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お気に入り登録1561QuietComfort Ultra Earbudsのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Earbuds 12位 4.09
(173件)
1273件 2023/10/ 5  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.24g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
  • 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
  • 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタル耳栓だけじゃない

【デザイン】 イヤホン本体は滑りにくい材質です シリコンを取り外して清掃できます 【高音の音質】 よくわからない 【低音の音質】 つよい 【フィット感】 過去に使ってきたイヤホンの中でも随一のフィット感です 楕円状のイヤーピースになっているため耳孔を押し広げないためか、長時間装着しても負担になりません 軽く走る程度なら外れる心配もなかったです 【外音遮断性】 ノイズキャンセルで特に低音の遮断に強みがあります Sony製のイヤホン、WF-1000XM5と比べると周辺のあらゆる小さな低音を打ち消していると実感できます 一方で金属音には弱いようです ゲームセンター・パチンコ店で使用しておりますが、玉・メダルがこすれる音がノイズ音になることがあります 【音漏れ防止】 不明 【携帯性】 ケースが少し大きいです 【総評】 音には詳しくないのでそれ以外で評価を試みます マルチポイント機能・イヤーピース診断等、非常に機能が充実した製品だと思います 人混みで使用しても通信が途切れることはなく、マイクがいいため通話品質も高いです ノイズキャンセル目当てにデジタル耳栓としても買いましたが、室内の鑑賞用途にも使うほど好きな製品です

5外音遮断は間違いなくNo. 1

新幹線や飛行機で強烈な外音遮断をしてくれるイヤホンを長年探し、様々なワイヤレスイヤホンを使用してきたが、結局ボーズが一番だってことが身に染みてわかった。抜群の遮音性、そして良い音。本当に良い製品だと思う。 因みにiPadにのみ繋げて使っているが言われているような不安定な繋がりはなく今のところ全く問題なし。

お気に入り登録620Ultra Open Earbudsのスペックをもっと見る
Ultra Open Earbuds 31位 3.98
(61件)
152件 2024/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
【特長】
  • 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
  • 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
  • シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
この製品をおすすめするレビュー
5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた

普段から複数のイヤホンをまわして使っています。 ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。 【デザイン】 個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。 【高音の音質】 他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。) 【中音域の音質】 太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。 【低音の音質】 こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。 全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。 【フィット感】 弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。 【外音遮断性】 オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。 【音漏れ防止】 音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。 【携帯性】 ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。 【総評】 オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。 故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)

5非常に快適、音もBOSEサウンド健在

【デザイン】好みによると思うが、他のイヤカフ型と比較してオリジナル性が高く、よく練られたデザインだと思う。ただ一点だけ、BOSEのロゴはアームの部分に入れた方が良いかも知れない。アーム部分が比較的大きな面積を占めているのと、quietcomfortなど今までのBOSEのプロダクトだと悪目立ちせず、さり気ないが、しっかりと見えるのが良かったと個人的に思ってきたのでブランドロゴはやはり見える方が良いと思う。 【高音の音質】十分な音質。後述する低音が少し不足するので、その分高音が強く感じるがオープン型の宿命かも知れない。 【低音の音質】オープン型であるため、低音の強度に当初は不足を感じたが、慣れとイコライザーやトーンの調整で余り不満はなくなった。後は着け方(装着する微妙な位置)で聞こえ方がかなり変わる。これらを考慮しても人によって評価の分かれるところかも知れない。 【フィット感】イヤカフ、オープン型という初体験のタイプなので他のイヤホンと比較していない上での評価だが、少し位置を変えるだけで聞こえ方に大きな差が出るので、装着に少し手間取ることが多い。それでもカナル型(BOSE)と比較して着けていることを忘れるほどの快適さは素晴らしい。 【外音遮断性】オープン型なので当然というかそれが狙いでもあり、外音は完璧に聞こえる。着けていない時と全く同じ状態。 【音漏れ防止】自分で確認したわけではないが、周りで聞いてもらって感想を聞いたところ、充分な音量で聞いても周りには殆ど聞こえないとの評価だった。ただしオープン型なのでカナル型と比較すれば音漏れもそれなりにしているはず。 【携帯性】ケースは小さいので携帯性は非常に良いと思う。 【総評】これまで使ってきた多くのイヤホンは殆どがカナル型で、ノイキャン(ANCなど)も体験してきたが、圧迫感や耳穴の蒸れ、音が頭の中で鳴っていることへの不快感に我慢しながらであった。そこでオープン型を選択したが、はっきり言って大正解。音楽を聴くために長年の苦しみを我慢してきたことから解放された感じ。他社のオープン型を店頭で試聴した時はスカスカの音で(着け方や微妙な位置調整をすれば変わったかも知れない)購入しなかったが、BOSEであれば多分良い音であろうという思いで購入(試聴なし)。音質の評価通りカナル型に比べて若干の不足はあるものの、使いこなせば音質も全く問題ない上に、快適性と外音が聞こえる安全性が手に入るので、非常に良いという評価になる。もしも、購入を検討される方で私と同じような悩みを持っているならばハッキリとオススメできるイヤホンだと言える。

お気に入り登録978QuietComfort Ultra Headphonesのスペックをもっと見る
QuietComfort Ultra Headphones
  • ¥34,980
  • アキバ倉庫
    (全21店舗)
34位 4.38
(73件)
354件 2023/10/ 5  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
  • 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
  • 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5感動ノイズキャンセリング

【デザイン】 まあシンプルで無難?特に不満もないです。 【高音の音質】 キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。 個人的には大満足 【低音の音質】 イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。 【フィット感】 当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。 【外音遮断性】 ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。 【音漏れ防止】 未確認です。 【携帯性】 まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。 【総評】 このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。 音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。 耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。

5買って後悔無し!

購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。 で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!) 第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。 【デザイン】 お洒落で良いです。 いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。 【高音の音質】 凄く良い。 QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6] まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。 【低音の音質】 とても良い。 音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。 動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。 曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。 【フィット感】 最高です。 QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。 そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。 しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。 【外音遮断性】 最高性能です。QC Headphonesより上です。 QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。 今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。 【音漏れ防止】 QC Headphonesと同じく漏れません。 【携帯性】 ケースへの収納のし易さが向上しています。 【総評】 めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です! コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。 コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。 aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。 ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。 トランスミッターは買い替え検討中です。 (※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています) Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。 Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。

お気に入り登録152SOLID BASS ATH-CKS30TW+のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS30TW+
  • ¥9,380
  • アキバ倉庫
    (全39店舗)
60位 4.05
(12件)
21件 2024/6/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
  • 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音、最高

【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです 【高音の音質】良いです 【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します 【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK 【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる 【音漏れ防止】試していないから解らない 【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失 には気を付けたいです笑 【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います

5コスパ最強!!

【デザイン】 可もなく不可もなく 【高音の音質】 実店舗で同価格帯の製品と比べた時に 予想以上にクリアだと思った。 【低音の音質】 低域が売りの商品にしては それほどのインパクトはなかった。 ただConnectで調整すれば、 好みに近づけることが出来る。 【フィット感】 付属のイヤピースはあまり合わなかった。 ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか 入らなかったので調整に苦労した。 【外音遮断性】 NC性能が予想以上に良かったので感動した。 【携帯性】 持ち運びやすくて満足しています。 【総評】 お盆の価格が落ちた時に一万以下で 買えたので満足しています。

お気に入り登録508IE 100 PROのスペックをもっと見る
IE 100 PRO 81位 4.38
(56件)
97件 2021/5/10  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.3m リケーブル: 重量:19g 
【特長】
  • ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した有線タイプのダイナミックインイヤーイヤホン。
  • 低音圧から高音圧まで一貫した周波数レスポンスが特徴。パワフルで正確なモニタリングを可能にする10mm広帯域トランスデューサーを採用。
  • コンパクトで確実なフィット感とすぐれた装着感を兼ね備えている。「パッシブ・ノイズ・キャンセリング機能」を搭載し、長時間の使用でも快適。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパなオールラウンダー

購入して半年ほどです。音楽鑑賞と電子楽器の演奏時に使用しています。 【デザイン】 耳の後ろに線を掛ける形式のイヤホンの中ではかなりシンプルだと思います。日常使いで悪目立ちする造形ではないので無難に気に入っています。外観は全て樹脂製ですがチープさはそこまでなく、剛性も確保されていて、価格を考慮すると堅実な設計として好感が持てます。もう少しかっこよくても良いですが… 【高音の音質】 この手のイヤフォンの中では高音域が比較的強く、低音域はおとなしめの設計です。広いレンジでバランスよく音が出ており、同価格帯の音楽鑑賞用イヤフォンに比べると地味な音ですが、むしろ高品位だと感じます。その中でも高音域の解像度は優れていると思います。 【低音の音質】 デフォルト(イコライザーなど無し)では主張が弱いですが、ちゃんと音は出ています。このイヤフォンの高音域やより高価なモデルに比べると立体感が若干劣る気がしますが、ギリ耐え…ではなく、しっかり出てはいるので特別低音を好む方でない限りはデフォルトでも十分だと思います。 【フィット感】 コンパクトで、私の耳にはフィットしています。この機種に限ったことではないですが、演奏中にテンションが上がって力むと耳との間に隙間ができることがあります。 【外音遮断性】 かなり高いです。特に心配する要素ではないと思います。 【音漏れ防止】 試みにスピーカー部分を指で塞いでみるとほとんど音漏れはしませんが、実用的にどうなのかは自分ではわからないので無評価です。 【携帯性】 ドライバー部分が比較的コンパクトな機種なので、持ち運びには困りません。普通のカナル型イヤフォンと比べても占有する体積は大差ないです。リケーブルは現状全く活用していませんが、勝手に外れたことは一度もないです。 【総評】 私的にはここからが本題です。この機種が同価格帯の音楽鑑賞向けモデルやより低価格なモデルと比べて特に優れていると思っている点に、高ゲインへの耐性があります。電子楽器を演奏する際はかなりの音量で聴いているのですが、手持ちの他機種ではすぐに音がひしゃげたり低音域がバリバリになるところ、この機種では音の歪みは感じられず、どの音量でもバランスよく音が出ます。さらに音量を上げてもなかなか音割れしません。 遮音性が高く、音の再現性も良いことから、無理に音量を上げる必要が無く耳にも優しいので、電子楽器を演奏する時に使用するのに適していると思います。 知人に何か有線イヤフォンを勧めるなら堅実な選択肢として真っ先に選ぶであろう機種ですが、特に楽器演奏を嗜まれる方にはいっそうおすすめしたい機種です。

5コ・ス・パ最強ですかね。

【デザイン】 黒が落ち着いていて気に入りました。デザインは普通だと 思います。 【高音の音質】 少し刺さるような時がありますがエージングが進んだためか今は少しソフトになりました。 【低音の音質】 良いと思います。 【フィット感】 付属のウレタンイヤーピースを使用、バッチリです。 【外音遮断性】 遮音性は高いと思います。 【音漏れ防止】 大音量にすれば漏れますね。 【携帯性】 付属のポーチは小さすぎて使いにくいです。 【総評】 イヤホンに詳しくはありませんが一万円台では素晴らしいのではないでしょうか。 私はソニーのウォークマンa306にて使用しています。 MicroSDにリッピングした、玉置浩二さん、三代目jsoul.宇多田ヒカルさん、exileATSUSHIさん、素晴らしいです。 ウォークマンの解像度とこのイヤホンの出す音、ボーカルの息づかい、ギターの弦の音、ライブの音源なら声の反響、お客さんの拍手とても生々しいです。 モニターイヤホンなので分析的な音だとよく言われますが、イコライザーでカマボコにしたりして勝手にリスニング寄りにしてリスニングイヤホンとして使っています。 もう少し出せばIE200に手が届くので悩ましいですかね。さらにもう少し出せばIE300と沼がありますので大変ですね。 このイヤホン1本で困る事はないのではと思います。 おすすめのイヤホンだと思います。

お気に入り登録138ATH-SQ1TW2のスペックをもっと見る
ATH-SQ1TW2
  • ¥6,273
  • eイヤホン
    (全19店舗)
83位 3.90
(12件)
6件 2023/4/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4g 
【特長】
  • 小型&軽量スクエアボディの完全ワイヤレスイヤホン。前モデルと比較して体積が約10%ダウン、イヤホン単体の重さは4.0gとミニサイズを実現。
  • 2台の機器を同時接続できるマルチポイントに対応し、充電ケースを置くだけで充電できるQi充電が行えるほか、専用アプリ「Connect」に対応。
  • 自分だけに音を知らせる「プライベートタイマー機能」や、日本語と英語でアナウンス切り替えができる「音声ガイダンス」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

