios26.1下でノイズやクリップが発生する時の設定確認

Amazonの黒金セールでポイント振る舞いされていたので買ってみました。 ケーブル類準備して3本ほどのヘッドホンで試したところESS系やAKM系では味わえないシャープかつ柔らかい?と思われる音で感動できました。 スマホ電池の持ち出しは多め。スマホ本体が暖かくなるくらい吸われるので、非接触充電か自己責任でアイバッソCB-19使ってください。 ハマった問題として一部のCD(iTune リッピングソース)でハンドベルが重なる大きい音のパート再生の時、ノイズ発生したり割れる様な音になる場合がありました。最初はメーカーに音楽ファイルまで送付して検証してもらったが解決しなかった。 ダメもとで余っていたAQUOS sense2+Onkyo HF Playerで試したところ発生しなかったので、ios問題と認識してApple Supportへ問い合わせても「情報なし」。 諦めてメーカーへ送付前にiPhone本体側の設定組み合わせ変えたら解決したので忘備録ネタです。 設定>アプリ>ミュージックにある、オーディオ枠の「音量を自動調整」スイッチをオフにしたら収まったのでメモしておきます。こんな場所でイジられていたとは(汗 ※音量の自動調整で音楽データ壊しているやん!os不具合だね。 ios+外付けDAC使っていて同じ悩みお持ちでしたら試して頂くと改善するかもしれません。

お気に入り登録320DS-DAC-10のスペックをもっと見る
DS-DAC-10 86位 4.66
(49件)
1204件 2012/10/22  ヘッドホンアンプ 据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:85mW+85mW(32Ω) サンプリング周波数:入力USB PCM:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、出力 S/PDIF PCM:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz 量子化ビット数:入力USB PCM:16bit/24bit、出力 S/PDIF PCM:16bit/24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:120x48x150mm 重量:530g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • リアルタイムDSD変換により理想的な音を実現した、ヘッドホンアンプ。
  • PC内のmp3やwavなどのオーディオ・ファイルだけでなく、CDもリアルタイムに5.6448MHz/DSDデータに変換して再生できる。
  • ソフトウェア「AudioGate」で、量子化ビット数やサンプリング周波数の違いだけでなく、異なるファイル・フォーマットとの混在したプレイ・リストの再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5電源改善で価格を超えたパフォーマンス発揮

2年前、DSDリアルタイム変換再生を試したく購入にいたりました。 購入時は¥39800でしたが、その後値下がりが続き、3万円でおつりがもらえるほどまで値下がりしてちょっと悔しい思いをしたり。 それでも導入時の衝撃は今でも忘れられません。 私の再生環境ではCDPよりDSDリアルタイム変換再生の方が遥かに音が良く、CDPと決別してPCオーディオに大きく舵を切るきっかけになりました。 USBケーブルを変え、外部電源を追加し、更にはアイソレーショントランスから電源をとり、USBポートを吟味し、何かをするたびに必ず期待に応えてくれました。 手をかけることにより「入門機」を遥かに超えた音を手に入れることができますが、その投資額でワンランク上の製品が買えてしまう可能性があります。 USBDACは電源周りの改善は必須項目なので、ステップアップしても無駄にならないような投資を心掛ければ無駄にならずに済むでしょう。 音質面ではハッキリクッキリタイプなので、サンプリングをアップさせるとPCM再生は薄く引き延ばされる感じがあり平面的になりがちですが、DSDだと聴感上の柔らかさが耳あたりのよさにつながります。 そんなわけでもっぱらDSD変換ばかりで聴いていますが、再生プレーヤーソフトの違いも出せますのでお好みで選択すれば問題ないでしょう。 買換えに伴いセカンドシステムで運用することにしますが、いい買い物をしたと今でも思います。

5リアルタイムDSD変換はいい!

【デザイン】 平凡だが上品な飽きの来ないデザイン 【音質】 最初にPCM192で視聴してみたがこんなものかと思ったが、リアルタイムDSD変換で聴いてみてビックリ、こんなにいい音が出るとは予想してなかった かなりの満足度だった 【操作性】 操作するほど触るところもないのだが、サンプリング周波数をAudioGateとWindowsの再生デバイスの設定を合わせないと音が出ないのは少し面倒だ 【機能性】 リアルタイムDSD変換、この機能だけで購入するに値する 【総評】 リアルタイムDSD変換は次元の違う音を聴かせてくれる、ただソースの品質と再生機器にも左右されると思われるので多少気を使いたい

お気に入り登録80Micro DAC 24/192のスペックをもっと見る
Micro DAC 24/192
  • ¥2,378
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
97位 4.02
(16件)
24件 2016/8/10  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 2系統  
【スペック】
サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:73x14x27mm 重量:27g USB端子:1系統 
【特長】
  • USBメモリー型というコンパクトなハイレゾ対応USB DAC。
  • アルミボディに、ヘッドホン用ステレオミニ端子、光デジタル出力端子(ヘッドホン端子兼用)、ボリュームコントロールを搭載。
  • Windows、Mac、iOSデバイスのUSB端子に接続するだけで、最高24bit/192kHzのハイレゾ音源が楽しめる。
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5K3003が鳴りまくりです

【デザイン】 マットな黒もいいけど、iPhone Xのガラス調でマッチさせたかった。 【音質】 AKG K3003が喜んでいるようです。 【操作性】 アナログボリームが使いやすい。 ポタアン特有のノイズもかなり抑えられている。 【機能性】 アナログボリュームを最大にしてると(熱?)暴走するよう。 【総評】 この価格でこの質感、音質、安定性は革命的かと。 脱帽ですmm

5コスパ抜群、高音質のコンパクトUSB DAC+ポタアン

Android XperiaZ4Tablet につなげられるバスパワーのUSB DACを探してました。 購入して2ヶ月たったのでレビューしてみます。 AndroidにはOTGケーブルにて問題なく接続できます。 音質に関しては他の方と同じく、ヘッドホン端子直挿しに比べ、パワーが増し艶が出る感じで、低音が籠らずにバスドラの音などがはっきりと聞こえる感じになりました。 Windowsでもドライバーを入れて試してみました。 ドライバーを入れてみたところASIOに対応しているみたいでflacのファイルをwasapiと聴き比べてみたところASIOの方がスッキリした音の印象を受けました。 mp3、AAC、ATRACなどの音源でも、DAC内部での処理が優れているらしくかなり鮮やかに再生してくれます。 ヘッドホン端子とローインピータンス/丸型光出力兼用の端子があり、手持ちのヘッドホンのインピータンスにあわせて選ぶことができます。 手のひらサイズで電源いらずのかなりコンパクトなDACであり、持ち運びしやすいのでタブレットやPC、スマホとアンプやラジカセに...etc.と気軽に付け替えることが出来ます。 しかしながら、バッテリーの消費はバスパワーなので致し方無いようです。

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KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
97位 3.56
(4件)
0件 2023/7/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
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5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

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PHA-1A 97位 4.61
(31件)
282件 2015/2/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:約148mW+148mW(8Ω、10%ひずみ)、約80mW+80mW(32Ω、1%ひずみ)、約16.4mW+16.4mW(300Ω、10%ひずみ) サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:62x18.5x109mm 重量:145g バッテリー連続再生時間:電池持続時間 約6時間 USB端子:3系統 
【特長】
  • ウォークマン、Xperia、iOS機器とのデジタル接続が可能な、ハイレゾ対応のポータブルヘッドホンアンプ。
  • 192kHz/24bit対応のDAC「WM8740」を搭載し、非同期伝送方式採用によりUSBオーディオも最大192kHz/24bitに対応。
  • アナログ増幅部には低ノイズ・低歪率オペアンプIC「LME49860」、出力段には電流帰還型ハイスルーレートヘッドホンアンプIC「TPA6120」を搭載。
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5音楽の楽しみ方を増やしてくれるポタアン

隣県の大型家電量販店で購入しました。31000円くらいでした。ウォークマンのNW-A25とデジタル接続して使用しています。 【デザイン】 PHA-1とは違いシンプルなデザインです。好き嫌いが極端に分かれるデザインではなく、多くの方に合うデザインだと思います。mojoのような凝ったデザインの機種がある中で、このシンプルなデザインはむしろ個性的であるとも言えます。 【音質】 ウォークマンだと音質が向上しないという方もいらっしゃるようですが、私は向上していると感じています。好き嫌いが分かれる分野ですので、試聴可能なら試聴をお勧めします。個人的な感想ですが、音の基礎がしっかり固まるという感覚です。どっしりとした芯のある音になります。 【操作性】 非常にシンプルです。操作部はゲインの切り替えのスイッチと、本体のスイッチ兼音量調節のダイヤルだけです。ダイヤルの重さは個体差があるようですが、私のは適切な重さでした。 【機能性】 星が少ないですが、低評価というわけではありません。エントリーモデルとして必要な機能はだいたいあります。多くの機能を求める方は上位モデルの購入お勧めします。手ごろな価格ですし、これを購入して、機能面に不満が出てきたら、上級モデルにグレードアップするという使い方も良いかもしれません。 【総評】 この機種より多機能、高性能な機種はたくさんあります。しかし、それらの機種に比べてPHA-1Aが劣っているのかと言いますと、それは違います。これだけの高音質をこの価格で味わうことができるのというのが、この機種の強みなのではないでしょうか?

