| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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157位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x476mm |
17.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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217位 |
87位 |
4.52 (2件) |
2件 |
2021/3/31 |
2021/2/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
48.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
- バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
- 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。
主にアナログプレーヤーからのレコードで
ジャズやクラシック音楽を聴いています。
真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。
プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、
350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、
真空管の良さを十二分に感じれます。
今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある
中高音を再現でき満足しています。
強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。
4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路
プリアンプ部は管球式
パワーアンプ部はソリッドステートの
インテグレーテッドアンプ。
各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を
装備していかなるデジタル入力にもこたえます。
真空管と言うちょっと古い素子と最先端の
デジタル変換回路を両方搭載しているという
アンプ。
パワーも強大で、350W+350W
どんなスピーカーでもドライブします。
展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている
様な気持ちにさせるサウンドです。
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271位 |
121位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2017/12/26 |
2017/12 |
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8Ω/4Ω |
305x194x419mm |
12.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管とソリッドステート回路を組み合わせた、メーカー初のハイブリッド・プリメインアンプ。
- 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用している。
- MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数と、誤差の少ない抵抗の採用で、ノイズを抑制している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5MA252 のレビューがないので取りあえず・・・
MA252 を約2週間(試聴時間 約50時間)時点。 *部屋は、畳敷き8畳+1畳分の板張り(ここがオーディオ設置専用スペース)
*CDP DENON DCD-SX11 、Speaker Harbeth 30.1 、LUXMAN JPC-150 XLR 、Belden Studio814 Banana 、ORB MC-SOi
デザイン : 部屋が暗い時の存在感は抜群に良い! 所有する喜びを存分に味わえる。最高!!
操作性 : 操作盤がシンプルで良い! 掃除し易い。私の場合ボリューム以外は使わないのでコレで十分。v
音質 : sansuiAU-D907と比べて低音が不足している様に感じるけど問題なし。D907の時に接続していたCW250Bも今は接続せず
パワー : 基本的に大音量では聴かないので問題なし。音量レベル42の音が最高に良い。42以上に音量を上げたことなし。^^;
機能性 : 多少シンプル過ぎるけどコレで十分。逆に余計なものはない方が良い。リモコンも邪魔になるから開封すらしてない。
入出力端子 : これも多少シンプル過ぎるけどまぁこれで十分。CDPとはXLRケーブルで接続。
サイズ : 幅(W)が狭くて良い。オーディオ設置スペースが限られているので通常サイズの幅430mmから▲130mmは大きい。
*スピーカー(Harbeth 30.1)はエージング段階(約50時間時点での感想)
私的には満足(100点満点で92点)してますが実際の音に関してはショップで試聴されることをお勧め致します。
4マッキントッシュのハイブリッドアンプ。
【デザイン】【サイズ】
洗練された格好いいフロントパネル。
ちょこんと載る真空管が可愛い。
MA352の方が華は感じます。
外形寸法 305(W) × 194(H)(脚部含む) × 419(D)mm(突起部含む)
重量 12.7kg
MA352より一回り小さく重量は半分以下です。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
アナログ入力端子
High Level 入力:2系統(アンバランス)、1系統(バランス)
Phono(MM):1系統(アンバランス)
出力端子
ヘッドフォン出力:1系統、SUB(Mono):1系統(アンバランス)
トーンコントロール -10dB 〜 +10dB(Bass/Treble)
コントロール パワーコントロール、 データポート
【音質】【パワー】
マッキントッシュらしいサウンドである点はMA352と変わらず。
オートフォーマーは非搭載。
出力 100W+100W(8Ω)、160W+160W(4Ω)
十分なパワーです。
【総評】
価格は528,000円 (税込)。
真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。
マッキントッシュとしては廉価モデルに位置づけられますが、ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。
5バンドイコライザー搭載のMA352に対し、こちらはBass/Treble。
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76位 |
121位 |
5.00 (3件) |
21件 |
2022/8/ 2 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
- デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
- 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ
【デザイン】
まさにマッキントッシュといった感じです
5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います
【操作性】
ノブ、スイッチ共に非常に軽い
特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです
【音質】
PMA-1700NEからジャンプアップしました
ビックリするほど音が変わりました
「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます
特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません
PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました
ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました
【パワー】
グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます
小音量でもしっかり楽しめます
【機能性】
MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません
【入出力端子】
入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります
スピーカー端子は1系統のみです
スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています
【サイズ】
購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした
サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです
梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労
輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労
持ち上げてラックに入れるのに一苦労
なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします
【総評】
予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています
が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・
次は何を購入するのか恐ろしい
5いつかは
アキュフェーズE380からの買い替えです。
人生最高額のプリメインアンプです。
死ぬまでに1度所有したいと思っていました。
縁と巡り合わせで購入しました。
アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが
音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と
思う事あります。
耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。
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103位 |
-位 |
5.00 (4件) |
32件 |
2017/12/26 |
2017/12 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x503mm |
17.2kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用したプリメインアンプ。
