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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![SS-CS3M2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706541.jpg) |
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1位 |
1位 |
- (0件) |
30件 |
2025/8/22 |
2025/11/15 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
230x921x260mm |
11.1kg |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz カラー:ブラック系
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![NS-F700 BP [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000050114.jpg) |
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-位 |
3位 |
4.78 (24件) |
597件 |
2009/8/ 5 |
2009/9/上旬 |
89dB/2.83V 1m |
6Ω |
354x1012x374mm |
25kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz カラー:ブラック系
【特長】- オーディオからシアターまで使える3ウェイ構成のフロア型スピーカー。A-PMD振動板を採用し、パワフルな中低域再生と伸びやかな高域再生が可能。
- キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑え、クリアな再生音を実現している。
- 16cmコーン型ウーハー、13cmコーン型ミッドレンジ、3cmアルミドーム型ツイーターを採用。入力端子はバナナプラグ対応ネジ式。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置場所を考えて選んでください
文句の付け所が無い、良い商品です。
大きさと重さは設置するのには文句も出ますが、その分の音に関してを考えるととても良い商品です。
5電子ピアノの音に満足できない方このスピーカーです!
このスピーカーはピアノの音に特化していると外見でも分かります!
電子ピアノの音はアンプとこのスピーカー2本付け加えるとかなりよくなります。その場合は本体のスピーカーも鳴らすと音に厚みがでます。ただ、本体のスピーカーを止めて以下のように設定すると本物の音とまがうような素晴らしいピアノの音が出せるのがこのスピーカーです。
電子ピアノYAMAHA P-515のレビューにも書いています。
「ピアノをWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY(VSL)社のVSTでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。」
注意:音源はVSL社のもの一択です!
もう1台電子ピアノがあり、そちらはパソコンや音源は同じですが、別のコンパクトなアンプ内蔵のスピーカーシステムで運用していますが、このスピーカーNS-F700と音の差が歴然なのです。もちろんWXA-50のアンプから普通の音楽ソースを流したり、パソコンの方でAmazonMusicやYouTubeにしても音は格別です。
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![Cobre AHT-100F [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242733.jpg) |
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-位 |
6位 |
4.09 (3件) |
6件 |
2020/3/16 |
- |
86dB |
4Ω |
151x768x154mm |
5.7kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:2台1組 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25mmブラックダイアモンド・シルクドーム型ツイーターを搭載した背面バスレフ型トールボーイスピーカー。
- インピーダンスは4Ω、出力音圧レベルは86db、クロスオーバー周波数は3000Hz、再生周波数帯域は80Hz〜20kHz。
- 本体寸法は151(幅)×768(高さ)×154(奥行き)mm。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5設置面積に比しての内部容量の大きさ
avacが横浜のアバックシアターで使用していたメーカー。
可もなく不可もなくという評判。
トールボーイスピーカーはサイズ的に抵抗がありますが、このUNISONIC Cobre AHT-100Fの重量は5.7kgです。個人的にはスピーカースタンドに2WAYを載せるより、布団があたって落下などの危険がなくて、小型のトールボーイの方が安心できます。内部容量が大きい分音にも余裕が出てきて。狭い一人暮らしならこれが理想だと思います。設置面積が小さいです。
このメーカーは金型(ゲージ)が他社の中古を購入して設計したようで、その分のコストが浮いています。新しいユニットを採用しているので新しい音が出ます。ナローレンジなチューニングで内部容積が大きいゆえにか、嫌な音が出てこないところが良いです。魅力は乏しいけど飽きも疲れもない具合。
4試しに買ってみた
なんかアホみたいに安い。
いつも買ってるアバックで扱ってるので不安はあまり無かった。
メインで使うには少々物足りない。高音は出るが低音が薄っぺらい。値段を考えると頑張ってる方だと思います。
コスパも良く上位クラスのスピーカーのサラウンドに使うなら不満はないと思います。
一番の不満は重さ。接地面積が狭いのもあってぶつかると簡単に動いてしまう。
プラスチックの足が付属されてるがフローリングだと余計に滑ってしまうのが残念。
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![SS-CS3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000641662.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.48 (48件) |
469件 |
2014/4/ 7 |
2014/5/20 |
88dB(2.83V/1m) |
6Ω |
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11.5kg |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
- 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
- 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ以上の商品と思います。
テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。
コスパ以上の商品と思います。
5コスパ最強
8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。
見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。
スピーカーエッジにも異常ありません。
日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。
自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。
価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。
自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。
当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。
今なお満足感があります。
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![702 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473294.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.67 (3件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1138x410mm |
33.46kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:ブラック系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプなど上流の機材変更を、音に分かりやすく反映します
家族のお下がりを使用しています
2年くらい使われていなかったので、エイジング中です
ですが、素晴らしいです!
2年前の上流機材では、こんな感動はありませんでした
4N銀のスピーカーケーブルも、Furutechの
コネクター類も使われていませんでしたし
そもそも、スピーカーの配置が雑でしたし ^_^;
アンプが、DENONからSoulnoteになったのも大きいな
本機は、ハイエンドの機材を用意してあげたくなります
まず解像度、次に透明感で感動です
フロアスタンディングなので、低域とスケール感えぐい
Sonus Faber Sonetto I (初代)との比較です
805D4との比較では、低域とスケール感(とコスパ)に
圧倒されて、702S3を選択する人がいそうに感じます
お値段ほどは、音質が落ちないので。。全ての音域で
ほかにも音場の広さなど、一般的に評価される項目は
軒並みレベル高いです♪優等生です
クラシックからKpopの新曲まで、忠実に原音再生です
ただ1点、私はSonus Faberの方が好き!響き音の艶で
それ以外の項目は劣るのに。。不思議です
素晴らしいスピーカーでも、試聴が必要と分かりました
あらためて、自分の耳、好みで選ばなきゃと実感!!
ご参考ですが、環境構成です
ノートPC(結構追い込んでます/ハイレゾファイル再生)
↓
USB接続: aim電子 UA-3 0.5m
↓
DAC: FiiO K9AKM
↓
バランス接続: Mogami 2534/Furutech FP704G
↓
プリアンプ: Midas DM12 (マイクプリアンプを使用)
↓
バランス接続: ケーブルTSUKASA WTS-X5300 MK2
↓
パワーアンプ: Soulnote A-1
↓
スピーカーケーブル: 4N銀0.8mm単線 (2本1組で使用)
↓
スピーカー
(補足: 電源経路)
ポータブル電源: Anker521
↓
Acoustic Revive Power Standard/Furutech FI-48
↓
電源タップ: Acoustic Revive YTP6R
↓
DAC/プリアンプ: Acoustic Revive Power Standard
パワーアンプ: Soulnote純正電源ケーブル
インシュレーターは、すべての機材でTaoc 25GSです
DACやアンプだけでなく、電源タップやケーブル類にも
Taoc 25GSを使用しています
ノイズ対策として、紙やすり(Sankyo黒色#40)を
デジタル信号経路を中心に配置しています
(そして、効果が得られています!)
