最大出力:60Wのミニコンポ・セットコンポ 人気売れ筋ランキング

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最大出力:60W
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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB 最大出力 
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スピーカータイプ 受信バンド ハイレゾ Bluetooth USB 最大出力 
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お気に入り登録610RCD-M41-SP [プレミアムシルバー]のスペックをもっと見る
RCD-M41-SP [プレミアムシルバー]
  • ¥37,600
  • アウトレットプラザ
    (全26店舗)
7位 4.16
(49件)
664件 2017/5/12  無し AM/FM/ワイドFM     60W
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:210x115x309mm 
【特長】
  • 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
  • CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
  • スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5DENON RCD-M41 + Pioneer S-CN301-LR

(※小音量環境・EQ調整前提) 【満足度】★★★★★(5.0) ※クラシック/小音量/EQ使用時 集合住宅などで音量を上げられない環境において、 クラシック音楽を“成立させる 数少ない実用システム EQ調整後は、 弦のニュアンス、 木管の表情、 ホールの空気、 が小音量でもしっかり感じ取れる 【音質評価】(クラシック用途) ● 高音:★★★★★(5.0) EQで持ち上げることで、 ヴァイオリンのボウイング フルートの息遣い シンバルやトライアングルの輝き が明確に浮かび上がる 情報の可視性という意味では非常に優秀 ● 中音:★★★★☆(4.0) クラシックにおいて重要な 弦楽群の厚み 木管の旋律 がしっかり前に出る 特に小音量時でも 主旋律が埋もれない のは大きな利点 ● 低音:★★★☆☆(3.0) コントラバスやティンパニは 量感控えめ スケール感は限定的 ただし小音量では過剰にならず、 全体の見通しを良くする方向に働く ● 解像度:★★★★★(5.0) EQ後は評価が大きく変わる 弦の内声部 木管の絡み 和声の変化 が埋もれずに聴き取れる → 小音量環境では非常に高い実用解像度 ● 音場・定位:★★★☆☆(3.5) 奥行きは浅め 前方に展開する音場 ただしクラシック用途でも、 → 小音量ではこの特性が有利 音が遠くに引っ込まず、 音楽が“見える位置”に留まる 【クラシック再生での特徴】 ◎ 特に良い点 小音量でも旋律が埋もれない 内声や和声が聴き取りやすい EQで弦・木管の表情が明確になる 音が前に出るため集中しやすい 【総評】 この組み合わせは、 「小音量でもクラシックを解析できる システム」 です ■ 本質的な価値 音が埋もれない 旋律が常に見える 情報量が維持される 【結論】 小音量環境におけるクラシック再生としては 解像度:★5 高音:★5 中音:★4 低音:★3 満足度:★5 「音量を上げられない」という制約下では、非常に合理的な完成形」 ・曲の感想 ■ 牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー) ● 聴こえ方 冒頭のフルートが、 ぼやけず しっかり前に定位し 音の立ち上がりが見える 小音量でも「タララ…」の動きが明確。 弦が入ってきても 音が混ざらず分離して聴こえる ● 特徴 弦の揺らぎが見える ハープや細かい装飾音が埋もれない 音の“漂い”よりも“構造”が見える ● 評価 印象派というより解析的ドビュッシー (ただし小音量ではむしろ正解) ■マーラー交響曲全集 バーンスタイン指揮ニューヨークフィル 60年代のものだが、聞きやすい録音 ●特徴  全体的に見通しが見える 小音量でもffからppまで聞き取れる ●評価 オーケストラでも聞けてしまう ミニコンポ恐るべし 但し、EQは思い切った補正を掛けています BASS−10 TREBLE+10 S.DIRECT OFF SPK OPTIMIZE OFF オーディオにおいては、 大音量を出したら音が良くなるのは当然 大音量は正義 しかし、集合住宅では大音量は出せない とすればEQを弄るのは正しいやり方です

