| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
2位 |
1位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/14 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x117x366mm |
3.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ ハイレゾ:○ 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子 タイプB×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ノスタルジーに浸れる最新機器
昨年Fuse Vertを購入して約35年ぶりにアナログレコードを聴くようになりました。さらにORIONの真空管ハイブリッドアンプ SMC-280BTを購入して視聴していたのですが、そうなるとより良い音質のアナログプレーヤーが欲しくなり物色していたところ本機のリリース記事を見かけ、価格が手頃だった事もあり即決予約しました。
約2週間使用したのでレビューします。
【デザイン】
凹凸の少ないシンプルでミニマムなデザインで、ノスタルジックな機器でありながらモダンさも感じインテリアに映えます。最近の機器では珍しくなった物理ボタンがガッツリ配置されており逆に新鮮さを感じます。
【音質】
何十年もデジタルミュージックに慣れ親しんでおりましたが、アナログレコードの音の暖かみを思い出しました。かと言って音がこもっているわけではなく非常にクリアな音です。
ビートルズの赤盤やキャノンボール・アダレイのSomethin’ Else、松井秀太郎のSTEPS OF THE BLUEなどで聴き比べましたが、比較的クラシックジャズの再生に向いているかな、と思いました。
Somethin’Elseの5曲目Dancing in the Darkでのキャノンボール・アダレイのアルトサックスソロやマイルスのトランペットソロの音は70年近く前の音源ながら、目の前で演奏しているような臨場感やプレーヤーの息遣いを感じることができます。
もっともアナログプレーヤーは上を見ればキリがなく、あくまでこの価格帯の製品としては秀逸、という意味です。
【操作性】
フルオートプレーヤーですが、アナログプレーヤーを初めて操作する方にとってはやはり面倒な操作になると思います。レコード盤をケースから慎重に出してターンテーブルにセットして、針を落とすという昔であれば当たり前の動作が今となっては面倒ではありますが、それがまた楽しかったりします。本機はレコード盤をセットしたらSTARTボタンを押すだけで、レコード針が付いたトーンアームが自動で再生開始位置まで動いてゆっくり針を落とし、再生が終わったら自動で元の位置に戻る、これをフルオートと云っています。もちろん途中で再生を終える時はSTOPボタンを押せば終わり、一時停止したい時はUP/DOWNボタンを押せばターンテーブルは回ったままアームを上げ下げできます。
曲戻し送りはデジタルプレーヤーであればワンタップですが、アナログ盤の場合は自分で針を移動させる必要があります。
【機能性】
本機はBluetoothに対応しているのでBluetooth対応のワイヤレススピーカーやサウンドバー、ヘッドホンなどでも再生できます。
アナログレコードの音をわざわざデジタル音声で聴くのもどうかとは思いますが、コーデックはaptXやaptX Adaptiveに対応しているので、96kHz/24bitのハイレゾ品質で聴くことができます。
ゼンハイザーのMOMENTUM 4 WirelessをaptX Adaptive接続して聴いてみましたが、デジタル音声なのに音の広がりや定位感、アナログならではの暖かみはほぼそのまま感じることができました。
今では深夜の時間帯では積極的にBluetoothを活用しています。
【総評】
今日では音楽はスマホ視聴が主流となりバックグラウンドで聴く消費財みたいになってしまいましたが、久しぶりに音楽を集中して聴くという体験が出来ました。またスマホでは曲単位でプレイリストで聴くというのも主流になりつつありますが、アナログレコードだと必然的にアルバムを一曲目から最後まで通して聴くという事になります。そのように聴くと不思議とアーティストのそのアルバムに対する想いや曲順の意図、全体を通したメッセージ性を感ずる楽しみを見出すことができます。
本機を購入して「音楽を聴く悦び」を思い出し再確認できました。それでいて単にノスタルジーに浸るだけの機器ではなく、最新のデジタル技術も共存させているので、デザインも相まって古臭さを感じません。
アナログレコード市場が再び活況になってきているとも聞きますので、興味があるけど敷居が高いと感じている方にはぜひ本機を手に取って頂きたいと思います。
|
|
|
![DP-500BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774980.jpg) |
|
6位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
426x118x357mm |
6.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Class1 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
|
|
|
直販 |
|
1位 |
3位 |
4.56 (5件) |
29件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ダイレクトドライブ |
VM型 |
452x141.6x352mm |
8kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:3.2W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5突き詰めなければこれで十分
【デザイン】
ホワイトモデルを購入しましたが、圧迫感なくて良いです。
【音質】
普段はデジタル音源、ときどきアナログで聞きたいという使い方であれば、突き詰めなければこれで十分なのではないでしょうか。Turntable Speedで回転数やワウフラッターを測定してみました。ワウフラッターはRMSで0.08%なので、カタログスペック(<0.2%)の表記から受ける印象よりはよさげです。聴覚上もピッチや音の揺れはほぼ感じません。
【操作性】
オートスタート、オートストップのないマニュアルですのでそこはご注意を。余計な機構がないので、故障の原因が少ないとも言えます。リフターレバーはありますので、アームの上げ下ろしは難しくありません。
【機能性】
フォノイコライザー内蔵、Bluetooth搭載なので、便利に使えます。Bluetoothは私の環境ではaptX adaptive(サンプリングレート48Khz)で接続されているようで、レイテンシはほぼなしです。ライン出力とセレクタで交互に切り替えてもタイミングのズレは感じません。音質もゲインを同じにしてしまえば、ライン接続との違いはほとんど感じません。
※一般に、レコードプレーヤー/フォノイコライザーの諸特性(周波数特性、THD+N等)はBluetoothコーデックのそれより低いので、きちんと設計された機材ならそうなるはず。
置き場所の制約が減るので、偏見を持たずにBluetoothを積極的に使ったら良いと思ってます。
【総評】
この価格でこの性能なら文句ありません。購入はYahoo Shoppingや楽天のオーディオテクニカ直営店でタイミングを見計らって買えば、ポイントやクーポン割引等で、実質定価の25%以上の割引になります。
5Technics SL-1200シリーズとそっくりなデザイン。
【デザイン】Technics SL-1200シリーズと非常に似ている、俺には見分けがつかん。値段が随分違うけどな。
【音質】S/N比が低い、ワウフラッター高め。しかし人間の耳では感知はできないと思う。つまり影響は感じないから、この程度で何の問題もない。
【操作性】マニュアル操作。
【機能性】マニュアル操作。欲を言えばオートリフトぐらいほしいかな。
【総評】付属のカートリッジ針を使うなら問題は皆無。ただしMC型カートリッジ針に交換して使うなら、MC出力は10分の1しか引き出せない。ノイズが耳障りになるかも。MC型と交換するつもりなら他社の製品を進める。
回転ムラについては 耳の良い人は注意を要する。目安 0.2%以上で気が付く。
DDモータータイプのレコードプレーヤーはコギング現象もあると言われている。音質重視ならベルトの方が良いかも。
この程度の価格帯で気にするのもおかしいけどなww
|
|
|
 |
|
16位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/14 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x117x366mm |
3.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ ハイレゾ:○ 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm USB端子:USB端子 タイプB×1
|
|
|
![AT-LP70XBT BZ [ブラック/ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642628.jpg) |
|
4位 |
6位 |
5.00 (8件) |
7件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
|
|
|
![AUREX AX-RP10(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685473.jpg) |
|
14位 |
10位 |
5.00 (2件) |
15件 |
2025/4/10 |
2025/4/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
160x74x300mm |
1.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.4 対応回転数:33 1/3、45rpm ヘッドホン端子:○ USB端子:充電端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入の決め手はジャケットホルダーとバッテリー搭載!