5スケール感の大きい低域が魅力です
購入後10日程度しか経過していませんが、非常に満足しています、というか驚きの音質でした。
アンプはアキュフェーズのE-600を使用していますが、質の良い低音域による漂い包み込むようなスケール感と、その上での中音域や高音域のクリア感は、今まで感じたことがないものです。
800シリーズは高価すぎて805D4を購入するくらいなら、低域のすばらしい702S3を個人的にはお勧めします。
当初、S3になって価格が上がりすぎたことから候補からは外していましたが、実質的な販売価格が大幅に下がっていることから購入に踏み切りました。 メーカー側もS3になり価格が上がりすぎて売れなくなったことから、今は販売価格を大幅に下げているようですが、再び販売価格を上げるような噂もあります。
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![NS-F350(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824845.jpg) |
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-位 |
12位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
220x1157x339mm |
25.9kg |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz カラー:木目系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616097.jpg) |
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3位 |
12位 |
4.41 (3件) |
279件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
290x1138x410mm |
35.3kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
- 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
- スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句なし、価格的に当たり前
素晴らしいスピーカーです。
Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと
品質の良さは、わからないと思います。
アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。
ステレオの分解性能が良すぎです。
左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、
目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。
ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、
オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、
たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。
ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。
良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。
4コスパがよいとは思わないが感動できる
707S2からの買い替えです。
CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。
鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。
TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。
当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。
大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。
「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。
購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。
細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。
・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。
・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。
・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。
・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。
・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。
・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。
試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。
不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。
二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。
「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。
発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。
運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。
バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。
設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。
特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。
1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。
長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。
エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。
そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。
TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。
もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。
設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。
この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり
704S3:43万円
703S3:62万円
702S3:73万円
702S3Sig:96万円
くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。
個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。
さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。
厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。
ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。
ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。
ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。
眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。
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![702 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616096.jpg) |
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7位 |
19位 |
4.41 (3件) |
279件 |
2024/3/28 |
2024/3/29 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
290x1138x410mm |
35.3kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:ブルー系
【特長】- 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
- 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
- スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なし、価格的に当たり前
素晴らしいスピーカーです。
Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと
品質の良さは、わからないと思います。
アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。
ステレオの分解性能が良すぎです。
左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、
目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。
ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、
オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、
たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。
ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。
良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。
4コスパがよいとは思わないが感動できる
707S2からの買い替えです。
CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。
鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。
TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。
当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。
大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。
「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。
購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。
細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。
・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。
・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。
・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。
・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。
・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。
・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。
試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。
不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。
二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。
「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。
発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。
運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。
バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。
設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。
特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。
1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。
長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。
エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。
そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。
TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。
もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。
設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。
この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり
704S3:43万円
703S3:62万円
702S3:73万円
702S3Sig:96万円
くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。
個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。
さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。
厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。
ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。
ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。
ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。
眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。
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![703 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473298.jpg) |
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-位 |
20位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー
B&W トールボーイスタイルのスピーカーで
トゥーターがオン・トップ・ハウジングとなって乗っかている
パターン製品。
別ハウジングの効果なのだろうけどもエンクロージャー内に
あるスピーカーと結構変化する。
高音域の澄み方とでもいうのだろうか、ベールが取れた様な
サウンドになっている。
ミッド用のユニットから出てくる中音域も素晴らしく
いろいろ技術が詰め込まれているがどれがどうなのかは
出て来る音がすべてなのでおいておく。
低音域はダブルウーファーから出る重い重心の低いサウンドで
体に響く本来の重低音である。
総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー。
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![NS-2000A [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001493351.jpg) |
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-位 |
20位 |
4.64 (3件) |
58件 |
2022/11/21 |
2023/2/24 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
330x1124x459mm |
34.6kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:60W カラー:ブラック系
【特長】- 「ZYLON」を使用した「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用した3ウェイフロアスタンディングスピーカー。
- 中高域の不要共振を打ち消す特許技術「R.S.チャンバー」を採用。「アコースティックアブソーバー」が吸音材を最小限にして音楽本来の臨場感を蘇らせる。
- レーザー測定、FEM解析を用いたキャビネット設計を採用している。ポートノイズを低減し、S/N感を向上させる「ツイステッドフレアポート」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽器ごとに音がはっきり聞える
ピアノブラック、すごく良いです。オーディオは初心者ですが楽器別に音がはっきり聞こえてくる感じです。曲によっては、ボーカルが目の前で歌っている印象を受けます。不思議です。それと、今までのスピーカーでは聞こえなかった音が聞こえます。金額が金額ですが迷っている方は購入して損はないと思います。
5小さな音で聴くなら最高のスピーカー
B&W804D3 からの買い替え。
【前提】
@
35dbから60db、小さな音で聴く環境のレビューです。
A
テレビを「入力1」等にしたとき(画面真っ暗で何も映っていない状態)、普段視聴している音量で、テレビ内蔵スピーカーから発せられるノイズ音が聴こえますか?
