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![L-505Z [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581980.jpg) |
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3位 |
3位 |
4.48 (8件) |
24件 |
2023/11/ 6 |
2023/12 |
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8Ω/4Ω |
440x178x454mm |
22.5kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「L-505uXII」のコアとなる増幅回路ODNFを完全刷新し、高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプステージにはディスクリートバッファー回路を構成、内蔵フォノアンプは初段をパラレル化し上位モデル同様の回路仕様にグレードアップ。
- 使用するカートリッジに合わせてMM/MCポジションを切り替えることができ、本格的なアナログレコード再生を手軽に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5貧困層でも何とか手に入る一生物弩級アンプ
安定して年収十億円くらいあれば、自分だってマイ電柱立てて、専用の五十畳くらいのオーディオ専門ルームを作り、海外のフラッグシップモデルのスピーカーやセパレートアンプ、一本数十万円のケーブルを取っ替え引っ替え使ってみたい。
しかし残念ながら私は、貧困を拗らせた非正規オヂに過ぎない。それでもロック、ジャズ、ソウル、ヒップホップ、ボサノバ、サルサ、昭和歌謡、トリップホップ等々広く浅く、数千枚のCD(別名ゴミ)や、セコハン屋の餌箱とネットオークションで集めた数百枚アナログ盤も有るし、Amazon music unlimited とSpotify premium を契約する一端の音楽好きだ。
齢も五十路半ば、人生の大逆転など無いことを痛感する虚しさに蝕まれる中、耳がまだ機能する残された僅かなひと時、負け犬とは言えイイオトで音楽を楽しみたいと願うことくらい許される筈だ。
スピーカーは中古で買ったJBL 4312D、プリメインアンプは、これまた中古で五万円で買ったDENONの PMA2000。悪くは無いけれどもうチョっとスピーカーを鳴らし切りたいと不満を募らせる日々を重ねるうち、アンプを買い換えたいという衝動が抑えきれなくなった。
JBLといえばMacintoshやマークレビンソン、昔パスのセパレートで聴いて震えたこともある。しかし未曾有の円安で海外ブランドは軒並み大値上げ、臓器売買や闇バイトに手を染めるしかない。予算は月収を超える30万がギリギリ。音質もさることながら長年使える保証も欲しい。自ずと国内メーカーに絞られる。
先ずはDENON PMA2000の後継機種2500を試聴。悪くはないが価格差程の向上は感じられない。
続いて予算オーバーだが上位機種の3000を試す。グッと見通しが良くなり音場も広がり、低音も締まる!
続いて同価格帯のマランツのmodel30を聞かせてもらう。アレっ? これは好みではない音だ、残念。
いよいよコッソリ候補に入れていたラックスマンのL505Zを試聴。リファレンス音源のCarmen McRae『Great American Songbook』より「サテンドール」。イントロのチャックデモニカのベースから気持ちを鷲掴みにされ、カーメンのボーカルに震える。そして官能的なジョーパスのギターが素ん晴らしいいいっ! 続いて私をSoulミュージックの虜にしたMarvin GayeのマスターピースLet's Get It Onを聴く。グルービーなオーケストレーションの中に、マーヴィンの歌声がスクっと立ち上がる素晴らしいオト!!!!
ただこの2曲はある程度のシステムで鳴らせばイイオトで鳴るのは保証されている定番。オーディオショップで余りかからないであろう変化球を試してみたくなる。チョイスしたのはA Tribe Called Questの「The Love Movement」よりテイトウワをサンプリングしたシングル曲「Find a Way」。The Ummahらしい浮遊感のあるウワモノとオーガニックなビートが溶け合い絶品!!!!
速攻で買いそうになるのを堪え、それからひと月弱数カ所のオーディオショップや量販店での試聴を繰り返したのち、秋葉原の某老舗店で価格コム最安値より数万円お安く、やや予算オーバーながら購入した次第。
他の同価格帯のアンプではYAMAHA S-A2200と品番忘れたトライオードが良かったが、YAMAHAよりラックスマンの方が保証期間が長い点、トライオードはフォノイコにMCが無い点でコチラに決定!
