WAY:3WAYのトールボーイスピーカー 人気売れ筋ランキング

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121 製品

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WAY:3WAY

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  • 搭載ユニット数:5〜
  • インピーダンス:6Ω
  • 幅:250mm〜300mm未満
  • 重量:〜10kg未満
  • KEF
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出力音圧レベル インピーダンス  幅x高さx奥行 重量 WAY 
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お気に入り登録16SS-CS3M2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3M2 [単品] 1位 -
(0件)
0件 2025/8/22  88dB(2.83V/1m) 230x921x260mm 11.1kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜50kHz カラー:ブラック系 
お気に入り登録762SS-CS3 [単品]のスペックをもっと見る
SS-CS3 [単品]
  • ¥15,246
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    (全5店舗)
2位 4.48
(48件)
469件 2014/4/ 7  88dB(2.83V/1m)   11.5kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB ハイレゾ: 再生周波数帯域:45Hz〜50KHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ハイレゾ対応のベーシックモデルに位置する、フロアスタンディング型3ウェイスピーカー。
  • 独自開発の「WDスーパートゥイーター」を搭載し、磁気回路の強化や銅メッキアルミ線採用などにより、音圧不足を解消。
  • 口径130mmウーハーの振動板には、軽量で強度の高い発泡マイカを採用し、音の共振を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ以上の商品と思います。

テレビで映画を見るときの音が今一なので、アンプと合わせて購入しました。低音は少し物足りなさを感じたので低音用にスピーカーを増やしました。とても良くなりました。 コスパ以上の商品と思います。

5コスパ最強

8年前に購入しましたが今も現役です。ほぼ毎日利用しています。 見た目も特に変化なく、サランネットも異常ありません。 スピーカーエッジにも異常ありません。 日中は照明不要の陽の光がある部屋ですが、見た目の劣化は感じていません。 自分はオーディオマニアではないけど、多少こだわりたい程度の人間ですが、音質も購入当初から満足しています。 価格帯高めのアンプ内蔵PC用スピーカーよりは全然高音質で感動していました。 自分にとっては大き過ぎず小さ過ぎずなのでサイズ感も満足しています。 当時は1本1万円くらいでしたが、コレは今トールボーイを買うとしてもコスパ最強クラスじゃないでしょうか。 今なお満足感があります。

お気に入り登録266NS-F700 BP [単品]のスペックをもっと見る
NS-F700 BP [単品] 3位 4.78
(24件)
597件 2009/8/ 5  89dB/2.83V 1m 354x1012x374mm 25kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • オーディオからシアターまで使える3ウェイ構成のフロア型スピーカー。A-PMD振動板を採用し、パワフルな中低域再生と伸びやかな高域再生が可能。
  • キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑え、クリアな再生音を実現している。
  • 16cmコーン型ウーハー、13cmコーン型ミッドレンジ、3cmアルミドーム型ツイーターを採用。入力端子はバナナプラグ対応ネジ式。
この製品をおすすめするレビュー
5設置場所を考えて選んでください

文句の付け所が無い、良い商品です。 大きさと重さは設置するのには文句も出ますが、その分の音に関してを考えるととても良い商品です。

5電子ピアノの音に満足できない方このスピーカーです!

このスピーカーはピアノの音に特化していると外見でも分かります! 電子ピアノの音はアンプとこのスピーカー2本付け加えるとかなりよくなります。その場合は本体のスピーカーも鳴らすと音に厚みがでます。ただ、本体のスピーカーを止めて以下のように設定すると本物の音とまがうような素晴らしいピアノの音が出せるのがこのスピーカーです。 電子ピアノYAMAHA P-515のレビューにも書いています。 「ピアノをWindowsパソコンにSteinberg UR22mkIIでMIDI接続しピアノ音源ソフトウェアを用いてYAMAHA WXA-50アンプからスピーカー(NS-F700BP)出力構成です。NS-F700BPはピアノ音再生に重点を置いて開発されたものだけありボックスが響板様になるせいかとてもよい音です。ピアノ音源ソフトウェアは本当に色々試しましたが現在使用しているのはVIENNA SYMPHONIC LIBRARY(VSL)社のVSTでYAMAHA CFX、SteinwayのCONCERT D-274、FAZIOLI F308の3種類です。」 注意:音源はVSL社のもの一択です! もう1台電子ピアノがあり、そちらはパソコンや音源は同じですが、別のコンパクトなアンプ内蔵のスピーカーシステムで運用していますが、このスピーカーNS-F700と音の差が歴然なのです。もちろんWXA-50のアンプから普通の音楽ソースを流したり、パソコンの方でAmazonMusicやYouTubeにしても音は格別です。

お気に入り登録27Plata AHT-250F2 [ペア]のスペックをもっと見る
Plata AHT-250F2 [ペア]
  • ¥26,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
6位 5.00
(3件)
12件 2020/3/16  88dB 181x890x225mm 11.3kg 3WAY
【スペック】
販売本数:2台1組 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • リニアリティの高い高域特性を実現する「ブラックダイアモンド・シルクドームトゥイーター」を搭載した背面バスレフ型ペアスピーカー。
  • スピーディーかつタイトな中低域のレスポンスを実現する「ファイバーグラス・ハイブリッドウーファー」を採用。
  • 中低域の位相をコントロールする「アルミ素材フェーズプラグ」を装備。スパイクとゴム脚が付属し、環境に合わせた最適な足回りが選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの良いトールボーイ

【デザイン】 ピアノ仕上げで美しい。 【高音の音質】 高音はキレイに出ます。 【中音の音質】 声の伸びも結構出ますし、中音はスッキリ出してきます。 【低音の音質】 出ますが、音量や音源によります。 【サイズ】 普通のトールボーイサイズ。 【総評】 この値段なら、素晴らしい。 中古市場に出たら、さらに人気になりそうです。

5お勧めできる隠れ逸品です

【デザイン】小ぶりなトールボーイで白とアルミのユニット、少し古めかしいデザインですが、しっかりとした作り。スパイクと金属のの受け台もついていて良心的なセットです。 【高音の音質】なかなか良い! 【中音の音質】ボーカルからジャズまで難なくこなします。 【低音の音質】サイズ的に苦しい部分もありますが、楽曲によっては想像以上に出るときがあります。 【サイズ】小ぶりなので配置に自由度が出て良いかも。 【総評】ヤマハのトールボーイ、ブックシェル、JBLのブックシェルらと聞き比べても遜色なく、 むしろ音の綺麗さでは優れている部分があります。

お気に入り登録407NS-F500(B) [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
NS-F500(B) [ブラック 単品] 7位 4.74
(37件)
327件 2010/8/27  88dB/2.83V 1m 224x981x349mm 19.1kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:40Hz〜100KHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3ウェイ構成のフロア型ピュアオーディオスピーカー。
  • 専用設計の新型A-PMDウーハー、新型DC-ダイヤフラム方式ドームツイーター、非防磁型の磁気回路などを搭載。
  • キャビネットは、すべての角部分を楔(くさび)の原理で結合する、メーカー伝統の「総三方留め構造」による高剛性仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5ヴォーカル帯域の質感にこだわった 3ウェイスピーカー

2013年 10月に購入して 10年以上が経過しました。AVアンプを SONY STR-AN1000に変えたら低音がよく出るようになったのでレビューします。主な用途は Blu-rayの音楽・映画鑑賞、SACDのマルチチャンネル再生です。(レコード、CD、SACDのステレオ再生は別のオーディオシステムを使用。) 現在のラインナップは以下の通りです。 Blu-rayプレーヤー:SONY UBP-X800M2 AVアンプ:SONY STR-AN1000 フロントスピーカー:YAMAHA NS-F500(B) センタースピーカー:ONKYO D-11XC リアスピーカー:Polk Audio Signature Elite ES20 オーディオケーブル(フロント):ゾノトーン 6NSP-4400S Meister センタースピーカースタンド:HAYAMI NX-B300 【デザイン】 飾り気のないトールボーイタイプです。脱着式サランネットが雪だるまを連想させ、いまひとつのデザインです。前面は YAMAHA得意の黒鏡面ピアノフィニッシュで綺麗です。 【高音の音質】 3cmアルミドーム型ツィーターを採用。100kHz(-30dB)までの伸びやかな高域再生が可能です。 【中音の音質】 新型A-PMD(Advanced Polymer Injected Mica Diaphragm)13cmミッドレンジを採用。ヴォーカル帯域を中心とした情感豊かな中域です。 【低音の音質】 新型A-PMD(Advanced Polymer Injected Mica Diaphragm)16cm ウーファーを採用。今回 AVアンプをアップグレードして、良いアンプでドライブすると低音がよく出ることが分かりました。 【サイズ】 224W × 981H × 349Dmmのサイズでそこそこ大きいですが、16cm ウーファー搭載のトールボーイとしては標準的なサイズだと思います。スピーカー底部に足はないので、省スペースです。 【総評】 YAMAHAの宣伝文句通りヴォーカルを綺麗に再生するスピーカーです。16cmウーファー搭載の 3ウェイスピーカーなので、再生音に無理がなく余裕があります。良いアンプでドライブすると低音も強力です。発売から 13年以上も現役を張っているだけのことはあります。(そろそろ世代交代でしょうか。) 2013年に 29,600円で購入できたので現在の価格からすると割安でした。

5映画のセリフが聴き取りやすく、音が粒立って聴こえる

SONYのHT-X8500からの乗り換えで購入。 オーディオ機器についての知識はまったくありませんが、そういう人間にもわかりやすい変化が感じられました。囁きや効果音と重なるセリフでも潰れることがなく、多くの音が粒立って聴こえます。セリフが聴き取りやすいので適切な音量で映画を楽しめています。低音よりも中音域や高音域に変化を感じるので、そのあたりの音域に強いということなのでしょうか。 また、下に向かって太くなっているデザインなので安定感があります。

