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お気に入り登録128Venu 4 45mmのスペックをもっと見る
Venu 4 45mm 1位 5.00
(2件)
14件 2025/9/18  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
スキー
筋トレ
ピラティス
テニス
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
56g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約12日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(45mm)。鮮やかな1.4型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約12日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
この製品をおすすめするレビュー
5Venuシリーズの集大成、日常もスポーツもこれ一台

【デザイン】 Venu 4最大の進化ポイントの一つがデザインだ。ケースにフルステンレススチールを採用し、Venu 3の樹脂素材とは一線を画す高級感がある。Slate/Blackカラーはビジネスシーンにも違和感なく溶け込み、ジムやアウトドアでも映える万能さを持つ。1.4型AMOLEDディスプレイは最大2000ニトと、前モデルの倍の明るさを実現しており、直射日光下でも視認性が極めて高い。ウォッチフェイスの表示も鮮明で、所有欲を満たしてくれる仕上がりだ。Apple WatchやGalaxy Watchと並べても見劣りしないどころか、アウトドアテイストと上品さの両立という点では唯一無二の存在感がある。 【操作性】 タッチスクリーンの反応は滑らかで、UIの描画もVenu 3から明らかに向上している。ただしボタンが2つに削減されたため、Forerunner 265やfenix 8のような物理ボタン重視モデルと比べると、運動中の素早い操作にはやや慣れが必要だ。特にグローブ着用時やウェットな状態ではタッチ操作中心の設計が少し気になる場面がある。一方、Connect IQアプリやウィジェットの配置は直感的で、モーニングレポートやBody Batteryなどの健康情報へのアクセスは非常にスムーズ。ガーミン初心者でも1週間もあれば十分使いこなせるレベルだろう。 【機能性】 Venu 4はVenuシリーズの枠を超えたと言っても過言ではない。マルチバンドGNSS対応により、都市部のビル街や樹林帯でのGPS精度が飛躍的に向上した。これはVenu 3にはなかった大きなアドバンテージだ。トライアスロン、トレイルラン、グラベルバイクなど新たなスポーツプロファイルも追加され、Forerunner 570に匹敵するスポーツ追跡能力を備えている。心電図アプリ、睡眠アライメント、ライフスタイルロギング、Garminフィットネスコーチなど健康管理機能も充実。LEDフラッシュライトは予想以上に実用的で、夜間のランニングや暗い場所でのスマホ探しなど使用頻度が高い。Suica対応やGarmin Pay、音声アシスタント、通話機能も備え、日常のスマート機能も不足なし。 【サイズ・装着感】 45mmケースは手首に程よく収まるサイズだが、厚み12.5mm、重量56gはVenu 3の47gから約9g増加している。ステンレスケースの代償として重量増は避けられないが、終日装着していると夕方以降にわずかに重さを感じることがある。就寝時の装着も可能だが、軽量さを最優先するならVenu 4Sの41mmモデルも検討の価値がある。バンドのシリコン素材は肌触りが良く、汗をかいても不快感は少ない。22mm幅のバンドは市販品との互換性も高くカスタマイズしやすい。 【バッテリー】 スマートウォッチモードで約12日間、GPS使用時は最大19時間と公称されている。Venu 3の14日間と比べると2日短くなったが、これはディスプレイ輝度の向上やマルチバンドGPSなど機能強化とのトレードオフだ。実使用ではAOD(常時表示)オフで10日前後、オンでも6〜7日は持つ印象で、週1回の充電サイクルは維持できる。Apple Watchの1〜2日と比較すれば圧倒的なスタミナであり、充電ストレスはほぼ感じない。バッテリーセーバーモードを併用すれば最大25日間の稼働も可能だ。 【総評】 Venu 4は健康管理とスポーツ追跡の両方を高次元で実現したスマートウォッチだ。Venu 3からの買い替えではデザインの高級感、GPS精度、フラッシュライトの3点が特に満足度が高い。価格は約7万円とVenu 3から上昇したが、Forerunner 570が約8万円であることを考えれば、日常使いとスポーツの両立を求めるユーザーにとってはむしろ割安感すらある。Apple Watchからの乗り換え組にも、バッテリー持ちと健康管理の深さで驚きを与えてくれるだろう。 【良い点】 ・フルステンレスケースによる高級感と耐久性の両立 ・2000ニトの超高輝度AMOLEDで屋外視認性が抜群 ・マルチバンドGNSSでビル街や樹林でも正確なGPS追跡 ・LEDフラッシュライトの実用性が高い ・心電図アプリや睡眠アライメントなど健康管理が充実 ・Suica対応で日常の決済も便利 【悪い点】 ・56gの重量は人によっては睡眠時に気になる ・Venu 3よりバッテリーが2日短縮された ・ボタンが2つのみでウェット時の操作にやや難あり ・価格が約7万円とVenuシリーズとしては強気な設定 【競合比較】 vivoactive 5が約3万円の入門機、Forerunner 265がランナー向けの約5万円、fenix 8が本格派の10万円超えというラインナップの中で、Venu 4は日常使いとスポーツのバランスが最も優れたポジションにある。

5初代Venuからの買い替え

あらゆるものでまだ購入レビューのないものを発売日に買うなどあるのかというタイプの人間ですが、今回このスマートウォッチは発売日の購入… 5年弱使用した初代Venuからの買い替えです。 ほとんど運動をしない40代サラリーマンです。 【デザイン】初代Venuから大きくは変わらず、安定した高級感とビジネスシーンでも問題のないデザイン。 【操作性】当たり前ですが初代から比べれば雲泥の差。直前までfenix8にしようか等、量販店で触りまくりましたが他のガーミン最新機種同等です。メニュー等は根本的には初代Venuと同じですぐ慣れました。 【機能性】初代Venuでも現在まで割と満足していましたが、睡眠サポート、モーニングイブニングレポート等、基本的なヘルスケアを深掘りしてくれる印象で健康管理にさらに興味が湧くように見せてくれます。 フラッシュライトは侮るなかれ。スマホを夜探す時など使用頻度高く、感動します笑 【サイズ・装着感】45mmはちょうど良く絶妙なサイズ感。厚み、重さも毎日装着していますが気になりません。 【バッテリー】買い替え理由の一つ。やはり最新機種は長持ち。購入3日目でまだ充電していないので検証中だがAODオンで1日10%ちょっとくらい消費のイメージ。 【総評】気に入っていた初代Venuも画面焼き付きが気になり始め、正直少々高いですがVenu4を購入し、結論は満足です。長く使いたいと思います。 【使用2ヶ月が経過して】 AODをオンにしてバッテリーは1日8%程度消費で安定。土日のどちらかに充電する癖が付きました。 バイクウェアのマジックテープで画面が擦れてうっすら傷ができショック!保護しましょう。 期待通り、朝夜のレポートは体の参考にしています。 センサーが良くなったのか、ボディバッテリーが100まで全くいかず毎日あまり元気が無い状態。 その他機能は十分ありますが中でもフラッシュライトはかなり使ってます。

お気に入り登録93HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック] 2位 4.00
(2件)
4件 2025/10/ 6  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
環境光センサー
54.7g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
  • 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
  • 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
この製品をおすすめするレビュー
4使いやすさの進化を!

使用してみての感想はなかなかのものだという感じです。ヘルスケアとゴルフ機能を使ってみての感じでは満足。ただ、使用説明が丁寧でない点が不満です。更に使用しない機能を削除ないし隠せるともっと使いやすいと思う。バッテリーの持ちもどういう使用方法で21日間なのか分からない。兎に角、ユーザーにとって使いやすを進化させてほしい。

4スポーツやヘルスケア用途で

 一週間使ってみて感じたのは、たくさんの機能があるのに電池持ちがとにかくいいところでした。  確かに安く機能が少ない安い機種は電池持ちが良いですが、この時計は充実した機能がありながら3週間も持ちます。  残念ポイントはタッチ決済ができなきところ。ヘルスケアやスポーツは強いですが、普段遣いならPixelやAppleの方が良いと思ってします。  4万円というスマートウォッチでは高い部類ではあるので、購入しようと思う人は、自分に合ってるかどうかちゃん調べてから購入してほしいです。

お気に入り登録205HUAWEI WATCH FIT 4 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 4 Pro
  • ¥25,093
  • ディーライズ
    (全38店舗)
4位 3.66
(10件)
58件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ゴルフ
スキー
ハイキング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
環境光センサー
30.4g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: 
【特長】
  • サファイアガラス&チタニウム採用、専門的なアウトドア機能、プログラム医療機器承認取得の心電図機能を搭載したスマートウォッチ。
  • 約1.82型AMOLEDディスプレイを搭載し、最大輝度は3000nitsで、明るい照明の下でもアウトドアでも鮮明さを保つ。
  • 改良された電極技術により、精確かつ迅速な心電図信号の収集が可能。側面の電極に30秒間触れるだけで、役立つリアルタイムのデータが得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5登山ナビとして十分使えます

デザインに関しては私は好きです。角がラウンドしていて大きな竜頭ボタンはこれさえ押せばなんとかなるとおもわせます。四センチ四方の大きさは手首にも大きすぎない、情報表示にも絶妙な大きさです。 今回、登山ナビとして使いました。 等高線付きの地図を都道府県単位でダウンロードします。また、登山アプリなどで作成したルートのGPXファイルもダウンロードします。 登山口でアクティビティの登山メニューにスクロール、右側の二つドットをタップしてルートを選べるメニュを表示し、目的のルートを選択します。そしてGoで登山開始です。 コースが曲がる場合にあらかじめブルブル教えてくれるのと、コースから外れた場合も教えてくれる。分岐情報はGPXには入ってないので当然教えてくれません。 標高はほぼ正確、±1メートルぐらいでした。これには驚きました。日本の測量成果を使ってるんでしょうか? 地図、ゴール予測時刻、獲得標高、緯度経度標高などを4画面ぐらいでスワイプして切り替え表示します。 八ヶ岳縦走の7時間ぐらいの行程でバッテリーレベル60%以上残ってたのは優秀すぎます。 今までランニングにはガーミンのフォアランナーを使ってたけど、今後はこちらを使うことになりそうです。

5持ちの良いバッテリーと高機能で、しかも安価

Apple watchより遥かにバッテリーの持ちが良く、高機能、高精度で文句の付けようがない。唯一の欠点はデザインがApple watchに似すぎているという事だけで、これが気にならなければ間違いなく買い。 あとiPhoneからは音楽が転送できないが(Androidからは可能)腕時計で音楽を聴く事も無いのでこれは個人的には欠点とはならなかったが、人によっては気になるかも知れない。 メーカーショップ購入だと価格は最安値水準の上に体組成計まで貰えて満足度は高い。

お気に入り登録41Venu 4 41mmのスペックをもっと見る
Venu 4 41mm
  • ¥67,100
  • ディーライズ
    (全14店舗)
12位 -
(0件)
14件 2025/9/18  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
スキー
筋トレ
ピラティス
テニス
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
46g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(41mm)。鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約10日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
お気に入り登録219HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック] 13位 4.37
(19件)
135件 2024/10/ 2  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
深度センサー
53g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムと耐擦傷性の高いサファイアガラスにより、強靭なボディを構築している。
  • ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
  • トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースを把握可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Apple Watchから移行して大満足