ほとんどの人は聴こえないらしいのですが、その音が聴こえる人によるレビューです。
【音】
大きな音で再生した場合、小さな音で再生した場合、同じスピーカーでも異なる印象になるもので。
専門店で色々と試聴しましたところ、このスピーカーは小さな音で聴く場合、背景が静かで、原曲が浮かび上がっておりました。
ボリュームを絞っていくと、高音や低音の要素減衰なく、そのまま再生音が忠実に小さくなってくれます。
よろしいです。
小音に適性のある、とてもよろしいスピーカーです。
能率が悪く、高い電力を流せるため、SN比が取れてノイズに負けないからでしょうか。ザイロン素材には小音再生に強い物理特性でもあるのでしょうか?(知らんけど)
【デザイン】
ピアノブラック塗装がウザい。
映り込んで無駄に反射して、とてもウザいです。
所有欲を満たすため等、音に無関係な製品設計は必要ありません。
ピアノブラックは元々、見栄えの悪い木目を誤魔化すための塗装だったはずで、音は関係あるのかな疑問です。
その予算を音の追求にこそ充てるべきです。
【納期】
ヨーロッパで大人気らしく、生産が追いつかなくて納期2ヶ月らしいです。
たまたま発注キャンセルの在庫があってラッキーでしたが、この納期は残念ポイント。
【総評】
大きな音で再生するなら、他に良いスピーカーはあるでしょう。
しかし、小さな音となれば話は変わってきます。
B&W804D3より断然、こちらがオススメです。
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![Debut F5.3 [ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822321521/IMG_PATH_M/pc/4011822321521_A01.jpg) |
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11位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/10 |
87.5db @2.83v/1m |
6Ω |
172x1030x246mm |
15.7kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜38kHz カラー:ブラック系
【特長】- 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したトールボーイ型スピーカー。
- 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
- バナナプラグ、スペードプラグなどさまざまなコネクティングに対応した高い導電性と腐食に強い金メッキスピーカー・ターミナルを標準装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品
価格のわりに4ユニット使用した贅沢仕様。
ツィーターは25mmのアルミドーム
ミッドレンジが135mmのアラミドファーバーコーン
バスレンジも135mmのアラミドファオバーコーン×2
ミッドとバスユニットは見た目同じユニットに見えるので
ネットワークで再生帯域を割り振っているように思う。
もともと口径が135mmなのでミッドレンジ向けのサイズで
中域が豊かでボーカールが特に良い。
バス領域は135mm口径と小さいが、×2使用で補っており
なかなかの低音を響かせてくれる製品。
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![603 S3 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569139.jpg) |
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-位 |
23位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![704 S3 [グロス・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473302.jpg) |
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-位 |
23位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4進化を感じるが、さすがに価格が
【デザイン】
ピアノブラックが非常に美しいと思います。 指紋は厳禁ですね。
【高音の音質】
繊細な音を表現してくれてます。
【中音の音質】
定評のあるミッドレンジ、ボーカル物など正確無比な音を再生してくれてます。
以前の2 Wayブックシェルフ型との音の違いが一番大きかった部分。
【低音の音質】
小口径のウーハー2発なので厳しいかな?と思いきや、適切なバスレフ設計のおかげで締まった低音が思った以上の量感ですが、当然上位機種ほどではないと思います。
サブウーハーの追加に関しては追々検討します。
【サイズ】
我が家のリビングの大きさ(10畳)TV 65インチという事を考えると、スピーカーの存在が主張しすぎない適切な大きさだと思います。
また、30kg越えのスピーカーも検討しましたが、ちょっとした移動のたびにプロに頼む財力もなく、いい歳の自分が安全に移設するには無理せずこの辺前後の重量のスピーカーにすべきと思いました。
【総評】
音に関しては試聴で感じた通りで、概ね満足しております。
しかしながら、価格に関しては円安などもあり以前の704 S2に比べて大幅UP。
音質は確かに向上していますが、この価格差を説明できるほどでも無いかな、というのが正直な感想です。
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![NS-F350(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000824846.jpg) |
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-位 |
31位 |
4.30 (20件) |
557件 |
2015/10/28 |
2015/12/下旬 |
88dB/2.83V 1m |
6Ω |
220x1157x339mm |
25.9kg |
3WAY |
【スペック】販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz カラー:ブラック系
【特長】- スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
- ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
- 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!重い!低音凄い!
120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。
もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。
結果的に大正解、大満足です。
本格的なトールボーイサイズは結構大きいので
120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。
しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。
センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。
物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!!
(専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが)
映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。
…やはりスピーカーは重さが正義?
追記:2023年12月15日
何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが
トールボーイであるにも関わらず安定感は
抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく
微動だにしません。
自分は一度購入した大型スピーカーはメインで
使う場合15年は軽く使用しますのであまり
動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え
の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が
いいと思います。
音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに
ベストチョイスと言えます。
ただある程度音量を上げられる環境の方でないと
本当の魅力は引き出せないかも知れません。
自分の環境は半地下の専用シアタールームで
アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低
-45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている
こともしばしばです。
音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も
見かけますが自分には全く問題なく実在感あって
ノイズの無い良い音が聴けています。
(正直オーディオマニアの方の言う音の違いは
自分には感じられた事がありません、
宗教みたいな物のように思えます…)
ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に
購入したものは外装木部キャビネットが凹んで
破損していました。
重いので梱包時に事故が起きやすいのではと
思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる
のがまた一苦労でしたので、
新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを
おすすめします。
5音楽鑑賞にも十分な高音質
最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。
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![NS-F700 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/20448811350.jpg) |
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-位 |
31位 |
4.60 (24件) |
135件 |
2008/9/ 1 |
2008/9/下旬 |
89dB/2.83V 1m |
6Ω |
354x1012x374mm |
25kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz カラー:木目系
【特長】- ピュアオーディオからシアターまでオールラウンドに使用できる、3ウェイ構成のフロア型スピーカー。
- A-PMD振動板を採用した16cmウーハ−、13cmミッドレンジスピーカー、DC-ダイヤフラム方式ドームツイーターを搭載。
- キャビネットは、すべての角部分を楔(くさび)の原理で結合する、メーカー伝統の「総三方留め構造」による高剛性仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより・・・・
今まで自作で音楽を楽しんできましたが、故障し修理しようとばらしましたが加齢により細かいところが見えず断念。
AMPは場所をとらないレシーバタイプとしてオンキョーのCR-N755(但し吉田苑)、スピーカはどうしようかと各レビューを見て決めました。
NS-F700(BP)でみると「低音が出ない」とのコメントが多く少々迷いましたが購入。但しBPではなく部屋に併せて決めました。
早速音だし。コメント通り「低音が出ない」
熱い最中、一人で汗だくになりつつ音を聞きながらセッティング実行。数p単位で25sを動かしました。
3時間経過頑張ったせいか、低音が意外と聞こえるではないですか。
流石に重低音は無理ですが、16pウーハーの低音はしっかり出ていたので、早速パイプオルガンを聞いてみました。
生できくような重装な低音は無理ですが、十分満足できるものでした。
このときのVRの位置は20(サッシを開けていたのでこの音量です)。
エージング完了後にVR30の位置でゆっくり聞きたいものです。
再レビューです。
購入して10日たち、音出しも約20時間経ちました。そろそろVRを30の位置でと思い指揮カラヤン演奏ウィーンフィル「新世界」「モルダウ」1985年録音をかけました。
VR29でとても満足に聞けない低音が出始めたので直ぐ止め、対策に走りました。
リビングの構造に難があり、床はフローリングで響くのが原因です。
どこかのレビューにダイソーの防振マット(洗濯機とかスピーカ)を使用した事が書かれていたので、直ぐ購入。
このマットには裏表があるようで(どちらが裏でどちらが表かわかりません。)音に若干に違いがありました。
私の場合は、小さな凹凸がある方を下にしております。
これでさらに私の場合は、エージングが進み「満足できる低音。」になりつつあります。
再々レビューです。
低音に不満がある方へ。
壁の状態によりますが、背面は壁から最低15p離してください。併せて横壁からも足がぶつからない程度離してください。
私はそれで低音がよくなりました。
再々際レビューです。
音がグレードアップしました。
ソルボセイン5o厚を購入し、2枚重ねでレシーバAMPの下(当方タイルをカットし、その下に敷きました。9o厚合板でも良いかと思います。)に敷きました。それとスピーカの下に9o厚合板と、その下にソルボセイン5o厚を敷きました。床の振動は体感上変わりませんが、更に音が良くなりました。
5これは良いです!綺麗な音で気持ちいい!