5ポタアンデビュー

【デザイン】 シンプルの極致 持ち運び出来るちょうど良い大きさ 【音質】 音楽を聴き、巻き戻し、差し替え、再生 これを繰り返し聴き比べる こうやって聴くと変化が解る 【操作性】 ボリュームのみのシンプル操作 触り心地が気持ち良い 【機能性】 バランス化が流行していますが単純にミニプラグのみ ウォークマンを繋いだまま同時に充電できる PCにも使える 【総評】 ポタアンデビューで購入 十二分に満足のいく製品 これ以上の物は自分の駄耳では解らないと思う 電池持ちがもっと良ければな

お気に入り登録35hip-dac3のスペックをもっと見る
hip-dac3 97位 4.80
(7件)
0件 2023/10/11  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm S-Balanced出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:PCM:384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、DXD:384/352.8kHz、MQA(フルデコード):384/352.8kHz 量子化ビット数:USB:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:135g USB端子:2系統 
【特長】
  • バッテリー駆動のポータブル・ハイレゾDAC/ヘッドホンアンプ。2基のUSB-Cポートは、オーディオ用と充電用のケーブル管理を簡素化している。
  • 底面のスイッチにより「iEMatchテクノロジー」が機能し、高感度なヘッドホンやイヤホンに最適化され、特にインイヤーモニター(IEM)に有効。
  • ハイレゾPCMおよびDXDオーディオデータを最大384kHzのサンプルレートをサポートするとともに、2.8MHzから12.4MHzのDSD(DSD64、128、256)をサポート。
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5バッテリー内蔵モデルを求めて

DC ELITEの音には大変満足していますが、スマホのバッテリーの消費が問題に感じ、本体にバッテリー内蔵のモデルでデザイン的に気に入ったhip-dac3を試聴もせずに購入しました。 【デザイン】 小型のスキットルという感じです。 アルミニウムの本体は手に取ると適度なザラつきがあり、手に馴染んでいます。 カラーリングもシリーズの中で一番好きです。 外観はゼンハイザーIE900が個人的にベストマッチだと思います。 【音質】 第一印象は使用するイヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるという感じでした。 パワフル且つクリアな美音でDC ELITEとは一線を画す印象であり、これはこれでかなり素敵な音です。 【操作性】 操作は全て物理系であり、ある程度直感でも操作出来るのは良い感じです。 【機能性】 X BASS、IE MATCH、POWER MATCH…これだけで必要充分です。 バッテリーは8時間もつとのことで、私にとっては普段使いで十分かと。 【総評】 DC ELITEに比べスマホのバッテリーを気にせずに済むようになったことだけでも満足ですが、音も期待以上で大満足です。 今回は試聴無しで購入し、結果的に大満足でしたが、やはり試聴は必要だなと感じました。

5気軽にデジタル接続出来る入門dac

購入年月日:2024年6月13日 購入方法:eイヤホン通販 ※以下購入直後のレビューです。 【デザイン】 ウィスキーの携帯ボトルの様なデザイン。 半艶グレーのケースは、現在バンディングしているSR25のサイズにぴったり。 シリコンバンドを使ってバンディングしても操作に影響しない位置に各ボタンが配置されてます。 個人的にケース色はグレーではなくオーソドックスな黒か紺で良かったかも。 【音質】 現在はSR25にバンディングさせて主にSE425やSE846を接続させてます。 どちらも4.4mmバランス接続です。 時々キャンプファイヤーオーディオのARAにも接続させてます。 接続させるイヤホンやdapで音質や傾向は全然変わってきますが、上記の組合わせだと音の変化が分かりやすいです。 全体的に音の解像感が増して高音域はヌケが良くなります。 低音域は質の良い低音が僅かに上乗せされる感じ。 特にSE425はモニター的な音からリスニング的な音に変化して楽しいです。 逆にARAは高音域が強くなり過ぎる感じで、長時間の視聴は聴き疲れします。 【操作性】 操作ボタンやレバーは其程多くないです。 バスブーストとゲイン切替、背面にIEmatchという、高能率なイヤホンでも最適な音量で鳴らせるスイッチがついてます。 音量ダイヤルはもう少し重く回る方が好みです。 今の様に軽過ぎると不意に音量が大きくなって鼓膜を痛めそうに思います。 せめて回した時に無段階ではなくクリック感がある方が良いでしょう。 【機能性】 機能的な目新しさは有りませんが、特にIEmatchは能率の高いイヤホンを使う時には重宝します。 デジタル入力のポートがタイプCになったのもOTGケーブルが色々選択出来て便利です。 自分は純正別売のL型ケーブルを使ってます。 【総評】 約3年前に購入した初代hip-dacがバッテリーの不良と低音量域でのギャングエラーが酷くて期待外れだったのですが、今回のhip-dac3はきちんと動作し、不具合は今の処有りません。 初代hip-dacも購入直後に分かった不具合でしたから、購入先のeイヤホンに連絡して交換対応してもらうべきでしたね。まぁ今更ですが。 ※もう少し聴いて変化や分かった事があったら追加でレビューします。

お気に入り登録15QX13 FIO-QX13-B [Black]のスペックをもっと見る
QX13 FIO-QX13-B [Black] 97位 4.00
(1件)
0件 2025/9/ 5  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:310mW(32Ω、THD+N<1%、デスクトップモード)、250mW(32Ω、THD+N<1%、標準モード) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30.7x64.2x13mm 重量:33.7g USB端子:1系統 
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4定価は高い

アリエクで独身の日のセールで購入。 性能は高く、持ってるTRN TE PROより音がいい。 オカルトだのいろいろ言われてるが性能は値段に比例するのは確か。 ただ価格差に相当するかと言われると微妙。 音の傾向は耳に自信はないし、手持ちのDACは全てTRN製で他を知らない。 単純に音のクリアさが段違い。音が透き通ってます。 音の立体感もすごく、耳で鳴ってるというより頭の真ん中で鳴ってる感じ。 今まで聞こえなかった音が聞こえるは本当。歌手の息継ぎ音まで聞こえる。こんな音まで鮮明とは。 デスクトップモードは音量が上がるし低音に迫力が出る。 イヤホンだと音量が上がるだけのようだが、ヘッドホンだと明らかに低音に迫力が出る。デスクトップモードというよりヘッドホンモード。 意外と発熱する。動作中はほんのり暖かい。 本体は指紋が目立つし反射して見づらい。たまらずフィルムを購入。 操作ボタンに指紋がつきやすいのはダメでしょ。 この値段なら対策してくれてもいいのに。 ケースはマグネット付きだからDACポケット不要。これは満点。 定価が高すぎる気がする。この定価ならもっとよくても… 1万ちょいのTRN TE PROと3倍以上の性能差かと言われると微妙。 項目別評価にコスパ欄があったらそこだけガクッと落ちます。 3万円が適正価格だと思います。その値段なら買い。

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BTR3
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
115位 4.70
(13件)
40件 2018/10/ 9  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:出力:約25mW(32Ω 負荷時)、約33mW(16Ω 負荷時)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω 負荷時) 幅x高さx奥行:25x58x10.4mm 重量:26g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、HWA(LHDC) バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約11時間(AAC再生時) USB端子:1系統 
【特長】
  • スマートフォンとBluetooth接続することができる、ポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。1.5時間の充電で約11時間の連続再生が可能。
  • AAC/apt X/apt X HD/LDAC/HWA(LHDC)といった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックのすべてに対応している。
  • BluetoothレシーバーにQualcomm製「CSR8675」を、DACチップには旭化成エレクトロニクス製「AK4376A」を採用している。
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5PCにつないでDACとしても使える小型汎用 Bluetoothポタアン