お気に入り登録22702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品]のスペックをもっと見る
702 S3 Signature [ダトク・グロス 単品] 7位 4.41
(3件)
279件 2024/3/28  90dB (軸上1m/2.83Vrms) 290x1138x410mm 35.3kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系 
【特長】
  • 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
  • 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
  • スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5文句なし、価格的に当たり前

素晴らしいスピーカーです。 Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと 品質の良さは、わからないと思います。 アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。 ステレオの分解性能が良すぎです。 左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、 目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。 ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、 オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、 たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。 ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。 良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。

4コスパがよいとは思わないが感動できる

707S2からの買い替えです。 CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。 鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。 TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。 当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。 大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。 「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。 購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。 細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。 ・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。 ・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。 ・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。 ・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。 ・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。 ・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。 試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。 不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。 二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。 「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。 発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。 運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。 バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。 設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。 特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。 1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。 長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。 エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。 そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。 TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。 もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。 設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。 この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり 704S3:43万円 703S3:62万円 702S3:73万円 702S3Sig:96万円 くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。 個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。 さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。 厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。 ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。 ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。 ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。 眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。

お気に入り登録12Cobre AHT-100F [ペア]のスペックをもっと見る
Cobre AHT-100F [ペア]
  • ¥9,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
9位 4.09
(3件)
6件 2020/3/16  86dB 151x768x154mm 5.7kg 3WAY
【スペック】
販売本数:2台1組 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:80Hz〜20kHz カラー:木目系/ブラック系 
【特長】
  • 25mmブラックダイアモンド・シルクドーム型ツイーターを搭載した背面バスレフ型トールボーイスピーカー。
  • インピーダンスは4Ω、出力音圧レベルは86db、クロスオーバー周波数は3000Hz、再生周波数帯域は80Hz〜20kHz。
  • 本体寸法は151(幅)×768(高さ)×154(奥行き)mm。
この製品をおすすめするレビュー
5設置面積に比しての内部容量の大きさ

avacが横浜のアバックシアターで使用していたメーカー。 可もなく不可もなくという評判。 トールボーイスピーカーはサイズ的に抵抗がありますが、このUNISONIC Cobre AHT-100Fの重量は5.7kgです。個人的にはスピーカースタンドに2WAYを載せるより、布団があたって落下などの危険がなくて、小型のトールボーイの方が安心できます。内部容量が大きい分音にも余裕が出てきて。狭い一人暮らしならこれが理想だと思います。設置面積が小さいです。 このメーカーは金型(ゲージ)が他社の中古を購入して設計したようで、その分のコストが浮いています。新しいユニットを採用しているので新しい音が出ます。ナローレンジなチューニングで内部容積が大きいゆえにか、嫌な音が出てこないところが良いです。魅力は乏しいけど飽きも疲れもない具合。

4試しに買ってみた

なんかアホみたいに安い。 いつも買ってるアバックで扱ってるので不安はあまり無かった。 メインで使うには少々物足りない。高音は出るが低音が薄っぺらい。値段を考えると頑張ってる方だと思います。 コスパも良く上位クラスのスピーカーのサラウンドに使うなら不満はないと思います。 一番の不満は重さ。接地面積が狭いのもあってぶつかると簡単に動いてしまう。 プラスチックの足が付属されてるがフローリングだと余計に滑ってしまうのが残念。

お気に入り登録22603 S3 [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
603 S3 [ブラック 単品] 12位 5.00
(2件)
110件 2023/9/19  90dB (軸上1m/2.83Vrms) 260x1020x402mm 27.5kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。

【デザイン】 上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用 していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。 【高音の音質】 新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。 【中音の音質】 メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。 【低音の音質】 スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。 【サイズ】 高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。 【総評】 このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、 設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足 しています。

5上流で大きく変わる

始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。 L-505zとの組合せでの評価です。 上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。 イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。 音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。 全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…) 中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。 もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。 ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。

お気に入り登録28703 S3 [グロス・ブラック 単品]のスペックをもっと見る
703 S3 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥323,466
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
12位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1117x372mm 28.81kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー

B&W トールボーイスタイルのスピーカーで トゥーターがオン・トップ・ハウジングとなって乗っかている パターン製品。 別ハウジングの効果なのだろうけどもエンクロージャー内に あるスピーカーと結構変化する。 高音域の澄み方とでもいうのだろうか、ベールが取れた様な サウンドになっている。 ミッド用のユニットから出てくる中音域も素晴らしく いろいろ技術が詰め込まれているがどれがどうなのかは 出て来る音がすべてなのでおいておく。 低音域はダブルウーファーから出る重い重心の低いサウンドで 体に響く本来の重低音である。 総合的に値段だけのことはある優れたスピーカー。

お気に入り登録19SS-AR2 [単品]のスペックをもっと見る
SS-AR2 [単品] 15位 5.00
(4件)
150件 2008/11/ 5  89dB(2.83V、1m) 280x980x410mm 38kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:42Hz〜60KHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5SS-NA2ESpeと全く違う

SS-NA2ESpeを2年前に新品購入し、その素直な音とコストパフォーマンスの高さからずっと気になっていました。プリとDAC変更の結果、次元の異なる音になりました。 ナチュラルかつ高忠実な音でずっと聞いていたくなります。繊細な音の重なりや響きの再現が素晴らしいです。オーディオショーで聞く定価数倍のSPと比較しても良い勝負をしており、終売前に思い切って新品で購入し心から良かったと思いました。 【使用環境】 パワーアンプ:ESOTERIC A-03 プリ:ESOTERIC C-02X DAC:ESOTERIC N-05/N-05XD CLOCK:CYBERSHAFT OP14 是非、各社セパレートシステムのミッドレンジ以上の機材と組み合わせてください。次元の違う音に感動するはずです。

5使い潰す覚悟があればお勧めのスピーカー

【デザイン】 とてもいいと思う。 仕上げは丁寧でソニーが自慢するだけのことはあります。 画像などでは茶色に見えますが、実物は限りなく黒に近いこげ茶色。 もう少し明るい色の方が好みですが、これはこれで高級感があって良いですね。 【高音の音質】 きつい感じはほとんどせず、聞き疲れすることは皆無に近いです。 まあまあキレイな音色を出してくれます。 【中音の音質】 優秀です。 女性ボーカルもよく通ります。 【低音の音質】 上質です。 重低音はあまり期待できませんが、全体的な音のバランスは良好。 【サイズ】 11畳ほどのリビングでジャスト。 サイズはほぼベストです。 短所 誰でも手の届く価格帯ではありません。 インピーダンスが4Ωなのでやや扱いにくいです。 (アンプのボリュームに敏感です) 悪く言えば無個性で退屈な音です。 2008年発売ということで、そのことが買取査定に悪影響を与えているようです。 試しに見積もりを出してもらったら、えっ!!って金額でした。 長所 仕上げ、デザイン。 SONYブランドの安心感。 無難な高音質。 ちょうどいいサイズ感、ですかね。 プレーヤー デノン DCD-SX11 アンプ ヤマハ A-S3200 との組み合わせでの評価です。 【総評】 発売からだいぶ月日が経過しているので、買取査定は厳しいようです。 ただ、セッティングを煮詰めていけばまだまだいい音を出しますし、使い潰す覚悟とお金があればおすすめできるスピーカーです。 追伸 オーディオケーブルとスピーカーケーブルを良いもの(SAEC製)に変えたら音が激変しました。 そこら辺は購入してからのお楽しみですかね。

お気に入り登録5Q11 Meta [サテンブラック ペア]のスペックをもっと見る
Q11 Meta [サテンブラック ペア]
  • ¥316,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
17位 4.00
(1件)
0件 2024/9/30  89dB (2.83V/1m) 210x1061x380mm 22.5kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:37Hz〜20kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4Q750からの買い替え。低音の迫力は増したが・・・

Q750からの買い替え。前のモデルは2.5WAYで低域担当の3つのユニットのうち2つはパッシブだったのでちょっと独特な低音の鳴り方をしてました。Q11からは3ウエイのバスレスになって低音がよく出るのでオーケストラがより臨場感、音場感が感じられるになりました。ただ、最近のロックなど低音が強くでる音源だとユニットの箱鳴りが気になり、アンプのイコライザ−で低音部を調整しながら聞いています。KEFの売りであるUni-Qドライバーの高音部はきれいで澄んだ音が出てボーカルなんかはしっかり定位して心地よく聞けます。あと新しくUni-QドライバーにMATが採用されていますが、音がどのようによくなったかは私の耳レベルでは正直よく分かりませんでした。 Q750の時もそうでしたがKEFのスピーカーはエージングに時間がかかるのか、まだまだ本来の音が出ていないよう(特に中域)に思われるので★4つにしました。KEFサウンドは大変好みなので半年後に★5つけられるような音になることを期待してます。 使用している部屋の音響特性もあると思いますが、私の部屋の場合DENONのAVアンプ、Audysseで測定で周波数特性をフラットにしようとすると低域をけっこう下げ、中高域を全体的にあげる必要ことになりました。でも映画を観るときはデフォルトの状態で聞いたほうが迫力があります。 スピノラマでの評点は6.9で結構高得点(低域の評価比重が大きいため)、高域の音のよさはさすがKEFです。エージングは終わっていませんが、いいスピーカーですよ、多分。

お気に入り登録79STUDIO 698 [単品]のスペックをもっと見る
STUDIO 698 [単品]
  • ¥138,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
18位 4.67
(3件)
111件 2019/5/22  90dB @ 1M、2.83V 300x1058x400mm 35.8kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1本 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:36Hz〜40kHz カラー:木目系 
【特長】
  • 高音質のコンプレッションドライバーを搭載した、3ウェイフロア型スピーカー。
  • PolyPlasコーンを採用し、自宅のホームシアターでコンサートや映画館のような正確なサウンドを楽しめる。
  • 高解像度イメージングウェーブガイドを採用した高域用コンプレッションドライバーにより、ライブ・コンサートの音を自宅で再現できる。
この製品をおすすめするレビュー
5とてもバランスのいいスピーカー

