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軽い順重い順 |
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![DRA-900H-SP [プレミアムシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001571247.jpg) |
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2位 |
2位 |
4.37 (5件) |
163件 |
2023/9/26 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
434x151x339mm |
8.6kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:USB-A×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:PHONO(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- CD、ハイレゾ音源、レコード、ラジオ、ネットワークオーディオ、8Kコンテンツまで、さまざまな音楽や映画を楽しめるHi-Fiネットワークレシーバー。
- ネットワークオーディオ機能「HEOS」に対応し、多彩な音源を再生できる。定格出力100Wのディスクリート・パワーアンプを採用。
- 8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力を3系統、出力を1系統装備。HDMI ARC、HDMIコントロール機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エージングが進み、購入時よりも、さらに良い音がしています。
以前に買ったヤマハのRX-A3030を所有していますが、DRA900HSPは別室で使うために購入を検討して、何度か店へ行き、プリアンプの10万円以下での価格帯での他機種などとの比較試聴を何度か繰り返して、Denon DRA900HSPの音が良いと判断して1月に購入しました。
最初の店頭試聴では、DRA900HSPの第一印象は中域に音の厚みが感じられず物足りなさを感じられましたが、何度も聴いていると音の明瞭が良くて、ボーカルは女性は女性らしくて、男性は男性らしく感じられて、楽器の音色も分かりやすかったですが、音の好みもありますが、私の場合は寒色系の音として感じました。
比較試聴に使ったスピーカーは、TANNOY(タンノイ) では、PLATINUM F6 B、Turnberry/GR、JBLでは、4312G、 L100 Classic MkIIなどですが、高額なスピーカーでも、それを鳴らしきれる良い音がしていて、特にDRA900HSPとの組み合わせでは、JBL L100 Classic MkIIが、とても生き生きとした音で、心地良くて、思わず、ため息が出てしまいました。
また、他機種アンプとの比較では、Marantz STEREO70sの場合は、第一印象は音に厚みを感じられて、おや、いい音がするなと思ったのですが、何度も試聴しているうちに人の声は男女共に同じように聞こえたり、楽器の音色も違いがあまりないようにも感じられて、また、音が箱に閉じこもっていて、スピーカーの前面に出てこないように感じられましたが、しかし、STEREO70sの人気は高いようです。
ヤマハ A-S801とでは、第一印象は、とても良い音と感じられて、DRA900HSPと似たような感じの音でしたが、残念なのはHDMIセレクターが搭載されていないことで、もし、搭載されていたら、買っていたと思います。
Marantz NR1200では、全く好みの音ではありませんでしたので、買う気にはなれませんでした。
DRA900HSPの購入後に再度他機種との比較試聴などをしましたが、私の予算内ではDRA900HSPがベストなようでした。
ただし、以前に買ったヤマハのRX-A3030との比較では、RX-A3030のほうが音に余裕があり、低域から高域にかけて繊細感があって暖色系の音と言う感じですが、DRA900HSPのほうは価格差とかのこともありますが、RX-A3030と比べると、物足りなさがあって、RX-A3030の弟分と言う感じです。
システム障害については、購入して5ヵ月ほどたちましたが、最初のころはありませんでしたが、時たま生じることがあり、初期設定すると正常となったりしています。
DRA900HSPの使用での注意したいのは、プリアンプとして使う場合は、プリ出力は固定ではなくて可変なので、ボリウムを最大のままにして、プリアンプ+アンプに戻した場合は、DRA900HSPでのアンプ出力は最大となるので、爆音となり、また、スピーカーの許容入力がアンプ出力よりも低い場合はスピーカーを壊す恐れがありますので、注意してください。
サブウーハの出力については、RX-A3030と比べた場合は、購入当初から、物足りなさが感じられて、エージングが進んだ今も変わらずで、ドラムのバスドラムなどは良い響きをしているのですが、もっと低域の豊かさがあれば良いのにと思っています。
総評は、10万円以下でのものを探していて、何度かの店頭試聴を繰り返しての結果から、DRA900HSPがもっともベストだと感じられて購入しましたが、価格のことなどからも、買って後悔することは無い機種だと思います。
