| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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直販![HF-SP525FB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711745.jpg) |
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7位 |
10位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
89±2db |
4Ω |
175x1000x245mm |
12.8kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
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![STAGE A170 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001478159.jpg) |
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-位 |
15位 |
4.00 (1件) |
59件 |
2022/10/ 7 |
- |
89dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
190x930x255mm |
14.34kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜40kHz カラー:ブラック系
【特長】- 木製ツートーンカラーのユニークなデザインで、音楽も映画も、臨場感に満ちたオーディオで楽しめるトールボーイスピーカー。
- 躍動感あふれ正確なサウンドを実現するハイデフィニション・イメージング・ウェーブガイド・デザインの25mmアルミドーム型ツイーターを備える。
- 奥行きのある独自の低音域を生み出す203mmウーハーが、高音域から低音域までの音楽情報を再現。ピュアなサウンドを作り上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バス兼ミッド 133o白いコーン×2
JBL トールボーイ型スピーカー
A120と価格が似ている様に思われるかもだが
あちらはペア価格で、こちらは単品なので間違わない様に。
ステレオスピーカーは普通ペア。
2台一組が標準的だがAVシステム用の場合3本欲しいとかも
あり得るので単品売りなのかな。
センタースピーカー用に1本とか。
ツィーターは、25oアルミドームツィーター
バス兼ミッド 133o白いコーン×2
クロスオーバー周波数が1.8kHzと2.8kHzなので
133oコーンユニットの上がミッドよりで
したはウーファー主体にしているのだろう。
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![Q950 [ヨーロピアンウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/21PHwk1B9PL._SL160_.jpg) |
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-位 |
34位 |
4.84 (4件) |
78件 |
2018/2/ 2 |
- |
91dB (2.83V/1m) |
8Ω |
357x1116x328mm |
20.6kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:44Hz〜28kHz カラー:木目系
【特長】- 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するフロア型スピーカー。
- ツイーター背面に配置された自然な減衰とヌケ感が得られる新開発ツイーターローディングチューブの追加により、高域性能が劇的に改善。
- バスドライバーは大振幅を可能にするエッジとダンパーを備え、大音量でもクリアーで俊敏な低音を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5解像度高く、さわやかに広がる音空間が魅力です。
<アンプ交換しての再レビューです。>
アンプがS-801だと透明感的なすがすがしさはあったのですが、力強さが無い感じがして、思い切ってアンプをLUXMAN L-505uXUに替えました。はっきり言って、高音域、中音域、低音域、スピード感とキレ、力強さ、解像度、生々しさ、全てが向上しましたし、それは値段が何倍にもなりましたので、当然なのかもしれませんが、Q950が、相応に応えてくれる質の高いスピーカーだとあらためて思いました。音像定位、音の広がり、音域バランス、解像度、低音の量と力強さ等、自分史上最高の音です。しばらくオーディオセットに文句言いません。新しい時代の音楽にも対応した、質の高い万能スピーカーで、大変満足しています。
(メインのプレーヤーはSONY HAP-Z1ESで変更ないですが、バランス接続できるようになり、バランスの方が音の抜けが上です。パソコンでの再生もできないと不便なので、DACはMarantz HD-DAC1を使っています。)