ジャブラエリート4と購入迷いました。 コーディックがSBCのみにはがっかりですがヒアスルーなどがあり概ね満足しています。 イヤホンも小型でかわいいです。 音がなかなか良いので2色買いました。 あと一色欲しいです。

5良い製品だと思います。

・購入目的 会社貸与PCだけでなく、個人保有のiPadや携帯を含めて、マルチポイント製品を探していました。 本製品を使う前は、3,500円程度のNokiaのシングルペアリング製品で、会社貸与PCのみで使ってましたが、個人iPadも仕事で使うことが増えてきたので、手動で切り替えるのが億劫になり、プライムデーセールで購入しました。   音楽は、Boseのヘッドホンがあるので、音楽を聞く目的で購入してません。 通話やFaceTime、WEB会議メインです。 ・購入条件 中華メーカでないこと。 マルチポイントが使えること。 おしゃれであること。 ある程度の音質が担保できること。 通話性能のが普通であること。 10,000円以下であること。 ・私個人の音質の嗜好 クラシック・ピアノであれば、ゼンハイザー一択。 ロックやメタルを聴くときは、BOSE一択。 ソニーの音は、昔から好きでない。 ヤマハは、音が硬い傾向が強いので好きじゃない。 Nokiaは安さって感じ。 【デザイン】 おしゃれですねー女性が好きそうなデザイン。 性能的には圧倒的にジャブラやケンウッドが良いのですが、何せお洒落じゃない。。。 個人的には好きなデザインです。 【高音の音質】 総じて価格相応。ただ、5,000円の製品と比べるなら、良いと思います。 【低音の音質】 高音と同じ評価。 【音質の総評】 価格なりですが、頑張ってると思います。 ただ、低音は、箱出し状態で不自然に全面に押し出してきてるので、音楽の良さを全て消しとばしてくれる。 アプリがあるらしいので、それで調整すれば、マシになるらしい。 少なくとも、この製品で通勤中に音楽を聴こうとは思わない。 仕事の合間にYouTubeで音楽をちょっと聴く。であればのレベル。 【フィット感】 イマイチ。私の耳の形状からすると、合わないのかもな。 うどん形が一番フィットするかも。 【外音遮断性】 弱いですね。これも価格なり。 【音漏れ防止】 WEB会議をしていて、音漏れがすることはなさそう。 【携帯性】 お洒落でいい。 【WEB会議】 会社PCでのGoogle MEETは、外音取り込みモードで会議をすると、籠ってる感じがするらしいです。 このモードを外すと多少マシになるらしい。 いずれにせよ、籠って聞こえるみたい。 iPadでのFaceTimeは、普通に聞こえるみたい。イヤホン使わない時と同じ。 声の拾い方なども問題なさそうです。相手は、普通に聞こえるって言ってました。 【総評】 お洒落でマルチポイントが出来て、音質もそこそこ、通話も問題なしで、10,000円切ってるならば、良い製品だと思います。 仕事の合間に、別端末でYouTubeで音楽聴く。会議参集されたら、音楽止めてそのまま参加できるのがGOOD. あと、片耳でも使える(片方充電、片方使うもできる)ので、電池切れの心配はないです。 通勤中の音楽やマイクノイキャン、音のノイキャンを含めると、ちゃんとお金を出しましょう。って感じになりますね。 たまに出社して、会議で使う。電話で使う。 在宅で会議で使う。電話で使う。仕事の合間に音楽聴く。 であれば、買いだと思います。 なぜ、ケンウッド(https://www.kenwood.com/jp/headphones/products/kh-biz70t/)にしなかったか、 なぜ、ジャブラにしなかったか。 それは、おっさんが好きそうなデザインだから。 機能的には、ジャブラ一択なんです。 ジャブラなら、8台ペアリング出来て、2台マルチポイント。切り替えも簡単。 デザインよりも機能を優先するのであれば、他を当たった方が良いと思いました。

お気に入り登録5EH11 FIO-EH11のスペックをもっと見る
EH11 FIO-EH11
  • ¥7,920
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
85位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:17Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:92g 
お気に入り登録706ATH-M50xのスペックをもっと見る
ATH-M50x 105位 4.55
(70件)
110件 2015/1/23  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1600mW リケーブル: 折りたたみ: 重量:285g 
【特長】
  • 大口径の強磁力を備えた45mmCCAWボイスコイルドライバー搭載の有線ヘッドホン。情報量豊かな高解像度再生が可能。
  • 遮音性を高める楕円形状のイヤーカップを採用し、長時間使用でも快適。片耳モニタリングが可能な90度の反転モニター機構を採用。
  • 着脱コードを採用し、メンテナンスが手軽に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5低音がそこそこ強めなのが嫌でなければ超オススメです

モニターヘッドホンとしては低音が強めなので、とにかくモニターヘッドホン=フラット、それ以外は認めない!という人は(本当にフラットな音のヘッドホンなんて存在しないでしょうけど)視聴してから買ったほうがいいと思いますが、ロックやメタルが好きで特にベースとドラムなどの低音の押し出しが強いヘッドホンが好きならこのヘッドホンを選択肢に入れる事をオススメしますし、自分のようにそれらのリスニング目的で購入しても後悔はしないでしょう。 ちなみに、低音だけ?と思いがちですが、このヘッドホンは名目上はモニターヘッドホンなのでシンバルなどの高音をとてもよく分離して届けてくれるという特徴もあってなかなか個性的なヘッドホンです。 ただ、ギター・・・特に顕著なのが華やかで繊細な倍音を出すPRSのようなギターサウンドはこのヘッドホンの設計上の問題で埋もれやすい傾向があると感じました。 なので、ギターをモニタリングしたい人やリスニングでギターを最優先で聞きたいと思っている人には向いていないと思います。

5やはりヘッドホンだな

イヤホンよりヘッドホンが自分には合うのではないかとふと思いつき、相当調べてこれにいきつきました。モニター用らしいがリスニングでも充分満足。ロングセラー商品で安心感もある。携帯するつもりはないけど折りたためる。買ってよかった

お気に入り登録47Performer 5+2 (Performer 7)のスペックをもっと見る
Performer 5+2 (Performer 7)
  • ¥31,980
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
116位 5.00
(3件)
3件 2024/11/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA+1MicroPlanar) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 
【特長】
  • ハイブリッドドライバー搭載の有線イヤホン。銀メッキを施した8ストランド、144コアの高純度銅ケーブルを標準装備。
  • 低域は、デュアル・ダイナミック・ドライバーと3DプリントされたY字型構造によって強化され、低音の弾力性と密度が大幅に向上している。
  • 「高減衰エア・プレッシャー・ バランス・システム」により、鼓膜を保護する。人間工学に基づき設計されており、快適な装着感を提供。
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5ボーカルが際立つ超高コスパイヤホン

AFULのPerformer 5+2(Performer 7)を購入し、主にFIIO M17とiBasso DC-Eliteで試聴しました。以下、各項目ごとにレビューいたします。 【デザイン】 フェイスプレートの美しさが際立ち、高級感があります。装着感も良好で、長時間の使用でも快適です。 【高音の音質】 煌びやかで伸びやか。特にボーカルの表現力が素晴らしく、歌声が近くに感じられます。 【低音の音質】 2基の6mmダイナミックドライバーにより、深みと迫力のある低音が楽しめます。 【フィット感】 人間工学に基づいたデザインで、耳にしっかりとフィットします。 【外音遮断性】 遮音性が高く、外部の雑音を効果的に遮断します。 【音漏れ防止】 音漏れも少なく、周囲を気にせずに音楽を楽しめます。 【総評】 3万円台で購入できるイヤホンとして、トップクラスの音質とデザインを兼ね備えています。特にボーカルの表現力が際立ち、歌声に引き込まれます。コストパフォーマンスに優れた製品で、大変満足しています。

5ミドル機に最適(o・ω・o)b

【デザイン】 亀みたいで可愛い(o・ω・o)b 【高音の音質】 リケ次第で綺麗に出てます(o・ω・o)b 【低音の音質】 2DDは伊達じゃない最高です(o・ω・o)b 【フィット感】 かなり良いです(o・ω・o)b 【携帯性】 ケーブル付きで保管すると厚みが出ます(o・ω・o)b 【総評】 ZX300の時は弱ドンシャリかなぁと思ったけども、 shanling M6 PRO ver21では下から上まで最高です♪ ケーブルは色々と試してみたけれども、 NICEHCKのDragonScale2が一番良かっただぉ♪ 銅ではAUKING2が良かった♪ 初めての2pin、ハイブリッド機だったけれども、 時代わ2pin、ハイブリッドだなと思た(o・ω・o)b

お気に入り登録36FRONTIER QDC-FRONTIERのスペックをもっと見る
FRONTIER QDC-FRONTIER
  • ¥12,870
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全16店舗)
125位 4.32
(4件)
0件 2025/6/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:52Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:1.2m リケーブル: 
【特長】
  • 独自のカスタマイズドBAドライバーをシングルフルレンジで搭載した有線イヤホン。独自の音響構造「リアキャビティ・マイクロホール」を採用。
  • プロフェッショナルモニターチューニングと快適な装着性が特徴。L字モールドプラグを採用した高純度無酸素銅(OFC)4芯線ケーブルを採用。
  • シングルフランジの「qdcTips Soft-fitイヤーピース」3サイズ(S/M/L)と、「フォームタイプイヤーピース」3サイズ(S/M/L)などが付属する。
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5間違いなくSUPERIORよりも良いイヤフォンです

QDCから出ているイヤフォンで、特に低価格帯の入門機種に関しては、とにかくやたらとSUPERIORが絶賛されているようですが、私個人としてはSUPERIORよりも断然本機の方を推したいと思います。 こんなことを書くと批判されそうですが、SUPERIORは確かに価格を考慮すれば充分素晴らしい音を持っていると言えますが、敢えて言うなら「ありきたりな音」といった印象が強いと思います。 ひとことで言うなら、「当たり障りのない、無難にまとめただけの『高音質』」といったところでしょうか。 SUPERIORが高音質であることを否定するものではないのですが、「うっとりさせられる」ような魅力が希薄な気がするのです。取り立てて目立った個性があるわけでもなく、「最近人気の低価格中華イヤフォンで、よく聴くような音」なんですね。 言ってみれば、最大公約数的に「多くの人が良い音と評価しそうな要素を詰め込んだだけ」といった「大量生産・大量販売」に特化したような製品のように思えるのです。 ということで、個人的にはSUPERIORは「あの低価格で、あの音」という「コストパフォーマンスに優れる」ところしか推奨ポイントがないと感じます。 一方、本機は間違いなく秀逸なイヤフォンと言いたいところです。 SUPERIORよりも明らかに色艶が増しており、音の背景に潜む表情を余すところなく掬い取って聴かせてくれる奥深さがあると言いたい。 このレベルの出音で1万円台というのが、まさしく価格破壊でしょう。 シングルBAで、この音。 目下のところ、古今のシングルBA機で、且つアンダー2万のイヤフォンの中では間違いなく五指に入る傑作だと思います。 欲を言うなら、もうすこし音色に温度感と潤いが感じられると良かったのですが、1万円台のイヤフォンということを考えるなら、さすがにそれは欲張りすぎでしょうか。 超高域には若干の粗さも垣間見えるのですが、これも価格を考慮に入れるなら仕方ないでしょう。というより、この販売価格でこのレベルなら充分合格点を付けるべきです。 何といっても、1BAでこの高域〜低域までの帯域バランスの良さ。特に低域が痩せるということもなく、全帯域にわたってスッキリとした見通しの良い聴き心地は一聴の価値があります。 QDCというと、猫も杓子もSUPERIORと言われがちな現状を見ていると、何とももどかしくて仕方ありません。 本機は今のところ、SUPERIORよりも地味な存在のように見えるのですが、これはもっと評価されるべきイヤフォンです。 繰り返しになりますが、私はSUPERIORよりも本機の方がワンランク上の完成度を誇る名機だと評したいところです。 SUPERIORの現在の高評価は、過去の名声や各所からの評価の受け売りで、実態以上に過大評価を受けていると思います。言ってみれば「先行者利益」が大きかっただけ、のような印象です。 上に書いたように、これは決して「SUPERIORの出来が悪い」ということが言いたいのではありません。 確かにSUPERIORは充分高評価を受けるに値する良機ではありますが、本機のような素晴らしいイヤフォンが登場した現在では、これまでの絶賛高評価は見直されるべきでしょう。 従来SUPERIORが一身に受けてきた「高評価」は、今後は本機が受けるべきです。