この回このシリーズを揃えるため一番先に、JBL スピーカー STUDIO 698を購入しました。 このスピーカーは、とてもバランスがいいスピーカーだと思いました。ウーハーはダブルでスコーカーも有り、ホーンツイーターで申し分ないスピーカーでした。 ただし重低音は、スーパーウーハーが必要と思いましたので、JBL STUDIO 660Pもこの後購入しました。 現在は、5.1.2で主にドルビーアトモスのブルーレイソフトを見ています。 このスピーカーは、刺激的なサウンドではないものの、安定ある落ち着いたサウンドを聞かせてもらえると思います。

5コスパ最高のトールボーイ

【デザイン】割安なスピーカーなので、木目調の塩ビシート仕上げです。 とは言え、見た目の高級感はあります。 【高音の音質】J-POPを大音量で80時間くらい鳴らしたら、初期のシャカシャカと耳障りだった音が、大分収まってきました。 ホーンの振動板が金属なので時間が掛かっていますが、エージングだけで何とかコントロール出来そうです。  「現在のトーンコントロール:高音-1db」 【中音の音質】これは、最初から良い感じで鳴ってくれています。 質感もOK!で、音量を上げてもうるさくなりません。  【低音の音質】スピーカーの背面を壁に近づけて(壁からリアダクトの直径分くらい離して)、J-POPを大音量で60時間くらい鳴らしたら、J-POPのみならず大編成のオーケストラ曲でも十分な低音の伸びと量感を得られるようになりました。  「現在のトーンコントロール:低音フラット」  このスピーカー、箱が大きい割に出力音圧レベルが90dbと低めです。 これは、1つには、「低音を出すために、ウーハーの振動板を重いものにしてある」からなのでしょう。 僕は、それによって、「698が、トールボーイなのに十分な低音が出る」ようになっているのだと考えています。 【サイズ】価格の割にはかなり大柄で重いですが、設置面積が狭くて済むので、広くない部屋でも扱いやすいです。 【総評】近年、(小型ブックシェルフではない)大きめのスピーカーの数が出なくなったせいか、国産も含めて他のスピーカーが大幅に高くなりましたが、そんな中、このJBL698はコスパ最高です。 ピュアオーディオ用にも、AVフロント用にも、お薦めです。 サブウーファー無しで使えます。 (上記すべての感想は、アンプにピュアオーディオ用「ヤマハA-S1100(DACも無いアナログアンプ・税別定価20万円)」+ネットワークプレーヤー「マランツNA6006(税別定価7.5万円)」使用にて)

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703 S3 [ローズナット 単品]
  • ¥309,111
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
18位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1117x372mm 28.81kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4702Sの影に隠れた?

702が予想よりも素晴らしかったので、試聴して 見ました。現在、ペアで64万円。 上級機とは、役9万円の差ですね。 低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、特に高域とのバランスの取れた、中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 ただちょっとキツイ位の以前の、702S2の高域は、 あれは、あれで魅力的でした。 癖は、多少ありますが、広い空間演出をしていましたから。 それに比べると、やはり少し落ちついた高域です。 音場は、チョンマゲの威力は、あり広いのですが、 もしかしたら、S2の方が広いかも? 新型600シリーズのレビューもSNSで上がり ましたが、新型800.700.600全シリーズ、キツイと言われた高域を落ち着かせて、全体の音域のバランスを整えた形になりましたね。 個人的に、高域だけで言えば、華やかな、D3。S2の方が好きかも。? 旧600シリーズで、あの鮮明な、高域が好きな方は、 今のうちかもしれません。中域ユニットは、700シリーズ の様な、カタログ上では、サスペンションの進化は、 見送られましたから。 話しを元に戻します。702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 それ以外の、 スケール感、空間表現力の大きさ、音数の多さ、 9万円の差でしたら。 702S3が欲しいです。 702S3の低域は、下手なスパーウーハー以上です。

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702 S3 [サテン・ホワイト 単品]
  • ¥366,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
18位 4.75
(4件)
70件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1138x410mm 33.46kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:ホワイト系 
【特長】
  • シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
  • 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
  • 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5アンプへの要求はキツイ 音は最高

このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも

5初 トールボーイスピーカー

4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。 部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。 結果は大満足です。 評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。 そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。 また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。 よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。 部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。 フロント:B&W 702S3 サラウンド:B&W 706S2 サブウーファー:B&W DB2D トップスピーカー:YAMAHA NS-B210 AVアンプ:YAMAHA RX-A3080 (フロントプリアウト:TEAC AP-701) プレイヤー:パナソニック DP-UB9000  

お気に入り登録77SS-NA2ESpe [単品]のスペックをもっと見る
SS-NA2ESpe [単品] 18位 4.38
(6件)
31件 2013/2/12  90dB(2.83V/1m) 255x990x415mm 32kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:6 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz カラー:木目系 
【特長】
  • 3ウェイスピーカーシステムのプレミアムモデル。北欧産のバーチ合板と、適切な補強板でエンクロージャーの微小な音を美しい響きにコントロールする。
  • 情報量豊かでリアリティのあるサウンドを基本に、広指向性ツイーター「I-ARRAY System」を搭載し、音楽のよりナチュラルな質感、感触を追求。
  • 音楽情報の重要な帯域を受け持つ2ウェイ部を振動源であるウーハー部から分離することで、ユニットへのストレスを低減。ゆとりある音楽再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5SONYに感謝

上質なキャビネットが特徴で 誠のオールラウンダーだと思います 上品な響きや煌めき 骨太でユニットの剛性の高さと軽さを感じる  ツインウーファー どんなジャンルも高いレベルで再生してくれます 上等なCDプレーヤーを使えば、たっぷりな色気まで伝わってきます ネットグリルがもう一つしっかりしていたら、完璧でした!音質は満点です

5アンプを変えて大幅パワーアップ

<24/3/2追記> ヨドバシのレビューでアンプをTA-A1ESからアキュフェーズのE-470に変えて音が激変したとのレビューを読み、私もアンプを変えてみることに。スピーカーのポテンシャルを信じてEsotericのA-03に変更したところこれが大成功!音が激変し、まるでスピーカーを1-2ランクを上げたかのような音の変化で、音像表現・空間表現どちらも大幅アップしました。間違いなくこのクラスのアンプと組み合わせる価値はあると感じます。全帯域で変わりましたが高域が顕著で、まるでスーパーツイーターを追加したかのような変化です。ここまでのポテンシャルを持ったスピーカーだとは思っていませんでした。(DAC/AMPの組み合わせもありますが)濁りのない音の結果として現れる、違和感のない自然な解像感と音のハーモニーの一体感の両立が素晴らしいです。 値上げが入りましたが現在の価格でも、同クラス海外メーカーのものと比較して同等かそれ以上のポテンシャルを持っているスピーカーだと思います。程度によりますが、たまに出る中古の価格は破格でバーゲンセールですね。 <追記終わり> せっかく良いスピーカーなのにレビューが少ないので簡単にレビューを書こうと思います。本製品の派生前モデルであるSS-NA2ESの方はここよりレビューが充実しているのでそちらを参考にするのも良いと思います。プリメインアンプのTA-A1ESは終売でAVアンプのラインナップも廉価機ばかりという状況で、いつまでコンポーネントオーディオ製品を残してくれるか心配です。この路線のスピーカーでまともなものを買おうとすると価格が跳ね上がるので貴重だと思うのは私だけでしょうか。 【本製品の良さ】 私は音をメーカー色に染めてしまう音響機器は好みでは無いです。本スピーカーは音を加工しない変な響きを載せないスピーカーだと思います。音一つ一つが独立した響きを保っているか、という意味で本製品はそれを実現していて(海外製品を中心に)変なスピーカーが多い中貴重な存在だと思います。 また、音量を大きくしなくても十分良い音で聴くことができます。 解像度もSA-Z1に負けないくらい高く、空間表現も素晴らしく、スピーカーで音楽を聞く意味を教えてくれます。DACやクロックの変化にきちんと対応してくれますし、曲ごとに異なるステージ感、音の響き方の違いをきちんと表現してくれます。これはスピーカーならではの音楽体験では無いでしょうか。 トールボーイには下品な低音をガンガンに出すものも多いですが、そのクラスとは一線を画していてソース忠実な音だと思います。低音がガツンと入っている音に対しては質の良い必要十分な低音が出ています。フラット指向の方で低音が不足していたりうるさく感じてしまう人はセッティング及び部屋の音響特性を見直してみてください。 【素晴らしいエンクロージャ】 エンクロージャーが素晴らしいです。 ハイエンドまで一貫してMDFを使ってしまうメーカーも多い中本製品は合板を使用しており、かつ内部の構造もしっかりしています。探すと内部写真が出てくるので同クラスのスピーカー内部と比較すると如何に真面目につくられているかがわかります。Tw-Midとウーファーの1枚仕切りがあるのはよくみますが、本スピーカー間隔をあけた2枚で構成されており、その上に、水平方向の補強もされています。ここが濁りのない音に大きく寄与しています。 また購入してしばらくは部屋に木材の香りが漂っていました。 ちゃんと木材でつくられている証です。 MDFに突き板を貼り付けたスピーカーではありえないですよね。 【設置上の注意】 当然ですが、正しい環境に設置しないと本領発揮できません。設置環境は皆さん色々と事情があると思うので難しいところもあると思いますが、リビングの床にぽん置きしただけの音と音響対策をした部屋で床などちゃんとケアして正しい設置を行なった部屋で聞こえる音とでは出てくる音が全く違います。ピュアオーディオの知識・経験のない人は、オーディオ専門店などで相談した方がいいと思います。(普通の家電量販店はダメです。ただ音が出る状態にするだけの知識しか無いと思います。) 環境を作るのが難しいと感じた方にはSA-Z1もお勧めです。流石に本製品と同等の音楽体験は難しいですが、アンプなど他のものを用意する必要はありませんし設置の難易度も使いやすさも段違いです。スピーカーの近くで聞くので、スピーカーユニットから出てくる絶対的な音のエネルギーはあっちの方が小さいので、近隣への音漏れの心配も少なくなります。 【使用環境】 私は以下構成で使っています。 個人的に外部クロックの効果は大きかったです。 アンプはいずれ上位グレードにに乗り換えたいですが、 終売が心配なSS-AR2を買ってしまうか悩みます。 アンプ:SONY TA-A1ES→ESOTERIC A-03 DAC:TEAC UD-701N CLOCK:CYBERSHAFT OP14

