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軽い順重い順 |
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5位 |
1位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/14 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x117x366mm |
3.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ ハイレゾ:○ 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子 タイプB×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノスタルジーに浸れる最新機器
昨年Fuse Vertを購入して約35年ぶりにアナログレコードを聴くようになりました。さらにORIONの真空管ハイブリッドアンプ SMC-280BTを購入して視聴していたのですが、そうなるとより良い音質のアナログプレーヤーが欲しくなり物色していたところ本機のリリース記事を見かけ、価格が手頃だった事もあり即決予約しました。
約2週間使用したのでレビューします。
【デザイン】
凹凸の少ないシンプルでミニマムなデザインで、ノスタルジックな機器でありながらモダンさも感じインテリアに映えます。最近の機器では珍しくなった物理ボタンがガッツリ配置されており逆に新鮮さを感じます。
【音質】
何十年もデジタルミュージックに慣れ親しんでおりましたが、アナログレコードの音の暖かみを思い出しました。かと言って音がこもっているわけではなく非常にクリアな音です。
ビートルズの赤盤やキャノンボール・アダレイのSomethin’ Else、松井秀太郎のSTEPS OF THE BLUEなどで聴き比べましたが、比較的クラシックジャズの再生に向いているかな、と思いました。
Somethin’Elseの5曲目Dancing in the Darkでのキャノンボール・アダレイのアルトサックスソロやマイルスのトランペットソロの音は70年近く前の音源ながら、目の前で演奏しているような臨場感やプレーヤーの息遣いを感じることができます。
もっともアナログプレーヤーは上を見ればキリがなく、あくまでこの価格帯の製品としては秀逸、という意味です。
【操作性】
フルオートプレーヤーですが、アナログプレーヤーを初めて操作する方にとってはやはり面倒な操作になると思います。レコード盤をケースから慎重に出してターンテーブルにセットして、針を落とすという昔であれば当たり前の動作が今となっては面倒ではありますが、それがまた楽しかったりします。本機はレコード盤をセットしたらSTARTボタンを押すだけで、レコード針が付いたトーンアームが自動で再生開始位置まで動いてゆっくり針を落とし、再生が終わったら自動で元の位置に戻る、これをフルオートと云っています。もちろん途中で再生を終える時はSTOPボタンを押せば終わり、一時停止したい時はUP/DOWNボタンを押せばターンテーブルは回ったままアームを上げ下げできます。
曲戻し送りはデジタルプレーヤーであればワンタップですが、アナログ盤の場合は自分で針を移動させる必要があります。
【機能性】
本機はBluetoothに対応しているのでBluetooth対応のワイヤレススピーカーやサウンドバー、ヘッドホンなどでも再生できます。
アナログレコードの音をわざわざデジタル音声で聴くのもどうかとは思いますが、コーデックはaptXやaptX Adaptiveに対応しているので、96kHz/24bitのハイレゾ品質で聴くことができます。
ゼンハイザーのMOMENTUM 4 WirelessをaptX Adaptive接続して聴いてみましたが、デジタル音声なのに音の広がりや定位感、アナログならではの暖かみはほぼそのまま感じることができました。
今では深夜の時間帯では積極的にBluetoothを活用しています。
【総評】
今日では音楽はスマホ視聴が主流となりバックグラウンドで聴く消費財みたいになってしまいましたが、久しぶりに音楽を集中して聴くという体験が出来ました。またスマホでは曲単位でプレイリストで聴くというのも主流になりつつありますが、アナログレコードだと必然的にアルバムを一曲目から最後まで通して聴くという事になります。そのように聴くと不思議とアーティストのそのアルバムに対する想いや曲順の意図、全体を通したメッセージ性を感ずる楽しみを見出すことができます。
本機を購入して「音楽を聴く悦び」を思い出し再確認できました。それでいて単にノスタルジーに浸るだけの機器ではなく、最新のデジタル技術も共存させているので、デザインも相まって古臭さを感じません。
アナログレコード市場が再び活況になってきているとも聞きますので、興味があるけど敷居が高いと感じている方にはぜひ本機を手に取って頂きたいと思います。
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![AT-LP70XBT BZ [ブラック/ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642628.jpg) |
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3位 |
2位 |
4.94 (9件) |
19件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
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直販 |
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1位 |
4位 |
4.56 (5件) |
29件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ダイレクトドライブ |
VM型 |
452x141.6x352mm |
8kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:3.2W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5突き詰めなければこれで十分
【デザイン】
ホワイトモデルを購入しましたが、圧迫感なくて良いです。
【音質】
普段はデジタル音源、ときどきアナログで聞きたいという使い方であれば、突き詰めなければこれで十分なのではないでしょうか。Turntable Speedで回転数やワウフラッターを測定してみました。ワウフラッターはRMSで0.08%なので、カタログスペック(<0.2%)の表記から受ける印象よりはよさげです。聴覚上もピッチや音の揺れはほぼ感じません。
【操作性】
オートスタート、オートストップのないマニュアルですのでそこはご注意を。余計な機構がないので、故障の原因が少ないとも言えます。リフターレバーはありますので、アームの上げ下ろしは難しくありません。
【機能性】
フォノイコライザー内蔵、Bluetooth搭載なので、便利に使えます。Bluetoothは私の環境ではaptX adaptive(サンプリングレート48Khz)で接続されているようで、レイテンシはほぼなしです。ライン出力とセレクタで交互に切り替えてもタイミングのズレは感じません。音質もゲインを同じにしてしまえば、ライン接続との違いはほとんど感じません。
※一般に、レコードプレーヤー/フォノイコライザーの諸特性(周波数特性、THD+N等)はBluetoothコーデックのそれより低いので、きちんと設計された機材ならそうなるはず。
置き場所の制約が減るので、偏見を持たずにBluetoothを積極的に使ったら良いと思ってます。
【総評】
この価格でこの性能なら文句ありません。購入はYahoo Shoppingや楽天のオーディオテクニカ直営店でタイミングを見計らって買えば、ポイントやクーポン割引等で、実質定価の25%以上の割引になります。
5Technics SL-1200シリーズとそっくりなデザイン。
【デザイン】Technics SL-1200シリーズと非常に似ている、俺には見分けがつかん。値段が随分違うけどな。
【音質】S/N比が低い、ワウフラッター高め。しかし人間の耳では感知はできないと思う。つまり影響は感じないから、この程度で何の問題もない。
【操作性】マニュアル操作。
【機能性】マニュアル操作。欲を言えばオートリフトぐらいほしいかな。
【総評】付属のカートリッジ針を使うなら問題は皆無。ただしMC型カートリッジ針に交換して使うなら、MC出力は10分の1しか引き出せない。ノイズが耳障りになるかも。MC型と交換するつもりなら他社の製品を進める。
回転ムラについては 耳の良い人は注意を要する。目安 0.2%以上で気が付く。
DDモータータイプのレコードプレーヤーはコギング現象もあると言われている。音質重視ならベルトの方が良いかも。
この程度の価格帯で気にするのもおかしいけどなww
