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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録6Vacuum 6W IIのスペックをもっと見る
Vacuum 6W II 106位 4.68
(3件)
0件 2022/8/12      200x168x260mm 7kg
【スペック】
定格出力:3.5W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 出力段に「EL84(6BQ5)」を使用したオール真空管構成のプリメインアンプ。ヘッドホンで真空管サウンドを楽しみたい人に適している。
  • オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズながら本格的な真空管サウンドを再現。
  • iPodなどの携帯プレーヤー、パソコンのアナログ出力を前面入力に接続可能。後部に金メッキタイプRCA入力端子、バナナプラグ対応のスピーカー端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5損はない、入門『真空管A級 シングル プリメインアンプ』か。

1、用途・目的について。 @デスクワーク時の音楽鑑賞用です。 Aデスクトップに据え置きです。 B気分転換で ★入門クラスの 『真空管A級 シングル プリメインアンプ』 への システム更新を図りました。 2、システム環境について。 @SP=Polk Audio 「Signature Elite ES15」 ★『能率(感度)』  =『85dB』 ★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』 本来は「サラウンド用」だと思います。 A(ヘッドフォン)DAC=Fiio 「 K7」 BRCAケーブル=ZONOTONE 「Granster2000α」 CUSBケーブル=ZONOTONE 「Grandio USB-2.0」 DSPケーブル=ZONOTONE 「Granster2200α」 Eヘッドフォン=HIFIMAN「Edition XS」 Fバランス・リケーブル=NOBUNAGA Labs「蓼科」 Gパワーケーブル=ACROLINK から プロケーブルへ Hパワーボックス=プロケーブル ISPケーブルの端末処理=・FURUTECH「FP-202(R)」バナナプラグ             ・ZONOTONE「LUGY-5.5Rh」Yラグ端子              とで自作処理 J電源トランス=プロケーブル Kアイソレーション=設置は無し L壁コンセント=Panasonic M・オーディオボード  ・SPスタンド  ・インシュレーション=設置は有り Nリビングルームと寝室には、 別途のシステムが有り 以上です。 3、検討した対象製品について。 ・『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』か ・「TRIODE」の 『Ruby』又は『Pearl』か ・本品の 『Vacuum 6W II』か の 三択でした。 4、第一候補は ※『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』でした。 @FX-AUDIOさんとは、 何度も質疑を交換しました。 都度、親切な対応をして頂き 大変にお世話になりました。 改めて、感謝を申し上げる次第です。 A真空管アンプは構造が単純です。 心臓部は ・『出力アンプ』(チューニングアンプ)と ・『真空管』 です。 B・プリ部には 『6J1』(ロシア製「6J1P」の劣化コピー版)を ・パワー部には 『6P1』(米国GE製「5654W」のコピー版)を 用いています。 C何れも 「入門電子キット用の水準品」ですが、 採用理由が伺えない儘でした。 D一般的には、 (ア)真空管のペアリングはします。 (イ)アンプの機器毎の チューニングを行い 1対1での販売はしません。 (ウ)「バイアス調整機能」について。 ・高級機=有 ・普及機=「自己バイアス」 ・入門機=無 です。 E最後まで、 機器毎との1対1のチューニングを 謳い続けられました。 F(ア)「チューニングモデル」¥31,800ー「ベースモデル」¥20,800 =¥11,000 (52.9% 増) です。 ※使用の真空管の 種類と本数は、 同一です。 (イ)極端に「52.9% 増」となる 説明は有りませんでした。 Gと云う訳で、 理解と納得が出来ませんでした。 5、鉄板は『TRIODE』でしょう。 然しながら @価格が高騰。 A上位機種を所有。 でした。 6、本品『Vacuum 6W II』の音質について。 「TRIODE」の『Ruby』又は『Pearl』 との比較となります。 @プリ部の真空管 「12AX7」は 1本です。 A「音源の忠実な再現性」 は劣ります。 B其れと チューニングの影響かも知れませが、 「音色」は、 (ア)・穏やか     で   ・温かく  感じると思います。 (イ)より真空管サウンドらしい と感じられる方は 居られると思います。 C(ア)『本品』は 「昔々の真空管アンプ」 のサウンドを ・再現する ・目指した タイプ と云えるかも知れません。 (イ)『TRIODE』は、 「昔々の真空管アンプ」 のサウンドの趣を 残し乍ら、 ・音源の忠実な再現性   と ・現代的音響技術水準との調和 を目指した タイプ と云えるかも知れません。 D当方は、 ・懐古的ではあるが ・野性味がある ・力強い サウンド と 表現をしたいと思います。 E両者共に 「バイアス調整機能」は 有りません。 F(ア)『TRIODE』は 他機種の真空管アンプを 企画・設計・製造・販売 しています。 (イ)当然の事乍ら、 良くも悪くも、 音質・音色・機能面での格差を 設定しています。 G当方のシステムクラスに於いては、 ★本品『Vacuum 6W II』は 『お買い得』であった と思ってはいます。 7、接続する「スピーカーの『能率』」について。 @本品『Vacuum 6W II』は 『出力』=『3.5W×3.5W』 です。 APolk Audio 「Signature Elite ES15」 ★『能率(感度)』  =『85dB』 ★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』 を 十分に駆動させます。 B私のリスニング 「環境」・「目的」では 十分満足をしています。 C(ア)因みに ・「DALI」の「MENUET SE」=『86dB』 ・「JBL」 の「L52 Classic」 =『85dB』 です。 (イ)・「真空管アンプに接続する」 「スピーカーは『高能率』で無いとダメだ」 等と、云われる事があります。 ※気掛りな方の 参考に成れば、幸いです。 8、「項目別評価」について。 ※アンプも価格範囲が天井知らずなので、 相対的評価では無くて 「絶対的評価」に近似です。 @価格帯は「5万円〜8万円」クラス。 A『真空管A級 シングル プリメインアンプ』 以上@とAの範疇での評価となります。 B「音量調整ツマミ」の操作感 には チープ感がありました。