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色々試行錯誤して、今後変わっていく気がしますが、今のところの組み合わせている機器は、
プレーヤー:SONY HAP-Z1ES(もしくはパソコンでアンプのDAC使用)
アンプ :YAMAHA A-S801
です。
【デザイン】
箱は普通(というか他にラウンド付けるとかしかないだろうと思います。)ですが、
ユニットがメカニカルに美しく気に入っています。但し、白は美しく良いのですが、実は部屋の色が全体として暗めで、バランスとして白一色だと目立つので、普段はユニットの保護を兼ねて、サランネット付けています。
(サランネットが別売りというのはどうかと思ったりもしますが、5500円×2個をあとから買い足しました。)
【高音の音質】
パーンと気持ちよく広がる音が美しく気持ちいいですし、解像度も高いです。ブックシェルフ型を幾つか使っていましたが、KEFだからなのかタワー型(トールボーイ型)だからなのかどうかわかりませんが、本機種になって音の広がりが良くなりましたので、ここが一番気に入っています。
【中音の音質】
前述のとおり、YAMAHAのアンプとの組み合わせだからでしょうか、あまり主張しない感じで、解像度は高くきれいですが、押しが強くない印象もあります。
【低音の音質】
ポップスやロック系等、もともと多めに入っている音源は十分ですが、クラシックオーケストラやジャズ等で比較的フラットに低音が入っているものは、少し物足りなくなるものがあります。重低音が足りないというよりは、中音域に近い低音が課題ではと思っています。
多分、
木造家屋ですし、部屋の特性で、特定の音が抜けてしまっている可能性もあり、アンプのトーンコントロールでは、他の音をひきずってしまい、音色が変わってしまってうまくコントロールできないので、グラフィックイコライザーを間にはさんで調整してみたりしましたが、音域バランスは良くなり迫力はでるものの、多少音の抜け感が変わり、全体としておとなしくなったりしたので、AVアンプ(NR1711)側につないでいるサブウーハー(YAMAHA NAS-SW500)の方が良かったかしらと、まだまだいろいろ試行錯誤中です。
部屋は10畳強の洋室で、当初残響音がすごかったので、厚めのカーペット、4方にカーテン、入口に吸音材と、だいぶデッドにもってきましたが、一部の低音を吸音しすぎているかもしれません。部屋と機器の両方でバランスをとらないといけないので、オーディオの調整は難しいですね。。。
【サイズ】
今まで、小型のブックシェルフしか使ってこなかったので、はっきりいって巨大に見えます。
50インチのテレビの並びに置いてありますが、テレビが50インチ程度だと、このスピーカーの迫力の方が勝ります。また、1本20キロほどありますので、これが一人で安全に設置できる限界かなと思ったりもします。
【総評】
上記に記載した内容は、あくまで私の現在の部屋で、現在のアンプとの組み合わせでの評価です。
実は、
同じ部屋に現在本機が繋がっている2チャンネルピュアオーディオ系(アンプはA-S801)と、AVアンプ(Marantz NR1711)を中心とした5.1.2チャンネルが同居しているので、スピーカーを入れ替えたりして試していますが、さすがに本機をAVアンプ側に接続すると、音のバランスが良く、解像度の高さが際立つ印象でリアリティーが高くなり、2チャンネルアンプにつないだ時とはまた別の表情を見せます。
現在は、
アンプのピュアモードにした時の、オーケストラものやジャズ等の低音域の迫力不足が課題ですが、ポップスやロックは問題ないですし、ボーカルものやピアノは美しい音で奏でてくれるので不満はないです。何より、これまで使ってみた、いくつかのブックシェルフ型に比べ、音の広がりが断然良いので、KEFだからなのか何なのか、まだ経験不足で何とも言えませんが、まだまだ能力を引き出しきれていない気がしますので、音楽ソースは何でも気持ちよく聞けるよう、精進を続け調整していきたいと思います。
5音の余韻堪能できるスピーカー
デザイン】
インテリアとしても申し分無くデザインに優れています
【高音の音質】
綺麗に響きます
【中音の音質】
埋もれる事無く出てくれています
【低音の音質】
パッシブ効果もあり、不足する事もなく上品な低音が響きます
【サイズ】
Q350を伸ばした感じなのでそこまでかさばらないと思います
【総評】
PC→DA310USB→PM8006→Q950で聞いています
音に包まれる様に鳴り響いてくれます
個人的にはボーカルを聞いた時の余韻が素晴らしいと思います
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直販![HF-SP525FW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711746.jpg) |
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22位 |
47位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/2/ 1 |
89±2db |
4Ω |
175x1000x245mm |
12.8kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 許容入力:150W 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度とコストパフォーマンス最強!