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![DP-500BT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774980.jpg) |
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10位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/下旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
426x118x357mm |
6.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Class1 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
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11位 |
6位 |
4.60 (5件) |
12件 |
2019/4/ 8 |
2019/5/24 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.9x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3、45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定のターンテーブルとフルオートプレイ
レコードを一からやり直そうと当初オーディオテクニカのサウンドバーガーを購入したのですが毎回セッティングするのとターンテーブル上の盤面が不安定に感じたので買い換えました。
【デザイン】
決してハイエンドは求めてなかったのですがエントリーモデルでのクオリティではなくしっかりしたデザインなのでレコードを乗せても安定するのが大事で、そういう点では通常盤、重量盤ともにぶれないデザインで満足しています。
【音質】
ソニーのコンポCMT-SX7にケーブルで、BluetoothではビクターのSP-WS02BTを2台ステレオペアリングして聴いています。もっぱらBluetoothで聴いていますがアナログらしいあたたかみのあるCDにはない独特のサウンドが楽しめます。
コンポで聴くとより繊細な音を楽しめますが私的にはビクターのSP-WS02BTのアナログ的な音が好みです。
【操作性】
レコード盤をターンテーブルに乗せればボタン1つで針落としから再生終了までプレーヤーがしてくれるフルオート式なので盤を痛めることのない操作性は安心して使用できると思います。
【機能性】
Bluetooth接続はたまにペアリング後接続できないことがたまに起こりますが、再ペアリングですぐ接続できるものなのでプレーヤーを起動する手間としては気にならない範囲。
もしかしたら普段アダプターを抜いて管理してるのでそのせいかもしれません。
【総評】
レコードプレーヤーは場所を取るもののターンテーブルタイプの方が安定して使用できるしフルオートなのでリスクも減らせるし接続も有線とBluetoothと付いているので手軽に再生できるのは魅力です。
5高性能ですね
オーディオテクニカさんのメーカサイトで購入しています。
LPに参戦しようと思い購入しました。若輩者なのでお手柔らかにお願い致します。
まだ物理アンプや音源のデータ化を前提にライン一式は他に買っています。
それらがまだ届いていないのですが
テクニカさんの配送が超早く、先に本機が届いてしまったので
適当に動作確認をしようと思い手元にあったSONYのZS-RS81BTかな?
Bluetoothスピーカ機能をもっているラジカセに繋ぎ
Kossの適当なヘッドホンで聞きましたけど、これ音すごいっすね。
ノイズ含めていいです。
自分、Androidで、youtubemusic×DAC
同じヘッドホンで楽しんでましたが
デジタルの音源とLPを比較しちゃうとLP圧倒的です。
まぁ、、諸先輩方からすると今更何いってんですか?かもですが性能差すごいです。
ちょっと興味がある方は人生において3万とかその程度無影響だから
試して見ることをおすすめいたします。
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18位 |
8位 |
4.24 (4件) |
18件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
435.6x128x374mm |
5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャズLPにピッタリの選択は、これが一番です。
【デザイン】黒でツヤは、一切ありませんが部屋にマッチ。気に入っています。
前型の赤色のカートリッジは、黒色に替わり雰囲気は良くなりました。
【音質】当初、オーデォケーブルにDENON PMA-600NEをつないで聞いていました。
試しにBluetoothにしたところ、好みの音質でgood。もっぱらjazzを中心聞いています。
アンプとPCはUSBケーブルですが、このプレーヤーは、Bluetoothが一番相性が良い。
レコード針は、交換可能なので音質の変化が楽しめる予定です。
【操作性】Bluetoothで、好みの場所にプレーヤーの移動が可能で、非常に便利です。
フルオート機能も便利です。昭和の手動式の経験者は、今はなつかしい。
【機能性】機能に影響ありませんが、フェルマットは前型が欲しいです。
【総評】プレーヤーは、DENONDP-300F ・ SONYLX310BTを比較検討しましたが、audio-technica
に決めて正解でした。価格も手頃でした。
4音質と使い勝手がちょうどよい機種
【デザイン】
外形に若干曲面を採用している部分がありユニークだと思います。
【音質】
1〜2万円台のプレイヤーと比べて、明らかに音質は向上し細部まで聴こえるようになります。
【操作性】
針圧を自分で調整する必要があります。正しく調整しないとノイズが出たり、音のセンターがズレたりしますが、慣れれば問題なく当たり前のようにできるようなり経験値が上がります。
【機能性】
オートリターン機能は必須です。あるの無いのでは大違いです。
逆にこれより上級機になると、オートリターンが付いてない物も多いです。
【総評】
質感はそれほどないですが、必要な機能を性能を兼ね備えた機種だと思います。またカートリッジ交換の自由度も高くアップグレードも容易です。
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34位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/14 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x117x366mm |
3.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ ハイレゾ:○ 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm USB端子:USB端子 タイプB×1
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![AUREX AX-RP10(W) [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685473.jpg) |
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17位 |
15位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2025/4/10 |
2025/4/上旬 |
ベルトドライブ |
MM型 |
160x74x300mm |
1.2kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.4 対応回転数:33 1/3、45rpm ヘッドホン端子:○ USB端子:充電端子 USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルでコンパクト
CDメインの生活になりレコード、プレイヤーを処分したので
気に入ったレコードを見つけて聴きたくなり
とにかく置き場所考えたらずっと聴くこともないので
本格的なプレイヤーでは邪魔になるかと思って
こちら購入してみたらば
ワイヤレスで聴いてびっくりするほど良い音出るので進化してる
最初にBluetoothの接続に手間取りましたけど
ヤマハTSX-B235に繋がりほっとしてます
コンポのアンプで使えるようにケーブルをアマゾンで購入中
針もオーディオテクニカなのも信用できるので納得です
お手軽価格でケースも付いてるし
充電時間は3時間弱で連続10時間は稼働するみたいなので
室内外での楽しみ方もできます。
CD化されてないレコードで気になるアーティストのもの
あと数枚ほしいのがあるので探すのも楽しみ
ボタン押せば音が聴けるのになれてしまって
手動でアーム動かす瞬間ドキドキします
レコード盤が回っているのを眺めるのも落ち着きます
5購入の決め手はジャケットホルダーとバッテリー搭載!
