| スペック情報 |
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3位 | 7位 | 4.62 (3件) |
3件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/22 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルダイアフラムドライバー 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:12.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープンイヤー型では最高峰の音質、フィット感。実用性も高い。
【デザイン】
メタルとソフトシリコンの組み合わせで、かなりプレミアムな質感に仕上がっています。少しメカメカしいデザインながら、それが逆に「しっかり作り込まれた製品」感を演出しており好印象です。
プレミアムアルミニウム合金を9段階の精密モールドプロセスで加工した継ぎ目のないユニボディ設計で、強度と軽量さを両立しています。
前世代のOpenFit 2がプラスチック感があったのに対し、側面がアルミ素材になり表面も傷がつきにくい加工が施されており、剛性・質感ともにかなりレベルアップしています。
ケースはOpenFit 2より若干大きくなっていますが、薄型でかさばりにくい設計です。
【高音の音質】
11×20mm(丸型換算で16.7mm相当)の大型ドライバーを2基採用した「同期型デュアルダイアフラムドライバー」を搭載しています。
Shokz SuperBoost?による繊細さとパワーを両立したサウンドで、ディテール表現も豊かで音の流れが非常になめらかに感じられます。
高音はOpenFit 2と比較すると刺激的に感じる部分が柔らかくなっており、聴きやすい印象です。
実際の楽曲で比較したところ、冒頭の細かい音の解像度がOpenFit 2とは歴然の差があり、Proでは粒がひとつひとつ見えるような感覚で聞こえてくるという評価も出ています。
【低音の音質】
オープンイヤー型としては異例の低音再生能力を持っています。
SuperBoostドライバーの恩恵もあり、低音の厚みがかなり増しています。
Dolby Atmosをオンにするとさらにメリハリが出て、開放型とは思えない没入感になります。
低音の量感はOpenFit 2よりやや多く、ほどよい厚みがあります。
量感と締まりのバランスが良く扱いやすい低音にまとまっていますが、音量を上げすぎると本体が振動することがある点は注意が必要です。
カナル型には及ばないものの、オープンイヤー型としては現状トップクラスです。
【フィット感】
イヤーフックは耳への負担が少なく、丸一日つけていても疲れません。
それでいて安定感があり、激しく頭を振っても落ちないため、ランニング等の運動中も安心して使用できます。
5時間ほど装着し続けても耳が痛くなることはほとんどなく、長時間の使用でも問題ないとの声が多いです。イヤーフックに超薄型のニッケルチタン合金を採用しており、どんな耳の形にもしなやかにフィットします。眼鏡ユーザーでもフレームと干渉することなく快適に装着できたという声もあります。
OpenFit 2より約3g重くなっていますが、装着してしまえば気にならないレベルです。
OpenFit 2まではスピーカー部分が耳穴より遠く、浮いたりしてとても使えなかったのですが、本機種は浮かずに耳元まで届きます。
【外音遮断性】
オープンイヤー型のため基本的に外音は聞こえますが、本製品最大の新機能「フォーカスモード」が大きな差別化ポイントです。
耳を塞がない構造のまま逆位相の音波でノイズを打ち消す仕組みで、通勤電車や大通りなど従来なら諦めていた環境でも以前よりは実用レベルに達しています。
フォーカスモードでノイズをカットしても人の声が非常にクリアに聴こえるのが特徴で、ノイズと声を同時にマスクしてしまうような不自然さがありません。強度はスライダーで自由に調整できる点も実用的です。
ただしカナル型のANCとは別物で、カナル型の物を期待してはいけません。
【音漏れ防止】
DirectPitch? 3.0技術により、位相の音波で音源と耳の位置・角度を最適化しています。
耳に向かう音は強く届けながら、周囲への音は抑える設計になっています。
音量を上げすぎなければ音漏れしない範囲でもある程度の音量が確保できています。
アプリの「プライベートモード」に切り替えることでさらに音漏れを抑制できますが、その分音がやや内向きになります。オープンイヤー型の中では優秀な部類です。
【携帯性】
ケースサイズはOpenFit 2よりやや大きくなりましたが、薄型設計のためかさばりにくくなっています。左右独立して収納される設計で取り出しもスムーズです。
バッテリー面ではケース併用で最大50時間再生が可能で、10分の急速充電で4時間使用できます。Qiワイヤレス充電にも対応しています。
IP55防水対応なので雨天や汗にも安心で、ランニング・通勤どちらにも対応できます。
【総評】
自然で高精細なサウンド、抜群の装着感、ロングバッテリー、充実したアプリ、音漏れの少なさ、高い通話性能と、欲しい機能や性能がほぼすべて詰まった製品です。
特に「フォーカスモード」は、オープンイヤー型の開放感を保ちながら騒がしい環境でも音楽に集中できるという新体験を提供しています。
39,880円という価格は決して安くありませんが、フォーカスモード・Dolby Atmos・自動装着検知・ワイヤレス充電という充実した機能を考えると、長く使える投資として十分納得できる内容です。
「ながら聴き」スタイルを愛用していて、音質・機能の両方でワンランク上を求める方に特におすすめできる一台です。
4高音質ANC搭載OpenEarはARC 3 Music Pro以来、装着感操作性優秀
【フィット感】
OpenEarのイヤホンは多種出ているが、やはり装着感抜きに語る事は中々出来ないと思う。OpenFit Proの装着感は流石のShokzでしっとりしているしとても安定している。
OpneFit 2+よりも重量は増えているが上手く分散された圧は負担感の増大が少なく且つ固定感もしっかりしている。ボタンも摘む方法なので操作中にずれないし変にパタパタする事も無い。
【機能性】
OpenFit 2+と同様にプッシュボタンによる操作が秀逸。誤動作がない、クリック感がちゃんとある、4度押し以上などのアクロバティックな操作が無くても一通りの操作が可能な点で好感が持てる。
1度押しの再生/停止と通話応答/終了、2度押しの曲送りと通話拒否、3度押しの曲戻し、長押しのANC ON/OFFは左右共通。更に右は1度押し後に長押しでボリュームUp、左は1度押し後に長押しでボリュームDownの操作がデフォルトで可能。
https://www.youtube.com/watch?v=1gQvTq7UtW4
ボリュームステップはイヤホンからの操作でも16ステップ。片耳交互使用は可能だが左右がミックスされた完全なモノラルにはならず装着された側の音のみになる。尚、装着検出を装備している。お約束の防塵防水性能はIP55。
【低音の音質】【高音の音質】
題名の所で記載したARC 3 Music Proのレベルには達していないかなとは思うがOpenFit ProはOpenFit 2+に比べて特に中音域の反射的な響きが抑えられていながら音圧感と明瞭性はトップクラス。
ANCをONにしなくても外音に負けない圧のある低音や高音のキラキラした伸びもOpenFit ProがOpenFit 2+を上回る部分の1つ。
OpenFit Proに搭載されたDolby AtmosはOpenFit 2+に搭載されたDolby Audioのような残響的なものではなくしっかり聞かせる点で常時ONでも使える実用性の高さがある。
【外音遮断性】【外音取り込み】
OpenEarとしては初ではないがANCを搭載する。他の製品ではCleer ARC 3 Music ProやSOUL OPENEAR GLOWがあるがOpenFit Proの方が明らかに効きを実感出来る。
但し、密閉していないOpenEarの構造より発音体の縁から外音は入って来るので鼓膜にキュイーンと来る独特の圧迫感がある割にはそこまでのANCの効果は無い。
Shokzでフォーカスモードと呼ぶANCの使い方としては常時ONではなくバッテリー持ちの良さにも繋がる必要に応じたONが良いのではないのかなと思う。それは目的に合わないと思うならカナル型イヤホンやヘッドホンを選ぶ方が理に適っているのではないだろうか。
【バッテリー】【携帯性】
OpenFit Proはフォーカスモードと呼ばれるANC有効のモードの場合に6時間、オープンモードと呼ばれるANC無効のモードの場合に12時間の持ちとなる。オープンモードならOpenFit 2+より1時間持ちが長い仕様。
Qiに対応。携帯性に関してはOpenEarの常でどうしても大型になる。その辺がとても気になるならイヤーカフ型のOpenDots ONEも合わせて検討するのが良いと思う。
【デザイン】
OpenFit ProのチャージングケースはOpenFit 2+のチャージングケースよりも横幅はあるが厚みは抑えられている。また、イヤホンを収める時にアーム部分が重ならないので順番を決めて収めるもどかしさは無い。
OpenFit Proのチャージングケースもイヤホン本体もOpenFit 2+よりメタリックな印象とプッシュボタンのワンポイントはスポーティーさを上手く演出していると思う。また、チャージングケースの蓋はソフトに閉まって上質感がある。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能は大変に優れていて喋り声も多少ロボット音声にはなるが明瞭度は十分、周りがうるさくても会話可能かと思う。発音体の音圧感+明瞭性とANCによって相手の声も聞き取り易い。
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15位 |
29位 |
4.72 (7件) |
5件 |
2025/8/28 |
2025/8/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
- 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
- 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5注意!付けているのを忘れる。
一日中付けていたが、付けていたことを忘れていました。注意が必要です。
5オープンイヤー型にしては低音域が高
【デザイン】シンプルで大人しい
【高音の音質】刺さる高音域では無い為、個人的に好きだが、響き感が無い様な感じ
【低音の音質】オープンイヤー型にしては低音域が高い、一般の完全ワイヤレスイヤホンを聴いている様な感じ、自分は凄く気に入りました
【フィット感】自分はカナル型完全ワイヤレスイヤホンを使用していたせいか装着する時、癖で耳に本製品を入れる事が有る、でもフィットします、イヤホン本体が軽いので快適です
【外音遮断性】オープンイヤー型、開放型なので、言うまでも無い
【音漏れ防止】音量を50%以下なら音漏れは非常に低い、勿論音量を60%以上、上げれば音漏れしました、電車やバスや図書館の様な静かな場所は音量を50%以下で、自宅は1人の時、気にしないで音楽等、音量上げたりして使用しています
【携帯性】イヤホン本体は、やや小型サイズなので良いが充電ケースは少し大きめな感じだけど鞄やバックなら邪魔に成らないから平気、個人的にズボンのパケット内の違和感は無い
【総評】開放型、オープンイヤー型にしては低音域が高いので凄く気に入りました、殆ど開放型、オープンイヤー型って低音域が薄い弱いので個人的に嫌いでしたが本製品は別ですね、耳の痒みや蒸れたりしない上に低音域が高いので非常に良い製品に出会えました愛用に成りました、本製品は手放さないですね、もし故障して修理が不可能場合、同じ本製品を買うつもりです笑、その位、気に入りました
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22位 |
52位 |
4.43 (8件) |
8件 |
2025/11/ 5 |
2025/11/20 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質
今までJBL SOUNDGEAR SENSEを使用していました
SOUNDGEAR SENSEでも満足していましたが
こちらに買い替えたところ
圧倒的な高音質に驚きました
まず低音の音圧が圧倒的に強く
音の解像度と再現力が違います
気に入ったのでもう一台購入しました
公称ではバッテリーは最大8時間とありますが
私の使用環境では9時間以上待ちます
音もバッテリーの持ちも大満足です
おすすめします
5ながら聞きで音質に妥協したくない方に
【デザイン】
ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。
高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
【音質】
高音から低音までよく鳴ります。
音質に関しては不満は少ないと思います。
ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。
【フィット感】
後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。
【外音遮断性】
外音ダダ聞こえです。
でも音楽はしっかり聞こえます。
【音漏れ防止】