スマホの音楽を聴くときに、ケーブルの取り回しを妥協してapt-X接続にてaudiotechnica社製のヘッドフォンアンプATH-BT50を使用していました。 つないでいるイヤフォンは、SONY MDR-EX1000なので、暗ノイズふくめて見劣りしているのも確かでした。 そんなところに、中古で\6,000円で状態の良いものを見つけました。 現在は、スマホとはLDAC接続、PCとはapt-X HDにて使用しています。 【良いところ】 ・小型でプラスティッキーじゃないので見た目もGood。 ・メーカーロゴのLED色で接続形式がわかる ・対応音声Codecが豊富。全対応といってもいいくらい ・イヤホン程度のインピーダンス、出力であれば十分鳴らしきれる ・S/N比は、高い。ノイズ極小 ・Type-CのUSBコネクタ ・PCとUSB接続すれば、充電+DACとしても使える  ※ただし、サンプリングレートは、ハイレゾではない。 【悪いところ】  ・表示機能はない  ・電池の残量がわかりにくい   ※スマホからみれば表示できるが、30%くらいから一気になくなる場合が多い  ・LDACだと電池の持ちは悪め(連続6hくらい?) 後継機でていますが、お値段次第でこれを選んでも多くの場合で損はしないかと。 ミドル・ハイのイヤフォンをお持ちで、無線化を検討している方にとっては、最適と思います。 あとは、アンプとイヤフォン間のケーブルをいかに短くするかということでしょうか? MMCXであれば、Fiioでオプション販売しています。Amazonでも購入できます。 自分は、MMCX変換プラグを使ったうえで使用しています。 参考になればと思います。

5とてもコンパクトで外出時の使用に最適

ポタアンを探しててこれに辿り着きました アンプというかBluetoothレシーバーですが、対応コーデックの多さが魅力 接続してるスマホはXperiaXZ3です デザイン: 画像で伝わるか不安ですが、とっても小さいです シンプルイズベストって感じで自分は好きです 音質: 幅広いコーデックに対応していて、最新のハイレゾコーデックも使える ただあくまでBluetoothレシーバーなので、音質は接続するイヤホン・ヘッドホンに左右される 接続するイヤホン・ヘッドホンによっては、元々イヤホン・ヘッドホンが持つ良さも殺される場合もある 相性の良いイヤホン・ヘッドホンがあれば、映画鑑賞・音楽鑑賞他、オールマイティにいける 自分的には以前買ったSKULL CANDYのink'd+との相性が良く、最高です 元々SKULL CANDYは重低音重視の設計の為、重低音も死なず、低音に比べて弱かった高音もかなり良くなった印象 コーデックLDACの音質は有線ハイレゾに迫るものがありますね コーデックやBluetoothの音質設定によっても色々変わるので、色々試して好みの音を探すのもいいかもしれません 操作性・機能性: ぶっちゃけ、「電源・再生/マイクボタン・音量」くらいしかないので直感で操作できるかと ペアリングは初期の電源ON時に自動的にペアリングモードになるので、あとはスマホの方でペアリング設定すればOK とっても簡単です 音量もレシーバーとスマホで別々に大きくしたり小さくしたり出来るので、両方最大にすると耳が死ぬ レシーバー側はそこまで大きい音は出ないようになってるようで、両方小さくするとほとんど聞こえないぐらいまで小さくなる おかげで音量の幅が広いので自分の丁度いい音量に合わせられる バッテリーの持ちもかなり良い 総評: 自分的には☆4.5といったところ Bluetoothレシーバーとしてはかなり良いのではないでしょうか? 今のところ音切れ・音飛び等の不具合もなく、快適に使っております コンパクトで持ち運びもしやすく、音質も良い 秘めてるポテンシャルはかなり高いと思います

お気に入り登録9iBasso Audio DC07PRO [シルバー]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DC07PRO [シルバー] 115位 4.77
(4件)
0件 2024/7/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力電力:210mW+210mW@16Ω 歪み率<0.1%、118mW+118mW@32Ω 歪み率<0.1%、出力レベル:1.4Vrms(Low Gain)、1.73Vrms(Medium Gain)、2Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x12.5x59mm 重量:23g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43131」を4基採用し、すぐれた解像度とノイズレスで良質なサウンドを叶えるポータブルDAC/AMP 。
  • 自社開発した「FPGA Master」テクノロジーを採用。0.96型OLEDディスプレイにより、ひと目でステータスがわかり、内部設定へのアクセスが可能。
  • 2種のOTGケーブルが付属し、幅広い互換性を確保。768kHz/32bit SPDIF出力に対応し、スマートフォンを高品位デジタルソースとして実用できる。
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5NOSモードで女性ボーカルを限りなく魅力的な美音として奏でます

【デザイン】 シンプルで精悍なフォルムで美しいです。 【音質】 高音質で有名なDX180のエンジンをそのままコンパクトな筐体に凝縮した感じで素晴らしい音質です。特に女性ボーカルや弦楽器などではDX180よりも好ましい表現をします。 ここまで高音質ならばクリーン電源を外部バッテリーから供給したらと思いつき、オプションの CB19 アイバッソ オーディオ セパレートパワーOTGケーブルを購入してモバイルバッテリーで駆動しましたが、音が太くなり、どちらかというとDX180に近い音質に変化いたしました。個人的には女性ボーカルは外部電源なしの方が柔らかく細やかな表現なので使い分けると良いと思います。 DC-Eliteと選択に迷う方もいらっしゃると思いますが、音質自体の傾向が異なるため、女性ボーカルなら、ふんわりとした暖色傾向で高域が美しいDC07PRO、男性ボーカルや迫力あるオーケストラなどはDC-Eliteと使い分けしても良いと思います。それくらいどちらもハイレベルな音質を奏でます。 【操作性】 最初ダイヤル操作による設定変更に戸惑いましたが、慣れてしまえば問題ありません。 【機能性】 特筆すべきは「NOSモード」の存在で女性ボーカル専用モードと言っても良いくらい明るく美しい表現に変わります。フィルターは好みで切り替えられますので音源で切り替えるのも楽しいと思います。 【総評】 10万円クラスのDAP同等クラスの高音質であり、スマホとの組み合わせで美しい女性ボーカルを聴かせます。開発者も女性ボーカルの表現をターゲットにチューニングしたかのような意図が感じられ、NOSモードでは疑似的に作り出したR2Rのような明るく柔らかな表現で価格帯随一の美音表現でうっとりとした時間を過ごせます。 ご参考になれば幸いです。

5ドングルDACとして最終回答の一つ

【デザイン】 上着やワイシャツのポケットに入る小ささ、また大変スタイリッシュな見た目で大変満足しています。 【音質】 ShangLing M0Pro → iBasso CB19にてモバイルバッテリーと一緒に繋げてそこから給電した上で、ヘッドホンはSENNHEISER HD25、イヤホンはWestone W40やFitEarのCIEM (Room)で全て4.4mmバランス接続で聴いてます。 音が一音一音かなりパワフルになります。当たり前ですがM0Pro単体以上の音質に感動しました。DC-Eliteの方が上位機種となり人気も凄まじいですが、値段を考えると全然本機種の方がコスパは良いと思います。またあちらはゲイン切り替えも出来ないので私のように繋げるヘッドホンやイヤホンをころころ変えるとなるとゲイン切り替えが出来る本機種に軍配は上がると思います。 【操作性】 シンプルで操作しやすいです。ボリュームダイヤルのカチカチ具合も丁度良く、誤って大音量に設定とかも今のところ起きていません。 【機能性】 ゲイン切り替え、デジタルフィルター、ディスプレイのローテに加え左右のバランス調整などもあるので文句無しです。 【総評】 M0Pro単体で満足できなくなってきてしまい、本機種の中古を某ショップで購入。バッテリー非搭載なのがキーで、バッテリーの劣化とか気にせず使えるドングルDACを探していました。DC-Eliteの人気の凄まじさは知っていましたが、まぁお値段も凄まじいこと…。 さてどうしようかと思ってたら本機種の存在を知りました。 サイズ感、音質、使いやすさ等、全てにおいて満足でした。本機種があればDAP選びもUSB Type-Cで出力出来るDAPのみ考えれば良くなるので嬉しいですね。 本機種に繋げるHD25の低域のパンチは癖になります(笑)

