カラー:その他のイヤホン・ヘッドホン 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > カラー:その他 イヤホン・ヘッドホン

366 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
カラー:その他
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録1582QuietComfort Ultra Earbudsのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 13位 4.09
(173件)
1273件 2023/10/ 5  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.24g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
  • 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
  • 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタル耳栓だけじゃない

【デザイン】 イヤホン本体は滑りにくい材質です シリコンを取り外して清掃できます 【高音の音質】 よくわからない 【低音の音質】 つよい 【フィット感】 過去に使ってきたイヤホンの中でも随一のフィット感です 楕円状のイヤーピースになっているため耳孔を押し広げないためか、長時間装着しても負担になりません 軽く走る程度なら外れる心配もなかったです 【外音遮断性】 ノイズキャンセルで特に低音の遮断に強みがあります Sony製のイヤホン、WF-1000XM5と比べると周辺のあらゆる小さな低音を打ち消していると実感できます 一方で金属音には弱いようです ゲームセンター・パチンコ店で使用しておりますが、玉・メダルがこすれる音がノイズ音になることがあります 【音漏れ防止】 不明 【携帯性】 ケースが少し大きいです 【総評】 音には詳しくないのでそれ以外で評価を試みます マルチポイント機能・イヤーピース診断等、非常に機能が充実した製品だと思います 人混みで使用しても通信が途切れることはなく、マイクがいいため通話品質も高いです ノイズキャンセル目当てにデジタル耳栓としても買いましたが、室内の鑑賞用途にも使うほど好きな製品です

5外音遮断は間違いなくNo. 1

新幹線や飛行機で強烈な外音遮断をしてくれるイヤホンを長年探し、様々なワイヤレスイヤホンを使用してきたが、結局ボーズが一番だってことが身に染みてわかった。抜群の遮音性、そして良い音。本当に良い製品だと思う。 因みにiPadにのみ繋げて使っているが言われているような不安定な繋がりはなく今のところ全く問題なし。

お気に入り登録636Ultra Open Earbudsのスペックをもっと見る
Ultra Open Earbuds
  • ¥24,980
  • ディーライズ
    (全32店舗)
31位 3.98
(61件)
152件 2024/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
この製品をおすすめするレビュー
5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた

普段から複数のイヤホンをまわして使っています。 ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。 【デザイン】 個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。 【高音の音質】 他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。) 【中音域の音質】 太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。 【低音の音質】 こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。 全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。 【フィット感】 弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。 【外音遮断性】 オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。 【音漏れ防止】 音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。 【携帯性】 ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。 【総評】 オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。 故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)

5非常に快適、音もBOSEサウンド健在

【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。 【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。 【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。 【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。 【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。 【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。 【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。 【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。

お気に入り登録990QuietComfort Ultra Headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones 49位 4.38
(73件)
354件 2023/10/ 5  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
  • 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
  • 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5感動ノイズキャンセリング

【デザイン】 まあシンプルで無難?特に不満もないです。 【高音の音質】 キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。 個人的には大満足 【低音の音質】 イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。 【フィット感】 当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。 【外音遮断性】 ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。 【音漏れ防止】 未確認です。 【携帯性】 まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。 【総評】 このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。 音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。 耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。

5買って後悔無し!

購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。 で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!) 第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。 【デザイン】 お洒落で良いです。 いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。 【高音の音質】 凄く良い。 QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6] まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。 【低音の音質】 とても良い。 音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。 動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。 曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。 【フィット感】 最高です。 QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。 そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。 しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。 【外音遮断性】 最高性能です。QC Headphonesより上です。 QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。 今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。 【音漏れ防止】 QC Headphonesと同じく漏れません。 【携帯性】 ケースへの収納のし易さが向上しています。 【総評】 めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です! コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。 コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。 aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。 ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。 トランスミッターは買い替え検討中です。 (※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています) Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。 Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。

お気に入り登録157SOLID BASS ATH-CKS30TW+のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS30TW+
  • ¥9,380
  • アキバ倉庫
    (全39店舗)
67位 4.05
(12件)
21件 2024/6/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
  • 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音、最高

【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです 【高音の音質】良いです 【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します 【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK 【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる 【音漏れ防止】試していないから解らない 【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失 には気を付けたいです笑 【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います

5コスパ最強!!

【デザイン】 可もなく不可もなく 【高音の音質】 実店舗で同価格帯の製品と比べた時に 予想以上にクリアだと思った。 【低音の音質】 低域が売りの商品にしては それほどのインパクトはなかった。 ただConnectで調整すれば、 好みに近づけることが出来る。 【フィット感】 付属のイヤピースはあまり合わなかった。 ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか 入らなかったので調整に苦労した。 【外音遮断性】 NC性能が予想以上に良かったので感動した。 【携帯性】 持ち運びやすくて満足しています。 【総評】 お盆の価格が落ちた時に一万以下で 買えたので満足しています。

お気に入り登録708ATH-M50xのスペックをもっと見る
ATH-M50x 87位 4.55
(70件)
110件 2015/1/23  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル: 折りたたみ: 重量:285g 
【特長】
  • 大口径の強磁力を備えた45mmCCAWボイスコイルドライバー搭載の有線ヘッドホン。情報量豊かな高解像度再生が可能。
  • 遮音性を高める楕円形状のイヤーカップを採用し、長時間使用でも快適。片耳モニタリングが可能な90度の反転モニター機構を採用。
  • 着脱コードを採用し、メンテナンスが手軽に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5低音がそこそこ強めなのが嫌でなければ超オススメです

モニターヘッドホンとしては低音が強めなので、とにかくモニターヘッドホン=フラット、それ以外は認めない!という人は(本当にフラットな音のヘッドホンなんて存在しないでしょうけど)視聴してから買ったほうがいいと思いますが、ロックやメタルが好きで特にベースとドラムなどの低音の押し出しが強いヘッドホンが好きならこのヘッドホンを選択肢に入れる事をオススメしますし、自分のようにそれらのリスニング目的で購入しても後悔はしないでしょう。 ちなみに、低音だけ?と思いがちですが、このヘッドホンは名目上はモニターヘッドホンなのでシンバルなどの高音をとてもよく分離して届けてくれるという特徴もあってなかなか個性的なヘッドホンです。 ただ、ギター・・・特に顕著なのが華やかで繊細な倍音を出すPRSのようなギターサウンドはこのヘッドホンの設計上の問題で埋もれやすい傾向があると感じました。 なので、ギターをモニタリングしたい人やリスニングでギターを最優先で聞きたいと思っている人には向いていないと思います。

5やはりヘッドホンだな

イヤホンよりヘッドホンが自分には合うのではないかとふと思いつき、相当調べてこれにいきつきました。モニター用らしいがリスニングでも充分満足。ロングセラー商品で安心感もある。携帯するつもりはないけど折りたためる。買ってよかった

お気に入り登録512IE 100 PROのスペックをもっと見る
IE 100 PRO 102位 4.38
(56件)
97件 2021/5/10  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.3m リケーブル: 重量:19g 
【特長】
  • ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した有線タイプのダイナミックインイヤーイヤホン。
  • 低音圧から高音圧まで一貫した周波数レスポンスが特徴。パワフルで正確なモニタリングを可能にする10mm広帯域トランスデューサーを採用。
  • コンパクトで確実なフィット感とすぐれた装着感を兼ね備えている。「パッシブ・ノイズ・キャンセリング機能」を搭載し、長時間の使用でも快適。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパなオールラウンダー

購入して半年ほどです。音楽鑑賞と電子楽器の演奏時に使用しています。 【デザイン】 耳の後ろに線を掛ける形式のイヤホンの中ではかなりシンプルだと思います。日常使いで悪目立ちする造形ではないので無難に気に入っています。外観は全て樹脂製ですがチープさはそこまでなく、剛性も確保されていて、価格を考慮すると堅実な設計として好感が持てます。もう少しかっこよくても良いですが… 【高音の音質】 この手のイヤフォンの中では高音域が比較的強く、低音域はおとなしめの設計です。広いレンジでバランスよく音が出ており、同価格帯の音楽鑑賞用イヤフォンに比べると地味な音ですが、むしろ高品位だと感じます。その中でも高音域の解像度は優れていると思います。 【低音の音質】 デフォルト(イコライザーなど無し)では主張が弱いですが、ちゃんと音は出ています。このイヤフォンの高音域やより高価なモデルに比べると立体感が若干劣る気がしますが、ギリ耐え…ではなく、しっかり出てはいるので特別低音を好む方でない限りはデフォルトでも十分だと思います。 【フィット感】 コンパクトで、私の耳にはフィットしています。この機種に限ったことではないですが、演奏中にテンションが上がって力むと耳との間に隙間ができることがあります。 【外音遮断性】 かなり高いです。特に心配する要素ではないと思います。 【音漏れ防止】 試みにスピーカー部分を指で塞いでみるとほとんど音漏れはしませんが、実用的にどうなのかは自分ではわからないので無評価です。 【携帯性】 ドライバー部分が比較的コンパクトな機種なので、持ち運びには困りません。普通のカナル型イヤフォンと比べても占有する体積は大差ないです。リケーブルは現状全く活用していませんが、勝手に外れたことは一度もないです。 【総評】 私的にはここからが本題です。この機種が同価格帯の音楽鑑賞向けモデルやより低価格なモデルと比べて特に優れていると思っている点に、高ゲインへの耐性があります。電子楽器を演奏する際はかなりの音量で聴いているのですが、手持ちの他機種ではすぐに音がひしゃげたり低音域がバリバリになるところ、この機種では音の歪みは感じられず、どの音量でもバランスよく音が出ます。さらに音量を上げてもなかなか音割れしません。 遮音性が高く、音の再現性も良いことから、無理に音量を上げる必要が無く耳にも優しいので、電子楽器を演奏する時に使用するのに適していると思います。 知人に何か有線イヤフォンを勧めるなら堅実な選択肢として真っ先に選ぶであろう機種ですが、特に楽器演奏を嗜まれる方にはいっそうおすすめしたい機種です。

5コ・ス・パ最強ですかね。

【デザイン】 黒が落ち着いていて気に入りました。デザインは普通だと 思います。 【高音の音質】 少し刺さるような時がありますがエージングが進んだためか今は少しソフトになりました。 【低音の音質】 良いと思います。 【フィット感】 付属のウレタンイヤーピースを使用、バッチリです。 【外音遮断性】 遮音性は高いと思います。 【音漏れ防止】 大音量にすれば漏れますね。 【携帯性】 付属のポーチは小さすぎて使いにくいです。 【総評】 イヤホンに詳しくはありませんが一万円台では素晴らしいのではないでしょうか。 私はソニーのウォークマンa306にて使用しています。 MicroSDにリッピングした、玉置浩二さん、三代目jsoul.宇多田ヒカルさん、exileATSUSHIさん、素晴らしいです。 ウォークマンの解像度とこのイヤホンの出す音、ボーカルの息づかい、ギターの弦の音、ライブの音源なら声の反響、お客さんの拍手とても生々しいです。 モニターイヤホンなので分析的な音だとよく言われますが、イコライザーでカマボコにしたりして勝手にリスニング寄りにしてリスニングイヤホンとして使っています。 もう少し出せばIE200に手が届くので悩ましいですかね。さらにもう少し出せばIE300と沼がありますので大変ですね。 このイヤホン1本で困る事はないのではと思います。 おすすめのイヤホンだと思います。