4入門用のBAとしてはいいかもしれません。

有線イヤホンは何とqdcの入門用しか所有していないのであてにならないレビューとなります。 SUPERIOR Rondo Purpleから始まり、SUPERIOR EXで終わったと思っていたら、1BAのFRONTIERが登場。 買うかどうか迷っている内に限定生産品のFRONTIER Next Blackが登場。 ええ、買ってしまいました。 まず気に入った要素はシェル部分が黒だったのとフェイスプレートがややエメラルドグリーンに見えた事でした。 現物はシェル部分は黒だと思っていたら、角度を変えるとブルーっぽく見えたり、イエローっぽく見えたりと中々の拘りです。 フェイスプレートもエメラルドグリーンと思いきや、こちらも角度を変えるとブルー、イエロー、パープルと違う色味を見せてくれます。 購入後、即M23にて使用しましたが、いつも通りの素人なので簡潔に言えばSUPERIORシリーズよりも音がガチャガチャに聞こえて纏まりの無い音に聞こえました。 ああ、こりゃエージングしないと駄目かもと思い、そこからR4に繋いで1日数時間で1週間程エージング。 大体時間にすれば14時間〜19時間ぐらいですかね、そこでM23に再び使用しました。 この時点で処分セールだったのか、かなり安く購入できたSUPERIOR EXのバランスケーブルに換装済みです。 音源はFLACに変換した Cymbalsの『Show Business』と下地柴野さんの『God Save The Girls』の2曲。 比較対象のイヤホンはSUPERIOR Rondo Purpleとアイマス絡みです。 SUPERIOR Rondo Purpleは高音、中音重視っぽい出来ですのでShow Business、God Save The Girls共に低音部は結構低めに聞こえます。 特にShow Businessはコーラス部がちょっと聞こえずらいです。 エージング済みのFRONTIER Next Blackに交換して聞きますと、 高音、中音は鳴りを潜め(そんなにガツンと下がるではないですが)、低音が増えた感じがします。 Cymbalsと下地柴野さんは共に女性ボーカルですが、SUPERIOR Rondo Purpleと比べ、ボーカルは一歩前に出た印象を受けます。 DDとBAで音の違いがようやく分かるぐらいにはなったかもしれません。 後はqdc以外のイヤホンを購入してもっと比較出来る様になりたいですが、 所詮は素人ですので、イヤホンは自分と同じ初心者に解り易い評価をして行きたいと思います。

お気に入り登録12S6000のスペックをもっと見る
S6000
  • ¥63,840
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
136位 5.00
(3件)
3件 2025/12/15  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:225Ω 音圧感度:96dB コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 重量:28g 
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5付属ケーブルに価値を見出すA5000ユーザー

慣れ親しんだA5000をそろそろ買い替えるつもりでS6000を購入してみましたが比較できるようなキャラでは無く、どちらを残すか悩んでしまいました。 A5000は価格を抑えながらも一般的な聞こえ方のイヤホンのエリートクラスと感じられる性能で、対してS6000は音が耳に届くまでのスペースが感じられるような、余裕のある、ヘッドホン的聞こえ方と感じます。とはいえヘッドホン的迫力はありませんし、他のイヤホンとの比較でもダイレクト感は無いです。この辺はS6000の良いところなのでしょう。 ヘッドホン的聞こえ方ながら音の精細さはイヤホンのもの(というか大半のイヤホンより細身な音)、という感じなので優れモノではあると思います。 が、付帯音のような成分があるのが気になってしまい私にとってこのイヤホンはA5000の2倍の価格で手に入れたかったものかと自問すると微妙なところ。 どうしたものかと悩んでいたところ試しにS6000とA5000の付属ケーブルをとっかえっ子しました。 A5000が非常にクリアな音になり、昔持っていた時の記憶との比較なのですがA8000にかなり近いです。A8000に対してよく言われるシャープネスと、ベリリウム由来とされているスピードまでA5000に与えられた気がしてしまいます。ギターが刻むリズムがとても心地よく【S6000ケーブルA5000】の高性能感はなかなかのものだと思います。 A8000を手放した理由は、高性能なのですが音楽というより信号を聞いているような気分になり、胸が苦しくなってしまうからでした。しかしこのA5000はそこまでカリカリにはならないのか、苦しくなるような感覚は全くありません。 これを私は非常に気に入ってしまい、S6000へ払った対価の大半はケーブルへのものであったのだと購買原理を置換。 S6000も高域よりでやや神経質な音色ではありますが、ダイレクトではないので聞こえ方的には落ち着いて聞くには適しているのでオプションになります。 それにA5000ケーブルで聞くS6000はちょうど気になっていた付帯音のようなものを抑えてくれるようで、結果どちらも手に置くこととなりました。 【追記】 ケーブルが本体でイヤホンはおまけの様な書き方をしましたが改めます。 私は自然な音が好きなので最初の方はあんまりだったのですが、S6000の美音系の音色に耳が慣れたかもしくはエイジングが済んだのか、今では手持ちのメインを張れるイヤホンだと思い直しています。 なにを持ってそう思うようになったかですが、このイヤホンで聞くボーカルは無視しづらいという点です。毎曲目を閉じたくなるイヤホンであり、そう感じさせる時点で私にとって優秀な製品であることに間違いはなさそうです。 何がそうさせるのでしょうか。ボーカルを覆うこのイヤホン特有のムード・響き・余韻が中心に現れるそれの存在感を引き立てているのかも知れません。 あと全体的に線の細い音ですがボーカル部分は音源には存在しない音が添え木みたいに補強しているように感じます。(最初はここが大きなネガティブでした) 目を瞑りのめりこみたくなるその歌声は、質も聞こえ方も決してリアルではないですが、これがリスニングサウンドなのだと納得させられた次第です。 ※ここまでの再レビューはA5000の付属ケーブルでS6000を聞いた印象を書いたものです。 そのままも良いですが私的にはこの組み合わせがしっくり来ました。

5シャープで鮮烈、現代のBAイヤホンのリファレンスたり得る逸品

BA2機という構成ながら、極端な高インピーダンスのイヤホンであり、その辺の検証も含めたレビューです。長文多謝。 【音質総合】 シャープで鮮烈、スカッと爽やかな音です。中高域〜高域の音色美はさすがにBA機です。音場はそれほど横に広がる方ではありませんが、分離が良く、立体感や明晰さが際立っています。 2機BAの対向配置というシンプルな構成のため、当然各帯域のつながりには何の問題もありません。兄弟機のS5000は、真鍮筐体による独特のまったりした世界観が売りなようですが、このS6000は、普通にBAのリファレンス的な路線を目指したイヤホンだと思います。 【高域〜中高域の音質】 シンバルや歯擦音の刺激は明確にあるものの、刺さる感触はありません。A6000などでも感じましたが、最近のfinalは、以前よりも少しシャープさを増した、くっきりした高音を出してくる印象があります。ボーカル帯域は自然と前に出て、音色の美しさと相まってとても聴きやすいです。 【低域の音質】 BA2機にしては、低音は出ている方だと思います。音色は自然でリアル、バスドラムやスネアドラムの低音成分のアタックも、BAにしてはかなりよく表現できていると思います。 量感の不足について気にされる方が多いかと思いますので、あえて他のドライバー構成のイヤホンと比較すると、MoondropのKXXX〜Kadenzのラインや、BQEYZのCloud、LETSHUOERのCadenza4あたりと同等の量感は出ていると思います。 つまり、「ダイナミックドライバーを積んでいるけど低音はやや控えめにしているイヤホン」と同程度の量は出ている、という感じです。 【極端な高インピーダンスに関して、再生環境ごとの検証】 225Ω(感度96dB/mW)というスペックですので、音量は他の一般的なイヤホンより小さめとなります。自分のソニーNW-WM1AM2の場合、他の一般的なイヤホンで音量ゲージ50(最大値は120)で聴いている音源は、このS6000だと80まで上げる必要があります。 音質的な面で、並のDAPで駆動力が足りるのかという部分については、据置アンプで比較してみました。ティアックUD-505-Xで鳴らしてみたところ、帯域バランスに大きな差は現れず、音場の広さ、分離感、音色美で優位になる印象です。 公式サイトには、スマホでも鳴らせるとの表記があり、Xperia 1 VIで一応試してみました。本機は4.4mm端子がデフォルトなので、3.5mmアダプターを使ってのアンバランス接続となりますが、やはり帯域バランスに関しては意外と崩れない印象です。音場や解像度が劣るのはやむを得ないところで、これは他のイヤホンでも同じです。 私としては、音量を上げる必要はあるが、廉価の機材で鳴らしても意外と崩れない、ボーカルが引っ込んだり低音が出なかったりというような情けない音にはならない、というのが結論です。イヤホンを据置アンプで使うのも嫌なので、今後もNW-WM1AM2との組み合わせで使っていきます。 【遮音性】 BA機ですので、筐体に大きなベント(通気孔)は開いていません。そのため、この形状にしては遮音性は良い方です。その分、ケーブルのタッチノイズは大きめとなり、自分は付属のイヤーループの使用が必須となっています。 【リケーブルについて】 端子はいわゆる埋め込み2pinで溝付きのタイプ。埋め込み部分が長めに取られたケーブルでないと使えませんので注意が必要です。なお、付属ケーブルは単結晶銅のまったりしたキャラクターのもので、銀メッキ線などに変えると高域が刺々しくなる傾向があります。 【総評】 これぞ現代のBAイヤホンのリファレンス、と言いたくなる、総合力の高いイヤホンです。その昔、初めてUltimate EarsのBAイヤホンを聴いたときの新鮮な驚きを思い出しました。音量の問題と、低域の量感について不安な人は、ご自身の再生装置を持ち込んで店頭で試聴されることをお勧めします。

お気に入り登録483ATH-M50xBT2のスペックをもっと見る
ATH-M50xBT2 146位 4.59
(40件)
127件 2021/9/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約50時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:307g 
【特長】
  • 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。
  • AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。
  • 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
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5有線でも無線でも

使用環境は主にウォークマンNW-A306とA45です。 総評して、有線でも無線でも良い音を出すという点では唯一無二と言ってよいヘッドホンではないかと思います。 まず有線接続時は、流石に本家M50xには劣るのかもしれませんが、十分モニターヘッドホンのレベルを保った、高音から低音までバランスの良い音を出します。 そして無線接続時は、どうしても有線接続時よりは多少音が粗くなって音が痩せたようになりますが、むしろスッキリしているというか、リスニングにはこちらが向いているような気もします。 単に有線ヘッドホンとしても十分価格相応以上の音を出すのに、更におまけで無線もついてくるという言い方が良いのかもしれません。M50xとどちらを買おうか迷っている方は、とりあえずこちらを買っても後悔することは無いかなと思います。

5ノイキャンがいらない人にはマストアイテム

皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります  スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました 次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです 古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら マストアイテムだと思います とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。

お気に入り登録145Beats Studio Buds +のスペックをもっと見る
Beats Studio Buds + 151位 4.31
(14件)
85件 2023/6/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大9時間、最大6時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
  • 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
  • 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
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5子供の誕生日にぴったり

息子の誕生日に購入。 デザインがアップルのよりかっこいい、値段も手頃。 アップルより劣るのがサイズ、ノイキャンくらいかな。 あと、一度だけブツブツ切れるようになったが再接続でなおった。 良い買い物だった。 そろそろ新作だしてほしい。