既にレコードプレーヤーを1台保有していますが、2台目として最後までオーディオテクニカのサウンドバーガー(AT-SB727)とAUREX AX-RP10のどちらを購入するか迷いました。
【デザイン】
白い本体と透明なトップカバー。シンブルは色合いでなかなか良いですね。操作ボタンは天面に配置しているため押しやすいです。デザインの最大の特徴は本体の上面にジャケットホルダーを搭載している事です。今までレコードを聴いている時、LPジャケットの置き場所に困っていました。しかし、これで解決です。少し気になった事は可動式のアームホルダーは保管時にはアームホルダーを起こして固定し、レコードを置く場合は自分で倒さないといけない。偶に使用時にアームホルダーを倒し忘れる事がありました。また、ターンテーブルの安定性のためオーディオテクニカのスタビライザー(AT618a)などを置いた場合、トップカバーを閉じる事が出来なくなります。
背面に充電用のUSB Type-CとLINE OUTあとLINE OUT時のボリューム調整があります。保管用のバッグが付属しているのも良いですね。
裏面は4点の支えがあります。ゴム足ではなく、柔らかい度材ですね。水平を保つため4足は傾きに対応して動きます。
【音質】
LINE OUTから接続してヘッドホンなどで聴く事もできますがBluetoothで接続してワイヤレススピーカーで聴く事もできます。私はBluetoothからワイヤレススピーカーにつなげて聴いています。正直、音質にこだわる人は、ワンランク上のレコードプレーヤーを購入していると思います。
【操作】
本体、天面に電源ボタン、回転数切替スイッチ、Bluetoothペアリングボタンがあります。あとアームリフターを上下するレバーあります。
背面にボリューム調整がありますが、これはLINE OUTに接続した時に使用します。Bluetoothスピーカーの場合は、Bluetoothスピーカー側でボリューム調整します。
【機能】
この製品を選んだ理由の一つとして、充電機能ある事で場所を選ばず使用できます。今は音楽配信やダウンロードでスマートホンや音楽プレーヤーなど手元で操作して聴くのが主流となっています。レコードは数分でA面、B面を手で裏返す必要があります。私は既に所有しているレコードプレーヤーは部屋の隅っこの棚の上に置いてあるため、わざわざ歩いてレコードを裏返す必要があります。これがスマートホンや音楽プレーヤーになれてしまうと、かなり面倒な動作となります。しかし、AUREX AX-RP10は充電機能ある事で目の前のテーブルに置いて操作できるため、歩き回る必要がありません。私はテーブルにAUREX AX-RP10を置いて、リズム社のMAGSPEAKER DUO(9YYA30RH08)の Bluetoothスピーカーを置いて聴いています。小型の2つのスピーカーがセットになっていて設置場所を取らずに使い勝手が良いスピーカーです。
あと、レコードの再生が終了するとターンテーブルの回転が自動で停止するオートストップ機能が搭載されています。しかし、トーンアームが自動的に元の位置に戻るオートリターン機能を搭載していません。このレコードプレーヤーの構造上、オートリターン機能は無理ですね。
【総評】
購入した理由は3つ。@ジャケットホルダーA充電機能B保管用バッグの付属です。電源コードが不要なので設置が自由。使用中はLPジャケットをジャケットホルダーの置き、使用後はレコードプレーヤーを付属のバッグに保管できます。使って見て気楽にレコードが聴けて、とても良い製品だと思いました。スマートホンや音楽プレーヤーなど聴くのが主流な中、偶にレコードの柔らかい感じの音を聴きたくなる時があります。何でかな。
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20位 |
16位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/11/14 |
2023/11/22 |
ベルトドライブ |
MM型 |
435x155x368mm |
5.3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュで高音質。
【デザイン】
写真で見るより実際の方がかっこよく、見た目の質感も悪くないです。
ターンテーブル周りに一切の操作ボタンがなくスッキリしているのも良いです。
前面に意匠されているJBLのロゴがかなりかっこいいです。
【音質】
内臓フォノイコとプリメインアンプのフォノイコの両方聴いてみましたが、自分の環境では内蔵フォノイコの方が音が良かったです。内蔵フォノイコの音はノイズもなく、明瞭かつタイトな音です。
低音部分の解像度も音の立体感も申し分ないと思えます。
この音で不満が出る人は少ないのではと感じます。
この価格でかなり高音質で、少し驚いています。
Bluetoothは試していません。
【総評】
アームをターンテーブルの上の移動させると、回転が始まるのは意外と便利でした。
アームを待機位置に戻すと回転も止まるのですが、ダラダラと止まるのではなくて割とすぐ止まるので、ストレスがないです。
アームリフターも性能が良くて、針をレコード盤面にとてもゆっくりそっと落としてくれます。
操作ボタンは電源ボタンも兼ねて、前面にある回転数選択ボタンのみなのも良いです。
ダストカバーも当たる部分にクッションがついていて、多少雑に閉じても安心です。
自分は廉価なレコードプレーヤーをこれを含めて3台使用していますが、操作性はこのspinner BTが一番良いです。最近はこればかりでレコードを聞いています。
見た目と操作性がよく、音の重心も安定して、回転の安定も感じる、非常に良いレコードプレーヤーです。
操作性よく簡単操作で低価格高音質なので、特にこれからレコードを始めるという人にオススメできます。
将来的にカートリッジ交換もできるので、長く使っていける機種になると思います。
4カートリッジ交換で化けます。
家にレコードが大量にあり、しょぼいプレーヤーで聞いていたが納得できずいろいろ考えてこちらを新調した。
選択基準としては
ベルトドライブであること(むかしダイレクトドライブを使っていたがモーターの振動がどうしても気になるためダイレクトドライブにトラウマがあるので)。
光学センサーでスピード制御するモデルであること。
フォノイコライザー内蔵。(内蔵のものに満足できない場合は別途購入することを前提。)
オート機能にカネをかけているモデルは要らない。
USBもいらない。
ということで、これらを満たす選択肢は少なかった(特に光学センサー)のだが最後は「なんとなく」の見た目でこちらを購入した。
デザインは問題なし。というか、非常に良い。
音としては純正カートリッジでは物足りず、内周歪みが少ないと定評のあるオーテクのマイクロリニア針付きのものに交換。また、モノラルを聞く際には同じくオーテクのモノラル専用カートリッジを使用。その上での評価として音は非常に良い。カートリッジの性能を十分引き出すことができていると思う。
光学制御のため、ベルトにもかかわらず回転ムラは33回転でも45回転でもほとんど感じられない。回転数も正確(聞けばわかる)。ピッチもレコードがセンター音痴でない限り正確。
唯一の難点はストレートアームのため互換のシェルが少ないという点。メーカーから取り寄せ可能だが時間がかかるのであれこれ調べたところ、オーテクのストレートアーム用シェルAT-HS4が使えることがわかり、モノラル用カートリッジはそれに装着して使っている。特にモノラルを聞く場合は絶対にモノラルカートリッジにしたほうが良い。私も半信半疑であったが実際にモノ専用カートリッジでモノのレコードを聞いてみてその音のダイナミックさに驚いた。
上記オーテクのシェル使用の場合もオーバーハングもちゃんと確保できるので使用には問題ない。(ただしメーカー純正ではないので代替シェルの使用はあくまで自己責任でお願いします。)
ということでシェルの不便さ(やはりここが減点ポイント)を加味してもストレートアームの安定感を取るのはアリだと思う。
内蔵フォノイコライザーはどのようなオペアンプを使っているがわからないが非常に高音質。アンプ(ヤマハのAVアンプ)にはLINEで接続している。ためしに同じAVアンプのPHONOに繋いでみたら音質が格段に落ちた。
結論として、カートリッジ交換した上でであるが本当に良い音がする。とくにアナログはCD含むデジタル音源と違って奥行の表現力がある(特にモノラルだと顕著)のでデジタル音源とは違った楽しさがある。最近はアナログとデジタルでどっちのほうが良い音かという実にナンセンスな議論が多いが、どっちが良い悪いではなく、これらは全く違うもの、なのであって比較する意味がない。その違いを楽しめばよいのです。
ということで久々にアナログライフを楽しんでいます。
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42位 |