多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。
私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。
【携帯性】
ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。
【総評】
ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。
不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。
それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。
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-位 |
58位 |
3.91 (16件) |
13件 |
2024/5/27 |
2024/5/10 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:96.2dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、チャージングケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.7g
【特長】- カスタムダイナミックドライバーユニット搭載の完全ワイヤレスイヤホン。コンポジットダイアフラムがバランスの取れた高音、中音、低音を実現している。
- 1回の充電で最大6時間、充電ケースを使用すれば合計28時間の連続使用が可能。10分の急速充電で2時間のリスニングができる。
- 搭載された4つのマイクが、アダプティブ・ビームフォーミングによって、声を正確に拾う。IP54の防水・防汗性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳への負荷が小さいイヤホン
耳への負荷が小さいため、家でずっと使っています。構造上音漏れは多少しますが、大きくはありません。バッテリーの持ちもかなり良い方だと思います。
5髪の毛の長さによっては。
【デザイン】
縁のマットシルバーが良い
【高音の音質】
問題なし
【低音の音質】
問題なし
【フィット感】
メガネをしていてもつけられます。
【外音遮断性】
オープンイヤーなので遮断しません。
【音漏れ防止】
そんなにしていないと思う
【携帯性】
問題なし
【総評】
装着感は本当に良いです。締めつけられてる感や、長時間で痛くなるとか無く、かといって外れやすいこともない。なので運動時用にと購入しました。
ただ一つ。髪の毛が耳に掛かる長さの時、ランニング中に、汗に濡れた髪の毛がイヤホンにあたり、ダブルタップの設定(この時は一時停止・再生)が頻繁に起こりました。
長押しの設定(音量)は起こりませんでした。
まあこの設定をキャンセルすれば問題ないですが。
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35位 |
72位 |
4.18 (12件) |
19件 |
2025/1/16 |
2025/1/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー(ダイナミックドライバー+高周波ユニット) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:9.4g
【特長】- 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し、深みのある低音を実現。
- オープンイヤーデザインと超軽量により、1日中耳が疲れない。柔軟なイヤーフックはしっかりとフィットするよう最適化されている。
- 多機能ボタンとタッチコントロールを組み合わせ、正確で直感的な操作が可能。充電ケースを使用する場合、1回の充電で合計最大48時間リスニングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長時間ストレスなし、万能型イヤホン
電車内音楽用に買ったインナータイプ QuietComfort Earbuds IIと
万能用途で買ったオープンタイプ WF-LC900 と
完全会議用途のplantronics voygerとの比較です
(買いすぎ・・・)
【デザイン】他のイヤホンに比べると装着している感が外から目立つ
アクセサリーではないが、ややONモード
plantronicsほど業務用感はなく洗練されている
【音質】音声はクリアに聞こえてオーディオブック、通話は凄く聞こえやすい
音楽については低音などインナータイプには遠く及ばないし、WF-LCにもやや負けるが自分には十分
【通話】マイク性能がこれまで試したすべてのイヤホンの中で最高。多少の騒がしい環境で不通に話せる。マイクの周囲音キャンセルが妥当なのだと思う。おそらく左右からの音は上手くキャンセルされている。周囲音キャンセリングplantronicsに全然及ばないが、通話に普通に使うようになった。
マイクの感度はplantronicsより良いと思う
※運営にはレビュー欄にこの通話欄を加えてほしい、これで選んでいる
【フィット感】
素晴らしい、負荷が少なく、6時間つけていられる
ただ、もう少し耳の穴にスピーカーが近づけばいいのにという設計で、指で少し押すと音量が1.5倍くらいに感じる(日本人故なのか?)
普通の生活では落ちることはない。
寝て寝返りを打つと落ちる程度
【外音遮断性】なし、ないからこれを買っている
電車でこれでオーディオブックを聞くと多分音漏れ以前に自分の耳が悪くなると思う
【携帯性】
普通によい、最初取り出しにくいが2か月で完全に慣れた
【総評】
凄く音楽の音質にこだわる人でなければこれは最適
音楽の音質にこだわる人はインナーイアーを買った方がいいと思う
5ジムで使えるイヤフォンにやっと出会えた。
デフォルトの設定では、低音がききすぎて、高音・中音がぼやけてますが、SHOKZアプリでイコライザーを好みの設定すれば改善されます。
音漏れについては、雑音のない家のリビングで使っていると、家族から低音の音漏れの苦情あり。ジム等では、推定ですが、周囲の雑音に消されると思われます。外音はあまり聞こえずイヤフォンの音に集中できます。
フィット感は良く、ランニングマシンで走っていても、イヤフォンがずれないです。
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48位 |
114位 |
4.00 (8件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:86dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g
【特長】- 「OpenSoundテクノロジー」を採用し、外耳道をふさがずにクリアでダイナミックなサウンドを楽しめるオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。
- 高レスポンス18×11mmダイナミックドライバーを搭載し、スムーズでバランスの取れたサウンドを提供する。
- 医療機器にも使われる高品質リキッドシリコン製のイヤーフックを採用。イヤホン本体で最大8時間、充電ケース使用でさらに24時間の再生時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くてもナメちゃイカン!
【デザイン】
値段相応で安っぽいです。
【音質】
購入して一聴、正直「もうこれでいいんじゃね?」と思いました。
いつものJBLの元気な鳴り方です。やや低音寄り。
高音の伸びはやや物足りないと感じる方もいると思います。
中音のボーカルはしっかり聞こえますが、出しゃばりすぎない。
低音はやや多め、特にベースの音はいつものJBLのごとくよく聞こえます。
そして全体的に音が繊細。1万3千円とは思えないくらい細かい描写が伝わってきます。
今まではShokz opendots oneを愛用してましたが、半分の値段でここまで鳴らすイヤホンがあったとは。SENSE LITEで十分です。
【フィット感】
イヤーフック型は初めてなので他と比べられませんが快適です。
【外音遮断性】
外音はよく聞こえます。
【音漏れ防止】
静かな部屋でイヤホンを耳から少し離して聞いてみましたが、思ってたほど音漏れはないです。
【携帯性】
ケースがデカい。ケースへのイヤホンの出し入れも微妙に行いにくい。
【操作】
タッチ操作がやや行いにくい。
デザインなのか、耳部分の形状がくぼんでいるのでタッチしにくい。反応も少し悪い。
タッチ操作の設定もプリセット2つ「音量操作」「再生操作」の2つからしか選べない。
もう少しカスタマイズ性が欲しい。
【総評】
100点満点ではないけど、音の良さと値段の安さから考えて、満足度の高いコスパの良いイヤホンです。
5コスパ最強、20000円台と比較しても好みの差では?
【デザイン】
まぁ普通
【高音の音質】
必要な分は出ているけど耳に刺さる感じは皆無。
解像度としての高域は若干甘めだけど、高域過敏気味な自分には寧ろ合っている。
【低音の音質】
収束速度・量感・低さ全てにおいて1ランク上、12800は安すぎでは?
【フィット感】
眼鏡と併用でジム通いしてますが、すごく安定しています。
【外音遮断性】
塞がないタイプなのでまぁ…
【音漏れ防止】
必要な音量で他人が気になるって感じはないと思います。
【携帯性】
ケースはデカいけどフック型ならこんなもんかなと。
【総評】
音良すぎてびっくりしました。
精緻さより広さ、高解像度より雰囲気と個人的な好みに合致していたため即購入。
個人的な好みもありますが隣で28000で売られていた他社製品を買いに行ったつもりがコレ買ってました。
異論反論出ると思いますが、メインで使ってるAZ100の方向性の音を開放型に求めてる層には是非試していただきたいですね。
逆にLDACがないとダメだ!って人には不向きです。
アプリではEQを意外と細かく調整できるため、試聴の際は事前にアプリをDLしておいた方がいいと思います。
補足ですが音質項目において星5としてるのは、この値段でこの音、という前提です。
当然同じ星5だとしても質はAZ100の方が良いです。
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-位 |
118位 |
4.44 (30件) |
38件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:13.1g
【特長】- 大口径16.2mmダイナミックドライバーと独自の「BASSエンハンスメント」を含むサウンドチューニングを採用した、オープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体は4段階で角度調整可能。脱着式ネックバンドが付属し、イヤーフックの先端に装着することでネックバンドスタイルのイヤホンとしても使える。
- 最大約24時間の連続再生(イヤホン本体約6時間+充電ケース使用18時間)を実現。約15分で約4時間分チャージ可能な急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車乗車時のイヤフォンとして
通常のレビューは皆さんも十分書かれているので、
自転車(クロスバイク)での使用感をレビューします。
他にSONY XM-1000m4、Aftershokz aeropexを保有しておりますが、主に、Aftershokzとの比較になります。以下、自転車走行中の使用時のレビューになります。
音の品質:
低速で周りが静かな環境なら、全般的に本機の方が自然でいい音がします。
低速走行時は、本機の方が快適です。
少しスピードを上げると、本機は風切り音が増えます。
Aftershokzはそこまで風切り音がありません。走行中の雑音も増えるので骨伝導特有の聞こえ方があまり気にならなくなりますので、中速走行時はAftershokzの方が快適です。
さらにスピードを上げると、ボリュームを上げる必要が出てきます。Aftershokzは、ボリュームを上げると、こめかみ周辺の振動が気になり、音質云々の前に不快になります。高速走行時は本機の方が快適です。
フィット感:
ヘルメットをつけての着用でのフィット感ですが、Aftershockzが良好です。本機を装着してからヘルメットをかぶると外れたりずれたりしないか少し気を使うのですが、Aftershokzはすんなり装着できます。メガネやサングラスとの同時装着でも、ツルが細い分だけAftershokzが良好です。
本機は毎回装着位置の調整を行わなければいけないので装着に手間取るのに対し、Aftershokzはすんなり装着できます。
外音の聞こえ方:
いずれもよく聞こえます。強いて言えば、本機の方が耳を覆う形になりますのでほんの気持ち程度外音が小さいでしょうか。自転車用だと聞こえないとマズイので(笑)どちらも問題なく聞こえます。
携帯性:
本機はケースが大きいですが、畳めないAftershokzよりは良好です。
総評:
普段使いもして音質を求める人、高速走行の多い人、は本機がいいと思います。
あまり自転車を飛ばさない人で嵩張るのが気にならずフィット感を求める方はAftershokzがいいと思います。Aftershokzの方が良い部分がピンポイントなので、悩んだら本機をお勧めします。
2025/5/2追記
法改正により自転車乗車時のイヤホン(オープン、骨伝導含む)は罰金の対象になる可能性があります。
ご留意ください。
5想像道理の製品で最高!