既にレコードプレーヤーを1台保有していますが、2台目として最後までオーディオテクニカのサウンドバーガー(AT-SB727)とAUREX AX-RP10のどちらを購入するか迷いました。
【デザイン】
白い本体と透明なトップカバー。シンブルは色合いでなかなか良いですね。操作ボタンは天面に配置しているため押しやすいです。デザインの最大の特徴は本体の上面にジャケットホルダーを搭載している事です。今までレコードを聴いている時、LPジャケットの置き場所に困っていました。しかし、これで解決です。少し気になった事は可動式のアームホルダーは保管時にはアームホルダーを起こして固定し、レコードを置く場合は自分で倒さないといけない。偶に使用時にアームホルダーを倒し忘れる事がありました。また、ターンテーブルの安定性のためオーディオテクニカのスタビライザー(AT618a)などを置いた場合、トップカバーを閉じる事が出来なくなります。
背面に充電用のUSB Type-CとLINE OUTあとLINE OUT時のボリューム調整があります。保管用のバッグが付属しているのも良いですね。
裏面は4点の支えがあります。ゴム足ではなく、柔らかい度材ですね。水平を保つため4足は傾きに対応して動きます。
【音質】
LINE OUTから接続してヘッドホンなどで聴く事もできますがBluetoothで接続してワイヤレススピーカーで聴く事もできます。私はBluetoothからワイヤレススピーカーにつなげて聴いています。正直、音質にこだわる人は、ワンランク上のレコードプレーヤーを購入していると思います。
【操作】
本体、天面に電源ボタン、回転数切替スイッチ、Bluetoothペアリングボタンがあります。あとアームリフターを上下するレバーあります。
背面にボリューム調整がありますが、これはLINE OUTに接続した時に使用します。Bluetoothスピーカーの場合は、Bluetoothスピーカー側でボリューム調整します。
【機能】
この製品を選んだ理由の一つとして、充電機能ある事で場所を選ばず使用できます。今は音楽配信やダウンロードでスマートホンや音楽プレーヤーなど手元で操作して聴くのが主流となっています。レコードは数分でA面、B面を手で裏返す必要があります。私は既に所有しているレコードプレーヤーは部屋の隅っこの棚の上に置いてあるため、わざわざ歩いてレコードを裏返す必要があります。これがスマートホンや音楽プレーヤーになれてしまうと、かなり面倒な動作となります。しかし、AUREX AX-RP10は充電機能ある事で目の前のテーブルに置いて操作できるため、歩き回る必要がありません。私はテーブルにAUREX AX-RP10を置いて、リズム社のMAGSPEAKER DUO(9YYA30RH08)の Bluetoothスピーカーを置いて聴いています。小型の2つのスピーカーがセットになっていて設置場所を取らずに使い勝手が良いスピーカーです。
あと、レコードの再生が終了するとターンテーブルの回転が自動で停止するオートストップ機能が搭載されています。しかし、トーンアームが自動的に元の位置に戻るオートリターン機能を搭載していません。このレコードプレーヤーの構造上、オートリターン機能は無理ですね。
【総評】
購入した理由は3つ。@ジャケットホルダーA充電機能B保管用バッグの付属です。電源コードが不要なので設置が自由。使用中はLPジャケットをジャケットホルダーの置き、使用後はレコードプレーヤーを付属のバッグに保管できます。使って見て気楽にレコードが聴けて、とても良い製品だと思いました。スマートホンや音楽プレーヤーなど聴くのが主流な中、偶にレコードの柔らかい感じの音を聴きたくなる時があります。何でかな。
|
|
|
 |
|
20位 |
13位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
|
|
380x310x210mm |
2.25kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
アナログプレーヤーで縦型と言う珍しい製品
動作はフルオートプレーヤーなので楽ちん。
LPレコードで使用するとちょっと重量? 的に見てて不安定に見えて怖い。
動作は安定しているので見た目から。
でも少しそったようなレコードは危なさそう。
スピーカー内蔵なのは良いけど横幅380mmで左右のスピーカー距離が
近いのでステレオ感が良くない。
Bluetooth機能があるのでセパレートタイプのステレオBluetoothスピーカーを
接続して左右の間隔をあけると良い。
その際使うBluetoothスピーカーも良質のものにするとかなり音質も向上してよい。
スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
|
|
|
 |
|
27位 |
13位 |
4.50 (4件) |
12件 |
2019/4/ 8 |
2019/5/24 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.9x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能ですね
オーディオテクニカさんのメーカサイトで購入しています。
LPに参戦しようと思い購入しました。若輩者なのでお手柔らかにお願い致します。
まだ物理アンプや音源のデータ化を前提にライン一式は他に買っています。
それらがまだ届いていないのですが
テクニカさんの配送が超早く、先に本機が届いてしまったので
適当に動作確認をしようと思い手元にあったSONYのZS-RS81BTかな?
