Xperia のレビュー・評価
(509件)
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購入当時目線で記載いたします!
※今のスマホとの比較はしません。
【デザイン】
当時ドコモから発売されたAndroidの中では断トツでかっこよかったです!
ソフトバンク独占でiPhoneが発売され、ドコモからはAndroidのみの発売でしたが比較しても当時のソニエリのセンスの良さが輝いてました。
【携帯性】
標準サイズの大きさで可もなく不可もなく。
背面が軽く丸みを帯びていて持ちやすかった記憶があります。
【レスポンス】
Androidの中ではサクサク動いてた方です。
発売時はAndroid1.6で2.1にアップグレードされてより安定性が増しました。
謎の熱暴続きを読む走もありましたが他のAndroidは日常で使えるレベルじゃなかったので相対的に良かったです。
【画面表示】
当時発売されてたAndroid、iOS含めてトップクラスに綺麗でした!
YouTubeとか見てると当時発売されてたiPhone3Gとは比較にならないほどの解像度で羨ましがれました。
手放しで褒めれます!
【バッテリー】
当時Android全体に言えますが、謎の暴走があると1時間もすると100%から0%になることも何度か直面しました。
バッテリーを自分で交換できたので予備のバッテリーも持ち歩いてました。暴走なけれは1日半は普通に使えます。
【カメラ】
さすがソニエリといったところでAndroid、iOS含め圧倒的に綺麗な写真が撮れてました!
画面表示と同じく手放しで褒めれます!
【総評】
ソニエリ初のAndroidということと、Android自体が成熟してなかったので全体的に不安定でしたが、いかに安定させるかと、使い勝手のよいウィジェットを探してホーム画面をカスタマイズするのがひたすら楽しかったです!
デザインやディスプレイ、カメラについては当時のスマホの中では飛び抜けて良かったです!
この頃のソニエリは輝いてた。
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その昔頂いた物です。
【デザイン】
今となっては普通
【携帯性】
今となっては小さいので携帯性は良い
【レスポンス】
今となっては遅いが当時はヘビーに使わなかったので何も問題が無かった。
【画面表示】
流石ソニー製な事もあって当時は発色が良く感じた。
【バッテリー】
今となっては容量が小さいが、現在程ヘビーに使用しなかった為特に少ないとは感じなかった。
【カメラ】
今となっては普通
【総評】
初めてのスマホであったが、流石ソニー製だけあって作りがしっかりしていて、最近手放したが、その時の動作チェックでも全く問題が無かった。
当時はまだバ続きを読むッテリーが容易に交換できた時代であったので交換が楽であった。
流石国内有名メーカー品だけあってAndroid端末ではあるが堅牢性を感じ、高級感が漂っていた。
まだガラケーからスマホへの過渡期であったのでなんとなくガラケーの匂いのするスマホであったが、その後の現行のスマホと基本的な部分は特に変わっていない。
携帯にしては随分多機能になったものだと当時は感じていた。
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【デザイン】
発売当初としては真新しく美しかったと思います。
【携帯性】
特段大きすぎるということはなく、適度な大きさでした。
【画面表示】
画面自体は綺麗でした。
【総評】
2010年の9?10月の短期間のみ使用していました。
3GのiPhoneを使っている人は何人かいたもののAndroidを所有している人はひとりもいない環境で初めてのAndroidのスマートフォンに手を出すのは時期尚早でした。
この数iOS、Androidの両端末を何台か使い、Androidの方が好きになるのはもう少し後のことでした。
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Xperia のクチコミ
(21857件 / 2958スレッド)
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- ナイスクチコミ2
- 返信数0
- 2019年3月22日 更新
ドコモメールをマルチデバイス化しimapでPCやsimフリー機のサードパーティーアプリで送受信するにあたって、imap専用パスワードの発行・使用が随時必須となりますが、こちらの機種でFOMAsimでのspモード通信・マイドコモからのパスワード発行に成功しました。
ドコモメールのマルチデバイス化設定と同じく、imap専用パスワード発行には契約中のsimを差した端末でのspモード続きを読む通信が必須となりますが、FOMAsimの場合には4G端末でのspモード通信が不可の場合が多いようで、こちらのような3G端末がまだまだ役に立ちます。
今回成功した環境は以下の通りです。
root化し、海外版(X10)の純正ROMを焼いたso-01b
android2.3
プリインストールの標準ブラウザ
なお、android2.3の標準ブラウザはマイドコモのページのサポート外のようで、表示がドコモのサポートページのものと異なりますが、imap専用パスワード発行のページにログイン・アクセスすることは可能でした。また、ユーザーエージェントのiPhone偽装なども不要でした。
パケット消費はマイドコモのページまではWiFi通信で移動し、imap専用パスワードの発行ページへのアクセスからspモード通信でしたが1800パケットほどで、0.08円/パケットで約140円でした。
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- ナイスクチコミ4
- 返信数3
- 2017年3月28日 更新
価格コムの掲示板やネットの情報にはAndroid2.1機種、およびFOMASIMでのドコモメールマルチデバイス化設定(dアカウント利用設定)の成功報告が少ないようなのでこちらに書き込みさせていただきます。パケット節約のためサッと作業を済ませたため、記憶が曖昧な部分もありますがご容赦ください。
設定を行ったのは2017年3月です。
今後、同様の方法で設定できるかどうかはわ続きを読むかりません。また、SPモード通信を行うためパケット通信量、料金にご注意ください。設定前にパケット定額への加入をおすすめしますし、試す場合は自己責任でお願いします。
●私の環境
国内版Xperia SO-01B(root化はしていません)
Android2.1
FOMA SIM
プリインストールの標準ブラウザ
●手順
dアカウントの取得や、SPモード契約などは検索すれば情報が多いのでここでは省略します。
ドコモのこちら↓の案内ページのStep2の補足だけとりあえず書き込みます。(なおスクリーンショットは別機種でドコモメール設定後に撮ったものですので実際作業するページと異なる部分もあります。)
https://www.nttdocomo.co.jp/service/docomo_mail/other/index.html
@パケット節約のため、あらかじめ端末の設定からモバイルネットワークをOFF、バックグラウンドデータをOFF、wi-fiをONにしておく。またOSバージョン、ブラウザバージョンが古くセキュリティ警告が逐一表示されるのでそれを防ぐため、ブラウザの設定からセキュリティ警告のチェックを外しておく。また、SPモードパスワードは初期設定の「0000」のままではdアカウント利用設定の途中で変更を求められるらしいので、PCやwi-fiでdアカウントにログインしあらかじめ変更しておく。
ASO-01Bにマルチデバイス化を行うメアド、dアカウントと紐付いた番号のSIMカードを差して起動。
B標準ブラウザでドコモのMy Docomo (https://www.nttdocomo.co.jp/mydocomo/)にアクセス、ここでwi-fiをOFF、モバイルネットワークONにしてspモードに接続、下にスクロールしてメール設定をタップ。