5音質にびっくり

パソコン(M4 Mac Mini)のサウンド出力用に購入しました。 これまでは、DENONの20年以上前のPrestaというコンポ(PMA 7.5とSC-E232)を使っていました。20年以上前に買った古い機器にしては、壊れずにいまでも現役で動いてくれているのですが、かすかに音が割れるようなノイズが入るのが気になり、こちらの製品を購入しました。 RCD-M41にしたのは、DENONという会社に愛着があること、机の上のモニタの横におけるコンパクトなサイズ感、機能がシンプルなこと、ネットでの評判を読んだからです。RCD-M41のCDプレーヤー部分が壊れやすいというのはレビューを読んで知っていたのですが、CDは使わず、もっぱらパソコンの音しか鳴らさないので気になりませんでした。Bluetoothも使わず、もっぱらアナログ入力のアンプとして使用する予定で購入しました。また、パソコン作業をしながら音楽をかけるので使用時間は必然的に長くなります。電気代の節約のため、消費電力の大きい本格的なアンプは避けたいという気持ちもありました。 PMA 7.5とSC-E232はテレビにつなげてテレビ用のスピーカーに転用することにし、昔5.1サラウンドを組んだいたころ使っていたYAMAHAのNS10-MMTという小型のスピーカーを押し入れから出してきて繋げました(別途SC-M41も購入しましたが、商品が到着するまでの間の応急措置です)。20年ぐらい前に買ったまま使っていなかったYAMAHAの古いサブウーファーもつなげました。 最初の1時間ぐらいはあまりいい音で鳴らなかったのですが、1時間ぐらいたってから音ががらりと変わり、びっくりするようないい音で音楽を鳴らしてくれるようになりました。音源はApple Music。接続は、M4 Mac Miniのヘッドホン端子からRCA端子に繋げています。M4 Mac MIniにはハードウェアDACが内蔵されており、ヘッドホン端子からでも96kHz 32bitのハイレゾ音質で音楽を楽しめます。 NS10-MMTのような安物の小型スピーカーもふくよかに鳴らしてくれるDENONの技術の進化ぶりにびっくりし、もっと上を試したくなり、電気代のことはすっかり忘れて、消費電力が400Wもする、昨年末に製造中止となり在庫が僅少となっている名機と名高いPMA-A110を注文してしまいました。 約25000円で入手したRCD-M41でも音がよくてびっくりしたので、30万もするPMA-A110を聴いたら音質の良さにもっとびっくりして腰を抜かすかもしれません。25kgというPMA-A110の重さでも腰を抜かしそうですが。 (追記) その後、DENON110周年記念のプリメインアンプPMA-A110が到着し、その音質のすばらしさに感動しています。別途注文したスピーカーSC-M41も到着し、RCD-M41とSC-M41のコンポはリビングに移してテレビと光ケーブルで接続させテレビ用に使います。三十万円するPMA-A110はもちろんすばらしい製品ですが、25000円のRCD-M41もPMA-A110と同等とは言わないまでも、すばらしい音質で音楽を鳴らしてくれます。おすすめです。

お気に入り登録195CR-555(S)のスペックをもっと見る
CR-555(S) 12位 4.57
(17件)
165件 2012/7/27  無し       60W
【スペック】
MP3再生: 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:215x119x331mm 
【特長】
  • USB端子を搭載し、USBメモリー内の音楽ファイルやUSB接続したiPhoneなどの音楽も再生できるCDレシーバー。
  • 薄型設計のEI型トランス、3段インバーテッドダーリントン回路搭載アンプ、独自のワイドレンジアンプ技術「WRAT」などを採用。
  • 独自開発の低音増強技術「Phase Matching Bass Boost」を搭載し、豊かな低域とクリアな中高域の両立を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5修理部品がなくなるまで使いたい名品

発売当初から、持っています。 音飛びがするようになり、10年間で2度修理しましたが、現役で使用中です。ちょっと調べたら、修理箇所にもよりますが、まだ修理できるようですね。↓2024年5月現在 https://www.onkyo-audio.jp/repair-list 最初に壊れたとき、DENONのミニコンポを買ったのですが、音が嫌いすぎて、そちらを、ヤフオクで、売払い、これを修理して使うことにしました。そのくらい、この音に慣れており、お気に入りなのです。まあ、私は、修理できる限り、使うと思います。このサイズで、後継機種を選ぶの面倒だし。 入力端子は、今となっては、少ないかもしれませんが、私の用途は ほぼCD再生だけなので、平気です(一応古いTVは繋げてます)  

