JBLのプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > JBL プリメインアンプ

2 製品

1件〜2件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
JBL
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリメインアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリメインアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録12SA550 Classicのスペックをもっと見る
SA550 Classic 65位 4.00
(2件)
0件 2023/10/ 3  8Ω/4Ω    
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:光学:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、同軸:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、16ビット〜24ビット Bluetooth: 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
  • Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
  • 150W/chの大出力を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5元気なアンプ

17年使用のマランツのプリメインアンプから買い替えです。 JBLのこのアンプは余計な凹凸がなく、シンプルなシルバーパネルで、JBLのロゴが光るのと、サイドは木製ウォールナットがいいです。 奥行きが小さく、重量も軽いので所有のオーダーした木製ラックにぴったりでした。 CDプレーヤーはアーカムのCDS50を昨年から使用しています。 さすが兄弟という感じで、アーカムのCDプレーヤーのリモコンがJBLのアンプで使えました。 アンプ自体の使い勝手は、メインスイッチは背面にあり、前面の電源スイッチはスタンバイ切り替えで、デフォルトだと20分無音か無操作でスタンバイとなります。 便利そうですが、背面メインスイッチは残念なところ。 ボリューム操作は微調整はできず、ワンメモリの音量差がかなりあります。 ただ、昔のアンプはこれが普通だったので、それほどは気になりません。 RCAのアナログ接続での感想です。 音は前にズンズン出て、もったいぶったところはゼロです。 この点は、CDプレーヤーとの組み合わせもあり、元気な音になっていると思えます。 小音量再生でもバランスよく再生してくれます。 高域は誇張したような色付けがない感じです。 マランツのように高域が艶やかという感じはなく、ストレートな音です。 どらかといえばまろやかな音で、かといってゆるい音ではなくスピード感のある音です。 低域はマランツのように低域に芯がありズンッという沈み込む感覚はないものの、引っ込む感じはありません。 低域の解像度があり、ベース音の輪郭がしっかりと聴こえるのは特筆すべき点です。 クロスロードのクリームのジャック・ブルースのベースラインがより鮮明になりました。 また、ツェッペリン初期のアルバムのジョンジーのベースがこんなかっこいいと再認識させられました。 ブートアルバムでのツェッペリンのライヴは狂暴な音になり、最高です。 音質評価は同軸ケーブル接続では試していません。 アンプにはフィルターという機能がついていますが、音質の変化がほとんどわかりませんでした。 脚はゴム製なのは海外製ありがちデザインですが、筐体がしっかりしているのでそれほど気になりません。 ちなみにアーカムのCDプレイヤーもゴム脚なのでこちらには回転する機構があるので、インシュレーターを敷いています。 電源ケーブルはマランツのアンプ付属のものがJBLアンプ付属より太いので、そちらを使っています。比較は試していません。 Bluetooth接続は、こんなものかな程度であまり使いませんので省略します。 総評 どちらかというと、広がりのある音よりかは中心に音が固まり、前に出る傾向の音が好きなので、そういう傾向の音が好きな人はこのアンプはお勧めです。 クラシックも数枚聴きましたが、違和感なく細かい音が聴こえていい感じです。 ====================== 追記 このアンプにはトーンコントロールはありません。 部屋の環境ということもありますが、もうちょっと高域がほしい、低域を抑えたいという目的があり、安価なイコライザアンプを買い、それをCDプレイヤーとアンプの間につないでいます。 耳で感じる音の劣化はありません。 これによってCD盤の品質の違いの差が少なくなり、どの盤も気持ちのよい音で聴けるようになりました。 スピーカー:DYNAUDIO EXCITE X12 CDプレイヤー:ARCAM CDS50 スピーカーケーブル:ヴァンデンハルVDH-T7R2 電源ケーブル:マランツPM15S1付属のもの RCAケーブル: AET EVO-0605SHRH(アンプ=イコライザアンプ接続) RCAケーブル: LUXMAN JPR-100(CDプレイヤー=イコライザアンプ接続)