Apple Watchに飽きて10にも魅力を感じなかったため、他のスマートウォッチを物色していたところ、このGT5 Proのデザインが気に入ったので試しに購入してみました。 【デザイン】 コスパでいえばGT5ですが、実際にどちらも装着したところProの方が圧倒的にデザインもシンプルでいて質感もよく、チタニウムとサファイアガラスは傷もつきにくく最高です。Apple、Samsung、Garminでこの素材を採用しているクラスは10万超えで見た目もゴツく好みではなくGT5 Proの洗練されたデザインを気に入っています。ブラックは純正チタニウムバンドを用意していませんが、AliExpressで3千円ぐらいのを買えばかなり質感が良いのを購入できます。安すぎるとステンレスをつかまされました。 微妙な点 バンドの交換はAWのほうが楽で選択肢も豊富。GT5 Proは純正は簡単だが、サードは22mmのバンドでネジをうまいこと引っ掛けるタイプなので少し面倒。 【通知】 問題なく通知はされます。またiPhoneでアプリを常時起動の条件はありますが、iPhoneを鳴らす機能もあります。 微妙な点 バイブがAWに比べると強でも弱いのでもう一段階強いのが良かったです。 【文字盤】 AWは微妙なセンスでサードアプリで拡張しても微妙だったのが、Huaweiはデザイナーに開放しているので無料でも選択肢が豊富でセンスも良い。有料も気に入ったのは数個買っている。ただカスタマイズはほぼできない。純正はできるのもある。 微妙な点 アプリの検索機能で絞り機能がないので探すのに一苦労。デジタル、アナログ、色、表示項目などいくらでも絞りたい要素があるのに出来ない。またお気に入り機能もないのであとから探すのも一苦労で、文字盤名を控えるしかない。 【ランニング機能】 これはAWより格段に良い。AWの純正はライブ測定は良いですが、アプリの出来が最低です。日、週、月、年など見返すことを考えてない。ヘルスケアはまだましですが、フィットネスは使えない出来。使える無料アプリはナイキかアシックスぐらい。ナイキを使っていましたが、測定内容はGT5 Proのほうが多く分かりやすい。 GT5 Proは、測定内容、カスタマイズ性、アプリの出来などかなり良い。GPSの精度はかなり良いですがスタート時、AWよりキャッチするのが遅く10秒はかかります。数日AWと併用していましたが、GPS精度、心拍数、スピードなどほぼ差はありませんでした。またシューズ管理は出来ませんが、アディダスかストラバと連携できるので、自分はアディダスで管理しています。AWの時はナイキアプリとiPhoneの同期がたまにうまくいかなかったり、ナイキアプリのバグは定期的に発生するのでウンザリしていましたが、GT5 Proは3ヶ月使用して同期問題は一度も起こったことはありません。 微妙な点 VO2MaxがAWより10も下に表示され、実際に5Km30分きっているタイムを何回もだしても、予測タイムが30分オーバーで表示される。自動一時停止機能が使えない。ストップ時はかなり正確だが再スタートが全く反応してくれない。これは諦めて手動ボタンにしている。AWはナイキアプリだとボタン機能を開放していないので、2ステップ必要だったのがGT5 Proでは1ボタンで反応するのは良い。距離ごとの自己ベストがアプリで表記されないのは微妙。アプリでは最長記録と最速ペースのみしかない。iPhoneとの連携ではフィットネスアプリに同期はされず、ヘルスケアとの同期は中途半端で諦めた方が良い。 【健康、睡眠解析】 GT5 Proは心電図も解析できるようになり睡眠時の呼吸も検知可能。解析についても自分は問題なくトラックしてくれている。自分は数度起きてしまうタイプだったが、この解析をもとに、サプリを試したところ深い睡眠に改善が数字でみられ、起きることも少なくなったのがわかりやすく認識出来たのは良かった。 【Huaweiヘルスケア】 広告は自社製品のみで立ち上げ時のトップに表示とかは基本しないし、他社の広告が出ることもありません。アプリの出来自体もかなり良い。体重計もAnkerのを使用していましたが、Huaweiに乗り換えました。この体重計の精度もAnkerより正確で良かったです。なかなか太っ腹なのがリングポイント制度。これがキャンペーンがあると最大2400ポイント=2400円分、Huawei公式で割引可能。 【バッテリー、充電】 常時表示オンにすると睡眠時装着、健康関係はすべて解析、1時間ちょっとのワークアウトだと24時間で20~23%消費ぐらい。常時表示オフだと10%ちょいになるので倍のロングバッテリーになります。どちらにせよAWは寝る前に充電でしたので雲泥の差です。充電速度は1時間でフルなのでかなり早いのでストレスなし。 微妙な点 バンドつけたままだと充電が不格好になる。自分はスタンドを購入したが、AWと違って選択肢がほぼなかった。AWの時はiPhone、ワイヤレスイヤホン、AWを充電できる3in1にしていたが、この3in1はQi2対応だとAliExpressでも現時点で見つけれなかった。 【AWだと出来てGT5 Proだと出来ないこと】 NFC使用不可 GT5 Proは搭載はしているが使えないし、今後も政治的な問題で見通しは微妙。この点はiPhoneで使えるので問題なし。 ワイヤレスイヤホン連携 ランニング時、自分は使用していないが音声案内するとワイヤレスイヤホンで再生してくれない。 マップ連携 知らない場所に行くとき、iPhoneを見るのは危険なのでAWのリアルタイム連携とバイブ通知はかなり良かった。GT5 Proはできない。オフラインマップはワークアウト前提。 音楽連携 iPhoneでの音楽やAudibleの再生、音量変更は出来ることに気付きました。アプリの音楽プレーヤーとは別に文字盤から左フリックするとある画面下部からか、右フリックで追加出来る「音楽」で制御可能です。 【総評】 一部AWで出来たことが出来なくなったが、それでもゴルフしなくてもハード、ソフトともにかなり満足度が高い。ただしフル機能を発揮するにはAndroidとの連携がベスト。試しにAndroidと繋ぐとサードアプリを多数インストールできる。iPhoneは何もインストールできない。

5このタフなボディがとても気に入っています

【デザイン】 ビジネスでもプライベートでも使える、洗練されたデザイン。サファイアガラスとチタンボディなので、ぶつけても傷がつきにくいのは大きな利点です。 【操作性】 視認性の高い文字盤と直感的な操作性が魅力です。 【機能性】 私が必要とする機能は一通り搭載されており、この点において非常に満足しております。 【サイズ・装着感】 装着感は良好ですが、それなりの重さがあるため、着けていることを忘れるほどではありません。 【バッテリー】 常時点灯での使用ではないものの、バッテリー持続時間はメーカーの公表値を下回る印象です。 【その他】 Androidユーザーは、Google Playストア経由でのアプリ導入ができません。そのため、外部からのダウンロードが必須となり、セキュリティに関する警告も表示されます。普段Huawei製品を利用しない方には敷居が高く感じるかもしれません。もし、この点に懸念を感じるようであれば、他のスマートウォッチを視野に入れるのが賢明です。 【総評】 仕事でもプライベートでも毎日活躍していますが、そのタフなボディのおかげで、傷を気にせずガンガン使えるのが気に入っています。

お気に入り登録57HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]
  • ¥45,000
  • ニュースタイル
    (全8店舗)
17位 4.24
(7件)
19件 2025/10/14  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
環境光センサー
54.7g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 約1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したHONMAコラボモデルのスマートウォッチ。伝統的な文様をあしらった専用文字盤で、限定ギフトボックスが付属。
  • 精細なコースマップをダウンロードし、快適にラウンドできる。日本の99%以上を含む、世界80以上の国と地域における17,000以上のコースに対応可能。
  • フェアウェイの高低差をリアルタイムで表示し、グリーンまでの距離を即時補正。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5本日到着

いつもの安定感にブラッシュアップされて洗練されたデザイン、以前よりもヌルヌルサクサク感が増したような印象です。 使い勝手はGT5 PROと同じですので戸惑いはありませんでした。 到着初日から使い始めて何も問題なく使いにくい事も無しです、新しい機能を使いながら先々楽しんで行きたいと思います。 追記 ゴルフで3ラウンドほど使用してきました、後のレビューで書かれていた方もいらっしゃいましたがグリーンの高低差等が実際とはかなり違っており参考程度としか考えない方が良さそうです。 すべてを腕時計型に求めるのは酷かもしれませんが機能として謳うからにはある程度の信頼性が欲しかったですね。 アップデートでの対応宜しくお願いします。

5HUAWEIのバッテリー持ちは最高

【デザイン】ベゼルやベルト金具に金色が使われており、アクセントになりとても良いと思う。ベゼル8角形デザインはあまり好みではないが、文字盤の視認性には影響なしで妥協しています。 【操作性】前機種と大きな変化は無く、リューズも使いやすいです。 【機能性】ゴルフ特化の機能は使っていません。健康管理関連の機能は優れています。睡眠計測と心電図は信頼性が高いです。 【サイズ・装着感】見た目よりは軽く感じます。ベルトは柔らかく装着はとても容易です。外して置いた時にベルトと本体が真っ直ぐにならないのが残念です。 【バッテリー】ここがHUAWEI WATCHをお勧めできる長所ですね。通常使用21日間のバッテリー持ちは驚異的です。 【総評】GT3 proからの買い替えです。デザインは前機種が好みでしたが、機能は操作感を含めアップデートされています。バッテリー持ちも延びており、これでフェリカ機能が使えたら最高でした。

お気に入り登録35Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm チタニウムミラネーゼループ Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm チタニウムミラネーゼループ M
  • ¥99,800
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
24位 5.00
(1件)
144件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
この製品をおすすめするレビュー
5スポーツ専用ガジェットとして考えるととてもよい

【デザイン】 ブラックモデルを選びました。 バンドを黒系にすることで統一感も出ると思います。 特に黒のチタニウムミラネーゼループとの相性は最高です。 ただし、この大きさは人を選ぶと思います。 ファッションとしてのデカ時計として割り切った使い方もアリと思いますが、あまりに腕の細い人だと流石に厳しいケースもあると思います。 一方でスポーツをする人には、かえってこの無骨な大きさがカッコよく感じられ、腕時計というよりはスポーツ用測定機器という位置付けで捉えると、コンパクトなガジェットとしてデザインも素晴らしいと感じました。 【操作性】 画面が広いことでタッチもしやすいです。 Ultraにのみ装備されているアクションボタン、やはり物理ボタンは押しやすくて良いですね。 【機能性】 使いこなせないくらい機能は充実しています。 操作性の項目箇所でも記載したアクションボタンはとても使いやすいです。 これは物理ボタンであると同時に好きな機能を割り当てられるという点ですばらしい。 【サイズ・装着感】 サイズ感については、デザインの項目箇所で言及しています。 装着感はバンドにもよりますが、ミラネーゼループは細かく調整できるので上手くフィットできます。 またUltraはやはりスポーツでの利用という点で、本体の位置は指先側よりも肘側の方に寄せて使う方がよいと思います。 そうすることでより装着感は増すのと測定の精度もあがると思います。 【バッテリー】 普通のアップルウォッチよりは長く持ちます。 通常の日常使用だと3日くらい、走ったり運動計測をした場合は2日くらいで切れる印象です。 必要はないのですが、基本的には毎日充電をしています。 もし忘れたとしても十分に2日は持つ安心感で運用をしています。 将来的な欲を言えば1週間くらいは持つようなモノであってほしいと思います。 【総評】 とても気に入っています。 ジムにいったり週に数回のランニング、時々大会に参加する程度の素人ランナーですが、Ultraで色々と計測するのが楽しくなりました。 少々走ったりしても、普通のアップルウォッチのようにバッテリーのことを気にするストレスは減りました。 Ultraのカッコよさはモチベーションにもつながりますので、そういう点でもおすすめです。

お気に入り登録88epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black] 26位 4.67
(3件)
11件 2023/6/ 1  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
釣り
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
70g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径47mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。白・赤2色のLEDフラッシュライトを内蔵。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ビジネスシーンでもゴルフでもOK(再レビュー)

【デザイン】 標準のウォッチフェイスも上品でビジネスシーンでも違和感なく装着できる。何はともあれ画面が綺麗 体調管理には24時間装着が必須なので、これは重要な要素です。 【操作性】 5ボタンは直感的に操作するには多過ぎて、多少の慣れが必要 タッチ操作も可能だが押し間違える事がある。 【機能性】 (2023年12月のupdateでapproach S70と同じコースビューとなったため再レビュー) ゴルフナビが主目的で購入。updateにより樹木など立体的になり、背景も黒に変わりました。画面の精細さと相まって非常に見やすいです。 運動や体調管理についてはセンサーが向上したことから、様々な視点から管理でき毎日参考にしてます 【サイズ・装着感】 良好。 51ミリでは大き過ぎたと思うが、47ミリではウォッチフェイスの数字が小さ過ぎて老眼にはつらく、どちらがベストかは微妙 【バッテリー】 100%充電から通常使用で14日間の表示、ゴルフナビ1ラウンド使用で4から5日分を消費 2ラウンドは一回の充電で大丈夫そうです 【総評】 購入時はコースビューが approachS62と同じ平面的だったため、ゴルフナビに関しては買い替えのメリットはあまり感じてなかったのですが、12月のupdateで S70と同じ仕様となりました。 画面の鮮明さと相まって視認性が格段に向上してます。