Cここでdアカウントへのログインを求められますが、「お使いの携帯電話番号でログイン」と表示されていればそちらをタップしてログイン(SPモードパスワードが必要)。私は表示されなかったのでとりあえずdアカウントでログインしました(おそらくここまでwi-fiで接続してしまっていたことが原因)。
D進んだ先で、画像1のように右上に自分のメアドが表示されている場合は緑で囲ったあたりに「お使いの携帯電話番号でログイン」と表示されるはずなのでタップしてログイン、電話番号が表示されている場合はそれでOK
E下にスクロールして、「dアカウント利用設定の確認/変更」をタップ、「利用する」を選択し、「確認する」をタップ、dアカウントでドコモメールを利用するが「利用する」になっていることを確認し、「設定を確定する」をタップ、これで完了です。
なお、「dアカウント利用設定の確認/変更」をタップ後、画像2のように「6029」というエラーが出る場合、CDの「wi-fiをオフ、SPモードで通信し、電話番号でログイン」ができていませんのでBCDが出来ているか確認。
Fパケット節約のため、速やかにモバイルネットワークをOFFにし、念のため電源を落とし、SIMカードも外す。
以上でドコモメールの案内ページでいうところのStep2が終了するので、step3に従って好きなメールアプリを設定すればOK。
私は最初dアカウントにログインし、SPモードで通信をして作業を進めれば良いと勘違いをして6029エラーを何度も表示させてしまいました。どうやら「お使いの携帯電話番号でログイン」というのがわかりにくいが重要なポイントのようです。
また、手順CDの部分の記憶が少し曖昧です…すいません。
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- ナイスクチコミ7
- 返信数4
- 2015年3月5日 更新
ガラケーをドコモショップにもって行き、ssバリューで契約すると
電話番号をもらえるんでしょうか?
それと2年縛りの無いかけ放題プランでも電話番号をもらえるんでしょうか?
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Xperia のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2010年4月1日 |
| OS種類? |
Android 1.6 |
| 最大待受時間? |
3G:300時間 |
| CPU |
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| CPUコア数 |
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| 内蔵メモリ(ROM)? |
1GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
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| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4インチ |
| 画面解像度 |
854x480 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
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| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
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| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
63mm |
| 高さ |
119mm |
| 厚み |
13.1mm |
| 重量 |
139g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
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| ワイヤレス充電(Qi)? |
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| 急速充電 |
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| 認証機能 |
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| 耐水・防水 |
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| 防塵 |
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| MIL規格? |
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| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
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| MHL? |
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| フルセグ |
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| ワンセグ |
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| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
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| ネットワーク |
| 5G? |
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| 4G・LTE |
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| 無線LAN規格 |
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| テザリング対応? |
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| Bluetooth |
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| NFC? |
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| 赤外線通信機能 |
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| SIMカード |
| デュアルSIM? |
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| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
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| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
標準SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia SO-01B docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量