Aria S31HT のレビュー・評価
(57件)
Aria S31HTの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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使える。
ただ、イーモバなのが痛い。
バッテリー持ちも最高。
しかし、電源ボタンはペコペコになりやすい。
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10ヶ月間、白ロムを購入して赤シムで使用していました。現在は、Wi-Fiルーターとして使用しています。
【デザイン】
オーソドックスなデザインです。
【携帯性】
最近のスマートフォンと比較して非常に小型で、持ち運びに苦がありません。
【ボタン操作】
問題ありません。
【文字変換】
この機種で長文を打たなかったので、あまり関心がありませんでしたが、可もなく不可もなくだと思います。
【レスポンス】
低スペックモデルとしては、脅威のレスポンスだと思います。一昔前の国内メーカー製高性能多機能端末を上回るレスポンスです。多少は引っ掛かりを感じますが、ストレスに思う続きを読むほどではありません。
ただし、メモリ不足でセキュリティーソフトが入れられず、アプリの動作もメモリ不足でぎこちないことがありますし、低スペック故に利用できないアプリもありました。
【メニュー】
デフォルトのメニューが使いやすかったので、そのまま使用していました。
【画面表示】
画面が小さく解像度も低いので、現用機種と比較すると悪い部類に入りますが、特に問題に思うようなレベルでもありません。ネットをする分には十分だと思います。
【呼出音・音楽】
音楽を聞くと一部音が割れました。
【バッテリー】
1日に1回は充電が必要です。
【総評】
初のスマートフォンでしたが、スマートフォン販売初期のように色々と弄らないとまともに使えないような機種でもなく、工場出荷時の設定からそのまま普通に常用できました。
メモリ不足と低スペックのために制約も多かったですが、テザリング、カーナビ、ネット、仕事等々、様々な場面で活躍してくれましたので、満足しています。
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2011年2月に購入し、ガラケー(au)との2台持ちでしたが、新料金(スマートバリュー)でauにまとめた方が安くなることと、解約料払ってもそれ以上のCB(厳密にはキャッシュではなく商品券ですが)があることから、auにMNPしてしまいました。
約1年1ヶ月使用してのレビューです。
【デザイン】
特に凝ったデザインというわけではなくシンプルに黒一色。気に入っていました。(でも中を開けると派手な黄色)
【携帯性】
どこに入れても邪魔にならない小ささで、文句なしです。
【ボタン操作】
物理ボタンは問題ありませんが、画面が小さく私は指が太いため、目的の文字の隣が選択されてしまう続きを読むことがよくありました。特に端のキーが打ちにくく、「a」と打ったつもりが、しょっちゅう「s」になってしまいまいした。
メール等の文章の修正時も思ったところにカーソルが位置付けられず、トラックボールが必須でした。
【文字変換】
Simejiを使ってたので評価なし。
【レスポンス】
キータッチや画面表示(遷移)等、レスポンスは良いと思います。
ただ、電源投入から使用可能になるまではすごく遅かったです。
【メニュー】
カスタマイズ用のアプリは使用せず標準のメニューでいじれるところをいじって使っていました。特に不満ありません。
【画面表示】
テキストと写真、たまに動画みるくらいで、ゲーム等はしないので十分綺麗です。
買う前は画面の小ささが気になっていましたが、実際使ってみると大丈夫でした。ただ、1ヶ月のスケジュール表示はさすがにつらいものがあります。
【通話音質】
電話としては使用していないので評価なし。
【呼出音・音楽】
基本的に音を出す使い方はしないので評価なし。
【バッテリー】
仕事用ではなくプライベート用なので、通勤電車・昼休み・喫煙タイム・通勤帰りに1杯やりながらWEBやメール、というのが通常の使い方でしたが、通勤帰りにはモバイルブースター必須でした。
【その他】
・アプリは20個くらいしか入れてないので、ストレージ容量が小さくても私には問題なし。
・家や会社では、窓際に行かないと電波が入りませんでした。
・東京都の東端、千葉の西端が通常使用エリアですが、屋外ではほとんど大丈夫でした。
・なぜか、入院した病院では一番窓から遠いベッドでしたが電波バリバリでした。おかげで入院中は暇つぶしできました。充電回数も増えましたが。
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Aria S31HT のクチコミ
(697件 / 149スレッド)
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- ナイスクチコミ2
- 返信数9
- 2015年10月1日 更新
ARIA購入して1年3ヶ月経過しました。
本体右上の電源ボタンですが、最近レスポンスがかなり悪くなってきて強く押し込まないと反応しません。
1年経過した頃からおかしい感じでした。
周りに2人同時期にARIAにした知り合いがいますが、同様の不具合があるそうです。
iphoneも正面下の丸ボタンが一番最初にバカになると聞いたことがあるので仕方がないことなのでしょうか?
毎続きを読む日何回も押すボタンなので、最近は不便に感じいつ押しても反応がなくなるのか不安です。
同様のケースの方いらっしゃいますか?
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- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2014年6月18日 更新
GL07Sを使い始めましたが、本体サイズが大きすぎるので今まで使っていた
S31HTを復活させたいと思います。LTEでの接続はできないでしょうから速度が
遅くなること、バッテリーの容量が小さいことなどのデメリットはわかっています。
GL07SのSIMをアダプタを使って挿入してみたところ、電話は使えました。
ネット接続はアクセスポイント名を新しく以下の通り設定したとこ続きを読むろ
「ネットワークをONにしています」と「接続に失敗しました」のメッセージが
交互に出る状態です。
名前 EMOBILE
APN emb3.ne.jp
ユーザー名 em
パスワード em
MCC 440
MNC 00
認証タイプ PAP
APNタイプ default,supl
まだ設定で足りない点があるのでしょうか?そもそもこのGL07SのSIMをAriaで流用することは
可能なのでしょうか。どなたか教えていただけますでしょうか。よろしくお願いします。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2014年6月16日 更新
AriaはSIMフリーですが使用電波帯が少し特殊にたいです。
今日PCショップで調べてもらうとU-mobaileと言うSIMが使えるみたいです使用料は3Gまで1ヵ月¥1814のインターネットのみだそうです。
イーモバイルの時はネットワーク5Gと電話で月¥8000前後でしたからLINE電話が使えて動画ダウンロードしなければかなりお得に使えそうですね。
使用にあたっては必続きを読むず条件確認お願いします、SIMフリーは自己責任ですからよろしくね。
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Aria S31HT のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2010年12月17日 |
| OS種類? |
Android 2.2 |
| 最大待受時間? |
約400時間 |
| CPU |
Snapdragon S1 MSM7227 |
| CPUコア数 |
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| 内蔵メモリ(ROM)? |
0.512GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
1200mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
3.2インチ |
| 画面解像度 |
320x480 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
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| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
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| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
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| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
57.7mm |
| 高さ |
103.8mm |
| 厚み |
11.7mm |
| 重量 |
115g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
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| ワイヤレス充電(Qi)? |
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| 急速充電 |
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| 認証機能 |
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| 耐水・防水 |
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| 防塵 |
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| MIL規格? |
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| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
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| MHL? |
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| フルセグ |
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| ワンセグ |
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| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
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| ネットワーク |
| 5G? |
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| 4G・LTE |
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| 無線LAN規格 |
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| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 2.1 + EDR |
| NFC? |
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| 赤外線通信機能 |
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| SIMカード |
| デュアルSIM? |
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| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
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| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
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- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAria S31HT イー・モバイルの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量