5Beatsというブランドにコスパは無粋

スケルトン良いですね。 ずっと欲しかったんですが遂に買ってしまいました。 Beats Soloもスケルトンはありますが「ケースだけスケルトンはスケルトンじゃない」という事で純スケルトンのコッチを買いました。 スケルトンで比較すると ・SoundPeats Capsule3 Pro(生産終了) ・ATH-CKS30TW+ ・Nothing系のイヤホン がスケルトンの比較対象ですね。 他にもあるっちゃあるんですけども、 真剣味が足らないというか(笑)全部スケルトンが良いんですよ。 ちなみに普段使いのスケルトン…SoundPeats Capsule3 Proのスケルトンは日光に当てると盛大にノイズが出ますがコッチは大丈夫です。 という事でレビューなんですが…音質(?)はなんというか普通です。 まぁ、比較して選ぶとしたらAirPodsより安いとか音以外の部分で妥協してって部分が多いんじゃないですかね。あとはスケルトンイヤホンの最高峰とか、音に関係ない部分。 スカスカという程でもないんですがAnkerほど低音は出ません。EDMが向いてるって買いてあるならそうなんでしょう、きっと。 とは言え聴きやすいイヤホンだとは思います。 要は長く聴いてて「低音が」とか「高音が」とかって印象は浮かびません。普通に聴きやすいなぁと,そう思えるイヤホンですね。 それと、前作と比べて長時間使いやすくなっていますし、バッテリーとか装着感とかプラスの分だけ改良されていますね。 ざっくり書くとベント(穴とか通気口って意味ですね)が変わってます。カナル型イヤホンによくある変な密閉感とかかなり解消されてます。 前作はその密閉感もあって「なんだかなー」という印象だったんですがプラスの分だけ改良された事で大きく印象が変わりました。 前作(Beats Studio Buds)から改良されて近代化してる分、人に勧めやすくなりましたね。とは言え新旧どちらにも言えますがバッテリーはあんまり持たないかも。 音質…音質ね、うん。 音質は無印だとボーカルとかギターが前にでてきて被さってて邪魔だった(笑)んですが、それが少し解消されました。かと言って低音が増えたかというと話は別で、各パートが分離したから聴きやすくなった程度です。 イヤーピースも前作から変わってますし、誤差程度の変化の積み重ねなのかもしれません。 それを低音が増えたって書けるかどうかは微妙でして、多分少し特性が変わった程度なんだと思います。 特性で思ったんですが、イコライザーで各パートの分離って変えれるのかな?あんまり触らないのでよくわかんないんですけども。 構造的な改良って結構重要だなぁと改めて思いました。ドライバーとか云々って目新しい部分に目がいくのもわかるけど、音響工学も重要な要素なんですよね。 話は逸れましたが、そもそも向いてる・向いてないとか音質を語るイヤホンじゃないと思います。BeatsもAppleの傘下になって所謂「Beatsらしさ」ってのも変わりましたし。 コレより良いイヤホンはきっと沢山ありますし、ノイズキャンセルとかの性能も比較にならないですね。 でもまぁBeatsだから買うのであって。 そこにコスパを求めるとか無粋ですよ。幾らの価格帯と同等の音がするとかそういう製品・ブランドじゃないと思ってBeatsの製品は買うようにしています。 したがって満足度は結構高いです。

お気に入り登録13Nice Buds!のスペックをもっと見る
Nice Buds!
  • ¥1,480
  • eイヤホン
    (全4店舗)
182位 5.00
(1件)
0件 2026/2/19  インナーイヤー 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.4mm 
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5音質に特化した高コスパイヤホン

値段を考えれば驚く程音質が良いです。 インナーイヤー型でありがちな音の軽さはあまり感じず、初めからイヤーパッド付きですがイヤーパッドを外しても十分な音圧を感じられます。 音質はMoondropらしい高音から中高音を中心に綺麗に整ったクリーンな音色で、イヤーパッド付きでも高音と中高音ともに刺さらない程度まで伸びて気持ち良く聴けます。 付属品には有りませんがドーナツイヤーパッドに変更すれば、Moondrop Chaconneを彷彿とさせる音バランスになるのでドーナツが私のオススメです。 インナーイヤー型なので低音はイヤーパッド付きでも強くは主張はしないので、バスヘッドの方には合わないと思います。 音場についても広く窮屈感はまったくありません。イヤーパッドを外すと低音の量感が若干減る代わりにより音場も広くなり開放的な鳴り方にもなり、ドーナツにすればその中間になるので、好みに合わせ使い分けると良いでしょう。 シェルもプラスチックですが良くあるMX500型と違い左右非対称で耳にホールドし易いデザインです。 "Nice Buds"は細身のケーブルに強度的な不安は感じられますが、ケーブル・パッケージを簡素化して残りのコストをシェルのデザインとドライバーに集中させた、音質特化の高コストパフォーマンスのイヤホンです。

お気に入り登録139SE846 (第2世代) SE846G2のスペックをもっと見る
SE846 (第2世代) SE846G2 182位4.89
(8件)
31件 2022/9/20  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:9Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz コード長:1.62m リケーブル: ハイレゾ: 音質調整: 
【特長】
  • バランスよく最適化された4基のカスタム高精度ドライバーがクリアで伸びのあるサウンドを提供する高遮音性有線イヤホン。
  • ローパスフィルター設計によりリアルな重低音を楽しめる。取り外し可能なMMCX着脱式3.5mmステレオミニプラグケーブルを装備。
  • 「エクステンドノズル」をはじめ、カスタム可能な周波数特性は、交換式ノズルインサートでより好みのサウンドにチューニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5何年経っても良いものは良い

以前購入してレビューも書きましたが、事情によりSHURE SE846を一度手放しました。しかし時間が経っても評価は揺るがず、結果的に再購入に至りました。追加の総評として、本機の最大の魅力は、流行やスペック競争に左右されない、完成度の高い音作りにあります。SE846の音を例えるなら、まさに「究極のニュートラル」です。これまで30万円前後のイヤホンやヘッドホンを数多く所有してきましたが、一度手放した後に買い直したのはこのモデルだけです。それだけ音質のバランスと再現性が安定しており、長期使用でも信頼できる存在だということです。VGP 2025 SUMMERで殿堂入りしたのも納得で、発売から年月が経った現在でも、最新の高価格帯イヤホンと比べて遜色のない完成度を保っています。近年は中華系の多ドライバー製品が注目されていますが、音作りの一貫性と総合的完成度という観点では、SE846はいまなお有力な選択肢です。高性能イヤホンを検討している方には、ぜひ一度試聴をおすすめしたい一台です。 【デザイン】 スケルトンのデザインはカッコいいです。 【高音の音質】 BAドライバーのキラキラ感が素晴らしいです。音量を上げても刺さることはありませんが、ノズルのブライトは騒がしく感じる人もいるかも知れません。 【低音の音質】 BAドライバーでこれほど生々しく沈み込む低音を出せるとは驚きです。音圧は多い。 【フィット感】 文句なしのフィット感。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング並の静寂性。 【総評】 ドライバーが多ければ良いというものではないと言うことを見事に証明してくれるイヤホン。上を見たらきりがないですが、この価格でモニター兼リスニング用イヤホンを探している人にはベストな選択。一度聞けば、なぜ何年も売れ続けているか納得。

5長いイヤホンの旅が終わった。

【デザイン】 クリアで中のパーツが見えるのがいい またパーツにshureや846と書かれていて洗練 【高音の音質】 女性ボーカルの高音域を余すことなく聴ける 【低音の音質】 ドンシャリではないので音圧は普通 しかし音が潰れず綺麗に鳴る 【フィット感】 ウレタンだから合わない訳がない 【外音遮断性】 フィット感すごくて耳栓してるみたい 【音漏れ防止】 外した時に微かに聞こえるくらいの大音量できくが 視聴中とかはない 【携帯性】 パソコン用で使ってるから不明。 外出などPc以外はxm5をサブで使ってる。 【総評】 さすがフラグシップって印象 全域がフラットに繊細かつ緻密に聴こえる。 以前使っていたSE535を片方接続して試したが 音の情報量がレベル違った。 k7のアンプに5万のリケーブル、スピンフィットイヤピースなど特性を最大限活かせる環境にしたため このクラスでもう満足。

お気に入り登録5Van Gogh NBA-VAN-GOGHのスペックをもっと見る
Van Gogh NBA-VAN-GOGH 205位 -
(1件)
0件 2025/11/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:29Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 
お気に入り登録6Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ]のスペックをもっと見る
Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ] 205位 5.00
(1件)
0件 2025/11/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:30時間 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:アンスラサイトグレー&パパイヤ 重量:310g 
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5ワイヤレスヘッドホンの一つの完成形です

今までヘッドホン/イヤホンはソニー一択でした。 WH-1000XM6も日常使ってましたが、音質も見映えもこのPx8 S2の圧勝です。 1000XM6は若干こもった感じがするのですが、こちらはホントに澄んだ音色です。ワイヤレスで聴いているのか疑いたくなるレベルです。高いだけのことはあります。 有線のMDR-Z1Rにはさすがに敵いませんが、でもイイ線いってます。期待以上でした。 ソニーのヘッドホンと比べると側圧が強めなので、長時間つけてるとちょっと痛く感じましたが、最近は少しこなれてきたのか痛みもなくフィットしています。 ワイヤレスヘッドホンも当分買い換えなくて良いと思えたほどの良い買い物ができ大変満足です。 〔追加レビュー〕このヘッドホンは頭の結構近くで鳴っているように感じます。ハウジングが薄いことと関係しているのかもしれませんが、もう少し厚みというか奥行きみたいなものがあると完璧でしたね。そういう意味ではまだまだ有線のレベルには届いていませんが、ワイヤレスでは間違いなくトップクラスと言えるでしょう。音の広がりも申し分ないです。 あっ、ノイキャンはWH-1000XM6の圧勝です。電車、機内での没入感を最優先するのであれば、このヘッドホンは選ばない方が良いと思います。

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TH810 227位 -
(0件)
0件 2026/4/10  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:12.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:1800mW リケーブル: カラー:木目系 重量:385g 
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SE215-A
  • ¥10,500
  • イシバシ楽器 楽天
    (全26店舗)
243位 3.72
(3件)
1件 2018/5/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz コード長:1.62m リケーブル: 
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5頑丈なイヤホンと見える商品

2023年6月19日、池袋のビックカメラ本店で購入しました。以前は中国ブランドのイヤホンを所有していましたが、ジムでのトレーニング中に紛失してしまいました。その後、ソフトバンクのキャンペーンで約2万円相当のJCBギフト券を入手し、これを利用してSE215を購入しました。 ケーブルが比較的太いため、断線に強いと考えられます。音質や私の耳の感じについてはわかりませんが、普段使いに耐え、十分な性能を備えていると期待しています。時折YouTube上でこのイヤホンを推薦している方もいらっしゃいますが、私が求めているのは主に丈夫さです。

4寝ホンとして愛用

【デザイン】 普通 【高音の音質】 少し刺さます。 【低音の音質】 まあまあですね。 【フィット感】 いいです。耳からはみ出しも少なく、 寝ながら使えます。 【外音遮断性】 そこそこ遮断します。 【音漏れ防止】 漏れません。 【携帯性】 普通です。 【総評】 フィット感の良さとケーブルの頑丈さを生かして、 寝ホンとして愛用しています。 音質自体は正直一万円台の価値はないですね(今の時代では)。

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DUNU DaVinci 243位 4.35
(4件)
11件 2024/7/ 4  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(2ダイナミックドライバ+4バランスド・アーマチュアドライバ) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 音質調整: カラー:木目系 重量:6.6g 
【特長】
  • 2基のダイナミック・ドライバーと4基のバランスド・アーマチュア、6ドライバー・ハイブリッド・アーキテクチャなどを採用した有線イヤホン。
  • 天然木目五つ葉カエデのスタビライジングウッドフェースプレートを採用し、独特のテクスチャーとカラーを実現。
  • 「Q-Lock Mini交換可能プラグ・システム」には、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスプラグの両方が含まれている。
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5良質で量感のある低音。イヤーピース選びは注意が必要

ダイナミックドライバーを2機積んだイヤホンを所有したことがなく、世評の高いこの製品を購入してみました。人によってかなり評価が分かれる(低音が出ている、出すぎている、高音も出ている、出ていない、etc.)イヤホンですが、私の感覚と環境に基づいてレビューしてみます。 【低音の音質】 低音は良質かつ量感のある音が出ています。イコライザーで無理やり持ち上げたような下品な低音にはならず、音源の持つ低音のポテンシャルをきっちり引き出してくる感じです。ひとつひとつの低音楽器を鮮明に描き分けてくれます。 正直、購入前はもっと変態的な低音モンスターを想像していたので、ちょっと肩透かしをくらったような印象でした。しかし、ちゃんと聴き込むことで、低音の迫力と、ボーカル帯域の存在感、高域の抜けの良さなどが絶妙にブレンドされた素晴らしい音であることに気付きました。 【高音の音質】 高域に関しては、量的には普通で、過剰さも物足りなさもありません。BA+ダイナミックのハイブリッドらしい解像感と、カラッとした陽性の音色が印象的です。後述するイヤピの選定をしっかりやれば、低域に負けないきらびやかな音が出ます。音場も結構広いです。 【イヤーピースについて】 DUNUのイヤホンは、ノズルが太め、かつ長めであることが多く、このイヤホンも例外ではありません。イヤーピースは、軸の内径が太めで、ノズル先端を耳の奥まで突っ込めるものがマッチすると、個人的には考えています。 finalタイプE、SpinFit CP145、同W1などは、ノズルが途中までしか入らないので、定位がぼやけ、高域も出ません。一番良かったのはスパイラルドット++。SednaEarfit Crystalも良いですが、高域は少し丸まります。 高域が全然出ないという方は、イヤーピースが合っていないのでは、と推察します。付属品のCandy Tipsは径がまったく合わず、他の付属品も今ひとつなので、イヤピの試行錯誤はそれなりに覚悟したほうがいいと思います。