お気に入り登録139ATH-SQ1TW2のスペックをもっと見る
ATH-SQ1TW2
  • ¥6,273
  • eイヤホン
    (全16店舗)
109位 3.90
(12件)
6件 2023/4/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4g 
【特長】
  • 小型&軽量スクエアボディの完全ワイヤレスイヤホン。前モデルと比較して体積が約10%ダウン、イヤホン単体の重さは4.0gとミニサイズを実現。
  • 2台の機器を同時接続できるマルチポイントに対応し、充電ケースを置くだけで充電できるQi充電が行えるほか、専用アプリ「Connect」に対応。
  • 自分だけに音を知らせる「プライベートタイマー機能」や、日本語と英語でアナウンス切り替えができる「音声ガイダンス」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

ジャブラエリート4と購入迷いました。 コーディックがSBCのみにはがっかりですがヒアスルーなどがあり概ね満足しています。 イヤホンも小型でかわいいです。 音がなかなか良いので2色買いました。 あと一色欲しいです。

5良い製品だと思います。

・購入目的 会社貸与PCだけでなく、個人保有のiPadや携帯を含めて、マルチポイント製品を探していました。 本製品を使う前は、3,500円程度のNokiaのシングルペアリング製品で、会社貸与PCのみで使ってましたが、個人iPadも仕事で使うことが増えてきたので、手動で切り替えるのが億劫になり、プライムデーセールで購入しました。   音楽は、Boseのヘッドホンがあるので、音楽を聞く目的で購入してません。 通話やFaceTime、WEB会議メインです。 ・購入条件 中華メーカでないこと。 マルチポイントが使えること。 おしゃれであること。 ある程度の音質が担保できること。 通話性能のが普通であること。 10,000円以下であること。 ・私個人の音質の嗜好 クラシック・ピアノであれば、ゼンハイザー一択。 ロックやメタルを聴くときは、BOSE一択。 ソニーの音は、昔から好きでない。 ヤマハは、音が硬い傾向が強いので好きじゃない。 Nokiaは安さって感じ。 【デザイン】 おしゃれですねー女性が好きそうなデザイン。 性能的には圧倒的にジャブラやケンウッドが良いのですが、何せお洒落じゃない。。。 個人的には好きなデザインです。 【高音の音質】 総じて価格相応。ただ、5,000円の製品と比べるなら、良いと思います。 【低音の音質】 高音と同じ評価。 【音質の総評】 価格なりですが、頑張ってると思います。 ただ、低音は、箱出し状態で不自然に全面に押し出してきてるので、音楽の良さを全て消しとばしてくれる。 アプリがあるらしいので、それで調整すれば、マシになるらしい。 少なくとも、この製品で通勤中に音楽を聴こうとは思わない。 仕事の合間にYouTubeで音楽をちょっと聴く。であればのレベル。 【フィット感】 イマイチ。私の耳の形状からすると、合わないのかもな。 うどん形が一番フィットするかも。 【外音遮断性】 弱いですね。これも価格なり。 【音漏れ防止】 WEB会議をしていて、音漏れがすることはなさそう。 【携帯性】 お洒落でいい。 【WEB会議】 会社PCでのGoogle MEETは、外音取り込みモードで会議をすると、籠ってる感じがするらしいです。 このモードを外すと多少マシになるらしい。 いずれにせよ、籠って聞こえるみたい。 iPadでのFaceTimeは、普通に聞こえるみたい。イヤホン使わない時と同じ。 声の拾い方なども問題なさそうです。相手は、普通に聞こえるって言ってました。 【総評】 お洒落でマルチポイントが出来て、音質もそこそこ、通話も問題なしで、10,000円切ってるならば、良い製品だと思います。 仕事の合間に、別端末でYouTubeで音楽聴く。会議参集されたら、音楽止めてそのまま参加できるのがGOOD. あと、片耳でも使える(片方充電、片方使うもできる)ので、電池切れの心配はないです。 通勤中の音楽やマイクノイキャン、音のノイキャンを含めると、ちゃんとお金を出しましょう。って感じになりますね。 たまに出社して、会議で使う。電話で使う。 在宅で会議で使う。電話で使う。仕事の合間に音楽聴く。 であれば、買いだと思います。 なぜ、ケンウッド(https://www.kenwood.com/jp/headphones/products/kh-biz70t/)にしなかったか、 なぜ、ジャブラにしなかったか。 それは、おっさんが好きそうなデザインだから。 機能的には、ジャブラ一択なんです。 ジャブラなら、8台ペアリング出来て、2台マルチポイント。切り替えも簡単。 デザインよりも機能を優先するのであれば、他を当たった方が良いと思いました。

お気に入り登録Melody Wings Neptuneのスペックをもっと見る
Melody Wings Neptune
  • ¥51,500
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
114位 -
(0件)
0件 2026/5/13  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(4BA+1DD+1BC) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:19Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 音質調整: カラー:木目系 
お気に入り登録49Performer 5+2 (Performer 7)のスペックをもっと見る
Performer 5+2 (Performer 7)
  • ¥31,980
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
137位 5.00
(3件)
3件 2024/11/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA+1MicroPlanar) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 
【特長】
  • ハイブリッドドライバー搭載の有線イヤホン。銀メッキを施した8ストランド、144コアの高純度銅ケーブルを標準装備。
  • 低域は、デュアル・ダイナミック・ドライバーと3DプリントされたY字型構造によって強化され、低音の弾力性と密度が大幅に向上している。
  • 「高減衰エア・プレッシャー・ バランス・システム」により、鼓膜を保護する。人間工学に基づき設計されており、快適な装着感を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5ボーカルが際立つ超高コスパイヤホン

AFULのPerformer 5+2(Performer 7)を購入し、主にFIIO M17とiBasso DC-Eliteで試聴しました。以下、各項目ごとにレビューいたします。 【デザイン】 フェイスプレートの美しさが際立ち、高級感があります。装着感も良好で、長時間の使用でも快適です。 【高音の音質】 煌びやかで伸びやか。特にボーカルの表現力が素晴らしく、歌声が近くに感じられます。 【低音の音質】 2基の6mmダイナミックドライバーにより、深みと迫力のある低音が楽しめます。 【フィット感】 人間工学に基づいたデザインで、耳にしっかりとフィットします。 【外音遮断性】 遮音性が高く、外部の雑音を効果的に遮断します。 【音漏れ防止】 音漏れも少なく、周囲を気にせずに音楽を楽しめます。 【総評】 3万円台で購入できるイヤホンとして、トップクラスの音質とデザインを兼ね備えています。特にボーカルの表現力が際立ち、歌声に引き込まれます。コストパフォーマンスに優れた製品で、大変満足しています。

5ミドル機に最適(o・ω・o)b

【デザイン】 亀みたいで可愛い(o・ω・o)b 【高音の音質】 リケ次第で綺麗に出てます(o・ω・o)b 【低音の音質】 2DDは伊達じゃない最高です(o・ω・o)b 【フィット感】 かなり良いです(o・ω・o)b 【携帯性】 ケーブル付きで保管すると厚みが出ます(o・ω・o)b 【総評】 ZX300の時は弱ドンシャリかなぁと思ったけども、 shanling M6 PRO ver21では下から上まで最高です♪ ケーブルは色々と試してみたけれども、 NICEHCKのDragonScale2が一番良かっただぉ♪ 銅ではAUKING2が良かった♪ 初めての2pin、ハイブリッド機だったけれども、 時代わ2pin、ハイブリッドだなと思た(o・ω・o)b

お気に入り登録154Beats Studio Buds +のスペックをもっと見る
Beats Studio Buds + 139位 4.31
(14件)
85件 2023/6/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大9時間、最大6時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
  • 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
  • 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5子供の誕生日にぴったり

息子の誕生日に購入。 デザインがアップルのよりかっこいい、値段も手頃。 アップルより劣るのがサイズ、ノイキャンくらいかな。 あと、一度だけブツブツ切れるようになったが再接続でなおった。 良い買い物だった。 そろそろ新作だしてほしい。

5Beatsというブランドにコスパは無粋

スケルトン良いですね。 ずっと欲しかったんですが遂に買ってしまいました。 Beats Soloもスケルトンはありますが「ケースだけスケルトンはスケルトンじゃない」という事で純スケルトンのコッチを買いました。 スケルトンで比較すると ・SoundPeats Capsule3 Pro(生産終了) ・ATH-CKS30TW+ ・Nothing系のイヤホン がスケルトンの比較対象ですね。 他にもあるっちゃあるんですけども、 真剣味が足らないというか(笑)全部スケルトンが良いんですよ。 ちなみに普段使いのスケルトン…SoundPeats Capsule3 Proのスケルトンは日光に当てると盛大にノイズが出ますがコッチは大丈夫です。 という事でレビューなんですが…音質(?)はなんというか普通です。 まぁ、比較して選ぶとしたらAirPodsより安いとか音以外の部分で妥協してって部分が多いんじゃないですかね。あとはスケルトンイヤホンの最高峰とか、音に関係ない部分。 スカスカという程でもないんですがAnkerほど低音は出ません。EDMが向いてるって買いてあるならそうなんでしょう、きっと。 とは言え聴きやすいイヤホンだとは思います。 要は長く聴いてて「低音が」とか「高音が」とかって印象は浮かびません。普通に聴きやすいなぁと,そう思えるイヤホンですね。 それと、前作と比べて長時間使いやすくなっていますし、バッテリーとか装着感とかプラスの分だけ改良されていますね。 ざっくり書くとベント(穴とか通気口って意味ですね)が変わってます。カナル型イヤホンによくある変な密閉感とかかなり解消されてます。 前作はその密閉感もあって「なんだかなー」という印象だったんですがプラスの分だけ改良された事で大きく印象が変わりました。 前作(Beats Studio Buds)から改良されて近代化してる分、人に勧めやすくなりましたね。とは言え新旧どちらにも言えますがバッテリーはあんまり持たないかも。 音質…音質ね、うん。 音質は無印だとボーカルとかギターが前にでてきて被さってて邪魔だった(笑)んですが、それが少し解消されました。かと言って低音が増えたかというと話は別で、各パートが分離したから聴きやすくなった程度です。 イヤーピースも前作から変わってますし、誤差程度の変化の積み重ねなのかもしれません。 それを低音が増えたって書けるかどうかは微妙でして、多分少し特性が変わった程度なんだと思います。 特性で思ったんですが、イコライザーで各パートの分離って変えれるのかな?あんまり触らないのでよくわかんないんですけども。 構造的な改良って結構重要だなぁと改めて思いました。ドライバーとか云々って目新しい部分に目がいくのもわかるけど、音響工学も重要な要素なんですよね。 話は逸れましたが、そもそも向いてる・向いてないとか音質を語るイヤホンじゃないと思います。BeatsもAppleの傘下になって所謂「Beatsらしさ」ってのも変わりましたし。 コレより良いイヤホンはきっと沢山ありますし、ノイズキャンセルとかの性能も比較にならないですね。 でもまぁBeatsだから買うのであって。 そこにコスパを求めるとか無粋ですよ。幾らの価格帯と同等の音がするとかそういう製品・ブランドじゃないと思ってBeatsの製品は買うようにしています。 したがって満足度は結構高いです。

お気に入り登録5EH11 FIO-EH11のスペックをもっと見る
EH11 FIO-EH11
  • ¥7,920
  • Amazon.co.jp
    (全16店舗)
148位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:17Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:92g 
お気に入り登録488ATH-M50xBT2のスペックをもっと見る
ATH-M50xBT2 152位 4.59
(40件)
127件 2021/9/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:307g 
【特長】
  • 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
  • AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
  • 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5有線でも無線でも

使用環境は主にウォークマンNW-A306とA45です。 総評して、有線でも無線でも良い音を出すという点では唯一無二と言ってよいヘッドホンではないかと思います。 まず有線接続時は、流石に本家M50xには劣るのかもしれませんが、十分モニターヘッドホンのレベルを保った、高音から低音までバランスの良い音を出します。 そして無線接続時は、どうしても有線接続時よりは多少音が粗くなって音が痩せたようになりますが、むしろスッキリしているというか、リスニングにはこちらが向いているような気もします。 単に有線ヘッドホンとしても十分価格相応以上の音を出すのに、更におまけで無線もついてくるという言い方が良いのかもしれません。M50xとどちらを買おうか迷っている方は、とりあえずこちらを買っても後悔することは無いかなと思います。