Bluetoothスピーカ機能をもっているラジカセに繋ぎ
Kossの適当なヘッドホンで聞きましたけど、これ音すごいっすね。
ノイズ含めていいです。
自分、Androidで、youtubemusic×DAC
同じヘッドホンで楽しんでましたが
デジタルの音源とLPを比較しちゃうとLP圧倒的です。
まぁ、、諸先輩方からすると今更何いってんですか?かもですが性能差すごいです。
ちょっと興味がある方は人生において3万とかその程度無影響だから
試して見ることをおすすめいたします。
5お手軽でお得なレコードプレーヤー
再度のレビューです。
最近購入したマランツのネットワークアンプNR1200にBluetoothで繋いだところ、思ったよりAVケーブルよりも良い音なので、Bluetoothに繋いで聴いています。
クラッシックは、今1つですが、ロック、ポップスについては、なかなか良い音で聴くことができてとても満足しています。
特に、最近逝去したオリビア・ニュートン・ジョンのフィフジカル、ザナドゥのアルバムは、クリアな音で聴けて良かったです。
40年以上前に購入したパイオニアのレコードプレイヤーからの買い替え用として、こちらの製品を購入しました。
こちらのオーディオテクニカのレコードプレイヤーも、11月から値上げとなるニュースを聞きましたので、ケーズデンキのWEBで、3年有料保証で購入しました。
【デザイン】
重量も、2.6sと軽く、値段も安いですが、コンパクトで、シンプルなデザインです。色もブラック系でシックなデザインですが、安っぽくはないので、値段以上だと思います。
【音質】
パイオニアのレコードプレイヤーと比べても、音は悪くないです。
JBLのBluetoothスピーカーにも接続してみましたが、良い音で聴きたかったので、延長ケーブルを購入して、ネットワークアンプNR1200に繋いで普通に聴いています。
【操作性】
オートプレイ、オートストップなので、とても使いやすいです。
【機能性】
値段が安いため、カートリッジの交換等はできませんが、レコードを聴くだけなら、十分です。
【総評】
この値段と音質で昔買い集めたレコードを久し振りに聴けたので、とても満足です。レコードに針を落とすと、針を落とした雑音とともに、懐かしさと心地良さを感じることができます。気楽にレコードを楽しめるおすすめのレコードプレーヤーです。
|
|
|
![AT-LP70XBT WS [ホワイト/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642629.jpg) |
|
43位 |
17位 |
5.00 (8件) |
7件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
|
|
|
 |
|
18位 |
19位 |
4.33 (3件) |
18件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
435.6x128x374mm |
5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジャズLPにピッタリの選択は、これが一番です。
【デザイン】黒でツヤは、一切ありませんが部屋にマッチ。気に入っています。
前型の赤色のカートリッジは、黒色に替わり雰囲気は良くなりました。
【音質】当初、オーデォケーブルにDENON PMA-600NEをつないで聞いていました。
試しにBluetoothにしたところ、好みの音質でgood。もっぱらjazzを中心聞いています。
アンプとPCはUSBケーブルですが、このプレーヤーは、Bluetoothが一番相性が良い。
レコード針は、交換可能なので音質の変化が楽しめる予定です。
【操作性】Bluetoothで、好みの場所にプレーヤーの移動が可能で、非常に便利です。
フルオート機能も便利です。昭和の手動式の経験者は、今はなつかしい。
【機能性】機能に影響ありませんが、フェルマットは前型が欲しいです。
【総評】プレーヤーは、DENONDP-300F ・ SONYLX310BTを比較検討しましたが、audio-technica
に決めて正解でした。価格も手頃でした。
4安い機種で悩むなら
同社の70BTから買い替えです。
販売から3年ほど経ってますが
私が選んだ理由、買って良かった理由
1 重量が前プレーヤーよりある。
足調整はできないが少しの衝撃でずれない。
2 同じ針だけど
音が前に出てくる感じがする
3 針圧調整、カートリッジ交換できる。
一回りAT-LP70XBT より大きいい感じですが
こちらのプレーヤーが良いかと。
私はこれで満足です。
マットもフェルトですが
AT-LP70XBT より厚みあります。
|
|
|
 |
|
39位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ベルトドライブ |
MM型 |
390x150x320mm |
3.9kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
|
|
|
 |
|
38位 |
25位 |
2.00 (5件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/2/24 |
|
セラミック |
410x145x330mm |
3.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初心者でもすぐ聞けるプレイヤー
【デザイン】
スピーカー部分含め、なじみやすいデザイン。
【音質】
音質にこだわりがないこと、こんなもんかな?と思ったので無評価
【操作性】
ややこしい操作やボタンがなく、初心者でも操作しやすい。
【機能性】
再生が終わるとターンテーブルが自動的に止まるのは便利。
ただ、アームは自動で戻らない。
まだBluetooth接続を試していないので★1つ減
【総評】
初めてのレコードプレイヤー。
元々Bluetoothスピーカーを持っていたので接続ができるものを探していた。
サイズがちょうどカラーボックスの上に置くのにぴったりだった。
初心者でもすぐ再生できたのがよかった。
低価格ながら機能はしっかりしていた。
3スピーカー内蔵で本機だけでレコードが聴ける製品
アナログレコードプレーヤーオールイン・ワン製品で
本体にターンテーブル、トーンアーム、フォノアンプ
スピーカーを装備。
これ一台でレコードが聴ける昔の電気蓄音機製品。
搭載スピーカーは本体サイズの制約からか音色は
良いと言えない。
良い音にしたい場合は、ライン出力をアンプに繋いで
良いスピーカーに繋いで聴くと化けます。
出力はすでにラインレベルに増幅された状態なので
アンプにフォノ端子は不要。
それとはまた別にUSB出力をPCに繋いでデジタル化
できるのでそれを利用するのもありです。
|
|
|
![AT-SB727 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540971.jpg) |
|
44位 |
31位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2023/5/31 |
2023/6/23 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのプレーヤーや、置き場所に困らないものを探してる人に。
初めてのレコードプレーヤーを探しており、ほとんどのプレーヤーはサイズが大きく、家におけるスペースの問題でこちらの商品にしましたが可愛くて、予想以上に音が良くて正解でした。音に関しては接続するスピーカーによると思いますが、自分の環境では非常に満足してます。
レコードが終わると自動でストップするともっと良かったです。
5こんなコンパクトなプレーヤーを待ってました
【デザイン】
コンパクトで、レコードプレーヤーに見えません
【音質】
柔らかな音質で、聴きやすいです
【操作性】
針をレコードに置く時、気を遣います
【機能性】
満足です
【総評】
普通のプレーヤーだと、スペースを取るので、この商品は、満足です
|
|
|
![TN-400BT-X [ウォルナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521716.jpg) |
|
49位 |
31位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
2023/3/18 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2/Class2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4aptX adaptiveも有線には及ばず。
【デザイン】突板のものだと、大袈裟に高級感を出す塗りのものが多い中、カジュアルなオイル仕上げで好感が持てます。ぼくはオーディオシェルフの中段に設置するため、高さが抑えられているのも良いです。デザイン的には、50年前のレコードプレーヤーから何の進歩も見られませんが、それはそれで良いのでしょう。