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ZEN DAC 115位 4.27
(48件)
811件 2019/11/14  ヘッドホンアンプ 据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:ライン出力:RCA 2.1V(固定)/1V/最大3.3V(可変)、Pentaconn 4.2V(固定)/2V/最大6.2V(可変)、ヘッドフォン出力:アンバランス>280mW@32R、>36mW@300R、バランス>380mW@50R、>70mW@600R サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、DXD:352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス、アナログ出力:4.4mm5極バランス 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:100x30x117mm 重量:491g アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • PCやMac、スマートフォンやタブレットにUSB経由で接続する、ハイレゾDA変換テクノロジー対応USB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • ヘッドホンの駆動だけでなく、家庭のオーディオシステムでUSB DACとしても使え、ボリューム機能を有効または無効にすることができる。
  • ヘッドホン、外付けアンプ、アクティブ・スピーカーのどれを接続する場合でも、シングルエンド接続とバランス接続のどちらかを選択可能。
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5ライト層の環境ではこれで必要十分でした

ずっと気になっていた製品ですがもう3世代まで出ている所以で中古価格が手頃になっているのでとても古い機材(UA-4FX)から入れ替えました。後期発売のV2の方です。 スピーカー EDIFIER ED-R1380DB (RCA→6.3mm) ヘッドフォン K701 CD-900ST MDR-7506 (6.3mm) イヤフォン SIVGA Que (4.4mm) などを繋いでいます。 至ってライト層の感想です。 【デザイン】 デザインに関しては金属削り出しでビルドクオリティも高いですし、シンプルで良いのではないでしょうか。 何よりどこにでも気軽に置けるコンパクトさがとても気に入っています。 【音質】 さすがに20年近く前に発売された機種(しかも音質重視ではないもの)からの乗り換えなので世界が変わった気分です… 音質はややエッジが立っていて中高域〜高域のメリハリが利いていて凄くクリアです。 低音〜中低音は割とナチュラルな感じで少し欲しい時はTrue Bassで足しています。開放型のヘッドフォンと相性いいです。 全体的にすごくクリアで解像度の高さを感じます。 今まで聞こえなかった細かい音まで聞こえるようになりました。 それでいて音に厚みが出て、リスニングが楽しくなりました。 特に今まで貧弱な環境だったのでヘッドフォンのK701が信じられないくらい綺麗に鳴ってくれるようになりました。 音量もラクラク取れるようになりましたし、ずっと感じていた線が細い感じも殆どなくなりました。 今まで全然パワーを発揮できていなかったのだなと再認識。 またアクティブスピーカーもZEN DACを通すと低音がだいぶ明瞭化され、全体的なクリアさやキレが全然違いますね。 【操作性】 シンプルなつくりなので特に問題ないと思います。音量も中央にあるので触りやすいです。 【機能性】 エントリー機種だけあって音量調整以外で出来ることは限られますが、TrueBassは低音を無理に持ち上げた感じがせず割と自然でいい感じなので気分を変えたい時に使うと楽しいです。 【総評】 評判通り、明確に音質の向上を感じられてとても満足です。

5エントリーでもしっかりifiサウンド

テレビと繋いでアクティブスピーカーを鳴らす用途で無試聴購入しました。 ifi audioの製品としては、すでにmicro idsd signature、idefender+、ipowerを所有しています。 またneo idsdやdiablo、proシリーズも試聴したことがあります。 こちらのzen dacを開封し試しにイヤホンで聞いてみたところ、「いつものifiサウンド」が聞こえてきて、少し笑ってしまうくらいサウンドに一貫性があります。 具体的には派手派手しさがなく、落ち着いていながら若干音の輪郭は残している(特に高域)サウンドです。 micro idsd signatureと比べると、流石にレンジが狭いのか高音がしゃりしゃりしており低音が出ないのが気にはなりますが、定価ベースだと数倍値段差がある中大健闘しまくっています。 おそらくifiの戦略商品、大量生産大量販売を前提として原価を低減しているのはもちろんですが、言ってしまえば「撒き餌」かもしれません。

お気に入り登録7KA15 FIO-KA15-B [Black]のスペックをもっと見る
KA15 FIO-KA15-B [Black] 131位 3.55
(4件)
0件 2024/10/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統 
【特長】
  • 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
  • デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
  • 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
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5DC-Elite使わなくなりました

何となく試聴したのですが衝撃を受けました。 これが18,000円程度で買えていいのか? 今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。 DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。 さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。 これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました! 試聴環境は、 Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star です。 とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。 DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、 一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。 スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、 音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。 これはDC-Eliteには無い利点です。 本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。 フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。 難点は、操作性です。 画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。 一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。 Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。 メニューも操作しにくいです。 これらはアップデートでの改善を期待します。 ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。 これ、いいですね! BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。 他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。 ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。 気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい! 好みの物が見つかると良いですね!

5KA5からの正統進化形

FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。 KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので (再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。 テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。

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GO blu
  • ¥32,800
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
131位 4.35
(16件)
19件 2021/11/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmS-balancedヘッドフォン出力:165mW @32Ω;2.8V @600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:USB-C PCM(LDAC LHDC):96kHz、USB-C(aptX Adaptive、aptX HD):48kHz 量子化ビット数:USB-C:24bit ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34x13x55mm 重量:27g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC バッテリー連続再生時間:連続最大再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレスコーデックを含め、aptXやAACなど主要なBluetoothコーデックに対応したワイヤレスオーディオレシーバー。
  • BluetoothモジュールにQualcomm QCC5100シリーズチップセット、中心部にCirrus Logic製DACチップを採用。
  • 4.4mmフルバランスヘッドホン出力と3.5mm S-balancedヘッドホン出力を搭載。バッテリー駆動時間は8時間。
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5初のBluetooth DAC

【デザイン】 コンパクトで軽量 胸ポケットにスッポリ収まります。 小型軽量でもグリップ感はしっかり。 ビンテージ風の色合いも高ポイント。 【音質】 Bluetooth DACとしてはかなりの低ノイズ、リ ただ、有線のドングルDACにさ敵いません。 【操作性】 シンプルで必要最低限の操作で、ある程度直感で操作出来ます。 【機能性】 有線接続でもDACとして使えるのは良いですね。 【総評】 発売から3年程度経ってますが、第一線で使えます。

5軽量なのに音はしっかりしている

一眼レフを持ち歩くようになり 荷物の軽量化の一環で 脱DAPすることにしました。 スペック上 FiiO BTR15を購入するつもりが 比較したところ、 本機の方が音も外観も質も高く 気に入って買ってしまいました。 スマホ(Xperia5W)や タブレット(Lenovo Tab P11)に、 本機の組み合わせで使っています。 Firmwareのアップデートで 不具合等が改善されているせいか 音のメリハリと解像度が上がり 店頭の視聴機よりも音がよく感じました。 なお、Firmwareのアップデートは 国内サポートサイトのものは最低限なので 本国、英国のサイトからアップデートを行い 現在はFirmware Ver3.17(23年8月)です。 本国のFirmwareは毎年提供されており ここまで3回分上がってました。 国内向けのFirmwareは Android12のタブレットで 問題なくアップデートできましたが 本国の最新版はできませんでしたので Android14のスマホで対応したところ すんなりアップデートできました。 アップデートされる際は 自己責任でお願いします。

お気に入り登録525HP-A4のスペックをもっと見る
HP-A4 131位 4.68
(37件)
692件 2013/10/25  ヘッドホンアンプ 据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:32Ω負荷時出力:100mW、300Ω負荷時出力:20mW サンプリング周波数:PCM 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 量子化ビット数:16bit・24bit(PCM) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:113x34x155mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • USBバスパワーで動作する、ハイレゾ対応のDAC & ヘッドホンアンプ。
  • DAコンバーターはバーブラウン製「PCM1792A」で、24bit/192kHzまでのリニアPCMオーディオと5.6MHzまでのDSDオーディオが再生可能。
  • 専用再生ソフトウェア「FOSTEX Audio Player」と組み合わせることで、手軽にハイレゾ再生できる。
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5ノイズの非常に少ないクリアーな音質の高性能DAC