アバックさんにて視聴体験し導入いたしました。
ホームシアターサラウンドシステム一式導入を考えておりある程度の出費は覚悟しておりましたので段階的にスピーカーの数を増やすつもりで訪れました。視聴ルームにて体験した立体音響に圧倒され感動しました。最終目標の指針ができたとサラウンド体験後お高いスピーカーで鳴っていたのか尋ねるとペア10万円を切る価格に驚きました。
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズでセッティングされたドルビーアトモス環境の立体音響に完全に魅了されてしまいました。音楽もよく聴くのでステレオ再生でリクエストの楽曲を再生していただき他スピーカーとの比較など時間をかけて対応いただきました。
最終的にこれでいい、いやこれが良いと5.1.2ch一式を一気に導入に至りました。満足度とコストパフォーマンス最強では無いかと。
見た目もピアノブラック仕上げでカッコいいしフロントスピーカー、センタースピーカー、サラウンドスピーカー、トップスピーカー全て共通のユニットとの事で音の繋がりがスムーズで素晴らしいと思います。
最後まで悩んだのがブラックにするのかホワイトにするのかが一番時間がかかりました。店頭でフロントにホワイト、センターにブラックで展示されており白壁にホワイトがオシャレかつ、ダーク色のTVラックに収められたセンタースピーカーはブラックでAVアンプやBDレコーダーとのマッチングもGOOD!
色違いで導入も有りだとだいぶ悩みましたがブラックにしました。
毎日が楽しく導入して良かった、友人にも勧めてます。
5スマートでシンプル、リビングにピッタリのトールボーイ
自分の趣味が高じて、リビングルームにも音響周りも揃えて家族で映画を楽しみたいと考えておりました。
良い音であることはもちろん、空間のイメージを行いながら様々な商品を検討しましたが、今一つ納得と価格が合わなかったところこの商品に出会いました。
スペースの都合やデザインを見て、家族の同意を一発で得ることが出来ました。
全体の音のバランスが良く、ブランド商品にありがちなクセもない。
どんな映画や音楽もフラットに鳴らしてくれる優れものです。ペアで10万円切ることから、コストパフォーマンスはまずバッチリと言って良いでしょう。
サラウンドスピーカーも同社の商品で揃えた次第です。
皆でリビングルームに集まってワイワイする楽しみが増えました。
大満足です。
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![BRONZE500-6G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276769.jpg) |
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-位 |
47位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![F501 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
47位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/1/21 |
2019/9 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
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18.9kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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52017年春創業のFYNE AUDIOのトールボーイ
FYNE AUDIOを初めて知ったのはブックシェルフのF500を聴いたとき。
同軸ユニットと、バスレフがエンクロージャーの底部に下向きに配された構造から繰り出される音は、バランスが良く定位感に優れ、解像度が高い音で広がりがある音場を形成してくれるのがとても印象的だった。
F501は、F500と同じ500シリーズのトールボーイ。
ユニット構成は、ブックシェルフのF500に同口径のウーファーを追加した格好で、スペック上は、
・150mm IsoFlare マルチライバー・ベース/ミッド・ドライバー
・25mm チタンドーム・コンプレッション・トゥイーター
・150mm マルチライバー・ベース・ドライバー
と表記されている。
バスレフはF500と同じく、エンクロージャーの底部に下向きに配されている。
F500とは筐体の大きさの違いもあり、スケール感、エネルギー感が全然違う。
かと言って低音は品なくドンドンと響かせるのではなく、締まりがあり上品。
全体的に低音から高音まで澄んだ響きで非常に洗練された音と感じる。
外形寸法(H×W×D)は、984×270×318mm。
質量は1本当たり18.9kg。
項目別評価については、デザインは好み、サイズは設置スペースに影響される問題なので無評価とした。
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![BRONZE200-6G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276767.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
88dB(2.83V@1m) |
8Ω |
229x909x304mm |
12.8kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4上位機種より低域の迫力は減るが音の鮮明度はこちらが上
Bronze 500-6Gに比べると線が細い印象は否めない。
Bass/Mid ドライバー口径が140mmなので低域音の押し出しが弱くなるのは
当然なのだが、逆にその分中域音の鮮明さと言うか前に出てくる感じが増した
様に感じるので、ボーカル曲中心ならこちらだと考える。
2chステレオ用専用使用なら500より200の方が個人的には向いていそう。
ただしAV用のフロントスピーカーとして使うならサブウーファーは必要
AV用なら頑張って500を買うべき
使用用途によって機種選定が分かれる様に思える製品。
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![DIAMOND 11.3 [ブラックウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CqfJHMz7L._SL160_.jpg) |
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-位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
194x900x323mm |
15kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2.5ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