初心者のレビューなので参考程度にお願いします。今までシステム
フロント NS-F500
センター NS-C700
サラウンド NS-C750
ウーファー NS-SW500
シアターの5.1chにて使用。サラウンドが強いのか、フロントが弱いのか中域あたりが目立たないような前に出てこない感覚があり、たまたま安く譲ってもらえることになった、こちらの700に変更しました。
今までも高域もキレイに出てる気がしてましたが、さらにランクアップして中域も出る感覚で、全体的にフラットでバランスが良くなった感覚です。
その前のシステムがセンターが弱かったので今回はセンターをワンランク上げて組んでみましたが、やはりメーカーにより違うものだと実感しました。
ちなみにサラウンドスピーカーのNS-B750は少し出過ぎるようで、このフロントならNS-B700でも十分のようです。
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![Debut F5.2 [ペア]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/05311233_5cf0a06f6cd1c.jpg) |
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-位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/8/28 |
2018/8/24 |
86dB @2.83v/1m |
6Ω |
180x1016x234mm |
15.6kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz カラー:ブラック系
【特長】- 世界的デザイナーが手がけたフロアスタンディングスピーカー。大型化された磁気回路やベント構造のポールピース採用により、強力なストロークを生み出す。
- 振動板にはアラミド・ファイバーを採用し、切れ味のよい低音を実現。新設計のウェーブ・ガイドは高域の指向性を拡大し、バッフル後方への回析効果を低減。
- ホルムアルデヒドを低減したCARB2規格のMDF材を採用。共振対策を施したエンクロージュアでドライバー・ユニットのサウンド・パフォーマンスを明確に発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5品の良い透明感が印象的
アンドリュー・ジョーンズ氏がELAC社に入ってから、どうもELACがKEFぽくなって存在感が薄くなった気がしました、第2弾の本機はELACの良さを残しながら、新たなステージに入った気がします。
音全体に品があり見通しの良いスッキリした透明感が音が印象的ですね。
その分、ジャズはややスッキリし過ぎた感じがありますが、古いジャズならやや不満かも知れないが、現代的なジャズならちょうど良いかも知れません。
デザインは好きですが、外観の質感はややチープはありますが、価格を考えるとまずまずかと。
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![Q7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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15位 |
31位 |
- (0件) |
10件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
87dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x950x315mm |
18.4kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:木目系
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![Uni-Fi Reference UFR52 [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822319771.jpg) |
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-位 |
31位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2022/6/13 |
2022/5/中旬 |
86dB/2.83V/m |
6Ω |
234x995x338mm |
23.8kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:40Hz〜35kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 同軸ドライバーと130mm口径アルミニウム・ウーハー×3を組み合わせた3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。再生周波数は35,000Hzに拡大。
- 25mmソフトドーム・ツイーターと100mm径アルミ振動板ミッドレンジのコンビネーションである「Uni-Fi COAXDriver」を採用。
- ニュー・ディッシュと呼ばれる形状の高剛性アルミ単板を振動板に採用した「アルミコーン・ウーハー」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヴォリューム控え目でも、いい音です。
今日、納品されました。セッティングし終わったのが、20時頃だったので、ジャズしか聴いていませんが、聴きやすい音でいいです。3月から単身赴任で東京に来ることになり、実家(B&W)とは違うメーカーで、金額的に購入し易いものを探していました。最初は、このサイトに紹介してあったURB62の購入を考えていたのですが、実機をヨドバシで聴いてフロアースタンディングの当機に決めました。以前、メヌエットを使ったことがあるのですが、ブックシェル型では、音場、奥行きがもう少し欲しいなぁ…と思っていたこともあり若干予算オーバーでしたが、購入しました。高音のキレも良く、賃貸マンション住まいなので、重低音は控えると考えれば、いい選択だったと思います。
4ツィーター&ミッドが同軸
ELACと聞くとどうしてもJET型トィーターとアルミ素材で
表面がキリスタルラインと呼ばれる幾何学模様を思い浮かべてしまう。
しかし本製品は異なり、トィーターは25oクロスドーム型で
ミッドレンジの100oモールド・アルミ・コーンとの同軸ユニットで
コーンの表面は滑らかタイプ。
決してこれがどうこうではなくて、単なるイメージだけの話である。
ウ−ファーは130oアルミコーン×3発
口径的にはあまり大きくない130oではあるが、さすが3発となると
バスドラム領域あたりのサウンドは厚く迫りくる印象がある。
周波数特性は40Hz〜となっているが、50Hz以下の体感低音は
あまり感じなかった。
全体的にまとまりがよく、ツィーター&ミッドが同軸であることからか
ボーカルが非常に良く聴こえた。
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![GOLD 200-5G PB [Piano Gloss Black ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001166971.jpg) |
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-位 |
31位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/6/17 |
2019/6/ 1 |
88dB(1W@1M) |
4Ω |
283x997x388mm |
22kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4アウトレットで一名を馳せた
【デザイン】
ピアノ仕上げですと、ピカピカでとてもきれいです。
その代わり、傷には気を使うことになります。
スピーカーグリルはできれは外した方がカッコいいです。
【高音の音質】
少し物足りないかな。
わたしの弱った耳では。
【中音の音質】
まぁまぁ。
もう少し出ると良いかな。
でも、音質はとても素直です。
【低音の音質】
けっこうボンつきます。
トーンコントロールがあるアンプでしたら、低音を
少しだけ絞ると良いかも。
【サイズ】
実はサイズの点では普通の部屋にピッタリです。
これより大きいと、置くのに大変ですしね。
【総評】
アウトレットで安く買えたので良かったです。
ただ、中国製造ということで、いろいろと細かいところが
適当で、とてもペアで60万以上するスピーカーとは思えない
ところがあります。
固定する埋め込みネジが出っ張っていて、コンコンと
小槌で叩いて引っ込めたり、底面の傷か結構あったので
コンパウンドで磨いたりと、気分は DIY。
4つの足は仕上げも良く無くて、バリもけっこう残って
いました。アウトレットで傷だらけだったので、もう黒塗装を
剥がして、アルミの下地を出し、微細目のペーパーでバリ
落とし、コンパウンドで仕上げ。
後はアルミ用のクリアスプレーを噴いて、アルミの下地を
出すようにしました。
これがなかなか良い感じでした。
いろいろとインシュレーター試しましたが、付いてくるのが
一番ピッタリきているように思います。
ちなみに、下回りのネジは全てインチ、ミリではないので、
いろいろ足回りをイジるには辛いモノがあります。
流通在庫もなくなったた様ですが、新世代の GOLDシリーズは
値段も上がっているので、ちょっと難しいですね。
4JETツィーターみたいになってる