お気に入り登録16NS-2000A [単品]のスペックをもっと見る
NS-2000A [単品] 18位 4.64
(3件)
58件 2022/11/21  88dB/2.83V 1m 330x1124x459mm 34.6kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:60W カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ZYLON」を使用した「ハーモニアスダイアフラム」を全ユニットに採用した3ウェイフロアスタンディングスピーカー。
  • 中高域の不要共振を打ち消す特許技術「R.S.チャンバー」を採用。「アコースティックアブソーバー」が吸音材を最小限にして音楽本来の臨場感を蘇らせる。
  • レーザー測定、FEM解析を用いたキャビネット設計を採用している。ポートノイズを低減し、S/N感を向上させる「ツイステッドフレアポート」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5楽器ごとに音がはっきり聞える

ピアノブラック、すごく良いです。オーディオは初心者ですが楽器別に音がはっきり聞こえてくる感じです。曲によっては、ボーカルが目の前で歌っている印象を受けます。不思議です。それと、今までのスピーカーでは聞こえなかった音が聞こえます。金額が金額ですが迷っている方は購入して損はないと思います。

5小さな音で聴くなら最高のスピーカー

B&W804D3 からの買い替え。 【前提】 @ 35dbから60db、小さな音で聴く環境のレビューです。 A テレビを「入力1」等にしたとき(画面真っ暗で何も映っていない状態)、普段視聴している音量で、テレビ内蔵スピーカーから発せられるノイズ音が聴こえますか? ほとんどの人は聴こえないらしいのですが、その音が聴こえる人によるレビューです。 【音】 大きな音で再生した場合、小さな音で再生した場合、同じスピーカーでも異なる印象になるもので。 専門店で色々と試聴しましたところ、このスピーカーは小さな音で聴く場合、背景が静かで、原曲が浮かび上がっておりました。 ボリュームを絞っていくと、高音や低音の要素減衰なく、そのまま再生音が忠実に小さくなってくれます。 よろしいです。 小音に適性のある、とてもよろしいスピーカーです。 能率が悪く、高い電力を流せるため、SN比が取れてノイズに負けないからでしょうか。ザイロン素材には小音再生に強い物理特性でもあるのでしょうか?(知らんけど) 【デザイン】 ピアノブラック塗装がウザい。 映り込んで無駄に反射して、とてもウザいです。 所有欲を満たすため等、音に無関係な製品設計は必要ありません。 ピアノブラックは元々、見栄えの悪い木目を誤魔化すための塗装だったはずで、音は関係あるのかな疑問です。 その予算を音の追求にこそ充てるべきです。 【納期】 ヨーロッパで大人気らしく、生産が追いつかなくて納期2ヶ月らしいです。 たまたま発注キャンセルの在庫があってラッキーでしたが、この納期は残念ポイント。 【総評】 大きな音で再生するなら、他に良いスピーカーはあるでしょう。 しかし、小さな音となれば話は変わってきます。 B&W804D3より断然、こちらがオススメです。

お気に入り登録20702 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]のスペックをもっと見る
702 S3 Signature [ミッドナイトブルー・メタリック 単品]
  • ¥483,653
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
18位 4.41
(3件)
279件 2024/3/28  90dB (軸上1m/2.83Vrms) 290x1138x410mm 35.3kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:ブルー系 
【特長】
  • 既存の700シリーズの最上位モデルである「702 S3」の仕様をベースとしたパワフルな3ウェイ・フロアスタンド型ラウドスピーカー。
  • 800 Series Signatureのために開発された「トゥイーター・グリルメッシュ」を採用する。
  • スピーカーへの信号の流れをよりクリーンなものにするため、高品質の真鍮コアを採用した、スピーカーターミナルを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5文句なし、価格的に当たり前

素晴らしいスピーカーです。 Rotelmichi X3、Copland CSA-150 ぐらいのアップを使わないと 品質の良さは、わからないと思います。 アンプを選ぶので、選択となると非常に組み合わせが厳しくなります。 ステレオの分解性能が良すぎです。 左右のスピーカーから同じ目線で聞くと、ボーカルの声が一点から聞こえて、 目の前で人が歌っているような錯覚に陥ります。 ここまでの性能が必要かどうかは、個人でちがいますが、 オーケストラでも、ぼやけたまとまった音ではなく、 たくさんの人が歌っている感じが伝わってきました。 ステレオの分解性能が高く、大きさの割には低音も聞こえます。 良すぎて、これ以上の高価なスピーカーはどうか気になります。

4コスパがよいとは思わないが感動できる

707S2からの買い替えです。 CINEMA50+PMA-A110の組み合わせでリビングに設置していますので、じっくりと浸りながら聴くだけでなく、TVも映画もなんでもという使い方です。 鳴らし方ですが、基本的にCINEMA50のルーム補正を有効にしています。 TVはAuro-3D、映画はソースに合わせ、音楽はDirectではなく補正の効いたStereoです(大音量で鳴らせるときはPure Directを選ぶときも)。 当初は704S3を購入前提で試聴に行ったのですが、隣に置いてあった703S3に耳を奪われ、さらに軽い気持ちでこの製品を試聴したのが運の尽きでした。 大幅な予算外だったのですが「今だけの特価なんです」の声と、訳あって記念に残るものを購入したい事情が出来たことから購入することにしました。 「今だけの特価」はそれからもずっと続いてますが…。 購入前には603S3、704S3、703S3、ELAC CARINA FS247.4、OBERON7などをざっくり試聴しました(肝心の702S3のみ同じ試聴ルームに置いておらず、比較できていません)。 細かい点よりも「素直にいい音と感じられるか」「ずっと聴いていたいか」だけを考えて試聴しています。 ・603S3…気になる点はあるが、価格からするとかなりよい。 ・704S3…質感高い。コンパクトで設置性がよく、広くない部屋でも鳴らせそう。 ・703S3…704S3との価格差は大きいが、音の差も大きい。欲しくなる。 ・FS247.4…派手さはないが、落ち着いた音。正直かなり好み。 ・OBERON7…コスパは一番。コスパでおすすめを聞かれたら一番に挙げたい。 ・702S3Sig…高すぎる。でも感動できる。 試聴には機器に関しては全く知識のない素人の嫁さんを連れていきました。 不思議なもので素人が鋭い指摘をしてくるときもあり、自分自身先入観にとらわれていたかも、と反省することもありました。 二人とも703S3はいいね!というのは一致していましたが、702S3Sigを鳴らしたときは思わず顔を見合わせてしまいました。 「これを聴いてしまうと…」「聴くんじゃなかったかもね…」という会話の後、購入を決めてしまいました。 発注から納品までは約3ヶ月掛かりました。 運送屋のおじさんと一緒に組み立てましたが、各部の造りのよさ(構造や仕上げ、精度など)には好感が持てます。 バスレフポートが底面というのもポイントが高く、壁側に寄せやすいのはメリットです。 設置が完了して音を出してみると、感動よりも「何この音?」でした。 特に低域がスカスカに感じられ、全体的にまとまりがない音で、接続に間違いがないか本気で調べたくらいです。 1ヶ月くらい経過すると、低域はよくなったものの今度は高域が耳に刺さってとても聴きづらい。 長時間聴いていると、本当にストレスを感じるほどです。 エージングに時間が掛かるのはわかっていましたが、時間が解決してくれるものなのか、自宅の環境が原因なのか、それともそういう製品なのか、最も不安に駆られる時期でした。 そして3ヶ月が経過したころ、ようやく聴きたかった音が出るようになりました。 TVのニュースやバラエティはともかく、CMで曲が流れたときなど思わずハッとさせられることもあります。 もちろんじっくり音楽を聴くときは、質の高い音に浸れます(ある程度音量を上げられる環境は欲しいところです)。 設置してからまだ4ヶ月ですのでこれからまた変化していくかもしれませんが、導入当初は気長に辛抱強く付き合う必要があるようです。 この700S3シリーズは、値段付けがなかなか絶妙です。2025年10月時点でざっくり 704S3:43万円 703S3:62万円 702S3:73万円 702S3Sig:96万円 くらいですが「もう少し出せば1つ上のモデルが買えてしまう」のが悩ましいところです。 個人的には703S3が好印象でした(部屋の広さによってはベストかもしれません)が、このシリーズ最小の価格差で次の702S3が買えてしまいます。 さて、この702S3Sigは703S3よりも感動できたことは間違いありません。 厳密に比較できていない702S3よりも、おそらくよいと思われます。 ただ、702S3とは700S3シリーズ最大の価格差となりますので、差額を他の機材に投資したほうがよいケースもある…かもしれません。 ありきたりではありますが、納得いくまで試聴するのは当然として、部屋のサイズや周囲の環境、システム全体の構成など熟慮されるのがよいかと思います。 ややネガティブなレビューに感じられるかもしれませんが、決して後悔しているわけではありません。 眺めていても満足感はありますし、このスピーカーでじっくり音楽に浸るのは、本当に幸せなひとときです。

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NS-F350(B) [ブラック 単品]
  • ¥41,940
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
30位 4.30
(20件)
537件 2015/10/28  88dB/2.83V 1m 220x1157x339mm 25.9kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ: 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
  • ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
  • 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5デカい!重い!低音凄い!