【デザイン】  大きさはコンパクトでほぼどこにでも置け、外観は落ち着いたブラックで気にいっています。 【音質】  中高音の伸びやかな音、少しだけ低音が弱いかも,値段を考えれば、  文句なしの音質です。  ノイズが非常に少ないのでクリアーでのびやかな音に聞こえます。 【操作性】  シンプルな設計なので、一度スイッチを設定すればボリュームを                        回すくらいで使いやすいです。 【機能性】  USB入力、オプティカル入力、RCA出力、ヘッドホン出力があり  とても良いです。 【総評】  主にCDプレーヤーの光デジタル出力からオプティカル入力に接続し  アンプを介してスピーカーで聞いているので十分な機能で、  ノイズの非常に少ないクリアーな音質の高性能なUSB-DACです。  これ以上のものは不要かも?と思わせるDACです。  だだ、すでに生産終了になっているのが残念です。

5音質、機能性ともに素晴らしい

メインPC用のDACとして購入しました。 【デザイン】悪目立ちせず、落ち着いていて良いと思います。 【音質】これまでは小さく安価なDACを使っていたので飛躍的に向上しました。 【操作性】つまみ、ボリュームとも扱いやすいです。 【機能性】個人的にはOutPutのセレクタボタンのおかげで本機にヘッドホンジャック  を挿したままで、いつでもスピーカーと切り替えできるのが地味ながら気に入ってる点です。 【総評】 総じて満足しています。PCのDACとして非常にオススメできます。

お気に入り登録43US-100のスペックをもっと見る
US-100 166位 5.00
(4件)
18件 2009/10/20    据え置き USB 1系統  
【スペック】
出力:15mW+15mW(32Ω負荷) サンプリング周波数:44.1/48kHz 量子化ビット数:16ビット 消費電力:1W 幅x高さx奥行:150x40.6x127.7mm 重量:530g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
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5この価格帯ではダントツです。

UA-4FXを使っていましたが、壊れたのでこちらを購入してみました。 再生音質はクリアでとても満足しています。UA-4FXよりも音質はこちらの方が好みです。 録音の方も試してみましたが、UA-4FXと音質的に変わりません。 ただ、これは私の確認ミスだったのですが、この機種はファンタム電源が無いのでコンデンサーマイクが使用できないです。まあ、ボイスエフェクターを持っているので、そちらのファンタム電源を使えばコンデンサーマイクも使用できるので良かったですが、これから購入予定の方は要注意ですね。ダイナミックマイク限定なら全く問題ないと思います。 あとはDAWソフトが付いてないので、フリーソフトを使用することになります。 フリーソフトの方が簡単操作なので私は全く問題ないですね。本格的にマルチトラック録音がしたい人は上位機種の方が向いています。 私みたいに歌ってみたの録音程度ならこの機種で十分すぎる性能だと思います。 ちょっと録音してみたいな程度の動機でオーディオIFを探している人には最高の機種です。

5良い買い物をしました。

【安定性】 以前使用していたオンキョウの物より安定しています。 【音質】 ダンピングが効いた感じで音の強弱が強く出る傾向の音作りでした。(今までが平坦だっただけかもしれませんが。) 好みの音質です。 【入出力端子】 ギター入力があるのが良い点です。 これが欲しくてこの機種を選びました。 【総評】 良い買い物をしたと思っています。 ギターで使用するも良し、ヘッドホンで聞くのも良し、出力してオーディオ機器に接続するのも良い機種で、幅広く活躍してくれる機種です。

お気に入り登録49DragonFly Blackのスペックをもっと見る
DragonFly Black 166位 4.65
(3件)
30件 2016/6/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:1.2Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
  • 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
  • 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
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5iphoneが高級DAPに変化

視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。 比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。 【デザイン】 金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。 【音質】 低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。 解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。 音場はiPhone5sの直より若干広いです。 【操作性】 省略 【機能性】 もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。 しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。 また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。 【総評】 iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。 エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。

5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。

iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。 購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。 ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。 そして、ブラックを購入することになりました。 数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり DragonFly Blackの購入を決めました。 X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。 ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。 XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。 BA機のほうが聞きやすいように思います。 持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。 ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。 iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。

お気に入り登録114PC100USB-HR2のスペックをもっと見る
PC100USB-HR2
  • ¥12,800
  • エディオンネットショップ
    (全4店舗)
166位 3.84
(12件)
57件 2016/2/16  ヘッドホンアンプ 据え置き USB 1系統  
【スペック】
出力:30mW+30mW(32Ω負荷、THD:0.5%以下) サンプリング周波数:32、44.1、48、88.2、96kHz 量子化ビット数:16、24bit ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:66x44x70mm 重量:210g アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 従来モデル「PC100USB」のコンデンサー、DAC、オペアンプなど主要パーツを見直した、ハイレゾ対応ボリュームコントローラー。
  • DACを搭載し、RCAピンジャック出力と、ヘッドホンをつなぐPHONES端子を装備。ヘッドホンアンプとしても利用可能。
  • USBバスパワー駆動により別電源は不要で、WindowsやMacOS標準のUSBオーディオドライバーで動作。
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5ハイコスパなデスクトップオーディオの理想形

PCをデスクの下に床置きし、パワーアンプAP20dと一緒にPCの上に設置して使っています。スピーカーはpolkのES10です。AP20dのプリアウトからYAMAHAの古いサブウーファに接続してます。各所のケーブル類はオーディオ入門レベルの商品を使用。ヘッドフォンはMDR-1A。 【デザイン】 黒い鉄製のPCケースとマッチして無骨な感じが非常に好きです。デスク下に置いてあるため、ケーブル類が丸見えでもほとんど気になりませんし、LINKランプの位置も適切です。ボリュームノブの質感は見た目、操作感ともに大変よく満足できる仕上がりです。 万人受けするデザインか?と問われると、モニターの下とかに設置する場合はケーブルなどが見えすぎて気になると思いますので星ー1つ。 【音質】 まったくノイズを感じません。ボリュームノブを触っても全くノイズ無し。AP20dとES10の組み合わせでは十分すぎる音量・音圧が得られ、50%でも音が大きすぎて出せません。サブウーファ出力を0に絞ると家族からクレームが来ない程度の若干控えめな低音になりますが個人的には十分です。サブウーファ次第でいくらでも低音を増強できるのでソースと家族の機嫌に合わせて調整しています(笑)。中高音も綺麗で非常に聞きやすく、モニターの中央にビシっとボーカルが定位してステレオの良さを満喫できます。 ヘッドフォンを接続した音質も非常に良いです。PC直とは比べ物になりません。ホワイトノイズもなく、音圧も十分すぎて難聴注意です。 【操作性】 ボリュームノブの重さが非常に高級感を感じさせる仕上がりで、重すぎず軽すぎず狙った音量にすばやく正確にコントロールできる気がします。ヘッドフォンを使う場合には裏側に端子があるので接続しにくいという話がありますが、デスク下のPCの上に置くとむしろ接続しやすくなります。 【機能性】 USB電源で安定動作するだけでありがたいですが、PCの電源OFFに連動して自動でOFFになってくれる点や、PC起動時にはログイン画面に入る前に自動的に起動してくれるなど、スイッチに触れることなくまったく待たされることもない点が大変良いです。 他のDACと比べて入力・出力のバリエーションが圧倒的に少ないので星ー1としましたが、個人的には全く問題ありません。 【総評】 大変満足です。今回、程度の良い中古品を購入したのですが、9000円程度で入手できましたのでコスパ最高でした。AP20d、ES10との組み合わせも非常に良いと思いましたのでオススメします。 この組み合わせの前はDENONのサウンドバー DHT-S217をPCに接続していたのですが、サラウンド感はほぼ無く、フリーズも発生、HDMI出力を経由するとモニターがちらつく等々、良い事ありませんでした。やはりデスクトップオーディオはコンパクトな機器でステレオ再生するに限りますね。

5ボリュームも質感も良く、確実に音質向上します

【デザイン】 表面がななめになってて、ボリューム回しやすいです 【音質】 1600円の中華DAC使ってましたが、かなり良くなりました。 【操作性】 ボリューム回した時のヌルヌル感がちょうど良くよいです。 【機能性】 ハイレゾ192kHzまで対応してくれたら、最高でした。 【総評】 中華製DAC(PENGO)から 音質の向上と手元で簡単にボリュームコントロールできるように購入。 確実にボーカルの高音のざらつきが改善され 全体的にも音にハリが出てマイルドになりました。