5丈夫で長持ち、健康管理とアクティビティ管理に最適

Apple Watch6を使っていましたが、スイミング中タッチ操作出来なくなりログが取れないことに不満があり、また最近始めたソロ登山でバッテリー持ちが短いと万が一の時のリスクが高いことから買い替えることにしました。 重視したのは、 1バッテリー持ち  2丈夫さ 3登山に使えること 4睡眠トラッキング  5操作性   1、バッテリー持ちは2週間、4泊5日程度のテント泊縦走でも全く心配ありませんね。 2、チタンの本体にサファイアガラスですので、傷の心配が要らず、カバーも要りません。 3、登山では基本YAMAPメインですが、地図やナビも使えますし何より心拍数や高度・距離が一目で見れることも良いです。 4、50代になり睡眠の悩みが増えた為、睡眠トラッキングも重視しました。睡眠の質が悪いと次の日までに体力が十分回復しないことや、お酒を飲むと睡眠の質が大きく下がることが明確に数値として表れるので、減酒のきっかけになりました。ストレスレベルやボディバッテリーなど日頃の健康管理に役立つ指標がたくさんあっていいですね。 5、操作性はApple Watchに負けず劣らず良いと思います。タッチでもボタンでも出来ますし、タッチの感度も良好。液晶はAMOLEDで視認性も抜群に良いです。 【総評】 Suicaや通知は特に必要無いし全ての機能を使いきれないので、正直高いかなとも思いましたが、減酒できたので十分元は取れますね。笑 バッテリーがへたっても安価に交換できるようにヨドバシの保険に加入しました。6年もってくれれば御の字です。

お気に入り登録20HUAWEI WATCH FIT 4 Pro [グリーン]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 4 Pro [グリーン] 28位 5.00
(1件)
58件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ゴルフ
スキー
ハイキング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
環境光センサー
30.4g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:グリーン 
【特長】
  • サファイアガラス&チタニウムを採用したスマートウォッチ。約1.82型AMOLEDを搭載し、最大3000nitsの輝度ディスプレイが鮮明さを保つ。
  • 約40mダイビング対応の防水等級と、IP6Xの防じん等級を備えている。登山、ゴルフ、トレイルランニングなど専門的なアウトドア機能を搭載。
  • 医療承認を取得した心電図機能を備えている。パワフルなバッテリーで通常使用約10日間、ヘビーユースで約7日間使える。
この製品をおすすめするレビュー
5さすが HUAWEI ‼️

Androidで使用していますが、概ね満足です。 値段もまぁ安いし、メイン機として活用していきます!

お気に入り登録23fenix 8 Sapphire AMOLED 43mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 43mm 32位 -
(0件)
15件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
66g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約10日間(常時表示:4日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.3型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で10日間稼働。
  • フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
お気に入り登録74fenix 8 Sapphire AMOLED 47mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 47mm 32位 5.00
(2件)
15件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
73g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:7日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で16日間稼働。
  • フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
この製品をおすすめするレビュー
5高性能で信頼性の高いfenixシリーズが期待を超えて進化

fenix6 からの乗り換えです。AMOLEDにより、彩度、識別度が向上しとても見やすくなりました。バッテーリーの持ちとトレードオフになりますがAMOLEDの優位性は高いです。センサー、機能面でも進化しており期待したいところです。従来のコネクタは金メッキが施されていましたかfenix8はsusのようです。耐腐食性への影響が懸念されます。大変多機能な製品であるため、初めての方は、操作に戸惑うかもしれません。価格は高いですがそれに見合った機能と満足度を提供してくれます。

5美しい!かっこいい!

前作(fenix7 pro)からの比較となります。 【デザイン】 デザインはとてもカッコいいのですが前作の方が全体的に作りが込んでいた印象です。 ベゼルは薄くなったからというのもあるかもしれませんが各ボタン機能の刻印がなくなり、シンプルになりました。 スタイリッシュになったとも言えるかもしれませんが個人的には刻印は欲しかったなと。 ボタンもスピンドル加工がなくなりました。 ボタンガードもなくなりましたが、代わりにセンサーガード?はついたようです。 無骨なギアという感じだったGarminが今風のスマートウォッチになったなという印象でした。 【操作性】 相変わらずボタンが多く、操作は慣れるまで少し大変ですが今までのfenixやepixを使っていた方からすれば操作方法は変わらないので問題ないかと思います。 【機能性】 機能が多過ぎて使い切れないほどあります。 普段使いにはもちろん、スポーツを極めた方も困らないでしょう。 ただ使わない機能は本当に使わないので入り方も忘れます。 【サイズ・装着感】 サイズは47mmを購入しました。 これが個人的には大き過ぎず小さ過ぎずでちょうどいいです。 スマホは大きいほどいいという流れですが時計は直接身に付けるものなのでこのサイズは残し続けてほしいものです。 【バッテリー】 まだ購入したばかりでわかりませんがfenix7 proのデュアルパワーを使用していましたのでそれよりは持ちが悪いです。 私の使い方だとフル充電で2週間持っていたのが1週間になった感じでしょうか。 画面の美しさと引き換えになります。 ただバッテリーの温存方法といいますか、画面表示を常時表示かジェスチャー表示に切り替えられるのですが、バッテリー持続が常時表示はジェスチャー表示の半分くらいになるようです。(それで7日もつ) 夜だけ表示をジェスチャー表示にしたりなどもできるので、その分だけバッテリーを延ばすことも可能ということです。 【総評】 画面の美しさは本当に素晴らしいです。 epixの上位互換という感じでしょう。 音声認識やスピーカー、マイクに魅力を感じなければ安くて似たような性能のepixでいいかもしれません。 fenix7のソーラーモデルを使っていた方でウォッチフェイスの美しさ、楽しさを求めるのであればバッテリーを気にしなければ乗り換える価値アリです。

お気に入り登録44fenix 8 Sapphire Dual Power 47mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire Dual Power 47mm 34位 4.00
(1件)
3件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
80g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約21日間+ソーラー充電約7日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ソーラー充電: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.3型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で28日間稼働を実現。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
  • 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
この製品をおすすめするレビュー
4FENIX7x-51mmからFENIX8-47mm

FENIX7x-51mmからFENIX8-47mm 【デザイン】 あんまり変更した感じはしなかった。 センサー保護カバーの色が黄色なのが少しダサいと個人的に思った。 【操作性】 感度も良く今の所困ってない。 【機能性】 字の大きさの設定ができるのがいい。視力が良くない人にとってありがたい機能です。 47mmサイズでもライト使えるのがいい。 【サイズ・装着感】 カッターシャツの袖に収まります。 【バッテリー】 同じ設定で使用した時に表示された日にち。 FENIX7x:21日 FENIX8:19日 そんなに変わらないと思います。 【総評】 ソーラーはFENIX7xと比べるとよくなっている。 通知機能のバイブレーションはしたりしなかったりと不安定。 現在ECG機能まだ使えないのですが、近いうちに使えるよう期待しいる。 円安のせいなのか分かりませんが値段上がった分、見合った機能や進化は個人的には驚き感が無かった。ただFENIX7xにないセンサーが魅力と感じるのであれば買い替えはありと思います。

お気に入り登録145epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black] 35位 4.71
(7件)
5件 2023/6/ 1  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
釣り
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
88g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約31日間(常時表示:約11日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径51mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約31日間稼働のロングバッテリーを実現。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Fenixシリーズが気になっている方にお勧め

 vivo active5 とindex s2を使用して1年。おかげで体重も30kg落とせましたので、ご褒美+ステップアップの為に次のGarminスマートウォッチを考えました。 【機種選択の条件としたもの】  vivoactiveも満足していたが、地図や筋トレといった高性能専用機能があった方が嬉しい。何より見た目がチープなので、ちょっとおしゃれしたい時にも合うデザインが良い。  ウォーキングを続けていて、ジョギングにステップアップを考えている。  ハイキングも行うようになったので、ハイキング対応、特に地図に対応していると嬉しい。  ということで、最初はForrunner965かinstinct3のどちらかを考えていました。両方とも7万円前後で高性能でデザインも良い。  Forrunnerは地図がインストールされているので、ジョギングはもちろん登山でも現在地が把握できそう。instinctはアプリでルートを事前に決めると地図っぽい物が出るが、プリインストールはされていない。でも、電池もちは良いし、ライトが付いているのが便利そう。  と、この二機種で悩んでいました。どっちを購入しても「あっちを買っておけばよかった」思ってしまいそうでしたが、そこで気が付いたのがEpix pro。地図も入っている、ライトも付いている、全部入りのフラグシップ。買って満足でした。 【Epix pro (Gen2)とは】  ガーミンフラグシップモデルのFenix7の有機EL版。電池もちが少し悪くなっているが、画面が綺麗で、それ以外は中身も外見も同じなので、実質Fenix7。現在はFenix8に有機EL版も出たのでEpixは無くなってしまいましたが、それ故にお値段以上の性能に感じます。  Fenix7と8の一番の違いは、8はスマホと接続してスマホのマイクとスピーカーで会話ができることです。それに興味が無ければ、Epix proも良い選択肢になると思います。 【47mmと51mm】  サイズは本体の直径。51mmはサイズがでかい分電池もちがほぼ倍になっています。  51mmは大体単3乾電池の長さと一緒。皆さんも手首に単三電池を乗っけてみてください。かなり大きいと思います。自分は手首の太さとほぼ一緒だったので、見た目は結構ごつくなっています。ただ、男性ならおかしくはないと思います。  最初はどちらのサイズにするか悩みましたが、電池もちが倍になっていることが決め手でした。そもそもの充電頻度が減りますし、数日使い込んだとしても余裕がある。何より、長期使用でバッテリーが弱くなってもそこそこもってくれそう。という事で自分は51mmで満足しています。 【気になっていた地図とライト】  地図はあると便利、だけどなくても困らなかったかも?設定すると、ウォーキング中やランニング中にも地図を表示できます。自分は使っていませんが、距離を指定すると、近所でその距離を走って戻ってこれるルートを考えてくれます。  地図は操作感が少しもっさり。感覚的にはグーグルマップに慣れてると車のメーカーオプションカーナビのもっさり感が気になる感じです。少なくとも走りながら操作して目的地を確認するのは私には難しくて、結局立ち止まってスマホで確認していました。  ただ、ハイキングで使用すると、そこそこ有名な登山ルートであれば道が表示されますし、パッと見て自分の位置が分かるので便利です。  ライトはあって良かったです。暗い時に懐中電灯代わりに使えるのは、北海道の田舎に住んでいる自分にはありがたい。本体のボタンを2回プッシュするだけでライトが点灯します。また、メニューからライトをつけると、色々な種類の点滅や赤ライトなども選択できます。  ライトは文字盤12時方向、ベルトの付け根が光ります。ランニング中にもライトがつけられますが、走っている先を照らすのではなく、自分の存在を示す為に足元を照らしている感じです。 【デザイン】  ベゼルが金属製で高級感があります。ただ、傷が少し付きやすそう。ハイキングの時はアマゾンで購入した非公式のカバーを付けています。    【機能性】  一部、もうちょっと使い勝手が良くなれば、という機能もありますが、ガーミンの中で選ぼうとしている方々には、ガーミンの機能ほぼ全部入りなので不満はほぼないと思います。  最近は筋トレでも使用しています。一応、筋トレアプリを起動すれば腕の動きを見て自動で測定してくれますが、精度があまりよくないです。メインの使い方は、事前にアプリでメニューを考えておいて登録して、当日はワークアウトアプリを起動する方法だと思います。それだと簡単に自分が行った内容を保存しておけます。 【総評】  ちょっとごついですが、大満足です。運動するならこれ持っておけばどの運動にもOKだし、オン、オフ、どちらでも使えるウォッチだと思います。  自分は体使う仕事で服や時計のデザインは問われないので、平日の仕事と就寝はVivoactive5、事務行くときと休日はepixと使い分けています。データも無事連携できています。