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![DIAMOND 330 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001348446.jpg) |
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-位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/14 |
2019/3/ 1 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
200x940x310mm |
18.2kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
ツィーターは25mmのドーム型でMid/Bassは130mmの
ケブラーコーンユニット×2発仕様で本来なら2Way
スピーカー仕様なのですが、複数ユニットとしたことで
高音/中音と低音もある程度カバーしているものの
3Wayほどでもないと言う事なのでしょう。
高音と中音域は良くて明瞭サウンドですが、やはり低音域は
少々寂しい仕上がりのサウンドです。
サイズ 幅200mm 奥行310mm 高さ940mm
重量 18.2kg/本
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![F501 [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
65位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
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18.9kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![F501 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
65位 |
3.50 (2件) |
1件 |
2019/3/14 |
2018/12/27 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
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18.9kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz カラー:木目系
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5F501 最終章
ファインオーディオF501購入して約2ヶ月の感想です。
10年近く前にそれまで使ってきたアーデン2、PMAー970、PL−70、MC20/Uを処分し、その間オーディオに関しては何もしてなかったが、還暦を迎え楽しく音楽を聴きたい想いに駆られ、STUDIO230、AーS801、CP−1050を購入。聞くうちにその熱が出始めBRONZE2、DIAMOND225、マーキュリー7.2、DIAMOND11.2、KEF750と次々に変えた。その間アンプを、PM−8006、PMA−1500NE、に変更。やはり何か自分として納得できる音にならなかったから、変更していったと思う。現在は、F501、PMAー2500NE、DCD−2500NE、CP−1050、RED2Mにて落ち着いている。これが終楽章と思う。
501の外観から。
前面は、平面ではなく、アールがついており、放射状に音が広がるイメージがある。サランネットは、マグネット式で裏面にもマグネットが付いており、外したサランネットを裏面に貼り付けることができる。よく考えている。これで外したサランネットの置く場所に困る必要もない。台座は、スパイク式であり、スパイクだけでは床か傷つくのでそれを置く物も2種類用意されている。1つは、ピンの下に置く物で大きさ直径20mmの置座、もう一つは直径45mmで真ん中にスパイクピンをねじ込みさせて置座として使用するもの、いずれしても4箇所独立で高さ調整可能なのでグラグラせず、確実にセットできる。色々と考えていると思う。
音について。
スピーカ単体では、評価はできない。なぜなら単体では音がでないため、アンプとの組み合わせ評価になる。また、他のスピーカとの比較によって、その製品の傾向がより確実になると思う。現在の組み合わせにおいて、全体的に音の広がりもあり、低音〜高音までバランスの良く、低音を基軸としてピラミッド型の音場を形成。歪感もなくやわらかく表現できる。解像度も良く音楽のもつディテールを良く表現している。低音はこのクラスとしてはかなり低い所まで出ていると思う。立ち上がりが早く一瞬にしてその音場が形成される。KEF Q750は、原音再生が基本になっており、嫌な音は一切出さない。それが良い時もあるが、それが逆に臨場感が足りないと思える時がある。オーケストラの譜面を捲る音は、出なかったがF501はそれが表現でき、その雰囲気を味わえる。F501は、聞いていて楽しいし違和感もなく心にスーと入ってくる。何を聞いてもその傾向は変わらず、聞いた後に良いなっと言っている自分がいる。このクラスのスピーカを考えている方はぜひ聞いてみてほしいと思う。新鋭だが技術者もしっかりしており、今後が楽しみのメーカーと思う。
追記 バイワイヤ接続もできるが、自分はシングル接続が好み。バイワイヤの場合、音が低音、高音と別々に出てくるような感じがする。シングルの場合、やや解像度は落ちるが、低音〜高音への移行がスムースであり柔らかくこちらのほうが良い。接続も低音、もしくは高音の+、−へ接続するのではなく、低音の+、高音の−へ接続し均等にスピーカーへ情報が伝送されるようにするのがポイントと思う。
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![Silver 200-7G SILVER200-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407374.jpg) |
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-位 |
65位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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![VELA FS407 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/1128111924_65654e2ce02bb.jpg) |
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-位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
88dB at 2.83 V/m |
4Ω |
229x1000x266mm |
19.1kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:130W 再生周波数帯域:30Hz〜50kHz カラー:ブラック系