【音質】有線での音質はクラスから想像する通りの音質です。2万円までの入門向けのプレーヤーよりは明らかに良い音で再生します。カートリッジはそんなに良いものではないので、交換することになるでしょう。95Eを十分楽しんで、脳裏に音質をインプットしておくと、カートリッジを交換した時の感動も大きくなるのではないでしょうか。最初から交換しちゃうと、まあ、こんなもんかとなりますから。聴き慣れた後に針を上位のものに交換することによって、かなりの音質向上を実感するはずです。
ハウリング耐性となる耐震性能は、もう一歩。作り付けの3cm厚の合板オーディオ棚にブックシェルフ型スピーカーと違う段に設置していますが、リスニングレベルとして最大で再生すると、共振し、低音ハウリングが発生します。オーディオラック用ガラス板をインシュレーターに乗せて用いることで改善しました。
大事なところは、BluetoothによるaptX adaptiveの音質かと思います。なぜかウェブ上にレビューがほとんど見られません。でも、このプレーヤーを選んで買う理由ってここにあると思うのです。
ぼくは、トランジスタのプリアンプを通してRadius 90を鳴らすのと、デスクトップオーディオとしてAirpulse A100 HDにBluetooth接続をして鳴らすのとを共用しています。そのため、比較もこの2者の比較となります。
どちらもどちらかというとクセのあるスピーカーのため、音の傾向の比較をしてもレコードプレーヤーのレビューにならないため、音の傾向は置いときます。A100 HDは、aptX HDに対応してるアクティブスピーカーです。
結果としては、音の情報量は、やはり有線の圧勝です。A100 HDは、モニタースピーカーとしてのコンセプトが強いため、圧縮による音質の違いを顕著に表現しますので、なおさらそう感じるところもあると思います。それにしても、レコード特有の力強さと繊細さは、やはり有線には構いません。では、音が悪いかと言うと全くそんなことはありません。間違いなく良い音で再生しています。BGMとして再生したり、デスクトップオーディオとしてPCをいじりながら再生するような聴き方では、まったく不満はありません。
ただ、aptX adaptiveの4バンドに分割しての圧縮方法によって、上下のゆとりは確保されているものの、それぞれのバンドが圧縮によって情報を失っているのは感じます。ですから、必然的にBluetoothによるリスニングは、どうしても代替手段になってしまいます。Bluetoothメインの使用では、レコードの音を楽しむことにある程度の妥協が必要です。
【操作性】フルマニュアルなので、一通りの手続きは必要です。Bluetooth接続は、初回のペアリングが済んでからは、スムーズに接続しています。
【機能性】Bluetoothの他、大きなものはありません。ユニバーサルなカートリッジのため、カートリッジの交換は容易です。針はオーディオテクニカ互換です。モーターの起動スイッチがボタンではなく回転式なのは好きです。回転速度が3つあるのもアドバンテージです。
【総評】メインのシステムに有線接続をして、サブのシステムに無線接続する使い方は、正解だと感じています。やっぱり有線接続って強いなーと改めて感じることのできたプレーヤーでした。それでも、無線接続できるアドバンテージは極めて大きく、今後標準化していく可能性もなくはないことを鑑みると、付いていて損のない機能だと思います。
【追記】
針をVM95ML(マイクロリニア針)に換えました。高音域も低音域も別物の解像感が得られました。特に95Eは低音域が団子になってボコボコと鳴るところがありますが、その感覚は払拭されます。量感もかなり増え、ゆとりをもってダイレクトモードでの再生に耐えられます。
高音域はハイハットやシンバルの音の量感がかなり増えます。それでいて、痛さはありません。95Eは内周歪みも発生しますが、95MLではほぼ改善します。完全にではありませんが。
音質的には、繊細に再生する傾向があり、95Eの弾けるような元気さはなくなりますが、詳細かつ太い音で豊かな鳴りをしてくれます。
針のレビューのようになってしまいましたが、要するに、オーディオテクニカの95シリーズ展開のおかげで、楽しめるということを付加しておきたかったわけです。
5普通だけど使いやすい
【デザイン】
ウォルナットのボディにアルミのプラッターと仕上げがとても美しい。。
オーソドックスな造りで、とても好感持てるデザイン。
【音質】
普通に良い。
【操作性】
カートリッジの交換もやさしくできるし、むずかしくはないです。
【機能性】
Bluetooth内蔵で直接スピーカーに飛ばせるのはいい。
【総評】
木目のボディがとってもやさしく見えていいです。
アームの曲線がいい味出しています。
アルミダイキャストのターンテーブルも重厚でゆったりと回転する。
とにかくすべてが普通に見えちゃう。
かなり使いやすいプレーヤーです。
|
|
|
 |
|
25位 |
38位 |
3.76 (10件) |
26件 |
2019/3/27 |
2019/4/20 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x108x367mm |
3.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm USB端子:USB端子 タイプB×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音だけは上級機に匹敵するものをと求めて満足です。
【デザイン】シンプルで他の機器とのバランスを邪魔しません。
【音質】期待以上です。
音質は上級機と遜色ないもので、カートリッジ及びアームの本格性に感心しました。プレーヤーのイコライザーはラックスアンプ内蔵のイコライザーに遜色なく、むしろより明瞭にに響きます。
【操作性】 フルオートは手軽です。BLUETOOTHは簡単に接続できました。
【機能性】PHONO、LINE及びBLUETOOTHの出力は多彩な使い方ができて楽しめます。
【総評】レコードを復活させたく、かつて愛用のプレーヤーリンLP12に及ばずとも近いものをと、取りあえず本機を購入しました。本機の音は上級機と十分比較評価できる内容です。本機をCP比や入門機で評価するのは当たらないようです。フルオートの機械音とスイッチの感触には安さが出ていますが左程気になりません。初めてのフルオート機能やBLUETOOTHも重宝なものになっています。
5かっこいい。家に置いてるだけで満足
レコードでクラシックやジャズを聞いてみたくなり、ソニーストアで購入。実は新商品を買う時には量販店よりソニーストアの方が安上がりだったりします(クーポンとか使うと特に)。
■デザイン ほぼこれに惹かれて買ったようなものです。シンプルだし高級感もあり満足しています。
■音質 もともと所有しているONKYOのCDプレーヤー&レシーバーにLINEでつなげたり、Bluetoothで別のアクティブスピーカーにつないで愉しんでいます。レコードなのか疑うくらいクリアです。
■操作性 箱から取り出す時、少々自分で組み立てる部分がありとまどいましたが、説明書に沿って行えば5分もかからず簡単でした。できたらつないで電源いれてレコード置いてすぐ再生できました。簡単です。
■機能性 レコードだしこんなものなのではないでしょうか?LINEとBluetoothで繋げられますので、スタイルに合わせて聞き方を変えることができます。
■総評 置いてるだけで満足しちゃってますが、実用的でもあります。iPodやCDに比べても場所の取り方だけ見ればデメリットしかありませんが、存在感で圧倒してくれますし、針を回し初めて数秒間の「キュキュ」って音がたまりませんね(笑)
|
|
|
直販![AT-LPW50BT RW [ローズウッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580921.jpg) |
|
47位 |
38位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x126x340mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい
アナログレコードを楽しみたいがマニアみたいに凝りたいのではないが
入門機の様なプラスチッキーな見た目は嫌と思う人の為のプレーヤー
ただしフォノイコライザーアンプは内蔵している上にBluetooth出力を
備えておりBluetooth対応パワードスピーカーやヘッドフォンがあれば
手軽に聴ける。
ただし操作方法はマニュアルにてアームリフターを使ってのトーンアーム
開始場所へ移動が必要であるが、これはまだ良いのだが演奏終了後の
オートリターンが無いのは痛い。
折角余韻に浸っているのにプレーヤーの所まで行って止めないとレコードの
最後の部分で繰り返される「プチッ」音が永遠に続く。
オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい。
|
|
|
直販![AT-LP70XBT BS [ブラック/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644643.jpg) |
|
70位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「高額=高性能」と言う「思い込み」を打破!「即買い」です!