5コスパ最高だと思います

【デザイン】 ガーミンらしい無骨なデザインです。 チタン製のベゼルとバックパネル、サファイアガラスの質感は満足度が高いです。 【操作性】 ガーミンに慣れていれば。。。スマホのアプリからも各種設定が可能なので、ウォッチ本体で設定するよりも遥かに容易です。 【機能性】 使いこなすのは無理、というぐらい多機能です。 【サイズ・装着感】 51mmは大きいと感じていました。これまでfenix6 sapphire、Forerunner965と47mmまでしかつかったことがないので、初の51oの機種ですが、見た目よりも軽く感じるのでほとんど違和感ありません。シリコンバンドは通気性が悪く好きではないので、ナイロン製のバンドに付け替えていますがその前提で重量はかなり軽くなり装着感はとても良いです。 【バッテリー】 大変長持ちです。常時表示オンかつ頻繁にランニングしても10日ぐらい持ちます。 【総評】 Forerunner965をほぼ不満なく使っていましたが、唯一丸く膨らんでいる画面のガラスだけが気になっていました。Forerunner970が発売されるということでサファイアガラスの丈夫さがやはり欲しくなり、他機種含め買い替えを検討しました。結果譲れない条件として、サファイアガラス、1.4インチ有機EL、LEDフラッシュで考えたところ、以下が候補としてあがりました。 @Forerunner 970 ⇒譲れない条件は満たすものの価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで9.3万円。バッテリー稼働時間も所持していたForerunner 965以下 Afenix 8 Sapphire AMOLED 47mm ⇒譲れない条件は満たすもののさらに価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで12.3万円。47oで1.4インチは嬉しいけど、epix Pro (Gen 2) 51mmよりもバッテリー性能がかなり下がり、機能的にも大差ない。通話機能とかマイクはまず必要ないですし。 Bepix Pro (Gen 2) 47mm ⇒画面の大きさが1.3インチとForerunner965の1.4インチより小さくなる点が気になる。価格は安い。Yショッピングポイントバック込みで7.4万円。1.3インチでも我慢できればアリかと考えたが、51oの圧倒的なバッテリー稼働時間の長さにオミット。 Cepix Pro (Gen 2) 51mm ⇒ということで少し古い機種ですがこれに決定しました。Yショッピングポイントバック込みで7.8万円。少し重い以外はForerunner965に劣る点は何もありません。以前使っていたfenix6が47oなのに83gぐらいありましたが、今回epix Pro 51oにナイロンバンドを付けた結果65gと、以前のfenix6よりもかなり軽く感じており、この組み合わせなら常時着用も問題ありません。画面も大変美しく、レスポンスも全く不満はなく、質感も高いのに物価高の情勢下でこの価格は5年前にfenix6を買った時よりもかなり割安感を感じます。 なお当時6.3万円で購入したForerunner965は5万円以上で売れたので、悪くない買い替えでした。

お気に入り登録18HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラウン]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラウン] 36位 5.00
(1件)
0件 2025/10/ 6  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
環境光センサー
54.7g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットウーブン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラウン 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
  • 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
  • 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
この製品をおすすめするレビュー
5マップ以外は満足

埃を被っていたGT2を生贄にして、下取りで30%安くなったので購入。 レビューでは今持っているGT3proとamazfit balance2と比較した。 【デザイン】 ・高級感があり非常に満足 ・ベゼルの黒い部分がほぼ無いので安っぽさが無い ・ベルトは若干糸のケバを感じる 【操作性】 ・直感的かつ画面のカクツキも無いため快適 ・リューズがGT3proより回りやすいため、誤動作が多い。ワークアウト中はロックせざるを得ない 【機能性】 ランニング・登山・トレラン用に購入したが、概ね満足している ただしマップ、ナビ関連は微妙な点が多く、期待してはいけない。 良い点 ・画面が明るく、日光の下でも視認性が高い。 ・心拍ゾーンが背景色&円ゲージで表示されるので一目で負荷を把握できる。  文字も大きく視認性良し。 ・ルートの分岐案内が小さすぎて見えない。だが、音声案内でカバーできてるので問題なし。 ・GT6 pro専用のトレラン機能で、予測タイムが出るのは良いと思った。 ・靴のセンサー無しでランニングの左右バランスを測れる 微妙な点 ・登山時にマップの情報が不足している箇所があり、細かな分岐や脇道が表示されない。amazfitの方がより詳細な地図データだった。 ・単純にマップの視認性が悪い。コントラストが低い。マイナーな道は細すぎて見えない。 ・ナビの機能が少ない(途中で引き返す等) ・GT6 pro 専用のトレラン機能(チェックポイント)はGT6無印との差額ほどの魅力はない。 そもそもhuaweiヘルスケアアプリではルートにチェックポイントを編集出来ないため、yamapから出力したgpxデータをcorosアプリなどの他社サービスで編集する必要があり手間。 これ目当てなら同価格のcoros pace proとか買ったほうが良さそう。 【サイズ・装着感】 amazfit balance2よりコンパクトでちょうどいい大きさ 【バッテリー】 モニタリング機能をすべてONにしてもGT3 proより減りが少ない。 【総評】 画面が明るいのが想像以上に良かったので今後も使う予定。 マップ関係が痒いところに手が届かないが、基本的な機能は押さえている。 あくまで大幅なルートミスがないかの確認用として使えば良いと思う。 ビジネスとワークアウト兼用したいのであればオススメの機種だと思う。 逆にスポーツにガチりたいのであれば、garminやcorosが良いと思われる。 corosのapexシリーズがAMOLEDを採用したら乗り換えるかも。

お気に入り登録61fenix 8 Sapphire AMOLED 51mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 51mm
  • ¥149,800
  • ニュースタイル
    (全17店舗)
39位 5.00
(2件)
15件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
92g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で29日間稼働。
  • フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
この製品をおすすめするレビュー
5Garmin最高峰の全部入りウォッチ、重さ以外は文句なし

【満足度についてー総合評価】 Garminのフラッグシップモデルとして、fenix 8 Sapphire AMOLEDは文句なしの完成度を誇ります。購入前はApple Watch Ultra 2やSUUNTO VERTICAL、COROS VERTIX 2Sなども比較検討しましたが、地図機能の充実度とマルチスポーツ対応力の高さでfenix 8を選びました。実売15万円前後という価格は決して安くありませんが、チタンベゼルにサファイアクリスタル、そしてAMOLEDディスプレイという組み合わせを考えれば、むしろ腕時計としてのコストパフォーマンスは高いと感じています。登山、トレイルランニング、ロードランニング、サイクリングとあらゆるアクティビティで活躍してくれる、まさに万能なスポーツウォッチです。 【デザインー見た目のよさ、質感】 Ti Carbon Gray DLC/Blackカラーは、チタンベゼルにDLCコーティングが施されており、傷に強いだけでなく光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。サファイアクリスタルレンズは日常使いでの傷をほぼ完全に防いでくれます。半年以上使用していますが、ベゼルもレンズもほぼ無傷の状態を維持しています。1.4インチのAMOLEDディスプレイは454×454ピクセルの高解像度で、地図表示や通知の細かい文字まで鮮明に読み取れます。fenix 7シリーズのMIPディスプレイと比較すると色彩の豊かさは別次元です。MIL-STD-810G準拠の堅牢性を持ちながらも、ビジネスシーンで着用しても違和感のない洗練されたデザインは、まさにプレミアムスポーツウォッチの理想形です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用で操作します。ボタンは金属製で防水設計されており、グローブ着用時や水中でも確実に操作できます。新たに搭載された内蔵スピーカーとデュアルマイクにより、音声コマンドや通話機能が利用可能になりました。登山中にハンズフリーで通話できるのは安心感があります。ただし、機能が非常に多いため、すべての設定項目を把握するには相当な時間が必要です。Garmin Connectアプリのメニュー構成も複雑で、目的の設定にたどり着くまでに何度も画面をスワイプすることがあります。Forerunnerシリーズからの乗り換えであれば比較的スムーズですが、他社製品や初めてのGarminユーザーにとっては学習コストが高めです。カスタマイズの自由度は非常に高く、データフィールドの配置やウォッチフェイスの設定を追い込めば、自分だけの最適な表示を作り上げることができます。 【機能性ー機能は充実しているか】 fenix 8の真価はその圧倒的な機能の網羅性にあります。フルカラーの日本詳細地形図がプリインストールされており、トレイルランニングや登山で非常に重宝します。NextForkマップガイドやヘッドアップ機能など、ナビゲーション関連の進化は特筆に値します。ダイビング機能は水深40mまで対応し、レクリエーションダイビングのログも取得可能です。LEDフラッシュライトは夜間の視認性確保に役立ち、安全面でも心強い装備です。第5世代Elevate心拍センサーはECG機能にも対応し、心拍の精度はGarmin史上最高レベルです。マルチバンドGNSSとSatIQ機能による測位精度も優秀で、渓谷やビル街でも安定したトラッキングが可能です。Forerunner 965と比較すると、地図、ダイビング、フラッシュライト、音声機能が追加された点が差別化ポイントです。唯一の弱点を挙げるとすれば、これだけの機能が詰め込まれているにもかかわらず、すべてを使いこなすユーザーがどれだけいるかという点でしょう。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 51mmモデルの最大の課題はサイズと重量です。チタンモデルでも約95gあり、Forerunner 265の47gや570の50gと比べるとほぼ倍の重さです。手首に装着した瞬間から存在感を感じますし、長袖シャツの袖口に引っかかることも少なくありません。長時間のランニングでは手首への荷重が気になる場面もあります。ただし装着感自体は悪くなく、シリコンバンドの柔軟性と穴の配置により、しっかりとフィットさせることができます。47mmモデルも存在するため、普段使いを重視する方やランニングメインの方は小さいサイズの検討をおすすめします。就寝時の装着はさすがに存在感がありますが、慣れてしまえば睡眠トラッキングにも支障はありません。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約29日間という驚異的なバッテリー持続時間は、fenix 8最大の武器のひとつです。最も高精度なマルチバンドGNSSモードでも約62時間持続するため、100マイルのウルトラマラソンやアルプス縦走のような長時間アクティビティでもバッテリー切れの心配がほとんどありません。実際の使用では、毎日のトラッキングに加えて週3〜4回のGPSアクティビティを行っても、2週間以上は充電なしで使えています。Forerunner 265の13日間やForerunner 570の11日間と比べると圧倒的な差があります。Apple Watch Ultra 2の36時間とは比較にすらなりません。AMOLED搭載モデルでありながらこのバッテリー持続時間を実現しているのは、大型ケースに搭載された大容量バッテリーと効率的な電力管理の賜物です。充電に関しても約2時間でフル充電が完了し、急速充電にも対応しています。 【総合評価】 fenix 8 Sapphire AMOLEDは、Garminが持つすべての技術を詰め込んだ究極のアウトドアスポーツウォッチです。15万円という価格と51mmの大型ケースは万人向けではありませんが、登山やトレイルランニング、ダイビングなど多様なアクティビティを楽しむ方にとっては、これ以上ない選択肢です。Forerunner 965やSUUNTO VERTICALと比較しても、地図機能とバッテリー持続時間ではfenix 8が圧倒的に優位です。長く使える堅牢なフラッグシップを求めるなら、間違いなく満足できる一台です。

5ディスプレイがサイコー!

7Xデュアルパワーからの乗り換えです!店頭で見て、即、買い替えを決めました 機能は、7Xで大満足でしたが、ディスプレイが暗く、なんだかな〜、と、見るたびに、テンション低下、このディスプレイ、とてもキレイで、テンション乗り乗り!と、なります 音声認識、とても便利です!7Xからの乗り換えなので、操作は慣れていて、助かりました ただ、価格が高く、7Xでも、事足ります、衝動買いと思いつつ、ディスプレイのキレイさで、その反省点は、払拭! 4代目のガーミンスマートウォッチに、なりますが、センサー、ワイファイなどの接続が、簡単になってきてますね〜 ガーミンのスマートウォッチに、はまってしまいましたー

お気に入り登録46Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンド 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンド 2024年発売モデル
  • ¥89,800
  • ディーライズ
    (全8店舗)
41位 5.00
(2件)
144件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
この製品をおすすめするレビュー
5最大72時間使えた!