20位 |
2.00 (5件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/2/24 |
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セラミック |
410x145x330mm |
3.8kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 消費電力:15W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者でもすぐ聞けるプレイヤー
【デザイン】
スピーカー部分含め、なじみやすいデザイン。
【音質】
音質にこだわりがないこと、こんなもんかな?と思ったので無評価
【操作性】
ややこしい操作やボタンがなく、初心者でも操作しやすい。
【機能性】
再生が終わるとターンテーブルが自動的に止まるのは便利。
ただ、アームは自動で戻らない。
まだBluetooth接続を試していないので★1つ減
【総評】
初めてのレコードプレイヤー。
元々Bluetoothスピーカーを持っていたので接続ができるものを探していた。
サイズがちょうどカラーボックスの上に置くのにぴったりだった。
初心者でもすぐ再生できたのがよかった。
低価格ながら機能はしっかりしていた。
3スピーカー内蔵で本機だけでレコードが聴ける製品
アナログレコードプレーヤーオールイン・ワン製品で
本体にターンテーブル、トーンアーム、フォノアンプ
スピーカーを装備。
これ一台でレコードが聴ける昔の電気蓄音機製品。
搭載スピーカーは本体サイズの制約からか音色は
良いと言えない。
良い音にしたい場合は、ライン出力をアンプに繋いで
良いスピーカーに繋いで聴くと化けます。
出力はすでにラインレベルに増幅された状態なので
アンプにフォノ端子は不要。
それとはまた別にUSB出力をPCに繋いでデジタル化
できるのでそれを利用するのもありです。
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28位 |
20位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
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380x310x210mm |
2.25kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
アナログプレーヤーで縦型と言う珍しい製品
動作はフルオートプレーヤーなので楽ちん。
LPレコードで使用するとちょっと重量? 的に見てて不安定に見えて怖い。
動作は安定しているので見た目から。
でも少しそったようなレコードは危なさそう。
スピーカー内蔵なのは良いけど横幅380mmで左右のスピーカー距離が
近いのでステレオ感が良くない。
Bluetooth機能があるのでセパレートタイプのステレオBluetoothスピーカーを
接続して左右の間隔をあけると良い。
その際使うBluetoothスピーカーも良質のものにするとかなり音質も向上してよい。
スタイリッシュな製品でレコードが回る姿を見ているのも楽しい。
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![TT11 FIO-TT11-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31LLNADDfSL._SL160_.jpg) |
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49位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
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380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
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![AT-SB727 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540971.jpg) |
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40位 |
25位 |
4.33 (8件) |
6件 |
2023/5/31 |
2023/6/23 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5best device I have experienced in a long time
Excellent design and sound quality every home should have one for sure. thanks a lot!
5初めてのプレーヤーや、置き場所に困らないものを探してる人に。
初めてのレコードプレーヤーを探しており、ほとんどのプレーヤーはサイズが大きく、家におけるスペースの問題でこちらの商品にしましたが可愛くて、予想以上に音が良くて正解でした。音に関しては接続するスピーカーによると思いますが、自分の環境では非常に満足してます。
レコードが終わると自動でストップするともっと良かったです。
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![TT11 FIO-TT11-BR [Brown]](https://m.media-amazon.com/images/I/31PpNfwVwML._SL160_.jpg) |
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51位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/26 |
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380x109x343mm |
3.33kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:○ 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 USB端子:USB-Aポート×1(ファームウェアアップグレード用)
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直販![AT-LP60XBT WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580919.jpg) |
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64位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 1 |
2023/7/21 |
ベルトドライブ |
VM型 |
359.5x97.5x373.3mm |
2.6kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4アナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
マニア向けではなくて手軽にアナログレコードを楽しむ為の製品
細かな音質なんて考えなくていい。
操作も簡単なオートプレーヤーでトーンアームもスイッチで
自動的に移動し再生が始まり楽なもの。
カートリッジも付属し、フォノアンプ内蔵の手間いらず。
サウンド出力もBluetoothやステレオミニプラグ出力を装備
内蔵フォノアンプをパスしてフォノ端子付きアンプでも
聴くこと可能だが、そんな手間をかける為の製品ではないはず
お手軽にヘッドフォンやBluetoothスピーカーで聴くのが最適。
それでいてアナログレコードの音の良さは十分楽しめる。
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直販![AT-LP70XBT BS [ブラック/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644643.jpg) |
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42位 |
30位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「高額=高性能」と言う「思い込み」を打破!「即買い」です!
