Xperia arc のレビュー・評価
(334件)
Xperia arcの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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今更この製品をレビューして誰が読むのだろうと思いつつ。
初めて購入したスマホです。
今となっては化石のような端末ですが、当時は斬新なデザインでスマホの未来を感じさせてくれました。
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タイトルの1代目とは、私にとってのと云う意味であり私にとっては初スマホ、Xperiaブランドとしては3~4世代目のものでエリクソンと合併していた頃の傑作機である。
【デザイン】
エリクソンと合併を解消した後のXperiaしか知らないユーザーがみると驚くほど流線型を用いたオシャレなデザインである。解消後はデザインよりも省スペースを限界まで突き詰める為遊びの全くない直方体となったのは残念です。
【携帯性】
今の標準的なスマホと比べれば小型の部類だが、当時の主流サイズよりはやや大型だが薄かった。また、今は無きストラップ穴もあり携帯性は高かった。
【レスポンス】
Android続きを読む機は4.0からが本番で、2.3であった本機は正直iOS機に大きく後れを取っていたと思う。
【画面表示】
HD表示が可能で、当時としては最高峰であった。
【バッテリー】
ここもiOS機に劣っていた点で、使い方にもよるが毎日充電が必須であった。
【カメラ】
間違いなく、当時最高峰であった。
【総評】
デザイン、色遣い、性能とに優れ傑作機であったのは間違いない。
ただ、惜しむらくはdocomo機がAndroid4.0への対応を見送った為、短命でその生涯を終えた。
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機種変で乗り換えたが、購入後、おさいふ機能が無いことに気づく。
すでにおさいふ携帯を使っていて、生活上、ないと不便極まりなく、ほとんど使わず、昨年暮れ、新品同様状態で下取りに行きました。
そのあとのacro、acroHG、と使いまして、ソニー端末大好きなんですけどね。
コレについては出すときに、考えて出して欲しかったなぁ、と思っています。
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Xperia arc のクチコミ
(14695件 / 1738スレッド)
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- ナイスクチコミ11
- 返信数0
- 2017年9月4日 更新
もう発売されてから6年も経ったスマホですが。
音楽プレイヤーがほしく、たまたま近所のゲオで中古で\1250で売っていたのでつい購入してしまいました笑
当時は大型機だったみたいですが今のスマホに比べれば全然コンパクトですし、SDも刺さるし音楽プレイヤーとしては何1つ不自由しない出来です。
デザインに関しては最近のスマホにはない良さを感じます。カラバリのセンスも絶妙です。
続きを読むだいぶ古いスマホですがまだまだ活躍してくれそうなので期待しています。
他愛のない話ですみません...笑
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- ナイスクチコミ1
- 返信数2
- 2016年11月6日 更新
USBホスト機能があると聞いて購入を検討しています。
よろしくお願いいたします。
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- ナイスクチコミ1
- 返信数18
- 2016年4月23日 更新
初めまして。
Wi-FiでPC接続をしようとPC Companionの手順に従って進めていたのですが、
接続の項目で行きずまり、接続を完了することが出来ません。
手順どおり本体の設定→SONY ERICSSON→接続→ワイヤレスのメディア転送用に信頼された機器のPC名のところをタップしたのですが、「接続しています...」と表示されたまま30分以上経っても接続が完了し続きを読むません。接続する間スリープ不可にしてもダメでした。
PS3やテレビとは接続できたのですが、PCのみ接続ができないようです。
ネットで解決方法を探していたら同じ現象の人を見つけたのですが、
原因は分からないみたいです。(記事の一番下のほうです。)
http://www.kuroguro.net/blog/2011/03/30/pcc-wifi/
どなたか原因分かる方いませんでしょうか?
使用環境ですが
・Wi-Fi接続でネットは見ることは可能。
・使用PC VAIO VPCCW19FJ (WINDOWS7 64bit)
・使用無線ルーター NEC WARPSTAR ATERM WR8300N
となります。
どうぞよろしくお願い致します。
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Xperia arc のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2011年3月24日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:400時間 |
| CPU |
Snapdragon S2 MSM8255 |
| CPUコア数 |
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| 内蔵メモリ(ROM)? |
1GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
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| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.2インチ |
| 画面解像度 |
854x480 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
63mm |
| 高さ |
125mm |
| 厚み |
10.9mm |
| 重量 |
118g |
| カラー |
| カラー |
Misty Silver Sakura Pink Midnight Blue |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
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| ワイヤレス充電(Qi)? |
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| 急速充電 |
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| 認証機能 |
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| 耐水・防水 |
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| 防塵 |
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| MIL規格? |
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| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
○ |
| MHL? |
|
| フルセグ |
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| ワンセグ |
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| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
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| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
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| 無線LAN規格 |
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| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 2.1 + EDR |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
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| SIMカード |
| デュアルSIM? |
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| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
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| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
標準SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia arc SO-01C docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量