3見た目だけClassicの中身は最新アンプ

品名にClassicと入っている事からも判りますようにメーカーサイドは 1960年代のSA600製品デザインにインスパイアされた外観デザイン と言っていますが、過去を知らない私からすると普通に近代的な デザインのプリメインアンプにしか見えません。 アナログ入力系は、MM対応のPHONOを含んだ4系統あります。 デジタル入力系は、同軸、光の3系統を装備しています。 デジタル入力を備えていることからも判りますようにDAC内蔵してます。 あとBluetoothも装備しています。 スピーカー出力は90W(8Ω) JBLのL100 Classicで聴いたところ、野太い低音を響かせて高域は 割と繊細な響きのサウンドで古さは感じませんでした。 ソースがCDだったので、アナログプレーヤーを繋いで60年代 レコードを聴くと異なった印象だったかもしれません。 アンプとしてみますと全然Classicさを感じない近代サウンドにも 十分適応した見た目だけClassicの中身は最新アンプとの印象を 強く受けました。

お気に入り登録18SA750WALのスペックをもっと見る
SA750WAL 65位 4.50
(2件)
0件 2022/12/ 1  8Ω/4Ω 449x127x327mm  
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:192kHz/32bit Wi-Fi: AirPlay: 定格出力:130W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:Phono(MM)×1、Phono(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • JBL75周年記念モデル「SA750」のレギュラーモデルとなるプリメインアンプ。サイドウッドパネル部分がウォールナット天然木突板仕上げに変更されている。
  • MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を装備。パワーアンプの増設など、システムの拡張を可能にするプリアウト端子を備えている。
  • レベル偏差を抑え高いセパレーションと低ノイズな高精度レベル調整を可能にするレジスターラダーボリュームを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりJBL!!

使用していた30年物のプリメインアンプが不調になったため、使用しているJBL 4312MK2 に合わせて 本機を購入しました。 フォノ入力がMC/MM、アナログ・デジタル入力も豊富でWIFIで音楽再生が出来るとのことで、実機で音を聞かずに購入しました。 サイズは他のバラコンと同じなのでOK,色がシルバーですが落ち着いています。 なんといってもJBLのビックリマークがレディ状態で赤、ONでオレンジと見るたびにニヤケマス。 おかげで、レコードやCD、さらにテレビ音声入力を光で入力して映画鑑賞もめちゃめちゃ楽しくなりました。 アンドロイドのパッドでの音楽再生も楽ちんで楽しめます。 購入して良かったです!!

4JBL75周年記念モデルがレギュラー化

【デザイン】【サイズ】 フロントパネルは、 ・向かって右側の3/4がシルバーの左右方向のヘアライン仕上げ、 ・向かって左側の1/4がグレーの上下方向のヘアライン仕上げ。 1960年代の「SA600」がモチーフなのでこうなるのは必然だが、アシンメトリーなデザインをオシャレと思うか、チグハグと思うかは好みの問題。 フロントはアルミ削り出しでどちらかというと無骨に見えるが、サイドのウッドパネルは暖かみを感じる。 表示パネルのオレンジの文字表示は見やすい。 外形寸法(W×H×D)は、449×127×327(mm)。 ※脚、つまみ、突起部含む 本体重量は、12.5kg。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 ・Wi-Fi搭載(5GHZ/2.4GHZ) ・Google Cast、AirPlay2、「Roon Ready」対応 ・スマホでの操作可能 ・D/Aコンバーター搭載(MQA対応、192kHz/32ビットPCM) ・自動音場補正機能「DiracLive(ディラク・ライブ)」搭載 ・MM/MC対応フォノ入力 など現代的な機能を搭載。多機能。 リアパネルは、アナログ入力5系統(MM/MCフォノ入力含む)とデジタル入力4系統(光2、同軸2)。 フロントパネルには、3.5mm AUX入力と3.5mmヘッドフォン出力。 プリアウト、LAN、USB-A各1系統も装備。 【音質】【パワー】 クセが無くナチュラルな傾向の音質でどんなスピーカーにも合いそう。 スピーカーにもよるが、軽やかさから重厚さまで巧みな表現力。 全体的にやや硬質にも感じたが、発売直後でエイジング不足が影響している可能性はある。 音量を上げると力強さを感じる。 出力(両チャンネル駆動時)は130W@8Ω、200W@4Ω。 【総評】 JBL75周年記念モデルとして2021年に限定生産された「SA750」がレギュラーモデルとして販売されたアンプ。 「SA750」との違いはサイドのウッドパネルで、「SA750」がチーク天然木仕上げ、本機がウォールナット天然木突板仕上げとのこと。 現代的な多機能アンプ。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

プリメインアンプ JBL なんでも掲示板

プリメインアンプ JBLに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

クチコミ募集中質問・ご意見など、気軽にお書き込みください。
他の方から有益な情報を得られる場合があります。

新規書き込み ヘルプ付書き込み