- 6系統のアナログ入力と6系統のデジタル入力を搭載し、多様なソース機器に対応している。
- 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合し、交換により将来の新フォーマットに対応(※発売時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れの良いアンプ
ブックシェルフとフロア型で使用してます。
音質は多少明るい。が、温かい音で気に入ってます。
高さがないのでブックシェルフや中型のフロア型と
マッチングします。中古のMA5200と迷ったのですが
エイジングであの音が出そう。
MA8900とも迷ったのですが、小型や中型SPだと
高さを考えて、MA5300にしました。AUは見た目も重要。
奥行きがあるのが、唯一の難点。後方がラックから
はみ出ます。
でも音色はいいです。MA8900は重いですし。
重量も何とか一人で運べるのも購入のきっかけです。
ブルーアイズも素敵。ウイスキー飲みながらジャズ
聴いてます。至高のひと時。
5オーディオマニアです
自作の真空管アンプと比較したいのでマッキントッシュを買いました。
JBLのウーハーとアルテックのホーンスピーカーで聴いています。
音質は気に入ってますが、一点だけ不満があります。
電源を入れたとき、プチッと音が出ることです。
50万円近くの商品がこれかと思いますが、
スピーカーを痛めるので最小ボリュウムでONしています。
それに、とにかくアンプで17.2 kgは重いです。音質は重量感あり。
総合的に満足しています。
USBケーブルでPCと繋ぎ、PCにメーカーのドライバーをインストールすると、
認識されて、PCからの音源が使えます。
最近はハイレゾ音源が多くなったので、よく利用しています。
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283位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/4 |
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8Ω/4Ω |
445x251x443mm |
29.9kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:200W/8Ω、320W/4Ω アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたプリメインアンプ。プリアンプ部は「12AX7a」×2本と「12AT7」×2本の真空管回路で構成。
- 出力段はダイレクトカップルド構成のソリッドステート設計。フロントパネルに5バンドイコライザーを搭載し、各周波数は±12dBの範囲で増減可能。
- MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数レスポンスと、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーにより、ノイズやひずみを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4管球式のプリ部+ソリッドステートのパワー部
【デザイン】【サイズ】
パワーメーター、イルミネーション含め、マッキントッシュっぽいフロントパネル。
ちょこんと載る真空管が可愛い。
外形寸法
445(W) × 251(H)(脚部含む) × 443(D)mm(突起部含む)
重量 29.9kg
結構重量級です。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
アナログ入力端子
High Level 入力:3系統(アンバランス)、2系統(バランス)
Phono(MM):1系統(アンバランス)
出力端子
ヘッドフォン出力:1系統、PREOUT/SUB(Streo/Mono 切替):1系統(アンバランス)
5バンドイコライザー 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz : ±12dB
コントロール パワーコントロール、 データポート
【音質】【パワー】
マッキントッシュらしいサウンドです。
オートフォーマーは非搭載。
出力 200+200W(8Ω)、320W+320W(4Ω)
十分過ぎるパワーです。
【総評】
価格は990,000 円 (税込)。
真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。
ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。
5バンドの本格的なイコライザーも搭載し、環境や好みに応じた音質補正も可能な点も嬉しい。
4ソリッドステートと真空管のハイブリッドアンプ。
プリアンプ部に真空管の12AX7aが2本 12AT7を 2本を使用していて
パワーアンプ部は、ソリッドステートと言うハイブリッドアンプ。
ちゃんと真空管アンプの風合いがサウンドに現れているので
プリアンプの方が全体のサウンド支配率がたかいのかな。
パワーアンプ部が真空管でないので寿命は長くなっているし
プリ部の真空管であれば交換費用もパワー管に比べれば
経済的なのでお財布にも優しい?
音はマッキンの音。
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86位 |
-位 |
4.76 (4件) |
166件 |
2017/10/16 |
2017/10/10 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
- 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
- デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全方位完璧なプリメインアンプ
【デザイン】
言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。
ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。
【操作性】
可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。
【音質】
好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。
全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。
低音は切れがあって強い。
ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。
高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。
【パワー】
必要にして十分な200Wです。
よほど大きな部屋でなければ十分です。
【機能性】
今どき用のDACが充実していますから助かります。
レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。
【入出力端子】
多すぎるくらいついています。
バランス入力もあります。
【サイズ】
伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。
重いのも音質のためですから問題なし。
【総評】
この金額でこの音、最高です。
5価格.comの皆さんのお陰です。
価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。
届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。
画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。
パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。
音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。
また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。
他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。
重量はさすがに1人で持つには難儀します。
どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。
音質のためには我慢…
各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。
入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。
特に感心したのは内蔵DAC部分。
ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。
DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。
私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。
内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。
決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。
最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。
マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。
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225位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/30 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x240x502mm |
45.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
- 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
- DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4予想以上に明るいサウンドです
タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。
4重すぎるド級アンプ
300Wの出力を誇るド級アンプ
通常のアナログ入力の他にデジタル入力として
USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備
あとBluetoothがあればなあ文句なし。
とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で
どうこうしようとは思わない方が良い。
マッキントッシュらしく出力トランスを装備し
とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる
風格さえ感じさせる容姿。
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