Xperia PLAY のレビュー・評価
(13件)
Xperia PLAYの満足度
(カテゴリ平均:4.05)
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【デザイン】
ゲームをする上でスライドはとても良く考えたデザイン
【携帯性】
厚みと重さがありあまりカバーを取り付けるのはお勧めできないが、4インチは本当に手に馴染みます
【ボタン操作】
これはちょっと気になりますが、まあ悪くはない
【文字変換】
普通かなと感じます
【レスポンス】
こちらも可もなく不可もなく普通
【メニュー】
決して見易いとは言えないが、悪くはない
【画面表示】
こちらも普通
【通話音質】
悪くはない
【呼出音・音楽】結構音はいい
【バッテリー】
良くはないけど、まあこんなものかな
【総評】
続きを読むスマホとして使用するには内部容量が小さく使うのに大変苦労します。しかし、この手の機種が完璧なスマホになったら他機種は売れなくなります。何かの機能を伸ばせば必ず何かが犠牲となる。またこの機種は携帯お届け補償サービスに未対応とかなり特殊な機種です。
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【デザイン】 スライド型で今では少ないデザインでいいと思います
【携帯性】 重量はありますがコンパクトだと思います
【ボタン操作】 物理キーは使い易いです
【文字変換】 普通です
【レスポンス】 もたつきますがCPUの性能を考えれば仕方ないかと…
【メニュー】 普通です
【画面表示】 現行機種と比べるとかなり落ちますがゲームをするには問題ありません
【通話音質】 普通です
【呼出音・音楽】 普通です
【バッテリー】 待機時のバッテリーの消費が少なく、普通に使えば1日持ちます
【総評】 1番の欠点はストレージの容量の少なさです。本機種の続きを読む世代を考えれば仕方ないのかも知れませんが、アンインストール出来ないアプリもあいまってアプリのインストールがほとんど出来ないので折角のゲームアプリもダウンロード出来ません。そのせいでこの機種の魅力が半減してしまい残念です。
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【デザイン】カバーをつけてると分厚さがハンパないです。
【携帯性】重さが気になります。
【ボタン操作】キーの厚みがないので長時間の操作は指が痛くなります。
【文字変換】標準ソフトでまったく問題ないです。快適だと思います。
【レスポンス】期待していなかったのですが、良好です。
【メニュー】普通だと思います。
【画面表示】ちょっと暗めかな?
【通話音質】問題ありません。
【呼出音・音楽】音量も大きく聞き取りやすいと思います。
【バッテリー】他のスマホと大差なしです。
【総評】心配していたフリーズもないし良いです。意図しない下側スライド部の続きを読む微妙なスライドのせいで、画面がブルブル震えたままになったりしますが、電源ボタンを押して再度復旧させるとOKです。
やっぱりゲームをするにはこの機種が最適ですね。
- Xperia PLAYのユーザーレビューを見る
Xperia PLAY のクチコミ
(128件 / 29スレッド)
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- ナイスクチコミ7
- 返信数8
- 2014年2月3日 更新
カメラ機能もそうですが、携帯端末VSデジカメで撮影勝負した場合当然得意分野のデジカメが勝ちます。
ゲーム機と勝負すればこのxperia playはゲーム機に負けます。
スマホとしても容量がなく、決して誉める機能はないものの遊び心はある端末であるかと思います。
最低限必要なアプリを数個入れ、使えばまあなんとかなります。
スマホの機能を求続きを読むめるなら最新機種をお勧めします。
評価こそ低い機種ですが、取り敢えず動くのでこのような機種は数少ない希少機種と言える機種ではないでしょうか。
そんな事を言ってるのは私だけだと思いますが(o^o^o)
音もそこそこ良く、場合に寄ってはサブ機として考えると結構面白い機種です。
メインで考えるとどうしても容量が気になるところですが、スマホは付属程度と考え通話とメールがしっかり出来ればいい程度の方ならいいと思われます。
価値観の問題ですが、私は発想が遊び心あり値段にも魅力を感じて早速手に入れました(o^o^o)
携帯保証お届けサービス対象外ですが、いちをドコモプレミアムクラブ3年保証は対象となるのでかなりお得感があります。
2014年より3年保証は携帯保証サービス未加入は対象外(2013年冬モデル以降の機種対象)となるので、中古端末購入だとあと1年程度の保証になりますね
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- ナイスクチコミ0
- 返信数2
- 2014年1月2日 更新
この機種をwi-fi接続したいのですが、現在使っているwi-fi ATERM WR7870Sが
wi-fiネットワーク通知に表示されません
他の(近所の)wi-fiはネットワーク通知に表示されます。
現在ATERM WR7870SにはPC、iphone、nexusをwi-fi接続問題なく使えています。
表示されない(接続できない)原因は何でしょうか?