5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム

皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります  スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました 次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです 古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら マストアイテムだと思います とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。

お気に入り登録152IE 100 PRO Wirelessのスペックをもっと見る
IE 100 PRO Wireless
  • ¥17,800
  • イケベ楽器
    (全16店舗)
174位 4.53
(8件)
17件 2021/5/10  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:10時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 
【特長】
  • 音楽制作やライブ会場で正確な音を聞き分けるために開発された、ミュージシャンやクリエーター向けインイヤーモニタリングワイヤレスイヤホン。
  • Bluetoothコネクタが付属したことにより、マイクが内蔵され通話やミュージックコントロール機能も使用できる。
  • ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した正確なモニタリングサウンドを実現。「IE 400 PRO」「IE 500 PRO」と同じコネクタを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤモニのエントリー機種

【デザイン】 イヤモニ感満載で、それを求めているユーザーにはとても良いデザインだと感じます。 【高音の音質】 あくまでワイヤレス時の印象ですが、高音も低音も全体的に音質が一段階下がった印象を受けます。 【低音の音質】 上に同じです。 【フィット感】 これはワイヤー部分を自分で都度調整するので、最適なフィット感にできるかと思います。 【外音遮断性】 良くも悪くも外部の音は少し聞こえます。 【音漏れ防止】 イヤホン本体部分が大きいので、普通のカナル型イヤホンよりは音は漏れやすいと思います。 【携帯性】 思ったよりコンパクトに収納できます。 付属のケースも小さめで持ち運びやすいです。 【総評】 音楽をやっているので、イヤモニの用途でも音楽鑑賞の用途でも使用したく、この機種にしました。 私の求めている用途には十分あっているので、満足しています。

5イヤホン界のマルチプレイヤー

基本的には音質重視で有線イヤホンを使用してきたが そろそろ外出時はBluetoothイヤホンにしようかなと思い いろいろと物色.... 最新の完全ワイヤレスやらノイキャンとやらを候補にあげたものの 店頭で試して分かったことは.... 「これは絶対に落とす。無くす。無くさない自信がない。」ということ。 そこで、選んだのがこの製品 購入のポイントは <使い勝手の良さ> ・左右一体型なので、ポロリと行方不明になる確率が限りなく低い。 ・耳元は「普通のイヤホン」なので軽く装着感が良い ・バッテリの持ちが良いように思う ・有線ケーブルが付属しており、すぐに有線イヤホンに早変わり ・専業メーカーからバランスケーブルも販売されてるのでポタアンで高音質再生に対応できる。 <信頼のブランド> ・高級ヘッドフォンやスタジオ業務機器を手掛ける老舗ブランドのゼンハイザー <音質> ・余計な味付けをするイヤホンは苦手なので素直な音色の本機は聞きやすい。 ・この価格帯としては音場表現も上々。 ・思っていたよりBluetooth再生音も素直で聞きやすい。 ・遮音性も高いのでノイキャン要らない ・付属の有線ケーブル、タッチノイズ少なくて意外と良品。 <総評> 大手メーカーは完全ワイヤレスにノイキャン製品に力を入れてるみたいだけど、探してみると本機のようにBluetooth/有線の両方で使えて、値段もそこそこで、それなりに素直で聞きやすい高音質のイヤホンって意外と少ない。こういう製品を販売しているゼンハイザーさんに感謝。

お気に入り登録4Egret SDA-EGRETのスペックをもっと見る
Egret SDA-EGRET 178位 5.00
(3件)
0件 2026/1/26  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:プラナーマグネティック(平面磁界)型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:24Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:1.8m リケーブル: カラー:木目系 重量:443g 
この製品をおすすめするレビュー
5音以外はダントツ、音も悪くない

あまりにも購入者のクチコミが見つからないヘッドホンです。宣伝レビューのプロの方々が音を誉める表現をしないことが不穏でしたが、自分は大変気に入ったので、少しでも仲間を増やせればと思ってこれを書いています。 ただ、言うまでもないと思いますが、このヘッドホンは音に対するコストパフォーマンスを気にする人が買うようなものではありません。値段の半分はビルドクオリティに費やされていると考えています。しかし音に関しても、これを最良と考える人は一定数いるであろうと思いました。 どうやら本国で買う方が高いので、日本向けには利益を抑えてブランドの普及を狙っているのでしょうか。現状はお買い得かもしれません。 【ビルドクオリティ】 滑らかで角のない木の質感は想像以上です。Aivaと比べて色が明るくなってしまったことを残念に思っていましたが、届いたものは思ったより重い色で、好みにぴったり合致するものでした。 ヘッドバンドやケーブル、付属品も含めて、一切安っぽいところがなく、コストをかけていることがわかります。ケーブルの手触りが不思議なくらい良く、全てのヘッドホン用にこのケーブルだけでも売って欲しいくらいです。イヤパッドは肌に触れる部分がファブリックになっているタイプです。革よりも蒸れず、耐久性が高いので、自分はこれが好きです。 お尻に見えると評判のケースに関しては、自分には不要でした。今後、持ち運ぶことも収納することもないと思います。それよりもヘッドホンスタンドを作って欲しいです。別売りでも買うと思います。 装着感も大変素晴らしく、軋みもありません。多くのレビューで言われている重さは自分は気になりませんでした。思ったより小型で、フィット感が良いためかもしれません。何より大きいのは、ケーブルのヘッドホン側端子の方向です。真下に出すタイプは、肩にケーブルが当たるので自然と首が強張り、リラックスした姿勢を取りにくいと思っています。本機はとにかくリラックスして聴くのに最適な形状をしています。実際に10時間ほど連続で使っても、他のヘッドホンよりも疲れていません。 【音質】 中国のYouTuberを探すと、本機を含めた様々な機種の録音を公開しているものがあり、意外とほとんどのヘッドホンよりも良い音に聞こえたので購入に踏み切りました。 音の傾向としては、第一に高音に特徴があります。これは印象的な高音が出るということではなく、逆に一切主張しない高音になっているという意味です。10kHz以上のゲインが大きく抑えられていることに加えて、更にキツさを感じる特定の周波数を狙って落としているかもしれません。特に8kHzはピンポイントで顕著に音が小さく聞こえます。また歪みや特定周波数での減衰特性(時間応答)の飛び出しがないのだと推測しています。結果として音量を上げても高音のキツさを感じません。他のヘッドホンだと疲れるような音量でもリラックスして聴くことができます。単純に高音が出ていないのではなく、平面磁界型らしい細かい音がしっかり出ているのに、控えめに感じる音作りです。もう少し明るさを足したい場合は、4kHz付近を少し持ち上げても楽しく聴けます。 低音は割と不安定な部分があります。まず40Hz以下はあまり出ませんが、これは開放型の平面駆動としては仕方がないのだと思います。他のヘッドホンと比べて低音の量感不足を感じることはありません。しかし100Hzから500Hzにかけて、だんだん聴感音量が上がるような特性があり、締まりのない音になりがちです。また歪みが大きいのか、EQで低音を一律に持ち上げようとしても、なかなか思ったようにいきません。一応、400-500Hz付近を落として50-250Hz付近を持ち上げると、緩い印象はある程度改善しました。40Hz以下を同じように上げようとするとぼんやりした音になります。 音量を上げると低音が安定して来たので、高音の特徴と合わせて考えると、相当な大音量を想定して作られているのかもしれません。 いずれにせよ、結果として中音にフォーカスがあり、定位が大変良いためか、静かな男性ボーカル曲や、小編成の器楽曲で独特の艶を感じます。特にアコースティックギターとチェロの響きは格別です。向いているジャンルとしては、R&B、Jazzや、台湾・中国の歌謡曲などでしょうか。他にはYouTubeに大量に出ているAI生成のヒーリング系ミュージックにも最適です。ベースのアタックは特に低音量時にマイルドになってしまうので、現代的なポップスはやや苦手かもしれません。あるいは音量をそこそこ上げる必要があります。 英語圏を中心に音場が狭いという評価が多く見られます。しかし自分の感覚ではArya organic以外には負けていません。音場感は、耳の形状の影響が大きいのかもしれません。そのAryaの音場もハウジングの開放率によるところが大きいはずで、音の安定とトレードオフになります。Aryaには壁からの距離によっても左右バランスが崩れる難しさがありますが、本機は厳密な位置調整なしでも違和感のないバランスを保つので、楽な姿勢で音楽を聴くことができます。 また自分は左右の耳の形が結構違い、特に大型平面駆動では左右バランスが崩れやすいのですが、ユニットの角度が違うのか、本機では全く問題ありませんでした。結果として、定位に関しては手持ちのヘッドホンの中で最高レベルです。位相特性も滑らかなのだろうと思います。 【総評】 音質の傾向と取り回しの両面で、気軽な普段使いに最適でした。夜にリラックスして本でも読みながら音楽を聴くシーンなどによくマッチすると思います。ただし小音量では音質が微妙になります。 ソファのサイドテーブルに置いておくと、インテリアとしても良い感じです。音だけを求めるなら重低音の響くMDR-Z7M2の方が好きですが、リビング用としては今のところ本機がベストと思っています。

お気に入り登録12Old Fashionedのスペックをもっと見る
Old Fashioned
  • ¥4,680
  • eイヤホン
    (全5店舗)
186位 5.00
(2件)
0件 2026/2/19  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm リケーブル: カラー:その他 
この製品をおすすめするレビュー
5安価なヘッドホンの音質強化版

【音質】 これといった特徴は無いがレベルは高い。高音重視ではないが低音重視でもない感じ。安っぽい見た目に反して音は素晴らしい。 【ケーブル】 要注意ポイント。2PINタイプだが2PINケーブルにはストレートタイプが見当たらない(投稿時点)よってリケーブル可能だが今のところできないと考えていい。もしくは耳掛けタイプを加工するか。 4.4mmモデルは今のところAmazonにはなくアリエクで買うしかない。 【フィット感】 軽くて耳に添えるだけ。 【外音遮断性・音漏れ防止】 無い。オープンイヤーかつ耳に添えてるだけなので。 【携帯性】 軽量だが携帯性はイマイチ。ケーブル端子が微妙にケースや床に干渉する位置にあり破損が心配。音漏れするので家専用かな。 【総評】 本格的なものはどうしても重く蒸れるので毎日使うとなるとこうゆうタイプになると思います。安価なモデルを音を良くしただけのモデルですがそれゆえ欲しい人は多いと思います。 本格的なものも持ってるけど気づくと安物ばかり使ってる、そんな人におすすめかと。

お気に入り登録13Nice Buds!のスペックをもっと見る
Nice Buds!
  • ¥1,480
  • eイヤホン
    (全4店舗)
196位 5.00
(1件)
0件 2026/2/19  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm 
この製品をおすすめするレビュー
5音質に特化した高コスパイヤホン