【デザイン】
ロングセラー入門機AT-LP60に比べて格段にスマート&クール!
【音質】
此れ以上、何を望みますか?
【操作性】
私のアナログ歴はDENONの入門機DP-29F(当時7,500円)に始まり、2022年にいきなりTechnicsのSL-1500、次いでTechnics50周年記念モデルターンテーブルSL-1200MK7(然も色違いを2台も買った!)にジャンプアップしました。詰りベルトドライブの入門機からDDの伝説の機種へと移行したのです。然し、15万もするSL-1200MK7もSL-1500もカートリッジが別売り。Artfonの2M-Blue(2万円)、もう一台には国産の中電MG-3675(接合ダイヤ楕円針)を取り付けました。然し此処で問題発生。無知だった私は、カートリッジが違えばアームの高さ調整も必要な事を知らなかったのです。(取説にも書いていないし)更に此れ等高級カートリッジのお手入れ用品もバカにならない価格。もう完全に「高級アナログ沼」に嵌まってしまったのです。考えてみるとDJやる訳でも無い私に「ピッチコントローラー」や「回転数確認ストロボ」等は不要だったのです。(確かに見た目はカッコ良いですけれどね。)
詰り「フルマニュアルの面倒こそアナログオーディオの醍醐味」と言う趣味も無い私が、一部オーディオ評論家やガジェットYou Tuberの「煽り」に乗って「散財」してしまった訳です。其の後病気になって治療費の捻出の為、此れ等高額アナログオーディオ機は全てオークションで売却する事になりました。
其れから約1年が過ぎ、もっと手軽なアナログを楽しめないか、と考えていた時に発売されたのが本機なのです。Audio Technicaのロングセラー入門機AT-LP60はボタン類が前面にあり、操作の度に軽い筐体を「押す」事になる点、余りにもチープなデザインで18,000円は納得が行きませんでした。
其の点、本機LP-70の操作ボタンは全て筐体上面にあり、同じ軽い筐体に影響する事がありません。
【機能性】
久方ぶりのフルオート、然もその余りのスムーズさに驚嘆しました。DENON DP-29P、AT-LP60は差同時に「雑音」がするのですが、本機は全く聞えません。此処迄来るとフルオート万々歳です。(マニュアル趣味の方でもマニュアル切り替えが出来る点もお薦め出来る機能です)
【総評】
いや、もう此れだけの性能で3万円台なら「即買い」でしょ!あと意外に重要なのがサイズです。特に奥行。LP60は35Cm、LP120は40Cm近くの奥行が必要です。レコードプレイヤーは置き場所を取るので其の点でも前後のスタピライザー寸法が30Cm未満の本機はデスクトップでも置きやすい、それでいて性能はピカ一。買わない理由が見付かりません。最後に付け加えますとYou Tubeのガジェット評論家が本機は針のグレードアップが出来る点を「売り」にしていますが、先に書いた様に高額なカートリッジで苦い経験をした私に言わせれば2万円も出して4CH用の「シバタ針」に付け替えるメリットは全く感じません。高額な針程、敏感にノイズも拾ってしまいます。其の点良くお考え下さい。其れから取説通りにダストカバーにヒンジを付けてプレイヤー本体に取り付けるのは避けて下さい。アクリルのダストカバーだけをプレイヤーにそっと乗せて、演奏時は取り外して下さい。筐体が軽いだけに共鳴します。またヒンジを付けてダストカバーを開けた状態で再生してもプレイヤーの重心が後部に掛ります。此れも避けた方が良いと思います。まぁ、高額アナログオーディオ機で痛い目に遭ったからこそ、ベルトドライブでフルオートの本機AT-LP70の「凄さ」が分かるのかも知れません。
★補足:針圧が軽いので「音飛び」「ノイズ拾い」があります。
此のターンテーブルの唯一の弱点はヘッド部分が軽いので其れが針圧にも影響し、レコードに依っては不要なノイズを拾ったり場合に依って「音飛び」が屡々発生します。始めはレコードのプレスの所為だと思っていたのですが、何枚もの新品レコードで同じ現象が出ると、どう見てもヘッド部分が軽いのが原因としか考えられません。其処で恰好は悪いのですが丁度1gの1円玉をヘッドに両面テープで貼り付けてみたら、見事にクリア!原始的ですが針圧調整の出来ないフルオートのターンテーブルで「音飛び」する場合は是非お試しください!(画像参照)
|
|
|
 |
|
42位 |
47位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/22 |
ベルトドライブ |
MM型 |
435x155x368mm |
5.3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カートリッジ交換で化けます。
家にレコードが大量にあり、しょぼいプレーヤーで聞いていたが納得できずいろいろ考えてこちらを新調した。
選択基準としては
ベルトドライブであること(むかしダイレクトドライブを使っていたがモーターの振動がどうしても気になるためダイレクトドライブにトラウマがあるので)。
光学センサーでスピード制御するモデルであること。
フォノイコライザー内蔵。(内蔵のものに満足できない場合は別途購入することを前提。)
オート機能にカネをかけているモデルは要らない。
USBもいらない。
ということで、これらを満たす選択肢は少なかった(特に光学センサー)のだが最後は「なんとなく」の見た目でこちらを購入した。
デザインは問題なし。というか、非常に良い。
音としては純正カートリッジでは物足りず、内周歪みが少ないと定評のあるオーテクのマイクロリニア針付きのものに交換。また、モノラルを聞く際には同じくオーテクのモノラル専用カートリッジを使用。その上での評価として音は非常に良い。カートリッジの性能を十分引き出すことができていると思う。
光学制御のため、ベルトにもかかわらず回転ムラは33回転でも45回転でもほとんど感じられない。回転数も正確(聞けばわかる)。ピッチもレコードがセンター音痴でない限り正確。
唯一の難点はストレートアームのため互換のシェルが少ないという点。メーカーから取り寄せ可能だが時間がかかるのであれこれ調べたところ、オーテクのストレートアーム用シェルAT-HS4が使えることがわかり、モノラル用カートリッジはそれに装着して使っている。特にモノラルを聞く場合は絶対にモノラルカートリッジにしたほうが良い。私も半信半疑であったが実際にモノ専用カートリッジでモノのレコードを聞いてみてその音のダイナミックさに驚いた。
上記オーテクのシェル使用の場合もオーバーハングもちゃんと確保できるので使用には問題ない。(ただしメーカー純正ではないので代替シェルの使用はあくまで自己責任でお願いします。)
