| スペック情報 |
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長い順短い順 |
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1位 |
1位 |
4.77 (9件) |
0件 |
2009/12/ 9 |
2005/10/21 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケーブルで音が変わるのか? を安価で体験できるケーブル
【デザイン】普通です。
【音質・画質】この価格では抜群です。ノイズが少なく硬質でクールなオーディオテクニカの音。
【安定・耐久性】10年経ってみないとわからないので無評価。多分、湿気を吸ってベトついたりはしないと思います。
【設置性】普通です。機器を上下か隣接して設置する場合には丁度よい長さ。
【総評】ケーブルで音が変わるのか? を安価で体験できるケーブルです。
100均ケーブルやコンビニケーブルなどのシールドなしケーブルは、盛大にノイズがのります。ケーブル自体がアンテナとなって電波を拾い、雑音となって音にのるからです。
本品はシールド付きです。原理的にはシールドがノイズを拾い、音声信号が通るケーブルがノイズを拾うのを防ぎます。ノイズは(おそらく)ケーブルの矢印の先に繋がった機器(通常はアンプ)のアースなどに逃されます。
安っすいケーブルで何かモヤがかかったような音がするなぁ…って時に本品に換えればスッキリするはずです。音質は硬質でクールなオーディオテクニカの音。この価格でもブランドの個性を感じさせる音に仕上がってます。
5これを買えば間違いないのでは?
【デザイン】
美しいデザインです。ケーブルとは思えない端子のデザインで、部屋に飾りたくなります。
【音質・画質】
低音の迫力が増しました。
東京電力からガスタービン式の自家発電に変えたときや、アース棒を増設したとき以上の違いを感じます。試しに商用電力で使用してみましたが、これまでの工事はなんだったのかと思うほどです。
【安定・耐久性】
ここまで問題ありません。
【設置性】
端子を念入りに掃除したあとさすだけです。
【総評】
最初からこれを買えばよかったです。
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![FLUAT AT-IC700R/0.7 [0.7m]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001395146.jpg) |
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9位 |
6位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/10/27 |
2021/11/12 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5リファレンスを求める人にオススメしたいケーブル
元々はPCの音をDAC経由でアクティブスピーカーへ繋げるために購入。ただ肝心のスピーカーが在庫取り寄せに1ヶ月近くかかるとのこと。それまでの間DACとアンプを繋ぐケーブルとして現在は使用している。ここでは元から使用していたLuxmanのJPC10000と比較した評価となる。
【使用環境】
PC→(SAEC SUS380 mk2)→Soulnote D-1N→(AT-IC700R)→Luxman P750mk2
【音質について】
ヘッドホンによりけりではあるが、第一印象はどこまでも伸びやかで「濁り」の「に」の字もない音であると思う。全体的に過不足感はなく解像度も高く味付けが少ないことからリファレンスとしても十分に使える。
【総評】
これまで使用していたJPC10000について不満を感じたことはなかった。ただアンバランス接続でありながら分離感の良さや高音域の寸詰まり感の無いAT-IC700Rと比較すると舌を巻かざるおえなかった。
ただ一方でAT-IC700Rには無いJPC10000の良さもある。それはエネルギッシュ感である。AT-IC700Rはどんな音源も綺麗に伸びやかにアンプに伝送するが、JPC10000と比較するとどうしても淡白感のような味気の無さを僅かに感じてしまう。対してJPC10000はAT-IC700Rのような伸びやかさは無いものの、解像度はそれなりにあり曲に熱感を与えてくれる。これはこれで聴いていて楽しく、長年愛される理由もよく分かる。
ここらへんは各メーカーの音作りやコンセプトの違いが如実に現れており、どちらも甲乙つけがたいものとなっている。
個人的にはリファレンス的に解像度の高さと女性ボーカルの透き通る声を求める人に、このAT-IC700Rをオススメしたい。
4一見すると4芯ケーブルとなる。
RCAピンプラグタイプのインターコネクトケーブル
オーディオテクニカとしてフラットなサウンド。
ケーブル構造に特徴がある。
シールド被膜をGND線としないで2芯タイプは
良く見るが、GND導体線(被覆あり)が2本
そしてホット用導体線も2本と言う
一見すると4芯ケーブルとなる。
各2本ずつで音声信号を伝送する。
あとはこの4芯の外を色々被覆素材で巻いてあるのは
良くあるパターンで特に変わった素材はなさそうだ。
ピンプラグのホットピンは中空でなかにPBTが
充填されているのは珍しい。
音質的には、静かな感じがするのでノイズが乗らないのだろう。
音の繊細さが際立っているようにもおもう。
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![ACROSS 750 RR V2 [0.7m]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/82387/4582387101458.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/17 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
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![SL-1805 [0.7m]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360402.jpg) |
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97位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
2021/6/10 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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4サウンドはナチュラルテイスト
1984年発売のSL-1801からマイナーチェンジ継続と言うだけあってか