ご存知でした続きを読むら、教えてください。
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- ナイスクチコミ3
- 返信数2
- 2013年9月29日 更新
チャンスは7回
・2013年9月28日(土曜) 午前10時/午後4時/午後11時
・2013年9月29日(日曜) 午前4時/午後1時/午後6時
・2013年9月30日(月曜) 午前11時
今となっては仕様的に微妙ですが、都度完売している模様。
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Xperia PLAYのクチコミを見る
Xperia PLAY のスペック・仕様
| 基本仕様 |
| 発売日 |
2011年10月26日 |
| OS種類? |
Android 2.3 |
| 最大待受時間? |
3G:480時間 |
| CPU |
Snapdragon S2 MSM8255 |
| CPUコア数 |
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| 内蔵メモリ(ROM)? |
1GB |
| 内蔵メモリ(RAM) |
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| 充電器・充電ケーブル |
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| 外部メモリタイプ |
microSDHCメモリーカード |
| 外部メモリ最大容量 |
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| バッテリー容量 |
1500mAh |
| 画面性能 |
| 画面サイズ |
4インチ |
| 画面解像度 |
854x480 |
| パネル種類 |
TFT液晶 |
| カメラ |
| 背面カメラ画素数 |
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| 前面カメラ画素数 |
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| 手ブレ補正 |
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| 4K撮影対応? |
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| スローモーション撮影 |
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| 撮影用フラッシュ |
○ |
| 複数レンズ |
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| サイズ・重量 |
| 幅 |
62mm |
| 高さ |
120mm |
| 厚み |
16.4mm |
| 重量 |
175g |
| 機能 |
| おサイフケータイ/FeliCa |
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| ワイヤレス充電(Qi)? |
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| 急速充電 |
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| 認証機能 |
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| 耐水・防水 |
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| 防塵 |
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| MIL規格? |
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| 折りたたみ |
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| イヤホンジャック |
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| HDMI端子 |
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| MHL? |
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| フルセグ |
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| ワンセグ |
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| ハイレゾ |
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| GPS |
○ |
| センサー |
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| ネットワーク |
| 5G? |
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| 4G・LTE |
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| 無線LAN規格 |
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| テザリング対応? |
○ |
| Bluetooth |
Bluetooth 2.1 + EDR |
| NFC? |
|
| 赤外線通信機能 |
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| SIMカード |
| デュアルSIM? |
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| デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)? |
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| デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)? |
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| SIM情報 |
標準SIM |
- 掲載しているスペック情報は、発売日、内蔵メモリ、カラーを除いてXperia PLAY SO-01D docomoの情報です。空欄の箇所は内容が不明な項目です。掲載しているすべての情報は、万全の保証をいたしかねます。より正確な情報はメーカーや通信事業者のホームページや販売店にてご確認ください。
テザリング対応
スマートフォンを経由してWi-Fi対応のパソコンやタブレット端末などをインターネットにつなぐ機能。
NFC対応
Near Field Communicationの略、約10cmの距離で106〜424Kbpsの無線通信が可能。
MHL対応
スマートフォンの映像をmicroUSB経由でテレビ画面やPC用モニターに出力できる機能です。
4K撮影対応
4K解像度の高精細な映像を撮影することができる。
5G
4G LTEの次の世代となる、第5世代移動通信システムを5Gと言います。高速、大容量、多接続、低遅延を実現し、様々なサービスの革新が期待されています。
eSIM
スマートフォンに内蔵されたSIMをeSIM(イーシム)と言います。eSIMならSIMカードの差し替え不要で、申込から利用開始までオンラインで完了します。
ワイヤレス充電(Qi)
Qi(チー)は、ワイヤレス給電の国際標準規格です。電磁誘導が発生し充電する仕組みのため、置くだけで充電できます。
デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、両方のSIMで4Gが使えます。
デュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)
1台の端末で2つのSIMを使えることをデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言います。2つの電話番号で着信を受けることが可能。通信は片方のSIMで行います。通信方式は、一方は4G、もう一方は3Gが使えます。
デュアルSIM
デュアルSIMとは2つのSIMが使える端末を表します。
nanoSIM、microSIM、標準SIM、eSIMのデュアルSIMの端末があります。
nano-SIM
nano-SIMは、カードサイズが12.3mm×8.8mmのSIMカードです。
micro-SIM
micro-SIMは、カードサイズが15mm×12mmのSIMカードです。
標準SIM
標準SIMは、カードサイズが25mm×15mmのSIMカードです。
内蔵メモリ(ROM)
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
最大待受時間
最大待受時間は、通信方式(5G、4G LTE、3G)により異なります。
MIL規格
アメリカ国防総省が定めている品質基準です。温度、湿度、高度、振動、衝撃、耐水などの過酷な環境条件に即した試験です。規格の性質上、製品に要求される試験項目を選択するため、メーカーや製品によって試験項目は異なります。
OS種類
OSは出荷時期によってバージョンが変更されている場合があります。
ご購入の際は購入店舗にて直接ご確認ください。
ROM
OSやプリインストールされているアプリが使用している容量も含めたデータの保存容量
RAM
端末内のアプリケーションを動作させる際、演算や表示の準備などで一時的に使用可能な領域の容量