120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。 もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。 結果的に大正解、大満足です。 本格的なトールボーイサイズは結構大きいので 120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。 しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。 センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。 物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!! (専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが) 映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。 …やはりスピーカーは重さが正義? 追記:2023年12月15日 何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが トールボーイであるにも関わらず安定感は 抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく 微動だにしません。 自分は一度購入した大型スピーカーはメインで 使う場合15年は軽く使用しますのであまり 動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が いいと思います。 音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに ベストチョイスと言えます。 ただある程度音量を上げられる環境の方でないと 本当の魅力は引き出せないかも知れません。 自分の環境は半地下の専用シアタールームで アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低 -45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている こともしばしばです。 音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も 見かけますが自分には全く問題なく実在感あって ノイズの無い良い音が聴けています。 (正直オーディオマニアの方の言う音の違いは 自分には感じられた事がありません、 宗教みたいな物のように思えます…) ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に 購入したものは外装木部キャビネットが凹んで 破損していました。 重いので梱包時に事故が起きやすいのではと 思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる のがまた一苦労でしたので、 新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを おすすめします。

5音楽鑑賞にも十分な高音質

最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。

お気に入り登録Theva N゜2 B [ブラック 単品]のスペックをもっと見る
Theva N゜2 B [ブラック 単品] 30位 5.00
(1件)
0件 2024/7/ 8  90dB(2.83V/1m) 191x931x352mm 17kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:53Hz〜28kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5ヨーロッパらしい濃厚な味付け

価格以上の満足です。なのにレビューが全然ない機種ですね。購入後、500時間くらい経ちました。他のスピーカーなどは試聴会などでたまに聴く程度なのであまり比較レビューにはならないと思いますが、とても良いスピーカーなのでレビューします。 購入当初は暴れまわる中低音、少し耳につく高域、などが気になりました。低音は多いとショップの方にも言われていましたが、予想以上でした。とりあえずスピーカーの下に大理石のトラバーチンプレートを敷いて、ゴム足から付属のスパイクに変えました。トラバーチンプレートはホームセンターの安物です。結果スピーカー買い替えたくらい音が変化しました。音はしまり、階下にもあまり響かなくなり満足。高域はエージング中はサランネットを付けたままにして、少しマイルドにしました。トーンコントロールも少し絞りました。頃合いを見てネットを外し、トーンコントロールもオフで聴きました。素晴らしいです。ウリは中低域の濃厚さですね。高域は他のメーカーみたいに高解像とかはないですが、キレイに鳴ってます。低音は深く締まりがあります。ただウーハーの大きさはそこまで大きくないので、他のデカいスピーカーには勝てません。部屋が11畳なのでこのサイズで私にはちょうど良いようです。 高域は少しと書きましたが、宇多田ヒカルやビヨンセ、カーリーピアース、ジャネール・モネイなど大好きな女性ボーカルをしっとりと聴かせてくれます。またビリー・アイリッシュなどで鳴っている重低音もボワつかず、迫力ある音が出ます。 プレーヤーやアンプは国産信者ですが、スピーカーはヨーロッパ系が1枚も2枚も上手ですね!私が購入した時はまぁまぁの値引きがあったのでネット購入よりショップでの購入のほうがお得になるかもしれません。 まだ半年くらいしか聴いてませんが、末永く愛用していこうと思います。

お気に入り登録9704 S3 [モカ 単品]のスペックをもっと見る
704 S3 [モカ 単品]
  • ¥215,820
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
30位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) 252x964x321mm 20.53kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
4ちょんまげツィーターではない機種

700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一 ちょんまげツィーターではない機種。 聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが 703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが あることがわかってしまう。 スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを 使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。 ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている 様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から しか出ていないが、十分ともいえる。

お気に入り登録250NS-F350(MB) [ウォルナット 単品]のスペックをもっと見る
NS-F350(MB) [ウォルナット 単品] 42位 4.30
(20件)
537件 2015/10/28  88dB/2.83V 1m 220x1157x339mm 25.9kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 許容入力:100W ハイレゾ: 再生周波数帯域:35Hz〜45kHz カラー:木目系 
【特長】
  • スケール感あふれるシアターサウンドを実現する、3ウェイ・4スピーカー構成のフロア型メインスピーカー。
  • ハイレゾ音源に対応する、新開発の3cmブラックアノダイズド・アルミツイーターを採用。リアルで厚みのある高音再生を実現する。
  • 中音域のリアリティと透明感を追求した新開発13cm PMDコーンミッドレンジを搭載。小音量時にも音の躍動感が損なわれない、俊敏なレスポンスを実現する。
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5デカい!重い!低音凄い!

120インチホームシアター用にYAMAHAのAVアンプ、RX-A1080を購入したので同時に使用するメインスピーカーとして何が良いか悩んだ結果、やはりDSPシステムを生かすならせめてメインスピーカーは同メーカーが良かろうと思い購入。 もう一つ上のクラスのNS-F500も選択肢にあったのですが、デザインのアクの強さが好みでなく、スタンダードなトールボーイのこちらを選択しました。 結果的に大正解、大満足です。 本格的なトールボーイサイズは結構大きいので 120インチスクリーンを部屋サイズぎりぎりで配置してる我がシアターではちょうどぴったりサイズでした。 しかし購入後驚いたのはその重さ。尋常じゃないです。息子が手伝ってくれなかったら腰を壊してます。 センター、リアスピーカーもヤマハで揃えて「スターウォーズ」上映開始。 物凄い低音振動、これこそがかつて劇場で体感したロードショー当時の空気感です!! (専用ルームなので全ての低音が視聴者に集中するせいもありますが) 映画用システムのスピーカーとしてはクオリティ、コスパともに完璧だと感じました。 …やはりスピーカーは重さが正義? 追記:2023年12月15日 何しろ重量があるので配置換え等は苦労しますが トールボーイであるにも関わらず安定感は 抜群です。年末大掃除程度では石の塊のごとく 微動だにしません。 自分は一度購入した大型スピーカーはメインで 使う場合15年は軽く使用しますのであまり 動かすことも無いですが引っ越しや売却をお考え の方はこの商品の重量を頭に入れておいた方が いいと思います。 音についてはやはり自宅映画館用としてはまさに ベストチョイスと言えます。 ただある程度音量を上げられる環境の方でないと 本当の魅力は引き出せないかも知れません。 自分の環境は半地下の専用シアタールームで アンプをRX-A1080、メインのボリュームを最低 -45 ほどで鳴らしています。-40以上にしている こともしばしばです。 音楽を聴くのには不向き、とおっしゃる方も 見かけますが自分には全く問題なく実在感あって ノイズの無い良い音が聴けています。 (正直オーディオマニアの方の言う音の違いは 自分には感じられた事がありません、 宗教みたいな物のように思えます…) ひとつだけ注意を書き添えておきますと最初に 購入したものは外装木部キャビネットが凹んで 破損していました。 重いので梱包時に事故が起きやすいのではと 思いますが交換に当たって玄関まで運び上げる のがまた一苦労でしたので、 新品でも購入時は玄関で開梱して外装チェックを おすすめします。

5音楽鑑賞にも十分な高音質

最近急に高くなってしまいましたが購入した2019年当時は1本26000円程度で売られており、ポイントを考慮すると実質2万円ちょっとで買えました。素晴らしいコストパフォーマンスでした。同じくヤマハの、センタースピーカー、サラウンドスピーカーがセットになったNS-P350と組み合わせて使っています。映画にはもったいないくらいの高音質です。サブウーハーは要りません。音楽鑑賞(ロックやクラシック)にも十分な高音質だと思います。私にはこれ以上の高音質のスピーカーは不要です。

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Debut F5.2 [ペア]
  • ¥99,800
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    (全1店舗)
42位 5.00
(1件)
0件 2018/8/28  86dB @2.83v/1m 180x1016x234mm 15.6kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 再生周波数帯域:42Hz〜35kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 世界的デザイナーが手がけたフロアスタンディングスピーカー。大型化された磁気回路やベント構造のポールピース採用により、強力なストロークを生み出す。
  • 振動板にはアラミド・ファイバーを採用し、切れ味のよい低音を実現。新設計のウェーブ・ガイドは高域の指向性を拡大し、バッフル後方への回析効果を低減。
  • ホルムアルデヒドを低減したCARB2規格のMDF材を採用。共振対策を施したエンクロージュアでドライバー・ユニットのサウンド・パフォーマンスを明確に発揮。
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5品の良い透明感が印象的

アンドリュー・ジョーンズ氏がELAC社に入ってから、どうもELACがKEFぽくなって存在感が薄くなった気がしました、第2弾の本機はELACの良さを残しながら、新たなステージに入った気がします。 音全体に品があり見通しの良いスッキリした透明感が音が印象的ですね。 その分、ジャズはややスッキリし過ぎた感じがありますが、古いジャズならやや不満かも知れないが、現代的なジャズならちょうど良いかも知れません。 デザインは好きですが、外観の質感はややチープはありますが、価格を考えるとまずまずかと。

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Debut F5.3 [ペア]
  • ¥154,278
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42位 5.00
(1件)
0件 2024/10/ 8  87.5db @2.83v/1m 172x1030x246mm 15.7kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 再生周波数帯域:38Hz〜38kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 剛性と応答特性にすぐれる新開発の25mmアルミドーム・ツイーターを搭載したトールボーイ型スピーカー。
  • 135mm口径アラミド・ファイバーを振動板に採用したウーハーは、冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うためのベント構造ポールピースを採用。
  • バナナプラグ、スペードプラグなどさまざまなコネクティングに対応した高い導電性と腐食に強い金メッキスピーカー・ターミナルを標準装備。
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5正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品

正面から見ると結構スリムなトールボーイスタイルの製品 価格のわりに4ユニット使用した贅沢仕様。 ツィーターは25mmのアルミドーム ミッドレンジが135mmのアラミドファーバーコーン バスレンジも135mmのアラミドファオバーコーン×2 ミッドとバスユニットは見た目同じユニットに見えるので ネットワークで再生帯域を割り振っているように思う。 もともと口径が135mmなのでミッドレンジ向けのサイズで 中域が豊かでボーカールが特に良い。 バス領域は135mm口径と小さいが、×2使用で補っており なかなかの低音を響かせてくれる製品。