5CDを聴かなくなっちゃいました(笑)

【音質】 ジャンルを問わず良い音を奏でてくれてると思います。 【パワー】 10畳程度の部屋ですが充分すぎます。 【サイズ】 コンパクトで場所とらず助かってます。 【総評】 以前使ってたミニコンポが壊れ、拘りもなく量販店で一番安かったので購入しましたが、いざ使ってみて大変便利だったのがUSB接続でiPodが使えたことです。 使わなくなったiPod nanoに1,200曲程度入れ、ずっと使ってます。 CDだといちいち交換する手間がありますが、iPodだとその手間もなく、 また意外なほど音も悪くなく、今ではiPod専用機になっています。 余談ですが、余っていたスピーカーがサブウーハーのヤマハYST-SW010と 2.1chのBoseのAM-5V。ものは試しと思い同時に繋げてみたら ものすごいド迫力で、しかも驚くほどバランスが良く、 この組み合わせでずっと使ってます。 本来あるべき使用法ではないことは重々承知してますが 楽しく音楽を聴かせてもらってます。

お気に入り登録234RCD-M41-K [ブラック]のスペックをもっと見る
RCD-M41-K [ブラック] 21位 4.16
(49件)
664件 2017/5/12  無し AM/FM/ワイドFM     60W
【スペック】
MP3再生: リモコン: Bluetooth:Ver.4.0、A2DP 1.3/AVRCP 1.5 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:210x115x309mm 
【特長】
  • 「ディスクリートパワーアンプ」を搭載した、Bluetooth対応のCDレシーバー。スマートフォン、タブレット、PCなどとのワイヤレス接続により、音楽を楽しめる。
  • CDのほか、MP3ファイルやWMAファイルを記録したCD-RやCD-RWを再生可能。また、最大192kHz/24bitのリニアPCM入力に対応する光デジタル入力を2系統備えている。
  • スピーカー出力用パワーアンプとは別にヘッドホン出力専用アンプを搭載し、パフォーマンスを十分に引き出す。3段階のゲイン切り替え機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5DENON RCD-M41 + Pioneer S-CN301-LR

(※小音量環境・EQ調整前提) 【満足度】★★★★★(5.0) ※クラシック/小音量/EQ使用時 集合住宅などで音量を上げられない環境において、 クラシック音楽を“成立させる 数少ない実用システム EQ調整後は、 弦のニュアンス、 木管の表情、 ホールの空気、 が小音量でもしっかり感じ取れる 【音質評価】(クラシック用途) ● 高音:★★★★★(5.0) EQで持ち上げることで、 ヴァイオリンのボウイング フルートの息遣い シンバルやトライアングルの輝き が明確に浮かび上がる 情報の可視性という意味では非常に優秀 ● 中音:★★★★☆(4.0) クラシックにおいて重要な 弦楽群の厚み 木管の旋律 がしっかり前に出る 特に小音量時でも 主旋律が埋もれない のは大きな利点 ● 低音:★★★☆☆(3.0) コントラバスやティンパニは 量感控えめ スケール感は限定的 ただし小音量では過剰にならず、 全体の見通しを良くする方向に働く ● 解像度:★★★★★(5.0) EQ後は評価が大きく変わる 弦の内声部 木管の絡み 和声の変化 が埋もれずに聴き取れる → 小音量環境では非常に高い実用解像度 ● 音場・定位:★★★☆☆(3.5) 奥行きは浅め 前方に展開する音場 ただしクラシック用途でも、 → 小音量ではこの特性が有利 音が遠くに引っ込まず、 音楽が“見える位置”に留まる 【クラシック再生での特徴】 ◎ 特に良い点 小音量でも旋律が埋もれない 内声や和声が聴き取りやすい EQで弦・木管の表情が明確になる 音が前に出るため集中しやすい 【総評】 この組み合わせは、 「小音量でもクラシックを解析できる システム」 です ■ 本質的な価値 音が埋もれない 旋律が常に見える 情報量が維持される 【結論】 小音量環境におけるクラシック再生としては 解像度:★5 高音:★5 中音:★4 低音:★3 満足度:★5 「音量を上げられない」という制約下では、非常に合理的な完成形」 ・曲の感想 ■ 牧神の午後への前奏曲(ドビュッシー) ● 聴こえ方 冒頭のフルートが、 ぼやけず しっかり前に定位し 音の立ち上がりが見える 小音量でも「タララ…」の動きが明確。 弦が入ってきても 音が混ざらず分離して聴こえる ● 特徴 弦の揺らぎが見える ハープや細かい装飾音が埋もれない 音の“漂い”よりも“構造”が見える ● 評価 印象派というより解析的ドビュッシー (ただし小音量ではむしろ正解) ■マーラー交響曲全集 バーンスタイン指揮ニューヨークフィル 60年代のものだが、聞きやすい録音 ●特徴  全体的に見通しが見える 小音量でもffからppまで聞き取れる ●評価 オーケストラでも聞けてしまう ミニコンポ恐るべし 但し、EQは思い切った補正を掛けています BASS−10 TREBLE+10 S.DIRECT OFF SPK OPTIMIZE OFF オーディオにおいては、 大音量を出したら音が良くなるのは当然 大音量は正義 しかし、集合住宅では大音量は出せない とすればEQを弄るのは正しいやり方です