最近耳が荒れて、カナル型のイヤホンがつけにくくオープンイヤー型のものが無いか探していてこの商品にたどり着きました。
同系統のイヤホンをつけ比べしましたが、これが私の耳に一番合っており、靴とイヤホンは実際に試してみないといかんなと改めて再認識。
他の商品にはない、耳につけた後にスピーカー部分の位置調整が出来るのが最高で、余程耳が小さすぎないとかでない限りは万人にフィットするのではないでしょうか。
ホールド感もまあまあ有るので、外れてしまう心配もありません。
音質は結構いいです、この価格帯では十分なのではないかと。
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49位 |
146位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2025/6/ 4 |
2025/6/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC、SBC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.7g
【特長】- 耳をふさがない「ながら聴き」で幅広いシーンに対応する、オープン型完全ワイヤレスイヤホン。アクティブな動きでもしっかりフィット。
- 17mm×12mm大口径ドライバーを搭載し、高音質を実現。イヤホン本体で約7時間、充電ケース込みで約25時間の連続再生が可能。
- 取り出しやすさと収納のしやすさを両立したコンパクトな自立式縦型充電ケースを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5販売価格において音質・フィット感でコスパが良い
【デザイン】
縦型なので、イヤホンを両方いっぺんに取り出すとケースが倒れやすいため片方ずつ取り出す。
【音質】
オープンイヤーに音質を求めていなかったが音質が良い。
低音もしっかり出ているためyoutubeの人の声は逆に聞き取りづらいかも。
その反面リアルな感じに聞こえるので、音楽も普通に楽しめると思う。
【フィット感】
耳掛け式だが、後ろ側の膨らみに重量があるのかバランスが取れており、首を振っても外れずフィット感が良い。メガネをしていても後ろの膨らみは耳の裏に触れておりメガネと干渉しない。
【音漏れ防止】
youtubeで音量上げ気味だと30cm離すと小さくボソボソ聞こえる。電車の騒音の中で音楽を聴く音量だと満員電車だと迷惑になる可能性が。
【携帯性】
丸みがあり持ちやすい。底面は平面部もあるので立つ。
【タッチ操作】
過剰に敏感ではないため少し触れただけで再生ストップにならず使いやすい。
【総評】
販売価格で他のメーカーと比べるとコスパが良いと思う。音質・フィット感。
4音が良い
【デザイン】
ケースがコンパクトなのが良いです。
【高音の音質】
問題ありません。
【低音の音質】
問題ありません。
【フィット感】
眼鏡をしてるのですが、そのままだと少し耳に掛け辛い感じがします。
【外音遮断性】
無評価です。
【音漏れ防止】
無評価です。
【携帯性】
ケースがコンパクトなので、良いです。
【総評】
コーデックはSBCとAAC対応ですが、思ったより音が良かったです。
BluetoothはVer5.4です。ガラス1枚隔てて1〜2mほどでは途切れることなく聞こえます。
私はあまりこだわりないほうなので、この値段は少し高いと感じます。
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-位 |
160位 |
3.72 (6件) |
5件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/ 7 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:カスタムドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- 角度調節可能なイヤーフック、リキッドシリコン、人間工学に基づいた構造設計で、快適な付け心地を追求したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- LDAC対応で、通常のコーデックの3倍の情報量を伝送し、原音を緻密に再現。
- イヤホン本体のみで最大10時間、充電ケースと合わせて最大42時間の再生できる。10分の充電時間で約4時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは良いです
☆装着性
初めて耳かけ型のイヤホンを購入しましたが、自分的には装着の違和感がなく作業していても外れることもなく長時間の装着が出来ました。メガネのツルには少し干渉していますが個人的には気になりません。
☆音質
音質はオープンイヤーなので求めていませんが、家の中でなら動画視聴などを聞き取れるには充分な音質です。また、音質を求める時は別の有線ヘッドホンを使用しています。しかし、何かを作業しながら聞くには最適だと思います。
☆遮音性
外音遮断性もなく音漏れもありますが家の中で使用する目的であれば家族からの問い掛けやインターホンや電子レンジなどの家電が鳴っているのも気付けるので一長一短だと思います。
☆デザイン
デザインは大きな豆粒みたいな形で何のロゴプリントもないのでお洒落だとは思いません。お洒落に見せるデザインを考えて所有満足感を上げて欲しいものです。
☆その他
これはアンカー製のイヤホンの特徴でしょうが機器との接続が他社製よりも強く、機器から10m離れて生活家電の電磁波にも負けず繋がり続けるのには驚かされます。
☆携帯性
携帯性については、持ち出さないので関係ないのですが、ケースがカナル型イヤホンのケース2つ分の面積があり、高さは2/3ぐらいになります。シリコンのケースを買いましたが両面テープを上手に装着しないと馴染みません。
☆まとめ
最後に、このイヤホンは自分の使用目的から考えればコスパが良い商品だと思います。
4高音質で、10000円ぐらいだったらこれおすすめ
音質は、v40iよりも低音強めですが、中音高音もバランスの良い感じでボーカルも埋もれないかんじです。
装着感は、v40iよりも、痛さはあまりないです。
慣れると痛くなくなります。
音漏れはv40iよりも、すごく軽減されています。
携帯性はちょっと大きいので、ちょっと、重たくなるかなー?ていうぐらいです。
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185位 |
168位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/10/30 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC使用時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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60位 |
185位 |
3.44 (5件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/8/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングON)、最大11時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- スポーツをしながらでも外れにくく、快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。やわらかい素材のイヤーフックを耳の形状に合わせて曲げられる。
- 防水・防じん仕様(IP57)で雨やほこりに強く屋外でも安心して使え、洗えるので衛生的。ノイズキャンセリング機能、外音取り込み機能を搭載。
- イヤホン本体11時間+充電ケース29時間、最大合計40時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大80分再生可能なクイック充電にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ワークアウトに最適
【デザイン】良いと思います。
【高音の音質】しっかり出てます。ジムで聴くにはちょうど良いです。
【低音の音質】BASSモードは重た過ぎるくらい出ます。
【フィット感】フックありを探していたので、申し分なしです。
【外音遮断性】普通です。
【音漏れ防止】問題なさそうです。
【携帯性】ちょっとだけ、大きいかなと思います。
【総評】ワークアウトに最適です。
4安価ながら高音質、携帯性もいい。
アイポッズを落として、こちらを購入。価格は3分の1であることを考えると、音質、高音の響き、音漏れしない点など、遜色なく、十分使える。個人的には低音、外音遮断性が少し劣るかなと言う印象。携帯性もいいしおすすめ。
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120位 |
223位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2024/11/20 |
2024/11/20 |
オープンイヤー |
有線(ワイヤード) |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:87dB 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m 最大入力:40mW マイク:○ リモコン:○ 重量:7.2g
【特長】- 音漏れを抑える「PSZ技術」やマイクを搭載した、オンライン会議に適したオープンイヤー型有線モデルの耳スピーカー。
- オープンイヤーだから、装着していても周囲の音を聞けて、周囲の環境と共存可能。
- 両耳約7.2g(コード含まず)と軽量なうえに耳掛け式の安定感により、快適な装着感を実現。IPX4相当の防水仕様を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳が蒸れたり痒くなったりしない、会議やながら聞きに好適
【デザイン】機能的で悪くないと思います。カラバリの色も主張しすぎずいい感じ。
【高音の音質】そこそこきれいな音。スピーカーから聞こえる音の感覚に近いと思います。
【低音の音質】外耳道をふさがないので、低音の量感はさすがに弱く、ドンシャリでガンガン鳴らしたい人には向かないと思います。
【フィット感】軽いので悪くないと思いますが、耳輪を跨がせてひっかけるタイプのため、マスクをしていると絡みやすいのが難点かもしれません。
【外音遮断性】ありません。
【音漏れ防止】耳に密着していないのに、隣に座って耳の位置で50cm離れるとほぼ聞こえないので、優秀だと思います。
【携帯性】カナル型のイヤホンに較べれば、耳かけ部の分だけ容積をとるとは言えますが、軽量でさほど嵩張らないので、携帯性が気になることはありません。
【総評】第一の目的はリモート会議用と考え購入。会話には不足なく、マイクの感度も良いみたいです。ただ、事務所内の自席でリモート会議に参加していると、隣の人に音声が漏れないのはよいのですが、周囲の会話も聞こえるので、集中しずらい時があります。
また、ウォーキング時に外音が聞こえないのは危険なので、音楽を聴きながら歩くのによいのでは、と思い使ってみましたが、やはり低音が物足りず、バランスが良くなる程度にボリウムを上げてゆくと、結局周囲の音が聞き取りづらくなるので、微妙な感じではありました。静かな室内で、周囲への音漏れを気にせずにながら聞きをするには、自然な聞こえ方で良いのではと思います。
耳を圧迫せず、カナル型イヤホンやヘッドホンのように長時間使用しても耳が蒸れたり痒くなったりしないのはメリットだと感じました。
4使用目的を間違えて買ってしまったようです
【デザイン】
高級感や上質感は全くないが、シンプルで好感が持てる。
【高音の音質】
【低音の音質】
有線なのでもっと期待していたが、発音部と耳穴が離れていることと、音漏れを抑える機能のためか、音域は狭い。特に低音はほとんど聞こえない。
ながら聞であっても音楽を鑑賞する用途には全く向かなかった。
「オンライン会議に適した」という説明はそう言う意味だったかと納得。
【フィット感】
耳に掛けるワイヤーが思いの外硬くバネが強いので、長く使うと耳が痛くなる。
【外音遮断性】
オープンイヤーなので無評価
【音漏れ防止】
これは謳い文句通りに優秀。
ちょっと離れると全然気にならない。
【携帯性】
小さいし柔軟性があるので丸めてカバンに放り込める。
【総評】
充電する手間なく、音漏れを気にしないで、外の音も普通に聞けるBGM用途を期待して購入したが、音域の狭さ、特に低音の貧弱さで、音楽用途を期待した自分の愚かさに気がつかされた。
オンライン会議用であれば悪くないだろうと思う。
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111位 |
239位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/11/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP68/充電ケース:IPX2 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ時)、最大8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:10.5g
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-位 |