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![F502S(BO) [ブラックオーク ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708417/IMG_PATH_M/pc/5056386708417_A01.jpg) |
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22位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/10 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
300x1112x382mm |
28.5kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz カラー:木目系/ブラック系
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![F502S(WN) [ナチュラルウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/505638/505638670/5056386708400/IMG_PATH_M/pc/5056386708400_A01.jpg) |
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37位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/10 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
300x1112x382mm |
28.5kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz カラー:木目系
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![VELA FS 408.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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30位 |
65位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
88.5dB at 2.83 V/m |
4Ω |
276x1142x332mm |
27.1kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:28Hz〜50kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい質感表現力。声のリアリティは抜群です
新しいハイルドライバーJET6を使ってFS408からマイナーチェンジされたFS408.2になります。ELACのラインの中では高級ラインになります。
【デザイン】
ELACらしい高級感のあるデザインです。
【高音の音質】
JET6はJET5に比べて大きく改善されました。JET5も十分素晴らしい表現力でしたが、聞き比べると高域の騒がしさがぐっと減ってひずみ率が良化した感じです。
【中音の音質】
FS408とさほど変わらない印象です。ボイスレンジの表現力は抜群です。
【低音の音質】
FS408とさほど変わらない印象です。低域の表現力は抜群です。
【サイズ】
18cm 2.5wayフロア型としてはこんなものかと思います。
【総評】
KEFやB&Wの上位ラインと競合する商品です。中身は素晴らしいですが、値段が以前に比べてもかなり上がってしまっているので、なかなかおいそれと選べない感じになってきました。
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![F702 [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
65位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/20 |
- |
92dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
384x1111x440mm |
32kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):92dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:30Hz〜34kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4トールボーイ製品のユニット構成としては良い!
この価格帯のトールボーイスピーカーにありがちな
縦にずらっとユニットを配置するタイプでは無い。
同軸ユニットと通常コーンユニットのぱっと見では
2つのユニット構成(同軸なので3ユニット構成)
なのでブックシェルフタイプスピーカーを下側に
引き延ばしたような製品。
ゆえに縦一列ずらっと並べた多ユニットトールボーイで
感じる音像の拡大化が見られずまとまっていて好ましい。
でも見た目には、値段の割に地味な製品の様に受けとられそう。
まあ一度聴いてみれば判る事ですが。
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![STUDIO 680 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158724.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
88dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
230x1005x300mm |
22.6kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:38Hz〜40kHz カラー:木目系
【特長】- 高い解像度と明瞭度を誇る「Teonexダイアフラム」採用の25mm径ネオジム・コンプレッションドライバーを搭載した、2.5Wayフロア型スピーカー。
- 「High Definition Imagingホーン」により、広いサービスエリア全体にわたり、フラットな周波数特性と均一な音圧でサウンドを届ける。
- ウーハーユニットは軽さと剛性を両立した「PolyPlasコーン・ウーファー」を採用し、小音量から大音量までひずみの少ないクリアな中低域再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AV用ではなく、音楽を聴くために購入
【デザイン】デザインは良いです。ただエンクロージャーが安っぽい紙
みたいなもので箱から出してセッティングしていたら、一部剥がれました。
メイド・イン・チャイナで箱には中国語ばかりで驚きました。
【高音の音質】そこそこ出ていると思います。
【中音の音質】まずまずです。
【低音の音質】今ひとつですが、部屋が安普請で出過ぎず丁度良いです。
【サイズ】思ったより小さいですが、価格を考えれば納得。
【総評】終活のつもりで2年程前にスピーカー(B&Wのノーチラス802),
CDプレイヤー(デノン・DCD-SX1LTD)、
アンプ(デノンのPMAーSX1LTD)を処分しました。しかしながら、