5深い低音とそれに埋もれない中・高音

DAPはHiBy R3 IIを使用、4.4mmバランス接続。これまで使っていたイヤホンはJVCのHA-FX1100。FX1100も重低音が豊かなイヤホンでしたが、大型で重く、フィット感はいまいちでした。 DaVinciのエージングは10時間ほど。 【デザイン】 見た目の高級感、質感ともに良好です。付属のケーブルは太目で少し重め、しっかりとした作りで見た目よりは柔らかく、取り回しは悪くはありません。 【音質】 特徴的で濃密な低音に包まれる感覚がとても良好です。低音の圧が強めであると感じますが、1時間以上連続で聞き続けても聴き疲れはしませんでした。重めの低音を感じることが出来るのに負担には感じない不思議な体験です。HA-FX1100を利用の際はEQで低音を押させる調整をしていましたが、DaVinciではその必要性を感じません。 中音は男性ボーカル、楽器ともに解像感のある音であると感じます。 高音は楽器の音や女性ボーカルの声、サ行などがキンキン刺さることも無く、綺麗にスッっと響いています。 全体的に低音の主張が強く、音の迫力があるイヤホンですが、低音に他の帯域の音がかき消されることはなく、全ての音が聞きやすい調整がされていると感じました。ボーカルは近く、音場はそこそこの広さ、解像度は高め。 【フィット感】 イヤーピースは付属のものからDUNU S&S(Mサイズ)を使用。独特の台形でありながら、耳へのフィット感は良好。 イヤホンノズル部が太いため、固めのイヤーピースDUNU S&Sをはめる際には苦労しました。この太さのため、他のイヤーピースを使う場合、ハマらないものがあるのでは、と考えます。また、今Sサイズのイヤーピースをご利用の方はもしかしたらDaVinci自体が耳に合わないことがあるかもしれません。 【総評】 イヤホンそのものの質感や音質の満足度、3.5mmプラグや4.4mmプラグ(バランス接続)に交換可能なケーブル、形状の違うイヤーピース各種と収納ケースも付属など、付属品がかなり充実している点なども踏まえ、とても満足度の高い商品だと感じています。 これまでのお気に入りだったHA-FX1100の低音の音圧を少し下げ、その代わりにより深い低音を加え、さらに低音部以外の音を明瞭で伸びやかにした感じです。極端などんシャリ音は嫌いだけれど、低音系イヤホンは好き、といった方におすすめの商品だと思います。

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T3-01
  • ¥68,607
  • フジヤエービック
    (全8店舗)
243位 4.63
(35件)
122件 2017/8/ 8  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:70Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード種類:Y字型 コード長:1.8m 最大入力:1000mW リケーブル: カラー:木目系 重量:321g 
【特長】
  • 新開発した40mmドライバーユニットを搭載した、スタジオヘッドホン。
  • 振動板には、群馬県繊維工業試験場との共同研究成果品である「シルクプロテインコーティング」を採用。自然で伸びのある音質を実現。
  • ハウジング部分には、楽器でも使用される楓材を使用。モニターサウンドに有利な原音に忠実かつナチュラルな響きが得られる。
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5◆抜群の定位感と瑞々しい音の逸品◆

T3-01は抜群の定位感と、瑞々しい音、そして良好な装着感が特徴のモニター型ヘッドホンです。 リスニング用途としての性能もとても高く、音楽鑑賞を豊かなものにしてくれるでしょう。DAP直でもそこそこ鳴ってくれるのもポイント高いです。 初試聴時、その瑞々しさ・実在感に感心させられ、音が欲しくて買った数少ない機種の一つです。 普段耳にしないメーカーですが、TAGOSTUDIOというプロスタジオが、自分たちのスタジオの音を届けたいという想いから地元の企業に掛け合って、スタジオの思い描く「究極のナチュラルサウンド」として造り上げたヘッドホンとなります。 丁寧に製造しているため、生産台数が非常に少なく(月100台くらいだったはず)現在入荷しては売り切れることが続いています。販路も地味に少なめです。 ◆音質◆ 特徴としてはまず真っ先に抜群の定位感が挙げられます。そして次にその音の瑞々しさ。 鮮度抜群、瑞々しい音がしっかりと定位している様は感心させられます。 艶感も表現できています。女性ボーカルとかも魅力的ですよ。 音場はそこそこですが、それがまた音が散らないというメリットとして感じます。 【高音の音質】 高音はとても綺麗に伸びます。繊細というよりは、きっちり描くタイプの高音でこれが聴いていてとても気持ちが良いです。 サ行が刺さったりシャリ付きは感じません。この機種の魅力の一つはこの高音の綺麗さだと思います。 【中音の音質】 主にボーカルについて、とても捉えやすく明瞭で生々しいボーカルを聴かせてくれます。 前方定位感はそれほど無い程度の頭外という感じです。その辺はモニター型たる部分なのでしょうか。 音域で音の話をするならば、このボーカルがこの機種の最大の魅力だと思います。ボーカルものを聴くならこれほど良い機種はなかなかないのではと思わされます。 【低音の音質】 低音については量は普通、しっかり低いところまで出てくれています。 音圧がそれほどなく、キレや締まりはほどほど。別にぼわぼわというわけじゃない丁寧な低音なのですが、聴覚上、若干低音の薄さ・物足りなさを曲によって感じます。必要分十分出ていて、問題なく感じる場合も多いので曲との相性もあるでしょう。 T3-01に対して敢えて不満点を挙げるならこの低音になるかなと思います。 【音質総評】 抜群の定位感、瑞々しい音、生々しいボーカルの魅力が特に素晴らしいです。 基本的にはオールジャンル行ける万能な音ですが、特にボーカルメインのバラード曲とかでは相当実力を発揮してくれると感じます。逆に低音の迫力をがっつり欲しい激しめのロック等は低音の物足りなさを感じるかもしれません。 予算が許すのであれば是非一度試聴してみてもらいたい機種だと思います。 ◆装着感◆ 装着感は良いです。 緩い側圧で柔らかく包み込みます。 【フィット感】 耳周りのフィット感はやや良いです。 耳にぴっちり当たりつつ覆う広さと深さのパッド。側圧が大変緩く、おかげで快適さがある程度保証されています。 重量のほとんどがハウジングに集中する構造で、このぴっちりしたパッドのせいで「耳に何か重いものが乗り続けている」という感覚があります。 耐えられないほど不快ではないのですが、小さな違和感を感じ続けるタイプです。 1〜2時間程度使用していると耳が押さえつけられ弱い痛みを感じます。 ぴっちりパッドのせいか多少の蒸れ感はあります。 【側圧】 既に述べた通り緩いです。 基本的には緩いおかげである程度快適なのですが、頭を動かすとずれそうになるほど緩いというのはややマイナスでもあります。ですがこれ以上側圧があったら今度はパッドの浅さから耳が潰されて痛くなるでしょうからこれで我慢。 【頭頂部】 頭に沿うヘッドバンドで問題ありません。 蒸れにくいメッシュの工夫もされております。 あと、長期に渡る保守性を考慮してヘッドバンドも交換が可能になっております。 本当にプロが現場で使うならありがたいのでしょうねこういうパーツ別売りは。 その他勿論パッド等も交換可能です。 【重量】 320g(実測値)で重いです。もう少し軽ければもっと快適だったでしょう。 間違ってもこの重量を提灯記事のように軽量と表現しないで下さい。 また、重い機種によくありがちな装着感レビューとして「重量の割には軽く感じる」という表現は装着感を気にしている機種なら当たり前のラインです。実際の重量分はしっかり首と肩を凝らしますので、長時間使用するのならば実重量を気にしてください。 【装着感総評】 側圧の緩さによるある程度の快適さと、パッドが当たり続ける不満点、重量の不満を考慮して80点、星4つとします。 パッドがすっぽり耳を覆ってくれればどれほど快適だったろうかと思うのですが、それだとせっかくの音が変わるのでこれで我慢。 ◆その他◆ 国産の楓材使用のウッドホンです。あまりそこは気にしなくても良い部分だと思っていますがウッドホンは木目が美しいですね。 ケーブル長1.8mというのは他にあまり見ません。プロ用途ではこの長さが良いのでしょうか。 ◆◆◆総評◆◆◆ 抜群の定位・瑞々しい音・ボーカルの魅力で星5つです。 装着感がそれなりには良いのも大きなポイントです、いくら音がとても良くてもここが悪くては使用頻度が下がり、いずれ使わなくなり手放すという経験を私自身何度もしています。 いずれにせよ、T3-01はボーカル曲をメインで聴く方や、多少高くても良いモニター型ヘッドホンをお探しの方に是非ともお勧めしたい魅力溢れる逸品です。一度手に取ってみて下さい。 ◆比較レビュー◆ T3-01を含むモニター型3機種を比較しましたのでご参考までに。 【比較】5万円前後モニター型ヘッドホン3機種比較レビュー http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=21218023/ 以下は2025年の最新版です。 【比較】5万円前後モニター型ヘッドホン6機種比較レビュー https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=26381305/#tab

5やっと購入

新古品に半年の保証がついて売られていたものを見つけ、衝動的に購入しました。 使用環境はSONY NW-WM1AM2やiPhoneにDC ELITEや RU7等のドングルDACで使うことがメインとなります。 【デザイン】 ウッドハウジングにTAGO STUDIOのロゴの刻印が非常に所有欲を満たしてくれます。 木目ガチャはハズレではないと思っています。 【高音の音質】 ヴォーカルを邪魔しない程度の主張な印象です。 ナチュラルってよりは、美音に感じます。 【低音の音質】 アタック感を感じることはありませんが、質、量ともに良い意味で加減されており、高音と相まって聞き疲れしません。 【フィット感】 側圧を感じることもなく、頭部も安定するため、長時間装着していても疲れることはありませんでした。 【外音遮断性】 しっかりフィットしているためか割と遮断してくれています。 【音漏れ防止】 大音量でない限りそれなりに音漏れは防止されているかと感じます。 【携帯性】 有線ヘッドホンとしては割と軽量な部類かと思いますが、それでも積極的に持ち出そうとは思いません。 今の時期だと耳当て代わりに良いかもしれません。 【総評】 ずっと欲しいなと思いながら、何かと理由もあり、だいぶ経ってからの購入となりました。 購入してからもっと早く購入しておけば良かったと感じます。

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STRADA 262位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:40Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m リケーブル: カラー:木目系 重量:330g 
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Old Fashioned
  • ¥4,680
  • eイヤホン
    (全5店舗)
284位 -
(1件)
0件 2026/2/19  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜32kHz ドライバサイズ:40mm リケーブル: カラー:その他 
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intime 碧 (SORA) 2 Balanced4.4
  • ¥9,799
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
302位 -
(0件)
0件 2025/9/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(Dynamic Driver+VST) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm カラー:その他 
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A2000
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
302位 -
(0件)
0件 2025/12/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 音圧感度:99dB ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 重量:20g 
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IE 100 PRO Wireless 302位 4.53
(8件)
17件 2021/5/10  カナル型 ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:10時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: 
【特長】
  • 音楽制作やライブ会場で正確な音を聞き分けるために開発された、ミュージシャンやクリエーター向けインイヤーモニタリングワイヤレスイヤホン。
  • Bluetoothコネクタが付属したことにより、マイクが内蔵され通話やミュージックコントロール機能も使用できる。
  • ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した正確なモニタリングサウンドを実現。「IE 400 PRO」「IE 500 PRO」と同じコネクタを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤモニのエントリー機種

【デザイン】 イヤモニ感満載で、それを求めているユーザーにはとても良いデザインだと感じます。 【高音の音質】 あくまでワイヤレス時の印象ですが、高音も低音も全体的に音質が一段階下がった印象を受けます。 【低音の音質】 上に同じです。 【フィット感】 これはワイヤー部分を自分で都度調整するので、最適なフィット感にできるかと思います。 【外音遮断性】 良くも悪くも外部の音は少し聞こえます。 【音漏れ防止】 イヤホン本体部分が大きいので、普通のカナル型イヤホンよりは音は漏れやすいと思います。 【携帯性】 思ったよりコンパクトに収納できます。 付属のケースも小さめで持ち運びやすいです。 【総評】 音楽をやっているので、イヤモニの用途でも音楽鑑賞の用途でも使用したく、この機種にしました。 私の求めている用途には十分あっているので、満足しています。