254位 |
3.30 (5件) |
6件 |
2022/7/28 |
2022/8/上旬 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.9g
【特長】- 片耳約6.9g、小型・軽量サイズの完全ワイヤレスイヤホン。イヤーフックに柔らかな素材を採用し、ソフトな装着感と外れにくい安定性を実現。
- 本体のみで最大7.5時間の連続再生と充電ケースでのフル充電(最大7.5時間×3回)により、合計最大30時間の長時間再生が可能。
- IPX5相当の汗や雨に強い防水仕様。遮音性にすぐれた標準イヤーピースに加え、周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースも付属(各3サイズ)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着け方にコツが必要 クセがなく聴きやすい音質
落としてしまうのが怖いためワイヤレスイヤホンを避けてきたのですが、イヤーフックがあって耳から落ちにくい構造となっている本機種を見つけ、試聴したところ音質も良かったため購入しました。
【デザイン】
普通ですが、イヤーフックがあるためゴツいです。
【高音の音質】
量は多すぎず少なすぎずでちょうどいいです。サ行が刺さることはありません。
サウンドモードが3種類(ノーマル・ベース・クリア)ありますが、高音は変わらないようです。
【低音の音質】
まず、イヤーピースは変えた方が良いかもしれません。標準のイヤーピースは、だんだんズレてきて低音がスカスカになります
イヤーピースが耳に合っている前提で書きます。
サウンドモードの切り替えで、低音の量が変わるようです。クリア→ノーマル→ベースの順で低音の量が多くなると感じます。但し、モード切替で劇的に音質が変わるわけではなく、少し変わったなという程度です。
※私が聴いた限りでの主観ですので、正確でないかもしれません。
「クリア」モードだと、少し低音が弱い感じです。
「ノーマル」モードだと、フラットな音質になります。静かな環境だと、このモードが良いかもしれません。
「ベース」モードだと、割と迫力ある低音が出ます。
【フィット感】
イヤーフックがあるため、耳から外れにくいのが良いです。
また、耳穴からイヤホンを外した状態で耳に引っかけられるのが便利です。
あと、イヤーピースは変えた方が良いです。
標準のイヤーピースは滑りやすく、フィット感があまり良くないです。
【外音遮断性】
カナル型としては標準的だと思います。ノイズキャンセリング機能はありませんが、外の音がほとんど聞こえないのは私としては不安ですのでちょうど良いです。
【音漏れ防止】
無評価ですが、音抜けの穴は無さそうですので、イヤホンをしっかり装着すれば音漏れしなさそうです。
【携帯性】
イヤーフックがあるため本体・ケース共に大き目です。
また、イヤーフックがある関係で、ケースには少し入れにくいです。
本体にマグネットがありますが、入れる際にイヤホンを少し押し込まないと充電されないときがあります。(特に、片方をケースに入れた状態で、もう片方を入れる際)
イヤーフックがあることによる装着感の良さとのトレードオフだと思いますので、仕方ない部分だと思います。
【総評】
しっかり装着すれば、とても良い機種です。
イヤーフック付きで、安価で中華メーカーではない機種だと実質これ一択ではないかと思います。
また、音質は弱ドンシャリで、クセが無い音質です。(サウンドモード「ベース」)
家電量販店で試聴して選びましたが、他機種はきついドンシャリだったり高音寄りだったりで余計な味付けがされているものが多い中、フラットに近い音質は珍しいと思います。
サウンドモードが3種類あるため、好みに合わせて選べるのも良いです。
ワイヤレスイヤホンはコードが無い分、とても快適ですね。もっと早く使うべきでした。
3フィットしない
これ、安かったので、ランニング用に購入。
音質はあくまでもスポーツ用と考えて。
良くもなく悪くもなく
耳の形とかの影響でしょうが、私にはフィットしません。
流石に落ちたりしませんが、ランニングしてると耳から抜けて来て。
もう少しフィットしてくれたら良いのですが
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-位 |
254位 |
3.89 (12件) |
21件 |
2024/7/ 9 |
2024/7/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP68 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- やわらかい質感のイヤーフックにより、激しい運動中も外れにくく、快適で軽い着け心地を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- IP68防じん防水規格と「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や運動時の汗などを気にせず安心してスポーツやアウトドアに使える。
- イヤホン本体のみで12時間、イヤホン本体+充電ケースで48時間再生でき、約5分の充電で最大2時間分の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンが外れやすい人にもおすすめです。
【デザイン】
耳掛け式です。「つる」の部分は柔らかく違和感がありません。
耳掛け式は、耳の穴に負担がかからないと思います。
【音質】
標準的な印象です。
すごく良いわけではないですが、特にアラも感じません。
【フィット感】
個人差はあるかもしれませんが、標準のイヤピースでは、少し抜けやすいです。
しっかり耳の穴に押し込んでも、時間が立つと浮いてくる感じです。
もともと少し浅めのタイプのようですが、イヤピースをかえたらしっくり落ち着きます。
【外音遮断性】
イヤピース変えた状態ですが、十分遮断してくれます。
【携帯性】
ケースは少し大きめ。耳掛け式なので仕方がないですね。
【総評】
耳の穴の形が悪いのか、耳が汗かきなのかわかりませんが、各社のイヤホンをイヤピース変えたりしながら使っていますが、どうしても時間の経過とともに抜けてしまいます。音質の良いイヤホンは他にも山程ありますが、長期間耳に負担をかけずに安定して装着できるというのも、イヤホンの重要な性能の一つであると考えるようになるに至りました。
多少の音質の不足や、少しケースがかさばる点、装着に通常のイヤホンよりも一手間かかるものの、安定した装着という点で、耳掛け式はやはりワンランク上で、外れやすい高音質イヤホンよりもトータルの体験としては上回ります。もちろんスポーツにもおすすめですが、耳からイヤホンが外れやすい人にもおすすめです。(ただし、イヤピースは変えたほうがいいかもです)
逆にいうと、大きめの高音質イヤホンが外れにくく、スポーツ時にも使わず、耳掛け式にこだわりがない方は、別の選択肢のほうが幸せになれると思います。
なお、評価は、装着性をだいぶ加点しています。
5耳から外れにくい
スマホをiPhoneのかたは、Airpodsがいいとは思いますが
耳から外れます。
このイヤホンは物理的に耳かけがあるので、外れにくいです。
この外れない一択で。個人的におすすめできます。
意外とノイキャンも効果があるので、飛行機内で活躍しました。
(電車内は、ホームやら移動も多いので、使わないほうは無難)
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94位 |
254位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:100dB ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース(USB充電時):約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:10.5g
【特長】- 耳をふさがずに「ながら聴き」できる、空気伝導方式の完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。
- 17×12mmの大型ドライバーを採用し、低音域を補強する2つのアルゴリズムにより、バランスのとれた量感のある音でしっかり楽しめる。
- イヤホンだけで連続13時間、イヤホンと充電ケースを組み合わせれば最大34時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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313時間持ちは魅力だがアプリ非対応だし他のメリット見出し難い
価格帯はばらばらだがそれぞれに特長があるAnker Soundcore AeroFit 2、Shokz OpenFit 2、Cleer ARC 3 Music Proとの部分的な対比で書き出してみる。
【バッテリー】【携帯性】
AeroFit 2が10時間、OpenFit 2が11時間、ARC 3 Music Proは7時間(ANC ON時)と耳への伝送効率の関係からか10時間持ちを余裕で越えるオープンイヤーがそうは無い中でATH-AC5TWの音楽再生13時間持ちは1つのメリットだと思う。
今は市場で見なくなってしまったがどうせならOladanceの16時間〜19時間のようにガツンとした数字で出せばもっとインパクトは有った。
方式から仕方の無い部分はあるかもしれないがATH-AC5TW のバッテリーケースはOpenFit 2のような収納の工夫が見られなく大きいのと形状もあまりスマートさ無いなと感じる。
【フィット感】
最近のオープンイヤーでフィット感が全然駄目な製品は少なく素材感とか固定の具合で選んでもほぼ差し支えないと思う。ATH-AC5TWは全面ツルッとした素材と平板な仕上がりでこれはこれで良い。
AeroFit 2は発音体部分が4段階角度調整可能でフィット性と音圧感の両立を図り易い、OpenFit 2は全面シリコン素材で滑り難く柔らかくもしっかりフィット、ARC 3 Music Proは太めのバッテリー収納部分がバランスを保つってな感じである。
【機能性】
ATH-AC5TWの残念な部分の1つでアプリ非対応、タッチ操作も再生/停止、着信/終話/拒否だけ。
AeroFit 2、OpenFit 2、ARC 3 Music Proともアプリ対応は勿論だがボリュームUp/Downや曲送り/戻し、ANC ON/OFF(ARC 3 Music Proのみ)も含めたフルファンクションに比べると操作性を絞り過ぎている。
ATH-AC5TWはタッチ操作だがOpenFit 2は今回比較した4製品の中で唯一プッシュスイッチの操作でこれが非常に良い。ボリュームUp/Downも長押しで連続的に行える。
【低音の音質】【高音の音質】
ATH-AC5TWの期待外れな部分。低音の圧は比較した4機種の中では最も少なく、高音は指向性が強過ぎて装着位置による変化が大きい。僕の中で順位付けするとARC 3 Music Pro > AeroFit 2 > OpenFit 2 > ATH-AC5TWになってしまう。
【通話時マイク性能】
オープンイヤーは周りの音への気付きを持たせつつカナル型のような閉塞性を感じさせずにイヤーカフ型のような音圧感不足なく自然な通話が出来るメリットがある。
そのような観点からはやはり通話マイク性能に力を入れて欲しい所でATH-AC5TWはちょっとエコー掛かった声になってしまうものの周囲音を十分にカットするし過去のオーディオテクニカ製品からするとかなり進歩していると思う。
【デザイン】
イヤホン本体は全体として可もなく不可もなく程々のスマート感はある。バッテリーケースに関してはもう1つな印象。今回はスポーツ向け製品として展開していないようなので手に馴染む感じをもっと出しても良かった。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ATH-AC5TWはオープンイヤーなので外音遮断性はほぼ無し。今回比較した4製品の中でARC 3 Music ProはオープンイヤーながらANCを備えていてその効果を実感できるので基本オープン使用だけれど少し外音を遮断したい場面があるなら有用。
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69位 |
268位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2024/12/24 |
2024/12/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) インピーダンス:20Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 重量:9g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっとした用途に便利
【デザイン】
大きすぎず、見た目も悪くないと思います。
【高音の音質】
音質を求めるような製品ではないと思うので他無評価です。
【低音の音質】
同上
【フィット感】
耳かけ式ですが、装着時に痛みなどは無くとても快適です。
【外音遮断性】
着けたまま会話できる程度には外部の音は聞こえるようです。
【音漏れ防止】
オープンイヤーなので普通に音が漏れます。
【携帯性】
ケースに装着しても本体がむき出しになりますが、マグネットで固定できるので落ちたりすることは無さそうです。
【総評】
テレビの視聴用に別途他メーカーのレシーバーと合わせて買いました。ペアリングも簡単で今のところ接続に問題などはありません。