また音楽を聞きたくなり、ダウンサイズですが、結構思ったよりいい音だと
思います。
良い意味でJBLらしくない音でしょうか。
まだ買ったばかりでエージングがもう少し必要かと思います。
5さすがのJBL、デザイン良し、音良し、買って良かった。
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。
主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。
アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。
【デザイン】
高級感はあると思います。色合いも良いです。角丸仕上げになっているのが特徴ですね。なかなかないデザインなので、気に入りました。
【高音の音質】
ホーンからきれいな高音が出ます。ほれぼれします。
【中音の音質】
よく通ります。問題なし。
【低音の音質】
すご〜く出ます。ドラム系なんかはドッスンドッスンと前に出てきます。空気の圧ごと感じます。弦楽器の低音も打楽器の低音もよく出てます。軽低音ではなく、まさしく重低音です。
【サイズ】
それなりにでかいですね。同サイズの他製品より重いし。これの上位機種でウーハー3個ついているやつが欲しかったですが、35kgくらいあります。とてもじゃないけど持てませんよ。持ちにくいし。680で十分です。
【総評】
大きいけど買って良かった。持つ喜びもありますよ。たまにサランネットを外してユニット見ながら聴きます。至福の時間です。
ちなみに2階の部屋に設置してますが、一人でなんとが階段で運べました。ゆっくりと慎重に一段ずつ。買っても後悔しないと思いますよ。
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![DIAMOND 230 [ウォールナット ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31+5PwYwfkL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
196x963x334mm |
17.8kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
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![DIAMOND 230 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000873693.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
196x963x334mm |
17.8kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
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![DIAMOND 230 [ローズウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2016/4/26 |
- |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
196x963x334mm |
17.8kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ただつなぐだけではこのスピーカーの良さはわからない
数年前(少なくても5年くらいはたつと思います。)、
ブックシェルフスピーカー パイオニアピュアモルトVPから買い換えました。
いつかはトールボーイのスピーカーを使ってみたかったということがあります。
なのでトールボーイはこのスピーカーしか使ったことはありません。
VPから比べるとおっとりした出音だなと一聴して感じました。
最近、
バイワイヤリング対応のスピーカーについている純正ジャンパープレートは
音が悪いという情報を聞きまして、
自作のジャンパーケーブルを作って音を聞き比べました。
詳細は割愛します。
4通りのつなぎ方ができますが、
それぞれ試すと全部音の印象ががらりと変わります。
試した結果、プラスが低域、マイナスが高域が自分のベストだという結論になりました。
全通り音が全く違うので、
スピーカーそのものの評価をするのは難しいです。
自分のベストのつなぎ方を評価するなら、
バランスがよく、高解像度、ステージが前に出すぎなくて聞きやすい、
自然なので聞き疲れしにくい音です。
また、ジャンパーケーブルを2種類作ってそれぞれ聞き比べもしました。
この場合も全く違う感じで音が豹変します。
このスピーカー自体に癖があまりついていないのでしょう。
だからアクセサリーの特徴をよく表してくれるのだと思います。
なんとなく純正プレートでつないでいるだけの人は
ジャンパーケーブルに換えてぜひ聞いてみてほしいです。
純正プレートより個性的な鳴りを楽しめます。
※このスピーカー、バイワイヤリング対応なのにバナナプラグが使えません。
これだけは大きなマイナスポイントです。
4聞きやすいスピーカー
音が前に出る感じが非常に好みですね。
低域が程よくルーズでややゆったり。音のエッジは丸めで聞きやすいのですが、もう少し切れ込みが欲しい時があります。
中域は密度があり艶やかで色彩も豊な感じです。
解像度重視ではないが、価格を考えたら大健闘。
温かみがある音なので、透明感やクールさが物足りない所はあります。
ただ、サランネットが一体型でなく、ユニットのネジにはめ込む感じみたいですが、ちょっと不便な気がします。
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![BRONZE 5 [White Ash ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000000469_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/7/14 |
2015/7/ 1 |
90dB(1W@1M) |
8Ω |
215x868x282mm |
12kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:2本1組 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):90dB 再生周波数帯域:37Hz〜30KHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いです
昔のダイヤトーンからの置き換えです。
ハイレゾ用にあれこれ検討した結果、このスピーカーに決めました。
検討対象はDALI ZENSOR7でしたが価格及び大きさで多少コンパクトな
BRONZE 5を選択。
音は文句なしに良いです。
1年間聞いた感想です。
5購入しやすい価格帯のトールボーイ
【デザイン】
見た目のとおり
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
25mm Gold dome C-CAM ツィーター×1
140mm C-CAM Bass/Mid ドライバー×1
140mm C-CAM Bass ドライバー×1