値段を考えれば驚く程音質が良いです。 インナーイヤー型でありがちな音の軽さはあまり感じず、初めからイヤーパッド付きですがイヤーパッドを外しても十分な音圧を感じられます。 音質はMoondropらしい高音から中高音を中心に綺麗に整ったクリーンな音色で、イヤーパッド付きでも高音と中高音ともに刺さらない程度まで伸びて気持ち良く聴けます。 付属品には有りませんがドーナツイヤーパッドに変更すれば、Moondrop Chaconneを彷彿とさせる音バランスになるのでドーナツが私のオススメです。 インナーイヤー型なので低音はイヤーパッド付きでも強くは主張はしないので、バスヘッドの方には合わないと思います。 音場についても広く窮屈感はまったくありません。イヤーパッドを外すと低音の量感が若干減る代わりにより音場も広くなり開放的な鳴り方にもなり、ドーナツにすればその中間になるので、好みに合わせ使い分けると良いでしょう。 シェルもプラスチックですが良くあるMX500型と違い左右非対称で耳にホールドし易いデザインです。 "Nice Buds"は細身のケーブルに強度的な不安は感じられますが、ケーブル・パッケージを簡素化して残りのコストをシェルのデザインとドライバーに集中させた、音質特化の高コストパフォーマンスのイヤホンです。

お気に入り登録35FRONTIER QDC-FRONTIERのスペックをもっと見る
FRONTIER QDC-FRONTIER
  • ¥12,870
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全15店舗)
196位 4.32
(4件)
0件 2025/6/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:52Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:1.2m リケーブル: 
【特長】
  • 独自のカスタマイズドBAドライバーをシングルフルレンジで搭載した有線イヤホン。独自の音響構造「リアキャビティ・マイクロホール」を採用。
  • プロフェッショナルモニターチューニングと快適な装着性が特徴。L字モールドプラグを採用した高純度無酸素銅(OFC)4芯線ケーブルを採用。
  • シングルフランジの「qdcTips Soft-fitイヤーピース」3サイズ(S/M/L)と、「フォームタイプイヤーピース」3サイズ(S/M/L)などが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5間違いなくSUPERIORよりも良いイヤフォンです

QDCから出ているイヤフォンで、特に低価格帯の入門機種に関しては、とにかくやたらとSUPERIORが絶賛されているようですが、私個人としてはSUPERIORよりも断然本機の方を推したいと思います。 こんなことを書くと批判されそうですが、SUPERIORは確かに価格を考慮すれば充分素晴らしい音を持っていると言えますが、敢えて言うなら「ありきたりな音」といった印象が強いと思います。 ひとことで言うなら、「当たり障りのない、無難にまとめただけの『高音質』」といったところでしょうか。 SUPERIORが高音質であることを否定するものではないのですが、「うっとりさせられる」ような魅力が希薄な気がするのです。取り立てて目立った個性があるわけでもなく、「最近人気の低価格中華イヤフォンで、よく聴くような音」なんですね。 言ってみれば、最大公約数的に「多くの人が良い音と評価しそうな要素を詰め込んだだけ」といった「大量生産・大量販売」に特化したような製品のように思えるのです。 ということで、個人的にはSUPERIORは「あの低価格で、あの音」という「コストパフォーマンスに優れる」ところしか推奨ポイントがないと感じます。 一方、本機は間違いなく秀逸なイヤフォンと言いたいところです。 SUPERIORよりも明らかに色艶が増しており、音の背景に潜む表情を余すところなく掬い取って聴かせてくれる奥深さがあると言いたい。 このレベルの出音で1万円台というのが、まさしく価格破壊でしょう。 シングルBAで、この音。 目下のところ、古今のシングルBA機で、且つアンダー2万のイヤフォンの中では間違いなく五指に入る傑作だと思います。 欲を言うなら、もうすこし音色に温度感と潤いが感じられると良かったのですが、1万円台のイヤフォンということを考えるなら、さすがにそれは欲張りすぎでしょうか。 超高域には若干の粗さも垣間見えるのですが、これも価格を考慮に入れるなら仕方ないでしょう。というより、この販売価格でこのレベルなら充分合格点を付けるべきです。 何といっても、1BAでこの高域〜低域までの帯域バランスの良さ。特に低域が痩せるということもなく、全帯域にわたってスッキリとした見通しの良い聴き心地は一聴の価値があります。 QDCというと、猫も杓子もSUPERIORと言われがちな現状を見ていると、何とももどかしくて仕方ありません。 本機は今のところ、SUPERIORよりも地味な存在のように見えるのですが、これはもっと評価されるべきイヤフォンです。 繰り返しになりますが、私はSUPERIORよりも本機の方がワンランク上の完成度を誇る名機だと評したいところです。 SUPERIORの現在の高評価は、過去の名声や各所からの評価の受け売りで、実態以上に過大評価を受けていると思います。言ってみれば「先行者利益」が大きかっただけ、のような印象です。 上に書いたように、これは決して「SUPERIORの出来が悪い」ということが言いたいのではありません。 確かにSUPERIORは充分高評価を受けるに値する良機ではありますが、本機のような素晴らしいイヤフォンが登場した現在では、これまでの絶賛高評価は見直されるべきでしょう。 従来SUPERIORが一身に受けてきた「高評価」は、今後は本機が受けるべきです。

4入門用のBAとしてはいいかもしれません。

有線イヤホンは何とqdcの入門用しか所有していないのであてにならないレビューとなります。 SUPERIOR Rondo Purpleから始まり、SUPERIOR EXで終わったと思っていたら、1BAのFRONTIERが登場。 買うかどうか迷っている内に限定生産品のFRONTIER Next Blackが登場。 ええ、買ってしまいました。 まず気に入った要素はシェル部分が黒だったのとフェイスプレートがややエメラルドグリーンに見えた事でした。 現物はシェル部分は黒だと思っていたら、角度を変えるとブルーっぽく見えたり、イエローっぽく見えたりと中々の拘りです。 フェイスプレートもエメラルドグリーンと思いきや、こちらも角度を変えるとブルー、イエロー、パープルと違う色味を見せてくれます。 購入後、即M23にて使用しましたが、いつも通りの素人なので簡潔に言えばSUPERIORシリーズよりも音がガチャガチャに聞こえて纏まりの無い音に聞こえました。 ああ、こりゃエージングしないと駄目かもと思い、そこからR4に繋いで1日数時間で1週間程エージング。 大体時間にすれば14時間〜19時間ぐらいですかね、そこでM23に再び使用しました。 この時点で処分セールだったのか、かなり安く購入できたSUPERIOR EXのバランスケーブルに換装済みです。 音源はFLACに変換した Cymbalsの『Show Business』と下地柴野さんの『God Save The Girls』の2曲。 比較対象のイヤホンはSUPERIOR Rondo Purpleとアイマス絡みです。 SUPERIOR Rondo Purpleは高音、中音重視っぽい出来ですのでShow Business、God Save The Girls共に低音部は結構低めに聞こえます。 特にShow Businessはコーラス部がちょっと聞こえずらいです。 エージング済みのFRONTIER Next Blackに交換して聞きますと、 高音、中音は鳴りを潜め(そんなにガツンと下がるではないですが)、低音が増えた感じがします。 Cymbalsと下地柴野さんは共に女性ボーカルですが、SUPERIOR Rondo Purpleと比べ、ボーカルは一歩前に出た印象を受けます。 DDとBAで音の違いがようやく分かるぐらいにはなったかもしれません。 後はqdc以外のイヤホンを購入してもっと比較出来る様になりたいですが、 所詮は素人ですので、イヤホンは自分と同じ初心者に解り易い評価をして行きたいと思います。

お気に入り登録71DUNU DaVinciのスペックをもっと見る
DUNU DaVinci 217位 4.35
(4件)
11件 2024/7/ 4  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2ダイナミックドライバ+4バランスド・アーマチュアドライバ) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 音質調整: カラー:木目系 重量:6.6g 
【特長】
  • 2基のダイナミック・ドライバーと4基のバランスド・アーマチュア、6ドライバー・ハイブリッド・アーキテクチャなどを採用した有線イヤホン。
  • 天然木目五つ葉カエデのスタビライジングウッドフェースプレートを採用し、独特のテクスチャーとカラーを実現。
  • 「Q-Lock Mini交換可能プラグ・システム」には、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスプラグの両方が含まれている。
この製品をおすすめするレビュー
5良質で量感のある低音。イヤーピース選びは注意が必要

ダイナミックドライバーを2機積んだイヤホンを所有したことがなく、世評の高いこの製品を購入してみました。人によってかなり評価が分かれる(低音が出ている、出すぎている、高音も出ている、出ていない、etc.)イヤホンですが、私の感覚と環境に基づいてレビューしてみます。 【低音の音質】 低音は良質かつ量感のある音が出ています。イコライザーで無理やり持ち上げたような下品な低音にはならず、音源の持つ低音のポテンシャルをきっちり引き出してくる感じです。ひとつひとつの低音楽器を鮮明に描き分けてくれます。 正直、購入前はもっと変態的な低音モンスターを想像していたので、ちょっと肩透かしをくらったような印象でした。しかし、ちゃんと聴き込むことで、低音の迫力と、ボーカル帯域の存在感、高域の抜けの良さなどが絶妙にブレンドされた素晴らしい音であることに気付きました。 【高音の音質】 高域に関しては、量的には普通で、過剰さも物足りなさもありません。BA+ダイナミックのハイブリッドらしい解像感と、カラッとした陽性の音色が印象的です。後述するイヤピの選定をしっかりやれば、低域に負けないきらびやかな音が出ます。音場も結構広いです。 【イヤーピースについて】 DUNUのイヤホンは、ノズルが太め、かつ長めであることが多く、このイヤホンも例外ではありません。イヤーピースは、軸の内径が太めで、ノズル先端を耳の奥まで突っ込めるものがマッチすると、個人的には考えています。 finalタイプE、SpinFit CP145、同W1などは、ノズルが途中までしか入らないので、定位がぼやけ、高域も出ません。一番良かったのはスパイラルドット++。SednaEarfit Crystalも良いですが、高域は少し丸まります。 高域が全然出ないという方は、イヤーピースが合っていないのでは、と推察します。付属品のCandy Tipsは径がまったく合わず、他の付属品も今ひとつなので、イヤピの試行錯誤はそれなりに覚悟したほうがいいと思います。

5深い低音とそれに埋もれない中・高音

DAPはHiBy R3 IIを使用、4.4mmバランス接続。これまで使っていたイヤホンはJVCのHA-FX1100。FX1100も重低音が豊かなイヤホンでしたが、大型で重く、フィット感はいまいちでした。 DaVinciのエージングは10時間ほど。 【デザイン】 見た目の高級感、質感ともに良好です。付属のケーブルは太目で少し重め、しっかりとした作りで見た目よりは柔らかく、取り回しは悪くはありません。 【音質】 特徴的で濃密な低音に包まれる感覚がとても良好です。低音の圧が強めであると感じますが、1時間以上連続で聞き続けても聴き疲れはしませんでした。重めの低音を感じることが出来るのに負担には感じない不思議な体験です。HA-FX1100を利用の際はEQで低音を押させる調整をしていましたが、DaVinciではその必要性を感じません。 中音は男性ボーカル、楽器ともに解像感のある音であると感じます。 高音は楽器の音や女性ボーカルの声、サ行などがキンキン刺さることも無く、綺麗にスッっと響いています。 全体的に低音の主張が強く、音の迫力があるイヤホンですが、低音に他の帯域の音がかき消されることはなく、全ての音が聞きやすい調整がされていると感じました。ボーカルは近く、音場はそこそこの広さ、解像度は高め。 【フィット感】 イヤーピースは付属のものからDUNU S&S(Mサイズ)を使用。独特の台形でありながら、耳へのフィット感は良好。 イヤホンノズル部が太いため、固めのイヤーピースDUNU S&Sをはめる際には苦労しました。この太さのため、他のイヤーピースを使う場合、ハマらないものがあるのでは、と考えます。また、今Sサイズのイヤーピースをご利用の方はもしかしたらDaVinci自体が耳に合わないことがあるかもしれません。 【総評】 イヤホンそのものの質感や音質の満足度、3.5mmプラグや4.4mmプラグ(バランス接続)に交換可能なケーブル、形状の違うイヤーピース各種と収納ケースも付属など、付属品がかなり充実している点なども踏まえ、とても満足度の高い商品だと感じています。 これまでのお気に入りだったHA-FX1100の低音の音圧を少し下げ、その代わりにより深い低音を加え、さらに低音部以外の音を明瞭で伸びやかにした感じです。極端などんシャリ音は嫌いだけれど、低音系イヤホンは好き、といった方におすすめの商品だと思います。

