| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
4.35 (40件) |
563件 |
2021/6/22 |
2021/7/30 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
3way |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 幅x高さx奥行き:161x238x264mm
【特長】- Technicsの高音質化技術を採用した「Tuned by Technics」仕様のCDステレオシステム。フルデジタルアンプ「JENO Engine」を搭載。
- 「ローノイズ電源回路」を採用することでアンプ性能を向上させ、低ノイズ、かつ低音から高音まで幅広い音域と臨場感のある音を楽しめる。
- Spotifyなどのストリーミングサービスをはじめ、ハイレゾ音源、Bluetooth、音楽CD、ラジオなど豊富な音源が楽しめる
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトミニコンポ
【デザイン】
シンプルでいい
【操作性】
リモコンの操作性がもう一つ
【音質】
このサイズでは素晴らしい
【パワー】
まずまず満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
希望サイズです
【総評】コンパクトながら内容は充実してます
5音が良い!
【デザイン】CDレシーバー部は普通ですが、スピーカーのピアノブラックがとても良いです。
【操作性】Wi-Fiに繋ぐのに、Google Homeのアプリをダウンロードするのが怠かったですw
【音質】ミニコンポではトップクラスの音質です。
【パワー】合計最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。バナナプラグ対応だったらもっと良かったですw
【サイズ】ミニコンポなので、これくらいのサイズが普通だと思います。
【総評】音質はとても良いです。満足できる製品です。
さすがにテクニクスのスタッフが開発に携わっただけの事はある音質です。
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4位 |
4位 |
4.32 (46件) |
532件 |
2019/5/13 |
2019/5/24 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
3way |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.2.1+EDR Class2、A2DP/AVRCP 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 幅x高さx奥行き:161x238x262mm
【特長】- 多彩な音源に対応し、幅広い使い方ができるハイレゾ音源対応CDステレオシステム。DSD再生・USBメモリー再生にも対応し、USB-DAC機能を搭載。
- ノイズやひずみを低減し、自然でリアリティのある音楽を再現する「LincsD-Amp III」を採用し、ハイレゾ音源を余すところなく楽しめる。
- AirPlay・AllPlay・Bluetooth・サウンドジャンプリンク・DLNAに対応するアプリ「Panasonic Music Streaming」を使って音楽をワイヤレスで聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高音質です!
【デザイン】CDレシーバー部は普通ですが、スピーカーのデザインは良いです。
【操作性】まあまあ、普通です。
【音質】この価格帯でこの音質なら文句なし!です。
【パワー】充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。バナナプラグ対応だったらもっと良かったですw
【サイズ】ミニコンポなのでこのサイズで良いです。
【総評】SC-PMX900からネットワーク機能を省略したもの、と思えば良いと思います。
Bluetoothの音が、スローモーションのようにゆっくりだったので、初期不良か?と思いましたが、
説明書を読んで、初期設定が「音質優先」だったのを「通信優先」にしたら、
正常なピッチで再生できましたw
5この価格で、この音質。 おもわず買いました。
ケンウッドのK’s【Esule】が古くなり、
ワイドFM受信やBluetoothとかに対応できないので、
思い切って買い換えました。
当初は、パイオニアブランドのXC-HM86-Sなどを購入する予定でしたが、
生産中止で新品在庫がなかったので、こちらを購入しました。
低価格帯なので期待はしていませんでしたが、
思ったよりも高音質で、K’s【Esule】よりは音質は劣りましたが、
価格差を考えると十分満足できるレベルなので購入を決めました。
あまり使っていませんが、PC接続用のUSB端子もあり、
パソコンに取りためた音楽ファイル再生するときに使っています。
テレビとは光ファイバーで接続して聴いていますが、
CDやFM受信に比べると音量が小さく聞こえます。
FM受信帯域も76〜108MHzとなっているので、
今後V-lowデジタル放送跡地の空き帯域がFMに割り当てられたとしても、
使えるので安心しています。
2025年6月24日追記
[2025年5月19日付で
FM放送バンドが76.1〜98.9MHzに拡幅されました。
この製品では、受信する事ができます。
これから購入するのであれば、76.0〜99.0MHz又は