【デザイン】
ロングセラー入門機AT-LP60に比べて格段にスマート&クール!
【音質】
此れ以上、何を望みますか?
【操作性】
私のアナログ歴はDENONの入門機DP-29F(当時7,500円)に始まり、2022年にいきなりTechnicsのSL-1500、次いでTechnics50周年記念モデルターンテーブルSL-1200MK7(然も色違いを2台も買った!)にジャンプアップしました。詰りベルトドライブの入門機からDDの伝説の機種へと移行したのです。然し、15万もするSL-1200MK7もSL-1500もカートリッジが別売り。Artfonの2M-Blue(2万円)、もう一台には国産の中電MG-3675(接合ダイヤ楕円針)を取り付けました。然し此処で問題発生。無知だった私は、カートリッジが違えばアームの高さ調整も必要な事を知らなかったのです。(取説にも書いていないし)更に此れ等高級カートリッジのお手入れ用品もバカにならない価格。もう完全に「高級アナログ沼」に嵌まってしまったのです。考えてみるとDJやる訳でも無い私に「ピッチコントローラー」や「回転数確認ストロボ」等は不要だったのです。(確かに見た目はカッコ良いですけれどね。)
詰り「フルマニュアルの面倒こそアナログオーディオの醍醐味」と言う趣味も無い私が、一部オーディオ評論家やガジェットYou Tuberの「煽り」に乗って「散財」してしまった訳です。其の後病気になって治療費の捻出の為、此れ等高額アナログオーディオ機は全てオークションで売却する事になりました。
其れから約1年が過ぎ、もっと手軽なアナログを楽しめないか、と考えていた時に発売されたのが本機なのです。Audio Technicaのロングセラー入門機AT-LP60はボタン類が前面にあり、操作の度に軽い筐体を「押す」事になる点、余りにもチープなデザインで18,000円は納得が行きませんでした。
其の点、本機LP-70の操作ボタンは全て筐体上面にあり、同じ軽い筐体に影響する事がありません。
【機能性】
久方ぶりのフルオート、然もその余りのスムーズさに驚嘆しました。DENON DP-29P、AT-LP60は差同時に「雑音」がするのですが、本機は全く聞えません。此処迄来るとフルオート万々歳です。(マニュアル趣味の方でもマニュアル切り替えが出来る点もお薦め出来る機能です)
【総評】
いや、もう此れだけの性能で3万円台なら「即買い」でしょ!あと意外に重要なのがサイズです。特に奥行。LP60は35Cm、LP120は40Cm近くの奥行が必要です。レコードプレイヤーは置き場所を取るので其の点でも前後のスタピライザー寸法が30Cm未満の本機はデスクトップでも置きやすい、それでいて性能はピカ一。買わない理由が見付かりません。最後に付け加えますとYou Tubeのガジェット評論家が本機は針のグレードアップが出来る点を「売り」にしていますが、先に書いた様に高額なカートリッジで苦い経験をした私に言わせれば2万円も出して4CH用の「シバタ針」に付け替えるメリットは全く感じません。高額な針程、敏感にノイズも拾ってしまいます。其の点良くお考え下さい。其れから取説通りにダストカバーにヒンジを付けてプレイヤー本体に取り付けるのは避けて下さい。アクリルのダストカバーだけをプレイヤーにそっと乗せて、演奏時は取り外して下さい。筐体が軽いだけに共鳴します。またヒンジを付けてダストカバーを開けた状態で再生してもプレイヤーの重心が後部に掛ります。此れも避けた方が良いと思います。まぁ、高額アナログオーディオ機で痛い目に遭ったからこそ、ベルトドライブでフルオートの本機AT-LP70の「凄さ」が分かるのかも知れません。
★補足:針圧が軽いので「音飛び」「ノイズ拾い」があります。
此のターンテーブルの唯一の弱点はヘッド部分が軽いので其れが針圧にも影響し、レコードに依っては不要なノイズを拾ったり場合に依って「音飛び」が屡々発生します。始めはレコードのプレスの所為だと思っていたのですが、何枚もの新品レコードで同じ現象が出ると、どう見てもヘッド部分が軽いのが原因としか考えられません。其処で恰好は悪いのですが丁度1gの1円玉をヘッドに両面テープで貼り付けてみたら、見事にクリア!原始的ですが針圧調整の出来ないフルオートのターンテーブルで「音飛び」する場合は是非お試しください!(画像参照)
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![TN-400BT-X [ウォルナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001521716.jpg) |
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30位 |
30位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
2023/3/18 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2/Class2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm、78rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4aptX adaptiveも有線には及ばず。
【デザイン】突板のものだと、大袈裟に高級感を出す塗りのものが多い中、カジュアルなオイル仕上げで好感が持てます。ぼくはオーディオシェルフの中段に設置するため、高さが抑えられているのも良いです。デザイン的には、50年前のレコードプレーヤーから何の進歩も見られませんが、それはそれで良いのでしょう。
【音質】有線での音質はクラスから想像する通りの音質です。2万円までの入門向けのプレーヤーよりは明らかに良い音で再生します。カートリッジはそんなに良いものではないので、交換することになるでしょう。95Eを十分楽しんで、脳裏に音質をインプットしておくと、カートリッジを交換した時の感動も大きくなるのではないでしょうか。最初から交換しちゃうと、まあ、こんなもんかとなりますから。聴き慣れた後に針を上位のものに交換することによって、かなりの音質向上を実感するはずです。
ハウリング耐性となる耐震性能は、もう一歩。作り付けの3cm厚の合板オーディオ棚にブックシェルフ型スピーカーと違う段に設置していますが、リスニングレベルとして最大で再生すると、共振し、低音ハウリングが発生します。オーディオラック用ガラス板をインシュレーターに乗せて用いることで改善しました。
大事なところは、BluetoothによるaptX adaptiveの音質かと思います。なぜかウェブ上にレビューがほとんど見られません。でも、このプレーヤーを選んで買う理由ってここにあると思うのです。
ぼくは、トランジスタのプリアンプを通してRadius 90を鳴らすのと、デスクトップオーディオとしてAirpulse A100 HDにBluetooth接続をして鳴らすのとを共用しています。そのため、比較もこの2者の比較となります。
どちらもどちらかというとクセのあるスピーカーのため、音の傾向の比較をしてもレコードプレーヤーのレビューにならないため、音の傾向は置いときます。A100 HDは、aptX HDに対応してるアクティブスピーカーです。
結果としては、音の情報量は、やはり有線の圧勝です。A100 HDは、モニタースピーカーとしてのコンセプトが強いため、圧縮による音質の違いを顕著に表現しますので、なおさらそう感じるところもあると思います。それにしても、レコード特有の力強さと繊細さは、やはり有線には構いません。では、音が悪いかと言うと全くそんなことはありません。間違いなく良い音で再生しています。BGMとして再生したり、デスクトップオーディオとしてPCをいじりながら再生するような聴き方では、まったく不満はありません。
ただ、aptX adaptiveの4バンドに分割しての圧縮方法によって、上下のゆとりは確保されているものの、それぞれのバンドが圧縮によって情報を失っているのは感じます。ですから、必然的にBluetoothによるリスニングは、どうしても代替手段になってしまいます。Bluetoothメインの使用では、レコードの音を楽しむことにある程度の妥協が必要です。