購入して3ヶ月経過。どのジャンルも心地良く鳴らす素晴らしいウォームさに感謝、感謝。音量が小さくとも立体的に音像が浮かび上がるので妻からうるさいと文句言われなくなったのも良かったです!
【デザイン】
質実剛健、VUメーターの動きも沁みます
【操作性】
リモコン使いやすいです
【音質】
最&高
【パワー】
4312を鳴らし切ってます
【機能性】
必要かつ充分
【入出力端子】
バランス入力もあるし潤沢
【サイズ】
オジサンには重いけど何とかなります
【総評】
嘘偽りなく一生物、死ぬまで使います
5満足度高いです
【デザイン】
メーターがあるので満足度高いです。ライトも点灯させるとキレイです
【音質】
a-s301、stereo 70sと入門機を使ってきたので本機では低音が深くなり、快活なサウンド(透き通るような?)が感じられて驚きました。
【パワー】
705S3signatureがパワーアップしてくれました。
【入出力端子】
まずHDMIARCでTVとWIIM ULTRAと接続し、WIIM ULTRAと本機をトリガー端子で接続し、TVのリモコンでTV、WIIM ULTRA、本機の電源ONOFFを連動できたので助かりました。
【サイズ】
大きいのはわかっていましたが、奥行きが想像以上に長かったです(汗)
【総評】
普段からTV鑑賞やゲーム、動画サイトやqobuzなどで音楽聴いたりしていますが、さらに楽しむことができて本当に良い買い物でした。
上を見ればキリがないので、自分には本機が値段的にも品質的にも満足できる製品でした。
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20位 |
24位 |
5.00 (5件) |
55件 |
2022/11/ 1 |
2022/12 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
440x193x463mm |
29.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC-H / MC-L切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したフラッグシップモデルのプリメインアンプ。エネルギー感あふれる壮大なサウンドを実現。
- 1つの筐体にセパレートアンプのクオリティーを内在させた「ワンボディセパレート」のコンセプトのもと開発されている。
- 精緻な回転機構を組み込んだ電子制御アッテネーター「LECUA-EX」を採用し、快適で音質劣化を抑えた音量調節が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見るだけでも楽しい、時間を忘れてきいてしまう。
【デザイン】
重厚感、質感とても良い。
特にパワーメーター、天板、ボリューム等。
【操作性】
電源スイッチが軽い、もう少しプッシュ感があっても良いと思う。
【音質】
1日2時間くらい6ヶ月のエージングです。とても良くなってきました。全体的に柔らかく、中高域はしなやかで繊細によく伸びます。中低域のキレはとても気持ちが良い。懐かしい音と言うか、管球式アンプの音のようです。
【パワー】
ブックシェルフには充分です。
【機能性】
シンプルで使いやすい。
【入出力端子】
充分です。
【サイズ】
ラックに収まるサイズ。セッティング、移動は重いです。
【総評】
AB級アンプにしては天板が熱くなります。手持ちのレコード、CDはもちろんネットワークオーデオ等楽しみが増えました。
5全方位最高音質プリメインアンプ
LUXMAN L-509Z レビュー
LUXMANのアンプには長年親しんでおり、これまでにL-505uXIIやLX-380を使ってきました。ラックスマンのアンプには独特の柔らかさや厚みがありながらも繊細さを兼ね備えており、その音質と利便性がとても気に入っています。そんな自分が再び手に入れたくなったのがLUXMAN L-509Zです。
外観とデザイン