5真空管サウンドを味わえるコンパクトなアンプ

【デザイン】【サイズ】 無駄のないシンプルなデザインです。 ほんのりブルーに灯っている真空管が窓から見えるのが癒やしになります。 コンパクトなサイズです。 部屋の中でインテリアとして馴染みます。 ・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm ・質量: 7kg <cf. TRIODE Ruby> ・寸法: (W)190x(H)135x(D)135mm ・質量: 4.7kg Rubyの方がカラーリングも含めたデザインとしての“センス”を感じます。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 必要最小限の機能、端子、ボリューム操作のみです。 前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。 ・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備 ・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ) 【音質】【パワー】 高音は角がなくソフトで暖かみがあり伸びやかです。 低音は変な膨らみがなく自然。 中音はクリア。 全体として耳障りが良いサウンドです。 前モデルの音質をさらにチューニングしたとのこと。 常識的な範囲内でのボリュームならパワー不足は感じません。 ・使用真空管: EL84(6BQ5)x2、ECC83(12AX7)x1 A級動作 ・出力: 3.5W+3.5W(8Ω) Rubyとの相対的な比較だと、本機の方が真空管っぽさを味わえ、Rubyの方がトランジスタっぽさを感じます。

お気に入り登録Vacuum 18W IIのスペックをもっと見る
Vacuum 18W II -位 3.50
(2件)
0件 2022/8/12      200x168x260mm 5kg
【スペック】
定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管+トランジスタ(ハイブリッド)構成のステレオ・プリメインアンプ。
  • 真空管は「ECC83(12AX7)」×1を採用。出力は25W+25W(8Ω)。
  • 入力にはRCA端子および3.5mmミニジャック、出力にはバナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)を備えている。
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4入力段に真空管、出力段にトランジスタを使用したハイブリッド

【デザイン】【サイズ】 無駄のないシンプルなデザインです。 窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。 コンパクトなサイズです(箱は同じなので6WUと同サイズです)。 インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。 ・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm ・質量: 5kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 必要最小限の機能、端子。 ボリューム操作のみです。 前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。 ・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備 ・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ) 【音質】【パワー】 入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。 解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。 高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。 オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。 パワーには余裕を感じます。 ・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作 ・出力: 12W+12(8Ω)