5音質にびっくり

パソコン(M4 Mac Mini)のサウンド出力用に購入しました。 これまでは、DENONの20年以上前のPrestaというコンポ(PMA 7.5とSC-E232)を使っていました。20年以上前に買った古い機器にしては、壊れずにいまでも現役で動いてくれているのですが、かすかに音が割れるようなノイズが入るのが気になり、こちらの製品を購入しました。 RCD-M41にしたのは、DENONという会社に愛着があること、机の上のモニタの横におけるコンパクトなサイズ感、機能がシンプルなこと、ネットでの評判を読んだからです。RCD-M41のCDプレーヤー部分が壊れやすいというのはレビューを読んで知っていたのですが、CDは使わず、もっぱらパソコンの音しか鳴らさないので気になりませんでした。Bluetoothも使わず、もっぱらアナログ入力のアンプとして使用する予定で購入しました。また、パソコン作業をしながら音楽をかけるので使用時間は必然的に長くなります。電気代の節約のため、消費電力の大きい本格的なアンプは避けたいという気持ちもありました。 PMA 7.5とSC-E232はテレビにつなげてテレビ用のスピーカーに転用することにし、昔5.1サラウンドを組んだいたころ使っていたYAMAHAのNS10-MMTという小型のスピーカーを押し入れから出してきて繋げました(別途SC-M41も購入しましたが、商品が到着するまでの間の応急措置です)。20年ぐらい前に買ったまま使っていなかったYAMAHAの古いサブウーファーもつなげました。 最初の1時間ぐらいはあまりいい音で鳴らなかったのですが、1時間ぐらいたってから音ががらりと変わり、びっくりするようないい音で音楽を鳴らしてくれるようになりました。音源はApple Music。接続は、M4 Mac Miniのヘッドホン端子からRCA端子に繋げています。M4 Mac MIniにはハードウェアDACが内蔵されており、ヘッドホン端子からでも96kHz 32bitのハイレゾ音質で音楽を楽しめます。 NS10-MMTのような安物の小型スピーカーもふくよかに鳴らしてくれるDENONの技術の進化ぶりにびっくりし、もっと上を試したくなり、電気代のことはすっかり忘れて、消費電力が400Wもする、昨年末に製造中止となり在庫が僅少となっている名機と名高いPMA-A110を注文してしまいました。 約25000円で入手したRCD-M41でも音がよくてびっくりしたので、30万もするPMA-A110を聴いたら音質の良さにもっとびっくりして腰を抜かすかもしれません。25kgというPMA-A110の重さでも腰を抜かしそうですが。 (追記) その後、DENON110周年記念のプリメインアンプPMA-A110が到着し、その音質のすばらしさに感動しています。別途注文したスピーカーSC-M41も到着し、RCD-M41とSC-M41のコンポはリビングに移してテレビと光ケーブルで接続させテレビ用に使います。三十万円するPMA-A110はもちろんすばらしい製品ですが、25000円のRCD-M41もPMA-A110と同等とは言わないまでも、すばらしい音質で音楽を鳴らしてくれます。おすすめです。

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