お気に入り登録2TH810のスペックをもっと見る
TH810 232位 -
(0件)
0件 2026/4/10  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:12.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:1800mW リケーブル: カラー:木目系 重量:385g 
お気に入り登録15S6000のスペックをもっと見る
S6000
  • ¥63,840
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
248位 5.00
(3件)
3件 2025/12/15  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:225Ω 音圧感度:96dB コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 重量:28g 
この製品をおすすめするレビュー
5付属ケーブルに価値を見出すA5000ユーザー

慣れ親しんだA5000をそろそろ買い替えるつもりでS6000を購入してみましたが比較できるようなキャラでは無く、どちらを残すか悩んでしまいました。 A5000は価格を抑えながらも一般的な聞こえ方のイヤホンのエリートクラスと感じられる性能で、対してS6000は音が耳に届くまでのスペースが感じられるような、余裕のある、ヘッドホン的聞こえ方と感じます。とはいえヘッドホン的迫力はありませんし、他のイヤホンとの比較でもダイレクト感は無いです。この辺はS6000の良いところなのでしょう。 ヘッドホン的聞こえ方ながら音の精細さはイヤホンのもの(というか大半のイヤホンより細身な音)、という感じなので優れモノではあると思います。 が、付帯音のような成分があるのが気になってしまい私にとってこのイヤホンはA5000の2倍の価格で手に入れたかったものかと自問すると微妙なところ。 どうしたものかと悩んでいたところ試しにS6000とA5000の付属ケーブルをとっかえっ子しました。 A5000が非常にクリアな音になり、昔持っていた時の記憶との比較なのですがA8000にかなり近いです。A8000に対してよく言われるシャープネスと、ベリリウム由来とされているスピードまでA5000に与えられた気がしてしまいます。ギターが刻むリズムがとても心地よく【S6000ケーブルA5000】の高性能感はなかなかのものだと思います。 A8000を手放した理由は、高性能なのですが音楽というより信号を聞いているような気分になり、胸が苦しくなってしまうからでした。しかしこのA5000はそこまでカリカリにはならないのか、苦しくなるような感覚は全くありません。 これを私は非常に気に入ってしまい、S6000へ払った対価の大半はケーブルへのものであったのだと購買原理を置換。 S6000も高域よりでやや神経質な音色ではありますが、ダイレクトではないので聞こえ方的には落ち着いて聞くには適しているのでオプションになります。 それにA5000ケーブルで聞くS6000はちょうど気になっていた付帯音のようなものを抑えてくれるようで、結果どちらも手に置くこととなりました。 【追記】 ケーブルが本体でイヤホンはおまけの様な書き方をしましたが改めます。 私は自然な音が好きなので最初の方はあんまりだったのですが、S6000の美音系の音色に耳が慣れたかもしくはエイジングが済んだのか、今では手持ちのメインを張れるイヤホンだと思い直しています。 なにを持ってそう思うようになったかですが、このイヤホンで聞くボーカルは無視しづらいという点です。毎曲目を閉じたくなるイヤホンであり、そう感じさせる時点で私にとって優秀な製品であることに間違いはなさそうです。 何がそうさせるのでしょうか。ボーカルを覆うこのイヤホン特有のムード・響き・余韻が中心に現れるそれの存在感を引き立てているのかも知れません。 あと全体的に線の細い音ですがボーカル部分は音源には存在しない音が添え木みたいに補強しているように感じます。(最初はここが大きなネガティブでした) 目を瞑りのめりこみたくなるその歌声は、質も聞こえ方も決してリアルではないですが、これがリスニングサウンドなのだと納得させられた次第です。 ※ここまでの再レビューはA5000の付属ケーブルでS6000を聞いた印象を書いたものです。 そのままも良いですが私的にはこの組み合わせがしっくり来ました。

5シャープで鮮烈、現代のBAイヤホンのリファレンスたり得る逸品

BA2機という構成ながら、極端な高インピーダンスのイヤホンであり、その辺の検証も含めたレビューです。長文多謝。 【音質総合】 シャープで鮮烈、スカッと爽やかな音です。中高域〜高域の音色美はさすがにBA機です。音場はそれほど横に広がる方ではありませんが、分離が良く、立体感や明晰さが際立っています。 2機BAの対向配置というシンプルな構成のため、当然各帯域のつながりには何の問題もありません。兄弟機のS5000は、真鍮筐体による独特のまったりした世界観が売りなようですが、このS6000は、普通にBAのリファレンス的な路線を目指したイヤホンだと思います。 【高域〜中高域の音質】 シンバルや歯擦音の刺激は明確にあるものの、刺さる感触はありません。A6000などでも感じましたが、最近のfinalは、以前よりも少しシャープさを増した、くっきりした高音を出してくる印象があります。ボーカル帯域は自然と前に出て、音色の美しさと相まってとても聴きやすいです。 【低域の音質】 BA2機にしては、低音は出ている方だと思います。音色は自然でリアル、バスドラムやスネアドラムの低音成分のアタックも、BAにしてはかなりよく表現できていると思います。 量感の不足について気にされる方が多いかと思いますので、あえて他のドライバー構成のイヤホンと比較すると、MoondropのKXXX〜Kadenzのラインや、BQEYZのCloud、LETSHUOERのCadenza4あたりと同等の量感は出ていると思います。 つまり、「ダイナミックドライバーを積んでいるけど低音はやや控えめにしているイヤホン」と同程度の量は出ている、という感じです。 【極端な高インピーダンスに関して、再生環境ごとの検証】 225Ω(感度96dB/mW)というスペックですので、音量は他の一般的なイヤホンより小さめとなります。自分のソニーNW-WM1AM2の場合、他の一般的なイヤホンで音量ゲージ50(最大値は120)で聴いている音源は、このS6000だと80まで上げる必要があります。 音質的な面で、並のDAPで駆動力が足りるのかという部分については、据置アンプで比較してみました。ティアックUD-505-Xで鳴らしてみたところ、帯域バランスに大きな差は現れず、音場の広さ、分離感、音色美で優位になる印象です。 公式サイトには、スマホでも鳴らせるとの表記があり、Xperia 1 VIで一応試してみました。本機は4.4mm端子がデフォルトなので、3.5mmアダプターを使ってのアンバランス接続となりますが、やはり帯域バランスに関しては意外と崩れない印象です。音場や解像度が劣るのはやむを得ないところで、これは他のイヤホンでも同じです。 私としては、音量を上げる必要はあるが、廉価の機材で鳴らしても意外と崩れない、ボーカルが引っ込んだり低音が出なかったりというような情けない音にはならない、というのが結論です。イヤホンを据置アンプで使うのも嫌なので、今後もNW-WM1AM2との組み合わせで使っていきます。 【遮音性】 BA機ですので、筐体に大きなベント(通気孔)は開いていません。そのため、この形状にしては遮音性は良い方です。その分、ケーブルのタッチノイズは大きめとなり、自分は付属のイヤーループの使用が必須となっています。 【リケーブルについて】 端子はいわゆる埋め込み2pinで溝付きのタイプ。埋め込み部分が長めに取られたケーブルでないと使えませんので注意が必要です。なお、付属ケーブルは単結晶銅のまったりしたキャラクターのもので、銀メッキ線などに変えると高域が刺々しくなる傾向があります。 【総評】 これぞ現代のBAイヤホンのリファレンス、と言いたくなる、総合力の高いイヤホンです。その昔、初めてUltimate EarsのBAイヤホンを聴いたときの新鮮な驚きを思い出しました。音量の問題と、低域の量感について不安な人は、ご自身の再生装置を持ち込んで店頭で試聴されることをお勧めします。

お気に入り登録129ATH-SQ1TWのスペックをもっと見る
ATH-SQ1TW
  • ¥5,500
  • eイヤホン
    (全5店舗)
261位 3.71
(21件)
6件 2020/10/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 音と映像のずれを抑える低遅延モードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。動画視聴やゲームプレイをする際に音の遅延の少ない再生を楽しめる。
  • ケースから取り出すと自動的に電源が入り、ケースに戻すと電源が切れ充電を開始。音楽を聴きながら周りの音を確認できる「ヒアスルー機能」を搭載。
  • イヤホン単体のフル充電で約6.5時間の連続再生ができ、イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば最大約19.5時間使える。IPX4相当の防滴仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5オシャレなワイヤレスイヤホン

【デザイン】カラーコーディネートされていていいと思います。 【高音の音質】量、解像度、透明感文句なし。オーディオテクニカらしい高音。 【低音の音質】少し、高音に負けている感じがあるけど、十分な感じ。 【フィット感】非常にいい。 【外音遮断性】普通。 【音漏れ防止】普通。 【携帯性】ケースが非常に小さいのでいい。 【総評】新しい完全ワイヤレスが欲しくて、ケーズデンキに。新製品が出たので処分価格で出ていたので購入。有名メーカーは、流石に音のまとめ方が上手い。SBCでここまで鳴らせれば文句ない。タッチでの操作も慣れたら問題なく使えます。 一つ難点は、充電がうまくいかない時がある。いつまでもインジケーターがついたままで消えない。コンパクトにし過ぎた弊害?

5イヤホン型ヘッドフォン♪

【デザイン】 ヘッドフォンのデザインを踏襲した良いデザイン。 【高音の音質】 ボーカル音を1番前に持ってくる音質なので、音源によって変わる。 【低音の音質】 長時間の使用を目的としているので、ハッキリというよりは少し音像を少し優しめにしている。 【フィット感】 ヘッドフォンと遜色がない。 【外音遮断性】 環境による。 【音漏れ防止】 他機種と同等で問題なし。 【携帯性】 他機種と同等で問題なし、 【総評】 オーディオテクニカの音を知りたい、感じたいので有れば、価格とデザインと音質のバランスが合ったエントリーモデル。

お気に入り登録4Old Fashioned USB Type-C [ブラック&オレンジ]のスペックをもっと見る
Old Fashioned USB Type-C [ブラック&オレンジ]
  • ¥5,940
  • eイヤホン
    (全4店舗)
261位 -
(1件)
0件 2026/4/22  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C ドライバサイズ:40mm リケーブル: ハイレゾ: マイク: リモコン: カラー:ブラック&オレンジ 
お気に入り登録6Knight NBA-KNIGHTのスペックをもっと見る
Knight NBA-KNIGHT 261位 -
(1件)
0件 2025/11/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+1ピエゾ) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:26Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 
お気に入り登録13Butterfly NEO HPB-SW20のスペックをもっと見る
Butterfly NEO HPB-SW20
  • ¥4,980
  • イートレンド
    (全1店舗)
286位 4.00
(1件)
2件 2024/6/28  オープンイヤー ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダブルレゾナンスドライバー 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:11Ω 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:34mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(50%音量時) 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:その他 重量:60g 
この製品をおすすめするレビュー
4安価に購入出来ればおすすめです