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603 S3 [レッドチェリー 単品]
  • ¥163,350
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    (全3店舗)
42位 5.00
(2件)
110件 2023/9/19  90dB (軸上1m/2.83Vrms) 260x1020x402mm 27.5kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:29Hz〜33kHz カラー:木目系/ブラック系 
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56畳間にて設置しても、十分使用出来ました。

【デザイン】 上部にツィーターが有り、スコーカー、ウーハー2個と、通常は埃防止としてサランネットを使用 していますが、トールボーイタイプとしては良いと思います。 【高音の音質】 新型のツイーターで、そこそこ音質も良く透き通るようなキンキンしない音色です。 【中音の音質】 メリハリの有る、またオーケストラ等に於いては楽器の配列が解かる感じが有ります。 【低音の音質】 スクリーンミュージックなども聞きますが、タイタニックのCDに於いて打楽器の低音のずっしりとした音色が、ある程度音量を上げても歪む事無く聞けますので、良いです。 【サイズ】 高さ1020mm 幅260mm 奥行402mm 重量27.5Kg (全て台座含む) とある程度大型の トールボーイタイプですが、6畳間に設置していますが、大丈夫です。 【総評】 このスピーカーをプリメインアンプ、ラックスマンL-505Zを使用してして鳴らしていますが、 設置が6畳間の和室の為、音場定位などの調整には時間を要しましたが、まあまあの音色で満足 しています。

5上流で大きく変わる

始めにポタオデからの派生なのと、ELAC Debut B5.2+DENON pma-600neから一新。 L-505zとの組合せでの評価です。 上流はWIIM pro Plus→ifi idsd neo→L-505z→A&B使用してカナレ4S8でバイワイヤリング接続してます。 イヤホンから派生してきた自分にとっては603s3の持つ解像度は好ましく、L-505zの音とチタニウム・ドーム・トゥイーターの相性も良いです。 音場はやや狭目ですが定位感は崩れず、高域は刺さる二歩手前くらいから、中域はヴォーカルの生々しさを表現し、低域もボワつかず無駄はありません。 全体的にバランス良くしっかりと鳴らしており、サブスクからクラシック、JAZZ、ポップと色々聴く自分的にはドンピシャです(器用貧乏とも言えますが…) 中古なら700シリーズも買える金額ですが、こちらにして良かったです。 もっと派手な音、わくわくする音が好きな方には多分合わないですが、味付け少なくバランス良くニュートラルに聞くのが好きな方には刺さると思います。 ただ、上流の組合せ次第では、解像度、高域、中域、どれかが突出してくると思います。

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704 S3 [ローズナット 単品]
  • ¥215,820
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    (全4店舗)
42位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) 252x964x321mm 20.53kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:木目系 
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4ちょんまげツィーターではない機種

700シリーズのトールボーイ型3種の中で唯一 ちょんまげツィーターではない機種。 聴くと別にちょんまげでなくても十分と思ってしまうが 703や702を聴いてしまうと高音域の聴こえ方に違いが あることがわかってしまう。 スコーカーには130oのコンティニュアム・コーンユニットを 使用しておりボーカルは前にでてくる感じに聴こえてくる。 ウーファーには130o×2で2発構成だけあって低音が出ている 様には聞こえるが、もっと低いところは出ないでその上から しか出ていないが、十分ともいえる。

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Q7 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥237,600
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42位 -
(0件)
10件 2024/9/30  87dB (2.83V/1m) 210x950x315mm 18.4kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:39Hz〜20kHz カラー:木目系 
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703 S3 [モカ 単品]
  • ¥309,111
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42位 4.00
(1件)
28件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1117x372mm 28.81kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:30Hz〜33kHz カラー:木目系 
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4702Sの影に隠れた?

702が予想よりも素晴らしかったので、試聴して 見ました。現在、ペアで64万円。 上級機とは、役9万円の差ですね。 低域は、702S3には、スケール感は、敵いません。 もしかしたら以前の702S2と同等位には、出ている のでは、ないでしょうか。? 背面バスレフと言う事で、一瞬、702S3よりも、 静かに聞こえます。低域も703S3だけで聞いていれば 十分に聞こえてきます。 低域の量感が減った分、特に高域とのバランスの取れた、中域の鮮明さが際立ちます。以前の702S2の中域 よりも鮮明です。ボ-カルの表情が良く伝わります。 ただちょっとキツイ位の以前の、702S2の高域は、 あれは、あれで魅力的でした。 癖は、多少ありますが、広い空間演出をしていましたから。 それに比べると、やはり少し落ちついた高域です。 音場は、チョンマゲの威力は、あり広いのですが、 もしかしたら、S2の方が広いかも? 新型600シリーズのレビューもSNSで上がり ましたが、新型800.700.600全シリーズ、キツイと言われた高域を落ち着かせて、全体の音域のバランスを整えた形になりましたね。 個人的に、高域だけで言えば、華やかな、D3。S2の方が好きかも。? 旧600シリーズで、あの鮮明な、高域が好きな方は、 今のうちかもしれません。中域ユニットは、700シリーズ の様な、カタログ上では、サスペンションの進化は、 見送られましたから。 話しを元に戻します。702S3。703S3を比べた場合。 703S3は、音の静けさは、702S3の上をいきます。 それ以外の、 スケール感、空間表現力の大きさ、音数の多さ、 9万円の差でしたら。 702S3が欲しいです。 702S3の低域は、下手なスパーウーハー以上です。

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702 S3 [モカ 単品]
  • ¥366,300
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42位 4.75
(4件)
70件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1138x410mm 33.46kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:木目系 
【特長】
  • シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
  • 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
  • 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
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5アンプへの要求はキツイ 音は最高

このサイズで804以上の低音が欲しいとなるとこれ一択。803だと、奥行きが50を超える ミドルレンジシリーズゆえの低音のクオリティに、懸念を持つ人がいると思うが杞憂。下向きの制約なしの太さかつ長さのポートによってs2のときのサイズの割に低音が出ないなあなんてことはなくなっている。この低音に慣れると804は量感が足りなく感じる。ただしこのスピーカー、アンプへの要求が厳しい。当初Pm-12で鳴らしていたが低音が沈み込まずがっかりしたのだが2台使ってコンプリートバイアンプにしたところ別物になった。間違っても30万ぐらいのアンプを組み合わせない必要がある。試聴したときに低音がイマイチだと感じたらその時のアンプを確認してみてほしい。したがって安く済まそうとするとうまくいかないかもしれない。だが高いアンプをつなぐ意味はある。これで満足できない人が804買っても絶対に満足できないので803以上に行くしかない。ある意味b&wの良心かも

5初 トールボーイスピーカー

4.1.4ch(7畳間)のフロントスピーカーをB&W 706S2から本機702S3へ更新しました。 部屋の広さに対してオーバースペックとなり、失敗を懸念しましたが、トールボーイスピーカーの豊かな響きに憧れがあり思い切って導入しました。 結果は大満足です。 評判通り高音の響き、中音の透明感は本当に素晴らしいです。 そして低音は決してボアつく事なく、タイトに深く広がるイメージで非常に心地よいです。 また706S2をサラウンドにした事で全体の繋がりが良くなり、音全体のグレードが確実に上がりました。 よく言われるマルチchのスピーカーを揃える事による効果は予想以上でした。 部屋の広さで本機導入を躊躇している方がいましたら、参考にして下さい。 フロント:B&W 702S3 サラウンド:B&W 706S2 サブウーファー:B&W DB2D トップスピーカー:YAMAHA NS-B210 AVアンプ:YAMAHA RX-A3080 (フロントプリアウト:TEAC AP-701) プレイヤー:パナソニック DP-UB9000  

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702 S3 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥386,100
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    (全4店舗)
42位 3.50
(2件)
70件 2022/9/22  90dB spl (2.83Vrms、1m) 290x1138x410mm 33.46kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 再生周波数帯域:28Hz〜33kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • シリーズ専用に設計された「カーボンドーム・トゥイーター」を搭載したフロアスタンディングスピーカー。鮮明なディテールを実現する。
  • 下向きのバスレフポートと3基の「Aerofoil プロファイル・バスコーン」が深く、明瞭な低音再生を実現。
  • 専用「ミッドレンジ・コーン」が搭載され、デカップリングはバス・ドライバーの動作による中音域への干渉を最小限に抑える。
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5スケール感の大きい低域が魅力です

購入後10日程度しか経過していませんが、非常に満足しています、というか驚きの音質でした。 アンプはアキュフェーズのE-600を使用していますが、質の良い低音域による漂い包み込むようなスケール感と、その上での中音域や高音域のクリア感は、今まで感じたことがないものです。 800シリーズは高価すぎて805D4を購入するくらいなら、低域のすばらしい702S3を個人的にはお勧めします。 当初、S3になって価格が上がりすぎたことから候補からは外していましたが、実質的な販売価格が大幅に下がっていることから購入に踏み切りました。 メーカー側もS3になり価格が上がりすぎて売れなくなったことから、今は販売価格を大幅に下げているようですが、再び販売価格を上げるような噂もあります。

お気に入り登録2Aria Evo X N゜2 PW [プライムウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
Aria Evo X N゜2 PW [プライムウォールナット ペア] 42位 -
(0件)
0件 2024/7/29  91.5dB(2.83V/1m) 294x1035x371mm 25kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):91.5dB 再生周波数帯域:45Hz〜30kHz カラー:木目系/ブラック系 
お気に入り登録8MAGICO A3 [ペア]のスペックをもっと見る
MAGICO A3 [ペア] 42位 5.00
(2件)
12件 2018/7/23    273x1126x329mm 50kg 3WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:22Hz〜50kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5今の価格でも充分素晴らしいと思います。