4同時接続は出来なさそう。
安い割には割りきれば使えます。
音質の良し悪しはあまり分からないですが、フィット感は良いです。
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71位 |
309位 |
2.66 (4件) |
7件 |
2024/11/20 |
2024/11/20 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 音漏れを抑える「PSZ技術」に加え、自分の声だけを届ける「Magic Focus Voice」も搭載した、オープンイヤー型完全ワイヤレスタイプの耳スピーカー。
- 完全新規設計のドライバーによる、高音質かつパワフルなオーディオ体験を実現。旧モデルよりも音質・音圧とも大幅に向上している。
- 本体のみで連続8時間の再生、充電ケースを利用すると最大32時間の再生が可能。付属のテールチップによる装着感を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小音量で静かな場所で聴くにはうってつけ
大音量で音楽を聴いたりするのには向きませんが静かな場所で小さな音で聴くにはうってつけだと思います。あとは耳を塞ぐカナル型イヤホンやヘッドホンが苦手な人など。
着けている事を忘れるくらい軽くて装着に違和感ありません。またカナル型イヤホンだと頭を振ったり酷いときには頭を下にしただけでイヤホンが外れてしまいますがこのイヤホンはそんなこてはありません。かと言ってガッチリ締めるタイプでもありません。
音質は非常にクリア。カナル型TWSでもお耳にかかれないくらい非常に自然で優しく透明感溢れる音です。特にボーカルが非常に聴き取りやすいです。しかしこのタイプの耳を塞がないイヤホンにカナル型のような大音量・重低音を期待してはいけません(BOSE Ultra Open Earbudsですら)。あくまで小音量で静かな場所で音楽を聴くためのイヤホンだと思います。
耳を塞がないタイプのイヤホンだとダントツで周囲の音とイヤホンからの音が溶け合います。周囲の音もしっかり聞いて音楽も聴きたい人にもうってつけかと思います。
しかし音漏れ防止ですが謳っているほど強くはないと思います。小さな音で聴いているので聴こえないのは当たり前で最大音量にすれば多少は音漏れします。
あと充電ケースが非常に大きいです。通常のカナル型イヤホンの倍くらいあります。この部分は本当に何とかして欲しかったです。
3浮いたような付け心地のオープンイヤー、通話マイクは最高
【デザイン】
真円が2個重なったベン図のような独特デザインで奥の黒い円の中心から音が出る構造。カラバリはストーンホワイト、チャコールブラックに加えてモスグリーン、マスタードイエロー、バーガンディレッドの5色。形状はペットボトルのキャップのようでもあり、色使いは香辛料のようでもある。
【フィット感】
これが独特で玉かんざしを思わせるようなテールチップの調整をしながら装着位置を決めるのだが、嵌まるとか巻き付く感触は無くアームが細い関係か耳の付け根に少し負担感はあるが、どのオープンイヤーよりも耳にちょこんと乗っかっているようである。
言い換えれば不安定さと紙一重で耳あるいは耳周りの状態によっては使い難いかもしれない。僕の場合は左右不均等感があって装着してからテールチップやアームと耳の付け根が馴染むのに5分程度を要した。
【低音の音質】【高音の音質】
イヤーカフ型よりも発音体部分が鼓膜に対して遠い印象だが低音がスカスカな音にはならず時として振動を感じる位に音圧感は十分である。高音はやや反射的だが伸びはあってこの手の製品としては低音とバランスよく聞こえる。
イコライザーはユーザー設定が5項目、低音高音増しのDynamic、中域増しのClear Voice、高音増しのMore treble、低音増しのMore bass、何も調整無しのBalancedの合計10種類もあるが明確な目的で設定可能であろう。
ユーザー設定については5項目もあるのだから求める音色の解説書きが有っても良かったのかなと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
オープンイヤーの形状からして遮音性は無く外音は筒抜けて来る。そのような目的・用途のイヤホンなので外音取り込みは備えていない。
nwm DOTSは周りへの音放射が少ないとしているがヘッドホンタイプのnwm ONE程ではないなと言うのが正直な所。音量によってはシャカシャカ音もはっきりと認識出来るので過信はしないほうが良いと思う。
僕の感触としてnwm DOTSよりもソニーのLinkBuds Fitで自動外音取り込みをONにしてボイスフォーカスも有効にするのが音放射を抑えつつ声掛けに反応出来る最強なのではと思う。
【通話マイク】
Magic Focus Voiceと名付けられたマイク性能は伊達ではなかった。nwm DOTSの製品ページでも強い謳い文句にしていないが、過去から試した通話マイク性能の中ではTopと言っても良い出来。
ビームフォーミングによる周囲音キャンセリングを効かせる程どうしてもモガモガした声になりがちだし、それを回避しようとすると周囲音キャンセリングが弱まるのが一般的かと思う。
nwm DOTSのMagic Focus Voiceは高いマイク感度を持ちながら周囲音キャンセリングは素晴らしく喋りに同期した巻き込みも全く無い上に声も明瞭でJR新宿の駅ホームからでも聞き返される事が少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーケースは実測で幅8.5cm程度、奥行き5cm程度、厚さ2.5cmとイヤホン本体の構造や収納方法に特段の工夫が無い所から大きさとしては分が良くない。携帯性重視の向きには別機種を検討した方が良い。
バッテリー持続時間はイヤホン本体で8時間の仕様と並以上、高ビットレートのコーデックに対応していないのでブレは少ないと思う。装着性安定度の観点から付け外しの頻度はそこそこ有ると予想され、実使用では十分な持ちかと思われる。
【機能性】
片耳交互使用が可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントに対応しており、音楽再生割り込み不可の通話優先で一般的な動作。ただ、音楽再生時に割り込もうとしている側の再生は止まらない。操作はタッチだが構造上ハウジングがブラブラするので何となく操作し難い。
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-位 |
329位 |
4.20 (49件) |
313件 |
2019/4/10 |
2019/5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:Lightning マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:20.3g
【特長】- ダイナミックな音域とノイズアイソレーションによりバランスのとれたサウンドを実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- Apple H1チップにより安定したワイヤレス接続が可能で、より広範囲で音の途切れを低減する。汗に強く、調整可能で外れにくいイヤーフックを採用。
- 9時間の長時間再生ができ、充電ケースを使用すれば24時間以上再生可能、Fast Fuel機能により5分の充電で約90分再生できる。Siriによる操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレーニングに最高!
トレーニングしながらの使用には最高。耳の形に問題があるのか今までのイヤフォンは走っているとすぐに外れて余っていた。イヤピースを変更してもみたが、こちらに変更するのが正解だったようだ。 注文番号1743487999
5右側に何かあるかも。
最初に書いておきます。
二代目。リピート購入です
また、ジョギング中に聞いていることが前提です。
【デザイン】
耳にかけるスポーツタイプは少ないのでとてもいいです
耳から絶対に落ちない。
【高音の音質】
伸びやかな高音は、ジョギングのテンションを上げてくれます。
【低音の音質】
そこそこ、鳴っていると思います。
【フィット感】
付けるのに、ちょっとだけ慣れが必要かも知れませんが
日本人に多いという「湿性」の耳の中の方には
超、お勧めです。
【外音遮断性】
適度に外の音が聞こえないと危ないので
これで十分です
【音漏れ防止】
外の使用が原則なので、音漏れは意識したことがないです
【携帯性】
ケースはデカい。マジでデカい。でも、慣れちゃうと、まあこんなもんかなと。
大きさよりも、むしろツルンと滑るので意外と落としやすいのが難点かと。
【総評】
前のものは、右側だけ音が極端に小さくなると言う故障で
ネットで調べると、当該機は右側になんらかの固有のあれが
あるのかも知れないな、と思えてきました。
購入当初から「充電が上手く行かないのは必ず右側」でした。
そのため、今回は五年間の長期保証を付けました。
これで、あと五年は戦える。
故障さえなければ、とても使いやすく、音も良いです
しかも、最近「2」が出て、値下がりしたのが嬉しいです。
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-位 |
344位 |
3.44 (10件) |
18件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/15 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:11Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.5g
【特長】- 耳を塞がないオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。フック部分にTPU素材とチタン合金ワイヤーを使用し耳にやさしいつけ心地とフィット感を実現。
- チタンコーティング振動板を搭載した14mmドライバーを採用し、ひずみの少ないクリアな音質を実現。IP57の防じん・防水規格に対応する。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大11時間、付属の充電ケースとあわせて最大42時間の音楽再生が可能。10分間の充電で約4時間分の音楽再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出時に最適のイヤホンです
外出時にイヤホンを使用すると周囲の音が聞こえなくなり非常に危険だと感じています。
このため、これまでもオープンイヤーのイヤホンを使用してきましたが、
今回ANKERから新製品が出るということで早速購入してみました。
まず周囲の音についてですが、全く耳を塞がないためしっかり聞きとることができます。
あまり大きな音声で音楽を再生すると当然聞こえにくくはなりますが、
骨伝導イヤホンのShokzやSonyのオープンイヤーよりも良いと思います。
音質についても比較した上記2製品より格段に良いです。
耳との間に距離があるため違和感があるかな?と思いましたが、それもありませんでした。
ただし、低音についてはオープンイヤー特有の弱さがあります。
これはどの製品も同様のためしょうがないのかなと思っています。
また、外出時はイヤホンの落下の心配もありますが、この製品は耳に掛けるタイプのため、落としにくいのも良いところです。
今後外出時はこれをメインで使っていきたいと思っています。
4普段使いには最適
オープンイヤーなので耳につけていても周囲の環境音は聞こえるので、周囲の音が遮断されるのがイヤな人には最適です。
イコライザーなどで加工しないフラットの音楽だと高音が細く低音が太く聞こえます。
店員さん曰く音漏れ防止対策がしてあるそうなので、低音を太くしてるのがそうなのでしょう。(音漏れのシャカシャカ音は高音部分が大きいので)
オープンイヤーなので騒がしい場所では出力している音が聞こえなくなりますが、聞こえるまで音量を大きくすると、逆に周囲の音が聞き取り難くなるなるので、その辺は注意が必要です。
音漏れに関しては、人と普通に会話できるくらいの音量ならば音漏れも気にならないレベルなので電車内でも視聴可能です。(知り合いに音漏れ具合を確認してもらいましたが、顔を近づけるくらい寄せて何か聞こえるレベル)
それと再生時間が長いので朝から夕方まで着けっぱなしでも大丈夫なのもポイント高いです。
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108位 |
344位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2025/2/12 |
2025/2/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.7g
【特長】- 安定した着け心地のイヤーフックを採用した、ワークアウトのための完全ワイヤレスイヤホン。心拍数モニタリングセンサーを搭載。
- アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを搭載。従来モデルより20%軽量化している。
- 充電ケースの使用で最大45時間の連続再生が可能で、左右のイヤーバッドは1回の充電で最大10時間再生可能。Apple H2チップを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ワークアウト用きっちり装着性、広い操作面、適度な遮音・透過性
【デザイン】