1年ぶり3回目のApple Watch購入です。過去2回、iPhoneでよくないか?という理由で手放してきました。 【デザイン】 大きいがかっこいい!とても満足。 【操作性】 見やすくて操作性が良い! 【機能性】 私がしたいことは十分にできる。対応アプリが増えればなおいいが。 家の鍵をセサミでスイカで開くようにしているので、Apple Watchですぐ開けられるのがとてもいい。 【サイズ・装着感】 ちょっと大きいが、そんなに気にならない。バンド次第では全く苦にならない。それ以上の恩恵が大きい。 【バッテリー】 通常使用で、72時間またました。(常時表示、睡眠時のみ睡眠モード、睡眠ログ、LINE,Gメール通知、3回のワークアウト)2泊3日の旅行なら、充電不要というのは、めちゃくちゃありがたい。 【総評】 値段は高いが過去2回手放してきた理由を解消し、私的には非常に満足。メルカリでかなりお得にゲットしたので、新品正規の値段購入なら、少し話は変わるかもしれませんが。

5身に着けるものとしてヘルスケア全般の安全性で生活の一部になる

【デザイン】 電化製品、家電製品でありながらメカっぽく魅力があるし一目でUltraとわかる。  耐食性、耐候性の高い外装材料を使用していて仕上げがよい。 歯車式時計と比べるものでははないが内部機構に可動部がないのはよいこと。 バンドと本体の接続部はバネ棒等を介さず交換容易、合理的な構造をしている。 バンドの種類による着脱容易さは慣れれば問題ない。 【操作性】 視認性、操作性ともに良好 【機能性】 本体とこのバンドは耐水性があって有難い。 対応可能な環境範囲がとても広く頼もしい。 他にも高機能、高精度、高性能であることは間違いない。 【サイズ・装着感】 スリムなタイプを除いてダイバーズウォッチを使用したことがある人には違和感なく装着できると思う。サイズ大きめ厚め角型なので他の動画やレビューを参考にするか実際に確認してみると理解促進する。 【バッテリー】 Apple Watch のなかでは最上級のバッテリーもち 充電時間が全く気にならない充電速度 余裕と安心が手に入る 【総評】 Series 10 では物足りないという方に好適

お気に入り登録91Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンドのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンド
  • ¥92,000
  • デジタルランド
    (全13店舗)
45位 4.55
(6件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日の生活に欠かせない相棒

【デザイン】 悪くはありませんが、今後デザイン向上してくれると嬉しいです。 【操作性】 ストレスなく使用できています。 【機能性】 まだすべての機能を利用できていないくらい様々な機能があります。 【サイズ・装着感】 身体が大きいのでウルトラを使ってちょうど良いくらいです。 【バッテリー】 以前よりもかなり向上しました。充電しなくても3日はいけるかも知れません。 【総評】 前年に発売されたモデルからの乗り換えですが、ほとんど進化は感じられませんでした。バッテリーや画面が向上したようですが、もう既に完成度が高いということでしょう。

5Apple Watch Ultra2

【デザイン】 よい 【操作性】 よい 【機能性】 よい 【サイズ・装着感】 よい 【バッテリー】 よい 【総評】 よい

お気に入り登録22Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ M
  • ¥87,780
  • ケーズデンキWEB
    (全7店舗)
52位 4.22
(2件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ

【デザイン】バンドはアルパインループにして使いにくくて後悔した 【操作性】アクションボタンつかわないなぁ 【機能性】 【サイズ・装着感】そりゃ9と比べれば大きいよね 【バッテリー】 【総評】実はU2買う前 watch9使ってたんですよ 不注意で用水の中にドボン 手首さみしいからU2購入したわけで・・・ 再生中の項目がない文字盤はいただけないなぁ

4機能は満足ですが、もう少し本体が薄ければPerfectです。

【デザイン】 見た目や色は好みですが、もう少し厚みが薄ければ完璧だとおもいます。手に装着すると厚みが気になります。 【操作性】 直感的に操作できており、問題ありません。 【機能性】 無呼吸症候群の検知以外の機能は他のモデルと大きく変わらないと思いますが、満足です。 【サイズ・装着感】 厚さ(厚み)が気になります。 【バッテリー】 1.5日が限界かと思いますが、毎日充電するので問題ありません。 【総評】 相対的には満足しております。

お気に入り登録42fenix 8 Sapphire Dual Power 51mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire Dual Power 51mm
  • ¥158,000
  • ニュースタイル
    (全12店舗)
56位 4.00
(1件)
3件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
95g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約30日間+ソーラー充電18日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ソーラー充電: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で48日間稼働を実現。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
  • 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
この製品をおすすめするレビュー
4fenix 7Xからの買い換え。前モデルから更に進化はしていますが…

登山・トレランでの使用がメインの為、常時表示のMIP液晶モデル一択でした。 【デザイン】 ベゼル部のデザインなど細かい点を除いてfenix 7Xと殆ど違いはありません。fenix6以降変わらない無骨で完成されたデザインだと思います。 【操作性】 fenix8からスピーカーとマイクが搭載され、音声コマンド認識やスマホの音声アシスタント機能が利用可能となりました。但し、音声認識は感度がイマイチ(僕の発音が悪いだけかもしれませんが…)で、ボタン操作をしたほうが早いということも有り、僕自身殆ど機能を利用していないので細かいレビューが出来ない点はご了承を… 画面サイズやタッチ操作可能な点など基本的な仕様は7Xから変更はありません。 個人的には画面解像度UPやタッチ操作時のスマホライクな操作(ピンチイン・ピンチアウト)が可能となる事を期待していた事や、先述の音声認識の件などもう少し頑張って欲しかったので厳しめに評価☆3とさせて頂きました。 【機能性】 7Xからパワーアップしたポイントがいくつか。 (1)更に精度がUPした光学心拍計 fenix8より第5世代の光学心拍計が搭載されました。(正確にはfenix7 PROシリーズからですが…) センサー数が6 → 10個(受光部は4つで変わらないが、発光LEDが2→6)に増え、運動開始時や心拍数が大きく変動するタイミングでの追従性が第4世代から更に向上している印象を受けました。 (2)ソーラー発電対応サファイアガラスの更なる効率UP 先代でソーラー対応風防がサファイアガラス化され耐久性が劇的に向上しましたが、fenix8では更に発電効率を向上させた第3世代のソーラー風防が採用されました。使用するモードにもよりますが7X比で最大1.5倍の稼働時間延長が可能となりました。 (3)内蔵LEDフラッシュライトの照度UP 先代より内蔵されたLEDフラッシュライトの照度がUPしています。 公式HPにも一切記述が無くかなり地味な改良点ですが、個人的に嬉しいポイントのひとつですね。fenix7X購入当時は「時計にLEDか…おまけ程度のライトに何のメリットが?」とあまり気にしていなかった機能だったのですが、その後本格的に山小屋泊やテント泊をはじめてからヘッドライトを付けるよりも手元の腕時計のライトを付けたほうがはるかに便利で早い場面が多かったです。特に僕のようなアウトドアメインで使うかたには刺さる機能なのではと思いました。 ※添付画像5枚目に所有のヘッドライト(PETZL ACTIK CORE 2023年モデル)とfenix7X、fenix8の比較写真を載せました。感覚的にACTIK COREの弱モード(7lm)とfenix8のMAXモード(4/4)がほぼ同等の照度に感じ、結構良い勝負をしているのではないかと思います。参考迄。 他にもさり気ない改良点のひとつとして、MIPディスプレイがコントラストが向上し視認性がUPしている点も良かったです。 GPSログ精度等は先代でほぼ完成されたと感じており、比較しても誤差の範囲かなと感じました。 参考迄に中房温泉〜燕山荘までの比較ログを載せました。(同時タイミングの使用では無く、使用時の天候も7Xでは終日快晴、8は小雨/曇り→翌日は雪/曇りと単純比較では無い点をご了承を) ※他にダイビング(50m潜水)対応が挙げられますが、実体験する場面が無い為、今回は割愛します。 【サイズ・装着感】 重量は8 51mm…95g、7X…89gと6g重く、ケース厚も8 51mm…15.4mm、7X…14.9mmと僅かにですが厚くなりました。特に重量は3世代前のfenix5Xに近くなってしまいましたが、厚さの増加を極僅かに抑えたおかげか着け心地は殆ど変わっていない印象です。 fenix7Xのレビュー時にも書きましたが、あと2mmほど薄くなれば文句無しなのですが、バッテリー駆動時間とのトレードオフとなるので、今後の技術革新に期待します! 【バッテリー】 GPSアクティビティ中に於いては文句無しの驚異的なバッテリー持ちです。 24年11月に栃木県足尾山地の中倉山・沢入山にてマルチバンド受信モード(省電力のSatIQ…自動選択モードでは無く通常のマルチバンドモード)を使用し、記録方式をさらに毎秒記録モードに変更してのテスト山行をした結果です(銅親水公園より往復)。当日はほぼ快晴で山行中の受光量トータル 149Kルクスでした。この状態で山行後のバッテリー残量は98 → 88%でした。測位中断は中倉山山頂での昼食・休憩時の約40分程です。他はタイマー一時停止のみとしていたのでバッテリー使用率6時間/10%。このモードの侭でも60時間程度は使用出来そうな感じでほぼカタログスペック通りの数値となりました。二〜三泊程度の山行なら余裕で対応可能だと思います。 「GPSアクティビティ中は」と書いたのはスマートウォッチモードでカタログスペックに及ばない点(バッテリー使用率1日/4%、単純計算で25日間、実際に使用した感じも同程度)からです…今後のファームウェアアップデートでの改善に期待したいです。 スマートウォッチモードでのバッテリー持ちをもう少し頑張って欲しかったのでこちらも厳しめに評価☆4としました。(25日間も持てば必要充分だとは思いますが…) 【総評】 個人的に先述の不満点に加え、7Xよりも値段が上がってしまった事(約¥60,000のUP)、更にはアクテビティ後の保存時に強制終了し破損ログになってしまった不安定さも残る(使用しはじめてまだ1回のみですが…)など先代レビュー時と比べて不満点が多くなってしまいました…これも期待の裏返しと言うことで満足度も厳しめの☆4としました。ただ、レビューにも記載のとおり、アクテビティ中の驚異的なバッテリー持ちやLEDライトの照度アップなど僕のようなアウトドアユーザーには充分満足出来るスマートウォッチだと思います。(ダイビングや音声機能が不要で、トレイルラン等での使用がメインのかたは、機能同等でより軽くバッテリー持ちの良いEnduro3が適しているかもしれません) ※先述の破損ログ時の対処方法について以下リンクにまとめています。 他のGarmin製品で同様の症状にお悩みにかたがいましたらご参考迄。 https://www.yamareco.com/modules/yamanote/detail.php?nid=3798

お気に入り登録17fenix 8 Sapphire AMOLED 51mm 010-02905-81 [Ti/Leather Band]のスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 51mm 010-02905-81 [Ti/Leather Band] 56位 5.00
(1件)
15件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
99g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:レザー、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti/Leather Band 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で29日間稼働を実現。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
  • 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
この製品をおすすめするレビュー
5良いスマートウォッチに出会えました

高いなと思いましたが、住友生命Vitalityの特典で3割引きで買えました! 画面も大きく、綺麗で使いやすく オンラインフィットネスの活動記録に利用してます 睡眠モニタリングやボディーバッテリーなど 体をモニタリングする機能もすばらしい

お気に入り登録14Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ M 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ M 2024年発売モデル 58位 -
(0件)
144件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
お気に入り登録12Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L 2024年発売モデル
  • ¥86,800
  • ディーライズ
    (全8店舗)
58位 5.00
(1件)
144件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
この製品をおすすめするレビュー
5屋外での視認性が良く、無骨なデザインが好きなら

【デザイン】 ある意味、Appleらしさと違った無骨なデザイン 【操作性】 サイズが大きいので視認性、操作性が良いです。 【機能性】 多くの機能を持っています。 バッテリー持ちを重視するなら、自分の必要な機能に 絞って使うのも良いと思います。 【サイズ・装着感】 AppleWatchで最大のサイズでかなり大きいですが、 Gショックやダイバーを使ったことがあるなら使いやすい 大きさだと思います。 【バッテリー】 通常の使用であれば余裕で二日間持つので充電出来ない日が あっても心配せずに済みます。 【総評】 シンプルでスマートに使うならSeries 10が良いと思いますが、 屋外でも視認性が良く、無骨なデザインが好きならULTRAを 選ぶ価値はあると思います。

お気に入り登録40Enduro 3 010-02751-21のスペックをもっと見る
Enduro 3 010-02751-21 63位 4.67
(3件)
0件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
63g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:280x280 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約36日間+ソーラー充電約54日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: ソーラー充電: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:ブラック系 
【特長】
  • トレイルランやウルトラランなど、長時間にわたる過酷なレースで活躍する信頼性と機能を備えた1.4型マルチスポーツGPSウォッチ。
  • ソーラー充電技術の「Power Sapphireレンズ」を採用し、「GPSモード」では約320時間稼働。63gと軽量で、MIL規格準拠の高い耐熱・耐衝撃・耐水性を備える。
  • オフラインでも使えるフルカラーの日本詳細地形図を搭載し、山道でもナビゲートが可能。さまざまなスポーツ向けの筋トレアクティビティを利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいガーミン

【デザイン】 文字盤のデザインが変えられるカラー表示でみやすいです。ただ、バンドがナイロン?製で「えっ」という感じでした。改めてプラ製に付け替えました。走るのに使うのによごれを落としにくいのにしないでほしいです。 【操作性】 操作性はいいです。わかりやすいです。 【機能性】 機能がたくさんありすぎてという感じですが、睡眠スコアや身体の状態、アクティビティの計測など素晴らしいです。また、Suicaで GARMINを使って改札を通れるのは便利です。スマホを握ってなくていいのは楽ちんです 【サイズ・装着感】 文字盤も見やすくいい大きさです 【バッテリー】 過去G-SHOCKやガーミンの同じソーラー充電式を使って来ましたが、持ちは最強です。充電の頻度が減り嬉しい限りです 【総評】 総じて今まで使って来た時計で最高です。高いものなので悩みましたが買ってよかったです。