前々ぐらいのGOLD100を使用していたので、馴染みのあるメーカーですが、リボンツィーターからMPDトランスデューサーに変更。
高域の出方にかなり変わった印象が受けましたが、前はやや作為的な綺麗過ぎる高域が魅力でしたが、5Gは自然な良く伸びる高域になった気がしましたが、ややシンバルの音に緊張感が残り、ELACやB&Wに寄ってきた気がしました。
しかし、それ以外は透明感や明瞭感が向上してハイエンドの音に近づいてきた感じはありますが、色付けは薄いので上流は濃いめのサウンドの方がいい気がします。
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![Theva N゜2 LO [ライトオーク 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-lo-main.jpg) |
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21位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
191x931x352mm |
17kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![OBERON9 DW [ダークウォールナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327123.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/下旬 |
90.5dB(2.83V/1m) |
4Ω |
260x1172x406mm |
37.1kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90.5dB 再生周波数帯域:35Hz〜26kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャンルを選ばない鳴りっぷりが好き
【デザイン】ダリのオベロンシリーズでホームシアターとオーディオを組んでいるので統一感があって良い
【高音の音質】きつくなくて心地よい
【中音の音質】ボーカルが綺麗に出る、オケの楽器も悠々と鳴る
【低音の音質】必要十分で楽曲によっては出過ぎることも使いこなしが必要であるが、出にくいよりは出た方が当然よい。
【サイズ】重たい
【総評】十分満足のいく音質
5存在感があり満足しています。
2年ほど使用したのでレビューさせて頂きます。
今まで5.5畳の狭い寝室にJBL 4312DとこのOBERON9を置いていました。
気分転換で4312Dを入れ替えるつもりでいましたが長年使った愛着とやはり4312Dならではの音があり手放せませんでした。
現在4312Dは別の部屋に移動してKA-1100のアンプと繋いでいます。
OBERON9はソニーの555ESRのアンプで繋いでいます。
555ESRはオーバーホールして外観ともに最高のコンデションです。
高音 とても綺麗に出ていると思います
中音 JBLに比べると少し弱いかな
低音 よく出ます
低音が強いからか中音が弱く感じています。
ケンウッドのKA-1100と繋ぐと低音が出すぎるのでソニーのソニーの555ESRと組み合わせました。
アンプで音は変わらないと言う人もいますが変わりますよね??
耳の肥えてる人からすれば音楽には向かないスピーカーになるのかもしれませんが私は気に入っています。
少音量でもそう音痩せしないで聴けます。
狭い部屋には小さなスピーカーではなく部屋いっぱいスピーカーと言う環境も味があって良いかなと思っています。
私は重いアンプ、でかいスピーカー=良い音
と言う固定観念が捨てられません(笑
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![STUDIO 698 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001158723.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.67 (3件) |
111件 |
2019/5/22 |
2019/6/上旬 |
90dB @ 1M、2.83V |
6Ω |
300x1058x400mm |
35.8kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz カラー:木目系
【特長】- 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
- PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
- 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とてもバランスのいいスピーカー
この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。
このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。
ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。
現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。
このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。
5コスパ最高のトールボーイ
【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。
【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。 「現在のトーンコントロール:高音-1db」
【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。
【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。 「現在のトーンコントロール:低音フラット」
このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。
【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。
【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。
(上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)
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![603 S3 [オーク 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569141.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![Q11 Meta [サテンブラック ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000002154_common.jpg) |
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10位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/10 |
89dB (2.83V/1m) |
4Ω |
210x1061x380mm |
22.5kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・
Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。
Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。
使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。
スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。
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![703 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://contents.kaago.com/contents/shop/tamagawaaudio/commodity/1000000001712_common.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![703 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473300.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.00 (1件) |
28件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1117x372mm |
28.81kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4702Sの影に隠れた?
低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。
もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている
のでは、ないでしょうか。?