ということでシェルの不便さ(やはりここが減点ポイント)を加味してもストレートアームの安定感を取るのはアリだと思う。
内蔵フォノイコライザーはどのようなオペアンプを使っているがわからないが非常に高音質。アンプ(ヤマハのAVアンプ)にはLINEで接続している。ためしに同じAVアンプのPHONOに繋いでみたら音質が格段に落ちた。
結論として、カートリッジ交換した上でであるが本当に良い音がする。とくにアナログはCD含むデジタル音源と違って奥行の表現力がある(特にモノラルだと顕著)のでデジタル音源とは違った楽しさがある。最近はアナログとデジタルでどっちのほうが良い音かという実にナンセンスな議論が多いが、どっちが良い悪いではなく、これらは全く違うもの、なのであって比較する意味がない。その違いを楽しめばよいのです。
ということで久々にアナログライフを楽しんでいます。
4ライトユーザー向けにアナログレコードへ取り付きやすい製品
ライトユーザー向けに使い易い機能とお手頃価格設定で
買いやすいアナログプレーヤー。
再生時のハードルにフォノ対応のプリメインアンプが
必要になるが、フォノイコライザーアンプを内蔵しており
フォノ対応端子が無いアナログ入力さえあれば再生が出来る。
またBluetooth機能も付いているのでBluetoothヘッドフォンを
持っいていれば、本機とそれだけで楽しめるお手軽さであり
音質もクリアで元気が良い音が聴けた。
また、Bluetoothスピーカーがあれば鳴らせる。
MMカートリッジも付属しておりレコード再生で追加購入が
必要となるものが無くて簡単。
もう少しガッツリ再生する場合は、内蔵フォノイコライザーを
キャンセルしRCAケーブルでアンプ側のフォノ入力から鳴らしたり
単独フォノイコライザーアンプを挟むこともできるが、やはり
本機はお手軽にアナログレコードを楽しむ事に意義があると考えるので
内蔵フォノを活用したい。
付属のMMカートリッジのキャラクターと思われるが元気で野太い
芯があるサウンドが楽しめた。
|
|
|
![TRANSPARENT TURNTABLE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617748.jpg) |
|
77位 |
47位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
|
|
|
![AT-SB727 YL [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540972.jpg) |
|
68位 |
55位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2023/5/31 |
2023/6/23 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めてのプレーヤーや、置き場所に困らないものを探してる人に。
初めてのレコードプレーヤーを探しており、ほとんどのプレーヤーはサイズが大きく、家におけるスペースの問題でこちらの商品にしましたが可愛くて、予想以上に音が良くて正解でした。音に関しては接続するスピーカーによると思いますが、自分の環境では非常に満足してます。
レコードが終わると自動でストップするともっと良かったです。
5こんなコンパクトなプレーヤーを待ってました
【デザイン】
コンパクトで、レコードプレーヤーに見えません
【音質】
柔らかな音質で、聴きやすいです
【操作性】
針をレコードに置く時、気を遣います
【機能性】
満足です
【総評】
普通のプレーヤーだと、スペースを取るので、この商品は、満足です
|
|
|
![TE-1907 [ライトブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41cYhq058RL._SL160_.jpg) |
|
112位 |
62位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
|
|
|
 |
|
52位 |
62位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
|
|
323x140x350mm |
2.925kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れている
フルオートプレーヤーなので操作が簡単で使いやすい製品ですね。
スピーカーも内蔵していてこれ一台でレコードが聴けるのは良いですが、
内蔵スピーカーの音質はお世辞にもオーディオとしてみると低音質。
なので良い音で聴くならばイヤホンジャックから質の良いヘッドフォン
もしくは外部出力から個別アンプ+スピーカーで聴くと別世界。
レコードプレーヤー単体として考えると安価な製品であり
これ一台でレコードが聴けると考えればコスパの良い製品です。
ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れているかな。
|
|
|
![OBI3 OBI3VMB-A-JP [MATTE BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774383.jpg) |
|
89位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/13 |
ベルトドライブ |
|
400x94x355mm |
3.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
|
|
|
 |
|
46位 |
62位 |
3.91 (3件) |
13件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/中旬 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.4.0/Class2 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いプレーヤーです!
【デザイン】2万円台のプレーヤーに見えない。
【音質】Bluetoothで真空管プリに繋いでいる。ライン出力よりもキレのある音。付属カートリッジも良質。
【操作性】トーンアームも本格的でフルオートのプレーヤーよりしかっりしている。
【機能性】フルマニュアルで潔い。
【総評】針圧3.5g(±0.5g)とあるが、3.0gにした方が音が良いと思った。
4優しい音、レコードってやっぱいい!