まず特筆すべきは、ラックスマンらしい白いメーター。このメーターが放つ上品な輝きがたまりません。さらに、ボリュームがデジタル表示される点もポイントで、直感的に音量が把握できるのはとても便利です。音楽を聴いている時だけでなく、リビングに置いているだけでも絵になるデザインです。
接続性と使い勝手
L-509Zはバランス接続が二系統備わっており、複数のソースを接続して切り替えながら楽しむことができます。この点は、他のアンプにはなかなかない便利さです。私はAVアンプに繋いでテレビ音声もL-509Zで鳴らしていますが、これが驚くほど音質が良い。テレビの音声がここまで豊かでリアルになるのかと感動しました。
音質
L-509Zの音はまさにクセのない万能型。どんなジャンルの音楽でもしっかりと表現しきります。解像度が高く、かといって硬すぎず、しなやかな音の響きが特長です。低域から高域までバランスが良く、細部のニュアンスまでくっきりと描き出してくれるため、クラシックやジャズはもちろん、ロックやポップスも気持ちよく鳴らします。
LUXMANのアンプファンとして、L-509Zはこれまでのラックスマンサウンドを受け継ぎながらも、さらに進化を遂げた一台です。高級感あふれるデザインと高い音質、そして使い勝手の良さを兼ね備えたこのアンプは、音楽をとことん楽しむための最高の相棒です。
LUXMANの魅力に改めて気づかされました。これからも長く愛用していきたいと思える、そんな一台です。
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27位 |
35位 |
5.00 (5件) |
63件 |
2021/10/27 |
2021/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
440x178x454mm |
25.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:110W/8Ω、220W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 高音質・増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載したプリメインアンプ。1台で多機能をまかなうコンポーネントと、力強く豊かな音楽性が特徴。
- リスニングポジションから音量を確認しやすい7セグメントLEDによる音量レベル表示や、グラウンド配線左右独立の4.4mmヘッドホン出力端子を備えている。
- ほかのオーディオ機器との電源連動するトリガー入出力端子、ごく近い将来赤外線以外のリモート操作にも対応を拡張する外部コントロール端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドアンプの音質だけが・・・それ以外はOK
【デザイン】 可もなく不可もなし、値段相応に高級感があります。比較検討したアキュフェーズのゴールドがイマイチに思ったので本機にしました。
【操作性】 プリメインアンプとしては充分だと思います。
【音質】 私の組み合わせ(SP:B&W703S3、レコードプレーヤー:ヤマハGT2000L、針:オルトフォンSPUシナジー)では充分な音です。低域から高域までしまった重心の整った音を聴かせます。ただ一つ問題が、内臓のヘッドアンプより10年前に買ったフェーズメーションT300(4万円弱)の方が音がよく、内臓のHAは使用していません。これだけの金額を出して4万円弱のトランスに負けるとは,,,,レコードプレーヤーや針との相性もあるとは思いますが。
それ以外は文句がありません。
【パワー】 必要にして充分です。
【入出力端子】 バランス入力を2口装備しているので、DACあたりで試そうと思っています。
【サイズ】 ギリギリOKですが老体には27kgの重さはちょっときついです。20kg以下であれば良かったのですが仕方がないですね。(LX380が軽かったので候補でしたが、真空管の交換を考えてAB級アンプにしました。)
昔は、同じ価格ならアンプは重たいほど良いと言われていました。(長岡鉄男さんだったかな?)