背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、
静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば
十分に聞こえてきます。
低域の量感が減った分、そしてバスレフポートが
背面に回った分。特に高域とのバランスの取れた、
中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域
よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。
702S3は、下部のバスレフポートの低域から出る音
が、ほんの少し中域を濁らせます。
ただ、S3の中域ユニットが進化したとは言え。
まだ、中域の張り出しが強く、少し中域に籠った
様な曖昧な音に感じる部分が拭いきれない。
705S3は、2ウェイ故に中域に籠った感じが
殆ど無くスッキリはっきりして
ボ―カルが一歩後ろに下がりますが、
3ウェイに比べると中域の密度感が足りない。
両者、中域の表現が一長一短。
後述しますが、805D4になると中域表現は、
かなり良くなります。
やはり、中域も高域ユニット同様に、
8a位のアルミカ―ボンド―ム型ユニットを
導入して欲しいです。
昔、日本国内で流行した中域金属ド―ムユニット
の透明繊細で密度感を伴った大変抜け良い音質は、
素晴らしかった。
進化したとは言え、B&Wの中域ユニット口径の
大きなコ―ン型では、解像力に不足が有ります。
中域の表現が物足りない。まだまだ不満。
私は、42歳になるNS−1000Mを使用していますが。
これを聴いた後では、B&Wの中域は、不鮮明に
聞こえてしまいます。
勿論、高域、低域の再現力は、804D4には、
敵いません。でも中域だけなら804D4以上です。
更に言うと804D4と比べて
805D4の中域の方が好きです。
2ウェイの中域の密度の薄くなり易い弱点を
ダイヤモンド高域ユニット
と、非常に剛性の高い筐体が、
中域に密度感を与えてくれます。
805D3の中域に対して随分良くなったと思います。
804D4の中域ユニットでも、700シリーズ程では、
無いですが。804D3よりも良くは、なっていますが
中域コ―ン型の音質の弱点を克服出来ていないと
感じます。
別筐体に中域ユニットを入れた803D4以上で
ようやく中域表現は、かなり満足出来る物に
なってきます。
話しを戻し。
702S3。703S3を比べた場合。
703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。
中域の鮮明さなら703S3。
スケール感、空間表現力の大きさ、
低域に、下手なスパーウーハー以上の質を
求めるなら702S3。
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![702 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473296.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.75 (4件) |
74件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
90dB spl (2.83Vrms、1m) |
8Ω |
290x1138x410mm |
33.46kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系
【特長】- シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
- 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
- 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高
このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える
ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも
5初 トールボーイスピーカー
4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。
部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。
結果は大満足です。
評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。
そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。
また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。
よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。
部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。
フロント:B&W 702S3
サラウンド:B&W 706S2
サブウーファー:B&W DB2D
トップスピーカー:YAMAHA NS-B210
AVアンプ:YAMAHA RX-A3080
(フロントプリアウト:TEAC AP-701)
プレイヤー:パナソニック DP-UB9000
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![R7 Meta [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520257.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 3 |
2023/2/ 7 |
88dB(2.83V/1m) |
4Ω |
311x1109x384mm |
29.3kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:33Hz〜50kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に全体 バランスが整って雄大な音場を形成
KEFのRシリーズ 上から2番目の製品で同軸2wayユニットの
Uni-Q ドライバーとウーファーユニットで構成された3wayスピーカー製品
Uni-Q ドライバーは高音用に25mmのvented aluminium dome型
中音用に125mm aluminium cone型
Uni-Q ドライバーにはMATと呼ばれる響きをコントロールされる
特殊な反射板付き。
低音用ユニットには165mmのhybrid aluminium cone型×2
Uni-Q ドライバーがかなり強い特徴があって中高音が強いのだが
Bassユニットが2発で豊かな低音域を支える事によって非常に全体
バランスが整って雄大な音場を形成する優れたスピーカー製品である。
フルオーケストラの交響曲とか抜群に良く聴かせてくれる。
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![KANTA N°2 [DARK GREY MAT 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/74/16/1_000000011674.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2018/4/ 5 |
2018/3/下旬 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
321x1118x477mm |
35kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:35Hz〜40kHz カラー:グレー系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴しいスピーカー
部屋全体に音が広がり、包み込むように聞かせてくれるスピーカーです。
緩い訳ではないが程よく柔らかく、エッジが立ってないため聞きやすい音です。
低域は弾みタイト。
音楽を聴いていて楽しく、爽やかさの中に深みがある音です。
女性ボーカルの色香が半端なく、引き込まれるます。
サイズや形状は文句はないですが、デザインと言うかカラーリングがフランスらしく、日本人には奇抜かも知れないですね。
この価格帯を購入出来る年配の方に受けるかは、疑問な所です。
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![SS-AR2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000001565.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (4件) |
150件 |
2008/11/ 5 |
2008/12 |
89dB(2.83V、1m) |
4Ω |
280x980x410mm |
38kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:42Hz〜60KHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5溢れる音と豊かな響きで音楽に包まれる
SS-NA2ESpeを2年前に新品購入し、その素直な音とコストパフォーマンスの高さからずっと気になっていました。プリとDAC変更の結果、次元の異なる音になりました。(NA2もかなり良く出来ていたスピーカーでした。基本AR2と同じ方向性の音で、特にミッドレンジの反応の良さは素晴らしかったと思います。値段を考えれば破格の存在だったと思います。)
ナチュラルかつ高忠実な音でずっと聞いていたくなります。繊細な音の重なりや響きの再現が素晴らしいです。溢れる音と豊かな響きで音楽の世界に包まれます。音がよくほぐれており、ソースの意図を忠実に再現します。小音量でも良い音で全体域反応が良く、きちんと鳴ります。オーディオショーで聞く定価数倍のSPと比較しても良い勝負をしており、終売前に思い切って新品で購入し心から良かったと思いました。
【使用環境】
パワーアンプ:ESOTERIC A-03
プリ:ESOTERIC C-02X
DAC:ESOTERIC N-01XD SE
(+Clock+Transport)
是非、各社セパレートシステムのトップクラスの機材と組み合わせてみてください。次元の違う音に感動するはずです。プリメインアンプとは全く別世界の音で、そこに追従できるポテンシャルを持っています。
5使い潰す覚悟があればお勧めのスピーカー
【デザイン】
とてもいいと思う。
仕上げは丁寧でソニーが自慢するだけのことはあります。
画像などでは茶色に見えますが、実物は限りなく黒に近いこげ茶色。
もう少し明るい色の方が好みですが、これはこれで高級感があって良いですね。
【高音の音質】
きつい感じはほとんどせず、聞き疲れすることは皆無に近いです。
まあまあキレイな音色を出してくれます。
【中音の音質】
優秀です。
女性ボーカルもよく通ります。
【低音の音質】
上質です。
重低音はあまり期待できませんが、全体的な音のバランスは良好。
【サイズ】
11畳ほどのリビングでジャスト。
サイズはほぼベストです。
短所
誰でも手の届く価格帯ではありません。
インピーダンスが4Ωなのでやや扱いにくいです。
(アンプのボリュームに敏感です)
悪く言えば無個性で退屈な音です。
2008年発売ということで、そのことが買取査定に悪影響を与えているようです。
試しに見積もりを出してもらったら、えっ!!って金額でした。
長所
仕上げ、デザイン。
SONYブランドの安心感。
無難な高音質。
ちょうどいいサイズ感、ですかね。
プレーヤー
