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AQUOS PHONE f のレビュー・評価
(48件)
AQUOS PHONE fの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS PHONE fの満足度
カテゴリ平均値
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【デザイン】
すっきりしていて個人的には好きですね
【携帯性】
小さいから素晴らしい。
アホみたいに巨大になった昨今のアンドロイドに辟易した人向け。
【ボタン操作】
押した感じが安っぽい
【文字変換】
iPhoneよりはまし。
atok搭載機より劣ります。
【レスポンス】
もたつく。
一昔前なので仕方ありませんが、htcのクアッドコア機を触った後に使うと画面にパンチしてやりたくなります。
【メニュー】
シャープもdocomoも生理的に嫌いなので、少ない少ないメモリの中、ランチャーアプリを入れました。
【画面表示】
他のAQUOSフォンより続きを読む粗いです。
【通話音質】
よくはないですが、galaxyよりはましな程度です。
【呼出音・音楽】
よりはないけど、女子高生じゃないからこだわりはないので(笑)
【バッテリー】
悪い。
この時代の薄型スマートフォンはみんなこんなもの。
【総評】
当時のdocomoはアローズ、メディアスとクズ揃いだったので、その中ではかなりましな部類でした。
auのhtcのevo、モトローラのphotonと比べたら愕然としました(笑)
lynxと並んで白ロム投げ売り機種なので、格安simの方、物好きな方はどうぞ(笑)
運が良ければ2000円くらいで買えます。
シャツのポケットにすっきり収まります。
ただポケットの中で勝手に電源が落ちているか、勝手に暖かくなっていても知りませんけどね(笑)
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【デザイン】
ベゼルが太いぐらいです
【携帯性】
かなりいいです。やはり小さいだけありますね
【ボタン操作】
ボタンもかなり押しやすいです。特に前面に物理キーがあるので
すごく楽です
【文字変換】
そこそこです。ひらがな入力のときに、候補で数字や英語がでてくるのは便利です
【レスポンス】
悪いです。ホームをadwにしたらかなりよくなりましたが、docomo pallet UIなんか使えるものじゃないです。
【メニュー】
設定は普通ですね。
【画面表示】
きれいだと思います
【通話音質】
普通です
【呼出音・音楽】
普通です
【バッテリー】
一番の問題点で続きを読むす。lineを見ているだけでもかなり減っていきます。2分で1%くらい減るんじゃないでしょうか。
また、ネットを見ているときも同じくです。
ただ、機内モードで音楽を聴いているだけとかだとそこまで気にはなりません
【総評】
もうすこしバッテリーが持っていれば良かったかな・・・
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So-netのモバイルSIMで運用しています
Iphone4sでは全く再生出来なかったyoutubeの再生やアプリのインストールも早くて非常に満足です。
ブラウザの読み込みも格段に早くなりました。
文字入力もiOSが糞に思えます。
不満なのは、テレビがついていない事と、内臓メモリーが無い事(アホンの様にSDカード使えないよりは全然良いです)ボイスレコーダーの音が大き過ぎ、アプリを隠せないので録音しているのがバレバレな事です。
6時間録音出来るのは非常に良いのですが、隠し撮りには向かないですね。
まあこの辺は別のアプリをインストールすれば問題有りません。
- AQUOS PHONE fのユーザーレビューを見る
AQUOS PHONE f のクチコミ
(429件 / 114スレッド)
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- ナイスクチコミ0
- 返信数6
- 2015年2月19日 更新
現在、友達から譲って貰ったiPhone 4S(OSは最新にアップデート済み)をWIFIで使っています。
とても満足しているのですが、Androidの入った携帯も使ってみたく、同じくらい快適に動く中古のAndroidスマートフォンを探しているのですが、何がオススメでしょうか?
なお、SIMなしか、解約済みAUのSIM(iPhone4Sに入っていた)で使う予定でおります。
現続きを読む状、同じくらいに発売された機種を探し、この商品が気になっています。
宜しくお願い致します。
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- ナイスクチコミ0
- 返信数1
- 2013年6月9日 更新
通話してると五分くらいで、切れてフリーズし、画面が触れないので電池パックをはずし再起動する…。
この流れを何度やったかわかりません。そんな不具合は出てきていませんが…とドコモショップで言われて、新品に交換して3台目でまたなりました。
ちなみに2台目はこの症状の他に原因不明の電波を全く受け付けない状態になり今の3台目に交換しました。
修理に出せないのでしょうか?
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- ナイスクチコミ2
- 返信数6
- 2013年5月24日 更新
ディーガBW680からmicroSDに持ち出した番組を再生できません。
コンテンツマネージャーでは、番組名は表示されるものの「対応するアプリケーションがありません」とのメッセージが出てしまいます。
そこで、再生できるファイル形式が多いという「MX動画プレーヤー」「VitalPlayer Pro」で試してみましたが、ダメでした。
この機種に期待した機能が使えず、かな続きを読むりへこんでいます(これが決め手だったのですが…)。
なにか対応策はあるでしょうか?
それとも初期不良として、メーカーに交換等を求めるべきでしょうか?
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AQUOS PHONE fのクチコミを見る
AQUOS PHONE f のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2011年8月6日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:500時間 |
| CPU |
Snapdragon S2 MSM8255 |
| CPUコア数 |
|
| 内蔵メモリ(ROM)? |
2GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
|
| バッテリー容量 |
|
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
3.7インチ |
| 画面解像度 |
960x540 |
| パネル種類 |
NEWモバイルASV液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
|
| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
|
| スローモーション撮影 |
|
| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
|
| サイズ・重量 |
| 幅 |
60mm |
| 高さ |
119mm |
| 厚み |
11.5mm |
| 重量 |
121g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
|
| 急速充電 |
|
| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
|
| 防塵 |
|
| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
|
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
|
| ハイレゾ |
|
| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
|
| 無線LAN規格 |
|
| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 3.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
micro-SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS PHONE f SH-13C docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量