低音は量感があり、全体的なバランスが良い。
音の広がりが良好で(だらだらとした広がり方ではない)、全体としてしっかりとまとまっている。
【サイズ】
H850×W165×D248(H898×W215×D282 ベース部含む)mm
11.0Kg/台
【総評】
同シリーズのブックシェルフと比較すると低音が増し、トールボーイの入門機としてホームシアターに導入しやすい価格帯。
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![DIAMOND 11.3 [ローズウッド ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rBCItKI3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/9/29 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
194x900x323mm |
15kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:44Hz〜20kHz カラー:木目系
【特長】- 感度を上げ、低音域のコーンの動きをコントロールする巨大なマグネットデザインを採用した2.5ウェイスピーカー。
- 磁束を制御しミッドレンジのひずみを減少させる特殊なポールピースや、高周波数性能が向上したツイーターを搭載している。
- 空気量と低周波出力がより向上したスロットによる「分散ポートシステム」を採用している。
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![DIAMOND 330 [ブラックウッド ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/71/38/3_000000013871.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/14 |
2019/3/ 1 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
200x940x310mm |
18.2kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
ツィーターは25mmのドーム型でMid/Bassは130mmの
ケブラーコーンユニット×2発仕様で本来なら2Way
スピーカー仕様なのですが、複数ユニットとしたことで
高音/中音と低音もある程度カバーしているものの
3Wayほどでもないと言う事なのでしょう。
高音と中音域は良くて明瞭サウンドですが、やはり低音域は
少々寂しい仕上がりのサウンドです。
サイズ 幅200mm 奥行310mm 高さ940mm
重量 18.2kg/本
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![DIAMOND 330 [ローズウッド ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/70/38/3_000000013870.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/4/14 |
2019/3/ 1 |
88dB(2.83V/1m) |
8Ω |
200x940x310mm |
18.2kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
細身のトールボーイ型2.5Wayスピーカー製品です。
ツィーターは25mmのドーム型でMid/Bassは130mmの
ケブラーコーンユニット×2発仕様で本来なら2Way
スピーカー仕様なのですが、複数ユニットとしたことで
高音/中音と低音もある程度カバーしているものの
3Wayほどでもないと言う事なのでしょう。
高音と中音域は良くて明瞭サウンドですが、やはり低音域は
少々寂しい仕上がりのサウンドです。
サイズ 幅200mm 奥行310mm 高さ940mm
重量 18.2kg/本
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![DIAMOND 12.3 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/315EsXGFPbL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![DIAMOND 12.3 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![DIAMOND 12.3 [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![DIAMOND 12.3 [ライトウォーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
87.5dB |
8Ω |
180x975x348mm |
19.5kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカー
お手頃価格でAVシステムのフロントスピーカーに適した
トールボーイ型2.5Wayスピーカー。
Bass兼Mid 130oユニット2発なので低音はそこまで下には
伸びていないのでサブウーファーで補完前提。
そこそこの低音から中音域〜高音域にかけて元気の良い音を
響かせる製品。
サイズ 幅180o 高さ925o 奥行320o 重さ19.5kg
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![BRONZE500-6G UG [URBAN GREY ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:木目系/グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![BRONZE500-6G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001276771.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![BRONZE500-6G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
90dB(2.83V@1m) |
8Ω |
294x974x364mm |
18kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:32Hz〜30kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4相変わらずコストパフォーマンス良機
Bronze500-6Gになり、先代Bronze6(この機種の後継機種と思うので)から
Bassドライバー口径 165mm→200mmになって低音域がどうなったのか
興味あり。
結果から言うと低音域のボリューム&押し出し感は個人的に同等レベルと
感じた。
確かに口径は大きくなったものの、Bassドライバーの数としては2発から
1発に減少しているからではと思う。