3真空管アンプ独特のサウンドではないアンプ

Vacuum 18W IIは、真空管と半導体素子を使った ハイブリットアンプ製品なので純粋な真空管アンプの 音を期待しない方が良い。 仕様 入力段ECC83(12AX7)×1 出力段トランジスタB級動作 出力:25W+25W(8Ω) 周波数特性:20Hz〜40kHz(+0,-3dB 1W) 入力:24bit 96kHz USB DAC Mini B 入力端子    RCA端子、及び3.5mmφミニジャック装備 出力:バナナプラグ対応スピーカー端子、ヘッドフォン端子(標準プラグ) サイズ:W200×H168×D260(mm) 消費電力:50W 100V AC(50/60Hz) 質量:5kg 真空管は入力段のみに使用、出力段はトランジスタ使用 しているので純粋な真空管アンプなら球数を多く必要と する出力を楽々と出している。 また、出力段がトランジスタなので出力トランス無し。 ゆえに音質は真空管アンプらしくはなく近代的な クールで鮮明な音のアンプ

お気に入り登録2Vacuum 18W DACのスペックをもっと見る
Vacuum 18W DAC -位 3.50
(2件)
0件 2022/8/12  200x168x260mm 5kg
【スペック】
DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 専用USB DACを搭載した真空管プリメインアンプ。ハイレゾ音源対応により、CD音質以上の音楽データを楽しめる。
  • パソコンを音楽再生機として活用でき、高解像度の音楽再生も可能になっている。
  • オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズでも本格的な真空管サウンドを実現。
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4USB-DAC搭載。真空管+トランジスタのハイブリッドアンプ

【デザイン】【サイズ】 無駄のないシンプルなデザインです。 窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。 コンパクトなサイズです。 インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。 ・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm ・質量: 5kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 USB-DACを搭載しています。 24bit 96kHz のハイレゾ対応。 PCオーディオを構築する場合は選択肢の一つになると思います。 ・入力: 24bit 96kHz USB-DAC Mini B入力端子、RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備 ・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ) 【音質】【パワー】 入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。 解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。 高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。 オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。 パワーには余裕を感じます。 ・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作 ・出力: 12W+12(8Ω)

3サウンドはディスクリートアンプとしての特徴が強く出ている

Vacuum 18W DAC USB・DAC搭載型真空管プリメインアンプ製品だが 純粋な真空管アンプでは無くて出力段は半導体アンプの ハイブリット構成なのでパワーは十分ある。 ただし出力トランスは不使用。 仕様 出力 25W×2 周波数特性 20Hz〜40kHz DAC能力 32 44.1 48 88.2 96kHz対応 入力端子 アナログRCA1系統 3.5mmミニジャック1系統      デジタル ミニUSB1系統 出力端子 バナナプラグ対応SP端子1系統 ヘッドフォン端子  サイズ 幅200mm 高さ168mm 奥行260mm 重量 5kg 入力段にのみ真空管(ECC83)を使用しているので 聴こえてくるサウンドは、真空管アンプらしさがある 温かみがある(歪は大きい)ものではなく現代的なキレが あるハッキリとしたサウンド 少しでも真空管アンプの雰囲気を味わいたい人向け

お気に入り登録1Vacuum 6W DACのスペックをもっと見る
Vacuum 6W DAC -位 5.00
(1件)
0件 2022/8/12  200x168x260mm 7kg
【スペック】
DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:3.5W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5非常に音がリアルなアンプ

【デザイン】コンパクトでかっこいいと思います。 【操作性】楽です。 【音質】素晴らしいです。トランジスタとは全く違うリアルな音です。 【パワー】A級シングルなのでパワーは少ないです。 【機能性】USB-DACで接続できるので非常に便利です。 【入出力端子】USBの他に普通の赤白ケーブルが使えます。 【サイズ】コンパクトです。 【総評】音が非常にリアルで奥行き感もあり音楽を聴いていてとても楽しいです。

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