| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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43位 |
19位 |
3.60 (5件) |
9件 |
2021/4/30 |
2021/4/28 |
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8Ω |
430x83x340mm |
5.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- エントリークラスの価格帯ながら上質でナチュラルなブリティシュサウンドを体感できるプリメインアンプ。
- フルサイズの筐体に、一般の音楽ファンがCDを楽しむのに十分な機能を備えている。
- 出力は35W/8Ω、入力端子は4系統、3.5mm端子によるフロント入力、出力端子は1系統。背面には5V電源供給可能なUSB-A端子、RECアウトを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんとしたアンプ
他機種と比べていないので、客観性に欠けるかもしれません。
DACプリからの出力をこれで受けて、音量固定にしてヤマハNS-F500で鳴らしています。
ですのでギャングエラーはチェックしていません。
スピーカーとほぼ同時期に購入しているので、どちらのエージング効果かわかりませんけれど、
初めはやや低音の量感多めで、声や楽器が生きていませんでした。
それがフラットバランスになり、声やピアノなどの楽器が生々しくなりました。
ピアノトリオなど素晴らしいです。
音像をモニターヘッドホンNDH 20と聞き比べてみたところこのアンプに特に問題はありませんでした。ほぼ的確だと思います。音色も。
ヘッドホンと比べてしまえば、当然というべきか、やや解像度は劣りますが許容範囲内です。それよりスピーカーで鳴らす楽しみの方が勝ります。
F500はニュートラルだと思いますが、こちらもニュートラルなのではないでしょうか。
将来的にサブウーハーを導入する可能性も考慮すると、その出力をつけてくれたらさらに良かったです。
F500とセットのレビューになってしまいましたが、約3万でこれだけ楽しめるアンプは貴重かもしれません。
5国産からのステップアップや入門におすすめ
数日エージングして印象が変わった
柔らかくて情報量が少ない感じだったけど
情報量が増えてニュートラルでフラットなバランスになった
音に迫力があり感動的で躍動感があって色彩豊かで色気もありノリが良い楽しい音
生の音楽の様な雰囲気や生々しさや情熱がある
凄くドラマチックな音楽が流れる
音の立ち上がりから消失まで素早くスピード感もある
高音は自然だけどマランツより綺麗にでて芸術的
ボーカルはっきり透明感があり美しく情熱的に目の前で歌っている感じで
特に女性ボーカルの伸びが美しい
低音はデノンよりは少ないけど丁度いい量で素早く凄く迫力がありコンサートみたいな雰囲気を感じる
耳に負担のかからない音なのに凄く楽しめて良い
数年前のケンブリッジオーディオの上位モデルより音が良いかもしれないと思う
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102位 |
55位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2021/2/ 8 |
2020/8/下旬 |
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【特長】- 音の色付けを最小限に抑え、精度を最大化したプリメインアンプ。ディテールや精度を損なうことのないパワフルなサウンドが特徴。
- DAC機能、ハイレゾに対応。Bluetooth AptX HD レシーバーを内蔵。
- 「ES9010-K2M」を採用。最大32ビット/384kHz、解像度DSD256での音楽体験が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良いです
長年愛用してきたサンスイAU-D707Xがご臨終し、後継機を探していて本機に出会った。
本場英国メーカー品ならではの完成度。ハイレゾ対応もしており、DACを内臓しているので、PCと接続しradikoの音楽番組も楽しんでいる。
4シンプルに見えるフロントパネルデザイン。
Cambridge Audioのプリメインアンプ CXA61
サイズは幅が、430mm 奥行:341mm 高さ:115mm
重さ8.3kgとフルサイズではあるものの薄く、軽めの仕上げ。
フロントパネルは、一見すると表示窓とボリューム、ジャック×2
電源しかない様に見えるが、表示窓内にボタンが同色で隠れている。
入力は良くある通常のアナログ入力に加えて、最近では当たり前化
して来たような気もするが、デジタル入力(DAC)を装備。
USBも備えているのでPCオーディオも可。
サウンドは、繋ぐスピーカーにも左右されるだろうけど、ウーファーの
制御も出来ていてボアつきの少ないキレのある低音を響かせてくれる。
中高音域もしっかりとしており、余分な色付け等の無い自然な響き。
この価格帯のクラスとしてはかなり良いアンプ。
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258位 |
95位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12/ 6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
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24.4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
- 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
- Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。
なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は
日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。
普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。
その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸
ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって
最近のニーズに合わせてあるアンプ。
音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、
そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。
まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認
してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで
なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。
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137位 |
-位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2021/1/29 |
- |
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8Ω |
430x83x335mm |
5.6kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ 定格出力:35W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:4系統 PHONO:1x Phono(MM/高出力のMC) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- すべてのソースでバランスがよく、聴き疲れしないナチュラルな音質のプリメインアンプ。
- ロックやポップスを明るいサウンドで心地よく聴きたい人に適している。
- 入力端子はRCA×5系統(うち1系統はMMカートリッジ対応)+3.5mm×1系統(前面)。背面には5V電源供給可能なUSB-A端子、RECアウトを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4派手さはないがしっかりとしたサウンドのアンプです。
シンプルな顔つきのインテグレーテッドアンプ製品
これと言って特出するような機能や装備がある訳ではありません。
必要なものが必要なだけ備えていると言った様相の製品です。
見た目通りに出て来る音色も低音域から高音域まで大きな
波が無くてフラットに出てきますので聴きやすいサウンドの
アンプ製品です。
ゆえに色んなスピーカーに合わせやすいとも言えるアンプです。
出力 35W:(8Ω)と大きくはありませんが、一般的な家庭では
十分とも言えます。
周波数特性:(-3dB) 5Hz〜50kHzと高音側が以外に伸びてます。
入力:RCA×4 Phono×1
珍しくフロントパネルにも3.5mm×1のAux入力があります。
スピーカー出力 1系統
外形寸法(高さx 横幅 x 奥行き):83 x 430 x 335mm
重量:5.6kg
4基本に忠実でコスパに優れたアンプ。
【デザイン】【サイズ】
シンプルでスタイリッシュ。
フロントパネルの色味は落ち着きがあり、価格以上の質感だと感じます。
外形寸法(高さx 横幅 x 奥行き): 83 x 430 x 335mm
重量: 5.6kg
フルサイズですが薄型で圧迫感は最小限に抑えられています。
片手で持てる重量です。
【操作性】
無駄な機能はなく、シンプルな操作系。
【音質】【パワー】
どんなスピーカーにも合いそうなバランスが取れた色づけのないナチュラルサウンド。
出力:出力 35W (8Ω) × 2
大きめのトールボーイなどを鳴らしてもパワー不足は感じませんでした。
一般的な部屋で常識的な使い方をする範囲では必要にして十分なパワーです。
【機能性】【入出力端子】
入力: 4x RCA、1x Phono、1 x 3.5mm Aux入力 (フロントパネル)
出力: スピーカー、Rec Out、USB 5V電源、6.3mmヘッドホン
光、同軸デジタル入力は備えていません。
MM対応フォノイコアンプ搭載。
【総評】
TOPAZ AM35の後継。
光、同軸デジタル入力はありませんが、中途半端なDACを付けて価格が上がってしまうより、DACはCDプレーヤー「AXC35」等の外部機器に委ねてアンプ性能に注力するという方向性は成功していると思います。
手頃な価格ですが実力は本格的。
価格も手ごろでコスパも良く、これからピュアオーディオを始めたいと考える方にも良い選択肢になると思います。
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