5イヤホン界のマルチプレイヤー

基本的には音質重視で有線イヤホンを使用してきたが そろそろ外出時はBluetoothイヤホンにしようかなと思い いろいろと物色.... 最新の完全ワイヤレスやらノイキャンとやらを候補にあげたものの 店頭で試して分かったことは.... 「これは絶対に落とす。無くす。無くさない自信がない。」ということ。 そこで、選んだのがこの製品 購入のポイントは <使い勝手の良さ> ・左右一体型なので、ポロリと行方不明になる確率が限りなく低い。 ・耳元は「普通のイヤホン」なので軽く装着感が良い ・バッテリの持ちが良いように思う ・有線ケーブルが付属しており、すぐに有線イヤホンに早変わり ・専業メーカーからバランスケーブルも販売されてるのでポタアンで高音質再生に対応できる。 <信頼のブランド> ・高級ヘッドフォンやスタジオ業務機器を手掛ける老舗ブランドのゼンハイザー <音質> ・余計な味付けをするイヤホンは苦手なので素直な音色の本機は聞きやすい。 ・この価格帯としては音場表現も上々。 ・思っていたよりBluetooth再生音も素直で聞きやすい。 ・遮音性も高いのでノイキャン要らない ・付属の有線ケーブル、タッチノイズ少なくて意外と良品。 <総評> 大手メーカーは完全ワイヤレスにノイキャン製品に力を入れてるみたいだけど、探してみると本機のようにBluetooth/有線の両方で使えて、値段もそこそこで、それなりに素直で聞きやすい高音質のイヤホンって意外と少ない。こういう製品を販売しているゼンハイザーさんに感謝。

お気に入り登録5NICEHCK Rockiesのスペックをもっと見る
NICEHCK Rockies 321位 -
(1件)
0件 2025/12/12  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+2EST) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:9.8Ω 音圧感度:121dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル: カラー:その他 
お気に入り登録29T60RPmk2のスペックをもっと見る
T60RPmk2 350位 4.31
(3件)
0件 2025/4/18  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:3000mW リケーブル: カラー:木目系 重量:360g 
【特長】
  • 第4世代平面振動板RPドライバーを黒胡桃無垢材ハウジングに搭載し、リスニング用途に最適化した有線ヘッドホン。
  • 美しい木目で天然の質感を楽しめる黒胡桃無垢材ハウジングにより、聴き心地のよい自然なサウンドを楽しめる。
  • 左右独立接続のYケーブルを採用し、リケーブルへの対応も容易。イヤーパッドは装着感を追求した低反発のアラウンドイヤー型を採用し、長時間でも快適。
この製品をおすすめするレビュー
5真っ直ぐ進化して別物

長年の熟成を経たRPへの信頼性は国際的に高く、この価格帯では貴重な完成度の平面駆動型と思います。旧モデルに比べてこころなしか軽く感じます。側圧もキツくなってはいません。汎用の3.5ミニジャック両出しで両側をつなぐ繊細な渡りケーブルも無くなりスッキリ。音は階調表現が豊かに深くなり、ワンランク上の10万円台の価格帯の音という印象。熟成されて厚くなったというか。ピークのビリビリも特に気にならない。しかし旧モデルの整理されていて元気な、飛び込んでくるような中高音の鮮烈な立ち上がりは気に入っているので、旧モデルが名機であることも改めて確認しました。(RPシリーズをこれから購入されるという方にとっては、音だけ観るなら、どういう音を期待するかによっては逆に旧モデルがお買い得ということも有り得るのでは?)もしかしたらEQで色々再現できるのかもしれませんが、気持ちの問題も大きいのでこれからも使い分けていこうと思います。気持ちの問題といえばハウジングの木材の選択肢があれば喜ばれるのではないのでしょうか。DIYモデルなども話題でしたが、ここが自由に変えられると外観の色合いも大きく変化し個性的で面白いモデルになりそうです。 追記 バランス接続について。旧モデルは能率が低くバランス化した方が音量を確保しやすくかなり好印象だったのですが、新モデルは必ずしも必要を感じません。自作ケーブル(2極プラグになり、4極の旧モデルに比べて自作がかなり容易になりました)での比較ですが、アンバランスでも音量以外の差異は特に感じないです・・・

4良質なニュートラルサウンド。低域はややソフトフォーカス。

FOSTEXのヘッドホンを購入するのはこれが初めてです。先代モデルや上位・下位モデルとの比較はできませんのでご了承ください。 【音質】 セミオープン(半開放型)構造と銘打たれている通り、ハウジングの開口部はスリットが2本開いているだけ。音の傾向としては密閉型に近く、抜けの良さよりは、凝縮感や迫力が勝っています。 帯域バランス的にはニュートラル。音色も変な色付けがなく、自然で安心できる音です。解像度は十分ありますが、それを前面に押し出したシャキシャキした音ではなく、ある程度ウォームな方向に振られている音作りです。外観の雰囲気が音にも反映されている印象です。 【高域の音質】 高域は暴れることなく自然、オーケストラのヴァイオリン合奏もささくれ立たずに美しく鳴らします。それでいてシンバルなどの金物のきらびやかさも十分あります。良い意味で、平面振動板の個性やクセはほとんど感じさせない、素直でスムーズな高音です。 【低域の音質】 先代モデルは低域が弱いという評判もあったようですが、本機では特に不足を感じません。ただし、ドライバー自体からは深い低音は出ておらず、ハウジング内で響かせて量感を確保しているような印象です。そのため、タイトさやシャープさはなく、ややソフトフォーカスでまったりした低音になります。 【バランス接続】 純正の4.4mmバランス接続用ケーブル、ET-RP4.4BL2Yも同時に購入しました。当方の環境と感覚では、バランス接続をすると、迫力は増すものの音像が肥大化し、低域がしつこくなる印象でした。(違いはわずかで、音源によっては気にならないレベルではあります。) 【装着感】 ヘッドバンドの調整は、無段階のスライド式。側圧は弱めで、この重量(360g)のヘッドホンとしては、かなり快適な装着感と感じます。イヤーパッドの表面は合皮製、中のクッションは低反発の良質なもので、優しく耳に馴染んでくれます。 【総評】 密閉型のような迫力を感じさせつつも、開放型的な自然さを両立させ、なおかつ全体的にはニュートラルでクセのない音が実現されている、汎用性の高いヘッドホンです。個人的には、低音にもう少し締まりが欲しいところではありますが、価格を考えれば十分な音は出ていると思います。

お気に入り登録20SE535-CL-Aのスペックをもっと見る
SE535-CL-A 350位 5.00
(1件)
0件 2018/6/15  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:18Hz〜19kHz コード長:1.62m リケーブル: カラー:クリア 重量:30g 
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5雪の降ったような装着感

アステル&ケルンのKANNと装着。抜群の相性です。音を消していても雪の降ったような無音で、心地よくなって寝てしまいました。某雑誌でNo.5内に入っていたので買ったのですが、やはりSHUREはダイナミズムがいい。SE215より製品らしい製品になっています。これがあれば5分の1の価格の、SE215は父に譲ってしまいました。僕は聴覚優位なのですが、耳から視覚が鮮明になりました。いい製品なので、これからも大事に使っていきたいです。

お気に入り登録200IE 400 PROのスペックをもっと見る
IE 400 PRO
  • ¥48,800
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
388位 4.59
(20件)
58件 2019/6/27  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:6Hz〜19kHz ドライバサイズ:7mm コード種類:Y字型 コード長:1.3m リケーブル: 重量:18g 
【特長】
  • プロ向けのインイヤー型モニタリングイヤホン。TrueResponseテクノロジーが周波数帯域全体をカバーし、クロスオーバー調整や位相差を発生させない。
  • ひずみがないため音響のストレス要因を低減し、高い音圧レベルや騒がしい環境でも、自然なまま聞き分けられる。
  • 改良を加えた7mmドライバーにより、クリアで低歪な再現を実現。取り外し可能なケーブルを採用している。
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5モニター兼リスニングイヤホンの1つの完成系

DAP:NW-A306(イコライザー全てオフ) リケーブル:ツイストペア イヤーピース:BAROQUE 音源:flac 44.1kHz/16bit 【デザイン】 ツイストペアにリケーブルするとカッコイイです 【高音の音質】 ツイストペアのリケーブルとの相性抜群で伸びも良く、音域、音圧、解像度、分離感等の全てが素晴らしくモニターらしくフラット 【中音の音質】 ボーカルが少し前に出ていて後で楽器が鳴ってて、何の楽器が鳴っているかしっかり解り音場も狭すぎず気持ち広く音域、音圧、解像度、分離感等の全てが素晴らしくモニターらしくフラット 【低音の音質】 このイヤホンの最大の良い部分で、他のイヤホン味わえない低音の綺麗なスピード感(低音が強い訳ではなく質が別格)はどんな音楽も際立たせます。 音楽の低音の重要性を教えてくれます。 【IEシリーズのコスパ比較】 IE400Pro>IE500Pro>IE100Pro>IE300>IE200 IE500proはボーカルの定位がおかしいのと、低域が弱い為に完全に楽器を弾いたりするプロ向け IE200、IE300は論外で結果IE100proの方が良いです 【フィット感】 耳掛けの部分にワイヤーが入っている事でコツを覚えると抜群 【外音遮断性】 良いです 【音漏れ防止】 良いです 【携帯性】 良いです 【総評】 SONYのMDR-EX800STが定番モニターになっているのと同じでIE100proとIE400proも定番モニターになる可能性があるとても良いイヤホンと思います。 値段的にIE400proとツイストのリケーブルで6万円超えますが、バランスにするよりもツイストの方が全ての帯域が高いレベルで良くなるのでバランスに拘る必要を感じません。 それとモニターライクの方ならずっと使いたいイヤホンになると思ういます。 ロスレスやwav等の無圧縮音源で聞く方に最適。 参考までに IE100proをツイストでリケーブルしてIE400pro同等の効果があるなら約4万ぐらいのイヤホンかそれ以上の音が出ると思います。

5今までお気に入りだったメーカーさんの音が変わってしまい

【デザイン】 それなりに高品質っぽく見える 【高音の音質】 解像度も高くきれいです。 【低音の音質】 ドンシャリを求める人には向いていないですが、 高音同様高解像度の美しい音です 【フィット感】 わたしの耳は、どれも今一つなので、 耳に引っ掛ける形は助かります 【外音遮断性】 多少は聞こえます 【音漏れ防止】 大音量で聴いていれば、多少は漏れます 【携帯性】 インナーイヤーなので 【総評】 オーバーヘッドも こちらのメーカーが好きです。 エージングサイトでそれなりに鳴らし込めば、 とても良い音に変化してくれます。 一つ下のモデルとの価格差がとても小さいですが、 音の差はとても大きいです。

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NUARL Inovator
  • ¥82,500
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
388位 4.91
(12件)
35件 2024/11/26  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約6時間(ANC OFF/AAC/50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:6.7g 
【特長】
  • 独自の「2x2 Sound」テクノロジーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。従来のハイブリッドドライバー構成のイヤホンが抱える音質への悪影響を解消。
  • 超高域再生と低ひずみを誇る「MEMSスピーカー」を高域用に採用し、より繊細な超高域を再現する。
  • 高音質ワイヤレスコーデックの「LDAC」「aptX Adaptive(96K/24Bit)」に対応。遮音性にすぐれた2種類の抗菌イヤーピースが付属。
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5音良し!