本体もそうだったし更には巨大なバッテリーケースでもあった前機種のPowerbeats Proに比べてPowerbeats Pro 2はサイズ抑えめで丸みを帯びた取り回しを意識したデザイン。プッシュボタンは背面と上面に設けられている。
今回取り上げるカラーはエレクトリックオレンジと名付けられたものだが、デジタルマルチメーターでよく見かけるようなオレンジから取ったのでわざわざエレクトリックと付けてあるものと思われる。
【フィット感】
題名にも書いたがきっちりした装着性、言い換えれば固めでしっかり固定する。ワークアウトに用途を絞り込んだ感じで長時間の普段使いには少しきついかもしれない。
【低音の音質】【高音の音質】
付属のイヤーピースは浅めの装着感でそのフィット次第と言う部分はありそうだが高音はやや反射音的なギラツキを伴うものの低音の押しはbeatsらしさがあってテンポの速い曲をそれほど音量上げずに聞く、ないしは通知音のようなものの聞き取りにも向いていそうである。
【外音遮断性】【外音取り込み】
イヤーピースの浅さも含めて外耳道をきっちり塞ぐ構造では無いのでANC OFFでもそれなりに透過性はある。ANCをONにすると低域を中心に装着感の割には効果があったが、そこまで強力なANCではない。
背面ボタンの長押しでANCから切り替えが可能で少し拡声感を伴いながらもナチュラルで判別性の高い外音取り込みが可能。僕の操作した限りでは外音取り込みのボリューム調整は無かった。
【通話マイク】
周囲音をほぼ完全にシャットする程に優秀で結構ざわざわした所からでも問題なく会話が成立しそうである。ただ、出だしの1秒位が欠ける傾向があるので繰り返しの念押しで話すとかの工夫は必要かもしれない。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはANC OFFなら10時間の大台に乗せてきてANC ONでも8時間なので完全ワイヤレスとしては長く持つ方の部類。ただANC OFFでもそれなりに透過性はあるのでANC OFFと必要に応じた外音取り込みを切り替えなからバッテリーをより持たせる方法も考えられる。
バッテリーケースの携帯性に関してデザインのセクションにも書いたが、前機種のPowerbeats Proは投影面積もそうだし厚さが凄くてその部分は持て余し気味な人も居たかと思う。Powerbeats Pro 2になってぱっと見た目は他社のオープンイヤー並にはなったかと思うが、イヤホンの構造から大きくなってしまうのは仕方ない。
【機能性】
対応アプリをインストールして心拍モニタリングが可能との事で、僕も準備して行ったのだがどうも上手く進められず確認には至っていない。言い訳がましく書くとPolar Flow単独で同期出来るMOMENTUM Sportの方が扱いやすいなと思う。
本体操作はタッチではなくプッシュボタン式で背面のbマークプッシュボタンは軽い上に雑な押し込みも感知してくれるので動きながら押すような用途に向いている。上面のプッシュボタンは長めの寸法でこれまた感知領域が広く音量調整が楽。全体的にプッシュボタンは普段使いで感知面積が広過ぎるとも言えるが。
背面のbマークプッシュボタンは1回短押しで再生/停止、2回短押しで曲送り、3回短押しで曲戻し、長押しでANCや外音取り込み切り替えのコントロールとなる。上面のプッシュボタンは上側を押し込んでボリュームUp、下側を押し込んでボリュームDownとなる。
3心拍数計測目的だとまだ時期尚早かも
これから増えてゆくのかもしれないがまだiPhoneで使用できるアプリはNikeRunくらいしかまともに動くフィットネスアプリが無く難しいかもしれない。
フィットネス目的なら別の方も挙げていたモメンタムスポーツのほうが良い。
また耳に掛かるフック部分は意外と痛くなる。個人的な部分が大きいかもしれないがテストをおすすめします。
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-位 |
371位 |
4.74 (45件) |
266件 |
2003/12/24 |
2003/11/21 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:29Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:14Hz〜24kHz ドライバサイズ:28mm コード種類:U字型 コード長:0.6m 最大入力:100mW 重量:33g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Made in Japan
前々から気になっていました。日本製のイヤホンが欲しくなりいろいろ探してEW9を発見しました。木のヘッドホンや耳かけ式も持ってなかったので思い切って購入しました。一周まわって有線に戻り、BT機も最近有線接続して使う方が多いこともあって、有線の本機はピッタリでした。使い始めた当初は音が固く、高音が刺さり、低音が出てない状態でしたが50時間を超えたあたりからバランス良く柔らかでふくよかな鳴り方に変わってきました。
【デザイン】
デザイン自体は良いと思います。もう少し木の質感があればもっと良かった。ケーブルが60CM+延長ケーブルという構成ですが、70cmだったら私にはちょうど良い長さでした。音質も延長ケーブルを接続した方が私にはバランス良く聞こえるので、微妙です。
【高音の音質】
いい感じです。シンバルや弦楽器の減衰していく音の表現が上手です。
【低音の音質】
量的には少ない感じがしますが、構造上仕方ないとは思います。低音の音質そのものは良いです。
【フィット感】
悪くないです。少し耳が痛くなることもありますが、我慢できる範囲かな?装着位置で音質が決まっ てしまうので、ベストポジションに待って行こうとするとちょっと痛い。
【外音遮断性】
日常の生活音や、自然の音であれば、音楽との混じり方はむしろ気持ちいです。
【音漏れ防止】
漏れます。
【携帯性】
ポーチもついてきます。小さく軽いし携帯性は良いです。
【総評】
クラシックやジャズなどのアコースティック系の小編成は特に秀逸です。KEN mode、Gojiraなどのハードコア系のメタルも意外と上手に聴かせてくれます。解像度が高く、長時間使用していても疲れません。私を再び音楽に連れ戻してくれました。
5これぞ!隠れた名機!!
有線ケーブルのヘッドホンを長年愛用していましたが、加齢とともに頭や首や耳への負担が気になりだして軽い開放型のヘッドホンを探していました。耳掛けはもう絶滅していると思い、また音質面で眼中になかったのですが、すでに製造終了でしたがオーディオテクニカの耳掛けヘッドホンがまだ市場で入手可能であることを発見して、お安くなっていたこともあり材質やデザインの良さに惹かれて、それほど音質は期待せずに購入しました。
届いた商品を早速装着していつも聴いているROCKとJAZZを聴いてみたら感動のサウンドでした!!
今まで何度も聴いていた音源そのものが、こんなに情報が詰まっていたのか!と驚きの繊細で自然なサウンドが耳元で再現されます。
まず低音〜高音域まで耳障りな音が皆無です。自然でありながら音楽性という面では程よくしっかりと粒立ちの良い音がでてきます。装着を微調整すれば低音不足ということも一切ないです。
密着性は耳に当てる程度なのでほぼ開放型に近い鳴り方で、こもり感のない抜けの良い音で、音場は広すぎず狭すぎず絶妙な心地よい広がり方です。
買っての後悔は、もっと早く出会いたかった!というのが実感です。
こんな名機が2003年から発売されていたとは・・・生産終了になった今になって気付いてオーディオテクニカさんに申し訳ないです。
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-位 |
371位 |
4.42 (12件) |
6件 |
2023/11/ 2 |
2023/11/15 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:13.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大14時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:12.2g
【特長】- スポーツ利用にも適したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。IPX5の防水性能と独自の「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や汗を気にせず使える。
- チタンコーティング振動板を搭載した16.2mmの大口径ドライバーを採用し深く迫力のある重低音を実現。
- イヤホン単体で最大14時間、充電ケースと合わせて最大46時間の音楽再生が可能。サイズ調整可能な着脱式バンドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ
【デザイン】
良好
【高音の音質】
良好
【低音の音質】
良好
【フィット感】
問題なし。ランニング時は着脱式バンドを使用すると尚良い。
【外音遮断性】
遮断性なし
【音漏れ防止】
良好
【携帯性】
良好
【総評】
主にランニング時に使用しているが特に問題ない。
5オープンイヤーのイヤホンをお探しならこれが良いです
オープンなので音漏れは最大レベルで聞こうとすると
少ししてしまうと思います。
ただ耳をふさぐ系のイヤホンはあまり自分に合っておらず、
音漏れが気になりましたが、勇気を出して本商品を選んでみました。
結果、大正解でした!
つけているのを忘れるぐらい軽く音も全然よく聞こえますし、
なにより耳への負担をまったく感じません。
寝る時にイヤホンをつけて寝たりもするのですが、
この製品であれば耳がじゅくじゅくになったりせず動画や音楽を聴きながら眠れるので最高です。
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- ¥725
- Amazon.co.jp
 (全31店舗)
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-位 |
405位 |
3.39 (57件) |
38件 |
2006/6/12 |
2006/7/15 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:14Hz〜24kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1m 最大入力:1000mW 重量:23g
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアも「耳が痛くならない」と太鼓判
音は良くもなく、悪くもない。
幼少の頃より長年ピアノに慣れ親しんできたが、音の場に対する適不適は分かるが、良し悪しってのは未だに断定的に分からない。
で、こいつの音質は、その使用目的に対して「適」であると私は評価する。そんな感じ。
使用目的として90代のババアがMP3プレイヤーで音楽を楽しむに際し、カナル型が耳に負担になるとぬかし、耳に引っ掛けるような、ヘッドホンみたいに蒸れない、軽いものという要求を出してきた為、軽くて安そうなコレを与えたところ、満足して喜んでいた。
そういう目的なら十分に満足できる製品だと思う。
5価格からしたら十分高音質、かつ使い易い
数か月使用して一部修正しました。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
家族の生活音を聞きながら音楽や動画、ラジオを楽しむイヤホン(ヘッドホン)として購入しました。
PCとタブレットで使用しています。
【高音の音質】
結構強く感じます。耳に刺さります。
イコライザで少し弱めています。
【低音の音質】
耳介に乗っている状態なので、低音は弱く軽くなります。
イコライザで少し強めています。
【フィット感】
耳掛けのプラスチック部分がバネのように弾け、開閉角度が何段階かに決まります。
ここがうまく設計さているようで、コードを引っかけた時などに、すっと開いて衝撃を逃してくれて、折れを防止してくれているようです。(前に使っていた別製品は結構早めに折れました)
このフックの折れにくさに加えて、枕に押し付けても邪魔にならないのもあり「寝ながら聴き」にも重宝しています。
【外音遮断性】
オープンエアー型で耳を覆わないタイプのヘッドホンなので、外音は良く聞こえます。
音楽を聴きながら同時に周囲の音も聞きたいので目的に適っています。
【音漏れ防止】
上の項目と裏表ですが、周囲に人がいる環境では小さめの音量で聴いた方が良いです。図書館のような静寂環境なら、さらに1〜2段階音量を絞ってください。
【携帯性、その他】
U字型のコードが地味に不便なんですよ…
コードをまとめたときに絡まるし、耳に掛けた時のバランスも悪い。
首の後ろにコードを回す人は便利だと思いますが、この製品はコードが少し短い事もあり、前に垂らして使うのでデメリットしかない。Y字型コードで良いんですけどね。
あと、ピン部分がストレートなのですが、やっぱりL字型の方が断線をしにくいし取り回しも良いのになぁ…という感じです。
【総評】
30oの大型ドライバー搭載で最大入力1000mWなのでヘッドホンですね。
インピーダンスは20Ωですが、手元のイヤホン2本(インピーダンス16Ω)よりも音量が出るのでボリュームを少し下げて聴いています。
音は価格から想像していたよりもずっと良かったです。
数時間から1日位いつもの音量で音楽を流しっぱなしにしてエージングして使用すると、音が落ち着いて聴きやすくなると思います。
【イコライザーでの調整について】
上にも書きましたが、高音が強く耳障りなのと、構造上低音が少なめなのでイコライザーで調整して使っています(画像を添付しました)。