【操作性】フルマニュアルなので、一通りの手続きは必要です。Bluetooth接続は、初回のペアリングが済んでからは、スムーズに接続しています。
【機能性】Bluetoothの他、大きなものはありません。ユニバーサルなカートリッジのため、カートリッジの交換は容易です。針はオーディオテクニカ互換です。モーターの起動スイッチがボタンではなく回転式なのは好きです。回転速度が3つあるのもアドバンテージです。
【総評】メインのシステムに有線接続をして、サブのシステムに無線接続する使い方は、正解だと感じています。やっぱり有線接続って強いなーと改めて感じることのできたプレーヤーでした。それでも、無線接続できるアドバンテージは極めて大きく、今後標準化していく可能性もなくはないことを鑑みると、付いていて損のない機能だと思います。
【追記】
針をVM95ML(マイクロリニア針)に換えました。高音域も低音域も別物の解像感が得られました。特に95Eは低音域が団子になってボコボコと鳴るところがありますが、その感覚は払拭されます。量感もかなり増え、ゆとりをもってダイレクトモードでの再生に耐えられます。
高音域はハイハットやシンバルの音の量感がかなり増えます。それでいて、痛さはありません。95Eは内周歪みも発生しますが、95MLではほぼ改善します。完全にではありませんが。
音質的には、繊細に再生する傾向があり、95Eの弾けるような元気さはなくなりますが、詳細かつ太い音で豊かな鳴りをしてくれます。
針のレビューのようになってしまいましたが、要するに、オーディオテクニカの95シリーズ展開のおかげで、楽しめるということを付加しておきたかったわけです。
5普通だけど使いやすい
【デザイン】
ウォルナットのボディにアルミのプラッターと仕上げがとても美しい。。
オーソドックスな造りで、とても好感持てるデザイン。
【音質】
普通に良い。
【操作性】
カートリッジの交換もやさしくできるし、むずかしくはないです。
【機能性】
Bluetooth内蔵で直接スピーカーに飛ばせるのはいい。
【総評】
木目のボディがとってもやさしく見えていいです。
アームの曲線がいい味出しています。
アルミダイキャストのターンテーブルも重厚でゆったりと回転する。
とにかくすべてが普通に見えちゃう。
かなり使いやすいプレーヤーです。
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![AT-PL300BT NV [ネイビー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000965111.jpg) |
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87位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/5/12 |
2017/6/16 |
ベルトドライブ |
VM型 |
360x97x356mm |
3kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.3.0/Class2 消費電力:3W 対応回転数:33 1/3または45rpm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパは良いかと
Bluetooth対応でこの価格、音質なら十分かと。カートリッジも入手しやすいし他社でも使用してるので簡単になくなりそうにないし。
ZOOMのUAC-2で録音しAudacityでRIAAイコライザかけてLPデジタル化しています。
ただ、アナログ出力が3.5mmステレオプラグは将来的に接触不良にになりそう。RCAにして欲しかった。
BluetoothはHouse of Marleyとオーディオテクニカのヘッドホンで使ってますが問題なく接続できます。
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28位 |
37位 |
3.91 (3件) |
13件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/中旬 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x117x356mm |
4.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.4.0/Class2 消費電力:2W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いプレーヤーです!
【デザイン】2万円台のプレーヤーに見えない。
【音質】Bluetoothで真空管プリに繋いでいる。ライン出力よりもキレのある音。付属カートリッジも良質。
【操作性】トーンアームも本格的でフルオートのプレーヤーよりしかっりしている。
【機能性】フルマニュアルで潔い。
【総評】針圧3.5g(±0.5g)とあるが、3.0gにした方が音が良いと思った。
4優しい音、レコードってやっぱいい!
【デザイン】
ベースグレードながら
なかなか高級感あります。
パイオニアのプレイヤー使ってましたが、それより重さもあり安定感もあります。
【音質】
当たり前ですが、
CD💿の音色のようなかたさが無く
丸みのある優しい音です。聴いてて疲れません。
スピーカーにもよりますが、音の定位もしっかりと表現されてます。
【操作性】
オートでは無くマニュアルです。
いまからレコード聴くぞって感じで向かいます。
余計な機能が無く、その分基本部分にお金かけて有ればそっちの方を重要視します。
【機能性】
Bluetooth機能やフォノイコライザー搭載なので
便利です。
【総評】
PCにレコードから録音できる優秀なソフトウェアが付属しているのでCD化も容易です。
パイオニアのプレイヤーはワウフラッターが安定せずに聴いていられませんでしたが
安価でもその部分の心配は杞憂に終わり、レコードのCD化を進めていけそうです。この優しい音が再現できるか楽しみです。
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![AT-LP70XBT WS [ホワイト/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642629.jpg) |
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45位 |
37位 |
4.94 (9件) |
19件 |
2024/7/31 |
2024/8/ 7 |
ベルトドライブ |
VM型 |
400x110x330mm |
2.9kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.6W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単便利で音も良い
息子の推しのバンドがクリスマスにレコードを発売するらしく私の古いレコードプレーや使いたいと言ってきた。
SL-1200MK2だが動作はするがカートリッジが紛失、息子のアンプもイコライザーアンプがついていない。
あれこれ買い足すよりは新しいプレーヤー買うほうが早そうとこれを買った。
息子宅で聴いてみたが意外と音が良い
私のレコードとサブスクのロスレス音源と比べてもこちらのプレーヤーが良く感じる。
安価なプレーヤーでもこの音なら若い人たちがアナログレコードを買うのも納得しました。
プレイヤーの回転が少し速いみたいです人によっては気になるかもしれませんがそうゆう方はクオーツDDのレコードプレーヤーを選ぶ方が良いかもしれません
同社AT-LP120XBT-UBSがお勧めかな
5オーディオテクニカらしい上質なデザイン
店頭で一目惚れ。黒とブロンズのツートンカラーは質感がよくて大満足!
