パナソニック(Panasonic)のレコードプレーヤー 人気売れ筋ランキング

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駆動方式 付属カートリッジ 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録129Technics SL-1500C-S [シルバー]のスペックをもっと見る
Technics SL-1500C-S [シルバー]
  • ¥117,500
  • ショップスルー
    (全3店舗)
6位 4.59
(8件)
112件 2019/5/14  ダイレクトドライブ MM型 453x169x372mm 9.9kg
【スペック】
ダストカバー: 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2 
この製品をおすすめするレビュー
5オリジナリティ

第一印象は無骨でシンプル。 人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。 しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。 話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。 私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。 話しは元に戻します。 plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。 でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。 そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。 唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。

5購入して約1ヶ月後のレビューです

【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。 【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。 【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。 【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって 最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。 手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。 【総評】 約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。

お気に入り登録9Technics SL-50C-K [ブラック]のスペックをもっと見る
Technics SL-50C-K [ブラック] 15位 4.00
(1件)
0件 2025/10/ 9  ダイレクトドライブ MM型 430x128x353mm 7.1kg
【スペック】
ダストカバー: 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2 
この製品をおすすめするレビュー
4お買い得でした。

【デザイン】 あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。 【音質】 正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。 しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。 【操作性】 オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。 【機能性】 なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。 【総評】 補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。

お気に入り登録7Technics SL-1500C-W [ホワイト]のスペックをもっと見る
Technics SL-1500C-W [ホワイト] 21位 4.59
(8件)
112件 2024/4/26  ダイレクトドライブ MM型 453x169x372mm 9.9kg
【スペック】
ダストカバー: 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2 
この製品をおすすめするレビュー
5オリジナリティ

第一印象は無骨でシンプル。 人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。 しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。 話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。 私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。 話しは元に戻します。 plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。 でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。 そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。 唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。

5購入して約1ヶ月後のレビューです

【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。 【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。 【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。 【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって 最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。 手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。 【総評】 約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。

お気に入り登録35Technics SL-1500C-K [ブラック]のスペックをもっと見る
Technics SL-1500C-K [ブラック]
  • ¥118,000
  • アウトレットプラザ
    (全7店舗)
24位 4.59
(8件)
112件 2021/9/ 7  ダイレクトドライブ MM型 453x169x372mm 9.9kg
【スペック】
ダストカバー: 消費電力:8W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2 
この製品をおすすめするレビュー
5オリジナリティ

第一印象は無骨でシンプル。 人によっては、チープに感じる人がいるかもしれない。 しかし、私がテクニクスに求めるものは、機器の正確性と頑丈性なので、シンプルなところは割と気に入っています。 話は変わりますが、レコードとCDの音質がどちらが良いかという議論があります。 私の見解は入れ物としての容量はたしかにCDの方が優れているけれども、1980年代までに制作されたレコードには音質や臨場感・熱気の点でCDは勝てないと思います。いつもCDとレコードの論争は不毛に感じています。それは音を左右する一番の原因はあくまで音源であって、マスターテープこそが音質を左右するものだからです。それをCDの方がダイナミックレンジが大きくて優れているからなど、他諸々レコードの欠点をあげつらいレコードにお金をかけるのは時間の無駄だとさえ論評する人はまともに音楽を聞いたことがあるのでしょうか?レコードも聞くのは自由だから、昔の郷愁にふけったり、ジャケットが大きいから良いんだ、などという議論は議論になっていなくて、そもそも話しが噛み合っていません。 話しは元に戻します。 plx-1000やstantonやオーテクさえもが、かつてのsl1200ととても作りが良く似ています。 でもS字トーンアーム等はテクニクスがオリジナルであって他のメーカーはすべて偽物であり他社は中華の金型を元に作っていると聞いたことがあります。 そしてテクニクスのHPにも掲載されていますが、プレーヤー内部の基盤の写真からも綺麗に作り込まれていると推測いたします。 唯一の不満はデフォの状態でオートリフトが出来なかったことです。が、これは海外の動画で解決しました。せっかく優秀な人材と潤沢な資金があるのですから、パナソニックともあろうものが、何故にテクニクスはもっとその利を活かせなかったのでしょうか?不思議です。まともな大企業は完成品しか市場に投入しないはずです。以上、文句は言いましたが、付属のカートリッジは音は非常に良いです。

5購入して約1ヶ月後のレビューです

【デザイン】SL1200シリーズと比較してこちらのSL1500Cの方がシンプルで私の好みでした。 【操作性】ボタンの位置が左の方にまとめてあるので、操作は非常にしやすいと思います。 【サイズ・可搬性】丁度いいと思います。 【機能性】オートリフトが曲の途中で上がってしまう件については、改良されているようです。曲が終わって 最終溝に入り、約20秒後にカチッと音がしてリフトレバーが上がります。その後ゆっくりアームが上がり、手動時より少し高い位置で止まります。アームを定位置に戻しますが、又再生する場合には リフトレバーをカチッと音がするまで下げます。それによってアームが跳ねあがることはありません。 手動であげた時には、リフトレバーを下ろすときにカチッと音はしません。これが正常動作ではないかと思います。 【総評】 約10数年前からDENONのDP500Mを使用しています。本製品はオートリフトアップの機能や、アーム高さ調整が可能な事、又補助ウエイトが付属しており、色々なカートリッジが使え、非常に満足しています。

お気に入り登録7Technics SL-50C-T[テラコッタブラウン]のスペックをもっと見る
Technics SL-50C-T[テラコッタブラウン] 43位 4.00
(1件)
0件 2025/10/ 9  ダイレクトドライブ MM型 430x128x353mm 7.1kg
【スペック】
ダストカバー: 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2 
この製品をおすすめするレビュー
4お買い得でした。

【デザイン】 あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。 【音質】 正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。 しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。 【操作性】 オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。 【機能性】 なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。 【総評】 補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。

お気に入り登録3Technics SL-50C-H [グレー]のスペックをもっと見る
Technics SL-50C-H [グレー] -位 4.00
(1件)
0件 2025/10/ 9  ダイレクトドライブ MM型 430x128x353mm 7.1kg
【スペック】
ダストカバー: 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×2 
この製品をおすすめするレビュー
4お買い得でした。

【デザイン】 あっさりとしており、ラックの色ともマッチしておりインテリアとしても美しいです。 【音質】 正直に言えば期待はしていませんでした。現在もメインではエソテリックのsacdプレイヤーを使用しており、何十年も昔のディスクがあるのでちょっと聞いてみたいと思う程度で購入しました。 しかし30年ぶりに針を落としたのら驚くほどの繊細な音に驚きました。 【操作性】 オートリターン機能もなく、シンプルそのものです。 【機能性】 なぜか72回転にも対応できるのでびっくりです。 【総評】 補助的なポジションで購入したのですが、良い意味で裏切られたと思います。もちろん最新のデジタルと比較するのは無理はありますが、アナログの独特の音と繊細さを味わうには最適な一台と感じました。決して安価な製品ではないですが、エントリーモデルというよりも中級機と呼ぶべきかもしれません。カートリッジはオルトフォンで気合が入っています。ただし、トーンアームのリフターか゜樹脂製でやすっぼいです。そして本体だけではなく、ケーブル、電源ケーブルにも気を遣う価値がありますよね。ディスクのクリーニングか楽しみになりました。

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