また、1月に購入して5月末となり、最近はエージングがかなり進んだこともあって、繊細感がかなり増して、特に人の声がより自然に聴こえるようになり、全体的にナチュラルな音色となり、長時間聴いていても、飽きることが無く聴いていますが、先日に10万円以下のプリアンプの聴き比べに試聴に行きましたが、あらためて、DRA900HSPを買って良かったと思いました。
上記は私の場合での感想ですので、人によって評価は変わりますので、あくまでも参考程度としてください。
5デカイけど使いやすくて音もいい
想像以上に大きいですが設定も簡単で音も音がいいですね。スピーカーとリスニングポジションの距離が設定できるので狭いポジションでも聞きやすい。最初に不具合を報告している方もいるようですが全く問題なく。設定も自由度が高いので便利ですよ。逆に言えば使い方が理解できない人には不満が出るかも。とにかくテレビとCDプレイヤーとスピーカーとスマホがあれば想像以上に快適な映像や音楽を聴く環境ができますね。
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![WiiM Amp Pro [ダークグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019674.jpg) |
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32位 |
27位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/3/28 |
2025/4/ 4 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
190x66x190mm |
2.08kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型のアンプが少くなっているので貴重な一台。
190mm×190mmで厚み66mmのコンパクトサイズアンプ
入力端子にHDMI(ARC)があるのとサイズ的にテレビ用の
コンパクトサイズスピーカー駆動用に使い良い。
USB入力もあるのだがUSBメモリ内データ再生用なのがちょっと残念
USB・DAC機能なら個人的にはさらに良かった。
LANポートがありストリーミング対応している
出力パワーとしては60W(8Ω)なので十分
音質はシンプルでスッキリ系
聴きやすいサウンド。
小型のアンプが少くなっているので貴重な一台。
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![WiiM Amp Ultra [Space Gray]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020878.jpg) |
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19位 |
27位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
○ |
○ |
2Ω〜8Ω |
200x76.2x211mm |
2.45kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
POWERNODE (N330)からのリプレース。リビングでトールボーイのB&W 603 S3を使用。映画よりオーディオ重視派。サブウーファーでも追加するか→"powernode subwoofer"で検索したら良からぬ情報→運よくWiiM Amp Ultraの存在を知った。N330との比較では、とくに近年録音のジャズなどでドラムやピアノのアタック感が大幅に増した印象。さらにアプリで音響補正RoomFitを行うと、サブウーファーに頼らずとも603だけで自然に低音を鳴らせることが分かった。RoomFit使用時の注意点は、音量を大きめにしてから調整することかもしれない。最初ふだん聴く25程度で調整したらこもったような変な音になってしまった。が、その後50程度(ちょっとした爆音)にしてもう一度調整したら素晴らしい結果となった(LRは独立に調整)。
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![WiiM Amp Ultra [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712801.jpg) |
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47位 |
32位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
○ |
○ |
2Ω〜8Ω |
200x76.2x211mm |
2.45kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM192kHz/24bit Wi-Fi:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
POWERNODE (N330)からのリプレース。リビングでトールボーイのB&W 603 S3を使用。映画よりオーディオ重視派。サブウーファーでも追加するか→"powernode subwoofer"で検索したら良からぬ情報→運よくWiiM Amp Ultraの存在を知った。N330との比較では、とくに近年録音のジャズなどでドラムやピアノのアタック感が大幅に増した印象。さらにアプリで音響補正RoomFitを行うと、サブウーファーに頼らずとも603だけで自然に低音を鳴らせることが分かった。RoomFit使用時の注意点は、音量を大きめにしてから調整することかもしれない。最初ふだん聴く25程度で調整したらこもったような変な音になってしまった。が、その後50程度(ちょっとした爆音)にしてもう一度調整したら素晴らしい結果となった(LRは独立に調整)。