【デザイン】 単体で見ると良いけど耳に入れるとチョット不細工 【高音の音質】 クリアで伸びも有りかつギリ刺さらないけど あくまで「ワイヤレスの割には」の範囲  でも知る限り他のワイヤレスより空間表現も含め頭1つ抜き出てると思います 【低音の音質】 かなり下の方まで心地良く出てますが丁度ベースギターの音域辺りで少し違和感じる時が有ります でも他のワイヤレスと比べると圧倒的に良いとも思います 【フィット感】 特にイヤな感じは無くて良い 【外音遮断性】 まずまず良い感じ 【音漏れ防止】 分からない 【携帯性】 丸いケースは持つ時チョット滑るかも 【総評】 これを聴いてから これまで使っていたmaster & dynamic mw08を聴くとそれまでの良いと思ってたmw08が雑音発生器と感じてしまったくらい圧倒的に良い音。 これは有線イヤホン超えたか? と思いましたが改めて所有してる有線イヤホン聞いたらヤッパリ有線の方が良かったw 私の知る限りワイヤレスでは圧倒的に好きな音ですので評価は星5です

5今すぐそのAirPodsを捨てろ

音質に関しては今現在のワイヤレスイヤホンの中で最高です。 コスパは7万円切ってやっと普通って感じかな。 私は未使用品を4万でゲット出来たので満足です。

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ATH-EQ500
  • ¥1,760
  • eイヤホン
    (全1店舗)
435位 4.00
(17件)
16件 2011/10/14    有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:16Hz〜24kHz ドライバサイズ:28mm コード種類:U字型 コード長:1.2m 最大入力:40mW 重量:22g 
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5特殊用途(ヘルメットへの組込)につきご注意

OGKのヘルメット(エクシード https://kakaku.com/item/S0000850772/ )への装着用に購入しました。安全運転上も、道路交通法上も安全を最大限に考慮して決して、大音量で使う前提での使用ではありませんので、特殊性のある使用状況である旨をご理解の上で参考にしていただければ幸いです。 比較はパソコンでよく使うパナソニックのRP-HZ47となりますが、上記のとおり使用状況が全く違うので比較として適切かどうか不明です(^_^; PCに繋いでの音質はpanaの方が私は好きです。と言うより、音楽を楽しむ事や聞き込むほどの音量でもなくBGM代わりの音量なので比較は無意味とも感じます(^_^; 本製品の良いところ、@本体が薄く軽いのでヘルメットへの収まりが極めて良い。Aスマホと接続する3.5mmミニプラガがL字型になっているので私の環境では使い勝手が良い。Bpanaよりケーブルが20cmほど長いので可動範囲に余裕がある。Cたまたまタイミングが良かったのか500円足らずで買えたので好き勝手に様々試す事が出来る。耳かけのツルをカットする事も検討中。私の用途では極めて都合の良い製品です。

5思い出のイヤホン

【デザイン】 珍しい耳かけ 【高音の音質】 音に詳しくないので 【低音の音質】 上に同じく 【フィット感】 耳掛け最高 【外音遮断性】 多分ないですね 【音漏れ防止】 隙間が同じなら音漏れも同じでしょうね 【携帯性】 埃はつきやすい 【総評】 正直、高音質なイヤホンではありません しかし思い出の物とあり、またメーカーにより音も違うので 今までAmazonの安い中華品を使用してきましたが やっぱりオーテクの音じゃないと気が済まずもの凄い久々に購入しました 久々に聴く音は...これだ、これ ところどころ音が出ず、シャリシャリといった音とは違う 空気混じりな音... これが思い出の音色 イヤホン一つでそんな変わるのかと思われたり 高級でもなんでもない品ですが 果てしない高音質と深みのある物を追及するならともかく 音は価格でありません

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Method 360 ANC 435位 5.00
(3件)
1件 2025/6/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ時)、最大9時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:11g 
【特長】
  • 調整可能なアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。アプリでANCの強さを調整でき、周囲の騒音環境に合わせて設定が可能。
  • スライダーケースとカラビナクリップがイヤホンをしっかりキープ。充電ケース併用で最大40時間再生でき、急速充電にも対応している。
  • 「ウェアディテクト」(装着検出)により、イヤホンを外すと再生が停止し、ユーザーの動作に応じて操作が自動的に行われる。IPX4の耐水性を装備。
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5ゴージャスな音質、程よいフィット感、強いノイキャン

【デザイン】 大きいが特に問題無い。むしろこのぐらい大きい方がカバンの中とかで分かりやすくて良い。 1つ言わせてもらうなら、このサイズならトランスミッター(ドングル)かモバイルバッテリー機能を付けて欲しかった! 更にもう1つ言わせてもらうと、充電のUSBケーブルを挿す際に、ケースの反対側を指で押さえていないと挿しにくいばかりか、ケーブルを挿そうとして反対側から押すことでケースが開いてしまいます。 これ、知っていれば反対側を指で押さえるだけで対処可能なのですが、当方のような中高年の対応力ですと慣れるのに時間がかかり、ついうっかり押さえずに挿そうとしてしまいやすく、地味に対処し難いので★3とさせて頂きます。残念! 【高音の音質】 曲や音量によって若干シャリ付く箇所があるが、値段を考えれば上出来です。 【低音の音質】 映画館のようなズーンと来る音。 迫力がありつつも下品さはありません。 エンタメを試聴する時はズーン、ゴォォォと来ますが、音楽を聴く時は中高域を邪魔しない絶妙のバランスです。 【フィット感】 同じ形をしたQC Ultra Earbudsを試着したことは無いので知りませんが、凄く良いです。 他のスティック型より緩く、AirPods Proより僅かにキツめと言った感じです。 緩いですがウイングが付いているのでずり落ちません。 小まめに位置を直さなくていいAirPods Proといった感じです。 【外音遮断性】 これはもう予想通りで尚且つ他の方のレビュー通りです。かなり強力です。 エアコンの駆動音などの中低音にはめっぽう強いです。 病院の待合室などでは装着した瞬間、見事にスッと静かになります。 ですが、電車やパチ屋の騒音への効き具合はAirPodsPro2や1000xm5と比べて大きく劣りましたので、当初から評価を一つ下げてさせて頂きます。 他の場所で使う分には上記2機種と同等に感じます。 【音漏れ防止】 そこそこの音量で聴いても全然漏れません。 【携帯性】 これくらいのサイズの方がカバンに入れやすく、持ち歩き安いです。 カラビナが標準搭載されてるのグッド。 【総評】 現代人のツボを突いたイヤホンです。あらゆる用途で優秀な楽しい音質です。 いつかは買いたいと思いつつ機会を逃してきたSKULLCANDYにこのような形で相まみえるとは…

5skullcandyとBoseが手を組むとこうなるんだ!

・ノイズキャンセリングは2万円帯でトップクラス、電車の中でも効果抜群。 ・音質はSkullcandyらしい低音に加え、中高域も艶やかでBoseっぽさも感じられる。 ・ケースは大きめだが、カラビナでベルトループに付けられ、片手で装着できるので実用的。 総合的に見てコスパ最高。Skullcandyを初めて試す人にも安心しておすすめできる一台です。

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99 Classics
  • ¥32,800
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
435位 4.65
(29件)
87件 2015/12/ 1  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:50mW リケーブル: マイク: リモコン: 
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5見た目7割音質3割で購入も音質も価格相応

【デザイン】 これです!デザインに一目惚れして、オーディオの沼に浸かりつつある根源です。見ての通り木と謎の金属プレートが上にウェーブしてて、金色の部品全てがかっこいいです。ただし私は頭が大きく金属はフィットするので、つけると不格好です() 【音質】 ここに関して詳しくないですが、whh910nというSONYのワイヤレスヘッドホンの頃より良くなりました 案外低音が出ていて迫力がありますし、生の音に近づいたと思います バランス接続しましたが、再生機器が違うのと自分の耳が悪いのかよく分からなかったです私はそのレベルです 【フィット感】 最初つけ始めは、抑圧が強いように感じますが、不思議なことに数分つけるだけで、感じなくなります。上の頭を覆う部分が分厚くなっててそっちに重さや圧が逃げるのでかなりずっと付けてても疲れないです すばらしい 【外音遮断性】 密閉型ということでしたが、かなり外の音(特に声など)が聞こえない印象ですがもちろん大きい音は普通に聞こえます 【音漏れ防止】 遮断性がいいので、音も漏れにくいですね 【携帯性】 謎に金属プレートが跳ね上がってたり、折れなかったりはするので持ち運びはにくいです ケースが付いてるのが良心的です 【総評】 見た目で買っていいヘッドホンです 部屋に飾ってるだけで高揚します ちょうどいい値段 有線で音質いいというのも令和的にはロマン

5ウォーム系だが鈍い音ではない。意外と万能選手。

【音質】 このヘッドホンの音質評価として、「ウォーム」「聴き疲れしない」といった表現がよく使われます。確かにその通りだと思うのですが、これらの言葉から「鈍い」「籠もっている」音を連想される場合もあるかもしれません。実際にはまったくそんなことはなく、必要十分な解像度と周波数レンジを備えており、高いポテンシャルを持った製品です。 帯域バランス的には軽いドンシャリで、ボーカル帯域がかなりピックアップされており、歌ものを聴いた際の聴きやすさは特筆すべきものがあります。高域のシンバルなどの刺激、低域のバスドラムのアタック感も十分あって、電子楽器のスピード感ある音への追従性も悪くありません。 オーケストラも、解像感やスケール感はほどほどながら、音色と全体のバランスは至って自然で、心地よく聴くことができます。基本的に嫌な音がしないヘッドホンで、何を聴いても違和感がないです。高域の刺さりや低域の籠もりとも無縁です。 密閉型の割に抜けの良さも感じさせ、これが「聴き疲れしない」という印象をより強めています。音像全体に、うっすらリバーブがかかったような独特の感触があり、いわゆるトランジェントの部分では甘い面はあるかもしれません。モニター用の正確さよりリスニング用としての心地良さが優先された音作りだと思います。 【装着感】 軽量で側圧も弱く、とても良好です。見た目のスリムな印象に反して、イヤーパッド内の容積は意外とあり、デカ耳の自分も快適に使えています。 【総評】 5万円未満で密閉型ヘッドホンを探す場合、モニター系の製品が目立ちますけれど、音楽制作には使わない、リスニング専用で使う、という場合は、この99 CLASSICSを真っ先に試していただきたいです。ロングセラーになっているのも納得の傑作です。

お気に入り登録1DUNU 卯 MORTISEのスペックをもっと見る
DUNU 卯 MORTISE 435位 -
(0件)
0件 2026/5/ 1  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:38Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m リケーブル: ハイレゾ: カラー:木目系 重量:325g 
お気に入り登録2OLLO AUDIO R1のスペックをもっと見る
OLLO AUDIO R1 435位 -
(0件)
0件 2025/11/ 7  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:2m リケーブル: カラー:木目系 重量:386g 
お気に入り登録21TH616のスペックをもっと見る
TH616 435位 4.57
(5件)
8件 2023/9/19  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:3m 最大入力:1800mW リケーブル: カラー:木目系 重量:370g 
この製品をおすすめするレビュー
5ナチュラル系クールサウンド

購入時の価格は約14万円とかなり高価なヘッドホンでしたが、買ってよかったです。芯の太さはありつつも、クールで繊細な音質にとても満足しています。 FOSTEX誕生50周年記念の数量限定品なので、気になった方は是非視聴してみて下さい。

5値段以上の実力。買って損なし!