【デザイン】 軽量化のためやむを得ない部分ではありますが、 全体的にややチープに感じます。 また充電ケーブルが専用ケーブルかつ、 磁石貼り付け型のため汎用性がなく、 長期利用時の耐久性に不安があります。 【高音の音質】 総評に記載します。 【低音の音質】 総評に記載します。 【フィット感】 耳にひっかけるだけの構造なので、 フィット感は良好です。 【外音遮断性】 完全開放型のため外音遮断性は皆無です。 【音漏れ防止】 総評に記載します。 【携帯性】 本体重量は65gと軽量なため持ち運びは可能ですが、 完全開放型なので基本的には屋内利用向けです。 耳のスピーカー部分を少したたむことができ、 若干コンパクトなサイズになります。 【総評】 この製品がクラウドファンディングで登場した時は、 最大割引で1万円程度の販売していましたが、 市販品になってからの価格が約18,000円と高価だったため、 興味はあったものの購入を見送っていました。 ところが販売店で5,480円という、 特価で販売されていたため迷わず購入しました。 注意点としては、既にクラウドファンディングで 次モデルがリリースされているため、 この製品は旧モデルとなる点でしょうか。 大きな違いはBluetoothで、 LC3に対応している点にありますが、 普段はAAC接続をメインで使用している事もあり、 当方にとっては旧モデルで十分でした。 さて、肝心の音質ですが、 「想像以上によく鳴って驚いた」というのが正直な感想です。 少し高音が少し刺さる感じがしますが、 トータルではバランスの良い音で中低音もそこそこ鳴り、 こもり感も無く聞きやすいです。 ネット動画の音楽動画視聴も十分こなしてくれます。 次に音漏れについてですが、音量設定にもよりますが、 1.5mほど離れるとほとんど聞こえなくなります。 これより近づくとシャカシャカとした音漏れが聞こえます。 ですが、夜間に隣の部屋へ音が漏れる程ではありませんし、 耳も開放感があるため、 長時間使用しても耳が疲れにくい点は大きなメリットです。 普段使いではかなり重宝しそうです。 最後に、注意点として充電しながらの使用はできません。 充電を開始するとBluetooth接続は維持され、 音楽再生は停止します。 以上となりますが、 想像していたよりはかなり音が良かった点もあり、 価格も考慮し非常に良い買い物だったと感じています。

お気に入り登録1M260 USB-Cのスペックをもっと見る
M260 USB-C
  • ¥8,800
  • eイヤホン
    (全2店舗)
286位 -
(0件)
0件 2026/5/22  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: マイク: リモコン: カラー:その他 
お気に入り登録6Performer 8Sのスペックをもっと見る
Performer 8S 286位 -
(0件)
1件 2026/2/ 4  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+1PR+1MP) インピーダンス:26Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz コード長:1.2m リケーブル: 音質調整: カラー:その他 
お気に入り登録6HSX One HSX-ONEのスペックをもっと見る
HSX One HSX-ONE
  • ¥49,320
  • フジヤエービック
    (全6店舗)
331位 -
(0件)
0件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:70g 
お気に入り登録12A2000のスペックをもっと見る
A2000
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
358位 -
(0件)
0件 2025/12/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 音圧感度:99dB ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 重量:20g 
お気に入り登録8AMIRON 200のスペックをもっと見る
AMIRON 200
  • ¥33,100
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
358位 -
(0件)
0件 2025/11/14  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
お気に入り登録322T3-01のスペックをもっと見る
T3-01
  • ¥68,607
  • フジヤエービック
    (全8店舗)
358位 4.63
(35件)
122件 2017/8/ 8  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:70Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード種類:Y字型 コード長:1.8m 最大入力:1000mW リケーブル: カラー:木目系 重量:321g 
【特長】
  • 新開発した40mmドライバーユニットを搭載した、スタジオヘッドホン。
  • 振動板には、群馬県繊維工業試験場との共同研究成果品である「シルクプロテインコーティング」を採用。自然で伸びのある音質を実現。
  • ハウジング部分には、楽器でも使用される楓材を使用。モニターサウンドに有利な原音に忠実かつナチュラルな響きが得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5◆抜群の定位感と瑞々しい音の逸品◆

T3-01は抜群の定位感と、瑞々しい音、そして良好な装着感が特徴のモニター型ヘッドホンです。 リスニング用途としての性能もとても高く、音楽鑑賞を豊かなものにしてくれるでしょう。DAP直でもそこそこ鳴ってくれるのもポイント高いです。 初試聴時、その瑞々しさ・実在感に感心させられ、音が欲しくて買った数少ない機種の一つです。 普段耳にしないメーカーですが、TAGOSTUDIOというプロスタジオが、自分たちのスタジオの音を届けたいという想いから地元の企業に掛け合って、スタジオの思い描く「究極のナチュラルサウンド」として造り上げたヘッドホンとなります。 丁寧に製造しているため、生産台数が非常に少なく(月100台くらいだったはず)現在入荷しては売り切れることが続いています。販路も地味に少なめです。 ◆音質◆ 特徴としてはまず真っ先に抜群の定位感が挙げられます。そして次にその音の瑞々しさ。 鮮度抜群、瑞々しい音がしっかりと定位している様は感心させられます。 艶感も表現できています。女性ボーカルとかも魅力的ですよ。 音場はそこそこですが、それがまた音が散らないというメリットとして感じます。 【高音の音質】 高音はとても綺麗に伸びます。繊細というよりは、きっちり描くタイプの高音でこれが聴いていてとても気持ちが良いです。 サ行が刺さったりシャリ付きは感じません。この機種の魅力の一つはこの高音の綺麗さだと思います。 【中音の音質】 主にボーカルについて、とても捉えやすく明瞭で生々しいボーカルを聴かせてくれます。 前方定位感はそれほど無い程度の頭外という感じです。その辺はモニター型たる部分なのでしょうか。 音域で音の話をするならば、このボーカルがこの機種の最大の魅力だと思います。ボーカルものを聴くならこれほど良い機種はなかなかないのではと思わされます。 【低音の音質】 低音については量は普通、しっかり低いところまで出てくれています。 音圧がそれほどなく、キレや締まりはほどほど。別にぼわぼわというわけじゃない丁寧な低音なのですが、聴覚上、若干低音の薄さ・物足りなさを曲によって感じます。必要分十分出ていて、問題なく感じる場合も多いので曲との相性もあるでしょう。 T3-01に対して敢えて不満点を挙げるならこの低音になるかなと思います。 【音質総評】 抜群の定位感、瑞々しい音、生々しいボーカルの魅力が特に素晴らしいです。 基本的にはオールジャンル行ける万能な音ですが、特にボーカルメインのバラード曲とかでは相当実力を発揮してくれると感じます。逆に低音の迫力をがっつり欲しい激しめのロック等は低音の物足りなさを感じるかもしれません。 予算が許すのであれば是非一度試聴してみてもらいたい機種だと思います。 ◆装着感◆ 装着感は良いです。 緩い側圧で柔らかく包み込みます。 【フィット感】 耳周りのフィット感はやや良いです。 耳にぴっちり当たりつつ覆う広さと深さのパッド。側圧が大変緩く、おかげで快適さがある程度保証されています。 重量のほとんどがハウジングに集中する構造で、このぴっちりしたパッドのせいで「耳に何か重いものが乗り続けている」という感覚があります。 耐えられないほど不快ではないのですが、小さな違和感を感じ続けるタイプです。 1〜2時間程度使用していると耳が押さえつけられ弱い痛みを感じます。 ぴっちりパッドのせいか多少の蒸れ感はあります。 【側圧】 既に述べた通り緩いです。 基本的には緩いおかげである程度快適なのですが、頭を動かすとずれそうになるほど緩いというのはややマイナスでもあります。ですがこれ以上側圧があったら今度はパッドの浅さから耳が潰されて痛くなるでしょうからこれで我慢。 【頭頂部】 頭に沿うヘッドバンドで問題ありません。 蒸れにくいメッシュの工夫もされております。 あと、長期に渡る保守性を考慮してヘッドバンドも交換が可能になっております。 本当にプロが現場で使うならありがたいのでしょうねこういうパーツ別売りは。 その他勿論パッド等も交換可能です。 【重量】 320g(実測値)で重いです。もう少し軽ければもっと快適だったでしょう。 間違ってもこの重量を提灯記事のように軽量と表現しないで下さい。 また、重い機種によくありがちな装着感レビューとして「重量の割には軽く感じる」という表現は装着感を気にしている機種なら当たり前のラインです。実際の重量分はしっかり首と肩を凝らしますので、長時間使用するのならば実重量を気にしてください。 【装着感総評】 側圧の緩さによるある程度の快適さと、パッドが当たり続ける不満点、重量の不満を考慮して80点、星4つとします。 パッドがすっぽり耳を覆ってくれればどれほど快適だったろうかと思うのですが、それだとせっかくの音が変わるのでこれで我慢。 ◆その他◆ 国産の楓材使用のウッドホンです。あまりそこは気にしなくても良い部分だと思っていますがウッドホンは木目が美しいですね。 ケーブル長1.8mというのは他にあまり見ません。プロ用途ではこの長さが良いのでしょうか。 ◆◆◆総評◆◆◆ 抜群の定位・瑞々しい音・ボーカルの魅力で星5つです。 装着感がそれなりには良いのも大きなポイントです、いくら音がとても良くてもここが悪くては使用頻度が下がり、いずれ使わなくなり手放すという経験を私自身何度もしています。 いずれにせよ、T3-01はボーカル曲をメインで聴く方や、多少高くても良いモニター型ヘッドホンをお探しの方に是非ともお勧めしたい魅力溢れる逸品です。一度手に取ってみて下さい。 ◆比較レビュー◆ T3-01を含むモニター型3機種を比較しましたのでご参考までに。 【比較】5万円前後モニター型ヘッドホン3機種比較レビュー http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=21218023/ 以下は2025年の最新版です。 【比較】5万円前後モニター型ヘッドホン6機種比較レビュー https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26381305/#tab

5やっと購入

新古品に半年の保証がついて売られていたものを見つけ、衝動的に購入しました。 使用環境はSONY NW-WM1AM2やiPhoneにDC ELITEや RU7等のドングルDACで使うことがメインとなります。 【デザイン】 ウッドハウジングにTAGO STUDIOのロゴの刻印が非常に所有欲を満たしてくれます。 木目ガチャはハズレではないと思っています。 【高音の音質】 ヴォーカルを邪魔しない程度の主張な印象です。 ナチュラルってよりは、美音に感じます。 【低音の音質】 アタック感を感じることはありませんが、質、量ともに良い意味で加減されており、高音と相まって聞き疲れしません。 【フィット感】 側圧を感じることもなく、頭部も安定するため、長時間装着していても疲れることはありませんでした。 【外音遮断性】 しっかりフィットしているためか割と遮断してくれています。 【音漏れ防止】 大音量でない限りそれなりに音漏れは防止されているかと感じます。 【携帯性】 有線ヘッドホンとしては割と軽量な部類かと思いますが、それでも積極的に持ち出そうとは思いません。 今の時期だと耳当て代わりに良いかもしれません。 【総評】 ずっと欲しいなと思いながら、何かと理由もあり、だいぶ経ってからの購入となりました。 購入してからもっと早く購入しておけば良かったと感じます。

お気に入り登録65XX HA-FX11Xのスペックをもっと見る
XX HA-FX11X
  • ¥1,760
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
381位 3.55
(14件)
1件 2014/10/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜23kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:5.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5初心者のレビュー。笑。