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![DENON HOME AMP-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638674.jpg) |
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27位 |
34位 |
3.86 (5件) |
4件 |
2024/7/11 |
2024/7/19 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
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2.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、125W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜 アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル入力×1、USB-A×1、HDMI(eARC/ARC)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- 125W+125W(4Ω)の大出力を誇るフルデジタルアンプを搭載したワイヤレス・ストリーミング・アンプ。
- テレビの音声も楽しめるHDMI ARC/eARCに対応。HDMIコントロール機能(CEC)対応で、テレビのリモコンで操作が可能。
- アナログ入力&光デジタル入力を備えている。「HEOS Built-in」で、音楽ストリーミングサービスやインターネットラジオ、ネットワークオーディオに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽性ならこれ
【操作性】
リモコンがなくなおかつ使いにくいHEOSアプリでの操作なのでイマイチ。操作頻度が高い場合はストレスになりそう。
【音質】
マランツのMODEL M1とも聴き比べたが自分はこちらの方が好きだった。
比較すると、M1は精緻な白黒写真でこちらは色合い鮮やかな絵画という感じ。
高音域をHiFi調に寄せる事はスピーカーケーブルや電源ケーブルの変更で可能なので、高解像度で無味無臭が好きな人はM1が良いがそれ以外の人はこちらの方が長く飽きずに使えそう。
音の輪郭が少し甘めで聴き心地が良い反面、映像系だとセリフが素の状態だと聞き取りにくい場合があり、ダイアログエンハンサーを使用する必要がある。この点はMODEL M1の方が聞き取りやすそう。
【パワー】
十分
【機能性】
M1以外にDRA-900Hとも比較してこれを選択した理由が以下の機能がある点です。
・Dolby Digital Plus &マルチチャンネルPCM対応
・バーチャルモードあり
・ダイアログエンハンサーあり
【入出力端子】
ヘッドホン端子くらいはつけて欲しかった
【サイズ】
寝室で違和感なく置けるコンパクトサイズ
【総評】
MODEL M1の方がHiFi調なので一聴して高音質に感じやすいが、しっかり聴き比べるとレベルにそれほど差はなく音作りの違いがメイン。
性能を強調する作りなのがM1で、音楽性を強調する作りなのがこちらだと感じる。
少なくともブックシェルフにはほとんどの場合こちらの方が合うのではないかと思う。
小型なのでリビングに良いみたいな記事も見かけるが、リモコンがなく操作性が悪いので全くリビング向きではない。
寝室などのサブシステムで手軽に高音質を実現、という商品だと感じる。
5マランツM1より、こちらの方が好みでした。
オーディオ店で試聴しましたが、電源ケーブルを替えたら、
値段的にも、マランツより、デノンがオススメです。
メガネケーブルは1万ちょっとで自作できます。
マランツのところにも書きましたが、電源替えないと話にならないです。
ユーチューブではみんな素晴らしいと書いてますが、
そんなパワーがあるはずもないので、電源替えて下さい。
そうすれば、ある程度感動できる「音楽」が聴けます。
そもそも、サブスク自体の音質が悪いですからね。良くは無いです。笑
ケーブル自作できない人は売ってるオーディオ店もあります。
まずは相談してみて下さい。必ず音は格段に良くなりますから。
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![WiiM Amp [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622811.jpg) |
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90位 |
64位 |
3.00 (3件) |
17件 |
2024/4/30 |
2024/4/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
190x63x190mm |
1.84kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
- 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
- ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!