お気に入り登録27PAV-HADSDのスペックをもっと見る
PAV-HADSD 166位 4.00
(1件)
8件 2016/6/20  ヘッドホンアンプ 据え置き USB 1系統 1系統
【スペック】
出力:ヘッドフォン最大出力(シングルチャネル1KHz時):210mW/16Ω、190mW/32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384KHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:67x28x78mm 重量:0.17kg 光デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • パソコンに保存したハイレゾ音源を、好みのヘッドホンやイヤホンで高音質に再生することができるDSD対応DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 最大384KHz/32bitまでのリニアPCMと5.6MHzのDSD音源に対応している。パソコンだけではなくUSB DACとしてiPhone・iPad/Android機器の接続が可能。
  • D/Aコンバータは「CS4392」、コントローラー部には「BRAVO SA9227」、オペアンプは「LM4562NA」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
4初めてのUSBDACです。

【デザイン】 それなりにかっこよくデザインされていると思います。 【音質】 値段を考えたら良いと思います。ただ、商品をのスペックを見るとS/N比112dBなので、内蔵デバイスとはいえ120dBのSE300PCIEを利用していたので、やや気になります。 【操作性】 最初の設定は説明書を見ましたが、それ以外は特に操作で難しい事はありませんでした。 【機能性】 BRAVO-HD Audio CPLの設定を変えると、Windows上の音声の出力設定が変えられます。32bit、384000Hzの設定で利用していると、一部のソフトが利用できなくなったり、音声がでなくなってしまうので普段は24bit、192000Hzの設定で利用しています。 また、音楽再生ソフトのJRiver Media Centerが30日の試用期間が終わったら購入しないといけない点が残念です。仕方ないのでVectorで購入しました。 機能面は値段なりな印象を持ちました。 【総評】 WIn10でSE300PCIEをだましだまし使っていましたが、DSD対応のDACが欲しくなり、購入しました。ASIOも使えてDSDの再生ができるので、値段を考えたら十分満足です。5,6万円のUSBDACと比べると音質に不満を持つ人もいるかもしれませんが、2万円以下で購入する入門機としては十分だと思います。

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hip-dac2
  • ¥19,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
166位 4.37
(10件)
31件 2021/12/ 2  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm S-Balanced出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:PCM:384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、DXD:384/352.8kHz、MQA(フルデコード):384/352.8kHz 量子化ビット数:USB:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:125g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間 USB端子:2系統 
【特長】
  • USB経由でデータを処理する16コアのXMOSチップを搭載したポータブルUSB-DACアンプ。2倍のクロックスピードと4倍のメモリーを実現。
  • ビットパーフェクトPCM、ネイティブDSD、MQAなどのデジタルオーディオフォーマットに対応し、すぐれた音質を再現する。
  • オーディオデータ用のUSB-Aと充電用のUSB-Cの2つのUSBポートを装備。出力は3.5mmと4.4mmの2系統を搭載。
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5初代で気になったギャングエラーは改善されました。

購入年月日:2024年10月26日 購入方法:eイヤホン通販 eイヤホンで新品在庫ラス1を購入。 1と3が既に手元にあるのに、2だけスルーは出来ませんでした。 ※購入直後の印象です 【デザイン】 何より目立つのはメタリックオレンジの本体カラーです。 他のdapやdacでこんな感じの色は無いですから少し遠くから離れた所から見てもhip-dac2という事が直ぐに分かります。 初代のブルーとグリーンの中間色みたいなカラーとは随分趣を変えてきました。 逆に言えば本体色以外のボタン類は全く変更無しです。 自分はMITERの黒ケースを被せて自分好みにしてます。 【音質】 初代に比べて音の輪郭が太くなった感じはしますが、交互に聴き比べないと分からない位の微妙な違いです。 プラシーボの可能性もあります。 この辺りは直接店頭で試聴して貰うしかありませんね。 バーブラウンの内蔵チップも初代と変わってない様です。 バーブラウンの音が好きなら今回も買って損は無いと思います。 【操作性】 タイトルでも書きましたが音量調整時のギャングエラーがほとんど気にならなくなりました。 でも音量ダイアルの感触が軽過ぎるのはもう少しなんとかして欲しいです。 【機能性】 機能ボタンが2つだけですから簡単に覚えられるでしょう。 自分はこのボタンを操作する事はほとんど無いです。 OTGケーブルの選択肢が社外品も含め極めて少ないのは少しマイナスですね。 【総評】 パッと見は色以外ほとんど変わってませんが、ギャングエラーが気にならなくなった事は大きな改善ポイントでしょう。 これだけでも満足度は高いと思います。 自分はWALKMANのA106とデジタル接続させて聴いてますが、総合的な満足度は高いです。

5ifiデビュー

【デザイン】 若干大きいですが、デザインが良いからか携帯はし易いと思います。スマホと重ねてつかうのにちょうど良い大きさかと 【音質】 非常にクリアで音の粒感を感じられます 【操作性】 ボリュームノブとボタン2つだけなので迷う事は無いです 【機能性】 ゲイン切り替え、低音ブーストと個人的には充分です 【総評】 先代が端子不良で2に乗り換えたんですが、全体的なアタック感が上がった様な気がします。しかし言われなければ分からない範囲だと思います。 2の方も端子類がいきなりグラついているので購入店舗に確認すると、店舗の機種でも同じと言われたので、取り敢えず使えているので仕様って事で納得しました 一つ不満点を挙げるなら付属品のケーブルの短さと固さです

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US-366 166位 2.67
(4件)
49件 2013/1/25    据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:18mW+18mW以上(THD+N 1%、32Ω負荷時) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz 量子化ビット数:16/24bit(内部処理24bit) ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:140x42x140mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
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3ホワイトノイズ(訂正)

買う前から何となく敬遠したのですが買って使ってから、あ、これホワイトノイズがすると知りました。当然聞く場所があれば試せましたが田舎でそんな場所は近くに無く。イベントとかに行けばいいのですがそこまでの気力がなく。 残念ながら手放すことになりました。2台もインターフェイスがあると邪魔なのでRCA-INがありますが売ることになりました。 全体的に解像度が緩いというかかすんでいる。ギターの方もそうでした。デザインも悪くないし、惜しい。 機能的に全部入りに近いいいインターフェイスなのですが。光デジタルは電源がないとTVなどつないでも使えなさそうですので、うちのASUSマザーではダメでした。GIGABYTEなら大丈夫かも。でも、インターフェイスによるかな。検証はできません。すいません。 追記:ホワイトノイズは気にならなくなったので2度めの購入をしてしまいました。音質問題ですが、LINE OUTPUTS1-2をcomputer1-2にすると何故か向上し問題ない様になるので問題なかったです。使い込みが足りなかったようです。しかし光デジタルでテレビの音を出したい時はmixにしなければならないので戻さなければなりません。個人的感想ですが、テレビの音をmixしている時は問題ないですが、ギターなどをつなぐ時はなぜかmixモードだと音質が迫力に欠けてしまいます。 まだ初日ですが剛性も良さそうです。デザインも好みです。マイクもつないで放送などもしてみるかなという謎の期待もあります。SHECTERの廉価版をつないでいますがかなりいい音質に驚きました。ヘッドホンはオーディオのTH600です。ヘッドホンによるところも大きいと思いますが。 テレビにつないだらPC起動してないと音が出ませんでした。(スリープ中だと電源入らない) テレビのチャンネル切り替えるとブツッブツッっと音が出るので前のDACに戻してしまいました。 追記2015 やはり音質はあまり良くないです。コントロールインターフェースもあまり洗練されている印象がないです。ループバックでguitarigをしたらノイズが回ってしまいました。