【デザイン】
ベースグレードながら
なかなか高級感あります。
パイオニアのプレイヤー使ってましたが、それより重さもあり安定感もあります。
【音質】
当たり前ですが、
CD💿の音色のようなかたさが無く
丸みのある優しい音です。聴いてて疲れません。
スピーカーにもよりますが、音の定位もしっかりと表現されてます。
【操作性】
オートでは無くマニュアルです。
いまからレコード聴くぞって感じで向かいます。
余計な機能が無く、その分基本部分にお金かけて有ればそっちの方を重要視します。
【機能性】
Bluetooth機能やフォノイコライザー搭載なので
便利です。
【総評】
PCにレコードから録音できる優秀なソフトウェアが付属しているのでCD化も容易です。
パイオニアのプレイヤーはワウフラッターが安定せずに聴いていられませんでしたが
安価でもその部分の心配は杞憂に終わり、レコードのCD化を進めていけそうです。この優しい音が再現できるか楽しみです。
|
|
|
![TE-1907 [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41J-g+JSpRL._SL160_.jpg) |
|
112位 |
73位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
|
|
|
直販![AT-SB727 WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573552.jpg) |
|
185位 |
73位 |
4.23 (2件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/5/31 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5しまい込んでいたレコードが復活しました
ずいぶん前にレコードプレーヤーが壊れて以来しまい込んでいたレコードが聞きたくなって購入しました。いろいろな製品を見ましたが、ブレーヤーを常時置いておく場所がなかったので、しまうスペースを取らない本機を選びました。
ボディーはすこし安っぽさがある80年代のオーディオ製品らしさがあって懐かしい感じです。動作音が静かで駆動部は良い作りなのだと思いました。チープな見た目のボディーの中に高性能な機構が仕込まれているというマニアックにわくわくする作りになっています。
残念ながらBluetoothスピーカーとのペアリングはうまくいきませんでした。何度やっても認識してくれません。結局、有線でつなぎました。
音質は良く分かりませんが、懐かしさいっぱいのレコードの音を楽しんでいます。プチプチというノイズも含めていい感じです。おそらくファイルやCDに比べると高音域が失われているのだと思うのですが、それがレコードの良さなのだと思います。
ライン出力のみなので本機でボリューム調整ができません。ヘッドホン用出力があればなお良かったと思います。
置き場所を選ばないのでPCデスクの上に置いて楽しんでいます。目の前にLPレコードの大きな円盤が回る様子は見ていて楽しいです。良い買い物でした。
3お手軽にアナログレコードを聴くために特化
サンドイッチ方式のアナログプレーヤーでトーンアームカバー内にある製品で
カートリッジも付属しておりお手軽にアナログレコードを聴くために特化した
もので大きくなりがちな本体も超小型ターンテーブル採用で置き場所と
しまう時に場所を取らないのでオーディオをと大上段に構えずに始められる
まあその分サウンドは軽めで元気は良いが緻密さはない再生音。
肩肘張らずに楽しもう。
|
|
|
直販![AT-LP60XBT WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580919.jpg) |
|
62位 |
73位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
2023/7/21 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.5x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
マニア向けではなくて手軽にアナログレコードを楽しむ為の製品
細かな音質なんて考えなくていい。
操作も簡単なオートプレーヤーでトーンアームもスイッチで
自動的に移動し再生が始まり楽なもの。
カートリッジも付属し、フォノアンプ内蔵の手間いらず。
サウンド出力もBluetoothやステレオミニプラグ出力を装備
内蔵フォノアンプをパスしてフォノ端子付きアンプでも
聴くこと可能だが、そんな手間をかける為の製品ではないはず
お手軽にヘッドフォンやBluetoothスピーカーで聴くのが最適。
それでいてアナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
|
|
|
![TT13 BT FIO-TT13BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675381.jpg) |
|
72位 |
73位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
|
|
450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
|
|
|
![TRANSPARENT TURNTABLE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617749.jpg) |
|
131位 |
73位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/ 5 |
2023/12/22 |
ベルトドライブ |
MMカートリッジ |
410x125x320mm |
6.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-A×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザイン性と高音質を兼ね備えたレコードプレーヤー
以前使用していたのはDENON DP-300F。入門機とされるプレーヤーから今以上の音質の向上を求めての買い替えとなります。
部屋に設置を検討するにあたり、様々な製品を探してみましたが、一番部屋のインテリアに馴染みそうな製品として、TRANSPARENT TURNTABLEが候補に挙がりました。
デザインの美しさは言うことありませんが、気になったのはやはり音質はどうなのかという点。プロダクトにおいてデザインを優先することで、性能がおざなりになってしまうということは良くあることなので、その点は慎重になりました。その参考となるレビューも少なく、大手量販店の販売員さんにアドバイスを求めたのですが、製品の造りからして値段相応の音は鳴るのではないかとのこと。そのアドバイスを信じ、購入を決意しました。
★デザイン性
ボディーがガラスという点が、やはり他のプレーヤーにはないカッコよさに繋がっています。
プラスチック製のボディ、特にフタは、細かい傷や経年劣化が目立ちがちだと思うのですが、その点ガラスは掃除もしやすく、きれいな状態を維持しやすいのではないかと思います。
製品サイズも他の一般的なプレーヤーより小さく、またボディの大部分がクリアな為、軽やかな印象で、大変気に入っています。
★音質
非常に透明感のある音質の印象です。付属のカートリッジをオルトフォン 2M Blueに替えて聞いていますが、やはり以前使用していたプレーヤーとは比較にならないくらいの高音質になったと感じております。
同価格帯のプレーヤーと比較してどうかという点は、正直わからないのですが、決して大きく見劣りするようなものではないのではないかと推測します。
★操作性
手動での操作となります。アームが軽く(こんなものかもしれませんが)、針を落とす位置の調整が、やや定まりにくい気がします。とはいえ、そこまで困るほどのことはありません。
フタについてですが、側面が空いているので、埃の進入に関しては注意が必要です。
フタを開いたとき、角度がどの位置でもしっかり止まるのは良いです。
★機能性
一般的なプレーヤーに備わっている機能に加え、Bluetooth接続機能も備わっています。
私は使うことはないのですが、同社製品のスピーカーなどどのシステム構成を意識したものかと思います。
また、この製品はパーツごとの交換も可能とのことで、今後Bluetooth等の規格が変わった際にも部分的に交換できるようなロングライフデザインを意識しているようです。
★満足度
総合的に見て購入して良かったと感じています。
市場に流通している絶対量が少なく、レビューがなかなか見当たらなかったので、今回レビューを挙げてみました。購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
5非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品
非常に美しいデザインのアナログプレーヤー製品で
ベース部分とカバーがそれぞれ1枚のガラスで構成。
特にホワイト製品はターンテーブルも真っ白で綺麗。
伝送部分やモーター、アームベースは一枚の板ガラス
にぶら下がった様に設置されている。
プラッターはベルトドライブ
トーンアームはS字タイプ
MMタイプ適応のフォノイコライザーアンプ搭載しているので
出力はライン出力レベルでRCA端子1系統
なおアンプをパス出力も可能
ベースがガラス製もあるのか、カートリッジの音色なのか
クリアーな音色で心地よいサウンドが響く
サイズ 幅410mm 奥行320mm 高さ125mm
重さ6.5kg
|
|
|
![TE-1907 [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kHtDL4n1L._SL160_.jpg) |
|
131位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
|
|
|
 |
|
79位 |
-位 |
4.00 (3件) |
4件 |
2017/1/12 |
2016/9/28 |
ベルトドライブ |
セラミック |
406x114x356mm |
3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.3.0 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4なかなか良いです。
【デザイン】なかなか良いです。
【音質】なかなか良いです。
【操作性】なかなか良いです。
【機能性】なかなか良いです。
【総評】なかなか良いです。
4久々のレコード
SONY/ SRS-XB3-B ワイヤレスポータブルスピーカーにつなげて聴きます。
bluetoothの設定はボタンを押すだけですが、テレビやパソコンが近くにあったためか、なかなか認識せず、
他の部屋に移動してやり直したら、一瞬で認識しました。
一度設定すれば、テレビやパソコンのそばにもってきても支障無いようです。
オートストップ機能があるので、最後まで聴くと、自動で回転は止まりますが、針は、元の位置には戻らないのがちょっと残念です。
ターンテーブルがEP版のサイズしかなので、小さくてLPを置くときに、サイズ感がつかめず、中心の棒?の位置が若干見つけづらいです。慣れでしょうか?