デノン DCD-SX11
アンプ
ヤマハ A-S3200
との組み合わせでの評価です。
【総評】
発売からだいぶ月日が経過しているので、買取査定は厳しいようです。
ただ、セッティングを煮詰めていけばまだまだいい音を出しますし、使い潰す覚悟とお金があればおすすめできるスピーカーです。
追伸
オーディオケーブルとスピーカーケーブルを良いもの(SAEC製)に変えたら音が激変しました。
そこら辺は購入してからのお楽しみですかね。
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![Sopra N°2 BL [Black Lacquer ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Sopra2/foc-sopra2-bl-main.jpg) |
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-位 |
42位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2018/3/12 |
2017/10 |
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8Ω |
358x1190x540mm |
55kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):91dB 再生周波数帯域:34Hz〜40kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい出会いでした。
ソプラN2を購入して1年以上経ちエージングも進んできたと思いますので、レビューをさせて頂きます。以前はB&Wの804ダイアモンドをマランツのCDプレーヤーとアキュフェーズのプリメインアンプで聞いていましたが、住宅事情でやむなく手放すことになりました。しかし、今回事情が変わり再び所有できる環境となり、、納得できる商品が欲しいと雑誌等を読んで色々考えていましたが、有力候補はモニターオーディオのPL300UとTAD-ME1でした。以前からユートピアのデザインが好きだったのですが、値段が超ど級でとても手が出せないと思い、フォーカルのスピーカーとは縁が無いと思っていました。そんな時大阪のオーディオフェアに友達に誘われ、本機ソプラシリーズと出会い一目惚れをしてしまいました。しかも、輸入代理店が代わり、値段が約100万円値下げしたと聞き是非音を聞いてみたいと思い大坂のシマムセンに連絡したところ展示品が在るということなので、お邪魔しました。そして、その音を聞いた瞬間今まで聞いたことのない音の解像度と広がりにびっくりして即決しようとしました。ところが、そこにはPL300UとTAD-ME1も展示品としてあったのです。聞かしていただくと、これらの素晴らしさも想像以上でした。今回はトールボーイを買おうと思っていたので、TAD-ME1ははずすことにしましたが、PL300Uは悩みました。というのは、以前B&W804を購入した時、比較したのが、PL200だったのです。その時も悩みましたが、どうもリボンツイーターの音が気になりB&Wになりました。ところが、今回のPL300Uはツイーターも改良されており、素晴らしい音に感じました。いったん帰って結論を持ち越すことになり色々考えたましたが、この独特な躯体がやはり自分の好みなのと(聞けば以前から私が憧れていたユートピアと同じラインで制作さていました。)、その躯体から出てくる音のフォーカス感と低音が底から出てくる自然感で一日の長があると感じ(あくまで私の主観です。)ソプラN2に決断しました。お電話したとこら、最初納期に2〜3ヶ月かかると知らせれていましたが、輸入代理店が私の希望しているインペリアルレッドを一台私の返事待ちで取って頂いていて即納という事で運命を感じました。納入されてから週二日時間をとって聴いていますが、今まで保存していた聞き慣れたCDやレコードにこんな音が眠っていたのかと一年以上経った今でも発見の連続で驚いています。CDプレーヤーはマランツのSA10、プリメインアンプはラックスマンのLー509Xです。)私にとって清水の舞台から飛び降りる様な思い切った買い物でしたが、本当に良い買い物そして、素晴らしい出会いだったと思っています。
5完璧なユニゾン・スピーカー
【デザイン】
これ以上にかっこいいのってあるの?同価格帯でいくとウィーンアコースティックスのLISZTとか、ソナスファベールのolympica IIIとか?ソナスはあまりに優美過ぎて、ハードロックやノイズ系を鳴らすのが忍びない気がしそう。あるいはまた、LISZTならば、むしろThe Musicに近いのではないかと、親バカならぬ、所有者バカは思うのだ。
sopra no.2はFOCALのサイトやパンフのものを使っている画像が多く、深みがなく、ただ黒いだけに見えるが、実は艶やかで光沢があり、ピアノブラックともまた違う黒である。グレーのグラスファイバー製のコーンと相まって、ガンメタリックに近い印象である。また、天板と底板には深い輝きを放つブラックの強化ガラスが配され、エンクロージャーの首を絞め上げるかのように前面ではツィーターを覆い、後面ではそのツィーターの独立した、ホーンローディングキャビネットの存在を誇示する、メタリックなシルバーのカバーは、前から見ても背面から見ても最高にかっこいいのである。我が家に初めて来た友人は、「悪そうでかっこいい」と。無論、下品さはない。
このクラスのものとしては、珍しいのではないかと思うのだが、シングルワイヤーである。この思い切りのよさも、かなり好感を持った。アンプを二台使うつもりはないし、それでバイワイヤリングする意味も感じられなかったし、追加のケーブルなり、ジャンパーなりに出す金もないので。
【高音の音質】
モニオの第四世代のGold200に搭載されたリボンツィーターがとても好きだ。ジム・オルークの怪しい電子音がよく鳴り響く。ただ、あっ、ツィーターが鳴っていると気づく感じである。このGold200の鳴り方は好きであるが、sopra no.2のインバーテッドドームツィーターは、不思議と存在感がない。ミッドやウーハーと溶け合って一体になっており、かなり広範に鳴っているように思う。しかもどこまでも自然に伸びる。例えば、コロラトゥーラと呼ばれる煌びやかで技巧的な、モーツァルトの生み出した難曲中の難曲をフランスのソプラノ、ナタリー・デセイが高速で歌いあげるディスクは、Gold200だと、頭打ちというのか、キャビネットのてっぺんで音の伸びが止まってしまうように聞こえるが、sopra no.2はどこまでも伸びるかのようだ。
【中音の音質】
視聴した限りではモニオのPL300IIは、とんでもなく重厚な響きのように思ったが、あの強烈なエンクロージャーの奥で中域が細く鳴っているような印象を受けた。設置が悪かっただけかもしれないが。sopra no.2は、ミッドはツィーターをウーハーと上下に挟み、こうべを垂れたかのように、下に傾いでいる。これがユニットの一体感を生んでいるのか、高域と同様にここでも特に中域が目立つということはない。このこうべを垂れた独特のフォルムの効用は、正直に言うと、分からない。ただ、ユニットの一体感を感じさせるのみである。sopraのミッドとウーハーには、チューンドマスダンパーと呼ばれる、スピーカーユニットのエッジに重りがつけられており、これが歪みを生む不要な動作を抑制しているらしいのだが、ダブルサンドイッチコーンと相まって、非常に正確に音を作り出している印象を強く受ける。私はポップスは何で聴いても良いものは良いし、逆に大して変わり映えがしないんじゃないかと様々な機種の視聴で感じた。が、sopra no.2にして初めて、山下達郎のディスクで、スピーカーの恩恵を感じたのであった。マライアキャリーも非常に艶やかである。他にポップスが聴きやすいと感じたのはPL100IIだった。
【低音の音質】
数字の上では、34Hzなのだが、非常にパワフルで、Luxmanの509xはかなり強烈な低音再生ができて、Gold200だとキャビネットが電気信号に痺れたかのように震える感じであったぐらいだが、sopra no.2は余裕である。そして凄まじい低音を炸裂させる。a tribe called questの低域は尋常ではないエネルギー感である。aetのずっしりと重厚なスパイク受けで、クリプトンの23.5kgの鉄球入りの木製ボードを通しても、分厚く重いウールのカーペットの上にある足先から音のエネルギーを感じる。L-509xも素晴らしいのだが、余裕で受け止めて再生しているスピーカーも凄い。しかも、フラットと言えばよいのか、各ユニットの一体感は一糸乱れずといった調子で、これぞまさにユニゾンスピーカーである。
【サイズ】
クリプトンのボードは5cm、スパイク受けを置き、一体化しているスパイクを最大に伸ばしている。私はツィーターが耳の高さより上に来る方が聴きやすいので、そうしている。
【総評】
FOCALの代理店をラックスが務める前は、このスピーカーの上代は250万を超えていたらしい。価格が更改された今は150くらい。アキバのオーディオショップにメールで問い合わせたら、120を切る売価を提示された。私はといえば豊橋市にあるショップまで旅をして展示品をそれより安く買った。
当初、モニオのプラチナのトールボーイは部屋の大きさと形に合わないし、そもそもモニオとは別メーカーのブックシェルフを探して、だったら805D3を買おうと思い立ってアキバ界隈に行った。御茶ノ水でたまたま、数時間だけ展示されていた、FOCALのspectral 40thを聴いた。朗々とバッハのバイオリン協奏曲が鳴っていた。聴いたことのないくらいの音色だった。持っていったローリンヒルもがっつり楽しく鳴らしやがった。やはり、トールボーイにしようと思いなおした。自分のレベルの経済では、どんなに音が綺麗でも、心臓を打ち抜く音じゃなきゃ、100万出しちゃいかん、はずだ。大学生の頃に安いDENONを買ってからモニオを経て、通算で3台目のトールボーイがこの機種に決まるのに、時間はかからなかった。自分には高い買い物であったが、心底、満足である。
CDPはD-06u、プリメインがL-509x、アコリバのタップと電源ケーブル、ラックスのxlrと電源ケーブル、QEDのスピーカーケーブル
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![Chora 826 B [ブラック 単品]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/63/51/1_000000015163.jpg) |
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-位 |
61位 |
5.00 (1件) |
101件 |
2019/11/18 |
2019/11/中旬 |
91dB(2.83V/1m) |
8Ω |
303x1053x388mm |
21.15kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:48Hz〜28kHz カラー:ブラック系
【特長】- 「Slatefibercone」搭載の3ウェイ・バスレフ型フロアスタンディングスピーカー。ミッドレンジはバランス特性にすぐれ、ウーハーは豊かな低域を再現。
- 高域には特許技術「M字型ツイーター」を搭載し、軽量・高剛性・すぐれた減衰特性を兼ね備え、2000〜3000Hz帯域におけるひずみを大幅に改善。
- 専用のアンダーベースが付属し、傾斜角を設けることで高品位な音場感と正確な音像定位を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカル物はお勧め
Ariaと比較試聴すると、ボーカルがAriaより前に出て張りがある点は、ボーカル物を聞く場合は好ポイント。
奥行き感の再現はかなり上手く出来てると思います。
密度感的には、Ariaより譲りますが清涼感や明るさや爽やかさはこちらの方があり、スピーカーのビジュアル的な外観も相まって、感じるかも知れません。
