X01NK のレビュー・評価
(1件)
-
X04HTやX01HTを使用しつつも、また、E61を使用するようになった。理由は、X04HTのタッチパネルのレスポンスが悪かったこと。X01HTは分厚すぎで非携帯になりがちなため、買った当時から出番は少ない。このE61は、PCのアウトルックとの連携ができるので、それで十分。ショートメール等は不得手だけど、そこも使用しないと割り切ってしまえば問題なし。携帯性に関して言えば、薄からそれでOK。横幅については、手が小さいともちずらいと思うが、私にはちょうどよい。安心して使える1台となっています。
| デザイン | 3 |
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 2 |
| 画面表示 | 3 |
| バッテリー | 3 |
| カメラ | 0 |
X01NK のクチコミ
(6件 / 3スレッド)
-
- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2012年2月29日 更新
やっとのことで注文していたNOKIA E62 fido版純正未使用ケースが届きました。
某オークションの出品者さんから購入しました(約4000円)。
注文して1ヶ月待ったかいがありました。
新品同用品になりましたよ。
ただし、fidoのマークがついた部位はe61と共用ではないので利用できません。
別途、vodafoneやt-mobile版e61の同部位を仕入れてまた付続きを読むけ替えようかと思います。
e61とe62の違いはwifi有無もそうなのですが、ケースの色も若干違うようです。
私はe62の方が渋くて好きです。
-
- ナイスクチコミ0
- 返信数2
- 2007年5月2日 更新
3月下旬発売ということでしたけれども、まだ発表ありませんね〜。いつ発売なんでしょう、待ち遠しいです。
-
- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2007年3月3日 更新
NokiaのE61との違いをご存じの方いらっしゃいますか?
SIM Freeではないらしいということだけは聞いていますが?
X01NK のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2007年4月26日 |
| OS種類? |
|
| 最大待受時間? |
3G:456時間 |
| CPU |
|
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
0.064GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
|
| 充電器・充電ケーブル |
|
| 外部メモリタイプ |
miniSDメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
|
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
2.8インチ |
| 画面解像度 |
320x240 |
| パネル種類 |
|
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
|
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
|
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
70mm |
| 高さ |
117mm |
| 厚み |
14mm |
| 重量 |
144g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
|
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
|
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
|
| 無線LAN規格 |
|
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
|
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
|
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてX01NK SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量