電源ボタンが、背面にあるので、不便な気がします。フロントトップにあればとても便利だと思います。
bluetoothなので、スピーカーとセットでの設置場所を考えなく済むのが、とても良いです。
スピーカーも小型で性能の良いものがあるので、充電できる上記のスピーカーだと、部屋を移動しても持ち歩けるので
気軽にアナログレコードを楽しむことができます。
|
|
|
![Onkyo Classic Series OCP-01(P) [シェルピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365126.jpg) |
|
131位 |
-位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/8/中旬 |
ベルトドライブ |
|
350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
|
|
|
 |
|
143位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3多機能な一体型アナログプレーヤー製品
持ち運びが出来るトランク型のアナログプレーヤー。
アンプトスピーカーを内蔵しているのでこれ1台で
レコードが聴ける。
サイズ的にはLPレコードは本体からはみ出て再生
するタイプになる。
バッテリーも内蔵しており電源の無い野外での使用も可能
製品的にはアナログプレーヤーだが最近の製品らしく
USBメモリーからの再生もできるしレコードをメモリに
録音もできる機能付き。さらにBluetooth機能もあるという
多機能製品。
ただ内蔵スピーカーで聴くと少し音質は残念。
まあ小型の筐体に内蔵なので妥協は必要。
|
|
|
 |
|
143位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能ですね
【デザイン】
蓋をしちゃうとまったくのトランクそのもです。
やや小ぶりです。LPサイズほどはない。
【音質】
それなりです。
【操作性】
小さいので操作はしづらさはある。
【機能性】
多機能すぎるぐらいいろんなことができる。
【総評】
充電式です。もちろんAC100Vでも動く。
オートストップ機能がある。
USB,SDカードからの自動再生もできる。
逆にUSB,SDカードにレコードから録音もできる。
FMラジオも搭載。
スピーカー単体としても動作(Bluetooth接続で)。
外に持ち出して楽しめるのがいいところです。
仕様
●駆動方式:ベルトドライブ
●回転数:33.3,45,78rpm
●スピーカー:5W+5W
|
|
|
![Phono Trunk PT-02 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646355.jpg) |
|
92位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
|
|
425x250x310mm |
2.45kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.1 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:充電用 Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手軽さならナンバーワン
これ一台でアナログレコードが再生できるので便利
ターテーブルとアンプ、スピーカーが一体。
でもスピーカーが少々しょぼいので音もそれなりな所と
モノラル再生になる所が残念
お手軽さならナンバーワン
|
|
|
![TE-2015 [ホワイト/ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41B+-IW5G8L._SL160_.jpg) |
|
185位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
400x610x355mm |
6.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている
脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている製品で
向かい風なスタイルの割に搭載機能は多数あり多彩。
肝心の音質は内蔵スピーカーで聴くと少々残念。
フォノイコライザー内蔵タイプなので外部出力端子から
別途アンプと左右間隔をあけてスピーカー設置したスタイルで
聴くとかなり音質向上して本格的なステレオシステムの
一歩手前までぐらいにはなる。
手軽にパワードスピーカーでも良い。
アナログレコード以外の機能でbluetooth接続やUSBメモリの
音楽データ再生が出来るが内蔵のスピーカーがもう一つなので
BGM用途でならOK。
お手軽にレコードを聴くのにはオートプレーヤーで肩肘張らずに
使える処は良い。
|
|
|
 |
|
57位 |
-位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2024/7/25 |
2024/7/25 |
|
|
318x137x323mm |
2kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3いわゆる蓄音機で簡易なアンプとスピーカーを搭載
【デザイン】
スタンダードな四角い箱型をしているがコンパクトサイズの為
LPレコードの場合は筐体よりはみ出る。
【音質】
内蔵のスピーカーではとりあえず聴けるレベルであり音質は少し残念
やはり外部出力接続で高品質のスピーカーで鳴らすと化ける
【操作性】
操作はシンプルなのでとても簡単
【機能性】
いわゆる蓄音機で簡易なアンプとスピーカーを搭載
Bluetooth機能とUSBデジタル出力も備えており多機能品
【総評】
本体だけで鳴らすと少々残念なサウンドだが、外部出力を使って
質の良いスピーカーやBluetooth接続可能なスピーカーで聴くと
かなり化けるしコンパクトなサイズなのも良い所。
|
|
|
![TE-2015 [ブラック/ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/456216/456216680/4562166806811/IMG_PATH_M/pc/4562166806811_A01.jpg) |
|
112位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
400x610x355mm |
6.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている
脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている製品で
向かい風なスタイルの割に搭載機能は多数あり多彩。
肝心の音質は内蔵スピーカーで聴くと少々残念。
フォノイコライザー内蔵タイプなので外部出力端子から
別途アンプと左右間隔をあけてスピーカー設置したスタイルで
聴くとかなり音質向上して本格的なステレオシステムの
一歩手前までぐらいにはなる。
手軽にパワードスピーカーでも良い。
アナログレコード以外の機能でbluetooth接続やUSBメモリの
音楽データ再生が出来るが内蔵のスピーカーがもう一つなので
BGM用途でならOK。
お手軽にレコードを聴くのにはオートプレーヤーで肩肘張らずに
使える処は良い。
|
|
|
![Onkyo Classic Series OCP-01(B) [ミスティックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365125.jpg) |
|
135位 |
-位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/7/ 7 |
ベルトドライブ |
|
350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
|
|
|
![Brad Retro GAD001001GR [GREEN]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505488.jpg) |
|
215位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/12/26 |
- |
ベルトドライブ |
|
330x115x280mm |
2kg |
【スペック】Bluetooth対応:○ ヘッドホン端子:○
|