3お手頃で多機能、問題もあり。

【デザイン】 若い子には「プロっぽくて」人気があるかもしれません。自分がかつて持っていたTASCAMのイメージとは随分かけ離れ、今や典型的な素人のガジェットになってしまった感があります。 個人的にも、操作パネルが上面にあるのは自宅で使いやすいです。 ただ、ボリュームやスイッチがいちいちチープなので、この価格帯でリリースするために本当に苦労されたのだと思います。私の購入目的は非常に限定的なので気になりませんが、ガンガン使いたい人には寿命が短いかもしれません。 【音質】 光入力とヘッドフォンしか使っていない限りでは、素直な出音だと思います。またバスパワーにしてはヘッドフォンの駆動力も高く、以前使っていたAudinstやラトックのDAC/ヘッドフォンアンプよりも明らかに大きな音量を出せます。ただ肝心のアナログ入出力を使ってないので参考になりませんね… 【操作性】 底面にディップスイッチがあったりRCAがIN/OUT切り換えだったりとトリッキーな作りではありますが、基本的には使い勝手はよく考えられています。本体ボタンでMac/PC上のミキサーが立ち上がるのも割と便利ですね。 デザインの項でも書きましたが、スイッチやボリュームの部品はいかにも安そうです。 最大の問題は、本機から生じるポップノイズです。私が体験したのは、「光入力が入ってきたとき/信号(クロック)が来なくなったとき」ですが、いずれでもボリューム位置からは考えがたい大音量のポップノイズがヘッドフォンから出てきて驚きました。使用の状況によっては出力装置を壊しかねない深刻な音量です。コスト面から(あるいは音質面で)保護回路が入っていない者と思われますが、これは本当にやめてほしかったです。(鼓膜が破れるかと思いました。) 【機能性】 24/96が上限ですが、この価格帯の製品導入を考える人には十分すぎるスペックです。ファンタム電源は更に安い価格帯でもついてきますが、光&同軸のIN/OUT、アナログだけで最大4in/最大4out、更にハードウエアDSPまで載ってこの価格というのは隔世の感があります。欲を言えば、OS標準ドライバで動作してくれれば言うことなしなんですが。(専用ドライバとOS標準を選択できるのが理想ですね) 【総評】 私はDATを光で取り込む用途だけに探しましたが、信頼できそうなメーカーで光入力がついている最も廉価な製品がこれでした。 今のところ期待通り動いている筈なので良しとします。ただ本機の機能は豊富であり、一般の人が「歌ってみた」「弾いてみた」をWebにアップするのにはうってつけの製品だと思います(DSPでCPUに負荷を掛けずに済みますし)。「個人の発信」を少ない労力で可能にするすばらしいコンセプトだと思います。 ただ、「安いなりの部分」がかなりありまして、ポップノイズはその最たる例です。パーツの耐久性もコストギリギリでしょうから、1〜2年使ったら減価償却と割り切って使うべき製品だとも思います(私もDAT取り込みは1年も使いませんし)。その限りにおいては、低コストですごく頑張ってくれてる製品です。

お気に入り登録9KA17 FIO-KA17-L [ブルー]のスペックをもっと見る
KA17 FIO-KA17-L [ブルー] 166位 4.57
(8件)
5件 2024/2/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
  • 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要

KA5からの買い替えです。 さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。 注意事項を書いておこうと思います。 僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。 ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。 専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。 それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。 答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。 パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。 スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。 そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。 詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。 本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。 上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。 外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。 インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。 追記 2025.12.1 3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。 時々、再生が止まります。 初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。 エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。 KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。 エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。 更に追記 2025.12.5 乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。 ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。

5本格志向の初心者はぜひ

【デザイン】 アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。 【音質】 私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。 【操作性】 ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。 【機能性】 前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。 4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。 【総評】 2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。

お気に入り登録3SHANLING UA6 [Silver]のスペックをもっと見る
SHANLING UA6 [Silver] 166位 -
(0件)
0件 2024/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統 
【特長】
  • Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
  • 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
  • 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
お気に入り登録497HP-A3のスペックをもっと見る
HP-A3 166位 4.66
(46件)
807件 2010/1/15  ヘッドホンアンプ 据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:100mW (32Ω) サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:108x36x140mm 重量:450g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • USB バスパワーで駆動し、ハイレゾ再生も可能な、DAC/ヘッドホンアンプ。
  • AKM製32bit DAC「AK4390」を採用し、PLL専用電源により、電源を再生成することでより高い安定化を実現。
  • スタジオで使用される高インピーダンスヘッドホンもドライブ可能なヘッドホンアンプを搭載。
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5オペアンプ+アルファで大化け

【構成】 PC(foobar2000でDSD出力)→セルフパワーハブ(「Oyaide d+USB class B」接続)→HP-A3(オペアンプで「MUSE01D」に換装、ヘッドフォン出力)→FOSTEX PM0.3H(「d+MYR Class B/1.5」接続) 【音質】 全てノーマル構成時でも、膨らみと空気感のある音。 それまで使用していた「FiiO BTA30 Pro」と比較するとそちらは機械的なシャープさが目立った。 この差による音に関しては、普段聴く音楽のジャンルやそもそもの好みの音色に依存すると思う。 (完全な私の感覚だと、ヘッドホンならソニー的かそれともゼンハイザー的な音色の差と言うイメージ。余り多くを知っている訳ではないので何とも言い難いが。) オペアンプ後は、膨らみある温かさに元気さ・爽快さが加わり、俄然明るく盛り上がる音になった。 更に接続ケーブルをオヤイデに変更した事で、更なる明瞭さが加わった。 感覚的な印象になるが、余程オーディオマニアとして追及する意思があるとかでない限り、多分誰が聴いても「お!凄い良い音!」って思えるレベルではあると思える。 後、ハイレゾ音源も普通のCD音源(FLAC・レベル8)と比較しても、ハッキリとその差が分かるほどにシッカリと音源を出力して表現してくれている。 私はこの構成にした直後に、気に入っているアルバムのハイレゾ音源を万単位で買い漁ったレベルだ。 尚、スピーカー接続であってもDAC側はRCA出力よりもヘッドホン出力を選択すべき。 解像度による音の印象、特に一聴して迫る様な元気な印象が一層強まる。 【コスパ】 私は某イヤホンネットショップで、DACもスピーカーも中古で購入。 何と総額15000円程度!ビックリ! 別に外装に目立つ傷など一切無く良い買い物が出来た。 おかげで他のケーブルやパーツに費用をかける心理的余裕が出来たのが地味に有り難い。 尚その他は ・「Oyaide d+MYR Class B/1.5」→ヨドバシカメラで約4300円 ・「Oyaide d+USB class B/1.0」→ヨドバシカメラで約2900円 ・「MUSE01D」→秋月電子通商で3500円 …勢いで次々遊んだけど結構かかってますな… まあしかしスピーカーとDACの新品を揃えるよりは遥かに安上がりだ! 【総評】 先にも書いたけど、本当にオーディオ道に完全に足を踏み入れるつもりが無いのなら、これでも十分すぎるほど満足出来る音を堪能できると思う。 ロック・ポップス・メタル・プログレやEDM系のオタソンなどは元気に楽しく聴かせてくれるが、何気にジャズやフュージョンなどでもその世界に没入できる魅力を感じられる。 最近気に入っているのはマイルスデイビスやウェスモンゴメリーやデイブブルーベックカルテットなどで、部屋の明かりを間接照明だけにしてユッタリと聴くのも最高に楽しめる。 それは一重に解像度の高さからくる明瞭な爽快さのおかげで、これは意図してサウンドにブーストをかけた人為的な明瞭さとは全く違う印象だ。 マイルスデイビスのラウンドアバウトミッドナイトのペットの音などはブレスの強さもハッキリと分かって最高の一言に尽きる。 ただしここまでの評価は、カスタム後のものであり構成を完全ノーマルに戻すとハッキリと物足りなく感じてしまうのはやむなしと言える。 もしも頑張って楽しむ気のある人であれば、+10000程度の費用で幸せになってみるのも良いかもしれない。

58年以上使っています。PC直接の音に満足出来ないときはこれ。

気づくと8年上使っています。 まだ、壊れていないですね。 現役バリバリですが、使う頻度は落ちました。 beyerdynamic DT 990 PROと組み合わせて使っています。 【デザイン】 普通です。 【音質】 お使いになるヘッドフォンによると思いますが、DT990 Proはアンプがないと音がならないので、これを購入しました。 【操作性】 シンプルです。 【機能性】 SPDIFでPCと接続しています。 【総評】 もう、パソコンから音楽を聴くと言うことが少なくなってきたので、使う機会も少なくなってきました。 最近は動画編集の時に使っています。 今だったら音楽鑑賞というより、モバイルワークステーションで動画編集するときにに合わせて購入かなと思います。 それ以外ならあえて購入という商品ではないです。

お気に入り登録2MOTU micro lite (USB)のスペックをもっと見る
MOTU micro lite (USB) 166位 -
(0件)
2件 2009/3/ 2    据え置き USB    
【スペック】
USB端子:1系統 
お気に入り登録31MHd-Q7のスペックをもっと見る
MHd-Q7
  • ¥33,419
  • さくら山楽器
    (全3店舗)
166位 4.42
(5件)
290件 2012/11/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:55mW(33Ω)、90mW(16Ω)、65mW(8Ω) バッテリー連続再生時間:連続再生時間:18時間(32Ω負荷) 
この製品をおすすめするレビュー
5予想以上に良かったです