具体的には、数十Hzレンジの低音領域を少し上げ、8kHzあたりの高音領域を少し下げます。
これで、聴き疲れしない音になりました。
イコライザー調整は、やりすぎると全体のバランスが破綻するので、あと少し…くらいのところで止めておきましょう。
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-位 |
405位 |
4.18 (3件) |
17件 |
2022/9/14 |
2022/9/16 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP68 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に満足です
【デザイン】耳に入れるタイプだとすぐ落ちてしまうので、引っかけるタイプを探していたので、非常に満足です
【高音の音質】音質にはこだわりはありません
【低音の音質】音質にはこだわりはありません
【フィット感】デザインでも書きましたが、耳に引っかけて使うので、落ちてきません
【外音遮断性】特に気になりません
【音漏れ防止】特に気になりません
【携帯性】家で使っているので携帯性は気にしてません
【総評】非常に満足です
5アプリ可能IP68防滴防水完全ワイヤレスイヤホンだぞ
ENDURANCE PEAK2と同じ化のタイプで特別変化無しですが個人的に好み【デザイン】
【高音の音質】割と高音域は普通的ですね、良いですね、あんまりキンキン音が高いのは好きじゃない。
【低音の音質】アプリのイコライザーを好みに調整する場ばハマって良い低音域です、元気な音楽や踊ってしまう様な曲には相性良いと思いました。
【耳掛け型なので紛失や落下防止になり安心で、イヤーピースサイズ調整で個人としては最高です、主に電車使用。フィット感】
【外音遮断性】
イヤーピースやサイズを調整を考えれば、かなり良いですね。しかし個人差が有るのでイヤーピースやサイズを調整を。
【音漏れ防止】
【携帯性】充電ケースが割と大き目サイズでズボンのポケットに入れるのは無理、鞄やボディーバック等に入れて持ち歩く方が利口、イヤホンが耳掛けタイプだから仕方が無いのかもしれません。
音質は、低音域と中音域が高い、個人では好み、感じで高音域はアプリのイコライザーを使用すれば良い感じ、個人としては、丁度良い、アプリが対応してくれたのは最高です、防滴防水性IP68で最高、バッテリーも10時間で充電ケース合わせて50時間で完全ワイヤレスイヤホンとしては、かなりGOODですね、不満点は充電ケースを満充電する時の時間帯が不明、何時間するのかわからない点、総合としてスポーツタイプの完全ワイヤレスイヤホンなので防滴防水やアプリや落下紛失を防ぎたい人や求めている人にはオススメ候補です、ノイズキャンセリングやワイヤレス充電やマルチポイントを求めている人は他の完全ワイヤレスイヤホンを探した方が良いです。総評】
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273位 |
439位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/25 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP57 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約60分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:8.9g
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![BL-143 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001776104.jpg) |
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288位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
- |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約42時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:13g
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-位 |
473位 |
4.43 (38件) |
13件 |
2007/8/ 2 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 重量:43g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初の耳掛けヘッドホン
ヘッドホンが疲れるので耳掛けヘッドホンなら楽かと思い購入
装着感は痛くもなく軽くて良いです
肝心の音ですが、正直そこまで期待はして無かったのですが聴いてビックリ滅茶苦茶良い
全体的にバランス良く、高音も刺さらず中音低音もはっきり出ています
若干低音が少なく感じますが物足りなさはありません
順でいえば中>高>低
筐体は安っぽさはありますが嫌いでは無いです
見るからにコードの付け根が弱そうなのでそこは注意した方が良いかもしれません
3000円くらいに値上がりしてますが買う価値は全然あります
耳掛けヘッドホンに抵抗がない人には是非おすすめしたいです
5個別評価では満点は付けられませんが、総合評価は満点です
個別評価ではひとつも5点がありませんが、総合評価では5点満点を付けたいと思います。
耳掛け式は、現在「絶滅危惧種」に近い状態になりつつあると思います。さすがに、本当になくなる(絶滅する)ことはないと思いますが、少なくとも今後、再度ムーブメントが起こるということはないでしょう。
そうした中、オーディオテクニカのATH-EW9のような一部の変わり種を別にすると、現状耳掛け式はいずれも低価格のものばかりになりました。本機もその例にもれず、現在の安値は3千円を下回る価格で、一時期は2千円を切る価格でしたので、こちらも正真正銘の低価格製品です。
上で「個別評価では5点がないが、総合評価では5点満点にした」のも、この低価格あってのものです。
この安さで、これだけの音が手に入るなら充分満足できます。
恐らくですが、ドライバーユニットはポータプロと同一のものを流用していると思われますが、音質傾向も近似しています。無論、本機とポータプロとでは装着具合が異なりますので完全に同一の音とは言えませんが、極めて類似した音を楽しめます。
とにかく「聴いて楽しい音」、「ノリノリで聴ける音」です。
ポータプロが、一時の4千円台で買えたころに比べると大幅に値上がりしていますので、それとの対比で本機の割安感が高まっています。
ポータプロと同じような音が、僅か3千円前後で手に入ることを思えば、「見た目の安っぽさ」や「装着の仕方の手間、面倒」など、いくつか気になる点はあるものの、それでも総合的な満足度は高まらざるを得ません。
今の価格であれば、「安く、楽しく音楽を聴きたい」、且つ「耳掛け式でも許容できる」人なら強く推奨できる名機だと評価したいところです。
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-位 |
473位 |
3.59 (10件) |
1件 |
2023/11/ 1 |
2023/11/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 軽い着け心地の「ながら聴き」用完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。周りの音が自然に聞こえる安心感と開放的な装着感が特徴。
- 片耳約8.0gと軽量。ほどよい柔軟性のある耳掛けスタイルのショートフックで、耳の負担や落下の心配を軽減。
- 充電ケースは約47g、薄さ23.5mmのスリムサイズ。イヤホン本体最大9.5時間とケース最大28.5時間の長時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5付けているのを忘れる軽快な装着感
普通のイヤホンだと周囲の音が聞こえなくてトラブルになりそうだけど、これならいいねと思い、高校生の子どもに買い与えました。本人もとても気に入り、毎日ずっと付けてます。出掛けたとき等、片耳貸してくれてお気に入りの曲を聴かせてくれるのですが、軽くて音楽も聞こえて周りの音も聞こえて、とても良いです。音質にこだわりないのでその点の評価は出来ませんが、付け心地は最高です。
5装着感が大変良好です。
【デザイン】
マットな質感ですが金属的な部分がワンポイントあり決して安っぽさは無いと思います。
【高音の音質】
尖って刺さるような音ではなくあくまで自然な印象です。
【低音の音質】
意外と低音出ていてこちらも自然な印象です。
【フィット感】
本品の最大の特徴ではないかと思います。
とても軽く自然に装着でき、違和感無く着けているのを忘れるくらい良い感じです。
【外音遮断性】
製品の特性上無評価です。
【音漏れ防止】
オープン型なのでここが気になっていましたが、そこそこの音量でも耳から外したら全く聞こえないので杞憂でした。
【携帯性】
ケースも薄く作られているので携帯性は良いです。
【総評】
初JVCですが自然な音質が大変好印象です。
音質はさすがにインイヤー型には劣ります。
また、ケースへ戻す際、磁力が弱くズレ易い印象はあります。
しかしそれらを差し引いてもバッテリー長持ちで長時間使用でき、私の運用では十分です。
インイヤー型を複数使用していましたが、長時間使用で耳が痛くなって、困っていたところこちらの商品にたどり着きました。
近くに試用できる所がなく、ネットで一か八かの購入でしたが、私にはピッタリで大正解でした。
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143位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/15 |
2026/5/ 8 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ハイブリッド・マルチドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:137.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:ヘッドホン:60分以下、充電ケース:100分以下 対応コーデック:SBC、AAC、LHDC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.7g
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-位 |
473位 |
3.79 (5件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセントブラック 重量:20.8g
【特長】- コンパクトなボディにスタジオ級のサウンドクオリティを備えた完全ワイヤレス高遮音性イヤホン。耳にしっかりフィットし、長時間使用しても快適。
- 周囲の騒音を最大37dB遮断。外音取り込みモードを搭載し、簡単な操作で周囲の音を取り込むことができる。
- 一度の使用で最大8時間、付属のキャリングケースから3回の追加フル充電ができるため、最大32時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は気持ちいい!
SHURE SE215(青)有線を普段使っており、久しぶりの中国出張の記念に購入。
飛行機内では、機内エンタメシステムを使用しするため、出番はありませんが、電車、徒歩移動で活躍しました。
【デザイン】好きなので、仕方ありません。
装着時、正面から見ると、見た目つけてるかわからないです。装着時、耳から過度に出っ張ってない点が好きです。
【高音の音質】人が聞こえる音域はカバーされていると思います。
【低音の音質】基本的に誇張した音作りではないです。
高音、低音が足りない場合、イコライザーで変えられますので、是非、試して下さい。7種のプリセットとマニュアルで好みの音作りができます。
私、ラウンドネスを基に、低音ブースト、高音カットで使ってます。
どのイヤホンでも言えますが、しっかり鳴らしてあげないと、いい音出ません。
【フィット感】いいです。
イヤーピースがいくつもありますので、試してみましょう。フィットしないと、低音がスカスカになるので、イヤーピース選びは重要です。
【外音遮断性】まあまあです。
音量が大きい場合、雑音が入ってきます。
【音漏れ防止】音漏れはしにくいです。
多少音量大きくても、防止してくれるようです。
【携帯性】その他の方も指摘されていますが、ケース大きいです。欠点の一つですが、紛失リスクが低いかもしれません。
【電話、外音取込み】追加しました。
正直、外部マイクのチューニング、改善の余地あり。
高音、金属音の感度が高い。また装着している人の声を拾いにくい。ノイキャンがついていないためか、マイク性能はプア。
【総評】音楽、映画のヒアリングには最高のパフォーマンスを発揮してくれる。しかしながら、通話時には先方に不快感を与えてしまう。
有線に対して、2倍以上のコストアップも少し残念だが、いい相棒です。
5非常に良い
※オーディオ素人の感想なので悪しからず
【デザイン】
良い
クリアブルーの方はいかにもshure触り始めた素人感がすごいので,
おすすめは黒,あまり目立たくて良い.
