AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J 買取価格
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J のレビュー・評価
(5件)
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH Jの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH Jの満足度
カテゴリ平均値
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SHF32入手後、Googleプレイが使えるスマケーがほしくなり、Amazonで007SHのボルドーを注文しました。
しかし、販売店の手違いでこいつが送られて来ました。
どぎついピンクは目立ちます(笑)
【デザイン】
裏面はデカイカメラレンズが主張していて、いい感じ。充電ランプがハート型なのは不満。ピンクはすごいピンク。男が持つのは不向き
【携帯性】
SH-06G、SHF32より少し大きい、重い
【ボタン操作】
まあまあ。ガラホよりは洗練されてない
【文字変換】
まあまあ。ガラホよりはダメ。
【レスポンス】
多少重い
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【メニュー】
待ち受け画面とホーム画面がある。少し分かりにくい
【画面表示】
まあまあかな?
【通話音質】
【呼出音・音楽】
【バッテリー】
ガンガン使うとすぐに減る
【総評】
Googleプレイが使えるのはアドバンテージだが、もう少しバッテリーと内蔵メモリーがほしいなと思う
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とにかく再起動に3分近くかかる代物でした
1年待たずにドコモへMNP、Xperia rayに替えました
高額な分割金を払い続けるのは苦痛でしたが、一括で買わなかった教訓と思ってます
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【デザイン】
デザインは気に入って買ったので文句はありません。
ピンク色が好きなのでかわいいと思います^^
【携帯性】
小さいので、携帯するには問題ありません。
【ボタン操作】
やはりテンキーはあってよかったと思います。
ガラケーからの買い替えなので、徐々にフリック入力も練習できたし、ガラッと変わるよりは少しずつ対応していける方が私には合っていてよかったです。
たまにひらがなが入力ができなくなりますが、今までで2回だけです。
その時もタッチ操作での入力は可能ですので、そちらで入力して、時間ができた時に再起動します。
再起動すると直ります。
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タッチ操作は、小さいならではの片手操作でラクラクです。
仰向けに寝転んでも顔の上で操作できるのは大きな携帯では出来ない気がします。
【文字変換】
悪くはないと思います。
ストレスに感じたことはありません。
【レスポンス】
とにかく反応は悪いです。
まず、携帯を起動させるのに10分以上は当たり前にかかります。
電池の消耗を防ぐために、仕事中電源を切ってる知り合いがいましたが、そんなことはこの携帯では出来ません。
アプリを開くにも結構時間がかかります。
メール1件1件を開くのにも1、2秒ずつかかったりするので、メールが10件以上貯まっている時は開くのが嫌になります。
そして、アプリを終了させると「ホーム画面が応答していません」と表示され、そのまま数分使えなかったりします。
それに、マップを開いて地図を移動させていると固まってしまいます。(毎回ではありません)
しばらく放置していたら使えるようになりますが、ひどい時は5分待って1秒触ると固まり、また5分待って1秒で固まる、を繰り返したこともあります。
重たい時はとにかく何をやっても重たいですね。
その他諸々、言いだすときりがないのですが、2年近くこのコと付き合えているので我慢できないほどではなかったということでしょう。
【メニュー】
歴代SHARPを使っていることと、初スマホだったことから何とも言えませんが、こんなものではないのかなといったところです。
【画面表示】
いいと思います。私は省電力のため明るさはほぼオフにしていましたが、問題ありませんでした。
日中の炎天下では自動か最高にします。
表示の見やすさについては、悪いと思ったことはありません。
【通話音質】
これも、悪いと思ったことはありません。
【呼出音・音楽】
呼び出し音は問題なし。
音質は特別悪いと思ったことはありませんが、良いと思ったこともありません。
【バッテリー】
これは買う前から分かっていたことですが、バッテリーのもちは悪いですね。
携帯と一緒に充電池もかいました。
朝5時にフル充電しても、お昼休みにネット(オンラインゲーム)をすると16時くらいには電池はなくなります。
あと、カメラを起動させたままにしてると多分30分くらいで50%くらい使うんじゃないでしょうか。
【総評】
いろいろ書きましたが、評価的には低い評価となってしまいましたが、2年近く使っていると愛着も沸くし手放すのも悲しい気がします。
でも、あと1年使えと言われると耐えられないかもしれません^^;
一番のネックは保存容量の少なさです。
あっという間にいっぱいになってしまって(多分半年も持たなかったです)それ以降は、使いたいアプリも泣く泣くアンインストールしたり、メールを削除したりして、容量を空けていました。(これが時間がかかって疲れます)
2ヶ月後には買い替える予定なので次は32Gの206SHを買う予定です。
まぁ今の携帯はどれを使ってもこの機種とは比べ物にならないでしょうね。
- AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH Jのユーザーレビューを見る
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J のクチコミ
(1件 / 1スレッド)
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- ナイスクチコミ1
- 返信数0
- 2011年7月26日 更新
価格は、81、120円!007SHと同じ価格です!(ソフトバンクのサイトより)
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J の最新ニュース・記事
AQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2011年7月22日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:300時間 |
| CPU |
Snapdragon S2 MSM8255 |
| CPUコア数 |
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| 内蔵メモリ(ROM)? |
1GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
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| 画面性能 |
| 画面サイズ |
3.4インチ |
| 画面解像度 |
854x480 |
| パネル種類 |
NewモバイルASV液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
|
| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
○ |
| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
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| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
51.8mm |
| 高さ |
113mm |
| 厚み |
19.3mm |
| 重量 |
140g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
おサイフケータイ |
| ワイヤレス充電(Qi)? |
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| 急速充電 |
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| 認証機能 |
|
| 耐水・防水 |
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| 防塵 |
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| MIL規格? |
|
| 折りたたみ |
○ |
| イヤホンジャック |
|
| HDMI端子 |
|
| MHL? |
|
| フルセグ |
|
| ワンセグ |
○ |
| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
|
| ネットワーク |
| 5G? |
|
| 4G・LTE |
|
| 無線LAN規格 |
|
| テザリング対応? |
|
| Bluetooth |
Bluetooth 3.0 |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
○ |
| SIMカード |
| デュアルSIM? |
|
| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
|
| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
|
| SIM情報 |
標準SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてAQUOS PHONE THE HYBRID 007SH J SoftBankの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量