【デザイン】 デザインは正直好きでないかな。20代の若者なら気にしないデザインだけど、50代だからなあ。苦笑。 でも、黒を選んだので違和感はありません。 【高音の音質】 年式の新しいFX33XMも視聴できたのだけど、高音がキーキーで好きになれなかった。でも33XMの方が中低音は良い感じだった。 だけど、オールマイティーに使う事を考えれば満足出来なかった。 しかし、こいつFX11Xは高音のバイオリンの音も綺麗に再生されている。 そこは大きなポイントになった。 【低音の音質】 FX33XMのほうが重低音は迫力はあるけど、高音域とのバランスはこちらが上に感じる。 他の製品も重低音を謳う機種は確かに凄いけど、中音のボーカルや高音域が犠牲になっているものも少なくない。 【フィット感】 ゴムを一回り小さいものにしたらしっくりきました。 【外音遮断性】 あまり遮蔽されすぎても困るので、いい感じですね。これは人それぞれで好みは分かれるところ。 【音漏れ防止】 割と少ない方だと思いますね。音量にもよるでしょうが、中年期の少し耳が遠くなった自分の音量でも、隣に人がいても気になる事はないでしょう。 【携帯性】 普通だと思う。 【総評】 正直、驚いています。イヤホンなんてそうそう違いなんて有るのか?デザインで好きなの選んだら?的な感覚しかありませんでした。苦笑。 最初はヘッドホンを買おうかと聴き比べしたのが始まりで、結局イヤホンにしたのだけど、いずれにせよ奥が深いですね〜。 全部音が違う。全部聞こえる音域が違うのに正直驚きました。 こんなに違うの!!って。笑。 低音がドンドンといいなと思ったらボーカルや旋律のピアノが奥に凹んだり、高音が良いと低音がスカスカだったり、選ぶの難しいですね。 この曲にはコレ!てのもあったけど、それだけ聴くわけでないしね。 視聴できる機種は限られていたけど、これはもう好みとしか言えません。わざわざ楽曲に合わせて付け替えるほど余裕はないので。 バランスは良くて、しかし、少しは低音にパンチがあるものがコレでした。 もっとオールマイティー的なのもありましたが、平凡すぎて面白くありませんでした。 年式が古いのでどうかな?と選択肢になっていませんでしたが、FX33XMの隣にあって値段も安いコイツも試しに聴いてみようかと。笑。 音の好みは年式に関係ないですね。値段も。苦笑。 まあ、勿論、いろんな所で妥協はしていますが、良い買い物が出来ました。 えっ?じゃあ今までどうしてたかって? 安物スピーカーやイヤホンでそれなりに。苦笑。 普段はイヤホン使わなかったから。使ってもAMラジオくらいだったから音質なんて・・・。笑。

5イヤホン沼へ

【デザイン】かっこいい! 【高音の音質】価格の差が一番出る項目となりました。 【低音の音質】IPOD純正と比較すると、衝撃が走りました。 【フィット感】付属のパッドがついているので、一番よいのを探せます。 【外音遮断性】多分漏れていないと思います。。 【音漏れ防止】安いので不安です。 【携帯性】問題ありません。 パッケージの「重低音」に引かれ、かつ低価格なので何気に買ってみました。 今や、重低音イヤホンにどっぷりハマっています。 価格を考えると、これが一番魅力的な「重低音イヤホン」だと思いました。 【満足度】圧倒的5です(笑い)

お気に入り登録4ZiiGaat Horizonのスペックをもっと見る
ZiiGaat Horizon 381位 -
(1件)
0件 2025/11/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+2プラナー) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜35kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 重量:35g 
お気に入り登録5Van Gogh NBA-VAN-GOGHのスペックをもっと見る
Van Gogh NBA-VAN-GOGH 381位 -
(1件)
0件 2025/11/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:29Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 
お気に入り登録8M300のスペックをもっと見る
M300
  • ¥9,980
  • eイヤホン
    (全2店舗)
412位 -
(0件)
0件 2025/10/ 7  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:15.4mm コード長:1.2m カラー:木目系 
お気に入り登録4AMIRON ZEROのスペックをもっと見る
AMIRON ZERO 412位 -
(0件)
0件 2026/1/26  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP54
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:6g 
お気に入り登録201IE 400 PROのスペックをもっと見る
IE 400 PRO
  • ¥48,800
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
412位 4.59
(20件)
58件 2019/6/27  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:6Hz〜19kHz ドライバサイズ:7mm コード種類:Y字型 コード長:1.3m リケーブル: 重量:18g 
【特長】
  • プロ向けのインイヤー型モニタリングイヤホン。TrueResponseテクノロジーが周波数帯域全体をカバーし、クロスオーバー調整や位相差を発生させない。
  • ひずみがないため音響のストレス要因を低減し、高い音圧レベルや騒がしい環境でも、自然なまま聞き分けられる。
  • 改良を加えた7mmドライバーにより、クリアで低歪な再現を実現。取り外し可能なケーブルを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5モニター兼リスニングイヤホンの1つの完成系

DAP:NW-A306(イコライザー全てオフ) リケーブル:ツイストペア イヤーピース:BAROQUE 音源:flac 44.1kHz/16bit 【デザイン】 ツイストペアにリケーブルするとカッコイイです 【高音の音質】 ツイストペアのリケーブルとの相性抜群で伸びも良く、音域、音圧、解像度、分離感等の全てが素晴らしくモニターらしくフラット 【中音の音質】 ボーカルが少し前に出ていて後で楽器が鳴ってて、何の楽器が鳴っているかしっかり解り音場も狭すぎず気持ち広く音域、音圧、解像度、分離感等の全てが素晴らしくモニターらしくフラット 【低音の音質】 このイヤホンの最大の良い部分で、他のイヤホン味わえない低音の綺麗なスピード感(低音が強い訳ではなく質が別格)はどんな音楽も際立たせます。 音楽の低音の重要性を教えてくれます。 【IEシリーズのコスパ比較】 IE400Pro>IE500Pro>IE100Pro>IE300>IE200 IE500proはボーカルの定位がおかしいのと、低域が弱い為に完全に楽器を弾いたりするプロ向け IE200、IE300は論外で結果IE100proの方が良いです 【フィット感】 耳掛けの部分にワイヤーが入っている事でコツを覚えると抜群 【外音遮断性】 良いです 【音漏れ防止】 良いです 【携帯性】 良いです 【総評】 SONYのMDR-EX800STが定番モニターになっているのと同じでIE100proとIE400proも定番モニターになる可能性があるとても良いイヤホンと思います。 値段的にIE400proとツイストのリケーブルで6万円超えますが、バランスにするよりもツイストの方が全ての帯域が高いレベルで良くなるのでバランスに拘る必要を感じません。 それとモニターライクの方ならずっと使いたいイヤホンになると思ういます。 ロスレスやwav等の無圧縮音源で聞く方に最適。 参考までに IE100proをツイストでリケーブルしてIE400pro同等の効果があるなら約4万ぐらいのイヤホンかそれ以上の音が出ると思います。

5今までお気に入りだったメーカーさんの音が変わってしまい

【デザイン】 それなりに高品質っぽく見える 【高音の音質】 解像度も高くきれいです。 【低音の音質】 ドンシャリを求める人には向いていないですが、 高音同様高解像度の美しい音です 【フィット感】 わたしの耳は、どれも今一つなので、 耳に引っ掛ける形は助かります 【外音遮断性】 多少は聞こえます 【音漏れ防止】 大音量で聴いていれば、多少は漏れます 【携帯性】 インナーイヤーなので 【総評】 オーバーヘッドも こちらのメーカーが好きです。 エージングサイトでそれなりに鳴らし込めば、 とても良い音に変化してくれます。 一つ下のモデルとの価格差がとても小さいですが、 音の差はとても大きいです。

お気に入り登録62EHP-I3510のスペックをもっと見る
EHP-I3510
  • ¥867
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
456位 4.30
(12件)
4件 2013/8/28  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW 重量:3g 
この製品をおすすめするレビュー
5フラットケーブルのインナーイヤーイヤホン

すいぶん前に購入したイヤホンのレビューになります。 かれこれ10年近く使っていますが、壊れず使えて いますので、耐久性は高いです。私の場合、毎日使用 している訳ではないですが。インナーイヤータイプなので 圧迫感が少なく使用感が良いです。音質は高域から低域まで バランスが取れています。ケーブルは、フラットケーブル なので、絡まりにくいです。

5つけ心地が良い

スポンジ無し ソニー オーテク ゼンハイザー パナソニック等インナーイヤ型多数過去使用 全てスポンジ付けると音がかなりこもります なのでスポンジ無しでの評 良い ハウジングが斜めになってる 解像度高い カナルのような不快感無い 白色があるので他のイヤホンと一緒にしてもすぐわかる 悪い 保証期間に壊れても送料自腹 送料考えると買った方が良い場合あり 低音がかなり弱い 音の厚みがない 少し渇いた感じの音 ゼンハイザーとの比較 ゼンハイザー 音場少し広い 音の透明感解像度が上 音が滑らか 低音が出てる 音に一体感がある 音の厚みがある  エレコム 音の分離が良い 安い ゼンハイザーと比べると色々不満点ありますが 値段が違うので値段を考えるとエレコムは良いイヤホンと思います

お気に入り登録46ATH-CK150BTのスペックをもっと見る
ATH-CK150BT
  • ¥2,510
  • ヤマダウェブコム
    (全26店舗)
456位 4.10
(8件)
3件 2019/7/12  カナル型 ワイヤレス   IPX2
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB マイク: リモコン: 重量:12.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5満足です。

【デザイン】左右の色違いが分かりやすくかわいい 【高音の音質】高音も割れずに耳に優しい 【低音の音質】低音部も、自分は難聴だがしっかりと聞こえる 【フィット感】一番小さなイヤーピースよりももっと小さなピースが欲しい 【外音遮断性】必要十分 【音漏れ防止】不明 【携帯性】小さくて携帯しやすい 【総評】ブルートゥースとの接続も簡単で、これまでソニーのWI-C310を使っていたが、こちらが遥かに音質も使い勝手もいい。但し、充電器のUSBがタイプBで、スマホなどと兼用ができない。

5不満なし!

あまりにも長くて苦痛だった入院生活中の息抜きのお供に購入。 ・デザイン、携帯性 外観は極めて一般的、USBの蓋は開けやすい。どんなに小さなポーチにも入るので、持ち歩きしやすい。 ・音質 高域は冴え渡るとまではいえないですが 、人の声の帯域は誇張がないために自然。 低域は強力なので、聞く曲や、見るドラマ、映画のジャンルも問わない、オールマイティな表現力があります。 ・フィット感 パッドに大きく依存する要素です。寝床でつけたまま寝落ちすれば、明け方にも高確率で"片方は"脱落することなく残っています、なので、両性それぞれ中に落とさないかが不安(笑 ・遮音性、音漏れ 耳栓型なので音漏れなし、同室の患者さんに文句を言われたことは皆無! 良い製品ですね。やすい点もナイスです。

お気に入り登録40Method 360 ANCのスペックをもっと見る
Method 360 ANC
  • ¥17,008
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
456位 5.00
(3件)
1件 2025/6/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ時)、最大9時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:11g 
【特長】
  • 調整可能なアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。アプリでANCの強さを調整でき、周囲の騒音環境に合わせて設定が可能。
  • スライダーケースとカラビナクリップがイヤホンをしっかりキープ。充電ケース併用で最大40時間再生でき、急速充電にも対応している。
  • 「ウェアディテクト」(装着検出)により、イヤホンを外すと再生が停止し、ユーザーの動作に応じて操作が自動的に行われる。IPX4の耐水性を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ゴージャスな音質、程よいフィット感、強いノイキャン

【デザイン】 大きいが特に問題無い。むしろこのぐらい大きい方がカバンの中とかで分かりやすくて良い。 1つ言わせてもらうなら、このサイズならトランスミッター(ドングル)かモバイルバッテリー機能を付けて欲しかった! 更にもう1つ言わせてもらうと、充電のUSBケーブルを挿す際に、ケースの反対側を指で押さえていないと挿しにくいばかりか、ケーブルを挿そうとして反対側から押すことでケースが開いてしまいます。 これ、知っていれば反対側を指で押さえるだけで対処可能なのですが、当方のような中高年の対応力ですと慣れるのに時間がかかり、ついうっかり押さえずに挿そうとしてしまいやすく、地味に対処し難いので★3とさせて頂きます。残念! 【高音の音質】 曲や音量によって若干シャリ付く箇所があるが、値段を考えれば上出来です。 【低音の音質】 映画館のようなズーンと来る音。 迫力がありつつも下品さはありません。 エンタメを試聴する時はズーン、ゴォォォと来ますが、音楽を聴く時は中高域を邪魔しない絶妙のバランスです。 【フィット感】 同じ形をしたQC Ultra Earbudsを試着したことは無いので知りませんが、凄く良いです。 他のスティック型より緩く、AirPods Proより僅かにキツめと言った感じです。 緩いですがウイングが付いているのでずり落ちません。 小まめに位置を直さなくていいAirPods Proといった感じです。 【外音遮断性】 これはもう予想通りで尚且つ他の方のレビュー通りです。かなり強力です。 エアコンの駆動音などの中低音にはめっぽう強いです。 病院の待合室などでは装着した瞬間、見事にスッと静かになります。 ですが、電車やパチ屋の騒音への効き具合はAirPodsPro2や1000xm5と比べて大きく劣りましたので、当初から評価を一つ下げてさせて頂きます。 他の場所で使う分には上記2機種と同等に感じます。 【音漏れ防止】 そこそこの音量で聴いても全然漏れません。 【携帯性】 これくらいのサイズの方がカバンに入れやすく、持ち歩き安いです。 カラビナが標準搭載されてるのグッド。 【総評】 現代人のツボを突いたイヤホンです。あらゆる用途で優秀な楽しい音質です。 いつかは買いたいと思いつつ機会を逃してきたSKULLCANDYにこのような形で相まみえるとは…

5skullcandyとBoseが手を組むとこうなるんだ!