 2019年5月に購入して4年以上が経ちました。決して最初から容易に鳴るスピーカーではありませんでした。特にアンプが試されました。  導入時もアキュフェーズM6200でしたので、今までのスピーカーにない充分なそして密閉型らしいコントロールされた低域。そしてクセの少ない中域。高域は確かに上位シリーズと違い一聴地味な聴こえですが、上位シリーズのような厳しさがないのは自分が音楽を聴くにプラスの方に作用しました。  ただどこか音の浅さが気になってきました。2021年暮れにM6200とバージョンアップ前のAyre MX-Rに変更したところ、音楽により聴き込めるようになりました。一言で言うとアンプの駆動力に差がありました。さすがでした。現行のMX-R twentyはとんでもない値段ですが、自分のは旧型の中古でもありM6200とほぼ等価交換できたのは幸運でした。  あとこのスピーカーはセッティングにも気を遣います。自分はいろいろ試行錯誤の結果、タオックのオーディオボードの上に、付属のスパイクとスパイク受けの下に山本音響の黒檀のスピーカー受けを挿入。スパイク受けと黒檀、黒檀とオーディオボードの共薄いハネナイトのシートで滑り止めとしています。  導入して時間が経ちましたが、まだまだ鳴らしこみの余地はありそうです。自分はフィジカルディスクでこれからもじっくり楽しみます。  尚、自分は正規の新品をオーディオ専門店で購入しました。実は購入して左のミッドレンジがトラブルを起こしましたが、購入したお店を通して代理店のエレクトリの対応は迅速。自宅まで来て頂きユニット交換調節していただきました。たとえ正規品でもオークションなどで入手した中古品ではこのようにスムーズには行かないこともあるとのことです。  A3もかなり値上がりしましたが、それでも今も鳴らしがいのある大きすぎない、現代を代表するスピーカーだと感じています。

5コストパフォーマンス最高だと思います

【デザイン】 一番重視したのはデザインとサイズ。これはシンプルでいいです。金属の保護ネットも。 【高音の音質】 比較対象が無いのですが、すごく広域もいいと思います。 【中音の音質】 比較対象が無いのですが、すごく中音もいいと思います。 【低音の音質】 比較対象が無いのですが、すごく低音まで出ます。 【サイズ】 設置面積は小型スピーカーぐらいなので、居間にも置けます。 【総評】 オーディオマニアではないので、居間に置ける落ち着いたデザイン、コンパクトで高音質なスピーカーを探したら、これにいきつきました。 高品質な製品のつくりと忠実な音、この価格で買って後悔はないでしょう。 重量があるので、大理石など敷くのがいいかもしれません。

お気に入り登録163NS-F700 [単品]のスペックをもっと見る
NS-F700 [単品] 62位 4.60
(24件)
135件 2008/9/ 1  89dB/2.83V 1m 354x1012x374mm 25kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:45Hz〜100KHz カラー:木目系 
【特長】
  • ピュアオーディオからシアターまでオールラウンドに使用できる、3ウェイ構成のフロア型スピーカー。
  • A-PMD振動板を採用した16cmウーハ−、13cmミッドレンジスピーカー、DC-ダイヤフラム方式ドームツイーターを搭載。
  • キャビネットは、すべての角部分を楔(くさび)の原理で結合する、メーカー伝統の「総三方留め構造」による高剛性仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5思ったより・・・・

今まで自作で音楽を楽しんできましたが、故障し修理しようとばらしましたが加齢により細かいところが見えず断念。 AMPは場所をとらないレシーバタイプとしてオンキョーのCR-N755(但し吉田苑)、スピーカはどうしようかと各レビューを見て決めました。 NS-F700(BP)でみると「低音が出ない」とのコメントが多く少々迷いましたが購入。但しBPではなく部屋に併せて決めました。 早速音だし。コメント通り「低音が出ない」 熱い最中、一人で汗だくになりつつ音を聞きながらセッティング実行。数p単位で25sを動かしました。 3時間経過頑張ったせいか、低音が意外と聞こえるではないですか。 流石に重低音は無理ですが、16pウーハーの低音はしっかり出ていたので、早速パイプオルガンを聞いてみました。 生できくような重装な低音は無理ですが、十分満足できるものでした。 このときのVRの位置は20(サッシを開けていたのでこの音量です)。 エージング完了後にVR30の位置でゆっくり聞きたいものです。 再レビューです。 購入して10日たち、音出しも約20時間経ちました。そろそろVRを30の位置でと思い指揮カラヤン演奏ウィーンフィル「新世界」「モルダウ」1985年録音をかけました。 VR29でとても満足に聞けない低音が出始めたので直ぐ止め、対策に走りました。 リビングの構造に難があり、床はフローリングで響くのが原因です。 どこかのレビューにダイソーの防振マット(洗濯機とかスピーカ)を使用した事が書かれていたので、直ぐ購入。 このマットには裏表があるようで(どちらが裏でどちらが表かわかりません。)音に若干に違いがありました。 私の場合は、小さな凹凸がある方を下にしております。 これでさらに私の場合は、エージングが進み「満足できる低音。」になりつつあります。 再々レビューです。 低音に不満がある方へ。 壁の状態によりますが、背面は壁から最低15p離してください。併せて横壁からも足がぶつからない程度離してください。 私はそれで低音がよくなりました。 再々際レビューです。 音がグレードアップしました。 ソルボセイン5o厚を購入し、2枚重ねでレシーバAMPの下(当方タイルをカットし、その下に敷きました。9o厚合板でも良いかと思います。)に敷きました。それとスピーカの下に9o厚合板と、その下にソルボセイン5o厚を敷きました。床の振動は体感上変わりませんが、更に音が良くなりました。

5これは良いです!綺麗な音で気持ちいい!

初心者のレビューなので参考程度にお願いします。今までシステム フロント NS-F500 センター NS-C700 サラウンド NS-C750 ウーファー NS-SW500 シアターの5.1chにて使用。サラウンドが強いのか、フロントが弱いのか中域あたりが目立たないような前に出てこない感覚があり、たまたま安く譲ってもらえることになった、こちらの700に変更しました。 今までも高域もキレイに出てる気がしてましたが、さらにランクアップして中域も出る感覚で、全体的にフラットでバランスが良くなった感覚です。  その前のシステムがセンターが弱かったので今回はセンターをワンランク上げて組んでみましたが、やはりメーカーにより違うものだと実感しました。 ちなみにサラウンドスピーカーのNS-B750は少し出過ぎるようで、このフロントならNS-B700でも十分のようです。

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DIAMOND 240 [Walnut Pearl ペア] 62位 3.67
(3件)
22件 2015/5/20  89dB(2.83V/1m)   21.6kg 3WAY
【スペック】
販売本数:2本1組 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz カラー:木目系 
この製品をおすすめするレビュー
5音質も良く迫力も十二分

 購入に際し、DIAMOND230,240,250を試聴して、最終的に240を購入しました。  お気に入りのCDを持ち込み、試聴時のシステムは230,240がL−505uXとD−05u、250がL−507uXとD−06uだったのですが、230は薄味でぼやけた感じ、240がストライク、250はいい音なのに雰囲気が重いというのでしょうか、好みの音に聞こえませんでした。  価格が高いからといって、自分の好み一致するとは限りませんね。  試聴時には低音もいい感じに聞こえていたのですが、購入してみるとものすごい量感です。無駄に出すぎの感もあります。  本機を購入当初は別のシステムだったのですが、現在、以下のシステムで構成しています。  アンプ: L−505uX  CDP: D−05  XLRケーブル: JPC−150  SPケーブル: SAEC SPC−650(バイワイヤ)  オーディオボード: KLIPTON AB−500B 【デザイン】  好きなデザインです。 【高音の音質】  ハイハットの音やバイオリンの高い音などは少し小さく(遠くに)感じます。(試聴時、隣のFOCALとの比較)  私としては、耳に刺さらず、聞きやすいと感じています。 【中音の音質】  ここが本機のキモだと思います。ある日、頭の中に出てきた言葉は「きれいな音だなぁ」でした。  大好きな上野洋子さんの声が、もうたまりません。  ゴスペラーズを聞いていても、そこにいるかのようです。   【低音の音質】  私的にはものすごい量感です。部屋が狭いせいもあり、締まりと量の調整に苦労しました。私はそれほど低音好きではないのですが、苦労したかいがあって、例えればコクがあって美味しいと感じるようになりました。 【サイズ】  トールボーイが欲しくて購入しましたので無評価としますが、いざ購入してみると、デカイです汗 【総評】  システム変更前に、PMA−1500REとパイオニアのA−50で駆動してみましたが、1500REは低音が暴れてボーカルも籠って聞こえ、A−50の方がまだボーカルは聞きやすい印象でした。  L−505uXにして、240の本領発揮といったところです。  シングルワイヤも試しましたが、バイワイヤの方がよい印象です。  低音のコクによって、これまで何百回と聞いたCDが、また違って聞こえます。  トールボーイ型は初めての購入でしたが、なるほど、ブックシェルフにはない味わいがあります。        

5ソフトな音色だが意外と映画もいける

【デザイン】 見た目のとおりです。 質感も良いです。 【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】 柔らかな心地良い音色です。 これはDIAMOND 200シリーズの特徴だと思います。 とにかくリラックスして音楽鑑賞するには非常に魅力的だと思います。 220、225といったブックシェルフと比較すると、トールボーイの長所を活かした豊かな低音も魅力です。 【サイズ】 (W×H×D):204×1023×394mm(端子部含む) 重量:21.6kg(1本) 【総評】 DIAMOND 200シリーズは音色がソフトなので迫力系の映画には向かないかなあという先入観を持っていました。 しかし、240はトールボーイの長所を活かした低音を中心とした迫力も感じることが可能です。 音楽鑑賞がメインだけど同じシステムで映画も観たいというような場合は、映画鑑賞でも十分に使えると思います。 価格もペア15万円(現在の価格コム最安価格)で他の海外メーカーのスピーカーと比較すると非常に優しい価格設定で、ちょっとしたホームシアターのフロントスピーカーとして導入するにはハードルも低めだと思います。 DIAMOND 200シリーズはある意味独自の音作りがされているので、センタースピーカーを使う場合は、同じシリーズのDIAMOND 220Cを合わせて下さい。