76.0〜108.0MHzまで受信できる製品をお薦めします。]
残念な点は、
付属のスピーカーのインピーダンスが3オームなので
交換できそうなスピーカーが見当たらない事、
付属のリモコンが使いづらいことです。
以前使用していた、パイオニアのX-HM81-SやJVCのRD-R1は
Bluetooth接続の専用スマホアプリで操作できたので、
フルモデルチェンジした後継モデルでは、
専用スマホアプリによるリモコン操作を希望します。
また、後継モデルでは、テレビとはHDMI ARC接続ができるとうれしいです。
オーディオ市場は縮小していますが、
後継モデルもアマゾンさんで実売価格5万円以下
(PMX900と統合なら7万円以下)で提供できることを希望します。
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![Technics OTTAVA f SC-C70MK2-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292790.jpg) |
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32位 |
34位 |
4.18 (17件) |
34件 |
2020/9/23 |
2020/10/23 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
3way |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:450x143x280mm
【特長】- 音質と機能を向上させた一体型ボディのプレミアムコンパクトステレオシステム。より明瞭でスケールの大きなサウンドを実現している。
- 設置した位置での音を内蔵マイクにより測定し、壁からの距離や反射の影響を自動で調整する「Space Tune Auto」を新たに搭載。
- 「Chromecast built-in」に対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスを楽しめる。Wi-Fiを内蔵し、Bluetooth/AirPlay 2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すっきりした音質
一日使っても飽きない期待に応える装置だった。
中高音域はすっきりして低音域もうるさくなくて良い。
ジャズ向きでクラシックにはやや重厚さが不足だが、十分楽しめる。
5オールインワンのネットワークオーディオ
【デザイン】フロントのルーバーは正倉院をイメージしたもので見かけだけではなく、静電気の帯電を防止して埃がたまりにくい。また本体内の冷却にも有効だろう。Panasonicの一体型コンポは北欧メーカーやBoseのデザインをまねているものがあるが、本気のデザインはオリジナリティと気品があり秀逸です。東部のアクリルのカバーを回転スライドさせてCDをセットするのはひと手間かかるけど高級感あります。こちらも機能的なデザインでCDのローディング機構がいらないから故障を抑えられるでしょう。
【操作性】悪くはないという程度です。リモコンの操作性には改善の余地あり。
【音質】一体型オーディオだから、スピーカー分割型のオーディオ、特に大きなスピーカーのオーディオには負けるだろう。それでもこのラジカセ程度のボディから立体感のある音を響かせるのであまり文句も言わないです。
【パワー】フロントスピーカー(L/R):30 W + 30 W、ウーファー40Wあるから十分。
【入出力端子】必要十分だが、そんなに多くはない。基本的にはこの機械で完結させるような使い方をユーザーに要求している。基本的なもの以外は、USBとAUXが主なもの。
【サイズ】コンパクトでGood!本棚に置ける。
【総評】コンパクトでパワーもあり、普通に音楽が聴けるのでこれで満足です。調整用マイクが仕込まれていて使い始めのときにメニューを選んで、再生時の音響・温室が最適になるように調整をしなければなりません。なお、このマイクは通常のマイクの機能はありません。
コントロールは入り組んでいて @本体のスイッチ類 A付属リモコン Bスマホに落としたテクニクスブランドのコントロールソフト、の3種を目まぐるしく使い分けながら好みの音楽を聴かなければなりません。スマホのコントロールソフトは入れる前に”Google Home”というソフトも入れなければならず、最初使う時はまことに煩雑です。かつ、その説明書きがきわめてあっさりしているので、理解して設定するのが一苦労でした。
CDとチューナーと接続USBの音源の他、インターネットラジオの再生、WIFI接続、Bluetoosh接続でのスマホない音楽などの多彩な音源に対応していて、近代的なオーディオだと感心させられます。SportifyやDeezerの音源にも対応していますが、使わない人のために表示順を変えられる機能があるといいとは思います。
ハイレゾ対応しているので、対応している音源からは臨場感のある立体的な音がでます。FMなども音はいいですね。しかしながら、昔のCDはそれほど改造度が良くないので、少しボリュームを上げ気味にして聴いた方がいいようです。開発責任者はたしかジャズミュージシャンですよね。なので、クラシックよりもジャズ・ポップス系の方がいい音で聞こえるような気はします。
なお、付属してくるAMチューナーアンテナは昔から変わらない同線をT字型に広げて電波を拾うもので、かっこいい本機には、とてもかっこ悪くてつけられたしろものじゃありません。もう少しかっこいいAMアンテナってないものですかね。これはつけたくないので、TVコネクタをTVコンセントをつなぎ、有線放送の電波に乗っているFM放送とワイドFM放送のみを聞いています。