・ノイズキャンセリングは2万円帯でトップクラス、電車の中でも効果抜群。 ・音質はSkullcandyらしい低音に加え、中高域も艶やかでBoseっぽさも感じられる。 ・ケースは大きめだが、カラビナでベルトループに付けられ、片手で装着できるので実用的。 総合的に見てコスパ最高。Skullcandyを初めて試す人にも安心しておすすめできる一台です。

お気に入り登録8Harmon-SPのスペックをもっと見る
Harmon-SP 456位 5.00
(2件)
1件 2025/8/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5クラシックを聴くのに最適

「触り心地」だとか「抱き心地」、「乗り心地」など、心地よさを表す表現がいくつかありますが、本機の音などは正に「聴き心地」の良さが抜群なイヤフォンだと言えるでしょう。 以下に書くことは、多分に個人的好みによるところが大きいと思うのですが、まず本機の帯域バランスが私の好みに「ド直球」なんです。 すなわち「この帯域はもう少し出ていてほしい」、「この辺りの音は抑えてほしい」といった、私の生理的快感の得られるツボを絶妙に押さえたバランスなのです。 一聴して「徹頭徹尾、耳に馴染む音」といった感じで、消化不良感がありませんでした。 ここまで個人的好みに合致する帯域バランスを備えたイヤフォンは、そうそうありません。 当然このバランスの音では不満のある人もいるでしょうから、その場合は私とは異なる印象を持たれるかと思いますが、あくまでも私個人の好みで言うなら、ほぼ100点満点に近いバランスです。 DD3発という珍しい構成を採っていますが、これで妙な音になっていないところは「さすが」です。 低音は、その量も質感も、またその「厚み」も、非常に満足のいくものを持っていますし、高域なども「常に」という訳ではないものの(部分的には)BAを積んでいるイヤフォンであるかのような、繊細で透明感のある音を聴かせてくれたりします。これは「解像度が高い」といった類のものではなく、「微細なニュアンスの表現が深い」とでも言うべきでしょうか。 全体として適度にコクの効いた音の「質」が極めて良好で、これが聴き心地の良さに直結しているのでしょう。言ってみれば「ある種の気品を感じさせる、弱ドンシャリ」のようなもので、この音の充実感には素晴らしいものがあります。 筐体の形状は、トリプルDDのせいもあり少々奥行きの長い独特なフォルムですが、デザイン性はともかくとして、これで存外装着感は悪くありません。サイズの割に本体が非常に軽い、という点が奏功していると思われます。 ちなみに、本機に付属するイヤーチップは3サイズのみですが、普段の私はMサイズを使うことが多いんですね。しかし今回、本機では筐体の奥行きの長さからくる「装着時の安定感」を考慮して、ワンサイズ大きいLサイズを使ってみました。これが結果的には音質面でも良好な結果を生んだように思います。他社製のイヤーチップを使う場合でも、試しに普段よりひとつ上のサイズのものを使ってみてはどうかと思います。それが装着感として合うか合わないか、音質面でプラスの効果があるか否かは分かりませんが、人によっては私と同じく良好な結果を得られるかも知れません。イヤーチップのサイズ交換などはコストを掛けずに気軽に出来ることですので、試してみる価値はあるかと思います。 なお、メーカー公式サイトには記載がありませんが、商品パッケージにはインピーダンス7.5Ω、能率119dBの記載があり、このスペックを見る限り、決して鳴らしにくいイヤフォンではないはずですが、実際に使ってみると、これで意外と音量は(若干ですが)取りづらい感じがあります。本機の本領を発揮させたければ、さほど気難しい機種ではないものの、やはりそれなりの環境を用意してあげた方が良さそうです。 ネット上のレビューなどを見ると、「moondropらしさがない」といった理由で否定的評価をする向きもありますが、そもそも特定の「ブランドらしさ」を基準に据えて評価することはナンセンスかと思います。あくまでも「音そのもの」で評価すべきで、それが好みに合うか否かだけの話です。 確かに本機は従来のmoondropに見られる「高域の煌びやかさ」や「輝き成分」は若干控えめですから、そうした音を期待する人には向かないでしょう。しかし、純粋に「音楽の聴き心地」を求める人には刺さる音ではないかと思うのです。 本機は「moondropらしさ」、「ブランドの個性」という視点を一旦取り除いて、純粋に「音楽鑑賞目的のイヤフォン」としての観点のみで聴いてもらいたいと思います。 そう考えれば、この音の「心地よさ」、「快適さ」の魅力は非常に大きいと言いたい。 極上の柔らかい毛布に包まれているかのような魅惑的な音に酔いながら、リッチな音楽鑑賞を堪能することが出来ます。 表題にも書きましたが、特にクラシックやジャズなどのアコースティック音源を聴く人には、是非とも試聴してもらいたいと思います。チェロの低音の朗々とした響きの豊かさや、ヴァイオリンの清冽で瑞々しい音など、楽器の音色が味わいに富んでおり、それらの音色の融合が独特な世界観を作り出してくれます。 また、最近見かけるようになった、プレイエルやエラールといった歴史的なピアノや、バロック楽器などを用いた録音を本機で聴くと、その音色の典雅な魅力が2割増しくらいに嵩上げされて聴くことが出来るように感じます。 もちろん、本機で聴く「ヴォーカルもの(男声、女声問わず)」なども悪くないでしょう。 中華イヤフォンで本機と同じ価格帯のモデルに、少し前に話題になったDUNUのDaVinciがありますが、DaVinciがあれほど人気になっているなら、本機の人気が出ない方がおかしいと思います。 というより、既に本機も相当な人気になっているとは思うのですが、発売されて半年以上経過しているにも関わらず、いまだに価格.comにおける本機のレビュー投稿が1件のみというのは寂しい限りです。(尤も、DaVinciもレビュー投稿数は少ないので本機と大差はないのですが) いずれにせよ、確かにDaVinciは素晴らしく完成度の高いイヤフォンには違いないのですが、同じような価格で買える本機も、DaVinciと同等か、場合によってはそれ以上に高評価できる内容を持っていると言えるでしょう。特に低音の弾力感などは、本機がDaVinciを上回っていると(個人的には)評価したいところです。 ということで、これは既に「名機」の予感があります。 もし5万前後の予算でDaVinciを購入候補に入れている人がいるなら、ぜひ本機も選択肢のひとつには加えてほしいと思います。 個人的には、強くお勧めしたいイヤフォンのひとつです。

5ダイナミックな鳴りっぷりに惚れた。

購入後大体1ヶ月経ちました。何時間使ったかは記録を取っていませんがレビューをさせて頂きます。 試聴無しで条件反射的にボタンを押した結果、今私はこの子を使って至福の時を過ごしています。 以下は現在の再生条件です。 DAP: :iBasso DX260 ケーブル :BriseAudio ASUHA-RH2+ イヤチップ:COREIR AL この組み合わせで至福のリスニング体験をしています。 今まで気に入って使っていたPERFORMER 5+2の音が物凄く物足りなく聞こえてしまいます。 Cyine α01と比べると音色の荒削り感を感じますが、鳴りっぷりのダイナミックさはα01を 上回ります。 これって、イコライザーの調整では辿り着けない「鳴りっぷり」の差です。 他の言い方をすると、ダイナミックレンジ感の広さを感じると言うか、 上手くは言えませんが、要は鳴り方が別次元なんです。 これは久しぶりに当たりを引きました。 音色的には決してフラットでは無く、ドンシャリ系に属しますが、 聴いていて鳴り方の生っぽさが今まで自分が聴いたイヤホンの中で断トツに凄いです。 α01との比較をすると、低音の弾力感がずば抜けて良い。 高音はα01の表現力には負けるが十分に出ていて、しかし音色が違うので こう言う聴き方も出来るのかという発見があります。 また細かい音の聞こえ方もα01に肉薄しています。 長時間着けての耳への負担もα01<Harmon SPで本機の勝ちです。 この辺は耳へ形の個人差がありますね。 もはやこの子が私にとっての常用イヤホンになりそうです。 以下、レビューから外れた個人的主張です。 ケーブルがイヤホンよりも高い物を使っていますが、これ位のケーブルになると イヤホン本来の音を出し切っていると感じます。 ケーブルはイヤホンの付属物では無く、独立したコンポーネントです。 そう考えるとイヤホンよりも高いケーブルを付けることに躊躇がなくなり より本物の音に近づける気がします。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

イヤホン・ヘッドホンの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「D1」 COZOY、医療グレード樹脂ハウジングと銀メッキOCCケーブルを採用したエントリークラスの有線イヤホン「D1」2026年6月8日 13:02
伊藤屋国際は、オーディオブランド「COZOY」より、エントリークラスの有線イヤホン「D1」を6月12日に発売する。  自社開発となる10mmデュアル磁気回路・デュアルキャビティを採用したシングルダイナミックドライバー構成を搭載したのが特徴だ。  また、...
Shokz「OpenDots 2」「OpenDots Air」 Shokz、イヤーカフ型イヤホンのフラッグシップモデル「OpenDots 2」 価格を抑えたエントリーモデルも同時発売2026年6月4日 17:47
Shokz Japanは、イヤーカフスタイルの完全ワイヤレスイヤホン「OpenDots」シリーズの新モデル「OpenDots 2」と「OpenDots Air」を6月4日より発売する。  ■「OpenDots 2」  「OpenDots 2」は、音質とデザインを追求したという「OpenDots」シリーズのフラッグシ...
NEKO true wireless earphones HP-C28BTF ふわふわフロッキーver.」 ラディウス、猫モチーフの完全ワイヤレスイヤホン「NEKO true wireless earphones HP-C28BTF ふわふわフロッキーver.」2026年6月4日 16:55
ラディウスは、完全ワイヤレスイヤホンの新モデル「NEKO true wireless earphones HP-C28BTF ふわふわフロッキーver.」を6月19日に発売する。  小さく丸くなって眠る猫をモチーフにした完全ワイヤレスイヤホンの新製品で、同社の日本法人設立30周年を記念した特...
イヤホン・ヘッドホンの新製品ニュースはこちら