Googleニュースにて発売を知り、即座に予約しました。 ビルドクオリティについて 発売日に到着し、即座に開府。フレームの網かけ仕様の削りが甘く、削り後が残っているキットでしたので初っ端から気分ダウン。10万円を超えるヘッドホンですからここのところしっかり製造及び品質チェックをして欲しかったところです。ピンセットとヤスリ紙を使って自分で処理しました。※シリアル見たら2桁でも若番の方でした。 装着感はTH610と変わらず、快適であり、ウォルナットの魅力を十分に発揮しております。付属のケーブルも太いけど柔らかく、据置タイプとしては最高品質では無いだろうか。 音質について この値段ではかなり頑張っており、20万超えの海外製品と比べても良い勝負するぐらい綺麗な仕上がりです。開放型ということもあり、TH610と比べると抜けが良く中高音が最高レベルで実力を発揮しております。低音はTH610より量は少なめながらも、流石のFOSTEX、必要十分の条件を満たしており、質の良い低音で大変満足です。サウンドステージはSENNHEISERより広くないものの、私はこちらの方が自然に聴こえるので気に入ってます。 総評 14万円で購入できるヘッドホンの中ではコストパフォーマンスは最高陣に入るのではないだろうか。非常に良い音質に仕上げられており、今までのFOSTEXの技術がぎっしり詰まっていると感じられる。一番感動したのは密閉型の良さを引き継ぎつつも、開放型として更に進化し、開放型の音の良さを活かした音を表現してくれるところですね。買って良かったヘッドホンリストに加わりました。生産が追いついていないのか、若干木材のヤスリが甘いのはこの際大目に見ます。

お気に入り登録9ATH-WP900SEのスペックをもっと見る
ATH-WP900SE 435位 5.00
(1件)
0件 2026/2/ 6  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:37Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: カラー:木目系 重量:235g 
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5見た目通りのストラトキャスターサウンド、WP900SE

典型的なドンシャリ系の、バンド音楽に特化しているヘッドホンです。 【ATH-WP900SE】 WP900SEはWP900の限定版です。その証拠にシリアルナンバーカードが付与されます。 ■外観・機種情報 ・デザイン 正に「ストラトキャスター」のようなイメージです。 ヴィンテージ感があって良い感じですね。木目ははっきりしていて宇宙空間の木星っぽく見えたりします。見る角度によって木目が少し変化するWP900とは違いがあってどちらも楽しめます。 ・重さ WP900SEの方がほんの少しだけ軽い(235g、-10g)です。 ・装着感 WP900と一緒です。 ・音漏れ ボリューム80dB、静かなオフィス環境を基準にして、隣に座っている人にやっと聞こえるかどうかのレベルです。 ・外音の遮断 特にそういう仕組みがあるわけではなく、外からの音の影響はある程度あります。 ■環境 ・ポータブル  JM21→ATH-WP900SEなど。 ・据え置き型@ Macbook Pro→TEAC UD507→Luxman P750u mk II→ATH-WP900SE ・据え置き型A Macbook Pro→TEAC UD507→AT-HA5000→ATH-WP900SE ・据え置き型B Windows PC→FiiO K17→ATH-WP900SE ■ATH-WP900SEの音 WP900の音から不要な要素を全部そぎ落としたような、見事なまでにドンシャリ(V字型チューニング)サウンドなので、聴いているこちらもスッキリした気持ちになれます。 ・低音域 「低音が弱い」などと評価しているレビューを見かけますが、バランス的には弱いところか強すぎて全体のバランスを崩すような低音です。 ちょっとだけ固くて引き締まっているのでバスドラムの表現は良いですが、低音強めの音源を聴く場合、耳が痛くなるくらい低音ブーミーが起こるので注意です。 ・中音域 ギター類の音色はとても魅力的です。3-3.5kHz区間に周波数的なDeepがありますが、思ったよりボーカルへの影響はなさそうです。むしろ舞台の臨場感に貢献しているのではないかと思います。 ・高音域 空気感、実在感よりは「キラキラ感」が強いです。音楽という料理の仕上げとして星のパウダーをまぶすならまさにこういう感じでしょう。 ハイハットとシンバルの音の立ち上がりは明瞭でシャープ、とても高解像度です。 ■ATH-WP900SE vs ATH-WP900 某サイトの「レスポール」vs「ストラトキャスター」は適切な表現だと思います。 ・ATH-WP900(レスポール) 厚みがあってエネルギー(力)を感じるウォーム系の甘いサウンド ・ATH-WP900SE(ストラトキャスター) クリア&シャープで切れのいい、軽やかで煌びやかなクール系のサウンド 打撃、パンチ感はWP900SEの方が上ですが、他のヘッドホンと比べても同じことが言えるので、ある意味とてもユニークなキャラ立ちしていると思います。 ギターの質感においては全く別物です。 シンバルのボリュームそのものはWP900の方が多めですが、マイルドでシルキーな音で、WP900SEの方はより金属質感がしてシャープでエッジが効いた音ですね。 ■ATH-WP900SEで聴いてみるべきアルバム ・Acoustic alchemy 『Live in London』  ⇒色々とWP900SEの演奏パフォーマンスの良さを確認できるアルバムです。 ・Dream Theater『parasomnia』  ⇒GradoでもダメならWP900SEで一度聴いてみてください。 以外かもしれませんが、80年代の昭和アイドルの曲との相性も良かったです。 オールラウンダーとは言えませんが、別にバンドサウンド以外ダメとかではなく、「元気過ぎて明るいサウンド」と普段聴いている曲の方がどれだけ相性が良いか次第でしょう。クラシックでも「佼成ウインドオーケストラ」とか方向性が合っているなら最高に楽しめます。 ■ポータブル vs 据え置き型 結論的には、据え置き型として普通に使用可能だという考えです。 ・ポータブルとしてのWP900SE 正直なところハウジングへのダメージに敏感な人は携帯できません。。 しかも最新の携帯ヘッドホンに仕込まれているあらゆる機能もないので、ポータブルとして微妙ですね。 DAPとの相性はありますが、エントリー級のDAPでも出力が良い機種なら普通に使えます。 相性でいうならFiiO JM21のような変な癖のないフラットで出力が良いDAPが良いでしょう。A&KならSP4000よりはSP3000が良いかなと。 また出力だけは注意した方が良いです。その部分はWP900より厳しい感じがしました。 力が足りないと思ったらポータブルアンプ導入も検討してください。 ・据え置き型としてのWP900SE 変なこだわりさえなければ、少なくともATH-W5000級以上のメインヘッドホンとして使用可能です。 DACとアンプを「非常に良い」ものを使う前提での話ではありますが、バンドサウンド一点においてはADX7000を超える驚愕のパフォーマンスです。 やはり相性は重要です。 FiiO k17: 音が全体的に膨らんで鈍くて丸みのあるちょっと嫌な音になる。平面的な音になってしまう。 Luxman P750u mark II: WP900SEの個性はそのまま維持しながらパワフルな音になってすべての面で数ランクアップ。 似たような感じでAT-HA5000とかSPL Phonitor Xなどのアンプとの相性も良いです。 もちろん安くて良いものもあると思いますが、私が持っている、視聴できる範囲ではそうでした。 据え置き型のメインヘッドホンのポジション。ADX7000は別格なので置いておいて、AWASとかAWKTよりもこちらが好みだと思う人もいるかもしれません。 W2002〜AWKGまでのヘッドホンとはサウンドシグネチャーが違いますが、こちらもオーテクサウンドですし、WP900SEはおすすめします。一度聴いてみてほしいヘッドホンです。 ■こういう人にはオススメ。 ・バンドサウンドが好き。 ・普段聴いている曲をもっと楽しく、刺激ある音で聴きたい。 ・個性的な音がほしい人。

お気に入り登録2SHO-笙-MKII HS2000MKIIのスペックをもっと見る
SHO-笙-MKII HS2000MKII 435位 -
(0件)
0件 2023/1/27  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: カラー:その他 重量:61g 
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Legacy 4 486位 5.00
(1件)
0件 2022/1/25  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(3BA+1DD) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:9.4Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm コード長:1.25m リケーブル: 音質調整: カラー:その他 
この製品をおすすめするレビュー
5モニター系に少しだけ色気を加えた感じ。品が良く自然な音。

80時間ほどエージングをした上でのレビューです。3BA+1DDのハイブリッドという構造を考えると、さらなるエージングで音質が変わる可能性もありますので、その際は再レビューで追記します。 送り出し側にはSONY NW-A105、iPad、DENON DA-310USBなどを使用、接続は付属アンバランスケーブル。音源はロスレスかハイレゾで、ジャンルはポップス、ジャズ、クラシックなど全般を聴いています。 【デザイン】 フェイスプレートの大理石を思わせる色合いは、強めの光を当てると浮かび上がり、そうでないときはやや暗めで渋い感じ。ディップスイッチ2つが付いており、これの調整により音質のチューニングが可能。小さいスイッチのため、指での切り替えは不可能で、専用の工具(SIMピン)が付属します。 ケーブルは白銀色で編み込みの3.5mmアンバランス〜0.78mm 2pin用。柔軟で、タッチノイズも少なめの使いやすいケーブルです。2pin接続部は、差し込み時の硬さも適切で、強度も問題なさそうに見えます。 【高音の音質】 自然な音で、どこか品の良さを感じさせます。抜けが良い一方で刺さりはなく、どのような音源も美麗に鳴ってくれる印象。ドンシャリサウンドではないため、短時間の試聴では地味な印象となる可能性が高く、モニター的と評する人もいるかもしれません。ただ、モニター系よりはわずかに陽性で楽しく聴ける味付けがなされているように思います。 【低音の音質】 こちらもモニターライクと言いたくなる、ブーミーさとは無縁の見通しのいい低音ですが、高域と同様、モニター系よりは少しだけ押しの強さがあり、リスニング用としての気持ち良さが確保されています。ただ、低域がブーストされたような製品に慣れた人には、低音不足と感じられる可能性もありそうです。 解像度は十分あり、複数の低音楽器の聴き分けが容易にできます。高域とあわせて、クラシック音楽(オーケストラも器楽も)を自然に鳴らせるポテンシャルを持っています。ECMレーベルの透明な音なども合いそうです。 【音質調整について】 音質調整のディップスイッチは、イコライザーのような大きな帯域調整というよりは、軽い味付け程度のものです。ネットワーク系のバランスやクロスオーバー周波数を変えているのだろうと思います。 スイッチは低域用とボーカル帯域用の2つ。いずれも、上げることでわずかに存在感が高まる感じがありますが、その差はわずか。上述した音質傾向を覆すような差は出ません。その分、悪影響も出ないので、低音好きの人、ボーカル好きの人は上げっぱなしにしておいても問題ないと思います。 【音質まとめ】 余分な色付けの少ない、ニュートラルな音のイヤホンが欲しい、でもモニター系イヤホンの音は禁欲的過ぎるので、もう少し色気や刺激が欲しい、という人にとっての有力候補となり得るイヤホンだと思います。 また、本製品はインピーダンスが9.4Ωと低く(感度は105dB±0.5dB)、出力が弱いスマホなどでも音量を確保できるのは長所のひとつです。 【フィット感・イヤーピース】 筐体は、大きすぎることもなく、形状も熟慮されており、耳にぴったりフィットする感じがあります。 イヤーピースに関しては、eイヤホンのYouTube動画(2022年2月1日付)で、下位モデルのLagacy 2において「ノズルの返し(引っ掛かり)の部分が小さめ」として、FinalのEタイプが簡単に抜けてしまう様子が紹介されていますが、このLagacy 4もノズル形状は同一です。 当方でもFinal Eタイプを付けてみましたが、あの動画ほどには簡単に抜けませんでした。Legacy 2と4の違いか、イヤーピースの個体差でしょうか。実用上問題ないレベルで固定できていると思います。ただ、あまり良い形状のノズルではないのは確かですね。 付属のイヤーピースはS、M、Lの3種類、ただし、Lサイズが一般のM〜MLサイズ相当(幅12mmくらい)なので、耳穴が大きい人は、上記の点を踏まえた上で抜けにくいイヤーピースを探す必要がありそうです。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 イヤーピースにもよりますが、標準的なレベルかと思います。 【携帯性】 このサイズと形状のイヤホンとしてはごく普通で、特に問題はありません。イヤホン用の小サイズと、付属品すべてを入れられる大サイズの2つのセミハードケースが付属します。 【総評】 イヤーピースとノズル形状の相性問題だけがマイナス要因ですが、他は十分満足度の高い製品です。この価格帯は激戦区であるため、安っぽいキャラクター作りをした製品は影を潜め、ハイエンド、ハイファイ志向の製品が増えている、という話をよく聞きます。このLegacy 4もまさにそうした性質を持っている製品のひとつと言える、と感じました。

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イヤホン・ヘッドホンの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「OneOdio Studio Max 2」 OneOdio、9msの低遅延および最大120時間駆動を実現したワイヤレスDJヘッドホン「OneOdio Studio Max 2」2026年5月16日 8:33
OneOdioは、世界的DJ/プロデューサーのKSHMR氏と共同開発したフラッグシップ・プロフェッショナルワイヤレスDJヘッドホン「OneOdio Studio Max 2」を5月11日に発売した。  世界的アーティストであるKSHMR氏が音響エンジニアリングに深く関与した制作ツールで、...
「TSH75CW」 多摩電子工業、USB Type-C接続イヤーカフタイプの有線イヤホン「TSH75CW」2026年5月13日 9:33
多摩電子工業は、イヤーカフのように耳に装着する設計を採用したオープンイヤー型ステレオ有線イヤホン「TSH75CW」を5月12日に発売した。  耳の穴を塞がない開放型のデザインを採用しており、周囲の音を自然に聞き取りながら音楽再生や通話を楽しめる。  ま...
「TBS86K」 多摩電子工業、ANC搭載でBluetooth 6.0対応の完全ワイヤレスイヤホン「TBS86K」2026年5月12日 12:58
多摩電子工業は、アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能を搭載したBluetooth完全ワイヤレスイヤホン「TBS86K」を4月22日に発売した。  周囲の雑音を低減するアクティブノイズキャンセリング機能により、騒がしい場所でも音楽や映像に集中できる静かな空間...
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