5大満足

バッテリーがくたびれてきたForeathlete945からの移行です。買って一週間です。 【デザイン】 チタンのベゼルとイエローのアクセントカラーはシャープな印象。デフォルトのウォッチフェイスがかっこいい感じ。ごつい感じではありますが、アウトドアウォッチなのでキャラに合っていると思います。 【操作性】 GARMINのUIの元々の出来はあまり良くないと思っていますが、すでに慣れているのでこれでも甘いかもしれません。945と比べるとこのモデルはタッチパネルなので操作性は雲泥の差と言えます。 【機能性】 FENIX8との違いは音声機能とダイビング機能だけだと思います。FENIX Eと異なり、心拍計も最新バージョン。すなわち必要にして十二分の機能を備えていると考えています。 健康管理やパフォーマンス指標などで945にはない新機能があり楽しめそうです。 Basecampでのルート管理も出来そうですが、時計からの地図のDLがなかなか終わりません。 【サイズ・装着感】 径が51oで画面が見やすいです。厚みはあります。ただ、本体にプラスティックが使用されているためか、かなり軽量なのでサイズ感は気になりません。 【バッテリー】 普通に使って30日以上持ちそうです。だいたいカタログ通りと感じます。 【総評】 登山で使うため、GPS、オフライン地図と強力なバッテリーが必須です。FENIXの新モデルを待っていたのですがFENIX8の値上がりが凄いので、ダイビングをしない自分としては前モデルから値下がりしたEnduro一択と考えました。今のところ普段使い、ランやウォークで使用しているだけですが、大満足中です。はやく登山で使ってみてバッテリーのありがたみを実感したいです。

お気に入り登録6HUAWEI WATCH GT 5 Pro 42mm [ホワイト]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 5 Pro 42mm [ホワイト]
  • ¥53,280
  • トレテク!SBセレクション
    (全3店舗)
66位 5.00
(1件)
0件 2024/10/ 2  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
深度センサー
44g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約7日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:ホワイト 
【特長】
  • 1.32型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムを使用し、耐擦傷性の高いサファイアガラスと合わせ、強靭なボディを構築。
  • ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。日本の2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
  • トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースの把握が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリーの持ちがとても良いです

【デザイン】すっきりしたデザインです       ただ白が全面に出ているので ベルトを交換して画面をおとなしめにしても        不祝儀の席には使えないです 【操作性】 とても簡単です   【機能性】 ヘルスに関する機能が沢山あります       心拍数、睡眠、血中酸素レベル、ストレスや体温等を       ずっと測ってくれます       無呼吸状態の夜間管理もしてくれます 【サイズ・装着感】 女性持ちの時計にしては大き目ですが ゴルフナビで使用するには       画面が大きくて見やすい大きさです       標準ベルトでも ピッタリフィットします 【バッテリー】 びっくりする位 長持ちします 【総評】 ゴルフナビを使用したい為に購入しました      軌跡が自動的に記録されるので 見返すのにとても便利です      従来のゴルフウオッチや 他社のウォッチ(アプリをダウンロードして使用)と比べて      バッテリーの減りが少なく 安心してラウンドが出来ます      Suicaが使えると 普段使いとして便利なのですが       そこまで求めなくても 充分な機能があり 現状では満足です      

お気に入り登録31Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm トレイルループ M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm トレイルループ M/L
  • ¥87,780
  • ケーズデンキWEB
    (全5店舗)
66位 3.26
(3件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく電池持ちが良い!

とにかく電池持ちが格段に良くなっています。 体感では、以前使っていたseries7の3倍位電池持ちが良くなった気がします。(あくまでも体感です) 機能面ではそこまで進化は感じませんが、大きさや重さは思っていたより感じません。 ノーマルApple Watchから乗り換えてもほぼ違和感なく装着できます。 現在の使用方法はお風呂の時以外、寝る時も含めほぼ1日中付けていますが、お風呂の間に充電しとくだけで問題無く使い続けられます。(常時表示オン、手首傾けオンの状態、寝る時は睡眠モード) 価格は高いですが、購入する価値はあるかと。

4Ultra2じゃなくてUltraでいい

Apple watch UltraとUltra2で比較 Ultra2は9に加えて 上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、ディスプレイの明るさがSE2の3倍、9と比較すると1.5倍に向上、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン UltraとUltra2の違い ディスプレイの明るさが9シリーズと一緒のUltraに対し、1.5倍のUltra2 チップがS8から最新のS9へ進化、記録容量が2倍の64GB 逆に上記以外は本体サイズやディスプレイサイズ、その他機能も全て同じです。 リリース当初はダブルタップジェスチャーがUltraに対応していませんでしたが、すぐにアプデでUltraのみならず、下位モデルの9シリーズまで対応しました。 ではどちら? 正直にかな〜り地味なマイナーアップデートで、ほとんどの方がUltra2でなく、Ultraで十分と答えると思います。理由は明るさが1.5倍と謳っていますが実情はほぼ変わらず。記憶容量もどれだけ何を記録するかがはっきりしている人以外は関係ないです。 価格はUltraが実売9万くらい、Ultra2は軽微な違いで12.9万円と大きな差があります。 普通であれば、普通に考えるとUltraで全く問題ないと思えてくれるはずです。 ではもっと下位モデルと比較 9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。 個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。 Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraやUltra2にせず、9シリーズが一番オススメです。 同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。 特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。 格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。 仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。ただしUltraやUltra2とは大きな機能の違いがあります。 これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。

お気に入り登録36Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L
  • ¥84,800
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
71位 4.55
(8件)
294件 2022/9/ 8  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
トレッドミル
トライアスロン
カイトサーフィン
ウェイクボード
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
  • 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
  • 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5機能や特別感を考えるとお買い得

【デザイン】 ふつうのアップルウォッチと比べ明らかにごつくタフさの感じられるデザイン。 チタンの外装は高級感がある。 【操作性】 アップルウォッチとして標準的。追加されたボタンに機能を割り当てられるが、 なんでも自由にアプリを登録できるというわけでもなく、 それほど利便性は向上していない。 割り当てられる機能がピタリとはまる人にとってはいいと思う。 【機能性】 水に潜れば自動的に水深表示になり、防水モードになるなど、 ちょっとしたことだが特別感がありよい 【サイズ・装着感】 自分は腕が太いので、これくらいのサイズ感がちょうどいい。 人によってはでかすぎと感じるかもしれないが、 標準のアップルウォッチも徐々に大きくなってきているし 女性の細い腕でもなければでかすぎるほどではないだろう。 【バッテリー】 1日使って3−4割残っている感じ。 毎晩風呂に入ってる間充電しているがそれで100%に戻る 腕時計として考えればまだまだバッテリー持ちは短いが 標準のアップルウォッチに比べればずいぶんまし ただしこの時計で冒険に行くには電池持ちは心もとないだろう 【総評】 標準よりちょっとお高いが、ステンレスのセルラーモデルと比べると 機能や特別感の差ほど価格差は無く、お買い得と言えるのでは。 個人的には大満足している。

5Ultra2の約半額で新同品をゲット

【デザイン】 正直、デザインなんてどこも似たり寄ったりという感じがします。文字盤のデザインに関しては、ultra専用のものがあり、表示できる項目数が増えたり、登山などで便利な文字盤も選べて良いです。 【操作性】 通常のApple Watchと特別変わりありません。アクションボタンは新設されましたが、割り当てられる機能がかなり限られているため、すごく便利になったとは思えません。 【機能性】 十分でしょう。強いて言えば、アプリの呼び出しがリスト形式もタイル表示もイマイチというところでしょうか。 【サイズ・装着感】 今まで41mmのSeries7を使っていたので、確かにでかくて重いと感じます。でも、2日で慣れました。金属バンドを使うと重く感じるかもしれませんが、ウレタンバンドを使っているのであまり気になりません。 【バッテリー】 Series 7から買い換えた最大の理由がこれです。Series 7は2年使っただけで24時間でバッテリー残量が50%を切るようになりました。1泊2日の出張でも充電器を手放せない状態。バッテリー切れが不安で会社にも3rdパーティーの充電器を置いておくはめに。 こちらに買い換えたら、24時間後でもバッテリー残量は75%。48時間後で50%前後とちょうど倍ぐらいの持ちです。これで充電器を持ち歩く必要がなくなりました。毎日充電しなくても良いのは精神衛生上たいへん良いですね。 【総評】 今年はApple Watch Xがでるという噂から、通常モデルもバッテリー部分にメスが入るのではないかと期待していたのですが、手持ちのSeries 7のバッテリーの持ちが今年に入ってから目に見えて悪くなったので早めの買い換えを決意。 Ultraは、一部モデルが楽天モバイルで86000円ほどと安く、新品なので保証もあるし、数も潤沢にあるのですが、型落ち品だから中古でも良かろう、と探しました。 で、ネットワーク制限▲という曰く付きの中古品を72000円、楽天買い物マラソンで8倍ポイントなど総計13%ポイント付けて実質63000円ほどで買いました。この価格なら、Series 9の45mmと変わりありません。バッテリー最大容量も100%のままで、AppleCareが切れる日付から購入してちょうど1年の商品とわかりました。最初からWi-Fiでの運用してか考えていないので私にはこれで十分。新同品とあったので状態も良く、思っていたよりも安く買えました。 Ultra2になってプロセッサが新しくなったり、ジェスチャによるダブルクリックなど新機能も増えましたが、自分には不要と判断。今のところ大満足です。

お気に入り登録17Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L
  • ¥85,800
  • ディーライズ
    (全11店舗)
73位 4.31
(3件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5AppleWatchデビューです。もっと早く買っておけばよかった…

前々からAppleWatchは気になっていたのですが、金属アレルギー持ちで腕時計ができないため避けていました。 全くノーマークでしたが最近「Ultraはチタン製」と知り、これならアレルギー持ちの私でも大丈夫だと思い購入しました。 【デザイン】5点 チタンの鈍い輝きは公式サイトの写真で見た印象より実物の方が良かったです。 バンドはアルパインループのインディゴを選び、こちらも気に入っています。 【操作性】4点 なにせ小さい画面なので思ったところをタッチできるか不安だったのですが杞憂でした。 サイドボタン、アクションボタン、デジタルクラウンの操作にもすぐに慣れました。 スマホのように多種多様な操作をしないので、不満を感じるほど操作の機会がありません。 今後、親指と人差し指をつまむ操作に対応するようですが、現状で満足なのでこのままでもいいかな?と思ってます。 【機能性】4点 AppleWatchを購入した一番の理由は睡眠の状態を知りたい事だったので満足です。 選択する文字盤にもよりますが、日付・時間・天気予報などが一覧できるので大変便利に使ってます。 天気予報に関してはYahoo天気を文字盤に表示出来たら嬉しいのですが、アプリが対応していないようで残念です。 【サイズ・装着感】5点 49mmはデカいかなぁ?と不安だったのですが、店頭で実物を確認したらそんなでもありませんでした。 実際装着したら思ってた以上にシックリきました。 冒頭で述べた通り金属アレルギー持ちの私ですが、痒くなることもなく快適です。 バンドのアルパインループの装着感も良好です。 金具でしっかり固定されるので一度装着したらズレることはまずありませんし、金具も少し力を加えた程度では歪んだりしません。 私は割とハードに動く方なのですが、強度もありそうなので安心です。 【バッテリー】5点 朝8時に100%充電の状態で使い始めて、翌日の夜でも若干バッテリ残量がありました。 うっかり充電をし忘れても1日なら何とかなりそうです。 現在は入浴中だけ外して毎日40〜50分充電して使っています。 【総評】5点 ガラスフィルムだけ貼って使っています。ケース等の装飾は今のところ考えていません。 何気なくSiriに「〇日〇時に〇〇に行く」とか言ってみたらカレンダーに組み込まれたり… 自電車に乗ってたらそれを検出して「ワークアウトに記録しますか」と聞いてきたり… 期待してないところに機能が詰め込まれてて、小さな驚きの連続で使っていてとても楽しいです。 まるで小さなiPhoneです。 今までAppleWatchを使い続けてきた人からしたら当たり前の機能かもしれません。 ですが初めて使い始めた私にはとても新鮮で想定外の連続で楽しいです。 血圧測定が搭載されていないのは残念ですが、それを差し引いても満足です。 PCやスマホと違い、処理速度やカメラ性能を追求する製品ではないので、買い替えサイクルは長いと思ってます。 経年でバッテリが弱ったり、血圧測定機能が搭載された新型が出るまでは使い続けようと思います。