【高音の音質】
すごく良い
解像度が高い気がする
【低音の音質】
自分はshureの低音のこもった感じが苦手
プリセットイコライザ「ラウドネス」がおすすめ
高音を強調しつつ,低音もうまいこと残している
【フィット感】
良い
形状と重みで自然に固定されるタイプ
がっちり固定されるわけではないが,
歩いていて外れたり落ちたりということはありえない
【外音遮断性】
良い
耳栓風材質のイヤーパッドなので,
ANC特有の気持ち悪さがない
音楽を聞く音量にも依るが,
真後ろから来た車に気が付かなかったくらいには聞こえない(危ない)
ボタンによる再生停止に連動して,
外音取り込みがオンになる機能をつけると良い
【音漏れ防止】
耳栓材質なので多分音漏れはしていないはず
【携帯性】
良い
死ぬほど頑丈な直径10cmくらいの円形のケースで持ち歩く
【総評】
非常に良い
よくある1万くらいの雑多なものとはさすがに違いを感じる
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353位 |
473位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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![LBT-ECOWS01MBK [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674685.jpg) |
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240位 |
512位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:マットブラック 重量:9.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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4おおむね満足。操作性には難あり。
今までAirPods2を使ってましたが、家の中で使っていると家族の声が聞き取りにくかったので、音楽を聴きながら外音も聞けるようにオープンイヤー型の本製品を購入しました。(iphone15proに接続して使用しています。)
ノイキャン搭載型の外音取り込みモードも検討しましたが、耳への悪影響の懸念から却下しました。
結論から言うと上記目的は達成できてますので満足しています。(価格的にも)
不満点を挙げると、イヤホン側からの操作性が悪いことです。
マニュアルにはタップでの操作と記載してありましたが、タップでの操作はほぼ出来ません。
本体をなぞるようにすると、一時停止と再開ができました。
また、PCゲームでの使用はラグがあるので厳しいと思います。
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309位 |
512位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.5g
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-位 |
633位 |
3.99 (42件) |
12件 |
2006/8/23 |
2006/9/ 9 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:12Hz〜24kHz コード種類:U字型 コード長:0.8m 最大入力:500mW 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいです
外耳炎になりやすいので、耳にやさしいこの形のイヤホンがあるので助かります。
ヘッドホンより軽くて気軽に使えるのもいいです。
音質はお値段なりだと思いますが、千円でお釣りがくるので、数年持てば十分です。
5いい意味で価格に見合っていない音質の良さ
【デザイン】
一昔前に流行った耳掛け式という感じで目新しさはありません。
【高音の音質】
価格のわりには正直かなりいいと思います。
今の時代はもうほぼ選択肢はありませんが、このタイプの耳掛け式の中では間違いなくトップですし、3000〜4000円程度の他のイヤホンにも負けてないです。
【低音の音質】
普通に聞く分だと弱いのですが、イコライザーを弄ればそれなりに出ます。
【フィット感】
悪くないと思います。
メガネやマスクの装着時でも邪魔になりません。
【外音遮断性】
ほぼ皆無です。
【音漏れ防止】
ほぼ皆無です。
【総評】
カナル型が苦手なのでかなり前から愛用してますが、低価格なのに音質は相当いい商品だと思います。
欠点は外音の遮断性と音漏れですが、ここが気にならない方には自信を持っておすすめできます。
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530位 |
633位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約7時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
633位 |
3.55 (5件) |
6件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX2相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に気をつけて
骨伝導とも違う感じだし、他に比べようがないので各項目はあまり考えていません。 タイトルにあるように、用途を考えて使ってみて下さい。外の音に影響され聞こえなくなりますので。そして、真剣に音楽を聴くための物ではないとも言えますかね。
例えば、早朝に車が殆ど走っていない時間帯、犬の散歩をしているときはとても良いBGMが聞こえています。カッコウの鳴き声も良く聞こえるし後ろからかっ飛ばしてくる車もはっきりと分かり安全。
でも夕方の散歩では、交通量が多いとBGMは聞こえなくなります。電車では使ったことがないですが、もしかしたら発車したら聞こえなくなるかも。
その他、妄想ですがデスクワークで使うのも良いかも知れません。誰かから声をかけられたらすぐに分かるし、認知度が低い今ならイヤホンで音楽を聴いているって思われないかもww
家事をしながらっていうのも良いかもしれません。チャイムも勿論聞こえるし。子供が呼んでも聞こえるので良いですね。
音質は、これに要望を強く持つのはナンセンスですが、割といい音でクリア。低音から高音までしっかりと聞こえます。インナーイヤー型のイヤホンを耳から少し離すと途端にカスカスな音になると思いますが、あのようにはなりません。
S社のリンク〜も持っているのですが、あれは耳から外れることがあるのですが、これは耳に引っかけているので外れません(完全ワイヤレスのカナル型イヤホンみたいな重さも勿論感じないし、外れようがない)。ここだけは他の機種と比べていますねww
音の遅延はやっぱりあるんですが、これも流し聴きする用途が多い為だったら全く気にならない。
これだけ気軽に流し聴きが出来ると楽しいですよ。
最後に、充電ケースは一般的なワイヤレスイヤホンのケースと比べるととんでもなく大きいです。ゼンハイザーtrue wireless 3と比べると1.7倍? ただ、取り出しがとても楽なんです。充電器の平面の上に磁石でくっついているだけで、ワシャって取れます。
4個人的に『かなり良い』物です
外出先で音楽を聴いたりするのに良いです。
普通のイヤホンだと耳の穴が痛くなったりするし、周囲の音が聞こえにくい。
これは非接触型とでも言うのか、耳の穴に入れないので痛くならないです。
また、耳に引っ掛ける形ですが耳の根元(?)が痛くなったりもしません。(耳の形とか人によるかも)
最大音量で聞いてる状態で外してみました。
ただの安物イヤホンだと小型スピーカー並に聞こえるくらいの音量です。
これは装着時も耳から離れてるから音漏れ凄そうですが、これは30cm離すと薄っすら音が聞こえる程度で、50cmも離れたら聞こえなくなります。(深夜の自室で試した)
音漏れ対策の技術って凄い。
充電器を兼ねたケースが少し大きいけど、バッグに入れて持ち運ぶなら正直この半分だったとしても大差ないように思います。
満充電で5〜6時間使えるし、人によってはケース持ち歩かなくても良い気がします。
人感センサーあるらしく、耳から外すとスリープ状態になるし、耳に付ければ勝手に鳴り始めます。
ゲオで買った物は電源ON/OFF操作が必要で面倒でしたが、最初から電源ON/OFFないと判ってれば気にならなくなりますね。
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![Ear (open) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658490.jpg) |
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-位 |
633位 |
4.14 (3件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト 重量:8.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングなどにおすすめ
耳に引っかけるタイプなので動いても取れずに、イヤフォンが合わずによく取れる私にも合ってました。オープンイヤー型なので外部の音を聞きながら付けることができ、とても便利。音質もとても良く、満足のいく製品です。私はランニングに使用しています。ながら聞きにお勧めかと思います。
音漏れが少し気になりますが、オープンイヤー型なので許容範囲というところでしょう。
4割と満足
オープンエア系イヤホン(耳をふさがない系イヤホン)が好きで、特にOladance OLA02は音質にも優れていた為愛用していたのですが、先日本機が故障してしまいました。
サポート期限が切れており修理にも相応の費用がかかることが想定されたため、新たな機種を買おうと決め最近のオープンエアイヤホンを物色していたところ、おしゃれガジェットで有名なNothingがこのタイプのイヤホンを出したと聞いて試聴無しにポチりました。
Nothingと言えば、お求めやすい価格で非常にオシャレなデザインのガジェットを作ってくれ、しかも性能もなかなか良いという印象があったので、ブランドイメージを信用しての購入です。
結果としては「割と満足」です。
【デザイン】
ここに惹かれて購入したようなもので、充分すぎる満足感です。Nothing得意のスケルトンの基板見えデザインはやはりスマートで秀逸。安っぽさは全くありません。
強いて言うならイヤホンという小さなガジェットなので、結局そのデザインが周囲に見えることはあまり無いのですが、イヤホンで大きかったらそれはそれで嫌なのでコンパクトさ優先なのは良しです。
【高音の音質】
各音質は愛用していたOladanceとの比較になってしまいますが、高音部はそこまで差はないかなという印象。Oladanceはやや金属的な艶のある音作りだったのに比べると、この機種はもっと素直に癖なく鳴る印象。解像感は同程度だと思います。
【低音の音質】
ここは正直少し残念。やはりOladanceとの比較になってしいますが、あの機種はオープンエア型にも関わらず豊かな低音が出ることが特色で、そこに惹かれて購入した経緯があります。この機種も決して低音が出ないというわけではないのですが、お気に入りだった機種と比較してしまうとどうしても少し見劣りを感じてしまいます。恐らくですが、Oladanceの場合は、大きめの筐体を活かして低音を筐体内で響かせているが故、スケール感のある低音に聞こえるが、Nothingのこれは筐体がコンパクトなのでドライバからの音が素直に届いているのだと思われます。
この低音の「鳴ってる感」は結構大事で、特にライブ音源等の臨場感・空気感というのは低域が充分聴こえるかどうかに掛かってきます。Oladanceの場合はその空気感を堪能できるレベルの低音でしたが、Nothingのはちょい厳しいかな〜という感じです。打ち込み音源などでは然程不満は出ないんですけどね……。
また、低音が聞こえるスイートスポットも結構狭く、装着はややシビアです。
【フィット感】
これは素晴らしいです。付けていることを忘れるとはこの機種のためにある言葉でしょう。筐体のコンパクトさが良い方向に機能しています。
【外音遮断性】
オープンエア方のため対象外
【音漏れ防止】
オープンエア型のため対象外
【携帯性】
イヤホンケースは薄くまとまっておりポケットに入れやすいです。
【総評】
デザインや装着感、バッテリーの持ちなどは最高なのですが、かなりレベルの高い音を出す機種からの乗り換えだったので、どうしても音質部分で引っかかりを覚えました。価格帯も同程度なので余計に気になってしまったところでもあります。
買い換えるほどの不満かと問われるとそんなことは無く、十分に聞ける音質ではあるので、この機種も壊れるまで使い倒そうとは思いますが、次買うときはちゃんと色々聴き比べてからにしようかなとも思った一品でした。
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-位 |
633位 |
4.29 (32件) |
62件 |
2023/6/23 |
2023/7/ 6 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:95.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、チャージングケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:8.3g
【特長】- 耳の周りに装着し、耳を塞がず外の世界と関わりを保てるように設計されたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- 2層構造のリキッドシリコンを採用した「イヤークッションコア」は耳の形状にしなやかにフィットし、長時間の装着でも不快感を抱かせない。
- 「ドルフィンアークイヤーフック」は0.7mmの超極細な形状記憶素材が内蔵されたデザイン。人間工学に基づいた設計で耳の形に自然にやさしくフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングに最適
音が良く満足しています。外の音も聞こえて、安全にランニングに使っています。この前、小雨がぱらっと振ったのですが、大丈夫だったようです。土砂降りでも大丈夫な防水性能があればさらに安心して使えると思います。
5ながら聞き最強!鳴らし方が非常に上手く高音質
【デザイン】
本体のデザイン自体は悪く無いです。ですが、ケースは少しチープさを感じます。
【高音の音質】
素晴らしい。普段はハイエンドワイヤレスイヤホンを使っているのですが、ストレスの無い気持ちいい鳴らし方をしてくれます
【低音の音質】
あまり期待し過ぎない方がいいですが、悪くはないでないでしょうか?空気伝導の為、ロスが大きいと思うので評価してあげるのは可哀想に思います。コンセプトを考えれば良い分類にあたると思います
【フィット感】
悪い!と、感じますが意外と落ちないようにフィットします。眼鏡をかけているせいで全然固定感が無いように感じていましたが不思議と首を振っても落ちるどころかズレない。なんとも不思議なフィット感。実はフィット感としては悪くないのではと最近気付きはじめた感じです。慣れが必要ですね。
【外音遮断性】
良い意味ゼロです。電車がホームに入ってくると当然耳に入る騒音が勝つのでほぼ音楽は聞こえなくなりますし、コンビニ等のレジでも外す事なく店員さんと会話出来ます。ながら聞きというコンセプトに最適化されています
【音漏れ防止】
意外と音量上げても周りには聞こえないようで助かります。指向性が高い音なんでしょうね
【携帯性】
ケースも含めて軽く、快適です。再生時間も長く素晴らしい
【総評】
ながら聞き最強ですね、まず音質は鳴らし方が非常に上手で臨場感もあり素晴らしいの一言。さすがハイエンド!!YouTubeなんか観るにはイヤホンよりこっちの方が良い気すらします。コンセプトを考えれば原点にして到達点な気すらします。高音質コーデックは不要です。他社を比較する時にマイナスに感じている人がいれば気にすべきはそこではないと伝えたい程の高音質です。電池持ちも良く、ケースを含めて軽いので良き相棒になってくれると確信。ながら聞きが気になる人は勝って後悔なしだと思います。
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432位 |
633位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12/13 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:30Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:35g
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