なぜにドライバー口径200mmにしたのかは判らないが、ドライバー数を
減らしたい意図があって、165mmのまま減らすと低音域の減少を招くので
その補填として200mm化したのかもしれない。
確かに先代との比較で低音域の増量は感じなかったが、十分にその総量は
あり、先代と同様にサブウーファーの必要性は感じさせない。
今回低音域に注目して聴いたので中高音域に大きな気づき無かったのだが
メーカーページ仕様は、Bass/Midドライバー×2との記載がありそして
クロスオーバー周波数は、550Hz/2,700Hzとある。
2,700Hz以上担当はC-CAMツィーターだろうから、Bass/Midドライバーで
2,700Hz以下550Hzまでと550Hz以下 2帯域分割担当は出来ないはず?
たぶんBass/Midドライバー×1 Bassドライバー×1の誤りの様な気がする。
ただ200mm径のドライバーでMid帯域担当は厳しい気もするが、そこは
エンクロージャー形状&ドライバー設計技術でカバーしているのかも。
色々書いたが、モデルチェンジ後もキャビネットやドライバー大型化してなお
価格は1.5万円UPに収めて出てくるサウンドと価格比較でコストパフォーマンス
が良い製品には変わりない。
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![DIAMOND 12.4 [ウォールナット ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262345.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
88dB |
8Ω |
200x1150x378mm |
22.4kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![DIAMOND 12.4 [ブラック ペア]](https://m.media-amazon.com/images/I/31h7PgwxdSL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
88dB |
8Ω |
200x1150x378mm |
22.4kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![DIAMOND 12.4 [ホワイト ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/2 |
88dB |
8Ω |
200x1150x378mm |
22.4kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![DIAMOND 12.4 [ライトウォーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/46063/4546063262352.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/12 |
- |
88dB |
8Ω |
200x1150x378mm |
22.4kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
フロアースタンディングスピーカー製品
なおメーカーは2.5wayと称している。
ユニット構成が、ツィーター1インチドーム
ミッレンジ 6.5インチリブ入りコーン
バス 6.5インチリブ入りコーン
ミッドとバスユニットに仕様上の違いは見つけられなかったし
クロスオーバー周波数が2.1kHzの1っなので本来は2way
スピーカーなのだろう。
ミット×2発で低い方が出やすいので2.5wayと言っているのだろう。
で実際の音的にはやはり低い方は薄いものドラムのドンドン音は
良く響くのでポップスやロックは合う。
ただフルオーケストラだと低音がさみしい。
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G BK [BLACK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712011.jpg) |
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44位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
269x1005x392mm |
15.6kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:ブラック系
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WN [WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712013.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
269x1005x392mm |
15.6kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:木目系
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![Bronze 300-7G BRONZE300-7G WH [WHITE ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712012.jpg) |
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57位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/8/25 |
88dB(2.83V@1M) |
8Ω |
269x1005x392mm |
15.6kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜30kHz カラー:ホワイト系
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![Silver 200-7G SILVER200-7G ASH [ASH ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317657.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
254x930x329mm |
13.7kg |
2.5WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良い。
ツィーター C-CAM 25mm
bass/Mid C-CAM RSTU 130mm
Bass C-CAM RSTU 130mm
上位の300、500と異なりMidユニットが単独構成から
bassユニットと兼用となったが逆にバランスが良いと感じた。
低音域の迫力は、500に及ばないが300には近い所がある。
価格的に500には手が出ない場合は、300よりこちらの方が
コストパフォーマンスが良いのではと判断する。
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