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直販![AT-LPW50BT RW [ローズウッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580921.jpg) |
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35位 |
37位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2023/11/ 1 |
2022/7/22 |
ベルトドライブ |
VM型 |
420x126x340mm |
5.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3または45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
4オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい
アナログレコードを楽しみたいがマニアみたいに凝りたいのではないが
入門機の様なプラスチッキーな見た目は嫌と思う人の為のプレーヤー
ただしフォノイコライザーアンプは内蔵している上にBluetooth出力を
備えておりBluetooth対応パワードスピーカーやヘッドフォンがあれば
手軽に聴ける。
ただし操作方法はマニュアルにてアームリフターを使ってのトーンアーム
開始場所へ移動が必要であるが、これはまだ良いのだが演奏終了後の
オートリターンが無いのは痛い。
折角余韻に浸っているのにプレーヤーの所まで行って止めないとレコードの
最後の部分で繰り返される「プチッ」音が永遠に続く。
オートリターン機能さえあれば完璧な製品だったのに惜しい。
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87位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/2/ 6 |
ベルトドライブ |
MM型 |
520x190x458mm |
4.8kg |
【スペック】Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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![TT13 BT FIO-TT13BT-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675382.jpg) |
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52位 |
45位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
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450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
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70位 |
56位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/13 |
- |
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323x140x350mm |
2.925kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:13.5W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れている
フルオートプレーヤーなので操作が簡単で使いやすい製品ですね。
スピーカーも内蔵していてこれ一台でレコードが聴けるのは良いですが、
内蔵スピーカーの音質はお世辞にもオーディオとしてみると低音質。
なので良い音で聴くならばイヤホンジャックから質の良いヘッドフォン
もしくは外部出力から個別アンプ+スピーカーで聴くと別世界。
レコードプレーヤー単体として考えると安価な製品であり
これ一台でレコードが聴けると考えればコスパの良い製品です。
ヘッドフォンで聴くのがいろんな面でバランスが一番取れているかな。
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![AT-SB727 YL [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540972.jpg) |
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57位 |
56位 |
4.33 (8件) |
6件 |
2023/5/31 |
2023/6/23 |
ベルトドライブ |
VM型 |
100x70x290mm |
0.9kg |
【スペック】 Bluetooth対応:Ver.5.2 消費電力:1.5W 対応回転数:33 1/3または45rpm USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5best device I have experienced in a long time
Excellent design and sound quality every home should have one for sure. thanks a lot!
5初めてのプレーヤーや、置き場所に困らないものを探してる人に。
初めてのレコードプレーヤーを探しており、ほとんどのプレーヤーはサイズが大きく、家におけるスペースの問題でこちらの商品にしましたが可愛くて、予想以上に音が良くて正解でした。音に関しては接続するスピーカーによると思いますが、自分の環境では非常に満足してます。
レコードが終わると自動でストップするともっと良かったです。
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76位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ベルトドライブ |
MM型 |
390x150x320mm |
3.9kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1
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![TT13 BT FIO-TT13BT-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675381.jpg) |
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54位 |
56位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/10 |
2025/2/14 |
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450x114x350mm |
3.85kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.5.2 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と機能、そして見た目も良い製品
見た目も綺麗なキャビネットで美しい。
機能面が最新の製品らしくアナログプレーヤーなのに
リモコン操作ができるところが良い。
トーンアーム動作もフルオートで面倒くささがありません。
付属のカートリッジはオーディオテクニカ品で明るくて元気な音調
聴いていて楽しくなるサウンド
価格と機能、そして見た目も良い製品
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67位 |
56位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/9/22 |
2023/9/29 |
ベルトドライブ |
MM型 |
420x105x348mm |
4.53kg |
【スペック】Bluetooth対応:Ver.5.3 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USB Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3見た目は樹のまな板に取り付けられた印象
本体重量が3.53kgでアナログプレーヤーとしては重くない方の製品で
見た目は樹のまな板に取り付けられた印象。
カートリッジはMM型が付属している。
ターンテーブルはベルトドライブ式の軽量タイプ
出力は通常のRCA端子に加えてUSBTypeC端子も有する。
本格的と言うよりは手軽にアナログレコードが楽しめる製品で
付属のカートリッジ傾向は緻密と言うより勢いで聴かせるタイプと
思えるので元気が良いサウンド。
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![TE-1907 [ライトブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41cYhq058RL._SL160_.jpg) |
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114位 |
67位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 6 |
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ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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![TE-1907 [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41J-g+JSpRL._SL160_.jpg) |
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132位 |
67位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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142位 |
67位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/12/26 |
- |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
350x127x255mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3多機能な一体型アナログプレーヤー製品
持ち運びが出来るトランク型のアナログプレーヤー。
アンプトスピーカーを内蔵しているのでこれ1台で
レコードが聴ける。
サイズ的にはLPレコードは本体からはみ出て再生
するタイプになる。
バッテリーも内蔵しており電源の無い野外での使用も可能
製品的にはアナログプレーヤーだが最近の製品らしく
USBメモリーからの再生もできるしレコードをメモリに
録音もできる機能付き。さらにBluetooth機能もあるという
多機能製品。
ただ内蔵スピーカーで聴くと少し音質は残念。
まあ小型の筐体に内蔵なので妥協は必要。
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![Onkyo Classic Series OCP-01(P) [シェルピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365126.jpg) |
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142位 |