とてもお安く(64% OFF)なっていたので、オルトフォンのブランドイメージを信じて購入しました。 クチコミでは、  - 味付けが少ない(又はない)  - バッテリを交換しないと音場が平坦 等のコメントがありましたが、  味付けが少ない -> DAP、接続ケーブルの音質がそのままに反映される  音場が平坦 -> バッテリを交換すれば良い と前向きに判断しました。 環境: DAP: Fiio X5 2nd. 接続ケーブル: WAGNUS. Baby Sheep イヤホン: Layla Universal、Kaiser10 Universal Alminium バッテリ: Panasonic HHR-4AG(特定AV機器用 交換電池) 【デザイン】 見た目はシックで良いです。  ただし、厚みがあるので持ち運びには不便と言わざるをえません。 【音質】 上記の環境で、Layla の音質が飛躍的に向上しました。 例えば、  低音域の厚み、中音域の艶感、高音域のキレ、帯域バランス等、ほぼ全面的に音質が向上しました。    Fiio X7 + ハイパワーアンプモジュールの AM5では同様の音質の向上は見られませんので、単にDAPのパワー不足等ではなく、本機種と接続ケーブルによる音質の向上と思います。  接続ケーブルによっても大きく音質が変化しますが、高品質の接続ケーブルを使う限り、十分に3万円台のクオリティを持つポタアンと思います。 (2017.8.30 更新) Crystal Connect Micro (mini - mini ケーブル、Crystal Cable Micro Diamond 単線モデル)により、Layla の音質に、さらに磨きがかかりました。 例えば、  中低音域が、より力強く、かつ明確になり、  ハイエンドがさらに伸びて、  すべての音域がさらにクリアになり、  音の実体感が素晴らしいです。 こうやって、リケーブルを楽しむ場合は、「色付けが少ない」という特徴は、大きなメリットであると感じます。。 また、接続ケーブルによって、リニアに音質が改善する本製品のクオリティの高さは素晴らしいと思います。 なお、イヤホンは、Layla に限られず、Kaiser10 UA、T8ie MkII でも、同様の音質の改善を確認しました。 特に、 イヤホン用のリケーブルCrystal Cable Next(2016年製)との相性が良いと思います。 (2017.9.10. 更新) 本機種を購入後、同様にアウトレット価格で投げ売りされていた他のポタアン ALO International +と、BSP-PHPA-02も購入してみました。(ポタアンは、イヤホン用リケーブルと比較して低価格で効果が大きく、費用対効果が優れていると思います。) 結論として、本機種は、上記の2機種と較べても、圧倒的にクリアな音質で、特に高音域の伸び、実体感が素晴らしいと思います。(ただし、mini-mini ケーブルは、Crystal Connect Micro クラスのケーブルの使用が前提です。) クチコミでは、「色づけが少ない」とされていたようですが、当方の見解としては、上記の2機種と較べて、より音質改善効果が高い、素晴らしい音質のポタアンと思います。 (2017.10.9 更新)  本製品を購入した後、他の3台のポタアン  - ALO International+ - BSP-PHPA-02 - Audio-Thechnica PHA-100  を購入してみましたが、下記のイヤホン、リケーブルとの組合せにおいて、いずれも本製品を上回ることはできませんでした。 ・イヤホン: Kaiser10 UA ・リケーブル: Crystal Cable Next ・mini-mini ケーブル:Crystal Connect Micro Diamond 本製品の良さをまとめると 1) クリアな高音域〜超高音域 2) パワフルな低音域(Kaiser10 に、まるでLayla のような厚みが加わります。) 3) バランスが良い(癖が少ない)。ロック、ヘビメタから、女性ボーカル、クラッシックまで、オールジャンルでほぼ完璧です。 例えば、  高音域のクリアさだけなら、PHA-100 の方が上回るかもしれません。  低音域の厚みは、International+ の方が上回るかもしれません。 しかし、バランスの良さでは、本製品には到底かないません。 特に、バランス抜群のイヤホン Kaiser10と、 バランス抜群のリケーブル Crystal Cable Nect と組み合わせたときの音質は、素晴らしいです。感動を覚えます。  なお、厚みのある低音が欲しいときは、ALO International+ と、Layla Universal Fit を使っています。  ロック、ヘビメタ、ポップス系は、この組合せもかなり良いです。 【操作性】  他の方のレビューにもあるとおり、イヤホンを装着したまま、電源を入れると大きなノイズがでますので、ご注意下さい。 【総評】  お買い得で、高音質なポタアンとしてオススメさせて頂きます。

5入門用としても、良い機種だと思います

【購入検討経緯】 WalkmanS766直からの、初ポタアンです。 記録容量アップを検討中でしたが、WalkmanのS-Master付きはちょっと「彩度が高く」感じてしまい、違和感有り。 埃を被っていたclassicとFiioL9を持出し、試聴してみる事にしました。 携帯性を犠牲にするだけのメリットはあるか? 私にとっては、これがポイントです。 【デザイン】 この大きいボリュームには惹かれるものが有ります。 少々ずんぐりですが、このデザインはツボです。 【音の評価】 比較的すんなり絞れた3機種が、MHd-Q7、Fireye HD、μAMP109G2。 もっとも自然に感じ、好印象だったのがこの機種MHd-Q7でした。 上記3機種を順繰り聞いた感想です。 どちらかというとキレ、スピード感を感じます。 SPだとデッド気味の部屋で聴いている感じです。 低域もタイト。音色もクリアです。 解像度も高く、音数が多い曲でも団子状になりません。 音場は広め、音像性は普通位に感じます。 ホワイトノイズはやや感じます。 私は全く気にしないのですが、気になる方は試聴等で要確認です。 最近DOCケーブルをmoon and tideのオーグラインに交換。 FiioL9に比べ音の滲みが減り、引き締まった気がします。 【その他項目】 大きいボリュームは適度なトルク感が有ります。 電池がニッケル水素充電池の汎用品というのも、長く使う事を考えると好ましい。 将来電池がヘタった時は、T型トルクスレンチ(T10:ねじ側に突起あり)が有れば、簡単に交換可能。 (保証書、取説に電池交換の件は記載なしです。開けたら保障外でしょうが。) あと、時々電源オン時やイヤホン挿す際にポップノイズが出ます。 必ずではないのが、逆に困る。油断していると驚いたりします。 【総評】 私の様に、DAP直からのステップアップにちょうど良いと思います。 これ以下の価格帯のものでは、WalkmanS766比でもメリットはあまり感じませんでした。 クチコミで見かけた「色付けがない」という表現、私もその通りだと感じていますが、人によっては「普通で面白みがない」となってしまうのでしょうか。 どうも評価が分かれるているようですが、私は貴重な存在だと思います。 「あとはイヤホン・ヘッドホンの仕事」と言ってる様です。 特にFX700との相性は抜群でした。 満足して3万円を払える商品だと感じています。 そして携帯性を犠牲にするだけのメリットも感じる事が出来ました。 初ポタアン、こんなに楽しめるものと思っていませんでしたが上を見ればキリがない。 所有イヤホンもあらためて楽しめる。 やっと散財も落ち着くかなと思っていたのですが、、、 後日μAMP109G2を追加購入、気分で使い分けたりして楽しんでます。 【おまけ〜電池交換について〜】 標準装備の充電池は「東芝IMPULSE」単4が2本です。以下のサイトを見ると、電圧がやや低め? http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/fujilabo/20120301_515456.html このサイトは単3での比較なのであくまでも参考ですが。 とりあえず自宅に有った「eneloop」で実験。 (1年程前に購入し、殆ど使用していない物です。多分。) ・音の変化は? 集中して聴くとやや粗く、パワフルになったような気がしますが、本当に聴きわけられているか自信が無いレベルです。 ・連続使用時間は? eneloop:約12時間。最後は「ブブッ・・ブブッ・・」としばらく暴れてから終了。 IMPULSE:約19時間半。最後はスッと終了。 eneloopもっと古かったかな?あまり使っていなかったのは確かだけど。 新旧の差か製品の差かわからないまま終了。 (おまけなので許してください) 新品を使っていない時点で検証としては不十分ですが、特にメリットは無さそうです。

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