【総評】 リタイヤして学生時代に集めた約200枚のJAZZのレコードを毎日聞いています。社会人時代はろくに聞くこともなく埃をかぶっていたレコードが、これほど復活するとは夢にも思いませんでした。当時の、歩くだけで針飛びをした部屋との違いもありますが今まで聞こえなかった音が聞こえてきて、かつてのコレクションを全て聞き直しています。
久しぶりオーディオに取り組むと知らないことばかり。ストリーマーとかDACなんて全く意味がわかりませんでした。
しかし時代は変わっても、やはり昔のミュージシャンが目の前で演奏してくれることは変わらず、名演奏を聞けることに感謝しています。レコードってこんなに音が良かったのか・・・・アナログはまだまだ不滅ですね。
購入し際してはここの評価を参考にして買いましたので、他の方の参考になればと思い投稿しました。
5ノイズ対策が必要
L590A→L507UX→L507ZとLUXMANのプリメインアンプを3代続けて購入しました。
インプットは主にTEACのUD701NをDACに、そこにiPad miniをUSB接続してApple Music を聴くことが多いです。
【ノイズ対策】
前の2機種と比較して、L507Zはノイズを拾いやすいです。ハム音と他のチャンネルから漏れてくる音がしました。LUXMANのサービスセンターの方に色々相談させて頂いて一番効果あったのは、L507Zのinput端子にRCAショートピンを挿す事でした。
これによりカタログ通りの低ノイズを実感しました。(最初からつけてくれてもいいのに)
電源やケーブルに色々お金かける前にやっておくべきだと思いました。(10万位かかったかな)
【音質向上策】
もう一つLUXMANさんからアドバイス受けた事は、デフォルト設定だとUD701N 側のプリ段とL507Zのプリ段の2重のプリ段が音質に影響与えるので、UD701N側をfixed出力にして下さいと。わざわざTEACさんに技術情報問合せてアドバイスくれたLUXMANのサービスセンターの方、ありがとうございました。
【音の傾向】
L507UXと比較して、全体的にゆとりがありながらも、繊細感や制動感もあります。例えるならに車のエンジンが2000CC直4から3000CCV6に変わった感じですね。実用性+αの魅力、高級感があります。
ただL590Aの女性jazzボーカルの艶感とかとろみだけは出ません。代わりに同じ曲でもデジタルフォーマットの違いリマスターの違い、UD701N へUSB接続かWi-Fi接続か全て違いを提示してみせます。
とはいえそこはLUXMAN、リラックスして聴けるような味付けがちゃんとしており、聴き疲れる事はありません。
佐野元春や宇多田ヒカルや中島美嘉などの昔の曲が最新のフォーマットで聴くと感動的な音質で楽しめる喜びがあります。もちろんFirstTakeシリーズの臨場感もたっぷり楽しめますよ。
【デザイン】
唯一減点したのはデザインですね。LUXMANのクラシカルなデザインは好きなんですけど、UD701Nと並べるともうちょっと現代的なアレンジがあっても良いかと。どちらもベースはクラシカルなデザインなんですけどね。
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![L-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712941.jpg) |
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28位 |
57位 |
4.45 (3件) |
9件 |
2025/9/30 |
2025/10 |
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8Ω/4Ω |
440x178x454mm |
25.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:20W/8Ω、40W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5100周年にふさわしい出来
【デザイン】
CENTENNIALの文字と黄色のLEDがとても格好良いです。
【操作性】
メインインがボタン一つで切り替えできるので便利。無駄なボタンもなく良い
【音質】
ボーカルを主役にとても艶やかに聴かせてくれます。次にこの曲が聴きたいという感覚になり、時間を忘れます。
507z買い替えですが、509zと比較し、こちらのが良いと思い決めました。
【パワー】
509z,507zと比較し、劣っている感じはないです。
【機能性】
これ以上の必要性はないです。
【入出力端子】
問題ないです。
【サイズ】
迫力があり、もっとデカくても良い
5めちゃくちゃ良いアンプだと思います。
509Zと色んな曲で何回も視聴してこちらに決めました。
ボリュームも小から大まで試し、うっとり成分がどちらの方が多いか、を判断基準にしました。
ジャンルによってはほぼ似たようなものでしたが、ボーカルものや楽器数が絞られたものや、よりアコースティックな曲はL-100の方が『おお…』となることが多かったのでこちらに決めました。
おそらく高域成分の微妙な違いなのではなかろうかと。
エージングに時間が少しかかる、とは言われましたがそこまではかからないと思います。
今70時間くらいですが心地よくて仕方ないです。
低域端子は金メッキ、高域端子はロジウムのバイワイヤリングで接続してますが、高域の甘さとキラキラが同居していて何時間でも聴いてしまいます。
とても良いアンプだと思います。
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