見た目はやや古臭さを感じさせる外観である。
ただし中身の導体素材はちゃんと進化させてPCーTriple C
を使用している。
出てくるサウンドはナチュラルテイストで余分な付加を無くした音
設定価格的にも割とお求めやすい価格に抑えてあるのは好感度高い。
耐久性評価見直し。
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![TUNAMI TERZO RR V2 [0.7m]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000712765.jpg) |
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7位 |
-位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2014/11/ 6 |
2014/10/17 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直な音質
先端を回転させることによりロックできるので確実に固定できます。
音質はナチュラルで色付けが少ないです。音数も増えて好ましい印象です。
この価格帯の製品としてはおすすめです。
5オヤイデ OR-800 Advance 導入 大成功 が きっかけ です
オヤイデ電気さんのスピーカーケーブルであります「 OR-800 Advance 」が極めて素晴らしく、今回多くのアクセサリーを、「 オヤイデ電気 」さんの製品で、固めました。
TUNAMIシリーズは、「 V2 」となり、最近新発売された製品ですね。
全ての製品の質感がしっかりして居り、さすが電線メーカーである事が伺われますね。
もともとは、初めて導入しました「 OR-800 Advance 」が、すごく音感、質感がアップしまして、SPの出音が、「 力感UP 」、「 低音がタイトで、質感が良い 」、「 Yラグ がすごくしっかり出来ている 」という事で、大成功した経験がきっかけです。
※ただ、SPケーブルを、今回新発売された TUNAMI V2 シリーズの Yラグ にしようと新品購入しましたら、マランツのAMPであります PM-11S3 の大型銅削り出しSP端子に はまらないという アクシデントがありまして、急遽 同じオヤイデ電気さんの OR-800 Advance に 商品交換して頂いた経緯が先日発生致しました。
※いつもオーデイオ関係は ヨドバシカメラ町田店さん にて 購入して居ります。
→今回、TUNAMI V2 の Yラグ が PM-11S3 に はまらず、 OR-800 Advance に交換させて頂いた際、オーデイオ係のご担当者様に 大変お世話になりました。誠に勝手ながらこの場をお借りしまして感謝申し上げます。
ちなみに TUNAMI V2 の Yラグ は 少し横幅があるみたいで、マランツのPM-11S3 の SP端子の Yラグ専用 の 隙間に 入りませんでした。 同じオヤイデ電気さんの OR-800 Advance の Yラグ は すっぽり しっかりと PM-11S3 の SP端子 に接続出来ました。
※※このRCAケーブルであります TUNAMI V2 新製品も、 プラグの銀色の金属部分が とてもグリップしやすく、しっかり締め付け出来ますね。この銀色の 質感は素晴らしいですね。 硬質感あり、安心出来ます。 こうした1つ1つの質感が大事であると思います。メーカーさんの部品1つに対しても、真摯に取り組んでいる姿勢が素晴らしいですね。
※※※先にレビュー致しました、同じ新製品の TUNAMI V2 の XLR ケーブル も 質感が素晴らしいです。カチッと音がしてバネがついている様で、しっかりと マランツの PM-11S3 と SA-11S3 の XLR端子に 接続出来ました。
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![SL-1980 [0.7m]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495889/495889201/4958892017766/IMG_PATH_M/pc/4958892017766_A01.jpg) |
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28位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2014/10/ 7 |
2014/10/ 1 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパよくPC-Triple Cを使いたい方に
【デザイン】
価格なりです
【音質・画質】
メーカー推奨の方向で接続すると全体的に滑らかに、逆方向ではかっちりとした音になります。
順方向での音質は帯域バランスは良いものの音場が若干狭く感じ、個人的な好みからはちょっと外れてしまいました。
【安定・耐久性】
中古の購入で割と使い込まれておりましたがきちんと正常に音も出ましたので耐久性は良いと思います。
【設置性】
RCAに差し込んでネジを回してロックするという接続方法で抜け止めになるので設置性は良いと思います。
【総評】
好みの問題はあるもののコスパよくtriple cが使えるのは魅力の一つかと思います。
4ただいまエージング中…
前回のレビュー以降、一時的に音離れが悪化する期間が有りましたが、やっと最近エージングが落ち着いた感じですので再々レビューします。
途中、プロセッサーの再セッティングを行いましたので音色が多少変わってしまっている為、音色に関する評価はコメントを控えますが、それ以外の所で…
まず一番痛感するのが空間描写の格の違いですね。
以前のケーブルと比較して雑味が減っている分、素直に音が出ている印象で逆に言えば音以外の物が減っている分、音だけがスーと耳に入ってきます。
3次元的な表現の能力が数段レベルアップしているのは間違いなく、遠近感などはイメージとしてはアンプを1グレード、レベルを上げた感覚に近いです。
ただ、カーオーディオで使うには覚悟がいるケーブルですね。
ここまでエージングに時間が掛かり音の変化が激しいケーブルだと、250時間のガマンはしんどいです。
ま、スピーカーを伸長する時に同時にエージングするのであれば問題ないかと思いますが、ケーブルだけのエージングで250時間を浪費するのは時間的にもったいない気がします。
個人的にはもう少しエージングによる変化を抑えて欲しいですね。
以降、前回コメントです。
再レビューになります。
今、70時間ぐらいになります。
今の状態は、右ツイーターと左ツイーターのバランスが崩れている状態で、これはカーオーディオでプロセッサーを使っている場合特有の症状です。
ミッドウーハーとツイーターをバイアンプ接続している関係上、ミッドウーハー用とツイーター用の2セット使っていますが、基本、こう言った使い方をする場合、ミッドウーハー用に比べ、ツイーター用のケーブルはエージングが遅れ気味で、さらに左右のゲインの関係上、運転席側のツイーターは更に遅れる為、どうしてもこう言った症状が出る時期が有ります。