【デザイン】
コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。
【操作性】
本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。
基本スマホとリモコンでこと足ります。
私はリモコンでボリューム調整しています。
スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。
【音質】
D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。
接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか
情感のようなものは感じられません。
アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり
簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。
しかもスマホのマイク利用という気軽さ。
(利用するスマホにより少し結果は変わるようです)
こういう点は非常に評価できます。
尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。
【パワー】
居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。
ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。
通常使用で私の場合20-25くらいです。
【機能性】
AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。
【サイズ】
小型で置き場所に困ることはないです
【総評】
上位機種が気になるので星4個です。
このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも
“Good”“Better”の位置付けです、とのことなので
過剰な期待はしないほうがいいです。
ただしGOODなので別に悪いわけではありません。
私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを
使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、
ということでこの製品をチョイスしました。
ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような
アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが
そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが
選択肢に入ってきます。
実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室)
最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが
音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。
EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。
尚、電源コードは付属のままです。
但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに
少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。
EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。
但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、
予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか
設置できない場合はいい選択になると思います。
あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり
いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと
驚くことがあります。
普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。
あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので
タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。
GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。
あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり
サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。
LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので
音が化ける可能性もあります。
4コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品です。
【デザイン】
コンパクトなサイズにまとめらられた製品で
見た目はシンプルな造りです。
【操作性】
本体での操作はボリュームと言うシンプル設計となってます。
【音質】
D級アンプらしいクールなサウンドでノイズ感は感じない
低音も十分に対応しています。
【パワー】
小型ながら60W(8Ω)、120W(4Ω)とパワフルなものです
【機能性】
DAC内蔵型でストリーミング再生
Bluetooth機能搭載
wi-Fi対応と多機能を誇ってます
【入出力端子】
通常のアナログRCA入力以外にもHDMI入力
LANポート、USB、Optical入力端子を備えています。
通常のスピーカー出力は1系統
RCA端子でのプリアウトレベルのサブウーファー出力あります
【サイズ】
幅&奥行190mm角 高さ63mm 重さ1.84kg
小型でズシッと重く感じます。
【総評】
コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品であり
アンプパワーも十分あって大抵のスピーカーは
ドライブ可能な力持ちな製品です。
クールなサウンド基調な製品です。
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![WiiM Amp [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622812.jpg) |
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63位 |
71位 |
3.00 (3件) |
17件 |
2024/4/30 |
2024/4/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
190x63x190mm |
1.84kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
- 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
- ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!
【デザイン】
コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。
【操作性】
本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。
基本スマホとリモコンでこと足ります。
私はリモコンでボリューム調整しています。
スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。
【音質】
D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。
接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか
情感のようなものは感じられません。
アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり
簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。
しかもスマホのマイク利用という気軽さ。
(利用するスマホにより少し結果は変わるようです)
こういう点は非常に評価できます。
尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。
【パワー】
居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。
ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。
通常使用で私の場合20-25くらいです。
【機能性】
AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。
【サイズ】
小型で置き場所に困ることはないです
【総評】
上位機種が気になるので星4個です。
このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも
“Good”“Better”の位置付けです、とのことなので
過剰な期待はしないほうがいいです。
ただしGOODなので別に悪いわけではありません。
私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを
使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、
ということでこの製品をチョイスしました。
ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような
アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが
そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが
選択肢に入ってきます。
実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室)
最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが
音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。
EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。
尚、電源コードは付属のままです。
但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに
少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。
EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。
但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、
予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか
設置できない場合はいい選択になると思います。
あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり
いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと
驚くことがあります。
普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。
あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので
タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。
GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。
あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり
サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。
LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので
音が化ける可能性もあります。
4コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品です。
【デザイン】
コンパクトなサイズにまとめらられた製品で
見た目はシンプルな造りです。
【操作性】
本体での操作はボリュームと言うシンプル設計となってます。
【音質】
D級アンプらしいクールなサウンドでノイズ感は感じない
低音も十分に対応しています。
【パワー】
小型ながら60W(8Ω)、120W(4Ω)とパワフルなものです
【機能性】
DAC内蔵型でストリーミング再生
Bluetooth機能搭載
wi-Fi対応と多機能を誇ってます
【入出力端子】
通常のアナログRCA入力以外にもHDMI入力
LANポート、USB、Optical入力端子を備えています。
通常のスピーカー出力は1系統
RCA端子でのプリアウトレベルのサブウーファー出力あります
【サイズ】
幅&奥行190mm角 高さ63mm 重さ1.84kg
小型でズシッと重く感じます。
【総評】
コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品であり
アンプパワーも十分あって大抵のスピーカーは
ドライブ可能な力持ちな製品です。
クールなサウンド基調な製品です。
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![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
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158位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![H120 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297130.jpg) |