4みんなが買うべきモノではなく、物好きが買うApple Watchです

【デザイン】 スマートなApple Watchとは違い、Ultra 2はタフなデザインです 先代の初代Ultraと同じデザインなので、初代Ultraを持っている方は不要でしょうね 【操作性】 基本的にWatch OSの操作は変わりません 画面が大きいので、タッチ操作のミスも少なく快適に使えます 【機能性】 機能的には通常のApple Watchと変わらないです あえて言うなら画面が明るい、水深を深く潜れることですが、私は泳げないので画面が明るいぐらいのメリットしかありません 【サイズ・装着感】 普通のApple Watchと比べて、本体も大きく、重要もあるので、装着感が悪いのかと思っていましたが、実際つけてみると大きさや重さも違和感はあまりなかったです 本体に厚みがあるので、壁にぶつけやすいのが難点でしょうか 【バッテリー】 バッテリー駆動時間が長いのが理由で購入したので非常に満足しています 以前使っていたApple Watch 6はバッテリー状態が100%でも丸2日持てば良いほうでしたが、Ultra 2なら3日以上は充電なしで使えるので、出張や旅行でも充電せずに行って帰ることができます それによって、汎用性がない充電ケーブルを持ち歩かなくて良いのはとても嬉しいことでした 【総評】 通常のApple Watchと比べて、タフで画面が大きくて明るい、バッテリー駆動時間が長いというメリットぐらいしかありません それらのメリットを求める人にはUltra 2は素晴らしい製品だと思います でも、通常のApple Watchよりも2倍ぐらいするお金を出す価値を見出せるかは悩ましい しかも、初代Ultraと比べると画面の明るさ以外の変化点はないので、安価な初代Ultraを購入するのもよい手段だと思います, あとは今後のアップデートで追加予定の「睡眠時無呼吸症候群の通知」が提供されることで、もう少し魅力的な製品になると思います この機能はApple Watch 9以降も対応するので、前段に書いたとおり、ご自身の価値観に沿って選ぶべきでしょう

お気に入り登録21Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm トレイルループ S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm トレイルループ S/M
  • ¥87,780
  • ケーズデンキWEB
    (全5店舗)
73位 3.81
(2件)
144件 2023/9/13  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ヨガ
トライアスロン
カイトサーフィン
スキューバダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
  • 「Apple Watch Ultra」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。耐水性能は100m。
  • 第1世代の「Apple Watch Ultra」よりも50%明るい。「正確な場所を見つける」機能を使い、同じチップを搭載する「iPhone 15」ファミリーを探せる。
この製品をおすすめするレビュー
5今ならこれです!

ロレックスを全部売ってこれを使っています。 時計の代わりです。 最近はウォーキングをしていまして 健康管理にiPhone Apple Watchは必需品です。 機能などは皆様知っての通りで最初は万歩計の代わりと思っていたのですが 他にも健康管理に使える機能がいっぱいです。 今ならこれしか無いと思います。

3携帯電話メインの利用、電波受信感度は低い

通話の欠点も見えてきたのでレビュー修正。 メイン端末をiPadにしていて、iPadと連携できるスマートウォッチを昔から探してきた。Wear OS(smart watch3、moto360(2nd))、フォッシルQワンダー、Huawei fit、amazfit GTR2e、GTS4、どれも満足する事はできなかった。ネットでapple watchのセルラーモデルとiPadだけ持って外出する情報を見つけた。ultra2が発表された時、バッテリー駆動時間の長さとダブルタップでの操作に対応する事を知ったが値段の高さから購入を躊躇していた。ジャンパラのネット通販で状態の良い中古(バッテリー100%、キズ汚れ殆ど無し、バンド未開封)が10万円以下で購入できるのを見つけて購入した。auでセルラー契約、日中はiPhoneは持ち歩かず、iPadとのセットで持ち歩いている。外出時は常にセルラー通信状態でairpods(第2世代)を直ぐに接続できる状態にしているので画面の常時点灯はOFFにしている。 【デザイン】 チタンケースで高級感があり、以外とかしこまった格好にも合う。心拍数計測等時に光が漏れてこないのはとても良い(amazfitの機種は光が漏れてきて家族から着けるのを嫌がられた。GTR2e、GTS4) 【操作性】 画面が大きく、タッチ操作は今までで最もやりやすい。デジタルクラウンも大きく操作性良好。音声入力も試したがWear OSの機種(フォッシルQワンダー)より精度が格段に良くやりやすい。今まで使ってきた機種の中で最高の操作性である。ダブルタップは入力動作をややオーバーリアクションで行う必要があるが電話に出る、切る、の操作を画面タッチしなくて済むのは小さい子供と手を繋いで歩く時にとても役に立つ。 【機能性】 今までで最高の機能性である。@watchから音声入力で新規予定の追加ができて、それがiPadのカレンダーにも反映される。A外出時のセルラー通信状態でもLineの新規通知がきて音声入力で問題無く返信できる。Bwatch単体での通話も相手の声が聞きやすく、こちらの声も問題無く相手に聞こえている。C通知が必要なアプリ(メール、Line、Facetime、SMS等)の内、メールとLine、Facetimeは通知が来るのを確認できた 【サイズ・装着感】 自分は手首は標準よりやや細いが着けてみた感じは違和感は無い(職場の人の感想)。厚みと大きさは気にならない、これ位の大きさ、重さの時計は見た事があり問題無い。トレイルループでフィット感の微調整はやりやすい。 【バッテリー】 朝7時に100%の状態で8時頃から19時頃までの11時間程度、外出時にセルラー通信で使って、寝ている時も着けて翌朝の6時頃に60%程度は残っている。2日めの夕方までバッテリーは持つ。androidwearの機種(smartwatch3、moto360、フォッシルQワンダー)は夜までバッテリーが持たない事もあったので雲泥の差。amazfitの機種と比べると持たないが問題無いと思う。 【総評】 スマートウォッチに求めていた@iPadの通知が見れるA単体で通信して電話ができるBスケジュールの確認、追加ができるC決済端末になる、を殆ど満たしている。しかし、決済機能は結局、watch1台にまとめる事は不可能である。電波受信感度が弱く稀に相手と通話が上手くできない事がありストレスが溜まった。 セルラー通信でwatchのみ持ち運んで使用するのは現実的では無い。そうなると、他社の安いスマートウオッチでも大差は無い。

お気に入り登録10Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm トレイルループ S/M 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm トレイルループ S/M 2024年発売モデル
  • ¥91,080
  • ケーズデンキWEB
    (全2店舗)
73位 -
(0件)
144件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
お気に入り登録50fenix 7 Pro Sapphire Dual Power 010-02777-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
fenix 7 Pro Sapphire Dual Power 010-02777-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black] 73位 4.84
(7件)
1件 2023/6/ 1  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
野球
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
73g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:パワーサファイアガラス 駆動時間:約18日間+ソーラー充電で4日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: ソーラー充電: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 1.3型ディスプレイでベゼルにDLCチタン、バンドにシリコンブラックを採用したフラッグシップモデルとなるマルチスポーツGPSウォッチ。
  • ソーラーバッテリーを搭載し、スマートウォッチモードで約37日間稼働。第5世代の光学式心拍計は8つのセンサーと配置し、高精度な計測を実現する。
  • ランニング、サイクリングで上り坂を走る能力をスコア化する「ヒルスコア」、長時間のアクティビティの継続能力を数値化する「持久力スコア」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5使って損はないと思います

6からの乗り換えですがライト機能と、VISAカードのタッチ決済ができるのが地味に便利で両機能ともほぼ毎日使ってます。デビッドカードしか対応していないので、paypay銀行に口座を作りましたが、その価値はありました。画面は見やすいとは言えませんがバッテリー持ちか見やすい画面かの選択です 6もそうでしたがgpsは使ったことがないので、宝の持ち腐れではあります

5後継新製品発売1年後で結構値下がり。コスパ良し!

CASIOのGBD-H1000をしばらく使っていたけど、心拍測定やGPSをオンにするとバッテリー消費が激しく、あまり機能を活かしきれていなかったことに不満もあり、買い替え。 はじめはどうせ買い替えるならハイスペなものがよいと、8を買おうと思っていたけど、7シリーズがかなり安くなっていたため日和って購入。 結果はまあ満足。 CASIOではできなかった血中酸素濃度測定とSUICA対応にはかなり満足。 ディスプレイはMIPで、AMOLEDではないので画質は少し悪いですが、バックライトなしで時刻が見えるし常時表示で秒も表示されます。 いや、そもそも個人的には秒が常時表示できない腕時計なんて要らないです。時計である以上、時刻表示は最優先。 残念なのは、スマホとの同期だと1秒以上遅れる。Bluetooth接続のラグかな? GPS同期なら1秒以内の遅れに留まるが、少しの遅れは感じます。多機能盛り過ぎゆえのCPU処理速度の限界?まあ、個人的にはギリギリ許容範囲。 フェイスの選択肢は多く、合計1500円分弱で3つ有料のものも購入したが、見やすさを考えると結局はシンプルなものに落ち着くので、プリインのもので充分かも。 まあ、これだけのてんこ盛り機能で8万円台なら安い。

お気に入り登録21fenix 8 Sapphire AMOLED 47mm 010-02904-47 [Ti/Matal Band]のスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 47mm 010-02904-47 [Ti/Matal Band] 73位 -
(0件)
15件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
132g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:7日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタン、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti/Matal Band 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で16日間稼働を実現。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
  • 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
お気に入り登録34Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ Sのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ S 82位 4.52
(2件)
294件 2022/9/ 8  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
トレッドミル
トライアスロン
カイトサーフィン
ウェイクボード
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ポリエステル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
  • 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
  • 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5「デカい、厚い、重い」

Series7からの買い換えです。 Apple Watchはおおむね2年おきに買い換えていたので、今秋のSeries8は見送るつもりでした。 こちらのApple Watch Ultraも、発表時には「デカい、厚い、重い」と言う印象で食指は動かなかったのですが、店頭でふと触ってしまい、想像していたよりずっと軽かったので、興味を持ちました。 翌日再度店頭で試着を繰り返し、購入を決意した次第です。 一見して画面がすごく大きく思えますが、実は45mmサイズのApple Watchとほぼ変わりません。 ただ画面がフラットになっているので見やすさは上がっていますし、明るさもアップしており、老眼には助かります。 また、フラット画面のおかげでフリック入力もし易いです・・・短文しかしませんけども。 電池の持ちは間違いなく良くなっており、私の使い方なら充電は2日に1度で不安感がありません。 宣伝文句にあるような「冒険」をしなければ通常のシリーズで十分だと思いますが、ガジェット好きなので使ってみることにしました。 チタンケースなので見た目よりは軽いですが、前述した「デカい、厚い、重い」は事実なので、女性や腕の細い男性には似合わないかも知れません。 写真はNOMAD製 チタンブレスレットを装着しています。

4UltraはUltraな使い方をする人向け

Apple watch SE2、9、Ultraで比較 まず機能ですが、 SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。 Ultraとの差 上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン 価格は4.3万円、7.6万、9万円(実売)と大きな差があります。 普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、 素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。 セルラーモデルは単体でネット通信や電話ができます。 使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。 例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。 またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。 単体でイヤホンとの接続も可能です。 電池持ちもセルラー機能も欲しい場合Apple Watchの中では、Ultra一択になります。 ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。 9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。 個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。 Apple Watch間で悩んでいる場合は、無理してUltraにせず、9シリーズが一番オススメです。 同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。 特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。 格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。 仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。 UltraとUltra2で迷っている方は、何も考えずにUltraで大丈夫です。ほとんど変化がありません。 あえて言うならディスプレイ輝度が1.5倍になったのみ、でも実は日常使いで差がわからないレベルです。本当に輝度が1.5倍になったか怪しい笑 Ultraは実売9万円ほど、Ultra2は12.9万円。私ならシリーズ9と初代Ultraで迷います。 これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。

お気に入り登録113Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンドのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンド 82位 4.78
(14件)
294件 2022/9/ 8  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
トレッドミル
トライアスロン
カイトサーフィン
ウェイクボード
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.3g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 49mmのチタニウムケースと平らなサファイア前面クリスタルを採用した「Apple Watch Ultra」(GPS+Cellularモデル)。高精度2周波GPSシステムを採用。
  • 通常の使用時で最大36時間のバッテリー駆動時間を実現。従来モデルよりも2倍明るい、最大2000ニトのRetinaディスプレイを搭載。
  • 「ウェイファインダー」文字盤は、ライブコンパスに切り替えられる時刻ダイヤルと8つのコンプリケーションを表示できるスペースを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5電池の持ちは素晴らしい!!

