AQUOS PHONE SH-12C のレビュー・評価
(225件)
AQUOS PHONE SH-12Cの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS PHONE SH-12Cの満足度
カテゴリ平均値
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Androidデビューはこの機種でした。
当時、このモデルが出た頃から厚みの薄い機種が出始めて、この機種もメディアスなど程ではないけどかなり薄型のモデルに感じました。
今見るとむしろ分厚く感じますけどもw
バッテリー持ちはあまり良くないですが、まあ当時のスマホは総じてこんなものだった記憶があります。
この機種最大の特徴はなんといってもカメラを二台搭載して3D写真を撮影できる事、また視差バリア式3Dディスプレイを搭載していて3D写真や動画を裸眼で気軽に見ることが出来る点でしょう。
ホームを3D写真にしてちょっとリッチな奥行きのあるホーム画面にすることが出来たのも凄く嬉しかった。続きを読む
この機種以降、3Dカメラ搭載機は無くなってしまい、3Dディスプレイも次第になくなっていってしまいました。
VRによって今また立体視が世界的に一大ブームとなる兆しがあるので、3Dカメラ搭載機をまた出して欲しいと思いました。
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月々に支払う電話代を何とか軽減できないか、と知恵を絞り、面倒くさいけど2台持ちにすることにしました。1台はデータ用のXperia SOL22。これについては以前レビューを投稿。でっ通話用は以前使っていたSH−12Cを再び使用することにしました。いや〜廃棄しなくてホント良かったです(笑)。
評価については全く普通です。ボタン操作とか言われても基本データは使用しませんから。ただ通話品質に関してはガラケーの方が良かったかな。ただ、問題はなく会話はできるけど…。本機の特長は「伝言メモ」機能があること。これで留守番電話代を節約できます。月々わずかですがそれでも年間にすれば結構な金額になりますから。
続きを読む画面表示を星2つにしたのはうっかり3D表示にすると眼が疲れてしまうから。本機は発売当時活況を呈していた3D機能をスマホに搭載しており、ある意味では画期的なスマホでした。付属しているサンプル画像を初めて見た時はホント感動しましたね。裸眼で3Dを楽しめるなんてシャープの技術力の高さを表していると思います。そう考えるとどうしてこの会社の経営が傾いているのか首をひねります。
バッテリーですがデータ使用していた時はすぐに50パーセントを割れイライラしましたが音声のみでは結構もちます。まっ、あまり使わないということもありますけどね。バッテリーが取り外せるのもいいですね。今回、あらためて使うにあたってアマゾンから新しいバッテリーを調達しました。未だに手に入るというのは嬉しいですね。
ところで僕は本機を電話機以外にレコーダーに録画した番組の持ち出し用としても使用しています。意外かもしれませんがディーガとの相性がいいのです(Xperiaは逆に悪い)。本機とディーガを接続させると予約時に「持ち出し予約」した番組は自動的に本機に転送されます。画質に関してですが予約時にワンセグ画質と高画質の選択ができますが高画質の方がお勧め。転送時間もそう変わりません。ただ、本機をケーブルに着脱をする際、端子がかなりキツキツなので慎重にやらないと大変なことになるのでご注意を。
また本機のディスプレイはXperiaに比べかなり弱いようなので簡単に割れてしまいます。強力な保護フィルムは必須。ちなみに僕が今使っているSH-12Cは3代目。軽くコツンと何かにあたっただけでディスプレイにひびが入りました。
最後に2台持ちにした結果、電話代は4千円程度まで軽減することができました。これまでの半額程度になったので満足と言えば満足です。
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昨年(2013)2月「じゃんぱら」なんば店で1万円で中古購入、DTIのワンコインsimで、ネット、ナビ、メール、フェイスブック、ツイッター、ワンセグ、写真、動画撮影をたっぷり楽しんでいます。バッテリーは容量が小さいので、100円ショップの単三2本のの充電器を予備に。
電話はフュージョンのIPフォンで、専用のアプリsmartalkもバージョンアップされ、このスマホでもプッシュ通知がOKです。留守録も無料で、gmailに添付で通知してくれるので便利です。gmailだとスマホの自動同期をオンにしておけば、着信通知が届くのでありがたいです。
写真が趣味なので、ボチボチ買い換え時かなとは思いますが、続きを読む使いこなすと愛着があり、電源を入れた時の立ち上がりに時間がかかるくらいで、特に不満がないので、もう少し使おうかなあと思います。
DTI http://dream.jp/
フュージョン http://ip-phone-smart.jp/smart/smartalk/
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AQUOS PHONE SH-12C のクチコミ
(4467件 / 803スレッド)
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- ナイスクチコミ299
- 返信数14
- 2022年10月20日 更新
自分なりに調べても分からなかったので質問させて下さい。
題名の通り、呼び出し時間が15秒〜16秒で切れるのですが設定方法などあるのでしょうか。
どなたかご教授お願い致します。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数0
- 2017年6月25日 更新
最初、無料会員で無料期間が終わり有料で会員になりたいのですがやり方が分からず、やり方知ってる方居たら詳しく教えて下さい。
あとこのアプリ、ほとんど中国語表記でプレイリストでも中国語表記です。聞いた話ではスマホ本体の設定で変わると言うのですが色々試した結果、何も変わらない状態です。知ってる方居たら教えて下さい、お願いしますm(__)m
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- ナイスクチコミ1
- 返信数4
- 2017年6月25日 更新
GoogleやTwitterは同期出来ても、Facebookの同期だけ出来ません。知ってる方は教えて下さい。
あとLINEも同期出来るのですか?出来たら教えて下さい。
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AQUOS PHONE SH-12C の最新ニュース・記事
AQUOS PHONE SH-12C のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2011年5月20日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:430時間 |
| CPU |
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| CPUコア数 |
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| 内蔵メモリ(ROM)? |
2GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
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| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4.2インチ |
| 画面解像度 |
960x540 |
| パネル種類 |
QHD液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
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| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
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| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
64mm |
| 高さ |
127mm |
| 厚み |
11.9mm |
| 重量 |
138g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
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| 急速充電 |
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| 認証機能 |
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| 耐水・防水 |
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| 防塵 |
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| MIL規格? |
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| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
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| MHL? |
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| フルセグ |
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| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
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| ネットワーク |
| 5G? |
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| 4G・LTE |
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| 無線LAN規格 |
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| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 3.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
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| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
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| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
標準SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS PHONE SH-12C docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量