めんどくさい配線は抜き、一つの機械だけで多種多様な音楽がきける機能的なでも必要な機能のみに絞り込んだ本機はとても扱いやすく、使いやすいです。ただし操作系はもう少し改善の余地があります。傑作だと思うので、正常に進化して長く続いていってほしいと思います。
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![Technics OTTAVA f SC-C70MK2-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292791.jpg) |
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44位 |
40位 |
4.18 (17件) |
34件 |
2020/9/23 |
2020/10/23 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
3way |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:450x143x280mm
【特長】- 音質と機能を向上させた一体型ボディのプレミアムコンパクトステレオシステム。より明瞭でスケールの大きなサウンドを実現している。
- 設置した位置での音を内蔵マイクにより測定し、壁からの距離や反射の影響を自動で調整する「Space Tune Auto」を新たに搭載。
- 「Chromecast built-in」に対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスを楽しめる。Wi-Fiを内蔵し、Bluetooth/AirPlay 2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした音質
一日使っても飽きない期待に応える装置だった。
中高音域はすっきりして低音域もうるさくなくて良い。
ジャズ向きでクラシックにはやや重厚さが不足だが、十分楽しめる。
5オールインワンのネットワークオーディオ
【デザイン】フロントのルーバーは正倉院をイメージしたもので見かけだけではなく、静電気の帯電を防止して埃がたまりにくい。また本体内の冷却にも有効だろう。Panasonicの一体型コンポは北欧メーカーやBoseのデザインをまねているものがあるが、本気のデザインはオリジナリティと気品があり秀逸です。東部のアクリルのカバーを回転スライドさせてCDをセットするのはひと手間かかるけど高級感あります。こちらも機能的なデザインでCDのローディング機構がいらないから故障を抑えられるでしょう。
【操作性】悪くはないという程度です。リモコンの操作性には改善の余地あり。
【音質】一体型オーディオだから、スピーカー分割型のオーディオ、特に大きなスピーカーのオーディオには負けるだろう。それでもこのラジカセ程度のボディから立体感のある音を響かせるのであまり文句も言わないです。
【パワー】フロントスピーカー(L/R):30 W + 30 W、ウーファー40Wあるから十分。
【入出力端子】必要十分だが、そんなに多くはない。基本的にはこの機械で完結させるような使い方をユーザーに要求している。基本的なもの以外は、USBとAUXが主なもの。
【サイズ】コンパクトでGood!本棚に置ける。
【総評】コンパクトでパワーもあり、普通に音楽が聴けるのでこれで満足です。調整用マイクが仕込まれていて使い始めのときにメニューを選んで、再生時の音響・温室が最適になるように調整をしなければなりません。なお、このマイクは通常のマイクの機能はありません。
コントロールは入り組んでいて @本体のスイッチ類 A付属リモコン Bスマホに落としたテクニクスブランドのコントロールソフト、の3種を目まぐるしく使い分けながら好みの音楽を聴かなければなりません。スマホのコントロールソフトは入れる前に”Google Home”というソフトも入れなければならず、最初使う時はまことに煩雑です。かつ、その説明書きがきわめてあっさりしているので、理解して設定するのが一苦労でした。
CDとチューナーと接続USBの音源の他、インターネットラジオの再生、WIFI接続、Bluetoosh接続でのスマホない音楽などの多彩な音源に対応していて、近代的なオーディオだと感心させられます。SportifyやDeezerの音源にも対応していますが、使わない人のために表示順を変えられる機能があるといいとは思います。
ハイレゾ対応しているので、対応している音源からは臨場感のある立体的な音がでます。FMなども音はいいですね。しかしながら、昔のCDはそれほど改造度が良くないので、少しボリュームを上げ気味にして聴いた方がいいようです。開発責任者はたしかジャズミュージシャンですよね。なので、クラシックよりもジャズ・ポップス系の方がいい音で聞こえるような気はします。
なお、付属してくるAMチューナーアンテナは昔から変わらない同線をT字型に広げて電波を拾うもので、かっこいい本機には、とてもかっこ悪くてつけられたしろものじゃありません。もう少しかっこいいAMアンテナってないものですかね。これはつけたくないので、TVコネクタをTVコンセントをつなぎ、有線放送の電波に乗っているFM放送とワイドFM放送のみを聞いています。
めんどくさい配線は抜き、一つの機械だけで多種多様な音楽がきける機能的なでも必要な機能のみに絞り込んだ本機はとても扱いやすく、使いやすいです。ただし操作系はもう少し改善の余地があります。傑作だと思うので、正常に進化して長く続いていってほしいと思います。
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