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704 S3 [グロス・ブラック 単品]
  • ¥224,730
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    (全3店舗)
62位 4.00
(1件)
20件 2022/9/22  88dB spl (軸上1m/2.83Vrms) 252x964x321mm 20.53kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:43Hz〜33kHz カラー:ブラック系 
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4進化を感じるが、さすがに価格が

【デザイン】 ピアノブラックが非常に美しいと思います。 指紋は厳禁ですね。 【高音の音質】 繊細な音を表現してくれてます。 【中音の音質】 定評のあるミッドレンジ、ボーカル物など正確無比な音を再生してくれてます。 以前の2 Wayブックシェルフ型との音の違いが一番大きかった部分。 【低音の音質】 小口径のウーハー2発なので厳しいかな?と思いきや、適切なバスレフ設計のおかげで締まった低音が思った以上の量感ですが、当然上位機種ほどではないと思います。 サブウーハーの追加に関しては追々検討します。 【サイズ】 我が家のリビングの大きさ(10畳)TV 65インチという事を考えると、スピーカーの存在が主張しすぎない適切な大きさだと思います。 また、30kg越えのスピーカーも検討しましたが、ちょっとした移動のたびにプロに頼む財力もなく、いい歳の自分が安全に移設するには無理せずこの辺前後の重量のスピーカーにすべきと思いました。 【総評】 音に関しては試聴で感じた通りで、概ね満足しております。 しかしながら、価格に関しては円安などもあり以前の704 S2に比べて大幅UP。 音質は確かに向上していますが、この価格差を説明できるほどでも無いかな、というのが正直な感想です。

お気に入り登録3Silver 300-7G SILVER300-7G ASH [ASH ペア]のスペックをもっと見る
Silver 300-7G SILVER300-7G ASH [ASH ペア]
  • ¥386,100
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    (全5店舗)
62位 3.00
(1件)
0件 2021/12/14  87.5dB(2.83v@1m) 274x1045x389mm 19.3kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:31Hz〜35kHz カラー:木目系 
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3できれば一つ上の機種を狙いたい所です。

ツィーター C-CAM 25mm  Mid C-CAM RST U 76mm Bass C-CAM RST U 150mm ×2発 ツィーターとMidユニットは上位機種と同じ構成。 Bassユニット口径が小さくなったことと 併せてエンクロージャーサイズが少し小さくなって 少し軽くなっている。 上位機種の迫力がこじんまりとなってしまっていて 口径の差は思った以上に大きく感じた。 その割に価格差が少ないと思えるので どうせなら少し足して上位機種を選びたい。

お気に入り登録5GOLD 200-5G PB [Piano Gloss Black ペア]のスペックをもっと見る
GOLD 200-5G PB [Piano Gloss Black ペア]
  • ¥438,000
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    (全2店舗)
62位 4.00
(2件)
0件 2019/6/17  88dB(1W@1M) 283x997x388mm 22kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:200W 再生周波数帯域:35Hz〜50kHz カラー:ブラック系 
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4アウトレットで一名を馳せた

【デザイン】   ピアノ仕上げですと、ピカピカでとてもきれいです。   その代わり、傷には気を使うことになります。   スピーカーグリルはできれは外した方がカッコいいです。 【高音の音質】   少し物足りないかな。   わたしの弱った耳では。 【中音の音質】   まぁまぁ。   もう少し出ると良いかな。   でも、音質はとても素直です。 【低音の音質】   けっこうボンつきます。   トーンコントロールがあるアンプでしたら、低音を  少しだけ絞ると良いかも。 【サイズ】   実はサイズの点では普通の部屋にピッタリです。   これより大きいと、置くのに大変ですしね。 【総評】   アウトレットで安く買えたので良かったです。   ただ、中国製造ということで、いろいろと細かいところが  適当で、とてもペアで60万以上するスピーカーとは思えない  ところがあります。   固定する埋め込みネジが出っ張っていて、コンコンと  小槌で叩いて引っ込めたり、底面の傷か結構あったので  コンパウンドで磨いたりと、気分は DIY。   4つの足は仕上げも良く無くて、バリもけっこう残って  いました。アウトレットで傷だらけだったので、もう黒塗装を  剥がして、アルミの下地を出し、微細目のペーパーでバリ  落とし、コンパウンドで仕上げ。   後はアルミ用のクリアスプレーを噴いて、アルミの下地を  出すようにしました。   これがなかなか良い感じでした。   いろいろとインシュレーター試しましたが、付いてくるのが  一番ピッタリきているように思います。   ちなみに、下回りのネジは全てインチ、ミリではないので、  いろいろ足回りをイジるには辛いモノがあります。   流通在庫もなくなったた様ですが、新世代の GOLDシリーズは  値段も上がっているので、ちょっと難しいですね。

4JETツィーターみたいになってる

前々ぐらいのGOLD100を使用していたので、馴染みのあるメーカーですが、リボンツィーターからMPDトランスデューサーに変更。 高域の出方にかなり変わった印象が受けましたが、前はやや作為的な綺麗過ぎる高域が魅力でしたが、5Gは自然な良く伸びる高域になった気がしましたが、ややシンバルの音に緊張感が残り、ELACやB&Wに寄ってきた気がしました。 しかし、それ以外は透明感や明瞭感が向上してハイエンドの音に近づいてきた感じはありますが、色付けは薄いので上流は濃いめのサウンドの方がいい気がします。

お気に入り登録4R5 Meta [ウォールナット ペア]のスペックをもっと見る
R5 Meta [ウォールナット ペア]
  • ¥476,568
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
62位 -
(0件)
0件 2023/4/19  87dB(2.83V/1m) 272x1072x344mm 24.5kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz カラー:木目系 
お気に入り登録3Beethoven Baby Grand Reference BEETH BG REF ROW [Rosewood 単品]のスペックをもっと見る
Beethoven Baby Grand Reference BEETH BG REF ROW [Rosewood 単品] 62位 5.00
(1件)
0件 2020/2/27  89dB(2.83V@1M) 260x1095x330mm 26kg 3WAY
【スペック】
販売本数:1台 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:33Hz〜23kHz カラー:木目系 
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5分割振動しない平面振動板による、唯一無二の快音

どうやっても好みの音が鳴らなかった B&W 804D3からの買い替えです。購入後3年使ったが、印象は買った当時と同じです。 【デザイン】 家具調の高級感溢れる仕上げ。非常に満足しています。 【高音の音質】   絶妙の引っかかり感を伴った、艶のある音質。あらゆる楽器を、”それらしく” 聴かせます。 【中音の音質】   芯があり、彫りが深く、濃い音。他社のスピーカーで、この中域に匹敵するリアルさはありません。唯一無二の中域です。 【低音の音質】   華奢な筐体からは想像もつかない量感と、風圧を伴った低音。暗騒音を強調し、録音現場の空気が聞こえる。 【サイズ】   20畳で使っていますが、ちょうど良いサイズ。 【総評】   モデルチェンジで、上位機種に採用されていた平面振動板が採用になり、スコーカーとウーファーが平面となったので、買いました。この平面振動板は分割振動しないので、分割振動するスピーカーとは一線を画するリアルな音がします。一生モノのスピーカーです。 【アンプについて】 アンプを選ばないので使いやすい。どんなアンプでもそれなりに鳴る。但しダンピングファクターが大きいアンプとの相性は悪い。 ◇Topping TP10  抜けがよく勢いがあり音楽が躍動する、十分に音楽が楽しめる ◇accuphase P4500  抜けが悪く音楽が死んでいる、音が細く音色もカサカサする ◇accuphase A-36  抜けは普通だが、音が太く精緻かつゴージャス ◇Nmode X-PM5  抜けがよく勢いがあり精緻、 ◇マランツ PM10  抜けは良いが、ねいろが一本調子で飽きる 【システム構成】   ・スピーカー  : Beethoven Baby Grand Reference   ・プリアンプ  : accuphase C2300   ・パワーアンプ : accuphase A36   ・デジタルプレーヤー: SONY HAP-Z1ES   ・XLRケーブル:  mogami 2549   ・スピーカーケーブル : Belden 8460 2m

お気に入り登録Platinum 300 3G PL300-3G SW [Pure Satin White ペア]のスペックをもっと見る
Platinum 300 3G PL300-3G SW [Pure Satin White ペア] 62位 4.00
(1件)
19件 2023/1/10  88dB(2.83v@1m) 430x1132x525mm 53.6kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:4 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:17Hz〜60kHz カラー:ホワイト系 
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4非常に完成度の高い製品

高音域ユニット MPDV ツイーターx1 中音域ユニット 100mm RDT V Mid ドライバーx1 低音域ユニット 200mm RDT V Bass ドライバーx2 構成の3Wayスピーカーでかなりの大型。 重量は53.6Kgと超ド級。 特に低域は大口径だとスピードが遅くなりがちな処を200o口径で スピードと切れを保ちつつ、下の低音は2発にすることで補い 大口径に劣らない重低音を響かせて体がゆすられる程の感じ。 高域はMPDツイーターでどこまでも伸びてゆき濁りが無い 中域は100o口径のスコーカーでボーカルが前に飛び出してくる 非常に完成度の高い製品。

お気に入り登録1AURUM VULKAN 9 [ペア]のスペックをもっと見る
AURUM VULKAN 9 [ペア] 62位 -
(0件)
0件 2021/2/ 3  88dB(dB/1W/1m) 280x1200x460mm 54.9kg 3WAY
【スペック】
販売本数:ペア 搭載ユニット数:5 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:350W ハイレゾ: 再生周波数帯域:21Hz〜65kHz カラー:ブラック系 

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