67位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/8/中旬 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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![TE-2015 [ホワイト/ブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41B+-IW5G8L._SL160_.jpg) |
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132位 |
67位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
400x610x355mm |
6.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている
脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている製品で
向かい風なスタイルの割に搭載機能は多数あり多彩。
肝心の音質は内蔵スピーカーで聴くと少々残念。
フォノイコライザー内蔵タイプなので外部出力端子から
別途アンプと左右間隔をあけてスピーカー設置したスタイルで
聴くとかなり音質向上して本格的なステレオシステムの
一歩手前までぐらいにはなる。
手軽にパワードスピーカーでも良い。
アナログレコード以外の機能でbluetooth接続やUSBメモリの
音楽データ再生が出来るが内蔵のスピーカーがもう一つなので
BGM用途でならOK。
お手軽にレコードを聴くのにはオートプレーヤーで肩肘張らずに
使える処は良い。
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![TE-2015 [ブラック/ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/456216/456216680/4562166806811/IMG_PATH_M/pc/4562166806811_A01.jpg) |
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110位 |
67位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6 |
ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
400x610x355mm |
6.3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
-
3脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている
脚付きスタイルで昔の蓄音機の様な外観をしている製品で
向かい風なスタイルの割に搭載機能は多数あり多彩。
肝心の音質は内蔵スピーカーで聴くと少々残念。
フォノイコライザー内蔵タイプなので外部出力端子から
別途アンプと左右間隔をあけてスピーカー設置したスタイルで
聴くとかなり音質向上して本格的なステレオシステムの
一歩手前までぐらいにはなる。
手軽にパワードスピーカーでも良い。
アナログレコード以外の機能でbluetooth接続やUSBメモリの
音楽データ再生が出来るが内蔵のスピーカーがもう一つなので
BGM用途でならOK。
お手軽にレコードを聴くのにはオートプレーヤーで肩肘張らずに
使える処は良い。
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![Onkyo Classic Series OCP-01(B) [ミスティックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365125.jpg) |
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72位 |
67位 |
1.00 (4件) |
15件 |
2021/6/28 |
2021/7/ 7 |
ベルトドライブ |
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350x120x260mm |
2.5kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.0 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○
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![Brad Retro GAD001001GR [GREEN]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505488.jpg) |
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132位 |
67位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/12/26 |
- |
ベルトドライブ |
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330x115x280mm |
2kg |
【スペック】Bluetooth対応:○ ヘッドホン端子:○
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![Brad Retro GAD001002GY [GREY]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505487.jpg) |
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171位 |
67位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/12/26 |
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ベルトドライブ |
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330x115x280mm |
2kg |
【スペック】Bluetooth対応:○ ヘッドホン端子:○
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39位 |
67位 |
3.76 (10件) |
27件 |
2019/3/27 |
2019/4/20 |
ベルトドライブ |
MM型 |
430x108x367mm |
3.5kg |
【スペック】ダストカバー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 消費電力:1.8W 対応回転数:33 1/3rpm、45rpm USB端子:USB端子 タイプB×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5音だけは上級機に匹敵するものをと求めて満足です。
【デザイン】シンプルで他の機器とのバランスを邪魔しません。
【音質】期待以上です。
音質は上級機と遜色ないもので、カートリッジ及びアームの本格性に感心しました。プレーヤーのイコライザーはラックスアンプ内蔵のイコライザーに遜色なく、むしろより明瞭にに響きます。
【操作性】 フルオートは手軽です。BLUETOOTHは簡単に接続できました。
【機能性】PHONO、LINE及びBLUETOOTHの出力は多彩な使い方ができて楽しめます。
【総評】レコードを復活させたく、かつて愛用のプレーヤーリンLP12に及ばずとも近いものをと、取りあえず本機を購入しました。本機の音は上級機と十分比較評価できる内容です。本機をCP比や入門機で評価するのは当たらないようです。フルオートの機械音とスイッチの感触には安さが出ていますが左程気になりません。初めてのフルオート機能やBLUETOOTHも重宝なものになっています。
5かっこいい。家に置いてるだけで満足
レコードでクラシックやジャズを聞いてみたくなり、ソニーストアで購入。実は新商品を買う時には量販店よりソニーストアの方が安上がりだったりします(クーポンとか使うと特に)。
■デザイン ほぼこれに惹かれて買ったようなものです。シンプルだし高級感もあり満足しています。
■音質 もともと所有しているONKYOのCDプレーヤー&レシーバーにLINEでつなげたり、Bluetoothで別のアクティブスピーカーにつないで愉しんでいます。レコードなのか疑うくらいクリアです。
■操作性 箱から取り出す時、少々自分で組み立てる部分がありとまどいましたが、説明書に沿って行えば5分もかからず簡単でした。できたらつないで電源いれてレコード置いてすぐ再生できました。簡単です。
■機能性 レコードだしこんなものなのではないでしょうか?LINEとBluetoothで繋げられますので、スタイルに合わせて聞き方を変えることができます。
■総評 置いてるだけで満足しちゃってますが、実用的でもあります。iPodやCDに比べても場所の取り方だけ見ればデメリットしかありませんが、存在感で圧倒してくれますし、針を回し初めて数秒間の「キュキュ」って音がたまりませんね(笑)
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![TE-1907 [オレンジ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kHtDL4n1L._SL160_.jpg) |
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142位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/6/10 |
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ベルトドライブ |
セラミック圧電方式 |
360x125x260mm |
3kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.4.2 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:USBメモリー端子×1
- この製品をおすすめするレビュー
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3これ一台だけでレコードが楽しめる製品。
持ち運びが出来るポータブル電気蓄音機製品で
これ単品でアナログレコードの再生が可能。
カートリッジやアンプ、スピーカーも内蔵。
ただ内蔵されたスピーカーはサイズ的にも小さい上に
この筐体ではで条件的に良くは無いので音的に
音楽を楽しむのには少しつらい。
ただし、外部出力(フォノイコライザーは内蔵)で
別途アンプに繋いで小ベルのスピーカーで聴くと
十分聴けるサウンドに変身する。
インシュレーター機能もあまり良くないので
置き場所には注意が必要。
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![Phono Trunk PT-02 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646355.jpg) |
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90位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/19 |
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425x250x310mm |
2.45kg |
【スペック】内蔵スピーカー:○ Bluetooth対応:Ver.5.1 消費電力:10W 対応回転数:33 1/3、45rpm 出力端子:RCA×1 ヘッドホン端子:○ USB端子:充電用 Type-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽さならナンバーワン
これ一台でアナログレコードが再生できるので便利
ターテーブルとアンプ、スピーカーが一体。
でもスピーカーが少々しょぼいので音もそれなりな所と
モノラル再生になる所が残念
お手軽さならナンバーワン
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