音場は広いのも特徴的でAriaと比較しても遜色ないですが、低域は軽めな気がします。
下位のChora816と聴覚上では量感に違いは感じないですが、密度感はやはり826の方に軍配が上がります。
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![Theva N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Theva/Theva%20No2/foc-tev2-b-main.jpg) |
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16位 |
61位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2024/2/20 |
90dB(2.83V/1m) |
8Ω |
191x931x352mm |
17kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヨーロッパらしい濃厚な味付け
価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。
購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。
高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。
プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。
まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。
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![Vestia N゜2 B [ブラック 単品]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/FOCAL/Vestia/Vestia%20No2/foc-ves2-b-main.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/19 |
2023/6 |
91.5dB(2.83V/1m) |
8Ω |
256x1012x371mm |
22kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:47Hz〜30kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4中音域も低音域も迫って来る迫力があるサウンド
ダブルBassユニット仕様のトールボーイ型フロアスピーカー製品です。
Bassユニットは165mm口径×2
Midユニットは口径がBassユニットと同じ165mm×1ですが
Bassユニットのセンターキャップより径の小さなものが付いていますので
おそらく細かなチューニングに差があるものと思われますので
ネットワークによる周波数分割と合わせてMid担当させているのでしょう。
ツィーターはフォーカル社製品独自の逆ドーム型振動版です。
MidとBassユニットはスレートファイバーコーンです。
ボーカルは迫って来るような迫力があります。
低音はダブルウーファーによる効果でかなり豊富な低音による
音に厚みがあるサウンドでこれも迫力がすごいです。
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![603 S3 [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569140.jpg) |
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-位 |
61位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![603 S3 [レッドチェリー 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001569142.jpg) |
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-位 |
61位 |
5.00 (2件) |
110件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
90dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
260x1020x402mm |
27.5kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。
【デザイン】
上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用
していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。
【高音の音質】
新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。
【中音の音質】
メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。
【低音の音質】
スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。
【サイズ】
高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の
トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。
【総評】
このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、
設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足
しています。
5上流で大きく変わる
始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。
L-505zとの組合せでの評価です。
上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。
イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。
音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。
全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…)
中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。
もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。
ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。
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![SIGNUM90/BK [ブラック ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001597305.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/12 |
2021/12/20 |
90dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
195x1050x347mm |
24.1kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):90dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:27Hz〜32kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でる
同社「SIGNUM」シリーズの最上位機種トールボーイスピーカー製品
基本構成はシリーズ共通となっています。
ツィーターはRicomΣで複雑な構造得推しておりアウターダイヤフラムリング
インナーダイヤフラムリングがある新しいダイヤフラム支持方式を採用
ウーファーとミッドレンジの口径はおなじ外観をしており見た目では差は
判らなかったです。
Mid用は1発でBass用は2発構成となっているのでMid用とBass用は
異なるチューニングがされているものと思われます。
180mm口径×2の生み出す低音はさすがで音像の厚みがすごくて
目の前に広がる風景が壮大に感じます。
音楽性に富んだ大きな広がりを持ったサウンドを奏でるスピーカーです。
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![704 S3 [サテン・ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473303.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![704 S3 [モカ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473304.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/9/下旬 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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![704 S3 [ローズナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473305.jpg) |
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-位 |
61位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2022/9/22 |
2022/12 |
88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
252x964x321mm |
20.53kg |
3WAY |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちょんまげツィーターではない機種
700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一
ちょんまげツィーターではない機種。
聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが
703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが
あることがわかってしまう。
スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを
使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。
ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている
様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から
しか出ていないが、十分ともいえる。
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