ただ、4khz付近のキツさが取れてきた時期ですので、もう少しで落ち着くような気はしています。
以下、前回レビュー
カーオーディオのプロセッサーとアンプの間に使うため、ミッド用とツイーター用の2セットを購入し、今現在はおよそ30時間ぐらい鳴らしています。
ま、それまではオーディオテクニカのベーシックグレードを使っていましたので、当然、グレードアップになるのですが、第一印象は、
「かなりエージングで音が変わるケーブルだな」
です。
具体的に言えば、聴き始めの数時間は中低音が膨らみ気味で、少しボア付いている感じですが、一番下の音はドン詰まっていましたし、高音は伸びない感じでした。
ただ、2時間ぐらい鳴らした頃くらいから一番下のドン詰まりが解消され、それと同時に低音が少し本来の音に近づき始めます。
ま、典型的な「下から雪解け」パターンのケーブルですね。
10時間ぐらい経過すると、低音は一段落して中音部分が締まり始めます。
この頃になると、さすがにこれまで使っていたAT-RS24とは格の差を感じ始めますね。
雑味が少なくなり、それと同時に解像度、空間描写は明らかに1ランク上の音を鳴らしますが、まだこの頃は中高音のヌケがキッチリできていないため、少し曇っているような印象を持ちますが時間と共に改善されて行く事は実感できます。
ただ、ここからは音が変化するペースがかなり遅くなり、ガマンが必要です。
ま、私の場合はまだ30時間しか鳴らしていませんので、音の評価は避けますが、ケーブルのエージングを否定する記事等もNETでは見かけますがこのケーブルは改めてエージングによる変化を痛感させられるケーブルですので、エージングを否定される方は一度試される事をお勧めします。(私もケーブルのエージングは否定派でした)
ちなみに4本ともケーブルの向きはロゴの向きに合わせています。、
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![J7-RCA Clear Force [0.7m]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001258386.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/5/19 |
2020/5/24 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5名前の通りクリアーなサウンド
J7-RCA Clear Force
RCAインターコネクトケーブル
製品外観
プラグ全体はブラック艶あり仕上げで好みだが
ORBオリジナルではなくてフルテック製24金メッキ仕上げの
FP-110G使用。
ケーブル本体は、黒繊維できれいに編み込まれた外観で
同時に締め込み効果を狙って密着している。
音質
名前の通りクリアーなサウンドを響かせる。
繊細かつ細部までくっきりした少し高音よりの
ケーブルか。
耐久性時間不足により無評価
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![AZ-910 [0.7m]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/82387/4582387100000.jpg) |
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97位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2012/3/26 |
2010/12/25 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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3ハイスピードサウンドが迫ってくる
インターコネクトケーブル RCAプラグ
導体に純銀 5N純度のツインナックスケーブルを使用
プラグもパイプ形状の同じく5N純度のセンターピン
と言う凝りよう。
外皮も半透明で中の銀線色がわかる仕様でなかなか見栄えが良い。
銀と言う電気抵抗に優れる素材を使っているからか
ハイスピードサウンドが迫ってくるケーブル。
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![SL-6000 [0.7m]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Tfn+R+nbL._SL160_.jpg) |
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57位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/1/ 5 |
2014/12/20 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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3PCーTripleC導体を採用
SL-6000
新しく開発された導体のPCーTripleC導体を採用したケーブル。
信号伝達は結晶粒界で妨げになっているのでその結晶粒界を
できるだけ削減するために電流が流れる方向に引き延ばした導体。
なので電気的抵抗が減りハイスピードなサウンドが展開される。
プラグもブラックでかっこよい。
あとはねだんかん。
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![STRATOSPHERE SL-1 [0.7m]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000957851.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/4/ 7 |
2017/4/11 |
ピンプラグケーブル (音声) |
0.7m |
【スペック】 端子形状:ピンプラグ×2⇔ピンプラグ×2
- この製品をおすすめするレビュー
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3高額なケーブルコストと聴こえる音質の釣り合いは?
STRATOSPHERE SL-1
世界初PCーTripleC EX導体を使用したとのこと。
でも銅線でしょと言いたい。
複雑な製造方法でつくったとしても基本部分が50%変わるのではなく
せいぜい0.1%ぐらい変わったというところかな。
それにそんなにコスト払えるかな。
決して悪いアナログケーブルではないし、さわやかできれいな
サウンド展開だけれどもコストとの釣り合いでしょう。
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