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228位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x100x350mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![H190v [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540289555.jpg) |
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253位 |
102位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
430x120x410mm |
14.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
- 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
- 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品
【デザイン】
とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置
ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが
配置されています。
後はヘッドフォンジャックです。
【操作性】
本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。
【音質】
細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。
【パワー】
150W(8Ω)
【機能性】
アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載
ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている
多機能アンプ製品です。
【入出力端子】
MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1
RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統
デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。
【サイズ】
幅430mm 奥行410mm 高さ120mm
【総評】
ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と
ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。
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116位 |
124位 |
4.58 (14件) |
405件 |
2015/10/ 6 |
2015/10/下旬 |
○ |
○ |
4〜6Ω |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:2.8、5.6MHz/1bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を含むネットワーク上の音楽コンテンツの再生やアプリ操作を実現する、ネットワークHiFiレシーバー。Wi-FiやWireless Direct機能を搭載。
- 最大192kHz/24bitに対応した光/同軸デジタル音声入力を計4系統備え、オーディオ機器はもちろん、テレビやゲーム機、パソコンなどを接続して再生できる。
- 独自の「MusicCast機能」搭載により、対応機器間における音楽コンテンツの配信/受信を簡単に行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NASやUSBメモリから再生できるのは便利です。
最近ラジオを聴くことが増え、アンプを買い換えるにあたり「らじこ」への対応とレコードプレイヤーがつなげるネットワークプレイヤーということで購入しました。
音質はもう少し頑張ってほしいと思う点もありますが、USBメモリやNAS内の曲が簡単に再生できる便利さはとても便利です。
らじこへの対応ですが、タイムフリーに対応していないのが少し不満です。
操作はリモコンでは使いにくい感じがして、基本スマホかタブレットのアプリからになりますが、5年ほど前の使っていないスマホを使おうと思ったらAndroidが古くてダメでした。
CDはリッピングしてNASから再生するので、CDプレイヤーはほとんど使わなくなりました。
5買ったからには、楽しまないと!レビュー最終回
5度目のレビューです。
前回、YAMAHA NS-1000M というスピーカーを
オークションで落札しましたと紹介しました。
このスピーカーは低域に不満があり、
YAMAHA R-N602 では力不足でした。
現在は古いですが出力の大きいAVアンプに変え
さらにセパレートにしています。
※どちらも発売当時は30万超え
R-N602はNS-100Mを駆動しています。
NS-100Mは特性がフラットなので
モニターとして信頼できます。
レコードも増えましたが、2台使っていたターンテーブルが
1台壊れたので、ダブルアームにしました。
あまり沼にはまらないように、楽しんでいます。
生産終了となってしまいましたが、
R-N602は僕のオーディオライフのオリジンです。
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![VenaII Play [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485035.jpg) |
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282位 |
124位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415505.jpg) |
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494位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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![I15 PRISMA MK2 TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415506.jpg) |
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247位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/1/12 |
2022/1/11 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
350x73x329mm |
6.4kg |
【スペック】USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
- 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
- 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブシステム用として最適
テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。
音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。
一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。
入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。
特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。
専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。
そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。
一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。
総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。
4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実
【デザイン】
操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し
アンプ系では珍しく大きめな表示部があり
CDプレーヤーの様なデザインになっている
【操作性】
基本はリモコンで行うスタイル
本体での操作は出来る事が少ないし面倒
【音質】
飾り気の無いストレートな出音
素直で聴きやすいサウンド
【パワー】
60W+60W(8Ω)
どんなスピーカーでもドライブするパワー有
【機能性】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富でネットワーク機能と
DAC機能が充実している
【入出力端子】
アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル
デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB
LAN入力とありデジタルメインの製品
【サイズ】
幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg
【総評】
アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて
LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品
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![H120 [ホワイト]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14878/00000014541187_a01.jpg?_ex=128x128) |
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408位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
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○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x100x350mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![H190v [ホワイト]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/HEGEL/H190v/hgl-h190vwh-main.jpg) |
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408位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/18 |
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○ |
○ |
8Ω |
430x120x410mm |
14.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
- 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
- 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品
【デザイン】
とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置
ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが
配置されています。
後はヘッドフォンジャックです。
【操作性】
本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。
【音質】
細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。
【パワー】
150W(8Ω)
【機能性】
アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載
ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている
多機能アンプ製品です。
【入出力端子】
MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1
RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統
デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。
【サイズ】
幅430mm 奥行410mm 高さ120mm
【総評】
ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と
ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。
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![H400 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297147.jpg) |
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329位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
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○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x145x440mm |
20kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
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