【デザイン】 大きいですね。もう少し小さくても良いと思うが、とても見やすい。でも、大きさの問題は使ううちに慣れました。操作がし易くてとても良いです! 【操作性】 ディスプレイが大きいので、とても操作がしやすい! 【機能性】 機能はSeries5を使っていましたが、その時でも十分でした。 良く使う機能は、時間確認、アラーム、通知、ランニングNiki Plus、モバイルSuica、会員カード類、Apple Pay、Apple mapナビゲーション、今は、こんな感じです。 【サイズ・装着感】 純正のバンドは使っておらず、SpigenのRagid ArmorのGショック風のカバーバンドを使用。装着感は良いです。サイズは大きいですが、慣れました。逆に見やすいです。 【バッテリー】 Serises5に比べて、比べ物いならないくらいバッテリーの持ちがよくなりました。5日は持つと思います。 自分の設定条件は、常時表示OFF、表示は黒ベース、デジタル時計、電池表示、アラーム設定、Find Deviceしか、表示させていません。  また、セルラーモードを使わなければ、もっと電池がもうと思います。買い替えてよかったです! 【総評】 Ultraにして一番良かったのは、電池の持ちがとても良くなったこと。バッテリー劣化が、93%程度ですが、まだ、このくらい電池が持ちます。 充電のストレスがなくなったので、非常に快適です。 出張や深夜業務の際も不安がなくなりました。  また、Ultraでは試していませんが、海外に行ったときは、同位なのかな?と思いました。 Series5でも、普通に現地の携帯電波をキャッチして、Apple Watchの時間もiPhoneに合わせて時間修正してくれたので、とても便利でした。  楽天モバイルを使用していますが、Ultra単体でも挙動がどうなるか? たのしみです。

5生活の大きな補完をしてくれるもの

Apple Watch Series 7から買い替えで、11ヶ月程度使用したレビューです。 ・Healthアプリの健康ケアへの役割 健康ケアの機能としてのApple Watchが果たす役割が非常に重要だと認識しています。昨今のウェアラブルデバイスに同機能が搭載されつつあることがその重要性が広がっている傾向だと考えています。 事実、私は不整脈の疑いの頻度の高さがこのApple Watchで知ることができました。 医者へかかった際にApple Watchでの数値を伝えると『そんなものはどうでも良い』なんて反応ではなく、むしろ『Apple Watchで数値はどの程度出ていますか』と聞かれました。 病状の診断のためには医学的根拠のエビデンスが必要ですから、当然のこととして医療機器ではないAppleWatchを盲目的に信用はできません。 整合性を正確に取るには医師の診察、検査は必要ですが、それでも医師の診察の場でも真剣に数値とその頻度との関連性から医学的観点で『異常傾向に疑義あり、無視はできない』と判断されました。 ある適度信憑性はあると考えます。 ・ワークアウトのアプリの優秀さ ワークアウトと聞くと外を走る、ジムで色々こなす、ランニングするとかである必要性が全くない点が評価できます(当然これらを日常とされている方はさらに有効でしょう) 具体的には外を歩く、屋内を歩く、階段を移動、ストレッチをしてみる、ヨガをするなどこれら日常生活で取り入れていること、ないし発生することを記録する習慣を付けるだけでも、傾向がわかります。 決して敷居が高いものではなくて、多くの方に有益な機能として非常に感心しました。 ・タイマー機能の優秀さ 電車の乗り過ごしが無くなりました。 またカフェで仕事、勉強中、家で家事、支度中等あらゆる場面で活用しています。 資格取得の勉強に大変役立ち、おかげでさまで目標資格の合格もできました。 【デザイン】 Appleらしくシンプル。 チタン製で、耐久性も良いです。 私は本製品はカバーを外して、画面保護シートのみ貼り付けしています。 本体がむき出しで傷付きは覚悟していますが、Digital Crownとアクションボタン操作性ならびにの機能性が素晴らしいのでそちらを取りました。 【操作性】 画面が大きいので操作しやすいです。 Digital Crown・アクションボタンの押し心地も良く、わかりやすい感覚的な操作性も良いポイントです。 【機能性】 ・ナイトモード(画面が暗くなり文字が真っ赤になる状態)が非常に利便性が高いこと。発動可能な文字盤が限定的である条件付きです。夜道を歩くと適切な配色だと気付かされました。 2023年9月からオート/オン/オフから選べるので好みで設定変更できます。私はオートにしました。たとえばもともと色味が暗めな文字盤の色(ディープネイビー等)で夜間外に出ると、本当に見づらいのです。それがナイトモードになると、抜群に見やすくなります。しかもオートだと必要に応じて変化するのでより快適になりました。 ・Apple製品との連携は優れています。電話をApple Watchで出ることもしばしば。普通に会話できます。 【サイズ・装着感】 私は男性で腕・手首がやや大きめ(手首周り約19cm)なので非常にしっくりきます。 たとえばサイズ感が小さめのサイズを好む方、手首や腕との関係で本製品が大きいと感じる方等違和感がある方もいるかもしれません。 特に初めて購入する方は、Appleがお近くにあればぜひ足を運んで実際のサイズ感の確認をおすすめします。 【バッテリー】 Apple Watch Ultraの大きな魅力の一つはここにもあると私は考えています。 使い方次第ですが、2日は余裕です。 充電を気にする頻度が確実に減りました。 【総評】 Apple製品をお持ちの方はぜひおすすめします。語弊がなく申し上げますが、私はApple Watchを持って人生が変わりました。過言はありません。

お気に入り登録2HUAWEI WATCH Ultimate 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH Ultimate 2 [ブラック] 82位 -
(0件)
0件 2025/11/26  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ウォーキング
ゴルフ
ダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
深度センサー
80.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLED カラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:20 ATM + IP68 + IP69/防塵性能:IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2、BR + BLE NFC: カラー:ブラック 
お気に入り登録18tactix 8 AMOLED 010-03406-12 [ブラック]のスペックをもっと見る
tactix 8 AMOLED 010-03406-12 [ブラック] 82位 4.00
(1件)
0件 2025/3/ 7  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧高度計
温度計
環境光センサー
深度センサー
92g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン、付属バンド:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • タクティカル機能を搭載し、1.4型のAMOLEDディスプレイを採用したミリタリーGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約29日間稼働する。
  • SatIQテクノロジー搭載のマルチバンドGNSS、コンパス、ジャイロスコープ、気圧高度計などのセンサーにより、すぐれた測位精度で屋外をナビゲートできる。
  • 「LEDフラッシュライト」を搭載し、緑色または白色のライトを利用できる。ナイトビジョンモードでは白色は無効になり、緑色のライトが調光可能になる。
この製品をおすすめするレビュー
4今考えられるなかで最強のミリタリーウォッチ

【デザイン】 よく言えば無難、もう少しクセのあるデザインでもよかったかも。 おかげで飽きにくいってのはありますね。 【操作性】 よく使う機能をショートカットを設定しないと階層だらけでしんどいときがある。 個人的にはボタンを押すときのビッビッとバイブの反応が節度感あって好きだったりします。 【機能性】 緑・白色発光のライトが便利、あと目覚ましもバイブ設定で自分だけ気付けるのも便利。 まだまだほかにもあるけど使いこなせないですね。 水深40mまでのボタン操作や発話機能などこの「8」は革新的ですね。 サファイアガラス、DLCチタンリアカバーと対傷性も文句のつけようがありません。 【サイズ・装着感】 外径・厚み・重さ、慣れるまで時間かかりました。 常に存在感あります。どうも私は付属のシリコン・ナイロンベルトはかぶれるようで、 値は張りましたが純正チタンベルトに変えました。 おかげでかぶれなくなりましたが、総重量150gの夢の塊となっております。 【バッテリー】 ここはボディの大きさとトレードオフですかね、自分の使い方だと20日くらい持ちます。 【総評】 以前はインスティンクト1、2Xのミリタリー系のガーミンウォッチを使ってきました。 機能としては申し分ありません。AMORED画面もはっきり見えて時間確認がしやすいです。 大きさ・重さがネックですね、microLEDでΦ47で30日持ったら… まあいずれは出るのでしょうね。 技術進歩を期待し、今手元にあるこの時計を楽しみたいと思います。

お気に入り登録3HUAWEI WATCH GT 5 Pro 42mm [セラミック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 5 Pro 42mm [セラミック] 90位 -
(0件)
0件 2024/10/ 2  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
深度センサー
44g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約7日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:セラミック 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 進化したゴルフ機能、40mフリーダイビング、高度なランニング機能を搭載したスマートウォッチ。高硬度のチタニウムとサファイアガラスを採用。
  • 1.32型AMOLEDディスプレイを搭載。ヒマワリ型測位システムを採用し、屋外でのワークアウト中の測位信号を強化する。
  • 側面の電極に約30秒間触れるだけで、いつでもどこでも心電図の測定および記録が可能。パワフルなロングバッテリーを搭載。
お気に入り登録16HUAWEI WATCH 5 46mm [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH 5 46mm [ブラック] 90位 -
(0件)
8件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
環境光センサー
体温センサー
63g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:曲面サファイアガラス 駆動時間:約4.5日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 曲面サファイアガラス&チタニウムケースを採用したスマートウォッチ。リアルタイムでの指先を使用した血中酸素レベルの測定に対応。
  • 「HUAWEI X-TAPセンサー」を約3秒長押しすると「Health Glance」が起動しヘルスケアチェックができる。1.5型LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーンを搭載。
  • 高性能NPUを搭載し、直感的なスマートジェスチャーにより、タッチフリーで操作できる。100種類以上のワークアウトモードを搭載。
お気に入り登録10HUAWEI WATCH 5 46mm [パープル]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH 5 46mm [パープル] 90位 4.50
(2件)
5件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
環境光センサー
体温センサー
58g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:曲面サファイアガラス 駆動時間:約4.5日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジット 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:パープル 
この製品をおすすめするレビュー
5大きな画面は老眼に優しい

【デザイン】高級感があります。同色のメタルバンド(クイックリリース付き)を海外通販で取り寄せて試しましたが、より高級感が出ました。付属のソフトバンドは24g、メタルバンドはコマを抜いて調整した状態で49gになりました。時計本体は58gです。 【操作性】何も困る事がありません。 【機能性】いずれLTE契約をして転倒検知を使いたいので、それ以外は必要十分です。 【サイズ・装着感】手元に到着するまで不安でしたが、Gショックのプロトレックとほぼ同じ感じのサイズ感で安心しました。多少の重さはあれど、長年腕時計に慣れている方なら(メタルバンドに交換したとしても)それほどストレスは無いかと感じます。 【バッテリー】手元に来てフル充電後から6日目で12%残っていました。節電モードでこれくらい持ったら十分です。LTE設定でどのくらいバッテリーの消耗が変わるかが心配なところです。 【総評】以前はHeaweiバンド8を使っていたので充電スパンはもちろん短くなりましたが気にするほどのデメリットは感じませんでした。 何よりLTE契約で単独の転倒検知が使える事が購入動機でしたから、今後検証していきたいと思います。 これからもますます進む高齢化問題の不安低減でそういった異常検出機能に特化した安価なウオッチ/リングの製品化が進む事を期待しています。

4快適T-Tap

サファイヤガラス&チタニュウムケース&T-Tapにひかれて購入。 【デザイン】高級感があり、とてもいい。 【操作性】スワイプとボタン操作&ジェスチャーで快適 【機能性】X-Tapが快適。30秒から60秒で朝イチ体調が見えてきます。そこがいい。 【サイズ・装着感】ちょっと重いかも。 【バッテリー】普通に使って3日間程度。Amazfit Balanceより減りが早い。 【総評】

お気に入り登録10Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm チタニウムミラネーゼループ Sのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm チタニウムミラネーゼループ S
  • ¥99,800
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
90位 -
(0件)
144件 2024/9/10  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
高度計
環境光センサー
水温センサー
水深計
61.4g
【スペック】
対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタニウムメッシュ 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
お気に入り登録3HUAWEI WATCH Ultimate 2 [ブルー]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH Ultimate 2 [ブルー] 90位 -
(0件)
0件 2025/11/26  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ウォーキング
ゴルフ
ダイビング
加速度センサー
ジャイロセンサー
デジタルコンパス
GPS
気圧センサー
温度センサー
深度センサー
80.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO 2.0 AMOLED カラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー、付属バンド:チタニウム 防水・防塵性能:防水:20 ATM + IP68 + IP69/防塵性能:IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 Bluetooth通話対応: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:BT5.2、BR + BLE NFC: カラー:ブルー 

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